ため息さんは、そうした行為をしてはいけないとの自覚がないのです。

不毛なアンギオテンシンII 受容体騒動ですが、大事なことは記録しておきましょう。

ブログ主が、他人の文章をコピペして、自らのブログに貼る時に、ブログ主が勝手に新たに言葉を入れ込むのはネット違反でしょう。
読む人は、コピペ元の文章を書いた人が書いたものと誤解します。誰でもわかる違反ですよね。

今回、ため息さんはその行為をやりました。そして、ため息さんは、その証拠も残したままで、非難にもめげず、証拠を消していません。
つまり、ため息さんは、そうした行為をしてはいけないとの自覚がないのです。
なぜなら、ため息氏は、学とみ子は、”ここをARBのつもりで書いたはずだ!”との、ため息自身の思い込みを信じ切っているからです。

”ここにARBと書き込むはずだった!”と、ため息さんは信じ込んでいます。
学とみ子が間違えたのは、間違えない!との、ため息氏です。
なんと、最新の記事でも、ため息氏の書き込みのARBが学とみ子文章に入っています。
それも今度は、ARBの前に ”=” との文字を、ご丁寧に新たに加えています。
学とみ子から、「ため息さんは改ざんした」 と言われて、さらに改ざんの文字を書き加えました。
もう、どうしても、学とみ子を”誤解する老婆”に押しやりたいとの、ため息さんの強い意図を感じます。
”=”がないのと、”=”をあらたに27日の記事に入れたのと、両方、アップしておきます。

27日の記事 ”=”入り
>「アンジオテンシンII受容体をブロックする薬(拮抗薬)(=ARB)は、降圧剤である。」には(降圧剤のリンク先が正しければ)誤りはありません。ただし正確には「ARBは降圧剤の一種である」です。降圧剤のリンク先がアンジオテンシン変換酵素阻害薬になっているのが誤りだと、何回も、複数の方が言っているのに理解できないわけですね。もう信じられないです。

>sigh   2020年2月4日 2:37 PM
学とみ子曰く:「臨床医は、ACE阻害剤とARBを間違ったりしません。ため息さんは、学とみ子の頭が理解できてない」(魚拓)。
ぎょえ。
「アンジオテンシンII受容体をブロックする薬(拮抗薬(ARB))は、降圧剤である。」
と自分で書いたのがわからないの?
「学とみ子が言ってないことまで言ったと誤解」なんかしてませんよ。学とみ子が言った・書いたことを問題にしているのです。
5ちゃんでの指摘通り「降圧剤」の引用元は「ACE阻害剤」ですよ。
「学とみ子の頭が理解でき」る人、手を上げて!!



これこそ、文章の改ざんです。
しかし、勝手に言葉を入れ込んだことは、ため息さんはまともな行為だと考えているのでしょうね。

新記事のタイトルは、「記事を貶める行為はネットエチケット違反か?」です。
ここでも、しつこく、学とみ子は間違ったと主張しています。

この方は、もう何を言ってもしかたないのでしょう。


学とみ子が、「ARBなど、念頭に無かった!」と主張しても、ため息氏は認めません。
アンギオテンシンII の作用を減弱させる降圧薬に、ACE阻害剤があると、学とみ子が紹介した文章でした。
しかし、その文章に、”ブロック”という言葉を入れたがために、ため息氏は誤解したのです。
ブロックなら受容体ブロッカーであるARB薬に間違えなしと、ため息氏は早合点しました。
ため息氏の知識はとても限定的だからです。

結果、学とみ子文章に”ARB”を、ため息氏は勝手に書き込み、そのまま自身のブログにアップしました。
そして、学とみ子は間違えた!間違えた!と、やっぱりさんらと一緒になって囃し立てたのが、今回の事件です。

このやり取りを見ていた読者は、ため息さんはそうした「思い込みの人」であると、だれもが思ったことでしょう。


目○そ鼻く○ さんが以下のように書いてます。
>好きか嫌いかで言えばため息さんの指摘の細かさとかしつこさは嫌われて仕方ないレベルですね。暇つぶしとか言ってるけど、普段から相当ストレスが溜まってるのかね。可哀想に。

ため息さんは、もう現役を引退しているから、実生活で、それほどのストレスはないのではないでしょうか?
ただ、ご自身の影響力の低下を感じる時に、つらくなる方なのでしょう。
ですから、学術界への影響力維持のために、仲間の学者の肩をもったり、政界に影響力のある学者層のご機嫌取りをしたいと思っているのでしょう。

高齢男性は、日常生活で、ご自身の影響力が弱体化している事実を自覚するのが、とてもつらいと思います。
いつまでも知識人として、注目をあびていたい志向の方と思います。

血圧を下げる機序について、ため息氏は、にわか仕込みの情報をだらだらと書いて、意味のない説明文で、「どうだ!知ってるぞ!」 言わんばかりになってました。
ため息氏は、細かく言葉を定義し直して、理論もどきを並べて、長い作文にチャレンジしました。
そもそも、降圧薬の説明を、自慢の種にしようとしている非専門家のため息氏なのですから、その姿は情けないです。
ため息氏は、学とみ子をおとしめながら、自らは自慢しました。
こうした自慢話は、きっと、ため息氏の難癖議論のモチベーションなのでしょう。

