ため息ブログ主を含めて、ため息ブログは、証拠なく個人を犯人として追及してしまう人だ。
悪い結末になれば、それもすべてその個人のせいだ。
(以前は、自浄作業もあったように記憶するけど・・・)

こうしたブログにコメントをよせる人は、自らは常識人と信じているようだが、それは違う。
証拠の無いのに、犯人呼ばわりしている。
ため息ブログ全員が、科学的証拠がないという事実を理解できていない。
なにしろ、ため息ブログメンバーは、科学を理解する能力も低い。
これからも、ため息ブログは、このスタイルを維持するのだと思う。

ため息ブログには、助けたい誰かのために努力している人もいる。
その目的の人は学とみ子潰しを止めないだろう。
桂報告書を科学的に理解する人が増えては困るのだろう。
しかし、誰でも、科学的に書かれている桂報告書前半部分をしっかり読めば、ES混入の原因は理解する。
STAP細胞の初期化現象と、ES混入の原因は別のイベントであることに気づく。
そして、30ページは単なる印象操作に過ぎないとわかる。

いづれにしろ、学とみ子をつぶしたいなら、ため息ブログは、科学レベルの低い言いがかりを繰り返すのを止めないとみっともない。
なぜなら、ブログ主は学者だからです。

ため息ブログの毎度の主張を聞けば、ため息ブログは低レベルの同じことを繰り返しているだけと素人でもわかります。
6年間、同じレベルに留まるため息ブログメンバーに、これ以上を期待してもだめだろう。