見て見ぬふりで、どこまで突っ張るの?
2021/03/04
STAP細胞から派生したとされるさまざまな残存サンプルに、ESが検出されたと桂報告書は裁定しました。
しかし、個人の悪意をもったねつ造については、桂報告書は判定できなかったのです。
しかし、桂報告書の真意が、一般人に理解されては困ると信じる人がいます。わざと、分かりにくい表現を、桂報告書はしています。
一般的に、どのようなものであれ、報告書において大事な結論文章は、独立させます。ところが、桂報告書は、独立させず、他の課題へと移行させています。後から追加された説明部分はダミーです。そこは、大事な説明ではありません。あるいは、後の部分にダミー文章を繋げるのでなく、大事な結論の前にダミー文章を入れます。これらは、ESコンタミと幹細胞作成の関連を目立たなくさせるための工夫です。ここまで、気を使わないと、ESコンタミと幹細胞の関連を、桂報告書に残せなかったということです。
一流でない非専門家の学者と、一般人は、桂報告書が仕掛けたメッセージを読み取れません。SNP論がわからないと、桂報告書の真意がわからないのです。
ため息ブログでは、そこを解説できる人がいまだにいません。残念です。
ですから、何度でもコピペしましょう。ため息ブログメンバーは、何度でも、書いてない!書いてない!と叫んでください。
桂報告書には、はっきり、以下のように書いてあります。
まず、以下の表現ですね。
ES 細胞混入の根拠 8,13ページにまず、ESねつ造派がガクッとなる以下の記載が出てきます。
どこで、ESが混じったか書いてあります。
ES混入は、幹細胞作製時に起きた可能性との記載です。
ES捏造説を強要する理研管理職がいたのでしょう。こうした非専門家に抵抗して、本物の学者が考察した結果です。
8ページです。
>また「GOF マウスから ES 細胞 GOF-ES が樹立された過程で X 染色体上の構造異常が生じ、GOF マウスから STAP 細胞を経て STAP 幹細胞 GLS が作製された過程でこの ES 細胞 GOF-ES の混入が生じ、それを用いた実験結果が Article の Fig.5 および Extended Data Fig.8 に示された」と結論づけた。
13ページ
(g)2−3−1−1.に関する評価
>1)STAP 幹細胞等の作製時に ES 細胞が混入したか。ES 細胞の混入を行った者を特定できるか。研究不正は認められるか
>以上の論理を用いて、STAP 幹細胞や FI 幹細胞が ES 細胞に由来すると結論することができた。この場合、STAP 幹細胞や FI 幹細胞の作製時に ES 細胞が混入した可能性、ES 細胞作製時に STAP 幹細胞や FI 幹細胞が混入した可能性、の 2 つの可能性が考えられるが、今回の場合はいずれも ES 細胞の方が STAP 幹細胞や FI 幹細胞より早い時期に樹立されている。よって、STAP 幹細胞や FI 幹細胞の作製時に ES 細胞が混入したと認められる。
(英文では、)・・・it is likely that ES cells were mixed in the culture during the gereration of the STAP stem cells or FI stem cells.
>また、STAP 細胞や STAP 幹細胞から作製されたとされるキメラやテラトーマについても、残存試料を用いて上記の ES 細胞に固有の DNA 塩基配列を検出した結果、すべて上記 ES 細胞のいずれかに由来することで説明できた。
すべて、調査できたわけではないですが、論文に使われた大事なサンプルは、ESからできていたとの裁定です。
それでも、書いてない!書いてない!と、突っ張るため息ブログメンバーである。
上記に書いた、桂報告書ですが、幹細胞作製中にESコンタミが起こったとする記載の前後にあるダミー文章を青字とし、大事な文章を赤にしてみましょう。
8ページです。
>また「GOF マウスから ES 細胞 GOF-ES が樹立された過程で X 染色体上の構造異常が生じ、GOF マウスから STAP 細胞を経て STAP 幹細胞 GLS が作製された過程でこの ES 細胞 GOF-ES の混入が生じ、それを用いた実験結果が Article の Fig.5 および Extended Data Fig.8 に示された」と結論づけた。
13ページ
(g)2−3−1−1.に関する評価
>1)STAP 幹細胞等の作製時に ES 細胞が混入したか。ES 細胞の混入を行った者を特定できるか。研究不正は認められるか
>以上の論理を用いて、STAP 幹細胞や FI 幹細胞が ES 細胞に由来すると結論することができた。この場合、STAP 幹細胞や FI 幹細胞の作製時に ES 細胞が混入した可能性、ES 細胞作製時に STAP 幹細胞や FI 幹細胞が混入した可能性、の 2 つの可能性が考えられるが今回の場合はいずれも ES 細胞の方が STAP 幹細胞や FI 幹細胞より早い時期に樹立されている。よって、STAP 幹細胞や FI 幹細胞の作製時に ES 細胞が混入したと認められる。
(英文桂報告書では、以下のようにこんなにはっきりと書いてありますよ。
・・・it is likely that ES cells were mixed in the culture during the gereration of the STAP stem cells or FI stem cells.
