熟知していないけど決定権がある人がいるのは、世の中の不幸
2021/03/06
ため息ブログは、権力がある人、立場のある人たちを、けなすのが皆、大好き。
今は、メンバー同士で、菅総理をけなしあっている。
コロナウイルス対策など、誰がやっても難しく、うまくやれる人などはいない。
ため息ブログメンバーは、「対策が間違った」などと、軽率にも言い合う。
「やるべき事がわかっている国家的課題」であれば、国民からの政治批判に意味があるだろうけど・・・・。
ため息ブログは、経験と知識を踏まえた議論の場ではなく、おたがいの思いつきを批判無しに披露しあっているだけのようだ。
コロナウイルス対策は、個々の考えからが違うはずだから、メンバー同士の意見の相違は大きそうだけど・・・。
今の状態では、本質的でホットな議論にはなってない感じです。
彼らはただ、人の悪口だけを書き合うだけで、議論になっていない。
結局、実害も無いけれど、彼らの実力は見える・・・。
しかし、もし、こうした人たちに世の中を動かされるようになったら、とても悲しいことだと思う。
絶対にそした世の中にはなってほしくないな。
タイトルに示した”熟知も経験も無いけど決定権がある人がいたらどうなるか?”について、少し考えてみた。
たとえば、勉強をしていない医者にかかった患者が、ひどい目にあう。
できない教官に教わっていた学生が、国試に落ちる、あるいは留年する。
決定権のある人が専門知識に熟知していなかった結果、間違った判断を押し付けられ人生を損してしまう経験をするのはとても残念だ。
STAP事件でも、専門知識に熟知していない人たちが多くいた。というより、そうした人たちが作り上げた騒動だった。
虚勢を張り続けるため息ブログもそうした人たちだが、今は、科学とはかけはなれてSTAP擁護派への悪口三昧を楽しんでいる。
お愉しみは仕方無い!としても、ため息ブログメンバーたちは、STAP細胞理解が中絶したまま、先に進まないでいるのは、どう自己評価しているのかな?
誰かが、ため息ブログコメントを読んで、STAP細胞を勉強しようとしても、そこには科学が無い。
STAP細胞を勉強したい人が、ため息ブログコメントを読んでも、STAP細胞がわかるようにはならないのである。
ESねつ造説を熱心に広めようとしている人たちは、STAP擁護派の悪口を言い合うイメージ作戦しかできない。
STAP事件をこれから学ぶ人は、そう、気づくであろう。
さて、熟知していないけど決定権がある人が判断をしてしまい、大きな問題を残した人は、何といってもトランブ氏である。
CNNの記事によると、マーク・ハートリングという退役軍人が、トランブ氏を、crazy narcissistic moods の人と呼んでいる。
The security of our nation is more important than these crazy narcissistic moods of the president of the United State.
クリントン政権の国防長官だったウイリアム・コーエン氏は、トランブ氏が、建物解体用の鉄球のように、米国が60,70年かけて作り上げた国の stability and security を、踏みにじったとCNNに言っている。
The president has taken a wrecking ball to every pillar of stability and security we’ve erected over 60,70 years.
共和党下院議員の、アダム・キンジンガー氏は、トランプ氏の海外派兵縮小政策は、ISISに対抗して戦う他国への裏切り行為であると言っている。
この共和党のキンジンガー氏は、先日のトランブ氏弾劾裁判で賛成票を入れた若手の議員である。
マスコミ解説によると、共和党議員たちは、弾劾裁判に反対票を入れるようにトランブ派から圧力をかけられていたと言う
キンジンガー氏は、イラクに従軍した元軍人のタフガイであるようだから、そうした圧力に屈しなかったのだろう。
キンジンガー氏は、先日のCPAP(共和党保守派会議)で演説したトランブ氏から、名指しで 「アダム・キンジンガアーアーアー」と、非難された下院議員である。
トランブ氏は、他にも弾劾賛成票を入れた共和党議員の名前を、CPACで叫んでいたのである。
なにより、トランブ氏は、助言を受けいれたり、反論されたりするのを嫌い、自身の考えを押し通す人だという。
何の経験も知識もなくても、こうした「俺が決める人だあ!」の意識がとても強いそうだ。
そして、トランブ氏の戦略は展望がないと、軍人たちは強く批判する。
当然、知識が無い!経験が無ければ、まともな人なら決められないのは当然だ。
経験が無い!知識が無い!人は、決めることはできても、その後に予期すべきこと、準備しなければいけないことを想像できないのである。
経験のない医者が治療をして、患者のその先を予想できない状態を考えると、わかりやすいし、
又、経験と知識がないと司令官の元、多くの兵士の命が危険に晒される状態を考えてもわかりやすい。
権力、決定権を持つ人に経験と知識がないと、世の中の人がどんなに苦労し、後悔することになるのか?という話である。
以下のplusコメント
>飛沫感染であるとか空気感染であるとか感染力とかで分類したマニュアルを苦労して作ってあり、これは公開されているんですねえ。
学とみ子は、今後のコロナウイルスによる病気の展開がわからないと言っているのだが、その主旨が、plusさんはわからないようです。
病気の質や今後の展望がわかっていないウイルス感染症をどう扱うか?の話題提起を、学とみ子はしました。何を検証すべきかの話題です。
それに対し、上記のような素人談義に、plusさんは、レベルダウンさせてしまいます。plusさんとコメント交換しても、知識が広がらないです。
