久しぶり、登場のやっぱりさんです。

>これだけ読めば、「誰が混入させたか」が明確に書いてあるように取れますが、当然ながら「誰が」という明確な記載は報告書にはありません。
「どこでES混入させたか」については、上のコメントで説明したように、「STAP細胞作製時」であること可能性が高いことは十分に読み取れますが、、必ずしも特定してはいないですね。



物事を特定しないように注意して、桂報告書が書かれたということです。
但し、文章を切り離した時に、STAP細胞作成時に、ES混入したとは書いてなくて、幹細胞作成時にはES混入したと書いてあります。誰が混入したか?は書いてませんが、幹細胞作成を誰がしたかは書いてあります。セイヤさん、ご指摘の通りです。

読む人が読めば、ES混入時期を桂報告書が特定した時期がわかります。しかし、一般人にそう読ませたくない人たちは、いろいろいます。これが、画策学者グループです。やっぱりさんもそうした人たちの仲間です。ため息さんも、もちろんそうです。

しかし、体内時計さん、アノ姐さんは、そうした画策学者グループには属さない一般人でしょう。議論しても、話が進展せず、以前の古い話しを、再度引用してきます。彼女たちは違いがわからないのでしょうね。

国から理研に出向してきた元学者が、小保方捏造論で、事件を納めたいと思ったのではないでしょうか?

その上からの圧力に、理研調査チームは、科学者として、精一杯の反発をしました。だから、慎重な人なら、桂報告書を誤読しないように、文章が工夫されています。そして、慎重な人なら、ES混入と調査チームが結論した背景がわかります。

ため息ブログの方々の多くは、画策学者グループの関係者でしょう。狸さんも、学者世界で、繋がっているでしょうね。

一部の学者グループが、ミッシオンとして、学とみ子潰し作戦を展開してるんだろな。

以下のため息コメントでも、それが出ています。ため息さんは、学とみ子の問題コメントを見つけようと必死になってるのでしょう。


>本人が、過去の記事に加筆すると、時系列がなんだかわからなくなるし、加筆をみのがすからね。論理の通らない文章が、てんでんばらばらなところに書いてあるわけで、学ブログを読むと気が狂うよ。


yap*ari*w*katt*na*さんのコメントです。
2020年1月21日 8:59 AM

>やはり、この方には報告書を理解する知能は無かったようですね。

以前から、学とみ子は指摘してます。桂報告書には、学術層の書いた部分と、そうでない人が書いた部分があります。複数の力がせめぎ合いました。

だから、結果、小保方無能論も大いに書き込まれたのでしょうね。しかし、調査チームは、世界に向けて、ES混入を論じているし、桂報告書でも、読む人が読めば、ES混入時期がわかるように書かれています。

桂報告書の付け足し的部分である報告書終盤に、小保方ES混入論のために、目一杯の印象操作を盛り込みました。やっぱりさんの引用部分は、その一節です。

理研調査チームは、報告書終盤の小保方悪口部分を許容して、前半の学術的考察部分で、ES混入時期推論を死守したと思います。

体内時計さんの、以下のコメントです。学とみ子のコメント矛盾を指摘したつもりなんですかね。

>誰が混入したか?は書いてませんが、
>誰が、どこでES混入させたか、桂報告書にあります。

文章をぶつぶつにして、学とみ子を責めないでください。
すぐそばには書いてないけど、その前後には書いてあるんですよ。そこを、体内時計さんは読み取れません。

体内時計さんが、書けば書くほど、ご自身の問題点をさらすことになります。

体内時計さんが、強く小保方捏造論を主張したくても、判断するのは他者です。体内時計さんは他者を納得させることができるかどうかが、まず第一歩です。そして、体内時計さんは、他人の思惑を重んじる人であって欲しいですね。

こんなことを、学とみ子から言われたくないと体内時計さんが思ったら、まず、コメントを書かないでみたらいかがでしょう?