追記で書いた部分がわかりにくいので、こちらに新記事立てをします。
そういうわけなので、内容が重複することを、おわびします。

トランプ氏と、ため息氏の共通点と相違点は、いろいろあるのだが、彼らは自分自身の能力の限界にどこまで気付いているのか?ということが、学とみ子には興味深い。
どこまでがチャレンジで、どこまでが本音なのか?
リーダーシップをとりたがるトランプ氏と、ため息氏の共通点と相違点について、これからもいろいろと考えていきたい。


人の体や病気については全貌が解明されていないし、人々の間の知識のバックグランドもさまざまに違う。
そうした立場の違う人たちが、お互いに相手を知らないまま、平等な立場でブログで話合う。
相手を尊重し合わなければ、ブログでの議論はすぐギスギスしてくるリスキーなものだ。
知ったかぶりのおかしな事を書く人が一人でもいれば、すぐ、暗礁に乗り上げる。
誠意をもって書いた内容でも、否定してやろう、けなしてやろうとする意志を持つ人が一人でもいると、ブログでの議論は意味を持たない。
他人を説得していく作業は、困難なものだから、他人を説得したい人は、それなりの資質を求められる。

ブログは、仲間同士で情報を交換するためツールをめざすなら、その方向性がある。
それでも、読む人にインパクトを与えられなければ、内容があるブログということにはならない。

一般化していない知識が書かれていても、それが共感できる内容であれば、良いブログと言えるだろう。
ところが、今のため息ブログは、そうした役割を果たしていない。
ため息ブログには、一般化していない知識が書かれているわけでもなく、議論をしあう楽しさを提供しているわけでもない。
入れ替わり立ち代わりの書き手が、背伸びした状態で書いた消化不良の意見だけのため息ブログの状況だ。
それをメンバー同士で、お互いにほめあっている。
コメントを書いている人以外の人たちには、ため息ブログの科学論は何も参考にならない。


傍からみても、ため息ブログは、コメントを書く人達だけの自己満足の場でしかない。
忌むべきブログの典型なのだが、今のため息ブログは、学とみ子の悪口を仲間同士で熱く言い合う。
ため息さんも、何度も何度も、学とみ子をバカバカと叫ぶ。
そうすることで、ため息さんは、何か社会啓発をしている気分になれるだろう。
ため息さんは、自身がリーダーシップをとれる立場にいると誤認しているのだ。

トランプ氏も同様だった。
トランプ氏は、選挙前から、票は盗まれる!選挙は不正だ!と叫んだ。

[負けたら選挙結果を受け入れるか?]とのマスコミからの質問に、トランプ氏は答えなかった。

投票終了後も、トランプ氏は、何度も何度も、大衆に向かって、票は盗まれた!不正選挙だった!国を正すんだ!君たちは戦うべき時なのだ!国のために行動せよ!と言い続けた。

そうしたトランプ氏を信じて応援行動する人たちがいた。

「選挙を正すんだ! トランプはただしいんだ! ここは俺たちの国だ!正しいことを証明するんだ!」
と、暴徒たちは、カメラに叫んでいる。

正義のための行動と、トランプ氏が大衆をあおった通りに、人々は誇らしげに暴力行為をした。

STAP事件でも、正義のための行動と信じてSTAPを潰したのは、マスコミと、一部の学者たちだった。
そのESねつ造説の理論は、今や、完全に破綻した。

”何が何でもけなしてやる!”の強い主張を、ため息ブログは当ブログにぶつけてくる。
こんなため息ブログからの見当はずれな質問に、誰か、答える人がいるというのか?

特定の病気について、自覚的な主観的症状も、数値で評価する客観的症状な症状も、ため息ブログメンバーは、もう、ぐちゃぐちゃだ。
元々、病気を知らないブログ主が、病気理解の方向を正すどころか、ますます、焦点を外していく。

トランプ氏も、ため息氏も、他人を説得するために必要な資質を欠くが、そこに本人がどの位、気付けているのだろうか?

