yap*ari*w*katt*na* さんのコメントです。青字部分です。

学とみ子の文章
>STAP細胞の疑惑を最初に言い出した遠藤氏なども、遺伝子の専門家でした。

学とみ子が書いた文章の流れから、疑惑というのは遺伝子上の疑惑という意味である事は読者にわかります。
火の無いところに、突然、遠藤さんが火が出ていることをみつけたなんて、学とみ子は言ってませんが・・・。

他の人たちがSTAP細胞の疑惑を問題視する過程で、公開されたRNAのデータから、何か言えるものがないのか?と、遠藤さんに解析に向けた白羽の矢がたったのではないですか?
アクロシン入りSTAP幹細胞の情報なども、誰かが早くから知っていたのか?についても、いろいろと疑惑があります。

>STAP論文発表当初、病理組織を読める研究者からはテラトーマの高度に分化した組織画像があり得ないとの疑問が投げられ、TCR再構成のPCRが読める研究者からはゲル画像が異常であるとの疑問を感じ、FACSの経験者からはFACSの図表から誤った実験手技であると見抜き、普通に胎児マウスの画像を見れる人も同じ画像が別のマウスとして掲載されていることを疑問に思い、実際に細胞を使って追試できる環境になる研究者からはまるで論文の再現ができないことが疑問視されたんですよ。

遠藤氏においては、公的データベースに登録されたSTAP細胞などの遺伝子解析データを分析して疑惑を抱いたわけですが、そもそも論文掲載時には公的データベースに登録されていなければならない論文中の主要な細胞の遺伝子解析データは1月30日時点では登録されておらず、確か2月下旬になってから公開されたのであり、当初から疑問視することは不可能だったんですよ。


さすが、くわしいですね。
いろいろ、情報をありがとうございました。
やっぱりさんの書かれた上記の疑惑は、その分野の専門家であれば、すぐ気づくことでしょう。
だからと言って、それがESねつ造に結びついたりはしません。

たとえば、組織の図であれば、医系の人はすぐ分化した組織であることに気ずくと思いますが、それでもねつ造にはつながらないとおもいますよ。一部分だけ高度に分化したテラトーマはありえますので。
FACSだって、操作が下手な人はいるでしょう?
写真がおかしいと思っても、著者が間違って取り違えたのかと、先ずは好意的に考えますよ。

むしろ、小保方氏によるESねつ造の疑いが先にあって、そうした目で研究者たちが図表の各部分を指摘したのだと思いますね。
そもそも、各専門分野が違うSTAP論文の図表が、論文発表直後、指摘され、理研トップに警告文書が届けられ、すぐ、騒動が誰の目にも見えるようになる経過そのものが異常だと思いますけどね・・。
いろいろ、準備していたと思いますよ。

以下は憶測ですが、論文発表前から、小保方氏が、GRASに持ち込んだりのサンプル調査やら、論文記載の内容やら、いろいろ秘密裡に、第三者によって調査がされていたと思います。

かってに、小保方研究室の冷凍庫の鍵を付け変えたりができ、マスコミに写真をとらせることができ、発表前の論文査読文章の公開ができてしまう誰かが理研にいるのです。こうした人にとっては、若山研究室員や小保方氏が持ち込んだサンプルの情報を得る事だってできてしまうのかもしれません。

ただ、小保方氏は、こうした論文発表前の不穏な動きについては、「あの日」には明らかにしていません。
しかし、笹井氏と共に、論文発表前に理研本部に呼ばれたりしていることは書いています。
その時の、小保方氏が感じた不安な様子が、暗に読者が伝わるようになってます。

>TCR再構成のPCRが読める研究者からはゲル画像が異常

このゲル画像も、結局は、リンパ球とSTAP細胞のTCRが陽性であることを示したもので、その画像が見えやすいようにした事は、ESねつ造とは無関係です。
医系の人がすぐ気づく組織の図も、ESねつ造とは無関係です。
いづれにしろ、STAP実験中、及び論文発表前、情報公開になる前の時点で、論文の隅から隅まで、複数の人たちによってあらさがしがされ、その情報は海外にも飛んでいたと思います。

>はて? 私は出鱈目、間違いばかりを連呼して他人の指摘も理解できない学さんやセイヤちゃんについては厳しい言葉を投げましたが、小保方氏に対して言ったことはほぼ無いはずなんですけどね。

