
> Ooboeさん
お疲れ様です!
根本さんへのコメントも拝見しました。
パートナーさんとOoboeさんの活動には本当に、頭が下がります。
ほんと、凄いです!!
どうかお身体はご自愛し、頑張ってくださいね。
なんの足しにも成らないかもですが、微力ながら応援しています!!
お疲れ様です!
根本さんへのコメントも拝見しました。
パートナーさんとOoboeさんの活動には本当に、頭が下がります。
ほんと、凄いです!!
どうかお身体はご自愛し、頑張ってくださいね。
なんの足しにも成らないかもですが、微力ながら応援しています!!

gen**ronさん
またまたおバカなことを。若山氏以外の若山研のメンバーが、STAP細胞でキメラマウスを作成しようとしたけどできなかったという事実は報告されてないけど?
そんな事実があるならソースを示してくださいな。STAPのキメラマウスは、若山氏が、小保方氏、大和氏、常田氏、小島氏から直々に頼まれたのだから、若山氏がやったという事実があるだけ。若山氏しかやってないのに他の人ができるわけないがな。
Muse細胞論文がキメラマウスなしでアクセプトされた理由は解りません。投稿した雑誌のランクにもよるし、雑誌ごとの編集方針もあるから、掲載基準は一律ではないからね。PNASでキメラマウスを作成すべきとrejectするくらいだからNatureクラスならなおのこと必須条件でしょうが。
またまたおバカなことを。若山氏以外の若山研のメンバーが、STAP細胞でキメラマウスを作成しようとしたけどできなかったという事実は報告されてないけど?
そんな事実があるならソースを示してくださいな。STAPのキメラマウスは、若山氏が、小保方氏、大和氏、常田氏、小島氏から直々に頼まれたのだから、若山氏がやったという事実があるだけ。若山氏しかやってないのに他の人ができるわけないがな。
Muse細胞論文がキメラマウスなしでアクセプトされた理由は解りません。投稿した雑誌のランクにもよるし、雑誌ごとの編集方針もあるから、掲載基準は一律ではないからね。PNASでキメラマウスを作成すべきとrejectするくらいだからNatureクラスならなおのこと必須条件でしょうが。

ノフラーさんが親切にも質問に回答してくださいました。以下、一部抜粋です。
I have not independently confirmed that myself and it might be hard for others to do so at this point related to sample availability, etc., but I wasn’t aware of any evidence arguing against the ES cell argument.
I am a pro-stem cell advocate, but I just believe they shouldn’t be sold to patients prior to proof that they are safe and effective.
私の質問には答えたくないみたいですが、もしもご本人から同様の質問があった場合には、学さんの意図を堂々とお答えになってください。
I have not independently confirmed that myself and it might be hard for others to do so at this point related to sample availability, etc., but I wasn’t aware of any evidence arguing against the ES cell argument.
I am a pro-stem cell advocate, but I just believe they shouldn’t be sold to patients prior to proof that they are safe and effective.
私の質問には答えたくないみたいですが、もしもご本人から同様の質問があった場合には、学さんの意図を堂々とお答えになってください。


学さん
ノフラーさんの返答を読まれましたでしょうか?どのように思われましたか?
私はとても誠実な回答に思いました。学さんの書かれるような「STAP潰し」に行動される方とは到底思えません。
私のコメントを「揚げ足取り」と言われるくらいですから、学さんに悪意はないのだろうと思います。私の言い方に棘があることも認めます。ですが、その悪意のない学さんの推測が、ノフラーさんや桂委員会に協力した真面目な研究者の方々を根拠なく侮辱している(ように見られる)、ということも鑑みていただければ嬉しいです。
もちろん、学さんにそのような意図はないのでしょうし、たとえ本人から苦情や問い合わせがあったとしても、堂々と説明できる表現になっていると確信されているのなら、私から申し上げることは何もありません。
度々の失礼をお詫びします。
ノフラーさんの返答を読まれましたでしょうか?どのように思われましたか?
私はとても誠実な回答に思いました。学さんの書かれるような「STAP潰し」に行動される方とは到底思えません。
私のコメントを「揚げ足取り」と言われるくらいですから、学さんに悪意はないのだろうと思います。私の言い方に棘があることも認めます。ですが、その悪意のない学さんの推測が、ノフラーさんや桂委員会に協力した真面目な研究者の方々を根拠なく侮辱している(ように見られる)、ということも鑑みていただければ嬉しいです。
もちろん、学さんにそのような意図はないのでしょうし、たとえ本人から苦情や問い合わせがあったとしても、堂々と説明できる表現になっていると確信されているのなら、私から申し上げることは何もありません。
度々の失礼をお詫びします。