これをグーグル訳に入れてみました。赤字
STAP幹細胞またはFI幹細胞の生成中にES細胞が培養中に混合された可能性があります
ため息さんの説明です。紫字
>STAP幹細胞作成時に材料であるSTAP細胞にすでにRS細胞が混入していた可能性を桂調査委員会は否定していません。
証拠がないから否定も肯定もできないわけですね。
ESねつ造者がいると前提するから、こうしたため息さんのコメントになります。
STAP細胞作製中にはES細胞は使いません。もし、混ぜたならねつ造の意図です。
その後の実験では、いろいろにES細胞を使っています。いくらでも、ねつ造以外のコンタミリスク事故はありえます。
論文に書かれた実験内容から推測して、STAP作成以後の実験でのコンタミミスの可能性が高いのです。
STAP細胞に増殖力を獲得させるために、実験者たちはあらゆる試行錯誤をしました。
理研の調査チームは、知っています。
STAP論文において、STAP細胞と呼ばれた細胞は、幹細胞以外の全ての培養状態の細胞です。
つまり、STAP細胞と呼ばれた細胞は、さまざまにありましたが、一般向けには知らしめられていません。
以下のため息コメントとも重なりますが、小保方氏は、STAP細胞と呼ばれた細胞をテラトーマ実験に使ったのでしょう。
>若山氏の関与しなかったテラトーマもES細胞由来だったということを考えると小保方氏レベルで混入があったと考えるのが普通でしょう。学とみ子はこの点をどう考えるのでしょうか?私小説の、そのとき私は米国にいた(誰かがES細胞をあとから注入したといいたいらしい)を信じるのですか?
ESコンタミSTAP細胞を、テラトーマ実験につかった可能性があります。
それ以外のテラトーマ実験もありましたが、論文記載のテラトーマ実験ではコンタミがありました。
ため息さんは、テラトーマで検出されたOctーGFPの意味がわかってないと思いますね。
これだけ説明しても、ため息さんはわかってないみたいです。
OctーGFPのSTAP細胞が、ESに置き換わった理屈がわかってないのだと思います。
ため息さんのコメントです。
>研究者の常識としては、誰かが故意に混入した疑いを拭うことができない。」という記述を学とみ子はどのように思うのでしょう?