へえ、やっぱりさんは、小保方氏がES混ぜて、STAP細胞をねつ造したなんて一度も言ったことがなかったでしたっけ。
そうなんですか?
やっぱりさんは、言葉に出さなくても、ぜったいそうだと思って、活動しているのですよね。


>小保方氏がSTAP細胞を作成するたびに実験手技におけるES汚染を起こしていたことになり、それだとES細胞が混入する実験環境ではなかったという小保方氏の説明が大嘘になる、ということですよ。

小保方氏がSTAP細胞を作製する時に、ESが混じる実験手技など無いですよ。
ピペット、シャーレがたまたま汚染していても、毎回、ESが入るなどは考えられません。

学とみ子は、実験手技にはくわしくないですから、わざわざ、やっぱりさんが仕掛けた落とし穴に落ちるための文章は書きません。幹細胞を作製する時に、FES1がまじったのではないか?というのは、桂報告書が言っていることです。

やっぱりさんたちは、この文章が、桂報告書に残ってしまったことを、しみじみと後悔しているはずです。
やっぱりさんは、若山先生が幹細胞作製する時に、ESが混じる可能性については、どのような解釈をお持ちなのでしょうか?

STAP細胞を作製時に、小保方氏がESを扱っていないと言った事が、嘘なのか?嘘じゃあないのか?そんなこと、第三者が議論したってしかたないではないですか?



追記
plusさんは、知ったかぶりで、あれこれ言いたいようね。学とみ子の言って事をデタラメに解説しないで。

そちらの人は、何がデタラメなのかがわからないのだから。

科学的に証拠に基づいて文章を作るトレーニングが全くできてない。plusさんの限られた知識と理解に基づき、でたらめを書きなぐっている。ホントにこうした作文はやめてほしい。実験ミスというのは、実験者が気付かずして、起きてしまうものです。なんのメリハリもついて無いじゃあないの❗️ひどい理解だわ。それがplusレベルです。

>「アクロシン入りES細胞」(原文ママ)を混ぜてソートするという作り方も論文とは違う方法ですな。まあそれを若山氏が論文に書いたことと違うことを内緒で行ったという話なんだとしても、キメラに寄与したのは「アクロシン入りES細胞」であって酸浴させた細胞由来の細胞ではない
ーーー
「毎回作られるたびに、違う遺伝子機能の細胞となる」ならES細胞と同じ程度まで初期化されないということで、そりゃキメラにはならないでしょうな。


この文章もひどい。
”内緒で行ったという話” なんて言っているよ。それでは、実験ミス、実験事故ではない。
若山氏の手技など、全くわかっていない。本人が明らかにしてないことを勝手にかくな!
学とみ子が言っているかのように書くな!


キメラができたから、関係者は、完全初期化と考えた。しかし、その後に、状況が変化して、再度、いろいろな人たちが考え直した。最初から何かわかっているわけではない。

plusさんは、こうした考え方を全くしない。ただただ、否定していく。デタラメで相手を怒らして、情報を出させる。マスコミ的知識の獲得パターンと言えます。

>ESで汚染されたのはSTAP幹細胞だけであると言いたいんでしょうけれど、STAP幹細胞が初めて樹立されたのより前、STAP細胞でキメラが成功した時キメラに寄与した細胞はいったいなんなんだということでしょうね。
そして、テラトーマも「アクロシン入りES細胞」だったのはどう説明するんでしょうね。

そんなこと、今議論されていて、情報は無いのよ。

情報があることと、無いことを、ごちゃごちゃにするんじゃないぞ!
デタラメを書きなぐるのをやめなさい。桂報告書をしっかり読みなさい。
学とみ子が、桂報告書を解説しているとの立場をしっかり踏まえなさい。

学とみ子を名誉毀損させて潰そうとたくらんでいるわね。他人を陥れることがそんなに大好きなの?

plusさんは、他人の名前をきちんと書かない。これこそ、他人を大事に扱うとの人としての基本的資質を欠く。わざわざ名前になにがしとかつけて、更に長くして、相手をおとしめる。