学さん、ノフラーさんの回答を全文コピペします。
I haven’t seen any reason to change my original view being skeptical that STAP cells are real.
There was some evidence provided that what were represented as “STAP cells” at the time were actually a mixture of other cells including ES cells. I have not independently confirmed that myself and it might be hard for others to do so at this point related to sample availability, etc., but I wasn’t aware of any evidence arguing against the ES cell argument.
I haven’t seen any reason to change my original view being skeptical that STAP cells are real.
There was some evidence provided that what were represented as “STAP cells” at the time were actually a mixture of other cells including ES cells. I have not independently confirmed that myself and it might be hard for others to do so at this point related to sample availability, etc., but I wasn’t aware of any evidence arguing against the ES cell argument.

続き
My view on stem cells is that I hope they can be made to work (be proven safe and effective) for many conditions, but we just aren’t there yet as clinical trials are still ongoing and we haven’t gotten to the point where new stem cells therapies beyond bone marrow/hematopoietic stem cells have been proven.
My view on stem cells is that I hope they can be made to work (be proven safe and effective) for many conditions, but we just aren’t there yet as clinical trials are still ongoing and we haven’t gotten to the point where new stem cells therapies beyond bone marrow/hematopoietic stem cells have been proven.

続き
So I am a pro-stem cell advocate, but I just believe they shouldn’t be sold to patients prior to proof that they are safe and effective. I am very much supportive of responsible stem cell clinic trials as well that have governmental OKs for conducting the work.
Could you share the blogger’s link so I can take a look via Google translate and/or a friend who speaks Japanese?
Thanks,
Paul
So I am a pro-stem cell advocate, but I just believe they shouldn’t be sold to patients prior to proof that they are safe and effective. I am very much supportive of responsible stem cell clinic trials as well that have governmental OKs for conducting the work.
Could you share the blogger’s link so I can take a look via Google translate and/or a friend who speaks Japanese?
Thanks,
Paul

> 弥次馬さん
> 若山氏以外の若山研のメンバーが、STAP細胞でキメラマウスを作成しようとしたけどできなかったという事実は報告されてないけど?
答になってないんですけれど(笑)。
小保方氏はなぜキメラマウスの作製に成功しなかったのでしょうね。
> STAPのキメラマウスは、若山氏が、小保方氏、大和氏、常田氏、小島氏から直々に頼まれたのだから、若山氏がやったという事実があるだけ。若山氏しかやってないのに他の人ができるわけないがな。
「若山氏しかやってないのに他の人ができるわけないがな。」
妄想の世界ですね。
> Muse細胞論文がキメラマウスなしでアクセプトされた理由は解りません。投稿した雑誌のランクにもよるし、雑誌ごとの編集方針もあるから、掲載基準は一律ではないからね。PNASでキメラマウスを作成すべきとrejectするくらいだからNatureクラスならなおのこと必須条件でしょうが。
まさかMuse細胞論文がキメラマウスの作製実験なしでアクセプトされたという事実を否定するのですか?
やはり妄想の世界に生きている人のようですね。
> 若山氏以外の若山研のメンバーが、STAP細胞でキメラマウスを作成しようとしたけどできなかったという事実は報告されてないけど?
答になってないんですけれど(笑)。
小保方氏はなぜキメラマウスの作製に成功しなかったのでしょうね。
> STAPのキメラマウスは、若山氏が、小保方氏、大和氏、常田氏、小島氏から直々に頼まれたのだから、若山氏がやったという事実があるだけ。若山氏しかやってないのに他の人ができるわけないがな。
「若山氏しかやってないのに他の人ができるわけないがな。」
妄想の世界ですね。
> Muse細胞論文がキメラマウスなしでアクセプトされた理由は解りません。投稿した雑誌のランクにもよるし、雑誌ごとの編集方針もあるから、掲載基準は一律ではないからね。PNASでキメラマウスを作成すべきとrejectするくらいだからNatureクラスならなおのこと必須条件でしょうが。
まさかMuse細胞論文がキメラマウスの作製実験なしでアクセプトされたという事実を否定するのですか?
やはり妄想の世界に生きている人のようですね。

