世界を含めて科学者層は、実験ミスによるES混入論で納得した人たちがいたでしょう。
2019/10/21
STOP細胞さんのコメントです。
2019年10月21日 2:48 PM
>小説や詩歌ならともかく、論文や報告書という形式の文章で書き手の恣意性や裏読みが許される、読解には謎解きが必要なものだ、というルールや例は当方存じ上げないのですが。
報告者のある一文を取り上げてあーだこうだと妄想を繰り広げるのは学さんの趣味として勝手ですが、残念ながらそんなめんどくさいことをして報告書を書くような酔狂人はいないと思いますよw
STOPさんには危機意識がないの?不思議な方ね。妄想でもなんでもなく、しっかり、桂報告書に書いてあるの。
誰もが、理研は、デタラメマスコミを排除して科学的思考による調査結果を示してくれると期待していた。個人の故意の捏造なんて絶対無理!と多くの人が思っていた---。
ところが、ES混入との言葉に日本中の多くの人が誤解したのです。故意の犯行と誤解したのです。ところが、実際の報告書は、実験ミスを想定したのです。セイヤさんの話だと、その想定を桂さんがひっくり返したとのことです。小保方氏の名誉は毀損されましたよね。
小保方氏はお世話になった若山氏の研究生活を大事にしたいと思ったでしょうが、世の中にこんな悪い影響力を及ぼした見ず知らずの桂氏に対しては、小保方氏は抗議すべきと思いますけどね--。
世界を含めて科学者層は、実験ミスによるES混入論で納得した人たちがいたでしょう。
STOP細胞さんは、正体を隠しているけど、科学者層の方なんでしょ?だから、この重要性をわかってるはずですよね。いいかげんに、印象操作のいたずらをお止めになったら。
追記
あちらの方は、次々と面白いコメントくれますね。誰が誰だかの説明は必要なのですか?
ため息氏のコメントです。
>来賓、同席した貴族、女王様なのか、意味が不明なわけですね。引用が誤りと指摘したのに、理解できないようです。頭大丈夫でしょうか?
誰が誰だなんて、読み手が想像すればいいんですよ。さまざまな解釈があって良いのです。
そちらの大丈夫でない頭だから、そんな事を言ってしまうのです。
やっぱりさんのように、DNAだか?蛋白だか?を毎回、区別して、TCRに関する文章を書け!なんて、バカなこと言いますね。
そう言われた時の学とみ子は戸惑ったように、人はイメージするものが違います。
やっぱりさんのTCRは、あくまでも実験の手段としてのTCRなんですよ。学とみ子がイメージするTCRは、免疫機能の担い手としてです。DNA、蛋白の区別など、意識したりしません。そうした人たちがいることを、やっぱりさんはイメージできません。相手は、別の価値観にいる事を忘れないでね。
やっぱりさんの捨てゼリフ [醜い婆さん] の言い方ばかりになってしまってますよ。いいんですか?それで。
ため息グループと話してると、ええっ!と、認識の違いに戸惑います。ため息グループの人々の想像力の貧しさには驚くばかりですが、それを嘆くこともせず、全て学とみ子に責任転嫁しますね。
だからこそ、ため息グループの面々は、挫折を知らずに印象操作に徹することができるのでしょう。
ため息氏の以下のコメントも情けないですね。
2019年10月21日 1:47 PM
>学とみ子の妄想なんかに付き合っていられませんな。当方は暇つぶしですからね。
誰でも、決してこうした言い方をしたくないですね。
現実社会でこう言われたら、「ああ、いやな人だろう・・・」と学とみ子は思います。
「学とみ子は、真剣な議論なんだ!一個人の名誉がかかっているんだぞ!」と言いたくなります。
各人のもつ価値観は、これだけギャップがあるという事に、愕然とします。
人の名誉がかかる微妙な問題を扱っているのに、ため息さんは無頓着なんですかね?
