理研はSNP部位を選んでものを言っています。だから、そこを信用しようと言っています・
2020/07/09
plusさんが以下を書いています。
この文章は、当ブログに、ぺルドンさんがコピーしました。
しかし、>の使い方に慣れていないようで、一瞬、ぺルドンさんの文章と思ってしまいました。
ため息ブログに切り替えると、すぐplusさんの文章とわかり、ああ~そうだよな!と思った次第です。
ぺルドンさん、全コピーはわかるようにしてくださいな。
ポスドクさん Kansoさん、こうしたその道の人の活躍が、一般人をES誘導へと導きましたね。
ジャクソン研究室で、129が他の系統にまじったというなら、そんな疑わしい部位のSNPは、理研は解析には使わないでしょう。
それがプロの腕の見せ所です。
そうした大事な説明を、Kansoさんはしてません。
ため息さん引用のボスドクさんコメントも、一般的な説明なのに、バッククロスの話をまぜて、複雑にしてしまっています。
だから、ため息さんのような人は混乱するのです。
ありがたい教えでは無く、相同染色体を持ち出して純系マウスの汚染を説明しただけの話です。
バッククロスの話題は、汚染マウスの取り除き方でしょう。
FES1 FES2の遺伝子乖離とは、話題が違います。
専門家というのは、都合の良い説明に切り替えていくから、一般人が聞く時は注意が必要です。
独学で勉強していくしかありませんね。
こうした利害関係のからむ問題になると、専門家自体が信頼できなくなりますから・・・・。
F1マウスを一旦作ったら、もう、それを元の純系コロニーにもどしても、遺伝子コンタミは減衰はしていくものの消えないでしょう。
つまり、小規模研究室で独自に飼育しているマウスを対象に、厳密なSNP解析をする時には注意が必要なんだと思います。
そしてプロである理研の調査団をそれをしてますよ。
その上で、理研はSNP部位を選んでものを言っています。
だから、桂報告書を信用しようと言っています・
若山氏研究室のマウスのコンタミは、NGS解析でわかったのですが、もともと、この研究室で使用するマウスは。厳密なSNP管理を必要しないでしょう。
そういうタイプの実験はしていないのでしょうから。
ですから、若山発論文に自前の研究室で飼育している129.B6マウスを使ったと書けば、専門家ならその質を知るということなのだと思います。
plusさんの、最初と最後の言葉を見ても、意地悪な人とは、まさにこうした人です。
>学とみ子さmんだけが理解できていないという風に理解していますが。
>だから学とみ子さんは未だに理解していないんだねと思っていますよ。
plusさんは、自身が理解できない事があるから、学とみ子にいろいろ聞いてくるのでしょう?
plusさんが学とみ子を、”知らない人”と位置付けているなら、plusさんは学とみ子に聞いてくる必要ないではないですか?
もう、聞かないでくださいね。
plusさんの見当はずれ質問を正道に戻そうと、学とみ子は時間を使ってきました。
この人と話をしてはいけないと、学とみ子は、もう、過去に何度も思っています。
plusさんのSTAP理解は、F1マウスの状態です。
まだら理解の人なんです。
でも、それを全然苦にしていなくて、専門家きどりなんですよ。
そして、学とみ子否定は”やりたい””やりたい”人なのでしょう。
plusさんは、つまみ食い知識の人なので、思わねところで暗礁に乗り上げます。
Kansoさんの説明を聞いても、plusさん自身で考えるということができません。
そのまま、それが正しいとして物知りを装います。
ため息ブログのES派一般人の質です。
>この129X1Svjの分布と、典型的な純系と言われてイメージされるもの、つまりべたっと全てB6なり129なりであるものと交配しても赤緑青の図はやはりまだら模様になることがわかりますね。B6一色のマウスと交配してもヘテロ一色にはならずヘテロホモ2色のまだらになるでしょう。129一色のものと交配しても129ホモ一色にならず、やはりヘテロとホモの2色のまだらになるでしょう。
そんな基礎的話題は関係ないのよ。
むしろ、以下のplusさん説明は間違っています。
>FES1とFES2の間の不均一性を説明するに必要十分であるといえます。
なぜ、間違いなのか?を、桂報告書を良く読んで自答せよ。
コンジェニック系を作る目的は、遺伝的背景マウスを利用して、特定遺伝子の効果を調べるために作出する方法のようです。
plusさんは、こうした専門的な話、基礎的な話がぐちゃぐちゃで、肝心なところででたらめが混じる文章をただ知ったかぶりのみで書いてしまうと、そこを読む一般人は混乱するだけです。
ため息さんは、そのデタラメ混じりを誉める。どこまで行っても、無理解同士の途方もない会話だ!