gen**ronさん
またまたアホなことを言ってる(笑
小保方氏だけでなく大和氏、Vacanti氏も小島氏もキメラマウス作成する技術がないから若山氏に頼んだんでしょうが。
確立された技術というのは分子生物学の研究者なら誰でもできると思っているの?だとしたら大間抜け。(笑
確立した技術ではあるけど、先端技術だからそれを習った人でないとできないものだよ。若山研メンバーや清成寛さんの論文をクグッてご覧よ。彼らは核移植やキメラマウスの論文を出しているから。
小保方氏の再現実験でキメラマウスの作成をした清成寛さんも、優秀だって相沢さんもいってたしね。その清成さんは1615回も受精卵に小保方氏が作成し緑色蛍光細胞をインジェクションしたけどキメラマウスはできなかった。これは技術のせいではないよ。1615回って未経験の大学院生だってできるようになるほどの回数だからね。小保方氏が作成した緑色蛍光細胞に多能性がなかったからですよ。
またまたアホなことを言ってる(笑
小保方氏だけでなく大和氏、Vacanti氏も小島氏もキメラマウス作成する技術がないから若山氏に頼んだんでしょうが。
確立された技術というのは分子生物学の研究者なら誰でもできると思っているの?だとしたら大間抜け。(笑
確立した技術ではあるけど、先端技術だからそれを習った人でないとできないものだよ。若山研メンバーや清成寛さんの論文をクグッてご覧よ。彼らは核移植やキメラマウスの論文を出しているから。
小保方氏の再現実験でキメラマウスの作成をした清成寛さんも、優秀だって相沢さんもいってたしね。その清成さんは1615回も受精卵に小保方氏が作成し緑色蛍光細胞をインジェクションしたけどキメラマウスはできなかった。これは技術のせいではないよ。1615回って未経験の大学院生だってできるようになるほどの回数だからね。小保方氏が作成した緑色蛍光細胞に多能性がなかったからですよ。


学さん
やはり私の質問には答えていただけないのですね。
私が自分の質問をここに貼り付けなかったのは、英文だとすぐに文字数制限を超えるからです。リンクを貼ったらみんなすぐに読めるものと思っていたので、特段隠す意図などありませんよ。あれを「あなたの勝手な想像」と思いたければご自由に。私はあなたの文章からそうとしか読み取れないことを、あなたに間違っているか何度も確認した上で、それでもご返事がないから、”suggest”、”imply”と断定を避ける表現を用いて伝えました。fantasyというのは、an idea or belief that is not based on real factsという意味で、それ以上でもそれ以下でもありません。
何度も言いますが、私は医学者ではありません。むしろ専門はビジネスの領域です。(教育者・研究者でもなく実務家です。)学さんが医学者と思いたければそのようになさってください。
やはり私の質問には答えていただけないのですね。
私が自分の質問をここに貼り付けなかったのは、英文だとすぐに文字数制限を超えるからです。リンクを貼ったらみんなすぐに読めるものと思っていたので、特段隠す意図などありませんよ。あれを「あなたの勝手な想像」と思いたければご自由に。私はあなたの文章からそうとしか読み取れないことを、あなたに間違っているか何度も確認した上で、それでもご返事がないから、”suggest”、”imply”と断定を避ける表現を用いて伝えました。fantasyというのは、an idea or belief that is not based on real factsという意味で、それ以上でもそれ以下でもありません。
何度も言いますが、私は医学者ではありません。むしろ専門はビジネスの領域です。(教育者・研究者でもなく実務家です。)学さんが医学者と思いたければそのようになさってください。


