2019/11/06
体内時計 さんの2019年11月5日 11:02 PM のコメントです。
まず、一番最後に書かれた文章です。体内さんは青字
>私自身も、STAP細胞を「セレクション」と言った人とは、そろそろ距離を置く時期に来ていると思います。
学とみ子も賛成です。
そこで、締めとなるように、学とみ子の、体内時計さん評を書きます。
ため息ブログでは、学とみ子が末期だとか、断末魔だとか言ってます。
学とみ子は、セレクションと誘導の区別すらできていないとんでもなく科学にうとい奴と、騒いでいますね。
皆さん、総出で、頑張っています。
ため息氏とそのグループは、学とみ子を論破できたと、体内さんは本気で思っていませんか?
だから、「私(体内さん)も、みんなと一緒に、学とみ子をけなしていいのだわ」 と、体内さんも思っていませんか?
まあ、そう思うのは体内さんの勝手ではあります。
学とみ子は、自分の立ち位置は、いつでも、しっかりしてます。
ため息さんだって、本気で論破できているなんて、思っていないと、学とみ子は感じています。
単なるため息氏の虚勢、ポーズと思っています。
ため息ブログの人たちやES派残党(ネットに良く書き込む)がどんなに騒いでも、学とみ子を論破はできません。
私は自分の考察を書いていますが、その根幹に対し反論ができなければ、学とみ子を論破したとは言えません。
ため息ブログの人たちやES派残党は、どこが根幹なのか?も分かってない人たちばかりですよ。
私は、自分自身の考察の根拠も示していますし、大事な質問には答えています。
しかし、ため息さんは答えていないと言います。一部は、学とみ子の答えを理解できていません。
でも、体内さんは、ため息氏が何が理解できて、何が理解できないふりをしているのか?はわからないのではないですか?
ため息氏は、わざと、「学とみ子は答えていない」、「学とみ子は答えていない」を、連呼しています。
印象操作作戦ですね。
情けないですね。
今の体内さんでは、それらを理解するのは無理です。
体内さんには、この重要点がわからないので、ため息さんが論破していると思ってしまうのです。
彼らは、印象操作しかできない人たちですよ。
以前から、体内さんは、なぜ小保方氏にこれほど、攻撃的なのか?と、ずっと疑問に思っていました。
高学歴、頭脳優秀だというふれこみの女性の問題点が発覚した時、持ち上げて落とすは、マスコミの大好きな手法です。
人々がそうしたストーリーが好きなのです。
体内さんも、落ちた人を徹底的に追及したくなる性癖をお持ちなのだろうと、今回の出来事で、学とみ子は想像しました。
体内さんは、学とみ子がすでに落ちた!と認識して、より攻撃的な文章を書くようになったのではないですか?
今回の体内さんは、ここまで踏み込みました。
>科学的にも「無知」な部分が多々あると思っています。
体内さんが、学とみ子の無知に気付いたり、科学的に反論するのは、まだ、早いです。
その前に、ご自身の無知に気付くのが先です。
今回、なぜ、体内さんが、こうしたことを言い出せたかというと、ため息さんの印象操作にはまったからですよ。
体内さんは、一方で、こうも言っています。
この体内コメントです。
>学さん、私のようなものに、「無知」だと言われるのがそんなに悔しいのであれば、妄想ばかり語らず、誠実に議論されたら如何でしょうか。、
このコメントを読むと、”私のようなもの” と、体内さんが書いている内容からして、体内さんは、学とみ子より科学知識は乏しいと自覚されてますね。
学とみ子は、科学知識の劣る体内さんから、「無知」と言われたので、学とみ子は悔しがっているの意味です。
体内さんは、ご自身は、学とみ子より知識が無いという事を認めていますよ。
矛盾していますね。
まあ、いづれにしろ、体内さんは、学とみ子を無知と決めて良いと、ご自身で感じたという事です。
小保方氏の科学無知と問題点を指摘できると、体内さんご自身が錯覚しているのと同様にね。
>また、申し訳ないですが、私は学さんについて、科学的にも「無知」な部分が多々あると思っています。何故なら、こちらのブログの方々からの科学的な質問に、学さんが答えられた記憶がほとんどないからです。
>そうですね。これからも学さんは「科学」を語ることはないのだと思います。
以上の文章は、体内さんの無知なるが結果の自信ですよ。反省しましょうね。
体内さんは、ため息さんたちの印象操作にすっかりはまってしまい、学とみ子が本当にでたらめばかりを書いていると思い始めました。
だから、学とみ子が ”無知” だなんて書けてしまうのです。
高学歴やら、名声やら、そうした社会的評価を持ち合わせた小保方氏に、体内さんはコンプレックスをお持ちなのでしょうか?