できる人とは、長々と並べる人ではなく、簡潔にまとめあげる力のある人だ。
当然、衰えた元知識人にそんな力はない。
降圧の理論は、現時点の医学レベルでの答えでしかない。
いわんや、ため息説明など、意味が無い。
素人ため息氏の説明がなぜここで必要か?人々はそう思うだけだ。


過去に、降圧剤の治験ではねつ造騒ぎがあった。
理論通りの結果を出すために、投与成績に操作が加わった疑いだ。
理論で示された降圧効果と、現実の投与成績にはギャップがある。

理論が、そのままその患者さんに適応できるわけでもなく、目の前の患者さんには、その人に合わせた説明が必要。
限られた診療時間で、医者と患者が話し合う時、受容体の構造やら機序やらは優先順位が低いです。

STAP事件でも、衰えた元知識人が他領域の分野にもずかずかと踏み込み、専門家になった気分で論評しましたね。
衰えた元教授連がSTAP潰しに貢献したよね。

総じて、学術界は、権力あるポストある人に弱いですよね。
国が主催する会議などで、もう衰えてしまった元教授が権力掌握に必死になる。
しかし、会議で国の決定に逆らう人は排除されます。
だから、こうした老教授は、国には逆らわないが、ライバルや部下にはいばる。
STAP事件でも、こうした人が登場したよね。

今回のコロナウイルス対策会議でも、政府決定に反論する学者は、次の会議にはもう呼ばれなくなります。


研究界では、皆、キャリアップ志向の強い秀才たちがしのぎをけずっています。
そして研究者は、仲間とは競争し、蹴落とさないと蹴落とされます。
ですから、若手研究者が抱えるストレスは、とても大きいでしょう。
表面的には、上級の研究者に敬意を払っていても、本質は下剋上なのだと思います。

もし、ため息さんタイプの学者を上司にもつ若手研究者であれば、上司の扱いに注意が必要です。
ため息さんタイプ学者を、若手研究者が批判などすると、2倍、3倍のいやがらせで返ってくるのでしょう。

権力のある政治家に近い天下り上司に逆らうと、若手研究者の未来が無くなります。
ですから、若手研究者は、目上の学者を祀り上げておくしかないのでしょう。
そうした研究者の抱えるストレスのはけ口が、匿名HNのネット書き込みに現れますね。
同じ人が、でたらめHNを使って、ブログ荒らしをしてます。
そこが、垣間見えるのも、当ブログの特徴です。

ため息ブログに集まる学術層の人や、コメントで短文を書く人たちは強いストレスがあるだろうと、廻りの人は予期できますね。

学術層は、メンタルがやられることが多いと思います。
学術層は、頭が良く躁うつ気質の人(躁うつ病ではない)が多いでしょうからね。
彼らのかかえる悩みは、とても深いものであろうとおもいます。
まして、STAP事件にかかわった研究者層であれば、一生の悩みをかかえているでしょう。
小保方氏は、そうした人たちに配慮していると思います。


5ちゃんに書き込まれた勘違いも、以下にコピペしておきましょう。
こうした誤解に基づく書き込みも、STAP事件では、ねつ造論の世論形成につながったのでしょう。

 5ちゃん から 
225 名前:名無しゲノムのクローンさん (ワッチョイ a993-0Ybi) 2020/02/04(火) 12:00:39.87 ID:Y9/mEU1x0
>>223
なんか、ここの部分が気になって
「 angiotensin II receptor」 じゃなくて学さんが示した論文では「angiotensin-converting enzyme 2 receptor」だから
「アンジオテンシンII受容体をブロックする薬(拮抗薬)」を持ち出したこの部分がおかしいのか

226 名前:名無しゲノムのクローンさん (ワッチョイ a60c-2SxG) 2020/02/04(火) 12:32:14.34 ID:a/kUg9Ir0
>>225
うん、そういうことだよ。
学の頭の中は知らないけど、ひょっとすると
「angiotensin-converting enzyme 2 receptor」も
「 angiotensin II receptor」もごちゃにしている可能性もあるね。

このようにひどいと、ちと思ったけど、口には出さなかったよ。


追記
ため息さんは、学とみ子の文章をコピーして、そこに勝手に解説文を入れ込むという違反が露骨になりましたね。
これ見よがしのめだつ行動が好きなんですね。
以下の文章の下線の部分がため息さんの追加部分です。
これでは、作文した人の意図が、他人によって変えられてしまうということです。
こんな人とは、文字を介した議論はできないということです。

学とみ子は以下を書きました。
>当ブログは、彼らの主張は相手にする価値は無い!と判断しましょう。

ため息さんは以下を書き足しました。
当ブログは、彼ら(当ブログの管理人とコメンテータ)の主張は相手にする価値は無い!と判断しましょう。

自ら、末期を呼び込む作業をしているため息さんです。