2020/09/02
ため息さんは、以下のコメントを書いています。青字
>その証拠は学とみ子のブログに絵文字が挿入されている記事があることです。学とみ子には絵文字(動く、動かないには関係なく)をどこからかコピーして挿入することができるわけですね。誰も、セイヤも当方も、学とみ子に絵文字を、しかも動く絵文字を作成することができるとは思っていないですな。しかしコピペはできるでしょうね。
他人の状態をわからず、証拠も無いのに、わかっているかのように断定する人がいるのは、どうしようもないですね。
公的ポストについていても、こうした発言になるのですから、さらにどうしようもないです。
ため息本人は、学とみ子の言葉を嘘だと信じているし、そう主張したいのでしょう。
論文解釈も、学とみ子を追及しようとして、ため息さんは強い否定を発してしまって、ため息英語力レベルを暴露してしまいました。
学とみ子の主張には、論文解読のための多くのヒントがあるにも関わらず、ため息さんは、どこに何がかかれているかもわからなかったようです。
学とみ子は、本文にたまに絵文字を入れることがあります。
携帯では、簡単にでてきますから少し使ったことがあります。
それが、何の証拠になるのでしょう?
学とみ子は、基本的に絵文字の使用は趣味ではないですね。
ヤフーの自己紹介欄は、絵文字が入れられない、工夫が必要とかのアドバイスがありました。
いづれにしろ、学とみ子は絵文字を入れていません。それは記憶違いとかではないですね。
頭の絵文字が何のシンボルなのか?も見えなかったくらいですからね。学とみ子自身でいれたなどあり得ません。
しかし、学とみ子は嘘をついているとため息さんは簡単に言います。嘘をつく人たちに囲まれているから、こうなるのでしょうね。若い人のその場限りの間に合わせの嘘を、学とみ子にも重ねているのでしょう。
学とみ子は高齢ですが、まだ、認知症ではありません。
今回の丹羽総説の解読で、学とみ子が認知症ではないことを、読者にわかってもらえました。
一方、ため息さんは、英文解読に問題があることもわかりました。
学とみ子は、果てしない無駄な時間をため息対策にかけていますが、今回エピソードは、ひとつの成果です。
このレベルの人が、国の知的判断に影響を与えているという事実が又一つ、あからさまになりましたね。
致命的さんのレベル暴露より、ため息さんのレベルについての暴露は意味があります。
ため息さんは、学とみ子が嘘をついているといいます。
学とみ子本人が否定していて、嘘だという証拠もないのに、本人以外の人(ため息)は、学とみ子が嘘を言っていると決めつけてます。
こんな人もいる、ただ、受け入れるしかないですね。
このトラブルの元ですが、この絵文字を挿入した人は必ずいます。
その人はだまっています。
この挿入者はなぜ、こうした謎の行為をしたのか?は、興味深いです。
学とみ子の考えでは、あえて”いたづら”であることがわかるようにするために入れたのでは??と考えています。
後で、万一、勝手な挿入操作がバレてしまった時に、挿入者は”単なるいたづら”で済ませたい!と考えたのではないのかと考えました。
たとえば、この操作をした人が、ヤフー管理画面に入ることができる人であれば、大変な社会問題になります。
そうした万一のことを考えて、挿入者は、わざといたずらを装ったのではないか?
リンクはもともと、かつては貼られていました。
セイヤさんも見ています。リンクを勝手に元の形に再生させるのは、気がひけたと思います。
だから、謎の挿入者は、わざわざ、難しい作業を加えて、”いたづら”を強調したかったのだと思います。
そのリンクを復活させた目的は、学とみ子へのいやがらせで、個人情報を暴露させようと考えたからかもしれません。
もし、ヤフー管理画面に入らずとも、挿入技術があり、偽魚拓を作成できる人なら、その挿入者はおもしろがってで、絵文字を入れたと思います。
しかし、そうではない場合では、ヤフー管理画面に入ることができる知人に内密に挿入を依頼する必要があります。
個人情報を暴露させたい人が、ヤフー管理画面に入ることができる人に挿入を依頼したのです。
依頼されてしまった人は、立場上、断れなかったのでしょう。
だから、”いたづら”にしておけば、バレた時に、違法な挿入行為であっても、出来心として有利になると目論んだのでは?この挿入者は、決して誰から依頼されたかは言わないでしょう。普段からお世話になってるエライ人から頼まれたかもしれないですしー ー ー。
動く絵文字が入っていても、個人情報の暴露の目的は達せられますから。
学とみ子をおちょくり、からかいたい人にとっては、楽しく痛快な行為でしょうから。
こうした人が、ES画策側にいるなら、本当に怖いと思います。
以上は、学とみ子のピュアなる憶測です。
いづれしろ、証拠のないことなので、解決はないです、
STAP事件と一緒ですね。
本当のことを言う人たちがでてこないと、この問題は解決しません。
こんな記事がありました。
芸能人の所属事務所が、所属芸能人を守るために、何ができるのか?の記事です。
このように中傷は、罪なことではありますが、どちらがよりひどいのかの一般的判断というのはあります。
しかし、科学的論争というのは、正解が簡単でなく未知ですし、むしろ、科学的論争は必要なことなんですね。