科学や医学の知識は、誰でも獲得に苦労します。時間もかかります。plusさんはそこがわかりません。ネットのピックアップで、学とみ子を否定します。まあ、性格だから、変わらないようです。残念ながら、基礎から独学する気持ちもないようです。根拠や実態の無い事と、根拠や実態がある事の区別が、plusさんにはつきません。基礎知識欠如の領域でも、plusさんはずかずか入り込みます。俺は分かっている!のポーズです。
根拠や実態が欠けたコメントである事を、plusさん本人はわからないようです。
気に入らない相手は、徹底的に否定しけなすことを、plusさんは何より優先させます。
こんなことを、学とみ子がいくら言っても無駄なんですけどね。これを最後にします。
背伸びまでして、他人をけなしたくて仕方ない人なんでしょうね。ズーと、そんなでしたけど。
これは、plusさんの性格だからあきらめましょう。謙虚に学ぶという姿勢から程遠い人であるという事のようだ。
2021年3月7日 7:16 AM のため息さんのかっぱえびせんです。
かっぱえびせんは、ため息さんの自己主張です。
ため息さんがかっぱえびせんにはまるのは、
”私(ため息)は、人の上に君臨している”
の気持ちの現れですね。
>日曜日の朝にこの記事にコメントするのは至極無駄なことは承知していますが、かっぱえびせんです。
>世界には新型コロナウイルス対策に成功した台湾、ニュージーランドという国があるのですね。誰かがやるとうまくできるのですね。学とみ子は知らないのでしょうか?
現時点で、”コロナウイルス対策に成功した国”と、ため息さんはあいまい表現しました。
患者の数、死亡者数とかを持ち出さず、議論を避けるためのあいまい表現、”コロナウイルス対策に成功した国”ですね。
つまり、この言い方をすれば、さまざまな要因を個別に議論しなくても済むわけです。
各国の国土条件、医療や政治にまつわる体制が問題になっても、ため息さんは全く勉強してないですからね。
そもそも、コロナ対策は、道半ばです。今後の評価をどうするか?が問われています。
ため息ブログメンバーは、知識人と自分自身を評価してしまう軽率な人たちです。
多彩な条件をどう加味して、評価するのが正しいのか?は、科学ですが、ため息ブログメンバーは意味ある議論の土俵から降りています。
米国は、医療にかかれない人が多くいます。夜になると浮浪者が町にでてきますね。
そんな国でも、ワクチンを開発し、率先して無料で国民に提供する国の体制があります。
対策を具体的な形にできる国です。
米国は、国際テロを作り出すこともしてますが、それを封じ込める努力をしている国なんですね。
日本はどちらもやってません。
言論の自由が保障され、国の決定を多数の行政組織で行っています。
こうした国は、物事が進みません。それは、大きな間違いをしないということでもあります。
日本の一般人にワクチンが導入されれば、一般人から
「大丈夫なのか?」「心配はないのか?」
との質問で、医療者は対応に追われるのでしょう。
日本は、いい意味でも悪い意味でも、非専門家が国を支配しています。
”いい意味でも悪い意味でも”の意味は、いいところと悪いところがあるということです。
悪いところが出たのは、STAP事件です。
ESねつ造は、個人の犯行にすれば、国の研究所の威信が傷つかないと考えた政府の要人がいたでしょう。
ところが、個人の犯行説は、周りの共同研究者が誰も気づけなかったことを意味します。
もし、それが真実なら、研究所として失格です。
そちらの問題点が大きいのです。
つまり、研究所の仕組みがデタラメだということです。
世界のES細胞の専門家たちはそう考えるでしょうね。しかし、そんな世界の声は、公になりません。
専門家たちは、こう思うだけなんですね。
「国の税金をつぎ込んでいる研究所は、政治要人たちが権限を持っているだろうから、素人価値観がまかり通っただけだ。論文を読めば、ES捏造は可能でないのは明らかだ。」
今は、メンバー同士で、菅総理をけなしあっている。
コロナウイルス対策など、誰がやっても難しく、うまくやれる人などはいない。
ため息ブログメンバーは、「対策が間違った」などと、軽率にも言い合う。
「やるべき事がわかっている国家的課題」であれば、国民からの政治批判に意味があるだろうけど・・・・。
ため息ブログは、経験と知識を踏まえた議論の場ではなく、おたがいの思いつきを批判無しに披露しあっているだけのようだ。
コロナウイルス対策は、個々の考えからが違うはずだから、メンバー同士の意見の相違は大きそうだけど・・・。
今の状態では、本質的でホットな議論にはなってない感じです。
彼らはただ、人の悪口だけを書き合うだけで、議論になっていない。
結局、実害も無いけれど、彼らの実力は見える・・・。
しかし、もし、こうした人たちに世の中を動かされるようになったら、とても悲しいことだと思う。
絶対にそした世の中にはなってほしくないな。
タイトルに示した”熟知も経験も無いけど決定権がある人がいたらどうなるか?”について、少し考えてみた。
たとえば、勉強をしていない医者にかかった患者が、ひどい目にあう。
できない教官に教わっていた学生が、国試に落ちる、あるいは留年する。
決定権のある人が専門知識に熟知していなかった結果、間違った判断を押し付けられ人生を損してしまう経験をするのはとても残念だ。
STAP事件でも、専門知識に熟知していない人たちが多くいた。というより、そうした人たちが作り上げた騒動だった。
虚勢を張り続けるため息ブログもそうした人たちだが、今は、科学とはかけはなれてSTAP擁護派への悪口三昧を楽しんでいる。
お愉しみは仕方無い!としても、ため息ブログメンバーたちは、STAP細胞理解が中絶したまま、先に進まないでいるのは、どう自己評価しているのかな?