小保方氏が名誉ある立場から転落したと、体内さんが踏んだ時、その人を徹底的に攻撃したくなるという性癖をお持ちなのではないでしょうか?
体内さんが小保方攻撃同様、学とみ子攻撃も徹底的にやりたがる共通の根幹が見えてきます。
追記
コメントから場所をこちらへ移動しました。
コメント欄は、書きにくいので。
タイトル ES捏造論ライターへのご褒美(学とみ子)
Ooboeさん、お久しぶりです。
社会的出来事として、反STAPサイエンスライターは、その後、何らかのメリットがあったかは興味深いです。
例えば、榎木氏、粥川氏がキャリアアップしたとかの話題を追ってみるのも一興かと。
小保方捏造説論者は、国から優遇があるかもしれませんね。
まあ、国は、目立たないように忖度したいので、キャリアアップ情報公開は、国は嫌っていると思いますが・・・。
ご本人たちは実力と思っているでしょうけど、あまり公開なさらない方が良さそうに思います。
まあ、ご本人の選択でしょうけど。
榎木氏の新書は興味あり、一旦は購入しようと思ったのですが、値段が高いですね。
本屋で立ち読みして、本当にSTAP細胞を論じていると、学とみ子が感じたら購入したいと思います。
その時は、アマゾンレビューも書きたいと思います。
彼は細胞学はあまり専門ではないです。
おそらく、今、学とみ子ブログで論じられている、微妙な科学の疑問には踏み込んでいないと思います。
日本の科学の将来とか、漠然としたつかみどころのない内容かもしれません。
本のタイトルが、”STAP細胞事件を超えて” ですので、未解決のままのSTAP事件から、逃げないで!と言いたいです。
今後、榎木氏がSTAP評を、あいまいな表現に変化させていくのかウオッチです。
あるいは、ため息さんのように、議論を避けて、オワコン、オワコンと叫ぶだけなら、がっかりですね。
考えてみれば、専門家以外の人たちが、専門家であるかのようにSTAP細胞を論じ、本当の専門家たちは何もコメントしなかったというのが、STAP細胞でしたね。
ここもとても奇妙な印象です。
まず、一番最後に書かれた文章です。体内さんは青字
>私自身も、STAP細胞を「セレクション」と言った人とは、そろそろ距離を置く時期に来ていると思います。
学とみ子も賛成です。
そこで、締めとなるように、学とみ子の、体内時計さん評を書きます。
ため息ブログでは、学とみ子が末期だとか、断末魔だとか言ってます。
学とみ子は、セレクションと誘導の区別すらできていないとんでもなく科学にうとい奴と、騒いでいますね。
皆さん、総出で、頑張っています。
ため息氏とそのグループは、学とみ子を論破できたと、体内さんは本気で思っていませんか?
だから、「私(体内さん)も、みんなと一緒に、学とみ子をけなしていいのだわ」 と、体内さんも思っていませんか?
まあ、そう思うのは体内さんの勝手ではあります。
学とみ子は、自分の立ち位置は、いつでも、しっかりしてます。
ため息さんだって、本気で論破できているなんて、思っていないと、学とみ子は感じています。
単なるため息氏の虚勢、ポーズと思っています。
ため息ブログの人たちやES派残党(ネットに良く書き込む)がどんなに騒いでも、学とみ子を論破はできません。
私は自分の考察を書いていますが、その根幹に対し反論ができなければ、学とみ子を論破したとは言えません。
ため息ブログの人たちやES派残党は、どこが根幹なのか?も分かってない人たちばかりですよ。
私は、自分自身の考察の根拠も示していますし、大事な質問には答えています。
しかし、ため息さんは答えていないと言います。一部は、学とみ子の答えを理解できていません。
でも、体内さんは、ため息氏が何が理解できて、何が理解できないふりをしているのか?はわからないのではないですか?
ため息氏は、わざと、「学とみ子は答えていない」、「学とみ子は答えていない」を、連呼しています。
印象操作作戦ですね。
情けないですね。
今の体内さんでは、それらを理解するのは無理です。
体内さんには、この重要点がわからないので、ため息さんが論破していると思ってしまうのです。
彼らは、印象操作しかできない人たちですよ。
以前から、体内さんは、なぜ小保方氏にこれほど、攻撃的なのか?と、ずっと疑問に思っていました。
高学歴、頭脳優秀だというふれこみの女性の問題点が発覚した時、持ち上げて落とすは、マスコミの大好きな手法です。
人々がそうしたストーリーが好きなのです。
体内さんも、落ちた人を徹底的に追及したくなる性癖をお持ちなのだろうと、今回の出来事で、学とみ子は想像しました。
体内さんは、学とみ子がすでに落ちた!と認識して、より攻撃的な文章を書くようになったのではないですか?
