澪標さん、サラリーマン生活さんは不思議な人たち。


2020年8月21日 7:46 AMの澪標さん、サラリーマン生活さんは、丹羽論文に全く触れず、学とみ子おとしめだけに精を出す、そのモチベーションはなにぞや?

ため息さんは、丹羽総説の全般が理解できずに、(学とみ子の説明を)デタラメと言ってしまった!今や、自身のコメントフォローに必死です。

(ため息さんの指摘により、かっこ内に[学とみ子の説明を]追加しました。すみません。)

STAP細胞も偽物と一旦、言ってしまった!だから、フォローに必死です。学者のメンツへのこだわりは凄まじい。

こうした学者メンツではない他のため息ブログ連中がES捏造説へのこだわりとはなんぞや?
すでに、科学論として、ES捏造は敗北なのに。
そこを反論できる人が、ため息ブログにはいない。せいぜい、擁護派への嫌がらせを楽しんでください。ため息さんも、啓発活動には興味無いと言ってます。逃げてますね。擁護派は勉学を進めます。

だからといってはなんですが、そちらの有志も勉強して!

致命的さんが論文アドバイスするでしょう。そして、ES捏造説の問題点を知ってください。



oTakeさんが以下のコメントしてます。
2020年8月21日 5:48 PM
>丹羽先生の論文についてですけど、元々、丹羽先生の研究の目的であるは『自然の細胞発生と、そうでない人工培養環境を対比』させることではないですよ。

丹羽先生は、ES、TSのTFsのお仕事が多いです。多能性細胞の自然発生を知るためは、人工的制御可能な細胞を使って調べるのです。ヒトのESは、臨床応用は難しいですが、丹羽先生は、胎盤の仕組みや存在理由に興味を持っているようです。丹羽総説には、[比較する][対比する]なんて文言はありません。でも、書いてあることは、ES、TSのTFsネットワーク解説を通じて想定した細胞発生学です。そうした読み方を、そちらがしてないだけです。

TFsの論文エビデンスの説明以外の部分の丹羽総説には、興味が無いとする研究者もいるでしょう。しかし、ES、TSの細かいシグナル伝達解説より、総説最後の将来展望に興味を持つ人もいます。

しかし、そうした学とみ子的読み方をデタラメ呼ばわりする人は、論文が読めないか、あるいは意識的に無視しているかのどちらかです。

STAP細胞が、TS様になったり、ES様になったりするのは、TFs制御が他の細胞と違っていたのかもしれないとの推論を嫌う人がいるでしょう。




致命的 さんがコメントしてます。
2020年8月21日 9:29 PM

>相変わらず書いていることは支離滅裂ですが、学さん、遂にご自身の論文の読み方が一般的なものでないとお認めになりました。【学とみ子的読み方】

>学さんに何かをご理解頂くのは骨が折れます。以下、学とみ子さんもお認めになったガクトミコ流読解術。
・一般人の目線で興味の赴くままに
・学とみ子的読み方で解釈する。


いくら、印象操作したって、無駄ですよ。一般人の知識スキルを甘くみてますね。
おまけに、上記の文章は、意地悪性格丸出し!
そうしたおごった態度は、せっかく、身につけた知識も台無しになるのに・・・・。
そんな大事なこともわからずに、「私は優れている!」風を吹かす致命的さんです。

学とみ子に対し、「支離滅裂」と侮辱したところで、丹羽総説を理解してしまう人は、専門家ではなくても多数いますよ。
特に、細かい実験手技の部分の説明文章でなく、総括的な部分の文章は、きちんと読める人が多いです。
グーグル訳だって、こうした部分は知らない言葉が少ないから、上手に訳しますよ。
丹羽先生は、胎盤のTFsネットワークに興味を持っていることは、誰でも理解します。

途中で、ピリオドを入れたり、コンマを入れると、グーグル訳うまく訳すとか、そちらのだれか言ってたでしょう?
グーグル訳を駆使する当人が何も言わないのは、総説に書いてあることを知っているからではないですか?
でも、デタラメと言ってしまったため息さんに遠慮しているではないかしら?