誰かが、ため息ブログコメントを読んで、STAP細胞を勉強しようとしても、そこには科学が無い。
STAP細胞を勉強したい人が、ため息ブログコメントを読んでも、STAP細胞がわかるようにはならないのである。
ESねつ造説を熱心に広めようとしている人たちは、STAP擁護派の悪口を言い合うイメージ作戦しかできない。
STAP事件をこれから学ぶ人は、そう、気づくであろう。
さて、熟知していないけど決定権がある人が判断をしてしまい、大きな問題を残した人は、何といってもトランブ氏である。
CNNの記事によると、マーク・ハートリングという退役軍人が、トランブ氏を、crazy narcissistic moods の人と呼んでいる。
The security of our nation is more important than these crazy narcissistic moods of the president of the United State.
クリントン政権の国防長官だったウイリアム・コーエン氏は、トランブ氏が、建物解体用の鉄球のように、米国が60,70年かけて作り上げた国の stability and security を、踏みにじったとCNNに言っている。
The president has taken a wrecking ball to every pillar of stability and security we’ve erected over 60,70 years.
共和党下院議員の、アダム・キンジンガー氏は、トランプ氏の海外派兵縮小政策は、ISISに対抗して戦う他国への裏切り行為であると言っている。
この共和党のキンジンガー氏は、先日のトランブ氏弾劾裁判で賛成票を入れた若手の議員である。
マスコミ解説によると、共和党議員たちは、弾劾裁判に反対票を入れるようにトランブ派から圧力をかけられていたと言う
キンジンガー氏は、イラクに従軍した元軍人のタフガイであるようだから、そうした圧力に屈しなかったのだろう。
キンジンガー氏は、先日のCPAP(共和党保守派会議)で演説したトランブ氏から、名指しで 「アダム・キンジンガアーアーアー」と、非難された下院議員である。
トランブ氏は、他にも弾劾賛成票を入れた共和党議員の名前を、CPACで叫んでいたのである。
なにより、トランブ氏は、助言を受けいれたり、反論されたりするのを嫌い、自身の考えを押し通す人だという。
何の経験も知識もなくても、こうした「俺が決める人だあ!」の意識がとても強いそうだ。
そして、トランブ氏の戦略は展望がないと、軍人たちは強く批判する。
当然、知識が無い!経験が無ければ、まともな人なら決められないのは当然だ。
経験が無い!知識が無い!人は、決めることはできても、その後に予期すべきこと、準備しなければいけないことを想像できないのである。
経験のない医者が治療をして、患者のその先を予想できない状態を考えると、わかりやすいし、
又、経験と知識がないと司令官の元、多くの兵士の命が危険に晒される状態を考えてもわかりやすい。
権力、決定権を持つ人に経験と知識がないと、世の中の人がどんなに苦労し、後悔することになるのか?という話である。
以下のplusコメント
>飛沫感染であるとか空気感染であるとか感染力とかで分類したマニュアルを苦労して作ってあり、これは公開されているんですねえ。
学とみ子は、今後のコロナウイルスによる病気の展開がわからないと言っているのだが、その主旨が、plusさんはわからないようです。
病気の質や今後の展望がわかっていないウイルス感染症をどう扱うか?の話題提起を、学とみ子はしました。何を検証すべきかの話題です。
それに対し、上記のような素人談義に、plusさんは、レベルダウンさせてしまいます。plusさんとコメント交換しても、知識が広がらないです。
科学や医学の知識は、誰でも獲得に苦労します。時間もかかります。plusさんはそこがわかりません。ネットのピックアップで、学とみ子を否定します。まあ、性格だから、変わらないようです。残念ながら、基礎から独学する気持ちもないようです。根拠や実態の無い事と、根拠や実態がある事の区別が、plusさんにはつきません。基礎知識欠如の領域でも、plusさんはずかずか入り込みます。俺は分かっている!のポーズです。
根拠や実態が欠けたコメントである事を、plusさん本人はわからないようです。
気に入らない相手は、徹底的に否定しけなすことを、plusさんは何より優先させます。
こんなことを、学とみ子がいくら言っても無駄なんですけどね。これを最後にします。
背伸びまでして、他人をけなしたくて仕方ない人なんでしょうね。ズーと、そんなでしたけど。
これは、plusさんの性格だからあきらめましょう。謙虚に学ぶという姿勢から程遠い人であるという事のようだ。
2021年3月7日 7:16 AM のため息さんのかっぱえびせんです。
かっぱえびせんは、ため息さんの自己主張です。
ため息さんがかっぱえびせんにはまるのは、
”私(ため息)は、人の上に君臨している”
の気持ちの現れですね。
>日曜日の朝にこの記事にコメントするのは至極無駄なことは承知していますが、かっぱえびせんです。
>世界には新型コロナウイルス対策に成功した台湾、ニュージーランドという国があるのですね。誰かがやるとうまくできるのですね。学とみ子は知らないのでしょうか?
