STAP細胞に関する判断は、可能性で語られる ことが多い。
2020/12/16
セイヤさんや、Ooboeさんのコメントを読むと、STAP擁護をしたい人たちの意向がはっきりしてきました。これからも、より磨かれていくでしょう。
桂報告書の文章のかきぶりからわかるように、この事件は、可能性の追及です。だからこそ、不正の断定が少ないし、捏造判定二ヶ所のみの印象操作をすれば、小保方犯行をにおわせるには十分なんです。
後は、小保方否定を続けるES画策グループが、印象操作の努力を続け、小保方単独犯行を社会に根付かせておけば十分なんです。
今、尚、そのための活動が続いています。ため息ブログは、その代表的なものです。
ため息ブログによる学とみ子否定活動は、そうしたものです。彼らの多くは、科学の専門家でもないし、STAP細胞を科学的に把握しているわけでありません。でも、自らの理解がSTAP細胞を語るに十分と誤解してます。
STAP擁護派には迷惑ですが、一方で、ため息ブログは、いろいろ気づかせくれます。学者と言われる人でも、STAP細胞理解が難しいことがわかります。彼らは、細胞科学には弱いので、そこがミエミエになりますね。
桂報告書には、3種のES、対応幹細胞を、比較し、SNP解析を説明してます。
これは、桂報告書を熱心に何度も読む人であれば、一般人でも理解できるように書かれています。
そして、桂報告書は、ESねつ造を支持せず、むしろ、幹細胞作製時の意図しない実験手技上の間違いを指摘しています。
それを明らかにするために、広く、若山研究室の細胞をNGS解析にかけたのです。
ため息さんの書き込みですが、認識間違いがあります。
学とみ子の主張が理解できてません。SNP解析をマスターしてません。どうして?
以下、ため息さんの勘違いです。
>学とみ子は桂調査委員会の総括の部分、p30が甚くお気に入りで、ここだけはSTAP擁護派の理研の?調査委員の?誰かが、擁護のためになにやら行間に思いをこめて書いたと、昔から主張しています。
30ページを書いた著者は、他のパートより、レベルが低いと、学とみ子は言ってます。言葉が感情的で、科学マインドが足りません。STAP幹細胞が急にできるようになったとの若山証言を、うかつにも、桂報告書に書いてしまったのです。
幹細胞までの手前の段階の細胞存在を気づかせてしまったのです。
学とみ子がそのうかつコメントを、当ブログで紹介しています。
どういうわけか?ため息さんは、この著者をSTAP擁護派と勘違いしてますが、逆です。
ためいきさんて、こうした間違いをするのですよね。
30ページ著者は、どう読んでも、めったやたらに、小保方氏を否定してますよね。
小保方氏が、混入させたと、30ページの著者は、本気で信じているのではないでしょうか?
こうしたトンデモ学者の元に、トンデモ一般人が集まってきていて、己の知恵を競いあってます。
ため息さんは、新しい記事 ”学とみ子は引用とは何かを理解できない” を立ち上げていますが、さっそく
>これだけ見当違いだったら、放置で良い
とのL発言を、有用活用してます。
虎の威を借りるため息さんです。
ため息さんです。
> L さんを虎のような位置においていないのは、最近のコメントを読めばわかります。
なにやら、ため息さんは、本気に”虎の威”を否定してますね。
”上記のL虎の威を借る”の言葉は、ため息さんへのコメントというより、本音は、Lさんに対する抗議の意味合いが強いです。
ため息ブログは、plusさんのSNP論もひどいし、Lさんはコメントしてあげる立場です。
かなり以前からLさんは、ため息ブログに書き込みませんね。
その理由を、ため息さんは考えたことがありますか?
