2020/05/01
ため息さんは、学とみ子を論破したくて、必死で、いろいろなネット情報を集めています。青字
今度は、高山病ですか?
ため息コメントです。
>この高山病のときの呼吸運動の変化の過程は呼吸生理学そのものです
確かに、高山における呼吸生理学そのものです
しかし、肺炎とは病態も条件も異なるものです。
こういうミスが、ため息さんに致命的なんです。
生体、環境に異変が起きた時に、生命活動はいかなる影響をうけるか?理解できていないです。
呼吸器の状態は正常 (山登りをする人ですから健康です)で、一方、大気の酸素圧は異常です。
今回、引用のファイルは、高山で、生体に何が起きるのかを説明したものです。
つまり、ため息さんは、環境変化なのか?肺の病気なのか?の違いを考慮することができません。
頭の中がぐちゃぐちゃです。
呼吸器生理学をしっかり理解していれば、肺炎と高山病の呼吸生理では、どこが共通で、どこが違うのはわかります。
それをふまえて比較説明しないといけません。ため息さんは、それをしていません。
学とみ子の説明を聞く気もないし、病気を知ろうとしません。
ため息さんは、なにがなんでも、病気が分かっている人を演じたいようです。
たとえば、この文章ですね。
>換気が低下したらパルスオキシメータがなくても呼吸(運動)の異変に気がつく
ため息さんが、この文章を書くときには、換気とかかず、肺胞換気としっかり書く必要があります。
換気だけだと、一般的に呼吸運動の方でしょう。
引用した論文は、高山病について、よくかけていますので、ここも良く勉強してください。
高山で、正常呼吸器が大気の低酸素にどのように適応するかの経過がかかれています。
人の調整能についてかかれていますが、それでも、調整能を超えると、人は病気になるんですね。
ため息さんが、学とみ子の言葉として引用した文章です。ピンク色が学とみ子の文章です。
>正常人が、(肺炎による)呼吸困難を自覚する前に、パルスで低酸素を知るということは無い
>正常人が肺炎になり、肺胞換気が低下したら、誰でも、パルスオキシメータが無くとも、呼吸の異変に気づく
この文章をもう少し、言葉を補ってみます。
普段、正常な人が、肺炎になり、その影響で起きた肺胞換気障害からくる低酸素が起きた場合、多くの人はその前になんらかの呼吸器の異変を感じるはずという意味です。
米国の症例などは、肥満者が多く、普段から軽度の低酸素になれている人が多いと思います。
テレビに映る多くの患者さんは、元の健康状態がわるそうです。
以下は、以前に書いた学とみ子文章を含みますが、間違いコメントです。
参考にしてください。
ハンさんへ
>パルスオキシメーターが意味が無いと学が言ったのは、年寄を除く健康人が健康時に測定するのは意味がないとの意味です。
健康な人が、健康な状態で、呼吸苦を確かめる手段として「、パルスオキシメーターは無用ですよ」と説明したんです。
ハンさんを見ていると、病気なくても過換気になりそうに思えたから、学とみ子は安心させたかったからです。
(もはや、そんな気持ち、消え失せてますけどね)
最近も、学とみ子貶め活動、がんばってますね。
ハンさんがそんなに病院が怖いなら、できるだけ行かないように頑張ってね。
もし、ハンさんにコロナがうつったら、大変な権幕で病院に殴り込むのか?はたまた受け入れるのか?
ハンさんが軽症なら病院に文句を言い、重症なら我慢ですかね。
>ハンさんです。
>酸素化と換気との区別が学さんには曖昧になっていることを指摘していた次第ですが…… こうした私からの指摘を示しても学さんは自省することなく誤った所論をつらぬき通すだけです
>学さんは自省することなく誤った所論をつらぬき通すだけです。
ハンさんのコメントが正しければ、学とみ子は受け入れますよ。
ハンさんが呼吸の状態をうるさく言いたいなら、呼吸困難感を一緒に論じたらどうですか?
ハンさんの悪意あるコメントは、迫力ありますね。
ありとあらゆるチャンスを狙っている感じです。
ハンさんは、以前に当ブログでいろいろお騒がせした人に近いのではないか?もしかすると同一人かもしれないと思います。
ため息さんが、コメディアン的な明るさがあるのと違って、ハンさんからは、ケガさせられる感じがします。
もし、こうした人がSTAP研究の現場にいたら、小保方氏はずいぶんとストレスでしょうね。
いろいろ、学とみ子ブログのミスをチェックしてやろうと、探しまくっているんでしょう?
何か、見つけましたか?