現時点で、”コロナウイルス対策に成功した国”と、ため息さんはあいまい表現しました。
患者の数、死亡者数とかを持ち出さず、議論を避けるためのあいまい表現、”コロナウイルス対策に成功した国”ですね。
つまり、この言い方をすれば、さまざまな要因を個別に議論しなくても済むわけです。
各国の国土条件、医療や政治にまつわる体制が問題になっても、ため息さんは全く勉強してないですからね。
そもそも、コロナ対策は、道半ばです。今後の評価をどうするか?が問われています。
ため息ブログメンバーは、知識人と自分自身を評価してしまう軽率な人たちです。
多彩な条件をどう加味して、評価するのが正しいのか?は、科学ですが、ため息ブログメンバーは意味ある議論の土俵から降りています。
米国は、医療にかかれない人が多くいます。夜になると浮浪者が町にでてきますね。
そんな国でも、ワクチンを開発し、率先して無料で国民に提供する国の体制があります。
対策を具体的な形にできる国です。
米国は、国際テロを作り出すこともしてますが、それを封じ込める努力をしている国なんですね。
日本はどちらもやってません。
言論の自由が保障され、国の決定を多数の行政組織で行っています。
こうした国は、物事が進みません。それは、大きな間違いをしないということでもあります。
日本の一般人にワクチンが導入されれば、一般人から
「大丈夫なのか?」「心配はないのか?」
との質問で、医療者は対応に追われるのでしょう。
日本は、いい意味でも悪い意味でも、非専門家が国を支配しています。
”いい意味でも悪い意味でも”の意味は、いいところと悪いところがあるということです。
悪いところが出たのは、STAP事件です。
ESねつ造は、個人の犯行にすれば、国の研究所の威信が傷つかないと考えた政府の要人がいたでしょう。
ところが、個人の犯行説は、周りの共同研究者が誰も気づけなかったことを意味します。
もし、それが真実なら、研究所として失格です。
そちらの問題点が大きいのです。
つまり、研究所の仕組みがデタラメだということです。
世界のES細胞の専門家たちはそう考えるでしょうね。しかし、そんな世界の声は、公になりません。
専門家たちは、こう思うだけなんですね。
「国の税金をつぎ込んでいる研究所は、政治要人たちが権限を持っているだろうから、素人価値観がまかり通っただけだ。論文を読めば、ES捏造は可能でないのは明らかだ。」
コメント
Re: Ooboeさん
> 私は、居士さんに、表現をいと
> 2度お願いいたしました。
お手数でした。ありがとうございます。でも、匿名性は、人を変えられませんから、二回で十分ですね。これ以上お手間をとっていただく必要はありません。彼はわかってやってますから、
学さん、様々なご指摘
ありがとうございます。
まず、お困りの
ため息氏、学とみ子氏同一人物視について、
私は、居士さんに、表現を改めて欲しいと
2度お願いいたしました。
学さんの考察内容そのもの、について
中傷誹謗でないならば、その内容批判表現は
自由であるべきです。しかし
レッテル的な人的評価は控えて頂きたいと私も、思います。
♠一言居士さんへ♠
もう一度、私からお願いいたします。
それから、学さん、居士さんの
アメリカの時事については、
私自身、判断情報を把握できてませんので
コメントは不適確になるでしょうから
控えます。
居士さんと私の間では、キメラ所見は
違ってはいますが
日本文化、古代史への興味、音楽などでは
共鳴共感し合えています。
アメリカについては私は、
時局問題を超えて、あって欲しい経済制度的な
思いの大まかな輪郭は、抱いてございます。
米英型の貪欲国際金融株主第一資本主義から
渋沢栄一などが示してくれた。
売り手良し、買い手良し、世間良し
日本商人道三方良し資本主義への世界的転換へ
の思いです。(公益資本主義とも)
いいタイミングで日本的資本主義の父
渋沢栄一のドラマが始まりました、
2024年には、渋沢栄一が一万円札の
顔になるそうです。
パートナ氏はもう一方を加えて
働き手良し、売り手良し、
買い手良し、世間良し、の
四方八方良し資本主義社会を目指せと
表現してます。
ありがとうございます。
まず、お困りの
ため息氏、学とみ子氏同一人物視について、
私は、居士さんに、表現を改めて欲しいと
2度お願いいたしました。
学さんの考察内容そのもの、について
中傷誹謗でないならば、その内容批判表現は
自由であるべきです。しかし
レッテル的な人的評価は控えて頂きたいと私も、思います。
♠一言居士さんへ♠
もう一度、私からお願いいたします。
それから、学さん、居士さんの
アメリカの時事については、
私自身、判断情報を把握できてませんので
コメントは不適確になるでしょうから
控えます。
居士さんと私の間では、キメラ所見は
