12章から書き加え部分とのことで電車で読み始めたが、目は疲れるし、見当外れの須田指摘に悲しくなる。

検証実験で、塩酸でもATPでも須田氏は何でそんなところにこだわるのかな?そこに須田氏がこだわることが意味ないと学者(若山氏)から指摘されたとき、須田氏自らの無知や見当違いをなぜ反省しないのかな?

学者から指摘されてビックリしたなんて書くなよ!須田氏自らの無知をひけらかしてしまって、なんて無防備なんだ!そうは思わないのか?須田大先生よ。

STAP細胞は、科学現象でどこが新発見だったのか?何にも須田氏は理解してないじゃあないか。

こうした見当外れの彼女の自信過剰はどこから来るのかな?自らの見当外れを恥と思ってほしい。生物界の常識を共有できてない証拠ではないの?

こうした人は、画策を企てる学者から、格好のターゲットにされる。利用しがいがある。

こうした人がいたから、小保方氏、笹井氏が犠牲になったっと思うと、今さらに残念です。