学とみ子は、いろいろ思い当たりますよ。
当ブログは、SNP解析を根拠に、「桂報告書はSTAP擁護論をサポートしている」と、言ってます。
桂報告書を味方にしたSTAP擁護論は強力ですよ。
論破できないと思います。
ESねつ造論者は、必至で否定しないといけないですよね。
桂報告書は、「小保方犯行説をサポートしている」として、学とみ子論に反論しなければならないですね。
ため息ブログは、それができてないです。
FES1 FES2のSNP解析の意味がまだ、わからないようです。
Lさんが、学とみ子ブログに書き込まない理由は、個人的に学とみ子を好かない!、STAP擁護派と思われたくない!のでしょう。
学とみ子をけなしておけば、Lさんは安泰ですから。
そんなLさんですが、今まで、いろいろ教えてもらったことはLさんに感謝です。でも、残念なことに、学とみ子からの謝意はご迷惑かもしれません。
具体的にLさんが、学とみ子の間違いをコメントしてくれれば、勉強になるのにと思うと、残念です。
でも、今後のLさんは、STAP問題を語るのは懲りたんじゃないでしょうか?
テラトーマごときは、医学者にとって恥ではないし、ESがどのくらいの能力のテラトーマを作るのか?を知るのは限られた人です。科学者なら、そこを示すべきです。病気で生じるテラトーマは、高度分化はあると思います。
[あの日] は、小保方氏にとって有利なことしか書いてませんが、これを読まないと、STAP事件は語れません。
ため息さんの今朝の悪あがきです。
印象操作はすでに破綻です。
感想さん、レモンティさんも、ES捏造広報派の戦士です。
みなさん、典型的です。彼らは、ため息さん応援のために、こちらに来ました。でも、ため息さんが彼らの応援をうまく利用できないのです。
Lさんは毛色が少し違うけど、科学者たちの味方であることはかわりありません。臨床医なんてー ー !科学者が一番!の方かもしれません。
でも、科学者の方との会話は、学とみ子には、刺激的です。
plusさんにとって、学とみ子との会話が刺激的なようにね。
ところで、ため息さん、30ページ著者の間違えは反省しましたか?
学とみ子の言ってることの半分位しか、ため息さんは理解していないと思います。
>当ブログコメンテータが学とみ子の誤りを具体的に指摘してきたではないですか。それに対する根拠を添えた反論もなかったわけで、L さんはこれを見て学とみ子にコメントするのは無駄だと思っているのですよ。感想さんも、レモンティーさん等多くの方々の共通の認識です。当方だけが臭いものにつきあっているわけですな。
テラトーマについては、Lさんコメントについての学とみ子の感想を書きました。ため息さんは、こうした関連を見逃します。注意力散漫です。
>笹井先生にとって最大の精神的ダメージになったのではと、私は想像します。
桂報告書の文章のかきぶりからわかるように、この事件は、可能性の追及です。だからこそ、不正の断定が少ないし、捏造判定二ヶ所のみの印象操作をすれば、小保方犯行をにおわせるには十分なんです。
後は、小保方否定を続けるES画策グループが、印象操作の努力を続け、小保方単独犯行を社会に根付かせておけば十分なんです。
今、尚、そのための活動が続いています。ため息ブログは、その代表的なものです。
ため息ブログによる学とみ子否定活動は、そうしたものです。彼らの多くは、科学の専門家でもないし、STAP細胞を科学的に把握しているわけでありません。でも、自らの理解がSTAP細胞を語るに十分と誤解してます。
STAP擁護派には迷惑ですが、一方で、ため息ブログは、いろいろ気づかせくれます。学者と言われる人でも、STAP細胞理解が難しいことがわかります。彼らは、細胞科学には弱いので、そこがミエミエになりますね。
桂報告書には、3種のES、対応幹細胞を、比較し、SNP解析を説明してます。
これは、桂報告書を熱心に何度も読む人であれば、一般人でも理解できるように書かれています。
そして、桂報告書は、ESねつ造を支持せず、むしろ、幹細胞作製時の意図しない実験手技上の間違いを指摘しています。
それを明らかにするために、広く、若山研究室の細胞をNGS解析にかけたのです。
ため息さんの書き込みですが、認識間違いがあります。
学とみ子の主張が理解できてません。SNP解析をマスターしてません。どうして?