ポール・ノフラー氏は、一連のSTAP細胞騒動のきっかけを作った人のようですね。
もちろん、ノフラー氏一人で騒動を起こしわけではなく、その背後には記事中でも分析されているとおり、STAP細胞論文に深い関わりのある人物、あるいはグループの暗躍があったと思います。
以下は、アトモス部屋ブログ主による、ノフラー氏が最初に「PubPeer」にSTAP細胞関連のスレッドを立ち上げるまでの時間経過の分析です。
「神戸ポートアイランドの理研CDBにおける記者会見が翌28日火曜日。
ネイチャーと理研が指定した報道解禁設定日時は1月30日木曜日午前3時(この場合、当然日本時間と思われる)。
ただ、英国のメディアがこの解禁日時破りをしたので、ネイチャーはやむなく日本時間1月29日水曜日午後8時20分頃に報道規制を解いて、ネット報道。日本のメディアもそれに追随してネットで記事を配信したという経緯になっています。
(続く)
もちろん、ノフラー氏一人で騒動を起こしわけではなく、その背後には記事中でも分析されているとおり、STAP細胞論文に深い関わりのある人物、あるいはグループの暗躍があったと思います。
以下は、アトモス部屋ブログ主による、ノフラー氏が最初に「PubPeer」にSTAP細胞関連のスレッドを立ち上げるまでの時間経過の分析です。
「神戸ポートアイランドの理研CDBにおける記者会見が翌28日火曜日。
ネイチャーと理研が指定した報道解禁設定日時は1月30日木曜日午前3時(この場合、当然日本時間と思われる)。
ただ、英国のメディアがこの解禁日時破りをしたので、ネイチャーはやむなく日本時間1月29日水曜日午後8時20分頃に報道規制を解いて、ネット報道。日本のメディアもそれに追随してネットで記事を配信したという経緯になっています。
(続く)

(続き)
それで印刷物としての紙媒体の毎日新聞は、解禁指定日時に合わせ、STAP第一報記事を
29日に組み、翌30日木曜日の朝刊に掲載します。
つまり、ノフラー氏が実際に報道解禁破りをしたメディアに追随して、ネイチャーが日本時間1月29日水曜日午後8時20分頃【カリフォルニア時間1月29日夜中のなんと午前3時20分頃!】ネット公開した二報の長文に亘るSTAP論文を公開直後すぐに見つけて全文読んで、徹夜してブログにアップ、スレッド立てをしたのが日本時間の2014年1月30日木曜日午前5時21分【カリフォルニア時間1月29日午後0時21分】。
最長でも作業時間は9時間以内。
これは物理的に無理があります。」(引用者:誤記と思われる個所は適宜修正)
(続く)
それで印刷物としての紙媒体の毎日新聞は、解禁指定日時に合わせ、STAP第一報記事を
29日に組み、翌30日木曜日の朝刊に掲載します。
つまり、ノフラー氏が実際に報道解禁破りをしたメディアに追随して、ネイチャーが日本時間1月29日水曜日午後8時20分頃【カリフォルニア時間1月29日夜中のなんと午前3時20分頃!】ネット公開した二報の長文に亘るSTAP論文を公開直後すぐに見つけて全文読んで、徹夜してブログにアップ、スレッド立てをしたのが日本時間の2014年1月30日木曜日午前5時21分【カリフォルニア時間1月29日午後0時21分】。
最長でも作業時間は9時間以内。
これは物理的に無理があります。」(引用者:誤記と思われる個所は適宜修正)
(続く)

(続き)
詳しくは以下のリンクを参照ください。
「Nature」誌がSTAP細胞論文を掲載した前後のノフラー氏の驚嘆すべき行動を、2015年8月の段階でトレースしたブログ記事(アトモス部屋ブログ)です。
詳細に事実関係を追っていて、関連人物の動向も含めて、STAP細胞騒動を考える上で参考になります。
小保方晴子さんのSTAP細胞について(その94)
そもそもの発端は、怪しげなアメリカのブロガー=ポール·ノフラー氏の立てたスレッドの書き込み。(その1) 2015.08.029 - アトモス部屋
https://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55693785.html
※上記記事は(その6)まで続きます。
詳しくは以下のリンクを参照ください。
「Nature」誌がSTAP細胞論文を掲載した前後のノフラー氏の驚嘆すべき行動を、2015年8月の段階でトレースしたブログ記事(アトモス部屋ブログ)です。
詳細に事実関係を追っていて、関連人物の動向も含めて、STAP細胞騒動を考える上で参考になります。
小保方晴子さんのSTAP細胞について(その94)
そもそもの発端は、怪しげなアメリカのブロガー=ポール·ノフラー氏の立てたスレッドの書き込み。(その1) 2015.08.029 - アトモス部屋
https://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55693785.html
※上記記事は(その6)まで続きます。