トランプ氏は科学的考察を嫌う。専門的知識を排して、トランプ自身の判断を優先させる。一方、ため息さんは、科学的知識を廃するのではなく、科学的知識の理解が不十分なのである。結果として、ため息さんの判断は間違った方向に向かう。

ため息さんを正せる人を、ため息さんは排除する。ため息さんが振り回すSTAP擁護論者排除のための理屈は、これが又、無知レベルがひどいのである。

科学的反論を未だにできず、それでもES捏造説に固執して、素人扇動にチャレンジを続けているのだ。




追記
上記の記事に対する ため息さんのコメントである。
2021年1月17日 9:44 AM

学とみ子の文章をだらだらと並べていて、ただ、学とみ子への否定文章を並べているだけだ。
能も無ければ、策も無い。

言いがかりをつけて、理論無く単純否定をするのは、ため息さんの意志であるから、ため息さん本人がやりたいなら、誰も止めることができない。
そこに、学者としての矜持を見いだせない。

とにかく、何事も、他人はコントロールすることはできないのだ。本人が気づかなければ何も変わらない。


ため息さんは、桂報告書の意図が読めないし、FES2におけるNGS解析によるSNP解析で何が証明されたかを理解出来ない。BCA論文の目指した落とし所の意味もわからない。多くの細胞知識を新たに得ようとしない。


学とみ子の主張も理解できないし、反論もできない。
でも、ため息さんが正当であると思う人に向けて、必死で「私は正しい。」のメッセージを送っているのだろう。

勉強不足、知識不足、勘違い、不公平感などにより、人々は対立するし、さらには、価値観の対立も根深い。
外国には、人種問題、宗教問題もからむ。

今週の20日には、バイデン新大統領が生まれる。
日本の地方新聞では、分断の時は終わったので、バイデン新大統領が新しい米国民の融和をめざす政策をおこなってほしいなどの社説がある。

とてもとても、夢物語で、子供じみている。
所詮、無理な話だから、地方新聞と言えど、社説などで語るなら、もっとつっこめよ!と言いたい。
米国と人の心を見つめよ。

米国の抱える人種問題を背景とした 2大政党の亀裂はそんなものじゃないだろう。

人は誰でも、自分の主義主張の塊である。
科学的事実を理解する力の無い人でも、強く、自己解釈を主張するのだ。ため息さんを見よ!
ため息さんは、今後も変わらない。
ため息グループのメンバーのESねつ造説支持は今後も変わらない。
STAP細胞について、科学を理解し、自己を改変させられる資質を身につけてなくても、彼らは主張する。
自らの理解力不足による間違いを認めない。科学的に答が出ていても、ため息ブログメンバーはそれを認めない。

自身が正しいと言い続ける人たちだ。
だから、気のすむまで、続けていただくしかない。

こうした科学的理解に限定した問題ですら、人は融和できない。
まして、自身の支持する政党に対立が生じたら、人は争い続けるだろう。

今回の、議事堂襲撃事件で、問題になったのは、現役、退役の軍人、警察官が、襲撃派にいたことだ。
逮捕された人の中には、会社の社長もいたし、オリンピック金メダルの選手もいた。

自らは国を守る立場と信じる人たちが、トランプの正当性を信じて行動している。
大統領就任式を警護する人たちの中からトランプ支持の反乱者が出るのではないか?と、CNNなどマスコミが心配している。
それだけ、深く、米国は分断しているということだ。

かつて、理想の政治形態と考えられていた二大政党制の弊害でもあるだろう。
人々の現実的な日常の苦しさを背景に、結局、政治的にいがみ合うのである。そして、暴力に訴える人もいる。各人が自身の強さを示そうとする。

ため息さんが今、やってることは、学とみ子文章を大量に自身のブログに貼り付けて見下す作業だ。これも又、明らかに言葉を使った暴力行為だ。

議事堂が襲撃されても、トランプの支持者は、まだ、国民の三割はいる。
人は争うことを止められないのだ。

ユーチューブのFoxニュースを見ていても、民主党のやり方にとても批判的である。
言論の自由を叫ぶ声も強く、
「ツイッターなどのSNSがトランプ氏を締め出したのは民主党よりだ。」
との批判をFoxニュースはしていた。
これからも、米国の分断は進行するリスクが高い。