違ってはいますが
日本文化、古代史への興味、音楽などでは
共鳴共感し合えています。
アメリカについては私は、
時局問題を超えて、あって欲しい経済制度的な
思いの大まかな輪郭は、抱いてございます。
米英型の貪欲国際金融株主第一資本主義から
渋沢栄一などが示してくれた。
売り手良し、買い手良し、世間良し
日本商人道三方良し資本主義への世界的転換へ
の思いです。(公益資本主義とも)
いいタイミングで日本的資本主義の父
渋沢栄一のドラマが始まりました、
2024年には、渋沢栄一が一万円札の
顔になるそうです。
パートナ氏はもう一方を加えて
働き手良し、売り手良し、
買い手良し、世間良し、の
四方八方良し資本主義社会を目指せと
表現してます。
実験した人たちがおかしいと思っていないことが大事だと思います。
Ooboeさん、
実験をやっている研究者同士は、誰もおかしいと思っていない事実を尊重しましょう。
実験を知らない一般人が考えても意味がないと思います。一般人への情報は限られています。
論文に、十分に説明していない図表や、理解が難しい図表があっても、それを正すのは一般人ではありません。
一般人は、論文に書かれていることが正しいとふまえ、論文理解に努めるだけです。
もし、一般人が(論文が)おかしいと思う時があれば、最初に考えるべきことは、自分自身の理解、知識が足らないのでは?だと思います。だって、そうでしょう。一般人にはわからないことが山ほどあるのですから。
Ooboeさんも、本当に良く勉強されてきたと思うけど、ここまでも大変だったし、これからも努力が必要ですよね。
お互い、がんばりたいですね。
一般人は、謙虚な気持ちにならないと、論文理解を間違ってしまいます。
まずは、STAP実験者は真面目に実験をやり、実験中には、共同研究者は、結果がおかしいとは思わなかったのです。
怪しい共同研究者がいれば、皆、警戒しますので(職を失いますので)、論文発表には至りません。
誰も、あやしい人などいなかったのです。でも、怪しい人(小保方氏)を作った人たちがいたのです。
STAP実験を良く理解していなかった学者たちが、誤解したのだと思います。
ネーチャーの論文は、あまり長く書けないので、関連実験を説明不十分のまま、論文内に入れることがあると思います。
このX不活化細胞は、最初から雌だけを集めた実験だと思います。H3K27me3+ foci だけを調べて終わった実験と思います。
CD45も、ESも、EpiSCも、皆、雌由来です。
こういうことを疑問にする必要は無いと考えます。
それより、ため息さんと同一人物であるとの一言居士さんの主張は、本当に悩ましいです(涙)。
Ooboeさん、
バイデン氏の事とか、一言居士の書く米国政治の内容は、随分と偏っていると思いませんか?
ため息さん、plusさん、一言居士さんは、皆、特殊に偏った方でしょう?
実験をやっている研究者同士は、誰もおかしいと思っていない事実を尊重しましょう。
実験を知らない一般人が考えても意味がないと思います。一般人への情報は限られています。
論文に、十分に説明していない図表や、理解が難しい図表があっても、それを正すのは一般人ではありません。
一般人は、論文に書かれていることが正しいとふまえ、論文理解に努めるだけです。
もし、一般人が(論文が)おかしいと思う時があれば、最初に考えるべきことは、自分自身の理解、知識が足らないのでは?だと思います。だって、そうでしょう。一般人にはわからないことが山ほどあるのですから。
Ooboeさんも、本当に良く勉強されてきたと思うけど、ここまでも大変だったし、これからも努力が必要ですよね。
お互い、がんばりたいですね。
一般人は、謙虚な気持ちにならないと、論文理解を間違ってしまいます。
まずは、STAP実験者は真面目に実験をやり、実験中には、共同研究者は、結果がおかしいとは思わなかったのです。
怪しい共同研究者がいれば、皆、警戒しますので(職を失いますので)、論文発表には至りません。
誰も、あやしい人などいなかったのです。でも、怪しい人(小保方氏)を作った人たちがいたのです。
STAP実験を良く理解していなかった学者たちが、誤解したのだと思います。
ネーチャーの論文は、あまり長く書けないので、関連実験を説明不十分のまま、論文内に入れることがあると思います。
このX不活化細胞は、最初から雌だけを集めた実験だと思います。H3K27me3+ foci だけを調べて終わった実験と思います。
CD45も、ESも、EpiSCも、皆、雌由来です。
こういうことを疑問にする必要は無いと考えます。
それより、ため息さんと同一人物であるとの一言居士さんの主張は、本当に悩ましいです(涙)。
Ooboeさん、
バイデン氏の事とか、一言居士の書く米国政治の内容は、随分と偏っていると思いませんか?
