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2018/3/22(木) 午後 7:32

> plus99%さん
> 2),3)検証実験と論文の実験は別物。
> だからこれは通用しないよ。検証実験は、論文作製時と同じ実験をするという趣旨なんだよ。

残念ですが、検証実験は、論文作製時と同じ実験ではありませんでした。

> 各項目のプロトコルに再現性があるかどうか、が検証目的なので。

「STAP現象の検証結果」を見ると、量は少ないものの、小保方氏のパートは成功していますね。
成功しなかったのは、若山氏の担当パートです。
成功しなかった要因は、プロトコルが間違っていたのか、若山氏が作製した当時と実験条件が異なっていたのか、若山氏がいなかったためか、あるいは別の理由があるのか、不明ですね。削除
2018/3/26(月) 午前 2:58[ gen**ron ]返信する
> plus99%さん、

このブログでも、検証実験と論文実験との違いを書いているよね。こうしたものをしっかり把握してから先の議論してね。

何しろ、論文実験でどのマウスが使われたのかわからないまま…。検証実験なんて最初から無理です。

あなたも大事な読者だけど、他の読者を蹴散らせないでね。削除
2018/3/26(月) 午前 6:39学とみ子返信する
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> tai*****さん、
海外では、病気のない若年層のインフルエンザワクチンは無駄との論文はたくさんあるわよ。削除
2018/3/26(月) 午前 8:08学とみ子返信する
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> tai*****さん
相澤氏がどのような表現をしようと、凝集を完全否定できてないです。むしろ、表面的否定で書かざるを得ない背景が、私には興味深く、今後も考えていきたいです。削除
2018/3/26(月) 午前 8:24学とみ子返信する
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>小保方氏は理由があって幹細胞を作製しなかったのでは、と邪推します。

そうですね、邪推でしょう。若山研が山梨に移ってからもFI幹細胞が出来ていますから。
若山さんが小保方さんにSTAP幹細胞の作り方を教えてあげなかったというエピソードは、若山さんがSTAP幹細胞を胚操作で作っていた頃の話でしょう。胚操作が出来ない小保方さんに教えるのが面倒だから、そういう誤魔化し方をしたんでしょうね。削除
2018/3/26(月) 午前 8:32[ チラ見 ]返信する
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gen**ronさん
Vacanti氏のspore like stem cellを実証することから始まって、STAPに至るところ研究過程で、2010年春に小保方氏ら、PNASに論文を投稿してrejectされました。結局この論文はVacanti氏が主催するTissue Engineering誌に掲載され、博士論文の元になったという経緯があります。そのPNASにrejectされた時のコメントが、「多能性の証明が不十分。キメラマウスを作成すべき。」というものでした。そこ2010年7月に、小保方氏、大和氏、常田氏、小島氏の4人で若山氏にキメラマウスの作成を依頼したわけです。そして博士論文にはこの結果が掲載されました。(疑義はありますが。)だから、gen**ronさんのキメラマウスは多能性の証明条件でないというのは理解できません。根拠を示してくださいな。ちなみにPNAS論文ではテラトーマまでは作成されています。削除
2018/3/26(月) 午前 10:01[ 弥次馬 ]返信する
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公共データベースに登録されたFI幹細胞のデータは、B690%、CD10%が混合されたものがありました。これは遠藤氏が見つけ、桂調査委員会でも確認されています。この遺伝子解析が行われたのは、2013年6月で既に若山氏は山梨大学に移転した後だし、サンプルをGRASに持ち込んだのは筆頭著者であることも確認されています。で、若山氏は筆頭著者に気付かれないようにこの実験をどうやって筆頭著者にさせたんですか?削除
2018/3/26(月) 午前 11:54[ 弥次馬 ]返信する
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> 学とみ子さん
>ノフラー氏について尊敬する部分を語ってくださいよ。