> 弥次馬さん
> またまたアホなことを言ってる(笑
何が問題になっているのか、全然わかっていないようですね(笑)。
小保方氏がES細胞を若山氏に渡してキメラマウスができたというなら、ある程度の技術を持っている人なら誰でもできたでしょ、という話ですよ。
若山研のメンバーでも、おそらく小保方氏でも、理研のスタッフでも。
そして、STAP様細胞塊からキメラマウスの作製ができたのは、若山氏だけ。
それはなぜかということですね。
あるいは、小保方氏が若山氏に渡したSTAP様細胞塊(実はES細胞)あるいはSTAP幹細胞(実はES細胞)を、誰かが気まぐれを起こしてES細胞の混入がないかどうかチェックすればその時点でアウト。
そうした状態が約1年続いていたということです。
その時点で、ES細胞混入(すり替え)説はアウトということですよ。
> またまたアホなことを言ってる(笑
何が問題になっているのか、全然わかっていないようですね(笑)。
小保方氏がES細胞を若山氏に渡してキメラマウスができたというなら、ある程度の技術を持っている人なら誰でもできたでしょ、という話ですよ。
若山研のメンバーでも、おそらく小保方氏でも、理研のスタッフでも。
そして、STAP様細胞塊からキメラマウスの作製ができたのは、若山氏だけ。
それはなぜかということですね。
あるいは、小保方氏が若山氏に渡したSTAP様細胞塊(実はES細胞)あるいはSTAP幹細胞(実はES細胞)を、誰かが気まぐれを起こしてES細胞の混入がないかどうかチェックすればその時点でアウト。
そうした状態が約1年続いていたということです。
その時点で、ES細胞混入(すり替え)説はアウトということですよ。


> 匿名さん
> 何度も言いますが、私は医学者ではありません。むしろ専門はビジネスの領域です。(教育者・研究者でもなく実務家です。)
わかりました。こちらの誤解です。
大変申し訳なく、すみませんでした。
たぶん、あなたは医学者のお友達で、その方からねつ造と教えられているのでしょうか?
英語がお上手なんですね。そのあなたが、STAP英文を読んでも、ESでは説明がつかないなあ~、理研は小保方実験のねつ造の全貌を明らかにしてないなあ~、損害賠償請求をや訴訟をなぜ、しないんだ?と思わないのですか?
あなたも、反ES派になってくれると、とてもうれしいですね。
もし、ESねつ造なら、大変なねつ造者です。
私は、そうは思わないから、このブログを書いています。
ノフラー氏が何か言ってこられたら、その時に対応をいろいろ考えていますが、小保方氏の迷惑になるのはまずいです。
遺伝子解析をしている擁護派の方々などが、ノフラー氏へアクセスしてみるのはいかがでしょうか?
> 何度も言いますが、私は医学者ではありません。むしろ専門はビジネスの領域です。(教育者・研究者でもなく実務家です。)
わかりました。こちらの誤解です。
大変申し訳なく、すみませんでした。
たぶん、あなたは医学者のお友達で、その方からねつ造と教えられているのでしょうか?
英語がお上手なんですね。そのあなたが、STAP英文を読んでも、ESでは説明がつかないなあ~、理研は小保方実験のねつ造の全貌を明らかにしてないなあ~、損害賠償請求をや訴訟をなぜ、しないんだ?と思わないのですか?
あなたも、反ES派になってくれると、とてもうれしいですね。
もし、ESねつ造なら、大変なねつ造者です。
私は、そうは思わないから、このブログを書いています。
ノフラー氏が何か言ってこられたら、その時に対応をいろいろ考えていますが、小保方氏の迷惑になるのはまずいです。
遺伝子解析をしている擁護派の方々などが、ノフラー氏へアクセスしてみるのはいかがでしょうか?




