誰もが驚いた桂報告書は、誰もが驚くようにかかれていた。

以前から、桂報告書の書きぶりはおかしいと思っていた。個人の悪口を書きすぎている。この文章を、逆説的に、STAP擁護と読み替えるべきではないか?との学とみ子思いだ。

今、ここに注目してブログを書いている。

ここまでの影響があるとは、思わなかったが、ため息氏の反論は迫力にかける。

科学の核心に迫れないため息派の振り落としに成功した。ため息氏は、学とみ子の説明の何も理解できないようだ。やっぱりさんは、[お前の母さん出べそ!]と言って去って行った。

ES派が大事にしていた桂報告書をついても、学とみ子がSTAP擁護的読み方を紹介したのは、ES派にとっては戦線崩れだったのか?

多分、ES派はしっかり科学論を建て直さないと、反論は難しいと思いますか----。