想像の域を出ないが、政府関係者からの指示がSTAP事件の華々しい発表を企画したのでは?とかは考えやすい。
2018/3/22(木) 午後 7:32



学とみ子さん
>ウキィにはこう書いてあるので、学とみ子のここが違っているとかを示してください。
あなたが消したコメントに書いてある
「改革委の岸輝雄委員長は東京大学大学院工学研究科博士課程修了の工学博士ですから立派な自然科学者ですよ。
応用化学を含まない理学系だけを自然科学者と呼ぶならば小保方氏も工学博士ですから自然科学者ではないですね。医学博士の笹井氏も獣医学博士の若山氏も自然科学者と呼ばないみたいですねえ。
改革委は研究不正再発防止のために組織のガバナンスを点検することを目的として設置された委員会です。STAP細胞が科学的にどうなのかを調査したのではないです。理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり、第2論文は調査せずという決定など問題を矮小化しようとする「官僚的な組織防衛」を明るみに出し、批判したのですね。
(文字数制限で分割)
>ウキィにはこう書いてあるので、学とみ子のここが違っているとかを示してください。
あなたが消したコメントに書いてある
「改革委の岸輝雄委員長は東京大学大学院工学研究科博士課程修了の工学博士ですから立派な自然科学者ですよ。
応用化学を含まない理学系だけを自然科学者と呼ぶならば小保方氏も工学博士ですから自然科学者ではないですね。医学博士の笹井氏も獣医学博士の若山氏も自然科学者と呼ばないみたいですねえ。
改革委は研究不正再発防止のために組織のガバナンスを点検することを目的として設置された委員会です。STAP細胞が科学的にどうなのかを調査したのではないです。理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり、第2論文は調査せずという決定など問題を矮小化しようとする「官僚的な組織防衛」を明るみに出し、批判したのですね。
(文字数制限で分割)



> plus99%さん
岸氏は、工学系で活躍しています。元は教授という肩書の学者ですから自然科学全般の方ではあるでしょう。しかし細胞生物学は全く知らない方です。細胞の専門家であれば、STAP論文を読めば、ESねつ造では説明できないことはすぐわかるんです。
plus99%さんは、経歴、肩書、Wikからの情報を持ってくるだけの方です。相手の考え方、論文内容などから、論評するということはしません。plus99%さんは、そうした考え方をしないご自身に気づいていないです。表面的な情報を専門家であるかのように並べ立てても議論になりません。plus99%さんは、最後は相手を罵倒して終わらせます。このブログにいらっしゃる時は、この手法を、変えていってほしいと思います。
岸氏は、工学系で活躍しています。元は教授という肩書の学者ですから自然科学全般の方ではあるでしょう。しかし細胞生物学は全く知らない方です。細胞の専門家であれば、STAP論文を読めば、ESねつ造では説明できないことはすぐわかるんです。
plus99%さんは、経歴、肩書、Wikからの情報を持ってくるだけの方です。相手の考え方、論文内容などから、論評するということはしません。plus99%さんは、そうした考え方をしないご自身に気づいていないです。表面的な情報を専門家であるかのように並べ立てても議論になりません。plus99%さんは、最後は相手を罵倒して終わらせます。このブログにいらっしゃる時は、この手法を、変えていってほしいと思います。