以下、ため息さんの勘違いです。
>学とみ子は桂調査委員会の総括の部分、p30が甚くお気に入りで、ここだけはSTAP擁護派の理研の?調査委員の?誰かが、擁護のためになにやら行間に思いをこめて書いたと、昔から主張しています。
30ページを書いた著者は、他のパートより、レベルが低いと、学とみ子は言ってます。言葉が感情的で、科学マインドが足りません。STAP幹細胞が急にできるようになったとの若山証言を、うかつにも、桂報告書に書いてしまったのです。
幹細胞までの手前の段階の細胞存在を気づかせてしまったのです。
学とみ子がそのうかつコメントを、当ブログで紹介しています。
どういうわけか?ため息さんは、この著者をSTAP擁護派と勘違いしてますが、逆です。
ためいきさんて、こうした間違いをするのですよね。
30ページ著者は、どう読んでも、めったやたらに、小保方氏を否定してますよね。
小保方氏が、混入させたと、30ページの著者は、本気で信じているのではないでしょうか?
こうしたトンデモ学者の元に、トンデモ一般人が集まってきていて、己の知恵を競いあってます。
ため息さんは、新しい記事 ”学とみ子は引用とは何かを理解できない” を立ち上げていますが、さっそく
>これだけ見当違いだったら、放置で良い
とのL発言を、有用活用してます。
虎の威を借りるため息さんです。
ため息さんです。
> L さんを虎のような位置においていないのは、最近のコメントを読めばわかります。
なにやら、ため息さんは、本気に”虎の威”を否定してますね。
”上記のL虎の威を借る”の言葉は、ため息さんへのコメントというより、本音は、Lさんに対する抗議の意味合いが強いです。
ため息ブログは、plusさんのSNP論もひどいし、Lさんはコメントしてあげる立場です。
かなり以前からLさんは、ため息ブログに書き込みませんね。
その理由を、ため息さんは考えたことがありますか?
学とみ子は、いろいろ思い当たりますよ。
当ブログは、SNP解析を根拠に、「桂報告書はSTAP擁護論をサポートしている」と、言ってます。
桂報告書を味方にしたSTAP擁護論は強力ですよ。
論破できないと思います。
ESねつ造論者は、必至で否定しないといけないですよね。
桂報告書は、「小保方犯行説をサポートしている」として、学とみ子論に反論しなければならないですね。
ため息ブログは、それができてないです。
FES1 FES2のSNP解析の意味がまだ、わからないようです。
Lさんが、学とみ子ブログに書き込まない理由は、個人的に学とみ子を好かない!、STAP擁護派と思われたくない!のでしょう。
学とみ子をけなしておけば、Lさんは安泰ですから。
そんなLさんですが、今まで、いろいろ教えてもらったことはLさんに感謝です。でも、残念なことに、学とみ子からの謝意はご迷惑かもしれません。
具体的にLさんが、学とみ子の間違いをコメントしてくれれば、勉強になるのにと思うと、残念です。
でも、今後のLさんは、STAP問題を語るのは懲りたんじゃないでしょうか?
テラトーマごときは、医学者にとって恥ではないし、ESがどのくらいの能力のテラトーマを作るのか?を知るのは限られた人です。科学者なら、そこを示すべきです。病気で生じるテラトーマは、高度分化はあると思います。
[あの日] は、小保方氏にとって有利なことしか書いてませんが、これを読まないと、STAP事件は語れません。
ため息さんの今朝の悪あがきです。
印象操作はすでに破綻です。
感想さん、レモンティさんも、ES捏造広報派の戦士です。
みなさん、典型的です。彼らは、ため息さん応援のために、こちらに来ました。でも、ため息さんが彼らの応援をうまく利用できないのです。
Lさんは毛色が少し違うけど、科学者たちの味方であることはかわりありません。臨床医なんてー ー !科学者が一番!の方かもしれません。
でも、科学者の方との会話は、学とみ子には、刺激的です。
plusさんにとって、学とみ子との会話が刺激的なようにね。
ところで、ため息さん、30ページ著者の間違えは反省しましたか?
学とみ子の言ってることの半分位しか、ため息さんは理解していないと思います。
>当ブログコメンテータが学とみ子の誤りを具体的に指摘してきたではないですか。それに対する根拠を添えた反論もなかったわけで、L さんはこれを見て学とみ子にコメントするのは無駄だと思っているのですよ。感想さんも、レモンティーさん等多くの方々の共通の認識です。当方だけが臭いものにつきあっているわけですな。
テラトーマについては、Lさんコメントについての学とみ子の感想を書きました。ため息さんは、こうした関連を見逃します。注意力散漫です。
>笹井先生にとって最大の精神的ダメージになったのではと、私は想像します。