2020/01/03
ため息ブログ主と学とみ子は、俗に言う知識層に入ると思われるのだが、そうした者同士の会話とは思えないほど、お互いをけないあい、否定しあってきた。
ため息ブログと学とみ子ブログの昨年の攻防は醜かった。
しかし、学とみ子が学んできたものを元に考察した内容にたいし、そうした学びなしに、思いつきや聞きかじりで攻撃してくる人たちがため息ブログだった。ため息氏らは、答えても意味が無い質問を果てしなく繰り返し、学とみ子が答えられないと囃し立て、ため息ブログに正当があるかのように取り繕う。
こうした幼稚な作戦は、誰に向けたものなのだろうか?
彼らの意図的、集団的な理不尽さに対し、当方からの反論や反撃は許されると思うのだ。
ため息氏は、FES1を盗んだ人がいるということを言ってはばからない人だ。これが一部の画策好き知識人の生の姿だ。
ため息氏は、自らの守りたい人脈のためには、手段を選ばず、何気無さを装う。臭いもの好き等とカモフラージュし、何気無さを装って、科学界の影響力ある人をため息氏はサポートする。
科学界に生きる人は、影響力や権力が、どこにあるかを見極める能力が求められる。キャリアアップの目的、キャリア維持に叶うと信じた方向で、科学者たちは、もてる限りの知的策略を張り巡らす。
一般人は、STAP事件に、こうした科学界の暗い側面を目の当たりにしたのではないか?科学者が、理不尽に相手を攻撃する姿勢である。
しかし、これは人類が知的になりすぎ、果てしなく競争し続ける結果に生じる、人類が抱える共通問題点だろう。
小保方ES捏造を信じる一般人は、小保方氏はどのような批判を浴びてもしかるべき存在であると見なし、限りない叱責非難を繰り返す。こうした指向の人は、自らの科学知識が足らないのではないか?には、全く視線が向かない。無知を指摘された結果、生じる感情は反省とは程遠い。彼らは、反省という作業を、自ら進んでやることはない。
ナゼ、自身が無知の領域まで踏み込んで他人を攻撃るのか?を自己分析する能力が無い。間違っていることが自覚できない。
しかるべき非難に値するとターゲットを決めた人間を、容赦無く攻撃する。
ES捏造説を作った画策学者にとっては、こうした一般人はとても便利な存在であり、盛んにヨイショする。
こうした様を、しっかり余すところ無く見せてくれるのが、ため息ブログだ。
こうした位置関係が、今は泥沼にはまっているため、ため息ブログとのやり取りを、もっとスマートにしないといけないと思う。
ため息ブログのメンバーは、社会正義なのだから、他人を非難しても、悪口を言っても構わないと思い込んでいるようだ。
なぜ、確定していない小保方ES混入説が、確定事実であるかのように信じているのか?
なぜ、学とみ子の言い分を、根拠なく否定できるのか?
なぜ、知らない領域にもかかわらず、科学的デタラメが書けるのか?
そうした絶望の淵にあるのは、当ブログだけではなさそうである。
ネットにこのような記事があった。
以下は、その記事の内容である。
ネットで横行する「人格攻撃」という依存症【コメントライナー】
日本総合研究所主席研究員の藻谷浩介氏という方が書いている。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019122500465&g=soc
>加えて、「人格攻撃依存症」も要警戒だ。自分だけの価値基準をふりかざして、他者を誹(そし)り、あるいは嘲(あざけ)り、その存在や人格までを貶(おとし)める。多くの人には無縁のストレス解消法だが、罹患(りかん)者は相当数、存在する。
◇匿名で自由に
> 攻撃衝動を身内や知り合いに直接に向ければ、パワハラ、虐待、あるいは、いじめといった犯罪行為になる。
>たまたま公道上で行き合った他の車のドライバーを攻撃するバージョンが、最近話題のあおり運転だ。
>だが、それらは例外で、同じ「人格攻撃依存症」を患っていても、大多数は、本人に聞こえない場で、悪口を言い募る程度で済ませてきた。
>しかし、ネット空間に匿名で自由にコメントを書き込める時代となり、同じ相手への人格攻撃コメントを大勢で同時に書くことが、はやり始めた。
>あたかも、仲間と一緒に行動しているような高揚感が得られ、しかも、自分が誰なのかは知られない。そうなると、群集心理で、攻撃行動はますますエスカレートしていく。
以下は、学とみ子です。
上記の文章は、まるで、学とみ子とため息ブログを見て書いてるのでは?の錯覚すら覚える。
匿名での他人への悪口を止める力は、悪口を言う人の中にしかない。
今年はため息ブログの記事やコメントにできるだけ反応しないようにしようと考えている。