> 学とみ子さん 2018/3/27(火) 午後 7:57
>yap*ari*w*katt*na* さんの助言がなければ、学とみ子のようなネット音痴にはサイトに到達できません。
おや、あの助言が役立ちましたか。それはよかった。
しかし、本ブログのコメント欄には学さん自身のも含めて同様のURLの記載があったはずですが、今まで、それらのサイトは見たことが無かったのでしょうか?
まあ、それはともかく、私も学さんの本記事の以下の記載には疑問を感じていました。
「アンチSTAP派として、ハーバード大ではバカンティのライバル研究者が手ぐすねをしていたし、ノフラー氏など幹細胞治療反対を唱える学者たちが米国で活躍した。」
すでに匿名さんに何度も質問されていることですが、、
書き手がどういう意図で書いたのかと問われているのに、読み手がどう取るのかは勝手だというのは極めて無責任で不誠実な姿勢だと思いますよ。
金儲け主義の幹細胞治療には警告を発しているノフラー氏が、アンチSTAP派として活躍したという学さんの見解がどうなっているのか、ぜひ説明してください。
>yap*ari*w*katt*na* さんの助言がなければ、学とみ子のようなネット音痴にはサイトに到達できません。
おや、あの助言が役立ちましたか。それはよかった。
しかし、本ブログのコメント欄には学さん自身のも含めて同様のURLの記載があったはずですが、今まで、それらのサイトは見たことが無かったのでしょうか?
まあ、それはともかく、私も学さんの本記事の以下の記載には疑問を感じていました。
「アンチSTAP派として、ハーバード大ではバカンティのライバル研究者が手ぐすねをしていたし、ノフラー氏など幹細胞治療反対を唱える学者たちが米国で活躍した。」
すでに匿名さんに何度も質問されていることですが、、
書き手がどういう意図で書いたのかと問われているのに、読み手がどう取るのかは勝手だというのは極めて無責任で不誠実な姿勢だと思いますよ。
金儲け主義の幹細胞治療には警告を発しているノフラー氏が、アンチSTAP派として活躍したという学さんの見解がどうなっているのか、ぜひ説明してください。

> 弥次馬さん
> 若山氏以外の若山研メンバーがSTAP細胞でキメラマウスを作成しようとしたという事実は全くないんですが。
弥次馬さん、あなたは「若山氏以外の若山研メンバーがSTAP細胞でキメラマウスを作成しようとしたという事実は全くない」ということをなぜ知っているんですか?
私の知る限り、
・若山氏はキメラマウスの作製に、初めは失敗続きだったが、途中から方法を変えて成功した
・小保方氏は作製を試みたがすべて失敗した
・(検証実験を除いて)他の人が作製を試みたことがあるかどうかは不明
こんな感じです。
若山研メンバーは騒動になってから沈黙しています。
弥次馬さんは「若山氏以外の若山研メンバーがSTAP細胞でキメラマウスを作成しようとしたという事実は全くない」となぜ言いきれるのですか?
若山研のメンバーからの極秘情報でもあったのですか?それとも・・・
> 若山氏以外の若山研メンバーがSTAP細胞でキメラマウスを作成しようとしたという事実は全くないんですが。
弥次馬さん、あなたは「若山氏以外の若山研メンバーがSTAP細胞でキメラマウスを作成しようとしたという事実は全くない」ということをなぜ知っているんですか?
私の知る限り、
・若山氏はキメラマウスの作製に、初めは失敗続きだったが、途中から方法を変えて成功した
・小保方氏は作製を試みたがすべて失敗した
・(検証実験を除いて)他の人が作製を試みたことがあるかどうかは不明
こんな感じです。
若山研メンバーは騒動になってから沈黙しています。
弥次馬さんは「若山氏以外の若山研メンバーがSTAP細胞でキメラマウスを作成しようとしたという事実は全くない」となぜ言いきれるのですか?
若山研のメンバーからの極秘情報でもあったのですか?それとも・・・