ため息さん、plusさん、一言居士さんは、皆、特殊に偏った方でしょう?
もう一つ大事な居士さん自問部分を
貼り付けます。
私の仮説を貫けばこれは何かの勘違いか誤認です。写真に嘘は有りませんから、二種類あると言うのはオスの細胞が混じっているのではないかという疑義です。でも論文にはメスの細胞と書いてある。誰がメスの細胞だと言ったのか。赤ちゃんマウスは雌雄の判別が難しそうですが、小保方さんは解剖して脾臓を取り出しますからオスかメスかは必ず判別できます。この写真にメスだと書かれている以上、この実験を行ったのが小保方さんであるなら雌雄の取り違えはありません。STAP細胞の作製とH3K27me3+ fociの染色確認はまず小保方さんの仕事です。
貼り付けます。
私の仮説を貫けばこれは何かの勘違いか誤認です。写真に嘘は有りませんから、二種類あると言うのはオスの細胞が混じっているのではないかという疑義です。でも論文にはメスの細胞と書いてある。誰がメスの細胞だと言ったのか。赤ちゃんマウスは雌雄の判別が難しそうですが、小保方さんは解剖して脾臓を取り出しますからオスかメスかは必ず判別できます。この写真にメスだと書かれている以上、この実験を行ったのが小保方さんであるなら雌雄の取り違えはありません。STAP細胞の作製とH3K27me3+ fociの染色確認はまず小保方さんの仕事です。
スミマセン
2つ前の貼り付け
ダブりになってます。御免くださいませ。
2つ前の貼り付け
ダブりになってます。御免くださいませ。
居士さん自問の一部の続きです
間違いだとしたらオスの細胞が混じっていたということしかない。メスだと言われていて解剖するときに小保方さんがその確認をしなかったとしたら、若山さんが間違えてオスを一匹混ぜてしまっていた場合分からないというような二人の二重のミスしか考えられない。
このミスのケースの検討をこれから
なさるとのことです。
私達も敬意を抱いてきた彼の信念
《真実は細部に宿る》の考察をされて来た方
ですから、納得されるまで、検討される
ことでしょう。
対照的、にパートナは
《真実は第一直観の端緒に宿る》ですが
《以後細部に迫る》
間違いだとしたらオスの細胞が混じっていたということしかない。メスだと言われていて解剖するときに小保方さんがその確認をしなかったとしたら、若山さんが間違えてオスを一匹混ぜてしまっていた場合分からないというような二人の二重のミスしか考えられない。
このミスのケースの検討をこれから
なさるとのことです。
私達も敬意を抱いてきた彼の信念
《真実は細部に宿る》の考察をされて来た方
ですから、納得されるまで、検討される
ことでしょう。
対照的、にパートナは
《真実は第一直観の端緒に宿る》ですが
《以後細部に迫る》
一言居士さんの自問です。
総合するとこの写真は事実だということになる。Ts.Markerさんの発見はオスかもしれない可能性を否定できてない。でもこの写真はメスだと小保方さんが書いているのです。そしてこの件は嘘になる必要のないものです。そもそも小保方さんが桂報告書の示唆しているような既存ESコンタミさせているならこんな実験しなくてもいいくらいです。仮に若山さんに指示されていたとしても、笹井さんに提出しなければいい。というより、この写真がESだったら赤点は無いはずです。酸浴細胞なんてすよね。しかも、ここで全部活性化していてもキメラができたことと何も矛盾しないところです。
総合するとこの写真は事実だということになる。Ts.Markerさんの発見はオスかもしれない可能性を否定できてない。でもこの写真はメスだと小保方さんが書いているのです。そしてこの件は嘘になる必要のないものです。そもそも小保方さんが桂報告書の示唆しているような既存ESコンタミさせているならこんな実験しなくてもいいくらいです。仮に若山さんに指示されていたとしても、笹井さんに提出しなければいい。というより、この写真がESだったら赤点は無いはずです。酸浴細胞なんてすよね。しかも、ここで全部活性化していてもキメラができたことと何も矛盾しないところです。
続く
総合するとこの写真は事実だということになる。Ts.Markerさんの発見はオスかもしれない可能性を否定できてない。でもこの写真はメスだと小保方さんが書いているのです。そしてこの件は嘘になる必要のないものです。そもそも小保方さんが桂報告書の示唆しているような既存ESコンタミさせているならこんな実験しなくてもいいくらいです。仮に若山さんに指示されていたとしても、笹井さんに提出しなければいい。というより、この写真がESだったら赤点は無いはずです。酸浴細胞なんてすよね。しかも、ここで全部活性化していてもキメラができたことと何も矛盾しないところです。