ため息ブログの判断の悪さは、以下の体内時計さんのコメントにも良く出ている。

体内時計さん
2021年1月18日 1:48 AM

>私も昨年秋までウレタンマスクを使用していたのですが、富岳で「富岳」のシミュレーションでウレタンや布より不織布マスクの方が飛散を防ぐ効果が高いと示されたと知り


ホント、彼女にはもっと全体を見廻す力をつけてほしい。病院では以前からサージカルマスクなる製品を使っているのは、科学的根拠があるからです。病院には、コロナ以外にも感染のリスクが医療人にある。

病気の頻度、重症度を考慮して、どう言う手段で防ぐか?のデータに基づいてるのです。既に日常的に知識に基づいて行われている行動を、体内時計さんは知らない。知らない自分自身を反省することもしない。
その道の専門家は長い時間の考察に基づいて行動してるのだ。


体内時計さんは、自分自身の判断が全ての人だから。それを躊躇無く口に出して、行動してしまう人だ。

体内時計さんよ、もっとその道の専門家の助言に最初から耳を傾けよ。


いろいろな人たちから、現場の声を聞ける人は、自身の判断はなかなか出せなくなる。

他人の判断を評価できない人は、簡単に自分論を主張できるのだ。


ため息さんのこの主張も、ため息さん自身が理解できてない現状を良く示している。短文を切り取って、科学的議論は出来ない。科学的議論には、個々に条件がある。ため息さんは、その科学的条件を理解できない。圧倒的に基礎知識が足りない。ため息さんは、知ってることと、知らない事の区別が出来ない。

短文で切り取っただけの以下のような文章部分が、今、問題になっている事ではないのだ。

>一部の染色体がヘテロだったからで説明できるでしょ。桂調査委員会報告書にどっちが新しい・古いなどということが書いてあるの?


科学的議論においては、一方が理解できてないの人なら、決して双方が合意に至る事ができない。

先ず、ため息さんは自らの無知を謙虚に認めなければ全ての議論が始まらない。

トランプ氏が、自らの選挙敗北を認めなければ、世界がトランプ氏を認めないのと同じです。




体内時計さん、他人は体内時計さんとは全く価値観を異にしている。思考も行動も、体内時計とは違う。

>学とみ子さんが何が何でも「不織布マスクでなければならない」と主張されるのであれば、このコロナ禍、若者の多くがウレタンマスクやユニクロマスク、おしゃれマスクを使用していることに対して、これまで一度もブログの中で警鐘を鳴らさなかったのは不思議ですよね。
さらに、私は既に不織布マスクを使用していると述べているのですから、「良かったですね。これで感染することも感染させることも防げますね」と普通の医師なら言うと思いますが、ここまで絡んでくる神経が全く理解できません。

他人の神経が理解できないと言うことが、既に問題有りです。

この世は、体内時計さんの知らないことだらけです。

科学の専門家でない体内時計さんが、科学の専門家である小保方氏に対し、ここが間違っているとの文章を書き綴るのは、場違いで間違いです。

マスクに関しても同様です。
学とみ子は、他人がどんなマスクをつけていても注意などしません。
多くの常識人は、そうしてます。
マスクの選択は、その方の志向で良いと思う。

相手がマスクの質を聞いてきたら、私はアドバイスをする。どのマスクでもそれなりの予防効果はあるし、どれも完全ではない。検証実験の条件にも左右されるし、精度には限界がある。

体内時計さんのアドバイスです。
>[これで感染することも感染させることも防げますね」

もし、ほんとにこう言ったら、むしろ間違いだから、私は決して言わない。

マスクをつけたくないと言う人に対しては、

[私は、コロナ流行以前から、マスクをつけていて助かったなあと思う事がそこそこありました。だから、マスクを付けていると、自分が守られていると思えて、安心できるの。]

