すり替え議論で煙に巻かれる人たち
2021/02/25
ため息さんは、いつまでも以下のようなデタラメなすり替えをして、学とみ子を否定し、ため息ブログ読者を煙に巻こうとする。
>報告書のどこをどのように読むといいのかという質問を重ねているのです。
学とみ子は、何度、ES混入は幹細胞作成時のミス(可能性)と書かれた桂報告書部分を示したことだろう。
ため息ブログメンバーには、そこを理解できる人もいるわけで、そうしたまともな読者さえも、ため息さんは、十把 (じっぱ) 一絡げに理解できない一般人として扱っているということだ。
確かに、あそこには、科学理解せずに、ES捏造説を信じ込む人もいる。そうした人を騙すには、上記のようなため息主張で十分機能する。
実験で、扱う細胞が異なれば、細胞の反応が違ってくると、学とみ子が説明しているのに、ため息ブログメンバーの一部はこうした細胞科学を全く理解しない。理解出来ない自分自身に気付けない。
ファンドを募って、再現実験をやるべきとかいつまでも言う人がいる。こうした人は、どこまで行っても、細胞なる生き物の不安定性を理解するようにはならない。学とみ子は、細胞の再現性の不安定性について紹介しても、ファンド云々を持ち出す一般人は、学とみ子の主張を一切理解しないのだ。
一般人の理解を、このように阻んでいるのは、ご都合主義の業界の価値観である。
今も熱心にES捏造説を広めようとする学者がいる。理解できない一般人がターゲットだ。
しかし、今や、桂報告書の幹細胞作成時ミスを指摘した記載部分を煙に巻こうとする学者は、ため息さん位だろう。他には、誰かいる?
煙に巻かれる一般人は、もうとても限定されてきた。
ため息さんには、桂報告書の実験ミス説に反論できる力が無いのだが、一般人はもうとっくに気づいているのである。ため息さんには、そうした周りが見えない。
ため息さんは、いつまでも学者を演じ続けたいのだろう。もし本気なら、少なくともアルコールは断つべきだ。
反論してるふりで、ため息さんは、いかにも細胞の知識人であるかのように装える。ため息さんは、いつまで、この見当外れを続けるつもりなのか?
ため息さんは、素人だましを続けています。
>再現性のない実験など科学ではないのですけど。ですから筆頭著者は再現実験をしたんでしょ。何故か再現できると思っていたんでしょ?
再現性は、生物学の分野でも、論文で大事な事だと思います。
しかし、これは一般論です。
STAP論文の検証において、再現性を大事にするなら、全ての条件を同一にする必要があります。
本実験と同じマウスを使い、技術者も同一にする必要があります。
マウスも違う、技術者も違うのでは、生物学は再現できません。
ハーバード大での再現実験で使われたOctーGFPマウスも、STAP実験で使われたマウスとは違います。
何が違うかは、一般人にはわかりません。
違いを一般人に教えてくれたのは、科学者でしたね。
一般人は、細胞は全部、同じと思っているのです。
無知なる一般人に向けて、ご都合主義の印象操作をするのは、学者層です。
まさにそうしたことを続けているのが、ため息さんたちです。
ところが、ため息さんは細胞を知らないので、学とみ子のような非専門家に対しても反論ができないのです。
ため息さんは以前に細胞を扱っていたのでしょうが、ため息さんのレベルはSTAP細胞を語るレベルに達していません。
ESなどの多能性細胞や、転写因子、シグナル伝達系についても、ため息さんは新たな勉強をしていません。
STAP実験で使われたのは、特殊なマウスでした。
STAP細胞の実験を主催した研究室の小コロニーで限定的にキープされた特殊な遺伝子異常のあるマウスです。
相澤氏らによる検証実験でも、若山教室で使われていた特殊なマウスは入手できませんでした。
同じ理研内で行われた検証実験についてさえ、実験主催者の協力が全く無いのです。
異常事態での、再現実験の実施でした。
こうした状況に際して、業界内部から批判が出るのが普通です。
しかし、抗議や批判が高まりませんでした。
科学者たちだけの価値観では、理研による裁定は動かせない状況であったことがわかります。
小保方氏の単独犯行にしたい人、単独犯行と信じて疑わない人が、理研を代表する立場で居座っていたのでしょう。
身分の高い、権力のある立場の人が間違えると、社会は大きな影響を受けることになります。