こんな言い訳しちゃって、ハンさんがさぐりまくっている行為への言い訳がみえみえですよ。
>私は学さんによる不思議な理解方法が、STAP以前にもあったのだろうかと興味が出てしまいまして、ついつい昔の学さんの記事をランダムサンプリングして見てみようとしましたら、一発めで学さんが何やら誤訳しているのをみつけてしまいました。
>学さんによる和訳「閉経早期」は大間違いになります。
まだ、言っているの?意味ない言いがかりだわ。
”5年”を削らせたと、自慢したいの?”5年”には、論文への影響はないですよ。
全体に関係のない重箱の隅のコメントというのはこうした種類のものです。
ハンさんは、こんなつまらないことにこだわって、いつまでも学とみ子に嫌がらせをしてやろうと思うなら、学とみ子も言いますよ。
ハンさんが論文内容が整合性がないといったのは、ハンさん自身がSVRの解釈を間違ったからでしょ?
SVRの解釈を間違えると、論文の主旨に関係するから、主旨が狂ってくるのよ。
反対の意味(ウイルスが続く)であるとハンさんが間違ったくせに、それを認めず、無関係な部分を持ち出して、学とみ子ミスとわめき続ける性格なんですね。
ハンさんが次のターゲットに進まないのは、SVRの解釈の反省からじゃないの?
以前も説明しましたが、SVRをグーグル訳にいれるとウイルス反応が維持するとなります。
何十年にもわたる、C型肝炎ウイルスと人との長い熾烈なバトルにおいて、薬剤が一旦ウイルスを減らせても、ウイルス量が元に戻ってしまう苦い経過があります。
ウイルスを減らせて、かつ、ウイルス増殖が起きないことが確認できる治療効果反応がSRVとの理解です。
SVRを知らない人は、英語だけで訳すと、ウイルス反応が続くと理解しちゃうんです。
でも、ハンさんは、認めませんね。SVRなんかに触れていないと、言い張ります。
相変わらず、閉経の解釈を間違ったと絡んできます。
そんな単純なところで学とみ子は間違えないけど、何度も説明しても、ハンさんは、間違った!間違った!と言い続けてます。
今度は、ハンさん自らのSVRの誤訳ミスのような事が起こさないように気をつけなさいよ。
記述の間違い指摘なら許容範囲ですが、どのような分野の情報でも、ハンさんは、探りまわって、とんでもない策略をする人なんでしょうね。
そうした志向の人であることがもうばれてますよ。
この先も、どんな嫌がらせを仕掛けてくるのか?不安です。
ハンさんのこのコメントを見ると、いよいよ本性を現したという感じです。
この方、本当に怖い方なんですね。
学とみ子の勘が当たったんだと思います。
今度は、高山病ですか?
ため息コメントです。
>この高山病のときの呼吸運動の変化の過程は呼吸生理学そのものです
確かに、高山における呼吸生理学そのものです
しかし、肺炎とは病態も条件も異なるものです。
こういうミスが、ため息さんに致命的なんです。
生体、環境に異変が起きた時に、生命活動はいかなる影響をうけるか?理解できていないです。
呼吸器の状態は正常 (山登りをする人ですから健康です)で、一方、大気の酸素圧は異常です。
今回、引用のファイルは、高山で、生体に何が起きるのかを説明したものです。
つまり、ため息さんは、環境変化なのか?肺の病気なのか?の違いを考慮することができません。
頭の中がぐちゃぐちゃです。
呼吸器生理学をしっかり理解していれば、肺炎と高山病の呼吸生理では、どこが共通で、どこが違うのはわかります。
それをふまえて比較説明しないといけません。ため息さんは、それをしていません。
学とみ子の説明を聞く気もないし、病気を知ろうとしません。
ため息さんは、なにがなんでも、病気が分かっている人を演じたいようです。
たとえば、この文章ですね。
>換気が低下したらパルスオキシメータがなくても呼吸(運動)の異変に気がつく
ため息さんが、この文章を書くときには、換気とかかず、肺胞換気としっかり書く必要があります。
換気だけだと、一般的に呼吸運動の方でしょう。
引用した論文は、高山病について、よくかけていますので、ここも良く勉強してください。
高山で、正常呼吸器が大気の低酸素にどのように適応するかの経過がかかれています。
人の調整能についてかかれていますが、それでも、調整能を超えると、人は病気になるんですね。
ため息さんが、学とみ子の言葉として引用した文章です。ピンク色が学とみ子の文章です。
>正常人が、(肺炎による)呼吸困難を自覚する前に、パルスで低酸素を知るということは無い
>正常人が肺炎になり、肺胞換気が低下したら、誰でも、パルスオキシメータが無くとも、呼吸の異変に気づく
この文章をもう少し、言葉を補ってみます。
普段、正常な人が、肺炎になり、その影響で起きた肺胞換気障害からくる低酸素が起きた場合、多くの人はその前になんらかの呼吸器の異変を感じるはずという意味です。
米国の症例などは、肥満者が多く、普段から軽度の低酸素になれている人が多いと思います。
テレビに映る多くの患者さんは、元の健康状態がわるそうです。
以下は、以前に書いた学とみ子文章を含みますが、間違いコメントです。
参考にしてください。
ハンさんへ
>パルスオキシメーターが意味が無いと学が言ったのは、年寄を除く健康人が健康時に測定するのは意味がないとの意味です。
健康な人が、健康な状態で、呼吸苦を確かめる手段として「、パルスオキシメーターは無用ですよ」と説明したんです。
ハンさんを見ていると、病気なくても過換気になりそうに思えたから、学とみ子は安心させたかったからです。
(もはや、そんな気持ち、消え失せてますけどね)
最近も、学とみ子貶め活動、がんばってますね。
ハンさんがそんなに病院が怖いなら、できるだけ行かないように頑張ってね。
もし、ハンさんにコロナがうつったら、大変な権幕で病院に殴り込むのか?はたまた受け入れるのか?