> yap*ari*w*katt*na*さん
その節は、お世話になりました。
>「アンチSTAP派として、ハーバード大ではバカンティのライバル研究者が手ぐすねをしていたし、ノフラー氏など幹細胞治療反対を唱える学者たちが米国で活躍した。
正しくは、手ぐすねを引いていた、が正しいです。舌足らずですみません。
ネット音痴!、舌足らず! なんでも言ってください。
この文章は、匿名さんの言うような、他の文章と意味をつなげて書いたわけではないですよ。
私は、ノフラー氏が、FDAが認めていないような幹細胞治療に警告をしていたことが念頭にあったので、STAP細胞も、彼の警戒網にひっかかってしまったと書いたまでです。
説明しろと言われても、それだけなんですけど・・・。
その節は、お世話になりました。
>「アンチSTAP派として、ハーバード大ではバカンティのライバル研究者が手ぐすねをしていたし、ノフラー氏など幹細胞治療反対を唱える学者たちが米国で活躍した。
正しくは、手ぐすねを引いていた、が正しいです。舌足らずですみません。
ネット音痴!、舌足らず! なんでも言ってください。
この文章は、匿名さんの言うような、他の文章と意味をつなげて書いたわけではないですよ。
私は、ノフラー氏が、FDAが認めていないような幹細胞治療に警告をしていたことが念頭にあったので、STAP細胞も、彼の警戒網にひっかかってしまったと書いたまでです。
説明しろと言われても、それだけなんですけど・・・。

学さん
間接的とはいえ質問へのご回答ありがとうございます。率直に申し上げて、該当箇所からはそのようには読めません。多くの方が「ノフラーさんもアンチSTAP派」と言っているものと解釈したと思いますよ。
ご説明の趣旨であれば、例えば「アンチSTAP派として、ハーバード大ではバカンティのライバル研究者が手ぐすねをひいていたし、ノフラー氏など幹細胞治療反対を唱える学者たちによるお墨付きが、彼らを勢い付けた。」等として、ノフラー氏を「アンチSTAP派」と区別される方が良いかと思います。
今更ではありますが、ノフラーさんが日本人のお友達にこの記事やコメント欄の解釈を求める前に、誤解を生むような(かつその方を侮辱しているとも読める)表現は改められるべきかと。
間接的とはいえ質問へのご回答ありがとうございます。率直に申し上げて、該当箇所からはそのようには読めません。多くの方が「ノフラーさんもアンチSTAP派」と言っているものと解釈したと思いますよ。
ご説明の趣旨であれば、例えば「アンチSTAP派として、ハーバード大ではバカンティのライバル研究者が手ぐすねをひいていたし、ノフラー氏など幹細胞治療反対を唱える学者たちによるお墨付きが、彼らを勢い付けた。」等として、ノフラー氏を「アンチSTAP派」と区別される方が良いかと思います。
今更ではありますが、ノフラーさんが日本人のお友達にこの記事やコメント欄の解釈を求める前に、誤解を生むような(かつその方を侮辱しているとも読める)表現は改められるべきかと。



gen**ronさん
わからないなあ。それはどこが問題なの?
確かにブログが有名みたいですけど分子病態学のPh.Dですから博士です。
幹細胞治療やデザイナーベビーに関する論客として有名なのですよね。
専門家でしょ?9時間あれば読んで同業者と意見交換していて不思議はないんじゃないかな。
ノフラー博士はtwitter熱心にやっているそうですよ。情報早くても不思議はないでしょう。
幹細胞分野の「最も影響力のある50人」に選ばれているそうです。
熱心にパブリシティしていた理研側からコンタクトしていても不思議はないくらい。
理研の研究者に直接疑問を聞いたりもするのではないでしょうか。
悪意に満ちたリークというのはどれで、こういう理由で悪意があり、外部には漏れないはずである、と示さないと、どこも問題には思えないんですけど。ご紹介のブログはその1は読みました。
タイトルの転記とはいえ怪しげなアメリカのブロガー=ポール·ノフラー氏と書く時点で魂胆がry
わからないなあ。それはどこが問題なの?
確かにブログが有名みたいですけど分子病態学のPh.Dですから博士です。
幹細胞治療やデザイナーベビーに関する論客として有名なのですよね。
専門家でしょ?9時間あれば読んで同業者と意見交換していて不思議はないんじゃないかな。
ノフラー博士はtwitter熱心にやっているそうですよ。情報早くても不思議はないでしょう。
幹細胞分野の「最も影響力のある50人」に選ばれているそうです。
熱心にパブリシティしていた理研側からコンタクトしていても不思議はないくらい。
理研の研究者に直接疑問を聞いたりもするのではないでしょうか。
悪意に満ちたリークというのはどれで、こういう理由で悪意があり、外部には漏れないはずである、と示さないと、どこも問題には思えないんですけど。ご紹介のブログはその1は読みました。
タイトルの転記とはいえ怪しげなアメリカのブロガー=ポール·ノフラー氏と書く時点で魂胆がry