そうした意味でも、トランプ氏問題と、STAP細胞は共通点があるのです。
>報告書のどこをどのように読むといいのかという質問を重ねているのです。
学とみ子は、何度、ES混入は幹細胞作成時のミス(可能性)と書かれた桂報告書部分を示したことだろう。
ため息ブログメンバーには、そこを理解できる人もいるわけで、そうしたまともな読者さえも、ため息さんは、十把 (じっぱ) 一絡げに理解できない一般人として扱っているということだ。
確かに、あそこには、科学理解せずに、ES捏造説を信じ込む人もいる。そうした人を騙すには、上記のようなため息主張で十分機能する。
実験で、扱う細胞が異なれば、細胞の反応が違ってくると、学とみ子が説明しているのに、ため息ブログメンバーの一部はこうした細胞科学を全く理解しない。理解出来ない自分自身に気付けない。
ファンドを募って、再現実験をやるべきとかいつまでも言う人がいる。こうした人は、どこまで行っても、細胞なる生き物の不安定性を理解するようにはならない。学とみ子は、細胞の再現性の不安定性について紹介しても、ファンド云々を持ち出す一般人は、学とみ子の主張を一切理解しないのだ。
一般人の理解を、このように阻んでいるのは、ご都合主義の業界の価値観である。
今も熱心にES捏造説を広めようとする学者がいる。理解できない一般人がターゲットだ。
しかし、今や、桂報告書の幹細胞作成時ミスを指摘した記載部分を煙に巻こうとする学者は、ため息さん位だろう。他には、誰かいる?
煙に巻かれる一般人は、もうとても限定されてきた。
ため息さんには、桂報告書の実験ミス説に反論できる力が無いのだが、一般人はもうとっくに気づいているのである。ため息さんには、そうした周りが見えない。
ため息さんは、いつまでも学者を演じ続けたいのだろう。もし本気なら、少なくともアルコールは断つべきだ。
反論してるふりで、ため息さんは、いかにも細胞の知識人であるかのように装える。ため息さんは、いつまで、この見当外れを続けるつもりなのか?
ため息さんは、素人だましを続けています。
>再現性のない実験など科学ではないのですけど。ですから筆頭著者は再現実験をしたんでしょ。何故か再現できると思っていたんでしょ?
再現性は、生物学の分野でも、論文で大事な事だと思います。
しかし、これは一般論です。
STAP論文の検証において、再現性を大事にするなら、全ての条件を同一にする必要があります。
本実験と同じマウスを使い、技術者も同一にする必要があります。
マウスも違う、技術者も違うのでは、生物学は再現できません。
ハーバード大での再現実験で使われたOctーGFPマウスも、STAP実験で使われたマウスとは違います。
何が違うかは、一般人にはわかりません。
違いを一般人に教えてくれたのは、科学者でしたね。
一般人は、細胞は全部、同じと思っているのです。
無知なる一般人に向けて、ご都合主義の印象操作をするのは、学者層です。
まさにそうしたことを続けているのが、ため息さんたちです。
ところが、ため息さんは細胞を知らないので、学とみ子のような非専門家に対しても反論ができないのです。
ため息さんは以前に細胞を扱っていたのでしょうが、ため息さんのレベルはSTAP細胞を語るレベルに達していません。
ESなどの多能性細胞や、転写因子、シグナル伝達系についても、ため息さんは新たな勉強をしていません。
STAP実験で使われたのは、特殊なマウスでした。
STAP細胞の実験を主催した研究室の小コロニーで限定的にキープされた特殊な遺伝子異常のあるマウスです。
相澤氏らによる検証実験でも、若山教室で使われていた特殊なマウスは入手できませんでした。
同じ理研内で行われた検証実験についてさえ、実験主催者の協力が全く無いのです。
異常事態での、再現実験の実施でした。
こうした状況に際して、業界内部から批判が出るのが普通です。
しかし、抗議や批判が高まりませんでした。
科学者たちだけの価値観では、理研による裁定は動かせない状況であったことがわかります。
小保方氏の単独犯行にしたい人、単独犯行と信じて疑わない人が、理研を代表する立場で居座っていたのでしょう。
身分の高い、権力のある立場の人が間違えると、社会は大きな影響を受けることになります。
そうした意味でも、トランプ氏問題と、STAP細胞は共通点があるのです。