NHKを含む全大手マスコミに、理研研究非難、著名研究者非難のゴーサインを出した壮大なる権力は何処に。

小保方ES捏造説を真実と主張し続ける一般人の頑張りを利用して、事件の真実をねじ曲げて個人的犯行にしておきたい壮大なる権力は、まだ、今の日本に存在できているのか?

たぶん、主要画策集団は消滅していると思う。
STAP細胞は捏造の産物であるとの主張は、科学者層の誤解から始まった。科学者層の多くは、当初、ES捏造を本気にしていた。しかし、その後の展開を見て、この研究分野の問題点に気付いたと思う。

たまたま、STAP議論がかかれているとするため息ブログを覗く人がいても、なんの新規の知識はなく素人談義と悪口合戦である事を知る。ブログ主の知識も専門家からほど遠い事を、誰もが知るだろう。
そして、何も解明されなかった事を多くの人が知るだろう。

守られるべきと判断された人は救われ、責任は新人研究者に押し付けられた後味の悪い事件だった。

ため息さんが他分野の英文論文でも苦がなく読める人だろうとは、誰も思わない。くりさんは例外だ。
くりさんは、転写因子で論文を書いたと言う。まさか、そうした人が、ため息さんを評価できないとは、学とみ子は思わなかった!他分野の論文をしっかり読めるためには、相当のキャリアを要すると言うことだろう。

それにしても、前回ブログの攻防戦は、なかなかだった。

最後は、個人情報暴露の脅しだった。

挑発、科学者なりきりなど、ため息ブログは、持てる力を総出で、学とみ子への集中攻撃だ。

ため息さんは、学とみ子には家来がいないという。個人ブログで、家来がいる方が異常だろう!
ため息さんは、家来がいないのが普通と思えないほどに奢っていて、かつ、偏向しきっている。ボケに近いのかも。

そこに来るのは、若山研究室、理研ES捏造説派を擁護する目的集団だ。それを家来と思っているため息殿様がいる。こんなブログに、plusさんは書き込む。科学者を気取れるなら、どんなブログ主でも耐えると言うことなのか?

plusさんです。
>バリバリの文系でありただの横好きであると常々言っていることです。そんな者でも学とみ子のデタラメはわかりますよということを、通りすがりの人でもわかるように記しているのです。
つねに、一つ二つの検索語で検索できる範囲で出てくるテキストと見比べるだけで学とみ子の述べていることはデタラメであると見抜けますよと述べ続けているのです。


一つ二つの検索語で検索できる範囲で、学とみ子に反論できてると思うplusさんは文系素人だからです。そんな当たり前の事をわかる一般人は多くいるけど、そちらのため息ワールドにはいない。plus説を誉めた人にLさんがいるけど、plus科学論ではない。Lさんに影響を与えたのは一つ二つの検索語ででっち上げた文章ではなく、plusさんの反骨精神が出たコメントだった。

今のデタラメ取って付け科学論を、ため息ワールド以外に公開しても、誰も振り向かない。科学論は、一つ二つの検索語で語れるものでない。トリコスタチンAとかACTHとか調べればその機能は簡単に検索できる。それを使ってplus流に作文するのは誰でもできる。しかし、細胞の自己複製能や多能性維持と絡めて細胞機能を解説することはplusさんには出来ない。一般人が求めているのは、包括的理解のための解説だ。よくわからない薬剤名をただ並べて出来る子ぶって作文しても、一般人の理解は進まない。

そもそもplus自身が消化不良だから、一方的な作文はできても、質問し返されたら、plusさんは答えられない。

例えば、その薬剤を使うと生じる問題点、他の細胞機能への影響など周りの人から質問されたら、plusさんはすぐアウト!