なんでそうなるんですかね。あなたは「ノフラーさんは幹細胞治療に反対だから、理研の結論が間違っているのに気付きながらSTAP潰しに奔走した」と読める、彼に対して極めて失礼な投稿をしたんですよ。それに対して私がデタラメだと指摘したら、「デタラメではない。あなたがデタラメだ。」と私までデタラメ呼ばわりしたんです。

それにも関わらず、私の読み方が間違っているのかどうかの質問にすら答えられないのは何故ですか?削除
2018/3/26(月) 午後 0:07[ 匿名 ]返信する
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ちなみにノフラーさんのブログに直接質問を投稿しました。回答してくれるかどうかは分かりませんけど。

ttps://ipscell.com/2017/01/stap-cells-stap細胞-are-real-deal-says-new-vacanti-patent-declaration/#comment-38475削除
2018/3/26(月) 午後 0:12[ 匿名 ]返信する
> チラ見さん

>再現実験で、小保方さんは再現には失敗したが、ES細胞を混入してSTAP細胞を作っていたわけではなかった、ということは証明したと言えますね。


相変わらず、まともな論理的思考力が欠如しているようですね。

監視カメラの前ではES細胞を混入できなかったからSTAP細胞が作れなかった、
という可能性が否定されていないので証明にはなりませんよ。

むしろ、200回作成したという人が、監視カメラの前では作成できなかったという事実からは、ますますES細胞の混入が疑われますね。削除
2018/3/26(月) 午後 0:13[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> 学とみ子さん

>海外では、病気のない若年層のインフルエンザワクチンは無駄との論文はたくさんあるわよ。

はあ、それで、有効という論文はどれくらいあって、それらのメタアナリシスはどういう結果なのですか?

医師ならば、いくつかの論文だけで治療法などの有効性を判断するのは危険ということは、当然ご存知の筈ですね。

まさかとは思いますが、前橋レポートの信奉者ではないですよね。削除
2018/3/26(月) 午後 0:37[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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> 弥次馬さん
疑義が出て理研が証拠保全したものを、同じものを持ってる当事者の若山さんがそれを提出せず、理研、並びに調査委員会から頼まれないのに、勝手に「第三者機関」の解析などと嘘をついて発表することは、理研の判断を自分に都合よく誘導しようとする、「脛に傷を持つ人」にほかなりません。
7月22日に解析結果の嘘がバレてますので、その時点で「若山さんの研究不正」という判断があってもおかしくないのです。
なお、「若山研にFES1があった」という意味は、あるはずのない時期にあった」ということです。

小保方さんの発信効果で、徐々に世間の空気が変わりSTAP細胞が見直されるようになると、焦るのは「ips研究派」で、早く成果を出そうとしてミスを犯さないといいんですがね。
自分のミスを含めて、3度も公式に謝罪した組織の長が、4度目の謝罪となるミスは‥‥高橋さん大丈夫かな?
(深夜に走り回るゴキブリが目を覚まさないうちにと思ったがもう‥)削除
2018/3/26(月) 午後 0:38[ セイヤ ]返信する
> 匿名さん

>,,,,,に気付きながらSTAP潰しに奔 走した」と読める、彼に対して極め て失礼な投稿をしたんですよ

究極の揚げ足とりね。ご自身で勝手に歪曲してふれまわるご趣味の方なら、本当に付き合いたくないタイプ…。

これらの歪曲を英文で書いてノフラー氏が怒るようにもっていきたいのでしょうか?

あなたの英文はそのうち、彼のブログにアップされるでしょう。

これ以上の議論は、ご自身のブログでお願いします。削除
2018/3/26(月) 午後 0:45学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

なぜ私の質問にストレートに答えられないんですか?私の読み方が違うのなら教えてくれと言っていますし、私は自分の読み方が違う可能性を考慮して質問しています。それをあなたは揚げ足取りと呼ぶのですか?読み方が間違っているのなら、あなたはあの投稿をどういう意図で書いたのか教えてくれませんか?

