2020/05/10
ため息さんは、広く英文論文が読めません。ご自身の専門分野は読めるでしょうが、少し領域が違うと、もう読めません。
STAPを潰した(一見)学術層は多くいましたが、ため息さんはその非専門学者のレベルを暴露してる。
分野が少しでも臨床になるともうわからない。相手を罵倒してごまかす。
呼吸生理学の議論ができるレベルにいつまでたってもため息さんは達してません。ここもため息さんの専門じゃ無いらしい。
医学部の教官なら、学生は皆、自習できるから、専門以外の勉強を、ため息さんはしてこなかった。それでも、高齢になっても、医学系教官として職が得られる!なぜ?
ため息さんがデタラメいってSTAP細胞侮辱を続ける限り、当ブログは容赦しません。
ため息さんよ、もういい加減、知らない事(青字)を書かないように。
以下はみっともないです。どうこねくりまわしても間違いです。
日本語としても、あいまいに書いてる。後で間違いを指摘されても、ごまかすためです。
しかし、[コロナウイルス分離が出来た!] と書いてしまったことで、その前のごまかし戦術がおじゃん!
消さなきゃダメです。
>「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」という意味のサブタイトルのもとにある文です。
追記
見当はずれのため息コメントを、学とみ子が無視すると、学とみ子が認めたと、ため息さんは勝手解釈をします。
さらに、ため息氏は、しかるべき反論をしていると”みせかけ”を言います。
ため息氏は、”呼吸生理がわかっている人”、”STAP論文を理解している人”とみせかけようとします。
今回、皮肉なことに、”呼吸生理がわかっている人” を必死でみせかけようとした結果、”STAP論文を理解している人”でないことがますます、ばれてしまいました。科学力不足を暴露してしまいました。
学生から間違いを指摘されると、先生はどのように逃げようとするのか?を、ため息さんは実践しています。
間違えている教官はつっぱるしかありません。
教官にとって自信がない分野においても、教官は、”攻撃は防御なり” との人生行路です。
「私(教官)はわかっている。君(学生)が間違っている。」
「君(学生)はわかっていないから、(教官に)見当はずれの質問をしたり、見当はずれの答えをしている。」
「君(学生)はわかっていないから、(教官が)正しく答えていても、理解できない」
この教官はどうしようもないと、あきらめた学生がだまっていると、
「私(教官)の言う事が理解できたから、君(学生)はだまったね!」
まあ、こんな感じで、あくまでごまかそうとするため息教官です。
そうした経緯が良くわかって、興味深いです。
そうしたため息戦略を以下(青字)に書きます。学とみ子は、ため息論戦で、言葉を翻したことは無いです。
これも無知、あれも無知のため息さんにとって、学とみ子の言い分が理解できないのです。
>そしたら学とみ子は、言葉をひるがえし、該当部分は”著者の言い訳だ“としました。
当方の解釈を学とみ子は認めたことになります。
>自分の誤りを棚にあげてこの言動はどういう精神なんでしょね。恥に上塗りだと思います。
>このような行為は、学とみ子は家庭内におけるパルスオキシメータの意義を認めていないと判断したのを当方が批判したことに反論できないからです
>これに対しても当方はきちんと反論していますが、その反論ができません。
>ようやく理解したのでしょうか、反論できません。
>学とみ子批判に反論できないので、お得意のお前のカーチャン出べそ的誹謗を行っているわけですね。
>批判にまともに反論できないのでその代償的行為–話を逸らす–なわけで、哀れな方ですが、同情が誘われるような方ではないのは皆様がよくご存知ですね。
この”皆様” というのは、ため息さんと一緒になって、小保方犯人説を維持していこうとする人たちです。
この”皆様” は、一般人を指すような言い方になっていますが、実は、決して一般人ではありません。
ため息ブログに集まる、小保方犯人のままで社会を信じ込ませたいとがんばる人たちです。
彼らは専門家ではないので、ES説の問題点が、いまだにわからないのです。
本物の専門家は、STAP事件にコメントするのをあきらめ、新たな道を歩み始めています。
今までも、これからも、細胞はいかようにも変化しうることを科学は追求しています。
追記
ため息さんです。
>「容赦しません」なんて喚いても、漫画の世界に生きていると同じなんだよね。
ため息さんは見当外れの指摘をします。それでも、ため息さんは教官だから、ため息発言の問題点を指摘するのを、遠慮してきた当ブログでした。
そうした遠慮はもうしませんという意味です。ため息さんの教え子にマイナスになっても、当ブログはため息批判をします。
だから、ため息さんも気をつけなさいと言ってます。
ため息さんが、他人を貶めからかって面白がってやろうと、STAP細胞や、医学情報を持ち出す事は、ため息さんにとってリスクが高いです。
病気や細胞については、ため息さんは、ここも知らない、あそこも知らない状態なので、この辺りで学とみ子攻撃の論評をやめた方が良いです。
そう言う意味です。
追記
澪標さんのコメントです。
>小保方晴子日記の中の”ぽんすけ”ちゃんの受難とも巡礼とも言える道行にリアリティを感じる方々ですので、お相手しないのが吉かと。
学とみ子は、[あの日] のそうした部分には興味ありません。でも、小保方氏はそこに救いを求めたのでしょう。小保方氏が書きたくても書けなかった事に意味あり、興味深い部分です。
同じく、わざわざ特殊な言い方をして、議論に壁を築く澪標さんを不思議と感じます。
ハンさんは攻撃を止めない人だと思いませんか?今までも、さんざん学とみ子に嫌がらせをし、反小保方の活動を広くやってきた人です。それをしなければならない闘士の方です。
澪標さんの忠告が効くようなハンさんではありません。
STAPを潰した(一見)学術層は多くいましたが、ため息さんはその非専門学者のレベルを暴露してる。
分野が少しでも臨床になるともうわからない。相手を罵倒してごまかす。
呼吸生理学の議論ができるレベルにいつまでたってもため息さんは達してません。ここもため息さんの専門じゃ無いらしい。
医学部の教官なら、学生は皆、自習できるから、専門以外の勉強を、ため息さんはしてこなかった。それでも、高齢になっても、医学系教官として職が得られる!なぜ?