とは言うけど、私は相手を非難しません。

いろいろな事への対処法が、体内時計さんとは違うの。私の方が長く生きてるから、経験も積んでいるだと思う。



STAPにも、小保方氏にも興味ないと言う体内時計は、それでも延々と英文を書き並べました。

桂報告書の目指した意図は、論文図表の一つ一つを問いただすものでありません。理研の調査は、一部の実験で、ES混入した事実を示せば良いのです。

STAP細胞作成以後の細胞の取り扱い状況を、理研は明らかにしてません、

どの実験者がどのような作業をした実験なのかを、調査で明らかにしなかったのです。

つまり、STAP細胞と実験者たちが呼んでいた細胞の状態がどのようであったか不明です。幹細胞と呼ばれる最終保存状態と、その以前のSTAP細胞の関係も不明です。

STAP幹細胞になる前の状態は、STAP細胞と呼ばれるのです。

STAP実験者たちは、実態を明らかにしなかったし、調査した理研の学者たちも実態を明らかにしない方向で、STAP実験関係者と協力し合ったと想像できます。

小保方氏も、何らかの理由で、実態を明らかにしなかったのです。

だから、桂報告書は、犯人がいるかもしれないと印象操作しただけです。体内時計さんは、そこすらわかっていません。ここで議論されてる内容をもっとわかって欲しいです。



以下は、当ブログが以前から問題視している部分である。

桂報告書は、小保方氏が解析したと言っているが、それぞれの実験について主導的に行った実験者がだれか?を明らかにしていない。

小保方氏は実験者からデータと説明をもらって、実験者と相談しながら、”解析作業なるもの”をしたのだ。
もちろん、筆頭著者だから、何を論文に載せるかの最終決定権はあったであろう。
しかし、実際は、上司たちの指示で教室あげて実験をしたのでしょう。
それを、小保方氏はありがたくいただいたのです。


30ページ著者は以下のように言っている。桂報告書は青字
実験中も、実験後も、実験室に備えられた機器の管理は、小保方氏の手の届かないものである。

図表を最初につくったのは誰か?最初にデータを出したが誰か?は、何も明らかでない。

>最終的に論文の図表を作成したのは小保方氏なので、この責任は大部分、小保方氏に帰せられるものである。

>また、STAP幹細胞、FI幹細胞、キメラマウス、テラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏だが、その実験記録もほとんど存在しない。


ここで書かれている”解析”作業の中身は何?小保方氏は何をしたの?
”解析作業なるもの” の中身は何をどうしたの??小保方氏の役割は全く、書かれていない。

30ページ著者は、小保方氏の関与内容を明らかにはしていない。

桂報告書の他の部分では、STAP幹細胞、FI幹細胞、キメラマウスは若山氏が作ったと言っている、彼が実験を主体的に行ったと、桂報告書は書いているのだ。

>本当に行われたか証拠がない(行われなかったという証拠もない)実験も、いくつか存在する(細胞増殖率測定、Oct4-GFPを持つFI幹細胞の作製など)。

Oct4-GFPを持つFI幹細胞の作製などは、小保方氏はできないでしょう。
この細胞は、他のコンタミ細胞に入れ替わった可能性があるのだから、最初の状態は何もわからない。

FI細胞は、とても不思議な動きの細胞だった。
だから、ES細胞の大家たちが飛びついたのだ。
小保方氏は、そうしたESの専門家ではないし、小保方氏は、ルチーンのES培養がでいる程度の技術の人にすぎないでしょう。
小保方氏は、教室員たちの実験のためのSTAP細胞つくりに必死で、他の実験などに手が回る状態でないでしょう。
プロの調査チームであれば、どのレベルの学者が手掛けた実験なのか?一人で実験に打ち込むには、時間がどの位、必要か?はすぐわかるだろう。


調査で、misconduct と判定ができる図表があれば、小保方氏が misconduct したと決められる。
調査チームは、そうした図表をひとつでも見つけようとした。
ひとつでもあれば、その図表をもって、それを小保方氏は misconduct をしたと言える。

misconduct したということで、ESねつ造と同意味であるとの印象操作が可能だ。
小保方氏がESを故意に混ぜたと、一般人を誤解させることが可能だ。つまり、印象操作である。

実際に断定した2種の小保方misconduct の図表以外は、小保方単独実験であるとは、調査チームは断定できないのであろう。(証拠がない)

もし、実際に小保方氏が他にも問題となる図表をつくった証拠があるなら、あるいは、問題となる単独の実験証拠があるなら、桂報告書は必ずそれを書くでしょう。

小保方misconductは、ESねつ造と同じ意味と思わせるように、桂報告書の書き方が工夫がされたのである。


一方、桂報告書17ページには以下のような記載がある。

>本来比較対象とならないデータを並べて論文に使用したことは不正の疑いを持たれて当然のことである。しかし、聞き取り調査などを通じて小保方氏は「条件を揃える」という研究者としての基本原理を認識していなかった可能性が極めて高く、意図的な捏造であったとまでは認定できないと思われる。一方、FI幹細胞データに関しては当初の解析結果が同氏の希望の分布をとらなかったこと、それにより同氏が追加解析を実施していること、当初解析結果と追加解析結果で使用したマウスの種類も含め結果が異なること、複数細胞種を混ぜた可能性が高いこと(故意か過失かは不明)から不正の可能性が示されるが、どのようにサンプルを用意したかを含め同氏本人の記憶しかないため、意図的な捏造との確証を持つには至らなかった。よって、捏造に当たる研究不正とは認められない。