相手が否定すると、plusさんはすぐ、罵詈雑言に切り替えます。
自身がまだよくわかっていない分野、専門にしていない分野 そうした不得意分野で、なぜ、こんなに自信をもって、他人を否定することができるのでしょうか?
そして、自ら否定している相手に、いろいろものを聞けるのでしょうか?
このずうずうしさは、何なんでしょう!
それも、決して単純な話でなく、専門的なことであり、相手も説明に時間とエネルギーを使わせるような作業です。
そして、答えてもらったら、plusさんは、又、けなす。
ため息ブログでは、つまらないお礼を言えるのに・・・。
どういう人生が、こうした性格を作るのでしょうかね?
ああ~、学とみ子も、そんな悪口を言うために、又、時間を使ってしまいました。
>理研BRCの文書「マウス系統の学術命名規約」
ttps://mus.brc.riken.jp/ja/manual/nomen_strain
にある通り、定義通りの近交系、コンジェニック系のヘテロ結合は1%程度であるなら、300万個のSNPのうち、2.4万の違いは0.8%なので、FES1FES2の親は標準的な近交系とコンジェニック系であって、在米ポスドク氏の説明がごく一般論を述べていると聞こえても、FES1とFES2の間の不均一性を説明するに必要十分であるといえます。
同文書ではバッククロスで得られたコンジェニック系のマウスには、全体がほとんど目指すバックグラウンドになっていても、交配の時に指標した遺伝特徴と関係するところのまわりには目指すバックグラウンドにならない領域がなかなか消えないものだと述べられていますね。在米ポスドク氏のバッククロス云々という説明はこれと合致しています。
129X1/SvJにSNPを桂報告と同じように表示してみたものを感想さんがWEBで公開していますね。
ttps://expo70.xyz/129X1-SvJ.html
129X1SvJはジャクソン研究所でのコンタミによって、129系統由来ではない遺伝子をたくさん持っている特殊なものであることは有名な話です。
この129X1Svjの分布と、典型的な純系と言われてイメージされるもの、つまりべたっと全てB6なり129なりであるものと交配しても赤緑青の図はやはりまだら模様になることがわかりますね。B6一色のマウスと交配してもヘテロ一色にはならずヘテロホモ2色のまだらになるでしょう。129一色のものと交配しても129ホモ一色にならず、やはりヘテロとホモの2色のまだらになるでしょう。
前にも紹介しましたよ。だから学とみ子さんは未だに理解していないんだねと思っていますよ。
ため息さんの今朝コメントです。
>科学的な文章の読み書きになれていない証拠です。
>誤解を招かぬように正確に表現すると、新聞や週刊誌の記事のような書き方にはなりません。
ポスドクさんは、バッククロスなどの言葉を持ち出しているが、FES1と2の違いの大きさとは無関係。
素人相手の文章作りをしてない。
短時間に言いたいことを混ぜてしまうのは、専門家の癖だが、仲間内では通用する、
学とみ子も、複数の話題が入った文章を書いてしまう。
だから、複数の話題が入った文章も理解できる。
でも、ため息さんは、それ以下の理解力の持ち主のよう。学とみ子の文章が理解できない。特に、ため息さんは非専門分野で突っ張るから、能力の限界を次々にさらしてしまう。
ため息さんは、わからないんだな、学とみ子の意図が。以下を書いちゃって、頭隠して、尻だしちゃって。
そうした自覚ないため息コメントです。
>日本語が不自由な学とみ子にわかるように断定した形でいいます。
いつまでたっても、そのままでいなさい。
追記
体内時計さんが書いています。
>plus99%さんが学とみ子さんから科学の知識を得ようとして質問したことは一度もないです。
そう思うことは自由ですが、同時に、それをいうことは、体内時計さんのSTAP理解が一切知識が進んでいない証拠となります。
このブログには、STAPに関する新しい事が何も書いていないと、体内時計さんが言った時は、学とみ子は驚きました。
体内時計さんは、科学を自主的に学べる才能が無いですね。
Kansoのコメントについて、学とみ子が上記で説明した意味すらわからないのでしょう?
こんなこと言ったのは、学とみ子が初めてではないですか?
体内時計さんがありがたがっているポスドクさんのコメントは、初心者向けの説明が多いのではないですか?
論文の図表に基づいた議論もないようですね。
幹細胞作製時に行われたSTAP細胞の遺伝子発現の図を中心に、議論がなされたというのも無いのですよね。
そこまで、議論は立ち入っていないのではないですか?