ため息さんがデタラメいってSTAP細胞侮辱を続ける限り、当ブログは容赦しません。
ため息さんよ、もういい加減、知らない事(青字)を書かないように。
以下はみっともないです。どうこねくりまわしても間違いです。
日本語としても、あいまいに書いてる。後で間違いを指摘されても、ごまかすためです。
しかし、[コロナウイルス分離が出来た!] と書いてしまったことで、その前のごまかし戦術がおじゃん!
消さなきゃダメです。
>「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」という意味のサブタイトルのもとにある文です。
追記
見当はずれのため息コメントを、学とみ子が無視すると、学とみ子が認めたと、ため息さんは勝手解釈をします。
さらに、ため息氏は、しかるべき反論をしていると”みせかけ”を言います。
ため息氏は、”呼吸生理がわかっている人”、”STAP論文を理解している人”とみせかけようとします。
今回、皮肉なことに、”呼吸生理がわかっている人” を必死でみせかけようとした結果、”STAP論文を理解している人”でないことがますます、ばれてしまいました。科学力不足を暴露してしまいました。
学生から間違いを指摘されると、先生はどのように逃げようとするのか?を、ため息さんは実践しています。
間違えている教官はつっぱるしかありません。
教官にとって自信がない分野においても、教官は、”攻撃は防御なり” との人生行路です。
「私(教官)はわかっている。君(学生)が間違っている。」
「君(学生)はわかっていないから、(教官に)見当はずれの質問をしたり、見当はずれの答えをしている。」
「君(学生)はわかっていないから、(教官が)正しく答えていても、理解できない」
この教官はどうしようもないと、あきらめた学生がだまっていると、
「私(教官)の言う事が理解できたから、君(学生)はだまったね!」
まあ、こんな感じで、あくまでごまかそうとするため息教官です。
そうした経緯が良くわかって、興味深いです。
そうしたため息戦略を以下(青字)に書きます。学とみ子は、ため息論戦で、言葉を翻したことは無いです。
これも無知、あれも無知のため息さんにとって、学とみ子の言い分が理解できないのです。
>そしたら学とみ子は、言葉をひるがえし、該当部分は”著者の言い訳だ“としました。
当方の解釈を学とみ子は認めたことになります。
>自分の誤りを棚にあげてこの言動はどういう精神なんでしょね。恥に上塗りだと思います。
>このような行為は、学とみ子は家庭内におけるパルスオキシメータの意義を認めていないと判断したのを当方が批判したことに反論できないからです
>これに対しても当方はきちんと反論していますが、その反論ができません。
>ようやく理解したのでしょうか、反論できません。
>学とみ子批判に反論できないので、お得意のお前のカーチャン出べそ的誹謗を行っているわけですね。
>批判にまともに反論できないのでその代償的行為–話を逸らす–なわけで、哀れな方ですが、同情が誘われるような方ではないのは皆様がよくご存知ですね。
この”皆様” というのは、ため息さんと一緒になって、小保方犯人説を維持していこうとする人たちです。
この”皆様” は、一般人を指すような言い方になっていますが、実は、決して一般人ではありません。
ため息ブログに集まる、小保方犯人のままで社会を信じ込ませたいとがんばる人たちです。
彼らは専門家ではないので、ES説の問題点が、いまだにわからないのです。
本物の専門家は、STAP事件にコメントするのをあきらめ、新たな道を歩み始めています。
今までも、これからも、細胞はいかようにも変化しうることを科学は追求しています。
追記
ため息さんです。
>「容赦しません」なんて喚いても、漫画の世界に生きていると同じなんだよね。
ため息さんは見当外れの指摘をします。それでも、ため息さんは教官だから、ため息発言の問題点を指摘するのを、遠慮してきた当ブログでした。
そうした遠慮はもうしませんという意味です。ため息さんの教え子にマイナスになっても、当ブログはため息批判をします。
だから、ため息さんも気をつけなさいと言ってます。
ため息さんが、他人を貶めからかって面白がってやろうと、STAP細胞や、医学情報を持ち出す事は、ため息さんにとってリスクが高いです。
病気や細胞については、ため息さんは、ここも知らない、あそこも知らない状態なので、この辺りで学とみ子攻撃の論評をやめた方が良いです。
そう言う意味です。
追記
澪標さんのコメントです。
>小保方晴子日記の中の”ぽんすけ”ちゃんの受難とも巡礼とも言える道行にリアリティを感じる方々ですので、お相手しないのが吉かと。
学とみ子は、[あの日] のそうした部分には興味ありません。でも、小保方氏はそこに救いを求めたのでしょう。小保方氏が書きたくても書けなかった事に意味あり、興味深い部分です。
同じく、わざわざ特殊な言い方をして、議論に壁を築く澪標さんを不思議と感じます。
ハンさんは攻撃を止めない人だと思いませんか?今までも、さんざん学とみ子に嫌がらせをし、反小保方の活動を広くやってきた人です。それをしなければならない闘士の方です。
澪標さんの忠告が効くようなハンさんではありません。