致命的さん、知識は研究者だけのものではないし、研究者って、研究に忙しいから、幅広く科学知識を網羅することができないんじゃないの?
そうした大局的な見方の科学も知らなくて、一般人をバカにすることだけやってるのはないの?
致命的さんの言い分で、「なるほど!」と、学とみ子が思うことは何もないわよ。

重箱の隅をつつくとは、致命的さんのやってることで、そんなの効果がないです。
総説の著者は、自身の過去の仕事をたくさん載せて、その領域の科学の解明経過と将来展望を書くのです。
そうした総説のどこの部分に興味を持つかは、読み手の勝手です。
読み手のすそ野は広いのよ。

致命的さんがそこそこ有名な科学者だったとしても、こんな意地悪してたら、誰からもそう思ってもらえないですよ。

致命的さんは、学とみ子文章中に、[比較]を持ち出すのは認めるが、[対比]は認めないと書いてる。

致命的さんは、科学畑の人らしくメッセージがはっきりしている。だから、逆に、言いがかりと感じる人にとっては言いがかりでしかない。致命的さん本人は、そんな風に読む人を想定してない。致命的さんは、自身の立場でしかものを考えない。
致命的さんは、他人の言い回しに噛みつく。科学に疎い学とみ子が間違いを書いていると印象付けるのに必死です。

もちろん、学会の質疑応答で、こんな発言してたら、致命的さんのキャリアアップは無し!

ある程度の時間が許される学術講演であれば、自身の仕事をメインに、将来展望を最後に言うのが普通です。

講演において、著者の想像部分については、質問者は想像的な質問となり、演者は想像的な答をする。一方、実際の実験内容についての質問には、演者は実際の実験内容を答える。聴衆は、全てのやり取りを聞きながら、演者の仕事を理解して、演者の業績を認める。

自身の考えにとらわれて、全体像を認めない人は、自らでキャリアアップの道を閉ざしていく方!

致命的さんは、自身の短いコメントだけで、学とみ子おとしめの印象付けを成功させるのは無理だと思うよ。ため息ブログは、小保方犯行説を堅持させたい人たちの集まりでしか過ぎないし。
致命的さん、そこで吠えても意味無くない?少なくとも、ため息さんも、もっと参加してもらったらどうでしょう?

plusさんの見解はどうなったのかしら?グーグル訳を駆使してコメントしてみてほしい。文系一般人のコメントを知りたいです。

丹羽総説には、胎盤機能におけるTFsネットワークが哺乳類進化と関係するなんて書かれていない!学とみ子のでたらめ!と、そちらの皆、総出で言わないとね。

学とみ子が何か書くたびに、致命的さんはそれをおとしめようと頑張るんでしょうね。できるだけ、科学的議論になるようにしてね。[比較]と[対比]の言葉尻にこだわらずに、お互い、科学論しようね。よろしく。


致命的さん 2020年8月24日 8:40 AM
>学さんの解釈はいらないので、具体的英文をお示しください。

Box1、Box2を含むIntroduction全体の英文です。研究者にとって、自然か?人工的作業か?なんて、いちいち区別しないで書くし、読者も読むとき、暗黙の了解で読みます。そう読めない人はこの領域の素人です。


とにかく、人類は、自然発生を知ろうとするとき、実験用の細胞を手にしないことには、前に進めませんからね。

人が、シグナル伝達、分化を止める物質を駆使して、自然発生を止めてる細胞がES、TSですからね。そのメリハリがついていない人には、学とみ子の説明が理解できない。

細胞専門家でなくても、一般人でもわかるのが、科学だ。解明した領域は、科学者の誰が書いても、同じ説明になる。学とみ子はそれを紹介しているだけだ!そこを強引にねじ曲げて、学とみ子おとしめ活動をしても意味無い。科学的答はすでに出ている。

それでも、頑張るのが、致命的さんの性癖だろう。

学とみ子には日本語が通じないとのおとしめを書いてる致命的さんの文章自体が、悪意に満ち溢れている。長らくこうした活動を手掛けてきたのだろう。

科学者であれば、職歴、ポスト、論文、賞により評価される。しかし、致命的さんは、そうしたツールを、HNである限り使えない。致命的さんは、コメント文章のみで、相手の学とみ子を論破するのは難しい。実際にも、それが出来ていない。しかし、出来てるふりを装う。
学とみ子は既知の知識を書いてるだけだ。つまり、答のある既知部分なのに、そこをデタラメと主張すれば、致命的さんは不利だ。