GRAS持ちこみサンプルでTSが混ざっていた事実をもって、小保方氏が混ぜてと納得できるような、素人向け議論しか、過去になされていないと思います。
体内時計さんや、plusさんが、STAP細胞を学んだのは、その時点の話ですよ。
今だ、plusさんのSNPも理解はでたらめだし、SNPが染色体の上にのって動くのを最近、やっと、理解できたようです。
今回の、ため息さんのポスドクさん理解で分かったと思うのですが、ポスドクさんはなんら、特別の説明をしたわけではありません。
それなのに、ため息さんは、FES1,2の乖離についての知見だと勘違いしてしまうのですよね。
知らない人は、どこ不明点であるかをわからないまま、専門家なる人の意見を聞いても理解できた気になっているだけです。
わからない人は、自身で理解しているつもりの文章を書くと、おかしな間違った文章しか書けません。
ため息さんのこの領域の無知を、体内時計さんは、いつまでたっても、理解できないと思います。
一言居士さんも素人ですが、ずいぶんと知識を高めました。(核移植説については、学とみ子とは違います)
今、ぺルドンさんに教えていますが、彼がいつの時点で一言居士さんと並ぶかが興味あります。
結局、この話は、いづれ、日本の教育レベルの向上によって、多くの一般人が理解できるようになると思います。
すると、小保方氏の研究内容も理解できるし、ESを混ぜて実験ができないことも理解します。
その世代になった時、小保方氏のESねつ造説は社会から否定され、一方で、科学界の問題点が浮き彫りになるでしょうね。
体内時計さんも、アノ姐さんも、この先もずっと理解できないまま行くと思いますが、努力しているplusさんは、そのうち、まともなレベルには達するかもしれません。
>学とみ子さんも私に色々質問するでしょう?それは私が「知っている人」と思っているからではありませんよね。
学とみ子は、過去にどんな議論があったのかを知りたいです。
体内時計さんに、正道を教えたいというのもゼロではないですけど・・。
最近は、あきらめています。もう、この人は無理だと・・・。
>さらに言えば、sighさんに「plusさんに聞いてみたらいかがでしょうか?」と仰ったのは何故ですか?
ポスドクさんのコメントの意味を全く理解していないため息さんに(学とみ子は)あきれたので、plusさんはもう少しましだろうと思ったからです。
>今朝の記事は滅茶苦茶です。落ち着いて読み直し、削除された方がいいと思いますよ。これ以上恥を晒さないうちに。
体内時計さん、言いますね。
これを書くことで、体内時計さん自身の評価を落としました。
どう評価されるのか?はとても大事ですが、誰から評価されるかの方がもっと大事です。
特に、その人が専門分野に属する人であれば、専門家同士での内輪の評価というのはとても大事です。
何らかの専門分野に属する人が、属する分野で嘘をついて(例えばねつ造とか)、その分野の専門家の間で嘘がばれていたとするとします。
その場合、その人は、その業界で仕事を継続していくのは、本人にとってつらいでしょう。
しかし、どんなに世間が騒いでも、専門者同士の仲間うちの人からは、嘘をついていないと思われていたら、世間からの嘘呼ばわりを忘れて、その専門業界で生きていけます。
このように、誰からの評価なのか?というのは大事です。
そうした意味で、今も活躍している科学界の人は、大きな嘘はついてないと思います。
小保方氏も、一生のキャリアを考えたら、捏造はあり得ません。
でも、あちらの人のように、科学を知らないと、捏造が可能だと思ってしまいます。
もっとも、学者層でも、頭の固くなった人は捏造説を信じちゃうんですね。ため息さんの頭の固さを知ってみると、そうした背景がわかりますね。
ため息ブログに専門家はいないし、そちらの人はSTAP関連の科学の理解は不十分です。
学とみ子の説明が理解できない人たちです。
ですから、そちらからの非難は正当でないと思うし、そちらの全員から悪口三昧を言われてもかまいません。
所詮、わかっていない人たちが誤解しているだけですから。
恥とかは、適応外です。
plusさんが、これだけ、学とみ子に対抗意識をむき出しにするのは、plusさんは、廻りから、打ち負かしている人として評価されたい志向のせいだと思います。
plusさんは、学とみ子を論破できる人であると、廻りから評価を求めるための行動ですね。
だから、泣きつかれたなんて言葉を書けてしまうのです。
彼は、もともと、若山批判、小保方批判、知識批判、結局、誰でも批判の人なのだと思います。
plusさんは、他の人とは一味違う意見を言って、存在感を感じたい人なのでしょう。
STAP事件を追っているうちに、ある程度に科学知識を獲得し、今や、ため息ブログは、plusさんをまるで科学者であるかのような扱いをしてくれるので、plusさんは居心地がいいのでしょう。
元々のplusさんは、一言居士さんさんと違って、科学志向はそれほど、強くないと思います。
plusさんは。自ら、批判できる人、論評できる人としての自身を演じ、そこで、存在感を楽しんできます。
だから、科学論については、でたらめでもまぐれ当たりを狙って、plusさんは作文します。
当てずっぽうがはずれれば、plusさんは忘れてしまえます。
相手が何か主張したいものを持っている人であると思った時、plusさんは崩しにかかります。
学とみ子、Ooboeさんしかりです。
ですから、学とみ子がいなければ、plusさんは、ため息批判をしてるかも・・・です。
以前、ため息さんとplusさんは、水と油と言われましたが、これだけ蜜月が続いているのは、学とみ子がいて、ご両人の共同の敵があるからです。
追記
plusさん、まだ、わかってないですね。一言居士さんの説明が理解できないですか?
