ため息氏の新記事だ。

>在米ポスドクさんはきちんと説明している。学とみ子が理解できないだけ。ワトソンさんは誤解しているだけ、学とみ子は理解していなかっただけ。

ポスドクさんが、説明したのは、ESが混じったとの説明だけです。ため息氏は、ワトソンさんの当時の疑問を、まだ理解できないままです。

でも、お互い、理解できないままでも、もう良いと思います。ここに、更に、非専門家三人目が加わったら、もうやってられない。

ため息ファンや、そちらの人相手に知恵者を演じ続ければよろしいでしょう。

学とみ子否定に熱をあげないで、持論説教に徹したら良いです。

でも、ここには答えておきます。以下のため息氏コメントです。

>FES1とFES2の違いに何の異議があるの?

幹細胞とESの比較の時、膨大なSNPのなかから意味のあるSNPを選ぶために、FES2が必要だったんです。
なんで、そう考えない?
天をあおぎます。


朝のレスポンスありました。結局、ため息氏は、理解できなかった。
それでも、学とみ子の間違いと言い続ける人だ。

科学がなくても、自らは正しいとする人が集まっている。

もう、そんなグループを相手にしても無意味だ。ため息氏の限界がわかった人から離れていくだろうから、それで良い。
元々、ES捏造説がデタラメなのだから、仕方ない。


>デタラメな情報を発し続けるのは当事者にとって良いこととは思えませんがね。