総合するとこの写真は事実だということになる。Ts.Markerさんの発見はオスかもしれない可能性を否定できてない。でもこの写真はメスだと小保方さんが書いているのです。そしてこの件は嘘になる必要のないものです。そもそも小保方さんが桂報告書の示唆しているような既存ESコンタミさせているならこんな実験しなくてもいいくらいです。仮に若山さんに指示されていたとしても、笹井さんに提出しなければいい。というより、この写真がESだったら赤点は無いはずです。酸浴細胞なんてすよね。しかも、ここで全部活性化していてもキメラができたことと何も矛盾しないところです。
続く
この度の、一言居士さんのntES自説への
自問となった、メスstap細胞のX染色体を
不活性させるXistの発現が半半という
解析情報が何らかのミスではないならば
小保方stap細胞にリプログラミング能力が
あったことになり、キメラも若山先生が
成功作製出来ていたことになる。とのこと
stapキメラ、stap幹細胞は
小保方stap細胞の核を使用した
ntES細胞から作製されていた。との自説は
Xist発現情報が何らかのミスでなければ
再検討しなければならないとのこと、
自問となった、メスstap細胞のX染色体を
不活性させるXistの発現が半半という
解析情報が何らかのミスではないならば
小保方stap細胞にリプログラミング能力が
あったことになり、キメラも若山先生が
成功作製出来ていたことになる。とのこと
stapキメラ、stap幹細胞は
小保方stap細胞の核を使用した
ntES細胞から作製されていた。との自説は
Xist発現情報が何らかのミスでなければ
再検討しなければならないとのこと、
学さん
字数オーバだったようです。簡潔に
今回の学さんコメントに
>✤卵子の細胞質に分化細胞をES細胞並みに
変化させる能力✤という視点がとても
新鮮な着目に思えました。
リプログラミングされた小保方stap細胞が
(卵)胚盤砲の包み(細胞質)の中で
その包み(胚)が持つ未知なる能力により
キメラへと育まれて行った。と
字数オーバだったようです。簡潔に
今回の学さんコメントに
>✤卵子の細胞質に分化細胞をES細胞並みに
変化させる能力✤という視点がとても
新鮮な着目に思えました。
リプログラミングされた小保方stap細胞が
(卵)胚盤砲の包み(細胞質)の中で
その包み(胚)が持つ未知なる能力により
キメラへと育まれて行った。と
Ooboe さん、情報をありがとうございます。
Ooboe さん
>自説に整合しないらしく、愕然とされてます。
STAP細胞は、初期化程度が細胞ごとに違うので、X染色体の不活化が残っているSTAP細胞もあったようです。そうした細胞の核は、胚発育には不利だということではないでしょうか?卵子の細胞質に、分化細胞をES並みに変化させる能力がありますね。
元々、分化細胞は、エピジェネティック状態がESとは全く違うので、ES並みの多能性細胞に変化させるのは難しいと考えた学者が多いと思います。iPS細胞を作るのも手間と時間がかかります。
しかし、初期化の難しさを飛び越えさせたものが、STAP細胞からのキメラです。これができたとされたから、STAP細胞からES並みの多能性細胞に変化したとなったのです。酸浴刺激はエピジェネティック状態をES並みに変えられた!びっくり!になりましたね。
>自説に整合しないらしく、愕然とされてます。
STAP細胞は、初期化程度が細胞ごとに違うので、X染色体の不活化が残っているSTAP細胞もあったようです。そうした細胞の核は、胚発育には不利だということではないでしょうか?卵子の細胞質に、分化細胞をES並みに変化させる能力がありますね。
元々、分化細胞は、エピジェネティック状態がESとは全く違うので、ES並みの多能性細胞に変化させるのは難しいと考えた学者が多いと思います。iPS細胞を作るのも手間と時間がかかります。
しかし、初期化の難しさを飛び越えさせたものが、STAP細胞からのキメラです。これができたとされたから、STAP細胞からES並みの多能性細胞に変化したとなったのです。酸浴刺激はエピジェネティック状態をES並みに変えられた!びっくり!になりましたね。
UPの続
酸浴細胞のX染色体の不活性化が一部解除されていたなんて、これではすべてがゴワサンではないですか。ここまで緻密に検証してきていたつもりだったのに
酸浴細胞のX染色体の不活性化が一部解除されていたなんて、これではすべてがゴワサンではないですか。ここまで緻密に検証してきていたつもりだったのに
一言居士さんの自問を
こちらにもUPしますね
>さあ、小保方さんはf図のSTAP細胞はメスの体細胞由来だとはっきり書いています。そしてそのメスの細胞群の中にXistの発現しているものとそうでないものが半々にあったと報告しているのです。
そんな筈ないんだけどなあ、というのがntES論の私の疑義なんですね。Ooboe さんとパートナー氏は大喜びかな
こちらにもUPしますね
>さあ、小保方さんはf図のSTAP細胞はメスの体細胞由来だとはっきり書いています。そしてそのメスの細胞群の中にXistの発現しているものとそうでないものが半々にあったと報告しているのです。
そんな筈ないんだけどなあ、というのがntES論の私の疑義なんですね。Ooboe さんとパートナー氏は大喜びかな