ハンさんが軽症なら病院に文句を言い、重症なら我慢ですかね。
>ハンさんです。
>酸素化と換気との区別が学さんには曖昧になっていることを指摘していた次第ですが…… こうした私からの指摘を示しても学さんは自省することなく誤った所論をつらぬき通すだけです
>学さんは自省することなく誤った所論をつらぬき通すだけです。
ハンさんのコメントが正しければ、学とみ子は受け入れますよ。
ハンさんが呼吸の状態をうるさく言いたいなら、呼吸困難感を一緒に論じたらどうですか?
ハンさんの悪意あるコメントは、迫力ありますね。
ありとあらゆるチャンスを狙っている感じです。
ハンさんは、以前に当ブログでいろいろお騒がせした人に近いのではないか?もしかすると同一人かもしれないと思います。
ため息さんが、コメディアン的な明るさがあるのと違って、ハンさんからは、ケガさせられる感じがします。
もし、こうした人がSTAP研究の現場にいたら、小保方氏はずいぶんとストレスでしょうね。
いろいろ、学とみ子ブログのミスをチェックしてやろうと、探しまくっているんでしょう?
何か、見つけましたか?
こんな言い訳しちゃって、ハンさんがさぐりまくっている行為への言い訳がみえみえですよ。
>私は学さんによる不思議な理解方法が、STAP以前にもあったのだろうかと興味が出てしまいまして、ついつい昔の学さんの記事をランダムサンプリングして見てみようとしましたら、一発めで学さんが何やら誤訳しているのをみつけてしまいました。
>学さんによる和訳「閉経早期」は大間違いになります。
まだ、言っているの?意味ない言いがかりだわ。
”5年”を削らせたと、自慢したいの?”5年”には、論文への影響はないですよ。
全体に関係のない重箱の隅のコメントというのはこうした種類のものです。
ハンさんは、こんなつまらないことにこだわって、いつまでも学とみ子に嫌がらせをしてやろうと思うなら、学とみ子も言いますよ。
ハンさんが論文内容が整合性がないといったのは、ハンさん自身がSVRの解釈を間違ったからでしょ?
SVRの解釈を間違えると、論文の主旨に関係するから、主旨が狂ってくるのよ。
反対の意味(ウイルスが続く)であるとハンさんが間違ったくせに、それを認めず、無関係な部分を持ち出して、学とみ子ミスとわめき続ける性格なんですね。
ハンさんが次のターゲットに進まないのは、SVRの解釈の反省からじゃないの?
以前も説明しましたが、SVRをグーグル訳にいれるとウイルス反応が維持するとなります。
何十年にもわたる、C型肝炎ウイルスと人との長い熾烈なバトルにおいて、薬剤が一旦ウイルスを減らせても、ウイルス量が元に戻ってしまう苦い経過があります。
ウイルスを減らせて、かつ、ウイルス増殖が起きないことが確認できる治療効果反応がSRVとの理解です。
SVRを知らない人は、英語だけで訳すと、ウイルス反応が続くと理解しちゃうんです。
でも、ハンさんは、認めませんね。SVRなんかに触れていないと、言い張ります。
相変わらず、閉経の解釈を間違ったと絡んできます。
そんな単純なところで学とみ子は間違えないけど、何度も説明しても、ハンさんは、間違った!間違った!と言い続けてます。
今度は、ハンさん自らのSVRの誤訳ミスのような事が起こさないように気をつけなさいよ。
記述の間違い指摘なら許容範囲ですが、どのような分野の情報でも、ハンさんは、探りまわって、とんでもない策略をする人なんでしょうね。
そうした志向の人であることがもうばれてますよ。
この先も、どんな嫌がらせを仕掛けてくるのか?不安です。
ハンさんのこのコメントを見ると、いよいよ本性を現したという感じです。
この方、本当に怖い方なんですね。
学とみ子の勘が当たったんだと思います。