ノフラーさんのブログにはすでに私の質問が載っているので、気になるならチェックなさってください。彼が怒らないように表現には配慮したつもりです。削除
2018/3/26(月) 午後 0:59[ 匿名 ]返信する
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セイヤさん
頭悪い人だね。若山氏は山梨大学に持って行ったSTAP幹細胞、FI幹細胞の管理権限者だから、若山氏がどう扱うか決定するのは何も問題ないと言ってるの。理研はもう山梨大学にあげたものだから、あれこれ言うことはできないのね。必要なら協力依頼できるだけ。また、若山氏はあの時点で不正行為の容疑者だから、当然抗弁権があります。抗弁権の行使として手元の自分のサンプルを解析しても何も問題はない。ただし、若山氏の解析結果は若山氏の言い分としか扱われず、調査委員会は独自の解析を行って判断していますよ。
それから、若山氏の解析結果が論文撤回の理由だというのは誤認です。論文撤回の主たる理由はあくまで石井調査委員会で2件の不正が認定されたことです。撤回理由書の本文はこのことが書いてあります。そしてその本文の後に、こういう誤りや問題もありますと5項目付け足したうちのひとつに遺伝子の齟齬と書かれているだけですから。それに6月3日には小保方氏から丹羽氏に論文撤回に同意するメールが送られているので、6月16日の若山氏の発言が論文撤回の理由にはなりようがないですよ。削除
2018/3/26(月) 午後 2:12[ 弥次馬 ]返信する
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論文には50回テラトーマを作ったって書いてるのに、検証実験では1回も作れなかったんだね(笑削除
2018/3/26(月) 午後 3:25[ ]返信する
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だから、FI幹細胞は若山さんに関係なく小保方研で作られたという事になるのですよ。持ち込んだのは小保方さんかどうかはともかく、少なくともこのFI幹細胞を作ったのは小保方さんじゃないでしょうね。このFI幹細胞は細胞が混ざっていますから。胚操作で作ったんでしょうね。小保方さんは胚操作出来ませんから。確か、若山研の人はみんな胚操作出来ましたよね。若山研から小保方研に移った人が小保方さんのSTAP細胞から作ったんでしょう。削除
2018/3/26(月) 午後 4:39[ チラ見 ]返信する
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チラ見さん
>だから、FI幹細胞は若山さんに関係なく小保方研で作られたという事になるのですよ。持ち込んだのは小保方さんかどうかはともかく、少なくともこのFI幹細胞を作ったのは小保方さんじゃないでしょうね。

何を仰っているのでしょうね。
あなたは私の「小保方氏は理由があって幹細胞を作製しなかったのでは、と邪推します。」に対して、「そうですね、邪推でしょう。若山研が山梨に移ってからもFI幹細胞が出来ていますから。」と答えられているのですが。

恐らくSTAP細胞から樹立したFI幹細胞と小保方氏がGRASに持ち込んだFI幹細胞のサンプルが同一のものだと思われていたのだと推測しますし、未だにその違いをご理解されていない様です。
自分の間違いを誤魔化すために他者へ疑惑を向けるのはどこかで見た手法ですが感心しません。削除
2018/3/26(月) 午後 4:57[ tai***** ]返信する
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小保方氏がGRASにサンプルを持ち込んだ件については、感想さんという研究者の方が、会見の該当部分を書き起こしてくださっているので確認ください。

http://expo70.xyz/transcript-RIKEN-PC-2014-6-12.html


NHK記者「RNA-seqの公表されているデータについては、サンプルを解析チームに出されたのは誰なのかと、いつそして出されたのかというところは、調査されてますでしょうか?」

鍋島氏「はい。しております。リバイスされた後ですので、2013年の5月から、8月か9月あたりまでがDNA解析の時期です。そのときに、小保方氏から、細胞の状態、あるいは、細胞をペレットにした状態で、検証チームに渡されております。」削除
2018/3/26(月) 午後 5:04[ tai***** ]返信する
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>恐らくSTAP細胞から樹立したFI幹細胞と小保方氏がGRASに持ち込んだFI幹細胞のサンプルが同一のものだと思われていたのだと推測します