30ページ著者のように、小保方氏を犯人に思わせたい学者が、当時の理研にいた。
このグループに対抗するかのように、調査の実態を書いたのが以上の文章である。上記部分を書いた学者は、30ページ学者に遠慮しつつ、文章を工夫した。一見、小保方批判をしているかのように装って、小保方氏がFI細胞作成に熟知していない事実を残したのだ。小保方氏による論文作成にあたり、STAP実験者一丸の協力が得られなかった現状を示すものだろう。



桂報告書には、小保方氏がFI細胞に知識がないと書かれている。
小保方氏は、実際に論文に書かれたFI細胞作成の実験には、関与していないことを示している。
なにより、実験終了後になって、その細胞の再提出を要求されても、小保方氏は、細胞調整がうまくできなかったのである。
これらは、小保方関与が、FI細胞作製に無いと桂報告書は言いたいのだ。
桂報告書は、小保方氏が意図的ねつ造を企てているわけでないと、明記しているのだ、

このように、桂報告書には、複数の意図が混じっている。
凡庸に読んではいけないのです。


小保方捏造説を支持している一般人の問題点は、ため息ブログメンバーのコメントに良く現れています。一般人の彼らは、自信家であるが、科学に弱く、追い詰められると相手の悪口に切り替えて、議論を放りだす手法です。
自己防衛が強いです。

恐らく、今になって、STAP問題の難しさを理解するようになったからでしょう。自信家だから、自らが正しいと、容易に思える人たちでしょう。そして、いろいろ言われて、答えられない自分自身に腹を立てています。体内時計さんの今の状態です。見当の外れた反論しか出来ないのですが、彼女は、少しづつそこに気づき始めたのでしょう。

それでも、実験データを出さないのは何より問題であると、体内時計さんは、強気で小保方批判をし続けています。こんなに知ってるんだ!と、体内時計さんはパフォーマンスしてますが、いづれも見当外れです。今は、そんな議論の場でないのですが、体内時計さんは自身の信じた事をいいつづけるしか策がありません。
体内時計さんは、ため息さん同様に、理研調査チームが示した科学的見解を理解できないのです。


一旦、信じこんでしまうと、体内時計さんは修正が効きません。しかし、STAPには興味が無いといったり、小保方捏造なんて言ってないとか、今の体内時計さんは言います。自己防衛が強く、責任回避しているのですが、体内時計さん自身は、その問題点に気付きません。いつでも、自分自身を正当しようとパフォーマンスします。批判されると、その批判者を罵倒します。

結局、ES捏造を信じて行動する人って、科学も、自分自身も良く分かってないのに、無責任に言い放って終らす人たちなのでしょう。


自身の無知を自覚できない状態は、体内時計さんの以下の言葉に良くでています。専門性の高いエビデンスと、誰でもわかる一般的エビデンスの違いすら区別出来ない体内時計さんです。自己の限界を知ることが出来ないから、STAP論議に参加してしまうのでしょう。

ため息ブログは、場違いSTAP議論をを自覚出来ないハッピー集団のようです。マスク問題とレベルが違いますが、ため息ブログメンバーには、STAPの難しさが理解できません。マスクと同列です。

体内時計さんです。思わず吹き出してしまうコメントですが、体内時計さんは本気です。

>エビデンスを重視する私達とは噛み合わないのは当然なのでしょうね。

体内時計さんは、専門性の高いSTAPエビデンスを、一旦、一般的レベルに落としてから、自分自身の解釈をしてしまいます。さらに、それを修正することができません。その問題点を、自身で上記コメントでばらしています。

マスクと同列レベルのエビデンスとしてSTAP議論をみなす体内時計さんに脱帽です。