「小保方氏が犯した不正が許せないから、私(ため息)は活動するのだ。」と言うなら良いですけど、理研の学者仲間の味方をしたいなど、ため息氏が言うのはホント、いただけません。
さらに、「暇つぶしです!」 などと言うため息氏にはがっくりしますね。
学とみ子がそう思ってしまう事を、ため息氏は予想しないのですかね。
学とみ子は隠れES派なんて言われてしまいますが、STAP問題を扱う時、誰でも、若山氏と小保方氏の名誉には気を使っています。
それでも、小保方氏のES故意混入説以外に、STAP研究現場で起きたであろう可能性を紹介したいのです。
2019年10月21日 2:48 PM
>小説や詩歌ならともかく、論文や報告書という形式の文章で書き手の恣意性や裏読みが許される、読解には謎解きが必要なものだ、というルールや例は当方存じ上げないのですが。
報告者のある一文を取り上げてあーだこうだと妄想を繰り広げるのは学さんの趣味として勝手ですが、残念ながらそんなめんどくさいことをして報告書を書くような酔狂人はいないと思いますよw
STOPさんには危機意識がないの?不思議な方ね。妄想でもなんでもなく、しっかり、桂報告書に書いてあるの。
誰もが、理研は、デタラメマスコミを排除して科学的思考による調査結果を示してくれると期待していた。個人の故意の捏造なんて絶対無理!と多くの人が思っていた---。
ところが、ES混入との言葉に日本中の多くの人が誤解したのです。故意の犯行と誤解したのです。ところが、実際の報告書は、実験ミスを想定したのです。セイヤさんの話だと、その想定を桂さんがひっくり返したとのことです。小保方氏の名誉は毀損されましたよね。
小保方氏はお世話になった若山氏の研究生活を大事にしたいと思ったでしょうが、世の中にこんな悪い影響力を及ぼした見ず知らずの桂氏に対しては、小保方氏は抗議すべきと思いますけどね--。
世界を含めて科学者層は、実験ミスによるES混入論で納得した人たちがいたでしょう。
STOP細胞さんは、正体を隠しているけど、科学者層の方なんでしょ?だから、この重要性をわかってるはずですよね。いいかげんに、印象操作のいたずらをお止めになったら。
追記
あちらの方は、次々と面白いコメントくれますね。誰が誰だかの説明は必要なのですか?
ため息氏のコメントです。
>来賓、同席した貴族、女王様なのか、意味が不明なわけですね。引用が誤りと指摘したのに、理解できないようです。頭大丈夫でしょうか?
誰が誰だなんて、読み手が想像すればいいんですよ。さまざまな解釈があって良いのです。
そちらの大丈夫でない頭だから、そんな事を言ってしまうのです。
やっぱりさんのように、DNAだか?蛋白だか?を毎回、区別して、TCRに関する文章を書け!なんて、バカなこと言いますね。
そう言われた時の学とみ子は戸惑ったように、人はイメージするものが違います。
やっぱりさんのTCRは、あくまでも実験の手段としてのTCRなんですよ。学とみ子がイメージするTCRは、免疫機能の担い手としてです。DNA、蛋白の区別など、意識したりしません。そうした人たちがいることを、やっぱりさんはイメージできません。相手は、別の価値観にいる事を忘れないでね。
やっぱりさんの捨てゼリフ [醜い婆さん] の言い方ばかりになってしまってますよ。いいんですか?それで。
ため息グループと話してると、ええっ!と、認識の違いに戸惑います。ため息グループの人々の想像力の貧しさには驚くばかりですが、それを嘆くこともせず、全て学とみ子に責任転嫁しますね。
だからこそ、ため息グループの面々は、挫折を知らずに印象操作に徹することができるのでしょう。
ため息氏の以下のコメントも情けないですね。
2019年10月21日 1:47 PM
>学とみ子の妄想なんかに付き合っていられませんな。当方は暇つぶしですからね。
誰でも、決してこうした言い方をしたくないですね。
現実社会でこう言われたら、「ああ、いやな人だろう・・・」と学とみ子は思います。
「学とみ子は、真剣な議論なんだ!一個人の名誉がかかっているんだぞ!」と言いたくなります。
各人のもつ価値観は、これだけギャップがあるという事に、愕然とします。
人の名誉がかかる微妙な問題を扱っているのに、ため息さんは無頓着なんですかね?
「小保方氏が犯した不正が許せないから、私(ため息)は活動するのだ。」と言うなら良いですけど、理研の学者仲間の味方をしたいなど、ため息氏が言うのはホント、いただけません。
さらに、「暇つぶしです!」 などと言うため息氏にはがっくりしますね。
学とみ子がそう思ってしまう事を、ため息氏は予想しないのですかね。
学とみ子は隠れES派なんて言われてしまいますが、STAP問題を扱う時、誰でも、若山氏と小保方氏の名誉には気を使っています。
それでも、小保方氏のES故意混入説以外に、STAP研究現場で起きたであろう可能性を紹介したいのです。