そうした気持ちに反するようだが、残念なことに、こうした科学者らしからぬため息コメントには反応してしまう学とみ子がいる。
ため息氏が引用した文章は、学とみ子の問題点といいたのであろうが、同時に、ため息氏ご自身の問題点も指摘されている。つまり、ため息氏自身の言動もこれらの勧告に反していると・・・。
そして、こんなことを言っている。
>理研内部のSTAP派や胚の遺伝子異常感知能力など妄想で作り上げて陰謀やオカルトを唱えるのは認知能力に欠陥があるんでしょうね。
まず、STAP事件関係者の沈黙が、まず社会的疑義です。
遺伝子構造が説明不可能な状態にあるFES1とFES2の関係性を前に、太田氏自身が、FES1とFES2の作製状況を説明することができるはずですが、しようとしてないです。
桂報告書が、太田氏に何を聞き、何を答えてもらったのか?は、明らかにしていません。
STAP実験の実験担当状況において、若山氏は何も語ろうとしてません。
桂報告書が実験実態について若山氏に何を聞き、若山氏が何と答えたのか?も明らかになってないです。
桂報告書は、実験実態を社会に知らしめない意向で書かれたのですが、実際に調査した学者たちは、何とか実態を伝えようと報告書文章を工夫しました。
そこが読み取れるだけでも、STAP事件は、疑問を積み残したままで、科学界の価値観で、解決したかのように装われたことがわかります。
そうした背景の構造は、皆、もう良くわかりましたね。
、
細胞はすべて、生きる上で、遺伝子状態をチェックしてます。
前に分化するだけでなく、限定的ではあっても巻き戻ったりもできます。
遺伝子にミスコピーがあれば修復します。
がん誘発遺伝子と、がん抑制遺伝子の協力作業によって、正常細胞から異変細胞へと、遺伝子変化が連続します。
がん細胞は遺伝子ミスコピーを集積させ、より悪性度(転移、増殖能力)の高い細胞に変化していきます。
そうした仕組みも知らないため息さんです。
ため息さんは、どうしてそんな基本的な生命現象がいまだに理解できないのでしょうか?
結果、意味のない質問を今年も繰り返すのでしょうか?
双方ともに、時間の無駄です。
ため息ブログと学とみ子ブログの昨年の攻防は醜かった。
しかし、学とみ子が学んできたものを元に考察した内容にたいし、そうした学びなしに、思いつきや聞きかじりで攻撃してくる人たちがため息ブログだった。ため息氏らは、答えても意味が無い質問を果てしなく繰り返し、学とみ子が答えられないと囃し立て、ため息ブログに正当があるかのように取り繕う。
こうした幼稚な作戦は、誰に向けたものなのだろうか?
彼らの意図的、集団的な理不尽さに対し、当方からの反論や反撃は許されると思うのだ。
ため息氏は、FES1を盗んだ人がいるということを言ってはばからない人だ。これが一部の画策好き知識人の生の姿だ。
ため息氏は、自らの守りたい人脈のためには、手段を選ばず、何気無さを装う。臭いもの好き等とカモフラージュし、何気無さを装って、科学界の影響力ある人をため息氏はサポートする。
科学界に生きる人は、影響力や権力が、どこにあるかを見極める能力が求められる。キャリアアップの目的、キャリア維持に叶うと信じた方向で、科学者たちは、もてる限りの知的策略を張り巡らす。
一般人は、STAP事件に、こうした科学界の暗い側面を目の当たりにしたのではないか?科学者が、理不尽に相手を攻撃する姿勢である。
しかし、これは人類が知的になりすぎ、果てしなく競争し続ける結果に生じる、人類が抱える共通問題点だろう。
小保方ES捏造を信じる一般人は、小保方氏はどのような批判を浴びてもしかるべき存在であると見なし、限りない叱責非難を繰り返す。こうした指向の人は、自らの科学知識が足らないのではないか?には、全く視線が向かない。無知を指摘された結果、生じる感情は反省とは程遠い。彼らは、反省という作業を、自ら進んでやることはない。
ナゼ、自身が無知の領域まで踏み込んで他人を攻撃るのか?を自己分析する能力が無い。間違っていることが自覚できない。
しかるべき非難に値するとターゲットを決めた人間を、容赦無く攻撃する。
ES捏造説を作った画策学者にとっては、こうした一般人はとても便利な存在であり、盛んにヨイショする。
こうした様を、しっかり余すところ無く見せてくれるのが、ため息ブログだ。
こうした位置関係が、今は泥沼にはまっているため、ため息ブログとのやり取りを、もっとスマートにしないといけないと思う。
ため息ブログのメンバーは、社会正義なのだから、他人を非難しても、悪口を言っても構わないと思い込んでいるようだ。
なぜ、確定していない小保方ES混入説が、確定事実であるかのように信じているのか?