体内時計さんと体内循環さんがいれば、省略はしない。やっぱりさんは字数が多すぎる。省略には理由がある。悪意あるもの、悪意ないもの、全部、一緒くたのため息思考だわ。

省略ではなく、あえて手間隙かけて相手の名前を傷つける。とんでもない意地の悪さだ!日常的にやってるのか?相手にしてはいけない人!たちです。

他人に尊大で、デタラメを投げつけて相手を潰すやり方の人たち、それがES派だわ。特殊な人たちだわ。それがずるずるとばれてる。

おっと思わせる情報が無いです。
科学を知りたいとの知的モチベーションもない。多能性を押さえる遺伝子機能を抑制すると、再び多能性を回復するだろうとかイメージもできないで、相手はデタラメを言ってるとしか思えない。


ため息さんのアホ垂れ流しコメントです。
2019年11月1日 8:04 AM
>「やっぱりさんたちは、…後悔しているはずです。」
”やっぱりさんたち”の中に当方が含まれているとすると、当方は何も後悔していません。後悔する理由がないからです。


ため息さんは、ここに入ってるわけないでしょう。やっぱりさんたちの”たち”に含まれるのは、桂報告書の下書きを作った人、及び作成をサポートしたであろう理研関連の人たちです。やっぱりさんは、そうしたグループに近い人だと言ってるんです。

ため息さん、文章の流れもわからない人です。
ため息さんご自身の [知] はひけらかし、知らないと言うと、その相手をバカにし、他人の [知] は認めない。

[知]とは、それを求める人に有用でないとね。


追記
思い付きを書いているplusさんの文章です。

>セイヤ氏説は幹細胞とキメラは幹細胞化の際に培地の上で何かおかしなことがおこったものでこれを調べてもSTAP細胞についてはわからないんですと。検証実験は成功なんだそうだから、STAP細胞というのはキメラにも幹細胞にもならないものだということですな。

[知] がなくても、[知]の人であるように自分自身を誤解して、[知] でないことを書くのがあちらの人たちです。あちらの[知]の人は、もはや、議論から去りました。

plusさんは、必ず、相手を下におき、自分自身を知恵者に見せようとする、そのための行動なんだな。

plusさんが書いてる内容はデタラメ、想定不足です。科学的基礎がないので仕方ないのですが、科学は書かなきゃいいのに、書いちゃうのです。そこに気付けないのです。こうした真実を書くと、plusさんの怒りが沸点に達する。今までも、何度もくりかえしてきている。

plusさんは、相手がどの位の知識を持っている人なのか?わからないから、デタラメが書けてしまう。素人と言われれば、素人だと思ってしまう情けない方です。

plusさんは、実験ミスがどのような状況で起きるのか、全く、想定できない。実験者が、内緒でやる作業と区別がつかない考え方をしているようだったけど、今は、修正したでしょうけどね。こうした無知さは、ホントにひどい!

[Wikipediaを読んでから書け]と、plusさんが云うのも、そうしたplusさんが、相手のレベルを想定できない無知から作文してしまうのがわかる典型です。

>ほら。いつの間にやら、現在STAP論文についてなにか説を語っている人は、STAP論文に書かれた内容は誰も信じていないとなっちゃった。


上記のplus文章も、内容をわざわざ、すり替えて、plusさんが気持ち良く自らを自慢し、相手をけなして得意になりたいがための作文だ。

plusさん自身で、若山氏に対する名誉毀損的文章をあれこれ書いてました。

学とみ子が桂報告書に実験ミスの可能性がかかれていると指摘した時、その意味をplusさんが最初、理解できずデタラメな誤解を書き、学とみ子に指摘されてしまいました。実験ミスの具体性を知らないのです。plusさんが理解できるようになったら、つかさず、学とみ子を名誉毀損者に仕立てようとしている。

plusさんは、とにかく、学とみ子を攻撃対象に定めて頑張ろうとしてますね。plusさんは、学とみ子を何が何でも切り刻みたいのでしょうね。ES論議でのplusさんのデタラメを、学とみ子からデタラメと言われてたplusさんは、反省もできず悔しい思いだけを募らせるのでしょう。
体内さんも応援してくれるでしょう。彼女も同じなのですから。

読みどころもない文章でも、体内さんに誉めてもらえば、plusさんは得意になってしまうのでしょう。

しかし、plusさんのこのままの文章では、自慢や空威張りが多くて、読者がつくわけでは無いです。ES派の活動家が応援するだけで、マスコミや学術者を巻き込む力は無さそうです。

体内さんは、plusさんのデタラメも、ため息さんのデタラメも真実と思ってるのだろうけど、桂報告書の大事な部分を持ち出している態度は評価出来る。他の人は、議論を避けている。
ため息さんは大事な部分に反論できない。体内さんは、早くそこに気づくべきです。

