2019/12/29
体内時計さんは、科学をもっと知りたい気持ちを募らせながら、なぜ、科学的推論に興味を示さないのでしょうか?
前回、学とみ子は以下のように書きました。
体内時計さんは、虚飾ストリーが否定されるのはいやなのでしょうね。
でも、ご自身でも気づかないかもしれませんが、体内時計さんは、虚飾とその崩壊ストーリーが好きなんだと思いますけど・・・。
好きと言う感情には、外力が介入できません。
そして、体内さんは、心の広い人であると示したいようです。
「そんな嘘のストリーですら、私(体内時計)は、許せる広い心の持ち主です。」
とつなげていきたいようです。
つまり、この感情はセットです。
この二つを繋げることが、体内時計さんの主張に必須です。若山先生のミスなんて冗談じゃない!あり得ない!と、小説のストーリーのような受け止め方なのでしょう。ここには、科学的議論の介入の余地がありません。
体内時計さんがしばしば引用する在米ポスドクさんですが、この方は、小保方さんが混入したとするなら冗談じゃ無い!とのスタンスです。つまり、結論して無いのです。もし、在米ポスドクさんが、小保方ES混入が100%の真実と信じれば、ポスドクさんはもうあきれ果て、徹底的に小保方氏を軽蔑すると思います。これが、科学者の考え方です。
ところが、体内時計さんは、この逆です。彼女は、小保方ES捏造を信じているにもかかわらず、小保方氏に同情してます。そうした、一風変わった認識を書き込んでいて、ご本人はそこに気づかないのです。
体内時計さんは、細胞や関連科学を知らずとも、マスコミ報道を信じ、自身に都合つく情報のみ正しいと信じ込みます。
体内時計さんが作り上げた虚飾没落ストーリーに対し外部からの反論は一切認めません。
桂報告書に書かれた幹細胞作成中の実験ミスの可能性や、ES細胞を使用した実験系など、若山氏及び研究グループの人々は、世間や研究界に対して釈明の義務を負うはずです。
若山氏の記者会見が、今もやり玉に上がるのは、間違いのある記者会見を開いておいて、その後、幾重にも矛盾が出てきても、若山氏はダンマリを決め込んだ事です。結果、画策学者たちとマスコミが好き勝手で、小保方氏を切り刻んで捏造者呼ばわりできたと言うことです。
若山先生のミスなどあり得ないとの体内時計説には何の根拠もありません。
体内時計さんの思考の矛盾性を象徴します。
体内時計さんは、学とみ子からの問題提起に反応してますけど、すべてが認識の間違いです。
>普通の良識を持った人であれば、研究不正を行い、さらにその実験データを出せないということがどういうことであるのか、察することができるのです。
調査委員会から求められたデータを提出することができなかったのは、小保方氏、ただ一人です。
まず、体内時計さんご自身は、良識ある一般人ではありません。若山氏や研究グループの人たちの気持ちや立場が理解できてません。体内時計さんは、若山氏は正々堂々とすべての疑義に答えたと言います。こうした文章に、彼女の勝手な自己判断があるのですが、自己判断にすぎないことが、体内時計さんは自覚することができません。
次の犠牲者を出さないように、小保方氏は全責任を取りました。体内時計さんにも、学とみ子にもできないことです。
小保方氏は、恨まれる人生より、恨む人生を選択しました。自分自身の気持ちは自分自身でコントロールできるけど、他人の心はコントロールできません。恨む気持ちを捨てるべく大変な努力を続けてきたでしょう。
それを、ある意味、週刊新潮が壊しました。ならば、小保方氏が、再度、何らかの行動に出るのはありです。
一方の体内時計さんは、自分自身の事しか考えられない人であり、力量不足の自覚がありません。
体内時計さんは、STAP科学を理解できなくとも、ES捏造説を信じられる人です。こうしたレベルでは、研究職は務まりません。これらの問題点を指摘する学とみ子に、体内時計さんは腹が立って仕方ないのです。
今回も、長文でコメントを書いたのは、体内時計さん自身の選択であるにも関わらず、学とみ子から書かされたと言わんばかりの気持ちになってしまってます。体内時計さん自身にとって、こんな不幸なことはありませんよ。
plusさんのデタラメSNP説は誰も理解できません。理解できないとわかることが、体内時計さんに必要です。そちらの誰もデタラメ説を非難しません。
そちらの皆さんは、小保方捏造論をサポートするものであれば、デタラメでも受け入れるのです。科学的真偽より、小保方責任論の方が大事です。