桂報告書の作成責任者に、小保方氏ES説を印象操作したい人がいたのだと、当ブログは何度も言ってます。
30ページを書いた人ですね。
30ページ著作学者は、どういう理由かはわかりませんが、犯人を小保方氏単独であると世間に知らしめたいのです。
ですから、そこを察知している事故説学者たちは、幹細胞作製時にESコンタミしたとの調査結果の書き方を慎重にしました。
幹細胞作製時の事故について、30ページ著作学者が調査結果を書き換えてしまわないように、事故説学者たちは文章を工夫しました。
事故説学者たちが、桂報告書を書き上げた主役の人たちです。
30ページ著者は小保方ねつ造にしたかったのです。
桂報告書は、幹細胞作製時のESコンタミについて、とても読み取りにくく書かれています。
しかし、SNP論を理解できれば、理研の学者がES事故コンタミを前提に調査を進めていたことがわかります。
FES1,FES2の両者の関係をしっかり調べて、ES事故コンタミを明確にしました。
ため息さんにはSNP論はわからないようです。
ため息さんも又、小保方氏単独ねつ造であると世間に知らしめておきたい人です。
ですから、そうした画策者と一緒に活動しているplusさんら一般人は、印象操作にはまったままなんですね。
plusは、他人をバカにすることが大好きな人だから、ため息ブログが居心地が良いのでしょう。
このままため息派にいて、科学者でいたいのでしょう。
とにかく、ため息さんの主張は以下です。
>書いてないといっているのは、学とみ子が書いてあると主張している『事故でES細胞が混入した』『小保方氏はES細胞を混入していない』ということです。そのようなことは桂調査委員会報告書に書いてありません。書いてあるというのならどこなのか明示してください。
理研の調査チームが、当初からES事故コンタミを疑って、それを確かめるためのNGSによるSNP調査をしていたことを、ため息さんは理解できないのです、
ですから、もう、ため息さんは、「書いてない!」「書いてない!」と、叫ぶしかないのです。
ため息さんは、そのまま、「書いてない!」「書いてない!」と叫べば良いと思います。
だまされる一般人は、これからもいるかもしれませんから。
でも、ため息さんが、「書いてない!」「書いてない!」と叫べば、叫ぶほど、一般人がSTAP事件に興味を持つかもしれませんよ。
ESコンタミ事故説に興味を持つ一般人が増えてしまうかもしれませんけど・・・。
ため息さんです。
>「テラトーマで検出されたOctーGFPの意味」とはなんでしょ?
以前に、ため息さんは、そちらの人から、BCA論文Fig1のd図にあるOctーGFP Lanes 1: STAP cell teratoma; を教えてもらったでしょう?
どうして、忘れてしまうの?注意力散漫です。
plus99%さんの2021年3月4日 9:58 PMのコメントも、plus流テラトーマ論だわね。意味が通じる部分がない。plusさんの中で勝手に作り出された考え方を書いてる。何もわからない人向けパフォーマンスだから、内容は何でもありなのかな?多分、plusさんは思い付きを書いてるうちに、いつか、理論に基づき説明できる科学者になれちゃう人のようです。
ため息さんです。
>学とみ子のように事故で小保方氏の手をはなれてから混入したと考える研究者を聞いたことはありません。
まさに、ここが大事です。学とみ子がこの推論を書いても、科学者たちはコメントしません。証拠無く、特定個人の事故説を言ってはいけないと、しかるべき科学者は考えます。大事なのは、小保方氏だけが、疑わしい人では無いという事です。STAPと呼ばれる細胞は、いろいろな実験者が扱っていました。
plusさんです。一般人は、限られた情報しか知りません。知らされていません。つまり、以下のような誰でも知ってる事を話題にしているのではないです。plusさんは、ここからすでにずれてる。
>plusが勝手に作り出したことではなく事実なんですな。
>「oct4GFPのはずなのに、そこにcag-GFPがあったらどう見えると考えるでしょうなあ。
現場にいた実験者が、おかしいとは思ってないのです。おかしければ、論文になりません。現場にいない!実験の知識、経験がない!、そうした一般人にはわからないことです。それでもわかってる人の気分でplusさんは文章作りをするのを止めた方が良いです。
アクローGFPの入ったテラトーマは、小保方氏のみが関わっているわけではありません。STAP細胞は、凝集塊だけを指すのではありません。STAP細胞は、いろいろの状態で培養されていましたが、公開されていません。ここは、ため息ブログとは平行線だから、議論しても意味が無いです。
実験結果に問題があったら、論文になる前に、研究者間で問題になります。実験は、さまざまに同時進行的に複数でやられていました。上司は、部下の実験でおかしな結果が出たら見逃しません。GFPが半分にしかこなかったエピソードは、若山氏に思い当たることがあったので、スルーしたのです。逆に、若山氏が小保方おかしいと思えば、実験は進みません。何故、そういう風に考えないのですか?