plus99%
2020年7月9日 7:20 PM
>在米ポスドク氏がどのような意味で述べてるか、なんてのは科学がわかっていないとかそういう話でもなんでもないのですね。
ポスドクさんは、基本説明したに過ぎないです。これは科学です。一部の相同染色体の片割れの一部にある塩基変異が左右(上下)に別れるという基本を書いただけです。
話題になった1/4の説明の論拠です。ホモの人がいない前提の理論です。
これはFES1と2の違いの大きさ説明でないです。
kansoさんは、一部の説明しかしてません。そちらは、科学がわかりません。
>ぐだぐだと、誰はわかっていないとかkanso氏はこういう人だとか述べても屁のツッパリにもなりませんです。
plusさんは、[科学を理解できないはけ口を悪口三昧に変えるの人]と、当方から言われた通りです。
plusさんの過去の天つばよりひどいです。
体内時計さんも、仲間内には何も言わない。もっとも、体内時計さんは自身が卑猥言葉吐いちゃってました。
そちらは、理論の矛盾が気にならない二重規範の人たちです。特殊で限られた人たちです。
一般人でも、捏造説を信じている人はいるけど、捏造実験そのものが不可能であることが分かれば、捏造不可能、小保方無罪を納得できます。時間の問題です。
科学的理解を自力で前に進ませることが出来ない人たちは、置いてかれるだけです。
マスコミは、上げて落とす手法が、読者の心をつかむのを知ってます。叶わぬものへのジェラシーの解消法になるからです。
その一般ジェラシー解消法の心理を言い当てたハンさんの文章です。
>STAP現象の解説を得意満面にしている筆頭著者…さぞかし気持ちよかったのでしょう。と同時に、バレてしまうかもしれないことは知っていても、その危険を無視できるほどに、【喝采を浴びる】ことに対して中毒なのですね。
ハンさん、おやめなさい。あなたは、ため息さんと違って、これから科学を前に進ませる仕事ができる人なのだから。エネルギーを切り替えなさいな。才能が泣くよ!
plusさんです。
>あの査読は本物ではないとか、サイエンスが選んだ査読者が「熟達した科学者」ではないと述べるなら、はい、それはご勝手に。
そんな素人じみたこと言ってはいけない。査読も、査読者も、全部本物です。専門家が見れば、書いてある内容でわかる。だから、偽物は流れない。
plusさん自ら考えられる想定を並べているだろうけど、plusさんは科学界の人じゃないから、どんどん外れていく。
でも、ヤケドを恐れない心意気は立派!秀才たちは、しばしば、この心意気を欠く。
でも、こうしたplusタイプの非専門家が、専門家ぶって、大衆を煽動するポピュリズム活動を開始したら、学とみ子は反発する。plusさんは、相手を自らの下に置くところから全ての議論を始める。こうしたplusタイプの人は、間違いも無知も、自らの側の問題点は次々忘れていける。ミスをどんどん捨てていき、plus自らは最初から知っていたと思い込む。
こうした行動ができる人は、ポピュリズム時代の独裁者予備軍である。
心あるものは、こうしたタイプの人を思い知らせるための努力が必要である。そうでないと、plus流の蔓延により、STAP論文に関する議論が正道から外れていく。plus流とは、非専門家が、専門家になった錯覚に陥ってる状態を差します。
注目すべきは、今後、plusさんがSNPと細胞を理解した時、それでもES捏造説にしがみついているかどうか?です。
細胞を知らない学者によってSTAPは潰されので、もっと細胞自体を勉強してほしいと、学とみ子は言いたいです。
さすれば、マスコミのデタラメに汚染されたまだら理解を、誰もが脱っせます。
細胞を知れば、STAPは、非専門家の無理解によって潰された事がわかります。
澪標さんは、STAP議論には抜き足差し足の呈。
ヤケド覚悟で、以下の[方々に弥縫の綻びが・・・]について、解説してみたらいかがでしょう?
もう、ポスドク解説の問題点は見えてますか?