なぜ、学とみ子の言い分を、根拠なく否定できるのか?
なぜ、知らない領域にもかかわらず、科学的デタラメが書けるのか?
そうした絶望の淵にあるのは、当ブログだけではなさそうである。
ネットにこのような記事があった。
以下は、その記事の内容である。
ネットで横行する「人格攻撃」という依存症【コメントライナー】
日本総合研究所主席研究員の藻谷浩介氏という方が書いている。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019122500465&g=soc
>加えて、「人格攻撃依存症」も要警戒だ。自分だけの価値基準をふりかざして、他者を誹(そし)り、あるいは嘲(あざけ)り、その存在や人格までを貶(おとし)める。多くの人には無縁のストレス解消法だが、罹患(りかん)者は相当数、存在する。
◇匿名で自由に
> 攻撃衝動を身内や知り合いに直接に向ければ、パワハラ、虐待、あるいは、いじめといった犯罪行為になる。
>たまたま公道上で行き合った他の車のドライバーを攻撃するバージョンが、最近話題のあおり運転だ。
>だが、それらは例外で、同じ「人格攻撃依存症」を患っていても、大多数は、本人に聞こえない場で、悪口を言い募る程度で済ませてきた。
>しかし、ネット空間に匿名で自由にコメントを書き込める時代となり、同じ相手への人格攻撃コメントを大勢で同時に書くことが、はやり始めた。
>あたかも、仲間と一緒に行動しているような高揚感が得られ、しかも、自分が誰なのかは知られない。そうなると、群集心理で、攻撃行動はますますエスカレートしていく。
以下は、学とみ子です。
上記の文章は、まるで、学とみ子とため息ブログを見て書いてるのでは?の錯覚すら覚える。
匿名での他人への悪口を止める力は、悪口を言う人の中にしかない。
今年はため息ブログの記事やコメントにできるだけ反応しないようにしようと考えている。
そうした気持ちに反するようだが、残念なことに、こうした科学者らしからぬため息コメントには反応してしまう学とみ子がいる。
ため息氏が引用した文章は、学とみ子の問題点といいたのであろうが、同時に、ため息氏ご自身の問題点も指摘されている。つまり、ため息氏自身の言動もこれらの勧告に反していると・・・。
そして、こんなことを言っている。
>理研内部のSTAP派や胚の遺伝子異常感知能力など妄想で作り上げて陰謀やオカルトを唱えるのは認知能力に欠陥があるんでしょうね。
まず、STAP事件関係者の沈黙が、まず社会的疑義です。
遺伝子構造が説明不可能な状態にあるFES1とFES2の関係性を前に、太田氏自身が、FES1とFES2の作製状況を説明することができるはずですが、しようとしてないです。
桂報告書が、太田氏に何を聞き、何を答えてもらったのか?は、明らかにしていません。
STAP実験の実験担当状況において、若山氏は何も語ろうとしてません。
桂報告書が実験実態について若山氏に何を聞き、若山氏が何と答えたのか?も明らかになってないです。
桂報告書は、実験実態を社会に知らしめない意向で書かれたのですが、実際に調査した学者たちは、何とか実態を伝えようと報告書文章を工夫しました。
そこが読み取れるだけでも、STAP事件は、疑問を積み残したままで、科学界の価値観で、解決したかのように装われたことがわかります。
そうした背景の構造は、皆、もう良くわかりましたね。
、
細胞はすべて、生きる上で、遺伝子状態をチェックしてます。
前に分化するだけでなく、限定的ではあっても巻き戻ったりもできます。
遺伝子にミスコピーがあれば修復します。
がん誘発遺伝子と、がん抑制遺伝子の協力作業によって、正常細胞から異変細胞へと、遺伝子変化が連続します。
がん細胞は遺伝子ミスコピーを集積させ、より悪性度(転移、増殖能力)の高い細胞に変化していきます。
そうした仕組みも知らないため息さんです。
ため息さんは、どうしてそんな基本的な生命現象がいまだに理解できないのでしょうか?
結果、意味のない質問を今年も繰り返すのでしょうか?
双方ともに、時間の無駄です。