plusさんがおかしいと思うことは、おかしな事でなく、plusさんがまともと思う事が、おかしな勘違いだと思います。
しかし、個人の悪意をもったねつ造については、桂報告書は判定できなかったのです。
しかし、桂報告書の真意が、一般人に理解されては困ると信じる人がいます。わざと、分かりにくい表現を、桂報告書はしています。
一般的に、どのようなものであれ、報告書において大事な結論文章は、独立させます。ところが、桂報告書は、独立させず、他の課題へと移行させています。後から追加された説明部分はダミーです。そこは、大事な説明ではありません。あるいは、後の部分にダミー文章を繋げるのでなく、大事な結論の前にダミー文章を入れます。これらは、ESコンタミと幹細胞作成の関連を目立たなくさせるための工夫です。ここまで、気を使わないと、ESコンタミと幹細胞の関連を、桂報告書に残せなかったということです。
一流でない非専門家の学者と、一般人は、桂報告書が仕掛けたメッセージを読み取れません。SNP論がわからないと、桂報告書の真意がわからないのです。
ため息ブログでは、そこを解説できる人がいまだにいません。残念です。
ですから、何度でもコピペしましょう。ため息ブログメンバーは、何度でも、書いてない!書いてない!と叫んでください。
桂報告書には、はっきり、以下のように書いてあります。
まず、以下の表現ですね。
ES 細胞混入の根拠 8,13ページにまず、ESねつ造派がガクッとなる以下の記載が出てきます。
どこで、ESが混じったか書いてあります。
ES混入は、幹細胞作製時に起きた可能性との記載です。
ES捏造説を強要する理研管理職がいたのでしょう。こうした非専門家に抵抗して、本物の学者が考察した結果です。
8ページです。
>また「GOF マウスから ES 細胞 GOF-ES が樹立された過程で X 染色体上の構造異常が生じ、GOF マウスから STAP 細胞を経て STAP 幹細胞 GLS が作製された過程でこの ES 細胞 GOF-ES の混入が生じ、それを用いた実験結果が Article の Fig.5 および Extended Data Fig.8 に示された」と結論づけた。
13ページ
(g)2−3−1−1.に関する評価
>1)STAP 幹細胞等の作製時に ES 細胞が混入したか。ES 細胞の混入を行った者を特定できるか。研究不正は認められるか
>以上の論理を用いて、STAP 幹細胞や FI 幹細胞が ES 細胞に由来すると結論することができた。この場合、STAP 幹細胞や FI 幹細胞の作製時に ES 細胞が混入した可能性、ES 細胞作製時に STAP 幹細胞や FI 幹細胞が混入した可能性、の 2 つの可能性が考えられるが、今回の場合はいずれも ES 細胞の方が STAP 幹細胞や FI 幹細胞より早い時期に樹立されている。よって、STAP 幹細胞や FI 幹細胞の作製時に ES 細胞が混入したと認められる。
(英文では、)・・・it is likely that ES cells were mixed in the culture during the gereration of the STAP stem cells or FI stem cells.
>また、STAP 細胞や STAP 幹細胞から作製されたとされるキメラやテラトーマについても、残存試料を用いて上記の ES 細胞に固有の DNA 塩基配列を検出した結果、すべて上記 ES 細胞のいずれかに由来することで説明できた。
すべて、調査できたわけではないですが、論文に使われた大事なサンプルは、ESからできていたとの裁定です。
それでも、書いてない!書いてない!と、突っ張るため息ブログメンバーである。
上記に書いた、桂報告書ですが、幹細胞作製中にESコンタミが起こったとする記載の前後にあるダミー文章を青字とし、大事な文章を赤にしてみましょう。
8ページです。
>また「GOF マウスから ES 細胞 GOF-ES が樹立された過程で X 染色体上の構造異常が生じ、GOF マウスから STAP 細胞を経て STAP 幹細胞 GLS が作製された過程でこの ES 細胞 GOF-ES の混入が生じ、それを用いた実験結果が Article の Fig.5 および Extended Data Fig.8 に示された」と結論づけた。
13ページ
(g)2−3−1−1.に関する評価
>1)STAP 幹細胞等の作製時に ES 細胞が混入したか。ES 細胞の混入を行った者を特定できるか。研究不正は認められるか
>以上の論理を用いて、STAP 幹細胞や FI 幹細胞が ES 細胞に由来すると結論することができた。この場合、STAP 幹細胞や FI 幹細胞の作製時に ES 細胞が混入した可能性、ES 細胞作製時に STAP 幹細胞や FI 幹細胞が混入した可能性、の 2 つの可能性が考えられるが今回の場合はいずれも ES 細胞の方が STAP 幹細胞や FI 幹細胞より早い時期に樹立されている。よって、STAP 幹細胞や FI 幹細胞の作製時に ES 細胞が混入したと認められる。
(英文桂報告書では、以下のようにこんなにはっきりと書いてありますよ。
・・・it is likely that ES cells were mixed in the culture during the gereration of the STAP stem cells or FI stem cells.