科学を語るふりをした特殊な目的集団であると言うことです。
本物の科学議論のブログなら、デタラメ論は、大ブーイングとなります。
今後の体内時計さんに大事なことは、ため息氏らのように、小保方ES捏造のままにして、仲間たちを助けたいとの学者グループの画策に目を向けることです。
体内時計さんに必要なのは、学者層の画策を信じられなくとも、学者層の画策を信じる人たちSTAP派の人々の存在を認めることです。
何を言われても、自らの理解能力の不足を認識できない人は最強ですね。かつて、同じようなことを、そちらの人から、学とみ子が言われた事を思い出します。
調査グループの人たちの中に、小保方氏へ全責任を押し付けたい学者グループがあって、それに対抗しようとして、桂報告書に、幹細胞作成中ミスをなんとか書き込んだ学者たちもいたとの構図が見えます。
そうした構図を語るとき、ES派のデタラメ科学論は役に立ちそうです。ES派は、科学が理解できずに、小保方犯人説を信じこんだ人たちの集団であることがわかります。
一般人でも、STAP細胞に詳しくなくても、ES派のはったりにはあきれますね。
学とみ子は、ES派の人たちが集団で、個人いじめの構図を作る手法を、目の当たりにしました。自ら経験しました。この経験は、学とみ子の肉や骨となり、細胞に多能性を付与する力の如く作用しましたね。貴重な経験です。
もちろん、体内時計さんは何も見えません。その原因が彼女の能力にあるのですが、そこに彼女は気づきません。そういう人なんですね。ため息さんは、そこを利用してます。
見当外れなコメントをすることが平気な人が残ってます。仲間どうして、勝手な正論を立ち上げて満足し合うようです。まさに、仲間の力です。試験があるわけでもないから、デタラメ放題。
学とみ子は間違ってますよね。
ソーダ!ソーダ!
学とみ子は質問に答えて無いよね。
ソーダ!ソーダ
学とみ子は答えられずに逃げ回ってるよね
ソーダ!ソーダ!
学とみ子は、いくら説明してあげても、理解できないよね。
ソーダ!ソーダ!
このデタラメさに比べ、実生活がまともな社会であることが実感できます。
いづれにしろ、今後も、このES画策者たちは、同情するふりをしながら、小保方いじめを嬉々として続けるのでしょう。
前回、学とみ子は以下のように書きました。
体内時計さんは、虚飾ストリーが否定されるのはいやなのでしょうね。
でも、ご自身でも気づかないかもしれませんが、体内時計さんは、虚飾とその崩壊ストーリーが好きなんだと思いますけど・・・。
好きと言う感情には、外力が介入できません。
そして、体内さんは、心の広い人であると示したいようです。
「そんな嘘のストリーですら、私(体内時計)は、許せる広い心の持ち主です。」
とつなげていきたいようです。
つまり、この感情はセットです。
この二つを繋げることが、体内時計さんの主張に必須です。若山先生のミスなんて冗談じゃない!あり得ない!と、小説のストーリーのような受け止め方なのでしょう。ここには、科学的議論の介入の余地がありません。
体内時計さんがしばしば引用する在米ポスドクさんですが、この方は、小保方さんが混入したとするなら冗談じゃ無い!とのスタンスです。つまり、結論して無いのです。もし、在米ポスドクさんが、小保方ES混入が100%の真実と信じれば、ポスドクさんはもうあきれ果て、徹底的に小保方氏を軽蔑すると思います。これが、科学者の考え方です。
ところが、体内時計さんは、この逆です。彼女は、小保方ES捏造を信じているにもかかわらず、小保方氏に同情してます。そうした、一風変わった認識を書き込んでいて、ご本人はそこに気づかないのです。
体内時計さんは、細胞や関連科学を知らずとも、マスコミ報道を信じ、自身に都合つく情報のみ正しいと信じ込みます。
体内時計さんが作り上げた虚飾没落ストーリーに対し外部からの反論は一切認めません。
桂報告書に書かれた幹細胞作成中の実験ミスの可能性や、ES細胞を使用した実験系など、若山氏及び研究グループの人々は、世間や研究界に対して釈明の義務を負うはずです。
若山氏の記者会見が、今もやり玉に上がるのは、間違いのある記者会見を開いておいて、その後、幾重にも矛盾が出てきても、若山氏はダンマリを決め込んだ事です。結果、画策学者たちとマスコミが好き勝手で、小保方氏を切り刻んで捏造者呼ばわりできたと言うことです。
若山先生のミスなどあり得ないとの体内時計説には何の根拠もありません。
体内時計さんの思考の矛盾性を象徴します。