STAP事件の問題点は、科学的に解決できると、人々が誤解しました。
しかし、科学的証拠には限界があります。
関係者証言がなければ、判断ができないことです。
科学手段では解決できないことです。
科学上の論争がからみ、一般的判断ができず、結果としてSTAP事件は解決に向かわないのです。
小保方ES説を信じている科学者がいます。石川氏などがその代表でしょう。
桂報告書が出てからも、石川氏の信念は変わらないのです。石川さんは真面目な人でしょうね。だから、小保方捏造を信じて行動を起こしたのでしょう。
一方で、なまけもの科学者、最近の論文はもう読まない科学者などは、ESねつ造を信じているでしょう。細胞発生を研究している人以外の研究者は、STAP現象が信じられないのです。
細胞発生の論文は、研究者層でも読むのが難しいようですね。いろいろな専門知識が、細胞発生の大きなテーマ理解に、マイナスに作用するみたいです。細かい実験手技を知らない学とみ子の方が全体像が見えやすいのかもしれませんね。
当初、STAP実験が行われていた時に、理研内でSTAP細胞がESとそっくりとの嗅ぎ付ける研究者たちがいたのでしょう。
彼らもまた、科学的信念を持って、暴露活動を始めたと思いますね。
人は、ある程度に勉学をしてなんらかの知識を身に着けると、自らの無知には目がいかなくなるもののようです。
こうした人の一般的性癖が、日常的な激しい対立やら、訴訟を含めたいろいろな社会的トラブルを巻き起こすのでしょう。
学とみ子にたいし際どい活動を続けているため息さん、それでも、こんな発言が良くできるわ。
>当方の名誉を毀損している自覚がないのでしょうか。
さらに、ため息さんは、自らのHNにすらミスしてます。今度は、以下ですが、こんなHNも自在に作り出せるシステムです。
>あsigh
2020年9月2日 9:38 AM
>油断していたら に あsigh より
>油断していたら に sigh より
>油断していたら に サラリーマン生活30年 より
>その証拠は学とみ子のブログに絵文字が挿入されている記事があることです。学とみ子には絵文字(動く、動かないには関係なく)をどこからかコピーして挿入することができるわけですね。誰も、セイヤも当方も、学とみ子に絵文字を、しかも動く絵文字を作成することができるとは思っていないですな。しかしコピペはできるでしょうね。
他人の状態をわからず、証拠も無いのに、わかっているかのように断定する人がいるのは、どうしようもないですね。
公的ポストについていても、こうした発言になるのですから、さらにどうしようもないです。
ため息本人は、学とみ子の言葉を嘘だと信じているし、そう主張したいのでしょう。
論文解釈も、学とみ子を追及しようとして、ため息さんは強い否定を発してしまって、ため息英語力レベルを暴露してしまいました。
学とみ子の主張には、論文解読のための多くのヒントがあるにも関わらず、ため息さんは、どこに何がかかれているかもわからなかったようです。
学とみ子は、本文にたまに絵文字を入れることがあります。
携帯では、簡単にでてきますから少し使ったことがあります。
それが、何の証拠になるのでしょう?
学とみ子は、基本的に絵文字の使用は趣味ではないですね。
ヤフーの自己紹介欄は、絵文字が入れられない、工夫が必要とかのアドバイスがありました。
いづれにしろ、学とみ子は絵文字を入れていません。それは記憶違いとかではないですね。
頭の絵文字が何のシンボルなのか?も見えなかったくらいですからね。学とみ子自身でいれたなどあり得ません。
しかし、学とみ子は嘘をついているとため息さんは簡単に言います。嘘をつく人たちに囲まれているから、こうなるのでしょうね。若い人のその場限りの間に合わせの嘘を、学とみ子にも重ねているのでしょう。
学とみ子は高齢ですが、まだ、認知症ではありません。
今回の丹羽総説の解読で、学とみ子が認知症ではないことを、読者にわかってもらえました。
一方、ため息さんは、英文解読に問題があることもわかりました。
学とみ子は、果てしない無駄な時間をため息対策にかけていますが、今回エピソードは、ひとつの成果です。
このレベルの人が、国の知的判断に影響を与えているという事実が又一つ、あからさまになりましたね。
致命的さんのレベル暴露より、ため息さんのレベルについての暴露は意味があります。
ため息さんは、学とみ子が嘘をついているといいます。
学とみ子本人が否定していて、嘘だという証拠もないのに、本人以外の人(ため息)は、学とみ子が嘘を言っていると決めつけてます。
こんな人もいる、ただ、受け入れるしかないですね。
このトラブルの元ですが、この絵文字を挿入した人は必ずいます。
その人はだまっています。
この挿入者はなぜ、こうした謎の行為をしたのか?は、興味深いです。
学とみ子の考えでは、あえて”いたづら”であることがわかるようにするために入れたのでは??と考えています。
後で、万一、勝手な挿入操作がバレてしまった時に、挿入者は”単なるいたづら”で済ませたい!と考えたのではないのかと考えました。
たとえば、この操作をした人が、ヤフー管理画面に入ることができる人であれば、大変な社会問題になります。
そうした万一のことを考えて、挿入者は、わざといたずらを装ったのではないか?