澪標
2020年7月11日 1:15 AM
>plus99%さん
ふむ、”日記で馬脚を現した””。それなりに「あの日」と「日記」の落差を説明する事ができそう。脳内シナリオとしてはあり得ますな。ふむ
それにしても。「あの日」、よく校正されてはいますが、方々に弥縫の綻びが・・・
この文章は、当ブログに、ぺルドンさんがコピーしました。
しかし、>の使い方に慣れていないようで、一瞬、ぺルドンさんの文章と思ってしまいました。
ため息ブログに切り替えると、すぐplusさんの文章とわかり、ああ~そうだよな!と思った次第です。
ぺルドンさん、全コピーはわかるようにしてくださいな。
ポスドクさん Kansoさん、こうしたその道の人の活躍が、一般人をES誘導へと導きましたね。
ジャクソン研究室で、129が他の系統にまじったというなら、そんな疑わしい部位のSNPは、理研は解析には使わないでしょう。
それがプロの腕の見せ所です。
そうした大事な説明を、Kansoさんはしてません。
ため息さん引用のボスドクさんコメントも、一般的な説明なのに、バッククロスの話をまぜて、複雑にしてしまっています。
だから、ため息さんのような人は混乱するのです。
ありがたい教えでは無く、相同染色体を持ち出して純系マウスの汚染を説明しただけの話です。
バッククロスの話題は、汚染マウスの取り除き方でしょう。
FES1 FES2の遺伝子乖離とは、話題が違います。
専門家というのは、都合の良い説明に切り替えていくから、一般人が聞く時は注意が必要です。
独学で勉強していくしかありませんね。
こうした利害関係のからむ問題になると、専門家自体が信頼できなくなりますから・・・・。
F1マウスを一旦作ったら、もう、それを元の純系コロニーにもどしても、遺伝子コンタミは減衰はしていくものの消えないでしょう。
つまり、小規模研究室で独自に飼育しているマウスを対象に、厳密なSNP解析をする時には注意が必要なんだと思います。
そしてプロである理研の調査団をそれをしてますよ。
その上で、理研はSNP部位を選んでものを言っています。
だから、桂報告書を信用しようと言っています・
若山氏研究室のマウスのコンタミは、NGS解析でわかったのですが、もともと、この研究室で使用するマウスは。厳密なSNP管理を必要しないでしょう。
そういうタイプの実験はしていないのでしょうから。
ですから、若山発論文に自前の研究室で飼育している129.B6マウスを使ったと書けば、専門家ならその質を知るということなのだと思います。
plusさんの、最初と最後の言葉を見ても、意地悪な人とは、まさにこうした人です。
>学とみ子さmんだけが理解できていないという風に理解していますが。
>だから学とみ子さんは未だに理解していないんだねと思っていますよ。
plusさんは、自身が理解できない事があるから、学とみ子にいろいろ聞いてくるのでしょう?
plusさんが学とみ子を、”知らない人”と位置付けているなら、plusさんは学とみ子に聞いてくる必要ないではないですか?
もう、聞かないでくださいね。
plusさんの見当はずれ質問を正道に戻そうと、学とみ子は時間を使ってきました。
この人と話をしてはいけないと、学とみ子は、もう、過去に何度も思っています。
plusさんのSTAP理解は、F1マウスの状態です。
まだら理解の人なんです。
でも、それを全然苦にしていなくて、専門家きどりなんですよ。
そして、学とみ子否定は”やりたい””やりたい”人なのでしょう。
plusさんは、つまみ食い知識の人なので、思わねところで暗礁に乗り上げます。
Kansoさんの説明を聞いても、plusさん自身で考えるということができません。
そのまま、それが正しいとして物知りを装います。
ため息ブログのES派一般人の質です。
>この129X1Svjの分布と、典型的な純系と言われてイメージされるもの、つまりべたっと全てB6なり129なりであるものと交配しても赤緑青の図はやはりまだら模様になることがわかりますね。B6一色のマウスと交配してもヘテロ一色にはならずヘテロホモ2色のまだらになるでしょう。129一色のものと交配しても129ホモ一色にならず、やはりヘテロとホモの2色のまだらになるでしょう。
そんな基礎的話題は関係ないのよ。
むしろ、以下のplusさん説明は間違っています。
>FES1とFES2の間の不均一性を説明するに必要十分であるといえます。
なぜ、間違いなのか?を、桂報告書を良く読んで自答せよ。
コンジェニック系を作る目的は、遺伝的背景マウスを利用して、特定遺伝子の効果を調べるために作出する方法のようです。
plusさんは、こうした専門的な話、基礎的な話がぐちゃぐちゃで、肝心なところででたらめが混じる文章をただ知ったかぶりのみで書いてしまうと、そこを読む一般人は混乱するだけです。
ため息さんは、そのデタラメ混じりを誉める。どこまで行っても、無理解同士の途方もない会話だ!
相手が否定すると、plusさんはすぐ、罵詈雑言に切り替えます。
自身がまだよくわかっていない分野、専門にしていない分野 そうした不得意分野で、なぜ、こんなに自信をもって、他人を否定することができるのでしょうか?
