学とみ子の指摘のままの問題ある学者を演じているため息さんです。

重症肺炎を見たこともなく、実際の動脈ガスの判定に関わったこともなく、自ら、肺炎を経験した訳でもなく、ネット検索で不十分な理解を、それっぽく並べ、何でも知ってる学者を装っています。肺機能は全く理解できてないことが暴露されました。人に教えられるレベルに達してません。

専門分野で経験ある人に、理不尽に噛みつき、自己顕示を示すのは、あちらの人に共通に見られる性格です。

専門分野にいて、知識と経験を持つ人を認めず、専門的知識や経験がなんたるかを知らない非専門家の人が、専門家に噛みついて、そして勝ってしまった事件と言うのがSTAP事件です。


あちらの人自身の理解不足や誤解を、学とみ子から突きつけられても、決して認めない。逆に、学とみ子を潰したくて、必死の様子です。

>低酸素状態は呼吸困難になるからパルスオキシメータを購入する必要はない

言いがかりがよくわかります。学とみ子の言葉を歪曲して、学とみ子がいかにもでたらめを言っていると印象付けるための印象操作です。

今回のコロナウイルス感染症は、今までのウイルス性肺炎とは異なる経緯をとる症例があると言うことがわかってきました。今までの肺炎とは違う症例があります。おそらく、浮腫など肺胞障害が急激に進む場合があるようです。細胞浸潤性の炎症と比べ、経過が早いです。
臨床家にとっては注意すべきでしょう。
それでも、患者が皆、そうなるわけでもないです。

しかし、認知症や一部の人を除き、多くの人は、何らかの異変に気づくと思います。健康な人が、歩いていて突然肺炎で倒れるわけでありません。

彼らが例としてあげてくる話は、とても素人的です。背景や条件の違いを考慮できません。彼らはそこしか見えないからです。

あちらの人は、他のウイルス肺炎、細菌性肺炎との違いは知らないし、肺炎とはいかなる病気かも知りません。彼らは、肺炎でなぜ影が出るのかを、やっと考え始めたのでしょう。低酸素や、二酸化炭素上昇がなぜ起きてくるか、その結果、全身にどのような影響があるかを勉強する必要があります。

あちらの人は、自身が病気になった時の経験しかありません。それがすべてです。それも、自身の自覚的症状の認識すら狂っていそうな人たちです。心(脳)が正常でないと、自覚的認識は狂います。

以下のため息コメントが、彼らの虚勢を示しています。

>もっと小中学生レベルまで落として説明しますね。

何で、ため息さん自身で、自らの問題点をばらすような言葉を吐いてしまうのでしょうか?

>認知症と言われるわけですね

学とみ子認知症で内部調整されてる特殊目的集団であることをばらしています。

学とみ子認知症を声高に言えば言うほど、ため息ブログに不利だということ、気付けてないです。世の中の人の知性をなめてますね。


ため息さんが胸張って書いた以下も、呼吸生理学とはほど遠いです。

>低酸素だけで呼吸運動が亢進すると、動脈血中の二酸化炭素分圧が下がってしまい、呼吸運動を亢進させる最大の要因は動脈血中の二酸化炭素分圧ですので、呼吸運動は結果としてほとんど増加せず、低酸素状態が続くことになります。