体内時計さんは、学とみ子からの問題提起に反応してますけど、すべてが認識の間違いです。
>普通の良識を持った人であれば、研究不正を行い、さらにその実験データを出せないということがどういうことであるのか、察することができるのです。
調査委員会から求められたデータを提出することができなかったのは、小保方氏、ただ一人です。
まず、体内時計さんご自身は、良識ある一般人ではありません。若山氏や研究グループの人たちの気持ちや立場が理解できてません。体内時計さんは、若山氏は正々堂々とすべての疑義に答えたと言います。こうした文章に、彼女の勝手な自己判断があるのですが、自己判断にすぎないことが、体内時計さんは自覚することができません。
次の犠牲者を出さないように、小保方氏は全責任を取りました。体内時計さんにも、学とみ子にもできないことです。
小保方氏は、恨まれる人生より、恨む人生を選択しました。自分自身の気持ちは自分自身でコントロールできるけど、他人の心はコントロールできません。恨む気持ちを捨てるべく大変な努力を続けてきたでしょう。
それを、ある意味、週刊新潮が壊しました。ならば、小保方氏が、再度、何らかの行動に出るのはありです。
一方の体内時計さんは、自分自身の事しか考えられない人であり、力量不足の自覚がありません。
体内時計さんは、STAP科学を理解できなくとも、ES捏造説を信じられる人です。こうしたレベルでは、研究職は務まりません。これらの問題点を指摘する学とみ子に、体内時計さんは腹が立って仕方ないのです。
今回も、長文でコメントを書いたのは、体内時計さん自身の選択であるにも関わらず、学とみ子から書かされたと言わんばかりの気持ちになってしまってます。体内時計さん自身にとって、こんな不幸なことはありませんよ。
plusさんのデタラメSNP説は誰も理解できません。理解できないとわかることが、体内時計さんに必要です。そちらの誰もデタラメ説を非難しません。
そちらの皆さんは、小保方捏造論をサポートするものであれば、デタラメでも受け入れるのです。科学的真偽より、小保方責任論の方が大事です。
科学を語るふりをした特殊な目的集団であると言うことです。
本物の科学議論のブログなら、デタラメ論は、大ブーイングとなります。
今後の体内時計さんに大事なことは、ため息氏らのように、小保方ES捏造のままにして、仲間たちを助けたいとの学者グループの画策に目を向けることです。
体内時計さんに必要なのは、学者層の画策を信じられなくとも、学者層の画策を信じる人たちSTAP派の人々の存在を認めることです。
何を言われても、自らの理解能力の不足を認識できない人は最強ですね。かつて、同じようなことを、そちらの人から、学とみ子が言われた事を思い出します。
調査グループの人たちの中に、小保方氏へ全責任を押し付けたい学者グループがあって、それに対抗しようとして、桂報告書に、幹細胞作成中ミスをなんとか書き込んだ学者たちもいたとの構図が見えます。
そうした構図を語るとき、ES派のデタラメ科学論は役に立ちそうです。ES派は、科学が理解できずに、小保方犯人説を信じこんだ人たちの集団であることがわかります。
一般人でも、STAP細胞に詳しくなくても、ES派のはったりにはあきれますね。
学とみ子は、ES派の人たちが集団で、個人いじめの構図を作る手法を、目の当たりにしました。自ら経験しました。この経験は、学とみ子の肉や骨となり、細胞に多能性を付与する力の如く作用しましたね。貴重な経験です。
もちろん、体内時計さんは何も見えません。その原因が彼女の能力にあるのですが、そこに彼女は気づきません。そういう人なんですね。ため息さんは、そこを利用してます。
見当外れなコメントをすることが平気な人が残ってます。仲間どうして、勝手な正論を立ち上げて満足し合うようです。まさに、仲間の力です。試験があるわけでもないから、デタラメ放題。
学とみ子は間違ってますよね。
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学とみ子は質問に答えて無いよね。
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学とみ子は、いくら説明してあげても、理解できないよね。
ソーダ!ソーダ!
このデタラメさに比べ、実生活がまともな社会であることが実感できます。
いづれにしろ、今後も、このES画策者たちは、同情するふりをしながら、小保方いじめを嬉々として続けるのでしょう。