リンクはもともと、かつては貼られていました。
セイヤさんも見ています。リンクを勝手に元の形に再生させるのは、気がひけたと思います。
だから、謎の挿入者は、わざわざ、難しい作業を加えて、”いたづら”を強調したかったのだと思います。
そのリンクを復活させた目的は、学とみ子へのいやがらせで、個人情報を暴露させようと考えたからかもしれません。
もし、ヤフー管理画面に入らずとも、挿入技術があり、偽魚拓を作成できる人なら、その挿入者はおもしろがってで、絵文字を入れたと思います。
しかし、そうではない場合では、ヤフー管理画面に入ることができる知人に内密に挿入を依頼する必要があります。
個人情報を暴露させたい人が、ヤフー管理画面に入ることができる人に挿入を依頼したのです。
依頼されてしまった人は、立場上、断れなかったのでしょう。
だから、”いたづら”にしておけば、バレた時に、違法な挿入行為であっても、出来心として有利になると目論んだのでは?この挿入者は、決して誰から依頼されたかは言わないでしょう。普段からお世話になってるエライ人から頼まれたかもしれないですしー ー ー。
動く絵文字が入っていても、個人情報の暴露の目的は達せられますから。
学とみ子をおちょくり、からかいたい人にとっては、楽しく痛快な行為でしょうから。
こうした人が、ES画策側にいるなら、本当に怖いと思います。
以上は、学とみ子のピュアなる憶測です。
いづれしろ、証拠のないことなので、解決はないです、
STAP事件と一緒ですね。
本当のことを言う人たちがでてこないと、この問題は解決しません。
こんな記事がありました。
芸能人の所属事務所が、所属芸能人を守るために、何ができるのか?の記事です。
このように中傷は、罪なことではありますが、どちらがよりひどいのかの一般的判断というのはあります。
しかし、科学的論争というのは、正解が簡単でなく未知ですし、むしろ、科学的論争は必要なことなんですね。
STAP事件の問題点は、科学的に解決できると、人々が誤解しました。
しかし、科学的証拠には限界があります。
関係者証言がなければ、判断ができないことです。
科学手段では解決できないことです。
科学上の論争がからみ、一般的判断ができず、結果としてSTAP事件は解決に向かわないのです。
小保方ES説を信じている科学者がいます。石川氏などがその代表でしょう。
桂報告書が出てからも、石川氏の信念は変わらないのです。石川さんは真面目な人でしょうね。だから、小保方捏造を信じて行動を起こしたのでしょう。
一方で、なまけもの科学者、最近の論文はもう読まない科学者などは、ESねつ造を信じているでしょう。細胞発生を研究している人以外の研究者は、STAP現象が信じられないのです。
細胞発生の論文は、研究者層でも読むのが難しいようですね。いろいろな専門知識が、細胞発生の大きなテーマ理解に、マイナスに作用するみたいです。細かい実験手技を知らない学とみ子の方が全体像が見えやすいのかもしれませんね。
当初、STAP実験が行われていた時に、理研内でSTAP細胞がESとそっくりとの嗅ぎ付ける研究者たちがいたのでしょう。
彼らもまた、科学的信念を持って、暴露活動を始めたと思いますね。
人は、ある程度に勉学をしてなんらかの知識を身に着けると、自らの無知には目がいかなくなるもののようです。
こうした人の一般的性癖が、日常的な激しい対立やら、訴訟を含めたいろいろな社会的トラブルを巻き起こすのでしょう。
学とみ子にたいし際どい活動を続けているため息さん、それでも、こんな発言が良くできるわ。
>当方の名誉を毀損している自覚がないのでしょうか。
さらに、ため息さんは、自らのHNにすらミスしてます。今度は、以下ですが、こんなHNも自在に作り出せるシステムです。
>あsigh
2020年9月2日 9:38 AM
>油断していたら に あsigh より
>油断していたら に sigh より
>油断していたら に サラリーマン生活30年 より