私が言及したFI幹細胞は、2013年6月に持ち込んだSTAP細胞から作ったFI幹細胞のことですが、ちょっと話を端折りすぎて分からなかったですか?削除
2018/3/26(月) 午後 6:26[ チラ見 ]返信する
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チラ見さん
>私が言及したFI幹細胞は、2013年6月に持ち込んだSTAP細胞から作ったFI幹細胞のことですが、

あなたは、「2018/3/26(月) 午前 8:32[ チラ見 ]で、私の「小保方氏は理由があって幹細胞を作製しなかったのでは」を邪推だと言い、「若山研が山梨に移ってからもFI幹細胞が出来ていますから。」と仰っていますね。
つまり、「2013年6月に持ち込んだSTAP細胞から作ったFI幹細胞」は「若山研が山梨に移ってから小保方氏が樹立したFI幹細胞である」ということになると思いますが、それでよろしいですか?削除
2018/3/26(月) 午後 6:48[ tai***** ]返信する
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チラ見さん
だから、そのFI幹細胞は、B6マウスのES細胞90%とCD1マウスのTS細胞10%の混合物で、サンプルを調整したのも、GRASに持ち込んだのも小保方氏だと調査報告書にしっかり書かれています。そして、この実験はは3回行われていて、FI幹細胞は胎盤にもなるという論文のストーリーにあう結果が論文に載せられています。論文のデータを揃えたのも小保方氏です。すでに理研から移転してしまっていた若山氏や若山研の人がどうやって小保方氏が気づかないようにこの実験を小保方氏にやらせ、論文のデータを選ばせることができるのですか?答えになっていないので再度ききます。削除
2018/3/26(月) 午後 7:03[ 弥次馬 ]返信する
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> 弥次馬さん
> だから、gen**ronさんのキメラマウスは多能性の証明条件でないというのは理解できません。根拠を示してくださいな。ちなみにPNAS論文ではテラトーマまでは作成されています。

この件に関しては『あの日』が出版された2016年頃にさんざん議論されたことですね。

「ミューズ細胞の論文は、ヒトの細胞で行われた実験で構成され、細胞の多能性を遺伝子発現などで示していた。マウスの多能性幹細胞の研究とは異なり、ヒトの多能性幹細胞の研究では倫理的観点から受精卵を用いるキメラ作製の実験が求められない。細胞の多能性を示しつつも、ヒト細胞を用いている以上、キメラマウスの実験が求められないことも、よく計画された研究であると感じた。」(『あの日』61ページ)

小保方氏はたしか、若山氏によるキメラマウスの作製がなかなかうまくいかなかった時期に、Muse細胞論文に倣って、ヒト体細胞によるSTAP細胞実験の可能性を模索していたはずです。
結局、若山氏がキメラマウスの作製に成功して、その可能性は宙吊りにされたままですが。削除
2018/3/26(月) 午後 7:05[ gen**ron ]返信する
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FI幹細胞を作ったのは小保方さんではないが、その元になるSTAP細胞は小保方さん作製という話です。
「小保方氏は理由があって幹細胞を作製しなかったのでは」というのを邪推と言ったのは、小保方さんが意図的に幹細胞の作製を避ける理由はないと思うからです。削除
2018/3/26(月) 午後 7:06[ チラ見 ]返信する
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チラ見さん
>FI幹細胞を作ったのは小保方さんではないが、その元になるSTAP細胞は小保方さん作製という話です。
「小保方氏は理由があって幹細胞を作製しなかったのでは」というのを邪推と言ったのは、小保方さんが意図的に幹細胞の作製を避ける理由はないと思うからです。