互いの知識進歩の役にも立たず不毛だ。

そもそも、致命的さんが、素人学とみ子と蔑んでも、致命的さんの方が専門家だと思う人は、そちらの人だけ。

言わないようにしようと思ってきたけど、ここまで自信をもって、致命的さんが学とみ子を否定するなら、以下を言うしかない!
もしかすると、致命的さんて、丹羽総説を全く読めてない人なのかもしれないねと。

でも、こうした人って、いるのかも知れないな!そんなレベルでも、研究者です!って胸を張れる人が。

ES捏造が可能だと信じるレベルの学者は、結局、STAP論文を読めてないと考えた方が、話はシンプル化できる。相手にしてはいけないレベルだ。




ため息さんも、相変わらず、トンチンカンなことを書いてますね。
>肩書で人を評価するわけですね。性別・年齢・職業等の肩書が明らかでないとコメントを評価できないわけだ。

学とみ子は、書いてる内容から相手のレベルがわかります。
しかし、あえて、嘘をつかれたらわかりません。
致命的さん文章から、致命的さんが論文を読めているかどうか?は、学とみ子はわかりますが、一般人には、致命的さんのレベルがわからないでしょう。どちらが正論か?が、一般人にはわかりません。
ですから、「一般人に、致命的さんの正しさを知らしめるには、職歴、ポスト、論文、賞の紹介が必要でしょうよ。」と、学とみ子は言っているんですよ。
なんで、そう読めないでしょうかね?

こうした専門領域の議論をしている時に、どちらが正しいかの正誤判断が、一般人には難しいです。

学とみ子が致命的さんコメントを正誤判断する時に、致命的さんの職歴、ポスト、論文、賞は必要ありません。
致命的さんの言っていることが正しいかどうかを、学とみ子が知りたいわけないでしょう。致命的さんコメントは、学とみ子の判断では、見当はずれなのだから。言いがかりでしかありません。言いがかりでからんで、学とみ子を根幹で否定しようと必死ですね。

学とみ子は、相手を思う気持ちの限界と感じたので、致命的さんは、丹羽総説が読めていない可能性があると指摘しました。
こうしたタイプの学術文章に苦手の人もいると思います。
学術層の人といっても、知識レベルはピンキリでしょうからね。
研究者が学術誌の論文ファーストオーサーになるためには、必要なものがあるようですね。

学とみ子は、致命的さんが丹羽論文を理解できない人なのか?は、正直、わかりません。
致命的さんが論文を読めても、そこを隠していたらわかりません。
実は、致命的さんは論文も読めていて、総説の意味をわかっている人である可能性もあります。

確かなのは、致命的さんは、学とみ子をただただ否定したい!の目的で書いている事です。
しかし、学とみ子が致命的さんの足元を探れないよう、致命的さんは注意をしてコメントしています。
致命的さんは、揚げ足をとるだけで、具体的な科学的指摘をしていません。
以前のアホかいなさんと似た手口ですが、違うところは、アホかいなさんは、公開された事実しかコメントしなかった点です。うっかり、科学にふれると、レベルが見えてしまいますから。

学とみ子は、致命的さんの実態を知りたいとは思いますね。
こんないやがらせをする人って、どういうポストの人なのか?には興味あります。


ため息さんは、丹羽論文を不確かな読み方しかできない人であっても、難易度が高いSTAP論文をしっかり読める先生であると、一般人は評価しているのでしょう。
国の役人たちも、ため息さんの解説で間違いはないと思ったでしょう。
ため息さんは、生物、医学に関することは、十分なる知識があるとパフォーマンスするのに躊躇が無い人ですからね。マスコミに登場した解説者の多くがSTAP細胞の専門知識を持ちませんでしたね。日本の一般人の科学レベルが低いのではなく、そうしたレベルの人しか、マスコミは紹介しなかったのですね。


こうして間違ってしまった役人たちは、他の学者たちが失敗した酸浴実験が何十件あろうが、何の参考にもならないこともわからないのでしょうね。
失敗させて良い実験なんて、誰にもチャレンジできるでしょう。
そもそも、酸浴後細胞を8日以上、生かせることのできた実験者って、何人いたんですか?