これをグーグル訳に入れてみました。赤字
STAP幹細胞またはFI幹細胞の生成中にES細胞が培養中に混合された可能性があります
ため息さんの説明です。紫字
>STAP幹細胞作成時に材料であるSTAP細胞にすでにRS細胞が混入していた可能性を桂調査委員会は否定していません。
証拠がないから否定も肯定もできないわけですね。
ESねつ造者がいると前提するから、こうしたため息さんのコメントになります。
STAP細胞作製中にはES細胞は使いません。もし、混ぜたならねつ造の意図です。
その後の実験では、いろいろにES細胞を使っています。いくらでも、ねつ造以外のコンタミリスク事故はありえます。
論文に書かれた実験内容から推測して、STAP作成以後の実験でのコンタミミスの可能性が高いのです。
STAP細胞に増殖力を獲得させるために、実験者たちはあらゆる試行錯誤をしました。
理研の調査チームは、知っています。
STAP論文において、STAP細胞と呼ばれた細胞は、幹細胞以外の全ての培養状態の細胞です。
つまり、STAP細胞と呼ばれた細胞は、さまざまにありましたが、一般向けには知らしめられていません。
以下のため息コメントとも重なりますが、小保方氏は、STAP細胞と呼ばれた細胞をテラトーマ実験に使ったのでしょう。
>若山氏の関与しなかったテラトーマもES細胞由来だったということを考えると小保方氏レベルで混入があったと考えるのが普通でしょう。学とみ子はこの点をどう考えるのでしょうか?私小説の、そのとき私は米国にいた(誰かがES細胞をあとから注入したといいたいらしい)を信じるのですか?
ESコンタミSTAP細胞を、テラトーマ実験につかった可能性があります。
それ以外のテラトーマ実験もありましたが、論文記載のテラトーマ実験ではコンタミがありました。
ため息さんは、テラトーマで検出されたOctーGFPの意味がわかってないと思いますね。
これだけ説明しても、ため息さんはわかってないみたいです。
OctーGFPのSTAP細胞が、ESに置き換わった理屈がわかってないのだと思います。
ため息さんのコメントです。
>研究者の常識としては、誰かが故意に混入した疑いを拭うことができない。」という記述を学とみ子はどのように思うのでしょう?