そして、自ら否定している相手に、いろいろものを聞けるのでしょうか?
このずうずうしさは、何なんでしょう!
それも、決して単純な話でなく、専門的なことであり、相手も説明に時間とエネルギーを使わせるような作業です。
そして、答えてもらったら、plusさんは、又、けなす。
ため息ブログでは、つまらないお礼を言えるのに・・・。
どういう人生が、こうした性格を作るのでしょうかね?
ああ~、学とみ子も、そんな悪口を言うために、又、時間を使ってしまいました。
>理研BRCの文書「マウス系統の学術命名規約」
ttps://mus.brc.riken.jp/ja/manual/nomen_strain
にある通り、定義通りの近交系、コンジェニック系のヘテロ結合は1%程度であるなら、300万個のSNPのうち、2.4万の違いは0.8%なので、FES1FES2の親は標準的な近交系とコンジェニック系であって、在米ポスドク氏の説明がごく一般論を述べていると聞こえても、FES1とFES2の間の不均一性を説明するに必要十分であるといえます。
同文書ではバッククロスで得られたコンジェニック系のマウスには、全体がほとんど目指すバックグラウンドになっていても、交配の時に指標した遺伝特徴と関係するところのまわりには目指すバックグラウンドにならない領域がなかなか消えないものだと述べられていますね。在米ポスドク氏のバッククロス云々という説明はこれと合致しています。
129X1/SvJにSNPを桂報告と同じように表示してみたものを感想さんがWEBで公開していますね。
ttps://expo70.xyz/129X1-SvJ.html
129X1SvJはジャクソン研究所でのコンタミによって、129系統由来ではない遺伝子をたくさん持っている特殊なものであることは有名な話です。
この129X1Svjの分布と、典型的な純系と言われてイメージされるもの、つまりべたっと全てB6なり129なりであるものと交配しても赤緑青の図はやはりまだら模様になることがわかりますね。B6一色のマウスと交配してもヘテロ一色にはならずヘテロホモ2色のまだらになるでしょう。129一色のものと交配しても129ホモ一色にならず、やはりヘテロとホモの2色のまだらになるでしょう。
前にも紹介しましたよ。だから学とみ子さんは未だに理解していないんだねと思っていますよ。
ため息さんの今朝コメントです。
>科学的な文章の読み書きになれていない証拠です。
>誤解を招かぬように正確に表現すると、新聞や週刊誌の記事のような書き方にはなりません。
ポスドクさんは、バッククロスなどの言葉を持ち出しているが、FES1と2の違いの大きさとは無関係。
素人相手の文章作りをしてない。
短時間に言いたいことを混ぜてしまうのは、専門家の癖だが、仲間内では通用する、
学とみ子も、複数の話題が入った文章を書いてしまう。
だから、複数の話題が入った文章も理解できる。
でも、ため息さんは、それ以下の理解力の持ち主のよう。学とみ子の文章が理解できない。特に、ため息さんは非専門分野で突っ張るから、能力の限界を次々にさらしてしまう。
ため息さんは、わからないんだな、学とみ子の意図が。以下を書いちゃって、頭隠して、尻だしちゃって。
そうした自覚ないため息コメントです。
>日本語が不自由な学とみ子にわかるように断定した形でいいます。
いつまでたっても、そのままでいなさい。
追記
体内時計さんが書いています。
>plus99%さんが学とみ子さんから科学の知識を得ようとして質問したことは一度もないです。
そう思うことは自由ですが、同時に、それをいうことは、体内時計さんのSTAP理解が一切知識が進んでいない証拠となります。
このブログには、STAPに関する新しい事が何も書いていないと、体内時計さんが言った時は、学とみ子は驚きました。
体内時計さんは、科学を自主的に学べる才能が無いですね。
Kansoのコメントについて、学とみ子が上記で説明した意味すらわからないのでしょう?
こんなこと言ったのは、学とみ子が初めてではないですか?
体内時計さんがありがたがっているポスドクさんのコメントは、初心者向けの説明が多いのではないですか?
論文の図表に基づいた議論もないようですね。
幹細胞作製時に行われたSTAP細胞の遺伝子発現の図を中心に、議論がなされたというのも無いのですよね。
そこまで、議論は立ち入っていないのではないですか?