> 学とみ子さん
>その節は、お世話になりました。
いえいえ、どういたしまして。
> 正しくは、手ぐすねを引いていた、が正しいです。舌足らずですみません。
いえ、別にこんな些細なミス構いませんよ。
それよりも、キチンと間違いや出鱈目を指摘しているのに、それを揚げ足取りと称して開き直り、自らの間違いを省みない人には辟易しますけどね。
> 説明しろと言われても、それだけなんですけど・・・。
なるほど、一応、理解しました。
ノフラー氏に関しては
●世界でも第一線級の幹細胞の研究者である
(ブロガーとか言ってる大間抜けは無視)
●しっかりした研究に基づく幹細胞治療の推進派である
●一方、金儲け主義の怪しげな幹細胞治療には警告を鳴らしている
この辺りは、共通認識ということで良いですよね。
そうであれば、警戒というよりも第一線の幹細胞研究者としてSTAP論文に注目し、議論のためのスレッドを立上げ、自らも追試を行ってみたという行動には、何の問題も無いということだと思いますよ。
>その節は、お世話になりました。
いえいえ、どういたしまして。
> 正しくは、手ぐすねを引いていた、が正しいです。舌足らずですみません。
いえ、別にこんな些細なミス構いませんよ。
それよりも、キチンと間違いや出鱈目を指摘しているのに、それを揚げ足取りと称して開き直り、自らの間違いを省みない人には辟易しますけどね。
> 説明しろと言われても、それだけなんですけど・・・。
なるほど、一応、理解しました。
ノフラー氏に関しては
●世界でも第一線級の幹細胞の研究者である
(ブロガーとか言ってる大間抜けは無視)
●しっかりした研究に基づく幹細胞治療の推進派である
●一方、金儲け主義の怪しげな幹細胞治療には警告を鳴らしている
この辺りは、共通認識ということで良いですよね。
そうであれば、警戒というよりも第一線の幹細胞研究者としてSTAP論文に注目し、議論のためのスレッドを立上げ、自らも追試を行ってみたという行動には、何の問題も無いということだと思いますよ。

ついでに言えば、自分以外でも追試した複数の研究者から再現できないとの報告があり、そして論文に多数の疑義が出てきたことからSTAP論文に懐疑的になり、科学的に検証した理研の論文を支持するようになったのも当然のことですね。
スレッドの立ち上げまで9時間が早過ぎるとかいう間抜けな人がいるようですが、一線級の研究の世界の情報の速さを何も知らない素人の妄想でしょう。
多少考えられることとしては、、
STAP論文はPNASやScience誌にリジェクトされており、既に世界では複数の研究者が査読して、論文の不備(例の電気泳動の画像改竄やキメラマウスで遺伝子解析をしていないことなど)を指摘していた訳です。
もしかすると、スレッドに早々に疑義を挙げた人の中には査読者もいるかもしれませんが、自分が指摘した問題点が改善されないままNature誌に掲載されたのを見れば、疑義として挙げるのはおかしくないし、査読時点での情報漏えいは問題ですが、公開されたNature論文に対して疑義を述べるのは何の問題もありません。
スレッドの立ち上げまで9時間が早過ぎるとかいう間抜けな人がいるようですが、一線級の研究の世界の情報の速さを何も知らない素人の妄想でしょう。
多少考えられることとしては、、
STAP論文はPNASやScience誌にリジェクトされており、既に世界では複数の研究者が査読して、論文の不備(例の電気泳動の画像改竄やキメラマウスで遺伝子解析をしていないことなど)を指摘していた訳です。
もしかすると、スレッドに早々に疑義を挙げた人の中には査読者もいるかもしれませんが、自分が指摘した問題点が改善されないままNature誌に掲載されたのを見れば、疑義として挙げるのはおかしくないし、査読時点での情報漏えいは問題ですが、公開されたNature論文に対して疑義を述べるのは何の問題もありません。