まともな人なら、知らない世界を深掘りして知ったかぶりをして恥を書きたくないと思う。plusさんはそれがない。

STAP細胞には増殖能がないのは、科学の常識的なこと。そこに短期間で増殖能を持たせるための秘策があったと思われる。胚盤胞にいれないなら、その他の方法があったはずと、科学者なら考えるだろう。そうした方法について、推論やらを複数の可能性で語れる人でないなら、この分野で作文すべきでない。

plusさんはそれも知らない。知らないから、専門領域へ土足で踏み込むのです。そして、学とみ子を否定したつもりになって、plusさんは一人、悦にひたる!

plusさんは、出しっぱなし情報で終わり。それがミエミエなplusさんに質問する人なんていないです。
もし、いたら、どう反応するのか見ものです。さすがに誰もplusさんに

[plusさん、ACTHの生体内での機能と、人工培地添加した時の機能の共通点から、若山先生はヒントを得たんでしょうか?そこに関するエビデンスが何かありますか?]
なんて聞きませんね。



ES捏造派も含め、みんな、plusさんは付け焼き刃にすぎないこと知ってます。

plusさん、一つ二つの検索語で勝負する活動をお続けください。意味あるplusコメントがあれば、学とみ子は反応します。




ため息ブログコメントには、学とみ子が時々、見逃すコメントがあるんですね。ひどいのありますね。

その一例が、plusさんです。

>第一、STAP細胞を胚盤胞に注入する実験をしてその実験には不要なESやTSがなんでコンタミするのよ。
どうやって排除できたのか?って、その実験には不要なESやTSは、同居させなければコンタミは起こらない。
バカじゃないの?
学とみ子さんって、本当に高校卒業したんですかね。
バカがバカの上塗りです。


plusさんは、胚盤胞に入れて起きるコンタミリスクを当初、正しく把握できてなかったらしい。
あきれた!

こうなれば、さすがに当ブログもバカplusと読んでも良いだろう。

その後のplusさんはGFPとか言い出したりしたから、plus理解が繋がったらしい。plusさんは、学とみ子が言った胚盤胞注入とコンタミの意味をやっと理解したらしい。

でも相変わらず、細胞増殖能とその時点で保有する細胞機能への影響なんてえのは、plusさんは予想すら出来ないだろう。STAP細胞が自己増殖能が無いのが、どういう論拠から来るのか?も、plusさんにはちんぷんかんぷんだ。



次なるplus愚鈍ぶりは、以下です。
学とみ子が書いた
[将を射んと欲すれば馬を射よ]
のことわざで、馬が誰で、将が誰だか、plusさんはわからないらしい。

これもあきれた!これは、科学ではないからね。
普通のことわざの意味がわからないらしい。

当ブログは、plusさんとのこれ以上の攻防は、真に止めるべきだ。

考えてみれば、取って付け専門知識が機能すると信じ混むplusさんてとても特殊な人だったんだ!
凝りもせず、又、2020年11月30日 6:42 PMで、plusさんは、にわか検索を並べている。
これで答えたつもりだ。話が何もつながっていない。
細胞の基本的能力の知識がないplusさんにつなげられるわけがない。


>STAP細胞がトリプシンでバラバラにすると死んでしまうということは細胞間で位置や機能の情報を交換しているということで、一つの細胞がすべての機能を持っているナイーブ型ES細胞よりも、やや分化しているプライム型に近いものであると仮定してみることができるわけですな。

そのような風には、科学者は考えないです。
STAP細胞がどのような質の細胞なのか?は全くわかっていません。
ナイーブ型ES細胞でも、分化しているプライム型でもありません。
いまだかつて分化したこともないES細胞とは全く質を異にする細胞です。
ES細胞の動態を参考にできるわけではありません。

>それであれば数個から数十個のコロニーのままなら増殖もキメラ化もできるのではないかという推測が出てくるわけですな。

そのような憶測は出てきません。

こんな何の根拠もない、plusデタラメ、plus思いつきにかかわっていても仕方ないです。



>胚盤胞にGFPが入っていたならGFPの発光を視認する実験にはなんの意味もありません。不正行為です。

小保方氏の実験のSTAP作製には、ES細胞を必要としません。
しかし、若山氏の実験系で、胚盤胞注入をしていたということは、他の作業でもESコンタミリスクがあるのです。

胚盤胞注入法を止めたなら、増殖力を付加するためにSTAP細胞に何らかの作業が加わっていたかもしれないのです。
それが最終実験で使われなくても、実験ミスにつながることはあります。しかし、実験者には気づけません。
桂報告書では、幹細胞作製作業でESコンタミが起きた可能性を指摘しています。
これが書かれているということは、どんなに学とみ子おちょくり活動をしても、plusさんにはどうしようもできません。