GRAS持ちこみサンプルでTSが混ざっていた事実をもって、小保方氏が混ぜてと納得できるような、素人向け議論しか、過去になされていないと思います。
体内時計さんや、plusさんが、STAP細胞を学んだのは、その時点の話ですよ。
今だ、plusさんのSNPも理解はでたらめだし、SNPが染色体の上にのって動くのを最近、やっと、理解できたようです。
今回の、ため息さんのポスドクさん理解で分かったと思うのですが、ポスドクさんはなんら、特別の説明をしたわけではありません。
それなのに、ため息さんは、FES1,2の乖離についての知見だと勘違いしてしまうのですよね。
知らない人は、どこ不明点であるかをわからないまま、専門家なる人の意見を聞いても理解できた気になっているだけです。
わからない人は、自身で理解しているつもりの文章を書くと、おかしな間違った文章しか書けません。
ため息さんのこの領域の無知を、体内時計さんは、いつまでたっても、理解できないと思います。
一言居士さんも素人ですが、ずいぶんと知識を高めました。(核移植説については、学とみ子とは違います)
今、ぺルドンさんに教えていますが、彼がいつの時点で一言居士さんと並ぶかが興味あります。
結局、この話は、いづれ、日本の教育レベルの向上によって、多くの一般人が理解できるようになると思います。
すると、小保方氏の研究内容も理解できるし、ESを混ぜて実験ができないことも理解します。
その世代になった時、小保方氏のESねつ造説は社会から否定され、一方で、科学界の問題点が浮き彫りになるでしょうね。
体内時計さんも、アノ姐さんも、この先もずっと理解できないまま行くと思いますが、努力しているplusさんは、そのうち、まともなレベルには達するかもしれません。
>学とみ子さんも私に色々質問するでしょう?それは私が「知っている人」と思っているからではありませんよね。
学とみ子は、過去にどんな議論があったのかを知りたいです。
体内時計さんに、正道を教えたいというのもゼロではないですけど・・。
最近は、あきらめています。もう、この人は無理だと・・・。
>さらに言えば、sighさんに「plusさんに聞いてみたらいかがでしょうか?」と仰ったのは何故ですか?
ポスドクさんのコメントの意味を全く理解していないため息さんに(学とみ子は)あきれたので、plusさんはもう少しましだろうと思ったからです。
>今朝の記事は滅茶苦茶です。落ち着いて読み直し、削除された方がいいと思いますよ。これ以上恥を晒さないうちに。
体内時計さん、言いますね。
これを書くことで、体内時計さん自身の評価を落としました。
どう評価されるのか?はとても大事ですが、誰から評価されるかの方がもっと大事です。
特に、その人が専門分野に属する人であれば、専門家同士での内輪の評価というのはとても大事です。
何らかの専門分野に属する人が、属する分野で嘘をついて(例えばねつ造とか)、その分野の専門家の間で嘘がばれていたとするとします。
その場合、その人は、その業界で仕事を継続していくのは、本人にとってつらいでしょう。
しかし、どんなに世間が騒いでも、専門者同士の仲間うちの人からは、嘘をついていないと思われていたら、世間からの嘘呼ばわりを忘れて、その専門業界で生きていけます。
このように、誰からの評価なのか?というのは大事です。
そうした意味で、今も活躍している科学界の人は、大きな嘘はついてないと思います。
小保方氏も、一生のキャリアを考えたら、捏造はあり得ません。
でも、あちらの人のように、科学を知らないと、捏造が可能だと思ってしまいます。
もっとも、学者層でも、頭の固くなった人は捏造説を信じちゃうんですね。ため息さんの頭の固さを知ってみると、そうした背景がわかりますね。
ため息ブログに専門家はいないし、そちらの人はSTAP関連の科学の理解は不十分です。
学とみ子の説明が理解できない人たちです。
ですから、そちらからの非難は正当でないと思うし、そちらの全員から悪口三昧を言われてもかまいません。
所詮、わかっていない人たちが誤解しているだけですから。
恥とかは、適応外です。
plusさんが、これだけ、学とみ子に対抗意識をむき出しにするのは、plusさんは、廻りから、打ち負かしている人として評価されたい志向のせいだと思います。
plusさんは、学とみ子を論破できる人であると、廻りから評価を求めるための行動ですね。
だから、泣きつかれたなんて言葉を書けてしまうのです。
彼は、もともと、若山批判、小保方批判、知識批判、結局、誰でも批判の人なのだと思います。
plusさんは、他の人とは一味違う意見を言って、存在感を感じたい人なのでしょう。
STAP事件を追っているうちに、ある程度に科学知識を獲得し、今や、ため息ブログは、plusさんをまるで科学者であるかのような扱いをしてくれるので、plusさんは居心地がいいのでしょう。
元々のplusさんは、一言居士さんさんと違って、科学志向はそれほど、強くないと思います。
plusさんは。自ら、批判できる人、論評できる人としての自身を演じ、そこで、存在感を楽しんできます。
だから、科学論については、でたらめでもまぐれ当たりを狙って、plusさんは作文します。
当てずっぽうがはずれれば、plusさんは忘れてしまえます。
相手が何か主張したいものを持っている人であると思った時、plusさんは崩しにかかります。
学とみ子、Ooboeさんしかりです。
ですから、学とみ子がいなければ、plusさんは、ため息批判をしてるかも・・・です。
以前、ため息さんとplusさんは、水と油と言われましたが、これだけ蜜月が続いているのは、学とみ子がいて、ご両人の共同の敵があるからです。
追記
plusさん、まだ、わかってないですね。一言居士さんの説明が理解できないですか?