今回の体内さんは、ここまで踏み込みました。
>科学的にも「無知」な部分が多々あると思っています。
体内さんが、学とみ子の無知に気付いたり、科学的に反論するのは、まだ、早いです。
その前に、ご自身の無知に気付くのが先です。
今回、なぜ、体内さんが、こうしたことを言い出せたかというと、ため息さんの印象操作にはまったからですよ。
体内さんは、一方で、こうも言っています。
この体内コメントです。
>学さん、私のようなものに、「無知」だと言われるのがそんなに悔しいのであれば、妄想ばかり語らず、誠実に議論されたら如何でしょうか。、
このコメントを読むと、”私のようなもの” と、体内さんが書いている内容からして、体内さんは、学とみ子より科学知識は乏しいと自覚されてますね。
学とみ子は、科学知識の劣る体内さんから、「無知」と言われたので、学とみ子は悔しがっているの意味です。
体内さんは、ご自身は、学とみ子より知識が無いという事を認めていますよ。
矛盾していますね。
まあ、いづれにしろ、体内さんは、学とみ子を無知と決めて良いと、ご自身で感じたという事です。
小保方氏の科学無知と問題点を指摘できると、体内さんご自身が錯覚しているのと同様にね。
>また、申し訳ないですが、私は学さんについて、科学的にも「無知」な部分が多々あると思っています。何故なら、こちらのブログの方々からの科学的な質問に、学さんが答えられた記憶がほとんどないからです。
>そうですね。これからも学さんは「科学」を語ることはないのだと思います。
以上の文章は、体内さんの無知なるが結果の自信ですよ。反省しましょうね。
体内さんは、ため息さんたちの印象操作にすっかりはまってしまい、学とみ子が本当にでたらめばかりを書いていると思い始めました。
だから、学とみ子が ”無知” だなんて書けてしまうのです。
高学歴やら、名声やら、そうした社会的評価を持ち合わせた小保方氏に、体内さんはコンプレックスをお持ちなのでしょうか?
小保方氏が名誉ある立場から転落したと、体内さんが踏んだ時、その人を徹底的に攻撃したくなるという性癖をお持ちなのではないでしょうか?
体内さんが小保方攻撃同様、学とみ子攻撃も徹底的にやりたがる共通の根幹が見えてきます。
追記
コメントから場所をこちらへ移動しました。
コメント欄は、書きにくいので。
タイトル ES捏造論ライターへのご褒美(学とみ子)
Ooboeさん、お久しぶりです。
社会的出来事として、反STAPサイエンスライターは、その後、何らかのメリットがあったかは興味深いです。
例えば、榎木氏、粥川氏がキャリアアップしたとかの話題を追ってみるのも一興かと。
小保方捏造説論者は、国から優遇があるかもしれませんね。
まあ、国は、目立たないように忖度したいので、キャリアアップ情報公開は、国は嫌っていると思いますが・・・。
ご本人たちは実力と思っているでしょうけど、あまり公開なさらない方が良さそうに思います。
まあ、ご本人の選択でしょうけど。
榎木氏の新書は興味あり、一旦は購入しようと思ったのですが、値段が高いですね。
本屋で立ち読みして、本当にSTAP細胞を論じていると、学とみ子が感じたら購入したいと思います。
その時は、アマゾンレビューも書きたいと思います。
彼は細胞学はあまり専門ではないです。
おそらく、今、学とみ子ブログで論じられている、微妙な科学の疑問には踏み込んでいないと思います。
日本の科学の将来とか、漠然としたつかみどころのない内容かもしれません。
本のタイトルが、”STAP細胞事件を超えて” ですので、未解決のままのSTAP事件から、逃げないで!と言いたいです。
今後、榎木氏がSTAP評を、あいまいな表現に変化させていくのかウオッチです。
あるいは、ため息さんのように、議論を避けて、オワコン、オワコンと叫ぶだけなら、がっかりですね。
考えてみれば、専門家以外の人たちが、専門家であるかのようにSTAP細胞を論じ、本当の専門家たちは何もコメントしなかったというのが、STAP細胞でしたね。
ここもとても奇妙な印象です。