すみませんが意味がわかりません。
あなたの「そうですね、邪推でしょう。若山研が山梨に移ってからもFI幹細胞が出来ていますから。」のコメントですが、誰がいつFI幹細胞を樹立したと思われているのですか?
若山研が山梨大に移転後、小保方氏がSTAP細胞を作製し、そのSTAP細胞から誰かがFI幹細胞を樹立し、それを小保方氏がGRASに持ち込んだ、と仰りたいのですか?削除
2018/3/26(月) 午後 7:25[ tai***** ]返信する
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多分、最も非科学的な言説であり、出鱈目さの代表であり、科学のことを書いたりする資格のないことを明瞭にあらわすコメントははこれだろうと思われる。

>何しろ、論文実験でどのマウスが使われたのかわからないまま…。検証実験なんて最初から無理です。

論文は実際の実験でこのマウスを使って行いました、と書くのです。実際には違うマウスを使っていたならそれは不正な実験なのです。

若山氏と理研が残存するSTAP細胞のサンプルを解析したところ、論文に書かれたマウスからは検出されるはずのない遺伝子を持っていることがわかりました。
これによってSTAP細胞が過去につくられた物的証拠とされたものはすべて、論文に書かれたとおりの実験でつくられたものではないということになりました。
それに先立って、世界中の研究者が論文に書かれた実験をトレースしましたが誰一人論文にかかれた現象を再現できませんでした。削除
2018/3/26(月) 午後 7:37[ plus99% ]返信する
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さて、不正発覚後の理研の及び腰の対応に各所から非難が相次ぎ改革委がそれまで理研がやっていた検証実験について指示し、小保方氏が参加した検証実験がスタートしましたが、上記
・残存サンプルはすべて論文記載のマウスではない
・第3者が論文どおりに実験を行ってもだれも成功しない
という事態を受けて、論文の実験を行った小保方氏が論文どおりに実験したならば、論文どおりの結果が得られるか、これが実施された検証実験の目的です。
すなわち
実験に使うマウスは、論文に書いたマウスであり
正しい方法とは論文に書いたとおりの方法です。削除
2018/3/26(月) 午後 7:38[ plus99% ]返信する
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さて結果がどうであったかは理研のホームページ、トピックスー2014年から項目を選択して確認することができます。
改革委がどのような経緯、思考のもとに検証実験を指示したかは6月
検証実験スタートにあたりどのような体制と手法で行うかは7月
検証実験の結果を検証委員会がどのように総括したかは12月にあります。

このようにこれらの事柄は誰でもアクセス出来るよう公開されています。

通りすがりの読者の方も、自分で各種ドキュメントを参照して、学なんとか氏やgenなんとか氏の記述を検討すると良いと思いますね。削除
2018/3/26(月) 午後 7:39[ plus99% ]返信する
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また、若山氏の解析が訂正されたことによって論文撤回の必要は消失していた云々というのもナンセンスな言説です。
解析結果が訂正され、論文に書かれたマウスによって実験が行われたことがわかった、ということではないからです。
相変わらず、論文に書かれたマウスとは違うマウスではないことは全く揺らいでおらず、それと同系と思われるES細胞が小保方氏のフリーザーから発見されたことで、不正な実験であるということはより一層深刻なものになったのです。
このことは第2次調査委が詳しくまとめ、理研ートピックスー2014年ー12月で確認できます。削除
2018/3/26(月) 午後 7:40[ plus99% ]返信する
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検証実験に若山氏が参加しなかった云々に端を発して、ここで発言する約2名の思考回路がどのようなものであるかがとてもよくわかる面白い記述が集まったと思う。

テクニカルな用語をどのように違う意味に転用するか

ひとつながりの事柄の一部だけを使い違う意味に転用するか

楽しく1日お出かけしている間に非常に多数のコメントが流れ、また一目瞭然のごとく平行線の様相を示している。逐一反論すると読む方も退屈だろうからまとめてみた。削除
2018/3/26(月) 午後 7:41[ plus99% ]返信する
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非常に基本的な蛇足。