もうこれでは、STAP議論ではない。ES派一般人とは、理解できない内容を背伸びして論じたい人たちであり、ES派一般人が、素人的間違いを他人から指摘されると、逆上してしまう。そういう人でなければ、ES派にはなれない。

間違いを指摘した個人(例えば学とみ子)を徹底的に切り刻む。

ES派一般人は、反論できない自らの無知が悔しいようです。その悔しい思いを、自分自身に向けず、他人を攻撃して、葛藤を消化しようとする。ES派学者層は、それを煽っている。そうした構図のようです。





追記
STAP細胞の理解できずとも、がむしゃらに論評したい人、論評したいと願ってやまない人が、あちらの方々のようです。どうしても、自らを大きく見せたいと願ってやまない人がいることが、彼らを見てるとわかります。

彼らのそうした背伸び根性を反省させることはできないでしょう。こうした特殊な方々は多くはないので、やり過ごすしかないです。

驚くべき事ですが、背伸び根性の方々は、攻撃対象としている敵の文章を引用するんですね。
彼らの戦略は、相手の文章を利用する、なぞるとする手法です。
敵の文章の価値を認めると言うことになりますね。背伸び根性の方々、そう言われて、初めて、その視点に気付くのかもしれませんけど。

体内さんの以下の文章がそうしたものです。


>学さんは、反論できない自らの無知が悔しいようです。その悔しい思いを、自分自身に向けず、他人を攻撃して、葛藤を消化しようとする。学さんは、それを煽っている。そうした構図のようです。


学とみ子は、無知な事は書かないし、無知な題材なら、書こうとも思いませんね。無知なことを知ったかぶりで書こうとは思いません。
上記の文章でも、最後に出てくる[学さん]は、学とみ子以外の誰か人名を入れないと、文章が完成しません。


学とみ子は、自ら正しいと判断したことしか書きません。ましてや、他人の文章を土台におちょくりの作文をするなどの行為は、恥だと思いますが、向こうの人はそれをしてしまうレベルなのでしょう。彼らは、恥だと思わないのでしょうから、ある意味、強いです。とにかく、他人に無知がバレていても、そこを気にせず、居直れるスタンスは、最強のメンタルと言えます。


学とみ子が今までの人生で、見たこと、会ったことの無いタイプの方々なので、ある意味、そのメンタルが興味深いです。


追記
体内さんがコメントしてます。
>ご自分の文章がここまで否定されるのか、学さんにわからないはずがないと思うのですが。

ここまで、批判されてるなんて思わないです。体内さんも、ため息さんも、plusさんも、一風、変わった方と、学とみ子は認識してます。

体内さんは、ため息グループの対応が常識的との認識でしょうけど、そこ学とみ子からすると非常識的です。

そちらの人を無知だ、レベルが低いだの、色々とけなしている学とみ子は、カッコ悪いと思います。そこまで言わなくてもいいだろうと、学とみ子自身は反省しますが、そちらを否定したいし、反論したいと、学とみ子は思うんですよね。望ましいやり方でないのですが、この状況の時と場合では致し方ないです。

STAP事件は、plusさんも指摘されましたが、業界の価値観で事が決められ、そこに政治力があったという事です。

実力の無い新人がES捏造で名声を得ようと不正を繰り返し、正義感溢れる研究者が不正を阻止しただなんて、見え透いた作り話では、世の中、通用しませんよ!という事です。小保方捏造論より、こちらの小保方冤罪への画策を信じる人の方が多いですよ。マスコミはデータを出しませんけど。

[マスコミが報道する方向で世論を動かせます!]の、マスコミ大パフォーマンスの場だったのではないか?と、学とみ子は思います。
小保方捏造論を進めたマスコミは、政府からも評価してもらえたのではないでしょうか?

政府の意向に反すると仕返しをされるという状況があると思います。安倍政権だからかは、学とみ子にはわかりませんが、権力は他人を服従させる仕組みです。籠池さんが収監されたりしてます。

今回の英語の検定システムも、突然中止になってしまい、準備にずいぶんの投資をした会社は大損しました。大臣の失言を契機に、業界から政府批判が出て、文科省は[文句言う奴がいるから、ヤーメた]だったのだろうか?




体内さんは、そうした画策が信じられないのですから、仕方ないです。