もちろん、実験者は細胞のソート作業でコンタミを避けますが、実験ミスは実験者が気づかないところで起きるのです。
GFPによる選別も100%の精度はなく実験ミスが起きたり、OctーGFPの蛍光も一過性でしょう?
plusさんはコンタミリスクを想像できないで、ただ、ただ、学とみ子を見下そうと必死なのです。
そのplus流はしゃぎぶりは常識を超えますね。
いたずらやいやがらせ大好きいじめっ子様の幼稚なノリです。
学とみ子の議論する相手ではないです。



元に戻りますが、壮大なる権力、それは理研研究の一部と関連する研究者を徹底的に叩いてよいとマスコミを誘導した権力ですが、STAP事件では、そうしたものがありました。最初に、STAP研究の疑惑を持ち出したのは、理研内研究者でしょうが、この研究者たちの手法は、マスコミに情報提供して、素人たちの反感を煽る手法でした。

ES捏造説を煽って、大衆の反発を強め、権力抗争に利用しました。

普段から科学知識に憧れる大衆は、STAP研究の偽物論を支持しました。

なぜ、大衆がそうしたES捏造説を簡単に信じるようになるのかは、plusさんの文章からよくわかります。何も知らなくても、何でも思い付くままかけるのは匿名の一般人だからです

画策した科学者は、ESのコンタミは、小保方氏の手技による実験でしか起こらないと宣伝したのです。実験内容を知らない大衆は、小保方氏が故意に混ぜたとすぐ信じました。

他の実験でES汚染リスクなんて、大衆は、考えませんからね。実験現場の人が大衆に教えなければ、大衆は学べません。

plusさんのコメントです。一般人は、何も知らなくても、これだけ書いてしまうと言うことがわかります。

繰り返しですが、plusさんです。
>第一、STAP細胞を胚盤胞に注入する実験をしてその実験には不要なESやTSがなんでコンタミするのよ。
どうやって排除できたのか?って、その実験には不要なESやTSは、同居させなければコンタミは起こらない。
バカじゃないの?
学とみ子さんって、本当に高校卒業したんですかね。
バカがバカの上塗りです。


>そしてそれをすると他の作業でもコンタミリスクがなぜ発生するの?
え?説明してみなよ。


第三者には、どこで混じったなんてわかりません。実験している本人すらわからないことです。

学とみ子貶めに、plusさんが燃えているんなら、桂報告書撤回活動を始めるのが先です。そこで、調査した専門家が、ESを使用する実験系でのコンタミリスクを示唆してるのです。plusさんは読めない!何も知らない人であると、自分から暴露している!


plusさんは研究者ではありませんし、大衆だからなんでもやりますね。plusさんは、無知なる分野でも、その認識を持たない不思議な神経の持ち主です。

以前から、トラブった部下が匿名で、上司の研究の問題点を拡大させネット暴露したりはありましたが、思い込んだ大衆のやることも怖いですね。そういう時代です。

無知なる人の攻撃性です。もっとも、plusさんは以前から、脅して、おちょくって、相手から知識を得る作業を繰り返してます。そうして、今のplusさんがいます。

>胚盤胞注入を経たSTAP細胞であろうとGFPの蛍光を視認で確認する実験である限りコンタミリスクはないですと私が述べたことには反論できないの?
GFPの蛍光を視認することで多能性を確認する実験で100%の精度がなぜ必要なの?
oct4GFPをわざわざ使う必要はありません。光り続けることが必要であれば光続けるGFPで実験を設計すればいいのですが?
若山氏の作業のどこにソートがあるの?
汚い素人だましの学とみ子さん。


plus自身がわからない事、専門家もわからない事の区別がつかなくて、やたら攻撃するのが、素人の怖さです。
細胞について個別性が高く、わからない事だらけです。誰も答を持ちません。


ため息ブログのメンバーは、学とみ子が初歩的ミスをしていると、何度も非難してきます。質問に、学とみ子が答えないと執拗に追求してきます。これも、相手の学とみ子を貶める手段です。学とみ子はいい加減な人間だと、大衆に思わせる手段なんですよね。
ため息さんの得意技を、plus、体内時計さんも見習ってます。

結局、一般人は正しいことがどちらか?わからないので、こうした印象操作を見抜けないんですよね