科学論文は「これこれを発見しました」と誰よりも早く書くことで、発見者の栄誉を得るというものという側面がある。それが全てではなかろうけれども。
この栄誉によって、以降の研究の費用やポジションを得ていく。
よって、
発見した事象が真実そのように起こったのだとであると証明する責任は、論文を書く側にある。
これは知を積み上げていくという研究社会全体の価値に対しての責任、また論文を読み追実験し科学的価値を検討する研究者に対しての責任、不正に問われたならば不正調査に対して同様に責任を意味する。
不正調査においては刑事事件における証明責任は検察にありますがこれが逆転しているということですね。
このことを押さえて学氏、gen**ron氏の発言を読むといいと思いますね。削除
2018/3/26(月) 午後 8:00[ plus99% ]返信する
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> plus99%さん
何しろ、論文実験でどのマウスが使われたのかわからないまま…。検証実験なんて最初から無理です。
と学とみ子が書きました。

検証実験の責任者である理研の中の人ですら、実験マウスの実態がわからないのです。これは異常なことです。

この意味がわからないあなたは、私がお願いした相澤論文を読んでいないし、読む気もさらさらない。

今回の書き込みは、今までになく読みずらいですね。主語や述語の関係がわかりにくい。多分、短時間で思いつくままに、推敲もせず書いたからでしょう。

困難な文章をボリューム多く書き込まれる目的は、当方に削除させたいがためかもしれませんね。

学とみ子がいやみな人間と、他の人たちにしらしめたい作戦かもしれません・・・。

そちら様も、いろいろ考えているんですね。
多分、マスコミ関係の方で、ご自身の書いた記事が採用されず、ここで不満をぶつけているのではないですか?

世の中には、いろいろな人がいるなあと、当方も勉強になります。削除
2018/3/26(月) 午後 8:30学とみ子返信する
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gen**ronさん
あなたは全く科学的知識がないと白状しているよ。(笑
多能性の一番確かな証明はキメラマウスです。ただし、倫理上の問題キメラ人間を作ること(キメラ胚作成も含む)は禁止されているからヒトの場合は遺伝子解析で代用しているということなのです。だから、PNASにrejectされたときのコメントで「多能性の証明が不十分。キメラマウスを作成すべき。」と言われているのです。そしてplus99%さんが言っているように、キメラマウスの作成は既に確立された技術です。現にマウスのiPS細胞が最初に作成されたときもキメラマウスの実験が行われています。こんなイロハのイもわきまえず、エラソーなことに間違ったご高説を垂れても滑稽なだけで、誰も信用しないでしよ。(笑削除
2018/3/26(月) 午後 8:43[ 弥次馬 ]返信する
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gen**ronさん
おまけね。アメリカでも、ブッシュ大統領のときにヒトのクローンやキメラの実験には政府予算が支出されなくなりました。で民間の寄付でブタや羊にヒトES細胞を入れてヒトの臓器を作成して移植に使いたいと研究はつづけられてきて、動物にヒトの細胞を入れて増やすことができるようになったけれど、それはやっと動物の細胞1万個にヒト細胞が1個ぐらいの割合だそうです。昨日のニュースになってたよ。削除
2018/3/26(月) 午後 8:53[ 弥次馬 ]返信する
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> 弥次馬さん
> 多能性の一番確かな証明はキメラマウスです。

弥次馬さんが書かれているとおり、「多能性の一番確かな証明はキメラマウス」の作製です。
しかし、キメラマウスの作製は「一番確かな証明」であり、必須の条件ではないのです。

そのことから目をそむけたいのはわかりますが、Muse細胞論文はキメラ作製の実験を求められることなく、アクセプトされています。
いい加減、現実を直視したらどうですか?
それともMuse細胞論文をアクセプトした「PNAS」誌も「全く科学的知識がないと白状している」と非難するのでしょうか(笑)。削除
2018/3/26(月) 午後 9:02[ gen**ron ]返信する
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> 弥次馬さん
> だから、PNASにrejectされたときのコメントで「多能性の証明が不十分。キメラマウスを作成すべき。」と言われているのです。

ヒト細胞でなかったのですから、当然ですね。

> そしてplus99%さんが言っているように、キメラマウスの作成は既に確立された技術です。

STAP細胞の場合、キメラマウスの作製は若山氏しか成功しなかったようですね。
検証実験ではだれもできませんでした。
これで「確立された技術」?