一言居士さんが、自説への自問の内容理解に
必要な、情報を勉強してみました。
メスの小保方stap細胞には
X染色体を不活性にさせるXistノンコドRNAの
発現が半半という、情報ですが、
哺乳類は、進化の過程で、オスメスの染色体の
バランスを取るための、仕組みを獲得したと
あります。
オスは、xy染色体一本づつ、メスはX染色体が
二本で、アンバランスなので合体すると、
様々都合が悪くなるので、メスの一本の染色体を不活性にさせる仕組みを進化の過程で獲得
した、オスより一本多いX染色体にXistという
ノンコドRNAが巻き付いて不活性にしてしまう
ことで合体バランスを取る仕組み。
ES細胞は、この不活性仕組みが解除されていて、Episc段階では、また不活性化されている
小保方stap細胞では、このXistの発現が
半半という情報です。
必要な、情報を勉強してみました。
メスの小保方stap細胞には
X染色体を不活性にさせるXistノンコドRNAの
発現が半半という、情報ですが、
哺乳類は、進化の過程で、オスメスの染色体の
バランスを取るための、仕組みを獲得したと
あります。
オスは、xy染色体一本づつ、メスはX染色体が
二本で、アンバランスなので合体すると、
様々都合が悪くなるので、メスの一本の染色体を不活性にさせる仕組みを進化の過程で獲得
した、オスより一本多いX染色体にXistという
ノンコドRNAが巻き付いて不活性にしてしまう
ことで合体バランスを取る仕組み。
ES細胞は、この不活性仕組みが解除されていて、Episc段階では、また不活性化されている
小保方stap細胞では、このXistの発現が
半半という情報です。
この度、一言居士の仔細な考察は
自説への柔軟な自問を投げかけておられます
思考停止のアチラとは、スタンスが違います
メスのstap細胞にX染色体の一本に巻き付いて不活性させるXistノンコドRNAの発現が
有り、無しでは半半という報告に
自説に整合しないらしく、愕然とされてます。
頭鈍い私にその意味するところが
まだ把握できませんが、その意味を理解すべく
勉強したいです。自説に自信を展開されて来た居士さんの事、どういうことなのでしょうか?
自説への柔軟な自問を投げかけておられます
思考停止のアチラとは、スタンスが違います
メスのstap細胞にX染色体の一本に巻き付いて不活性させるXistノンコドRNAの発現が
有り、無しでは半半という報告に
自説に整合しないらしく、愕然とされてます。
頭鈍い私にその意味するところが
まだ把握できませんが、その意味を理解すべく
勉強したいです。自説に自信を展開されて来た居士さんの事、どういうことなのでしょうか?
学とみ子・ため息同一人説がある限り、議論は不毛です。
しかし、TCRの議論時、沈降線が何本あるべきか?で、議論が行き詰りました。
私は、沈降線が何本か?でこだわる必要はないと考えました。
でも、彼は別の見解でした。
今回も似たような状況です。
お互いに匿名、かつ、ローカルなレベルでもあり、それぞれの自説を誰も止めることができません。
学とみ子は、核移植、サンプル入れ替えは、明らかなねつ造行為と考えます。
学とみ子は、明らかなねつ造行為は無かった事を前提に、STAP事件が起きた背景を考えています。これは、常識的な考えと思っています。
現在、一言居士さんは、レター論文に続き、アーテイクル論文の訳と解説をしています。
STAP細胞を知りたい人には、とても勉強になるサイトだと思います。
しかし、正当なる科学的説明に混じって、一言居士さんの私見や冗談が入ってくるので、初心者は勉学に戸惑うところがあると思います。
しかし、一言居士解説を参考に、STAP細胞を学びたい人は、それなりに元レベルの高い人だと思いますので、一言居士著による教科書説明が多少偏向していても、学ぶ人はその人自身で修正をしながら、STAP細胞を理解していくでしょう。
結局、教えに偏りがあっても、優秀な人は正当に独学できます。
しかし、自力で向上できる一般人は、ため息ブログにはいないようです。
あそこには、研究者層の人たちが来ていて、今も、ESねつ造説をつぶさないように頑張っています。
そうしたため息ブログ目的集団にいる限り、一般人の学びは進みません。
一般人が、ESねつ造説を唱えれば、教官クラスの人がそーだそーだと言ってくれるからです。
政治手法にも、同じような手口があります。
国民に批判させないように、政府は問題点を隠します。
批判力が無い国民レベルでは、政府にだまされてしまいます。
議論しても、並行線が続き、最初から、落としどころが無い議論があります。
このタイプのギャップは埋めようがないので、お互いに無視していくしかありません。
一言居士さんは、自説に反論する人を排除します。
学とみ子・ため息同一人説は、一言居士さん自身のメンツに通じるものだと思うので、彼は、これを捨てないと思います。
学とみ子・ため息同一人説がある限り、一言居士さんとの議論は不毛です。
2021/03/12 URL 編集