plus99%
2020年7月9日 7:20 PM
>在米ポスドク氏がどのような意味で述べてるか、なんてのは科学がわかっていないとかそういう話でもなんでもないのですね。
ポスドクさんは、基本説明したに過ぎないです。これは科学です。一部の相同染色体の片割れの一部にある塩基変異が左右(上下)に別れるという基本を書いただけです。
話題になった1/4の説明の論拠です。ホモの人がいない前提の理論です。
これはFES1と2の違いの大きさ説明でないです。
kansoさんは、一部の説明しかしてません。そちらは、科学がわかりません。
>ぐだぐだと、誰はわかっていないとかkanso氏はこういう人だとか述べても屁のツッパリにもなりませんです。
plusさんは、[科学を理解できないはけ口を悪口三昧に変えるの人]と、当方から言われた通りです。
plusさんの過去の天つばよりひどいです。
体内時計さんも、仲間内には何も言わない。もっとも、体内時計さんは自身が卑猥言葉吐いちゃってました。
そちらは、理論の矛盾が気にならない二重規範の人たちです。特殊で限られた人たちです。
一般人でも、捏造説を信じている人はいるけど、捏造実験そのものが不可能であることが分かれば、捏造不可能、小保方無罪を納得できます。時間の問題です。
科学的理解を自力で前に進ませることが出来ない人たちは、置いてかれるだけです。
マスコミは、上げて落とす手法が、読者の心をつかむのを知ってます。叶わぬものへのジェラシーの解消法になるからです。
その一般ジェラシー解消法の心理を言い当てたハンさんの文章です。
>STAP現象の解説を得意満面にしている筆頭著者…さぞかし気持ちよかったのでしょう。と同時に、バレてしまうかもしれないことは知っていても、その危険を無視できるほどに、【喝采を浴びる】ことに対して中毒なのですね。
ハンさん、おやめなさい。あなたは、ため息さんと違って、これから科学を前に進ませる仕事ができる人なのだから。エネルギーを切り替えなさいな。才能が泣くよ!
plusさんです。
>あの査読は本物ではないとか、サイエンスが選んだ査読者が「熟達した科学者」ではないと述べるなら、はい、それはご勝手に。
そんな素人じみたこと言ってはいけない。査読も、査読者も、全部本物です。専門家が見れば、書いてある内容でわかる。だから、偽物は流れない。
plusさん自ら考えられる想定を並べているだろうけど、plusさんは科学界の人じゃないから、どんどん外れていく。
でも、ヤケドを恐れない心意気は立派!秀才たちは、しばしば、この心意気を欠く。
でも、こうしたplusタイプの非専門家が、専門家ぶって、大衆を煽動するポピュリズム活動を開始したら、学とみ子は反発する。plusさんは、相手を自らの下に置くところから全ての議論を始める。こうしたplusタイプの人は、間違いも無知も、自らの側の問題点は次々忘れていける。ミスをどんどん捨てていき、plus自らは最初から知っていたと思い込む。
こうした行動ができる人は、ポピュリズム時代の独裁者予備軍である。
心あるものは、こうしたタイプの人を思い知らせるための努力が必要である。そうでないと、plus流の蔓延により、STAP論文に関する議論が正道から外れていく。plus流とは、非専門家が、専門家になった錯覚に陥ってる状態を差します。
注目すべきは、今後、plusさんがSNPと細胞を理解した時、それでもES捏造説にしがみついているかどうか?です。
細胞を知らない学者によってSTAPは潰されので、もっと細胞自体を勉強してほしいと、学とみ子は言いたいです。
さすれば、マスコミのデタラメに汚染されたまだら理解を、誰もが脱っせます。
細胞を知れば、STAPは、非専門家の無理解によって潰された事がわかります。
澪標さんは、STAP議論には抜き足差し足の呈。
ヤケド覚悟で、以下の[方々に弥縫の綻びが・・・]について、解説してみたらいかがでしょう?
もう、ポスドク解説の問題点は見えてますか?
澪標
2020年7月11日 1:15 AM
>plus99%さん
ふむ、”日記で馬脚を現した””。それなりに「あの日」と「日記」の落差を説明する事ができそう。脳内シナリオとしてはあり得ますな。ふむ
それにしても。「あの日」、よく校正されてはいますが、方々に弥縫の綻びが・・・