> 現にマウスのiPS細胞が最初に作成されたときもキメラマウスの実験が行われています。

ゲノム編集を行わずに初期化するSTAP細胞と、ゲノム編集で初期化するiPS細胞とはぜんぜん別のものと思いますが。
それを同列に論じようとする人がときどき現れますが、弥次馬さんもその口でしょうか?削除
2018/3/26(月) 午後 9:11[ gen**ron ]返信する
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> plus99%さん

長文、お疲れ様です。
若山氏が、検証実験に参加しなかったことについては今と成っては当然ですね。一般人はみんな理解できます。

あの日の告発に対し、何も言えない人が「検証実験に参加する」など出来る事ではない事など、ど素人・・いや子供でもわかるでしょう。


あの日や日記を批判するアンチはいまだに多いが、
仮に、若山氏が自身の研究にプライドを持って取り組んでいたならば或いは、「あの日」や「小保方日記」はこの世に出なかったかもしれません。

この問題は議論してもあまり意味は無いかもしれませんね。

何故なら、難しい理屈を並べるよりも現実を見れば誰でもわかる事だからだ。削除
2018/3/26(月) 午後 9:13[ m ]返信する
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学さん、
お久しぶりです。
小保方STAP否定論者の方々の
総出演の様相になっていますね。

たしか、専門家ではないとされていた
ように記憶していますが?、、、

それにしては、詳しい方ばかり
専門家でない方で、これだけSTAPの
科学面、人事事象経緯に精通できている
一般人は、そういないでしょうね

専門家でないとして
この詳しさを一般人の中で
考えうるのは
おそらく
小保方STAP否定の専門家のお傍にいる
研究機関の事務方の方々でしょうか?

でも、こんなに一律に
詳しい情報保有は事務方では、
とても無理ではないか?と
思っちゃいます。

やはり、専門家でしょうか?削除
2018/3/26(月) 午後 9:37[ Ooboe ]返信する
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gen**ronさん
だから、マウスiPSのときもキメラマウスを作成して多能性を確認しているとわざわざ例をあげたのに文章の読めない人だね。キメラマウスの技術が確立してなかったら、多能性の証明にならないのよ。STAPで若山氏がキメラマウスができたのはES細胞を渡されたから。再現実験ではキメラマウスができなかったのは、少しだけできた緑色蛍光細胞(自家蛍光と区別できない程度)の細胞に多能性が、なかったから。キメラマウスの技術が確立されたものでなかったら、PNASの査読者から「キメラマウスを作成すべき。」なんてコメントはされないし、STAP論文がNatureに採用されることもなかったでしょうよ。多能性の評価ができないからね。STAPの遺伝子解析の実験は、論文を投稿してから査読者の要求で笹井研で行われたものが、大部分だよ。削除
2018/3/26(月) 午後 9:41[ 弥次馬 ]返信する
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> チラ見さん
> 野次馬さん

FI細胞の樹立は、2012年5月、7月です。
この頃は、若山研究室で作られています。この実験の実態は闇です。誰がGRASにサンプルを持ち込んだのかは明らかにされていません。チラ見さん、野次馬さんも、この考えは反論されますか?

若山氏転出後、再度、小保方氏にサンプル調整させて、GRASに持ち込ませたんですよね。ここも確認しておきたいです。この時のことですが、私は、小保方氏が既に作られてあったFI細胞サンプルを解凍してGRASに持ち込んだと思うのです(違うマウス由来のES,TSが混じっていたら増殖できないので)。ここに反論ありますか?削除
2018/3/26(月) 午後 9:44学とみ子返信する
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> 弥次馬さん
> STAPで若山氏がキメラマウスができたのはES細胞を渡されたから。

