多様性を理解できないため息さん集

ため息さんは、細胞や、その集合体である生き物知識が無い学者ですね。

ため息さんは、とにかく、学とみ子を否定しておきたい気持ちが強いです。
そうした空威張りの言動で、さらに、ため息自らの医学的無知をさらしています

その無知ぶりを特集していきましょう。

臨床医は、血圧が高く顔の赤い人を見ています。もちろん、血圧の高い人の全員が顔が赤いわけではありません。顔色の変化は一過性であったりもします。その人ごとに、顔色は条件に応じた影響を受けます。

総合的機能として、生理反応をとらえることが、ため息さんはできません。皮膚は皮膚、自律神経は自律神経として断片的な教科書的知識を、ため息さんは披露してるだけですね。医学的に、人の生理反応を評価できません。

さまざまな生理的条件をかんがみて、臨床像がどうなるか?を、ため息さんは知りません。


>基本的には皮膚血管は血圧(調節)とは関係がありません。

ため息さんは、一人の人について、顔色と血圧情報を同時に得ることができません。どういう人がどうなのか?比較できる立場にありません。

臨床医のように、多数の人を観察できる立場でないので、仕方無いです。

正常な生理機能を評価するためには、周辺知識として、病気の人の状態を知っておく必要があります。

にも関わらず、ため息さんは、自らの知識、経験不足を反省できず、根拠無き思い込みが全ての人です。

同様に見当外れなハンニバルさんとは、良いコンビです。ハンニバルさんも、大変な心配性の人です。彼女が、自らの思い込み、学的無知を悟れば、無意味な心配から解放されるのに。見当外れに振り回され、意味の無い対策に精を出してるんだろうな。

気の毒な状態と言えるけど、所詮、学とみ子の助言は無効だから何を言っても無駄です。

そちらで、しかるべき助言をする人もいないので、残念ですね。根拠無きコロナ対策に振り回されない事を望むけど、自分が正しいと自信満々な人への助言って難しいです。