桂報告書の作成責任者に、小保方氏ES説を印象操作したい人がいたのだと、当ブログは何度も言ってます。
30ページを書いた人ですね。
30ページ著作学者は、どういう理由かはわかりませんが、犯人を小保方氏単独であると世間に知らしめたいのです。
ですから、そこを察知している事故説学者たちは、幹細胞作製時にESコンタミしたとの調査結果の書き方を慎重にしました。
幹細胞作製時の事故について、30ページ著作学者が調査結果を書き換えてしまわないように、事故説学者たちは文章を工夫しました。
事故説学者たちが、桂報告書を書き上げた主役の人たちです。
30ページ著者は小保方ねつ造にしたかったのです。
桂報告書は、幹細胞作製時のESコンタミについて、とても読み取りにくく書かれています。
しかし、SNP論を理解できれば、理研の学者がES事故コンタミを前提に調査を進めていたことがわかります。
FES1,FES2の両者の関係をしっかり調べて、ES事故コンタミを明確にしました。
ため息さんにはSNP論はわからないようです。
ため息さんも又、小保方氏単独ねつ造であると世間に知らしめておきたい人です。
ですから、そうした画策者と一緒に活動しているplusさんら一般人は、印象操作にはまったままなんですね。
plusは、他人をバカにすることが大好きな人だから、ため息ブログが居心地が良いのでしょう。
このままため息派にいて、科学者でいたいのでしょう。
とにかく、ため息さんの主張は以下です。
>書いてないといっているのは、学とみ子が書いてあると主張している『事故でES細胞が混入した』『小保方氏はES細胞を混入していない』ということです。そのようなことは桂調査委員会報告書に書いてありません。書いてあるというのならどこなのか明示してください。
理研の調査チームが、当初からES事故コンタミを疑って、それを確かめるためのNGSによるSNP調査をしていたことを、ため息さんは理解できないのです、
ですから、もう、ため息さんは、「書いてない!」「書いてない!」と、叫ぶしかないのです。
ため息さんは、そのまま、「書いてない!」「書いてない!」と叫べば良いと思います。
だまされる一般人は、これからもいるかもしれませんから。
でも、ため息さんが、「書いてない!」「書いてない!」と叫べば、叫ぶほど、一般人がSTAP事件に興味を持つかもしれませんよ。
ESコンタミ事故説に興味を持つ一般人が増えてしまうかもしれませんけど・・・。
ため息さんです。
>「テラトーマで検出されたOctーGFPの意味」とはなんでしょ?
以前に、ため息さんは、そちらの人から、BCA論文Fig1のd図にあるOctーGFP Lanes 1: STAP cell teratoma; を教えてもらったでしょう?
どうして、忘れてしまうの?注意力散漫です。
plus99%さんの2021年3月4日 9:58 PMのコメントも、plus流テラトーマ論だわね。意味が通じる部分がない。plusさんの中で勝手に作り出された考え方を書いてる。何もわからない人向けパフォーマンスだから、内容は何でもありなのかな?多分、plusさんは思い付きを書いてるうちに、いつか、理論に基づき説明できる科学者になれちゃう人のようです。
ため息さんです。
>学とみ子のように事故で小保方氏の手をはなれてから混入したと考える研究者を聞いたことはありません。
まさに、ここが大事です。学とみ子がこの推論を書いても、科学者たちはコメントしません。証拠無く、特定個人の事故説を言ってはいけないと、しかるべき科学者は考えます。大事なのは、小保方氏だけが、疑わしい人では無いという事です。STAPと呼ばれる細胞は、いろいろな実験者が扱っていました。
plusさんです。一般人は、限られた情報しか知りません。知らされていません。つまり、以下のような誰でも知ってる事を話題にしているのではないです。plusさんは、ここからすでにずれてる。
>plusが勝手に作り出したことではなく事実なんですな。
>「oct4GFPのはずなのに、そこにcag-GFPがあったらどう見えると考えるでしょうなあ。
現場にいた実験者が、おかしいとは思ってないのです。おかしければ、論文になりません。現場にいない!実験の知識、経験がない!、そうした一般人にはわからないことです。それでもわかってる人の気分でplusさんは文章作りをするのを止めた方が良いです。
アクローGFPの入ったテラトーマは、小保方氏のみが関わっているわけではありません。STAP細胞は、凝集塊だけを指すのではありません。STAP細胞は、いろいろの状態で培養されていましたが、公開されていません。ここは、ため息ブログとは平行線だから、議論しても意味が無いです。
実験結果に問題があったら、論文になる前に、研究者間で問題になります。実験は、さまざまに同時進行的に複数でやられていました。上司は、部下の実験でおかしな結果が出たら見逃しません。GFPが半分にしかこなかったエピソードは、若山氏に思い当たることがあったので、スルーしたのです。逆に、若山氏が小保方おかしいと思えば、実験は進みません。何故、そういう風に考えないのですか?
plusさんがおかしいと思うことは、おかしな事でなく、plusさんがまともと思う事が、おかしな勘違いだと思います。