なるほど。それなら若山氏以外の人(若山研スタッフ)はなぜできなかったのでしょうか?
元がES細胞なら小保方氏もできたはずだし、他の若山研スタッフもできたはずですね。

> キメラマウスの技術が確立されたものでなかったら、PNASの査読者から「キメラマウスを作成すべき。」なんてコメントはされないし

若山氏が成功するまで誰もできませんでしたね。

で、Muse細胞論文はキメラ作製の実験を求められることなく、アクセプトされた件については、どうお考えですか。
それでも、多能性の証明にはキメラマウスの作製が必須の条件だと?削除
2018/3/26(月) 午後 10:15[ gen**ron ]返信する
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学さん
または、生命科学の大学を経て現在は
文科省などの事務方になられたケ-スの方なら、これぐらいの情報知識保有力は
あるかも?と思えます。

擁護の方々は、私含めほとんどの方は
STAP問題に疑念もってからの
勉強です、ベ-スが浅いので
穴が多いでしょう、
そこを
揚げ足取りに快感を覚えるのでしょう
論破した!〈どや!〉顔が
その文章の響きから
眼に浮かんできます。

こちらのほとんどの一般閲覧者は
そういう文面姿勢全体からも
判断しているものと思います。

矛盾論破 イコ-ル共感とは
ならものです。削除
2018/3/26(月) 午後 10:16[ Ooboe ]返信する
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学さん
確かにES細胞とTS細胞は培地が違うし、細胞を混ぜて培養すると、増殖力の強い細胞だけが生き残るということもあるので、混ぜて培養するのは困難だと思います。しかし、遺伝子解析をするには多量の細胞が必要です。そして細胞は一旦凍結して解凍すると7割以上が死んでしまうので、生き残った細胞を培養して増やさなければなりません。すると、ここでもES細胞とTS細胞を一緒に培養しなければならなくなります。だから凍結細胞も考えにくいです。ES細胞とTS細胞を別々に培養しておいて、GRASに持ち込む直前に混ぜるのが一番確実だと思います。あと、この実験が若山氏がさせたというのは誤認です。若山氏が山梨大学に移ってからSTAP論文発表会見まで連絡はたった2回、それも若山氏がSTAPの再現が上手くいかず、もう一度教えて欲しいと言ったのと、小保方氏が使っている培地を送って欲しいとリクエストしたもののようです。、(捏造の科学者)
つまり、笹井研でのリバイスのための実験に若山氏はほとんどノータッチです。削除
2018/3/26(月) 午後 10:17[ 弥次馬 ]返信する
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FI幹細胞CTSのことではなく、報告書のP16にある一回目の解析データが想定と違ったから持ち込んだFI-SC3のことです。これ、新たに作ってるはずなんですよ。一回目は129B6ヘテロ系マウスだったので。

ESとTSが混ざってたら増殖できないと思いますが、これはFIとTSが混ざったものなので増殖できるだろうと思います。削除
2018/3/26(月) 午後 10:41[ チラ見 ]返信する
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学さん
>FI細胞の樹立は、2012年5月、7月です。
この頃は、若山研究室で作られています。この実験の実態は闇です。誰がGRASにサンプルを持ち込んだのかは明らかにされていません。

報告書P.16に
「2012 年 8 月に第 1 回目として TS 細胞と FI 幹細胞の RNA-seq 用サンプル(TS1 と FI-SC1)が小保方氏より CDB の GRAS に提供され」と書かれています。

また、学さんもご自身の記事「小保方氏は、若山氏から譲られて保存していたSTAP(幹)細胞の遺伝子内容を知らないからこそ、小保方氏自身でGRASに細胞を持ち込んでしまったと思います。」https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/14960798.html で答えを出していらっしゃいますが、お忘れでしょうか?

>CDBゲノム資源解析ユニット(GRAS)に、小保方氏が、1回目、STAP(幹)細胞を遺伝子解析のために持ち込んだのは2012年の8月です。削除
2018/3/26(月) 午後 10:46[ tai***** ]返信する