学さん
>細胞の専門家であれば、STAP論文を読めば、ESねつ造では説明できないことはすぐわかるんです。
こういう出鱈目を平気で書ける方が医師だと思うと本当に悲しくなりますね。
“STAP cells are derived from ES cells.”
https://www.nature.com/articles/nature15366
この論文を書いた方々は細胞の専門家ではないのでしょうか?
“Failure to replicate the STAP cell phenomenon. ”
https://www.nature.com/articles/nature15513
これはハーバード大学など海外の7つの研究グループがSTAP細胞の再現実験を133回行ったものの細胞は出来なかったとする報告をNatureに発表したものですが、では、小保方氏が一人で200回成功したというSTAP細胞はなんだったのでしょうか。
>細胞の専門家であれば、STAP論文を読めば、ESねつ造では説明できないことはすぐわかるんです。
こういう出鱈目を平気で書ける方が医師だと思うと本当に悲しくなりますね。
“STAP cells are derived from ES cells.”
https://www.nature.com/articles/nature15366
この論文を書いた方々は細胞の専門家ではないのでしょうか?
“Failure to replicate the STAP cell phenomenon. ”
https://www.nature.com/articles/nature15513
これはハーバード大学など海外の7つの研究グループがSTAP細胞の再現実験を133回行ったものの細胞は出来なかったとする報告をNatureに発表したものですが、では、小保方氏が一人で200回成功したというSTAP細胞はなんだったのでしょうか。
gen**ron 2018/3/23(金) 午後 3:30
>講談社に入ってくる分が60%として
約3億円×60%=約1億8000万円
印刷製本代込みですが、それでも講談社は『あの日』で1億数千万円は稼いだことになります。
yap*ari*w*katt*na* 2018/3/23(金) 午後 9:20
ご参考まで
②出版社の収益 … 60%程度(経費を差し引いた純粋な利益は10%程度)
gen**ron 2018/3/24(土) 午後 3:22
> しかし、現実は『あの日』が20数万部売れて、講談社は1億数千万円を手にした。
その事実は変えられません。
恥ずかしくないのかなあ。
「1億数千万円は稼いだことになります。」
と書いておいて、
経費を差し引いた純粋な利益は10%程度
とデタラメを指摘されたら
「1億数千万円を手にした。」
に言葉をすり替えて誤魔化そうとする。
和モガブログ記事の時と同じだね。
恥を知らないとは凄いことだ。
>講談社に入ってくる分が60%として
約3億円×60%=約1億8000万円
印刷製本代込みですが、それでも講談社は『あの日』で1億数千万円は稼いだことになります。
yap*ari*w*katt*na* 2018/3/23(金) 午後 9:20
ご参考まで
②出版社の収益 … 60%程度(経費を差し引いた純粋な利益は10%程度)
gen**ron 2018/3/24(土) 午後 3:22
> しかし、現実は『あの日』が20数万部売れて、講談社は1億数千万円を手にした。
その事実は変えられません。
恥ずかしくないのかなあ。
「1億数千万円は稼いだことになります。」
と書いておいて、
経費を差し引いた純粋な利益は10%程度
とデタラメを指摘されたら
「1億数千万円を手にした。」
に言葉をすり替えて誤魔化そうとする。
和モガブログ記事の時と同じだね。
恥を知らないとは凄いことだ。


> tai*****さん,
>こういう出鱈目を平気で書ける方が医師だと思うと本当に悲しくなりますね。
当ブログは、もともと、女性のためのホルモン療法は危険であるとの啓発をするために書き始めたものです。
この啓発をする当初には、私が医師であると言った方が有利と考えました。
それが、最初の目的からは、今はずれています。
STAP事件を論じるためには、医師であるかは関係ありません。
この問題に興味がある読み手は、文章内容から書き手の背景やレベルを想像しています。
ブログ内容を内容を信じるか、信じないかは読み手次第です。
ES混入ではSTAPは成立しないと信じることのできない人は、それも仕方ないと思います。
しかし、ES説で納得している人でも、このブログにアクセスするなら、ES説反論について考えてほしいと思います。
ES説を信じ、持論を展開するのは自由ですが、私が医師であるかは争点にしないでください。
私は、女性研究者を切り捨てたSTAP事件の背景と、立ち直ろうとする小保方流のやり方に、とても興味がありブログを続けています。
>こういう出鱈目を平気で書ける方が医師だと思うと本当に悲しくなりますね。
当ブログは、もともと、女性のためのホルモン療法は危険であるとの啓発をするために書き始めたものです。
この啓発をする当初には、私が医師であると言った方が有利と考えました。
それが、最初の目的からは、今はずれています。
STAP事件を論じるためには、医師であるかは関係ありません。
この問題に興味がある読み手は、文章内容から書き手の背景やレベルを想像しています。
ブログ内容を内容を信じるか、信じないかは読み手次第です。
ES混入ではSTAPは成立しないと信じることのできない人は、それも仕方ないと思います。
しかし、ES説で納得している人でも、このブログにアクセスするなら、ES説反論について考えてほしいと思います。
ES説を信じ、持論を展開するのは自由ですが、私が医師であるかは争点にしないでください。
私は、女性研究者を切り捨てたSTAP事件の背景と、立ち直ろうとする小保方流のやり方に、とても興味がありブログを続けています。



> tai*****さん
>“Failure to replicate the STAP cell phenomenon. ”
https://www.nature.com/articles/nature15513
以前に当ブログで、私の考え方を説明したと思いますが、この論文は、ネーチャー編集部からの要請ではないかと想像します。
ネーチャー編集部は、STAP論文の中途半端な撤回理由を怒っていると思います。だからこそ、理研研究者にその責任を取らせたのではないでしょうか?
しかし、この論文を書いてしまった著者らは、長い研究人生にとってはマイナスと思いますけど・・・。
>“Failure to replicate the STAP cell phenomenon. ”
https://www.nature.com/articles/nature15513
以前に当ブログで、私の考え方を説明したと思いますが、この論文は、ネーチャー編集部からの要請ではないかと想像します。
ネーチャー編集部は、STAP論文の中途半端な撤回理由を怒っていると思います。だからこそ、理研研究者にその責任を取らせたのではないでしょうか?
しかし、この論文を書いてしまった著者らは、長い研究人生にとってはマイナスと思いますけど・・・。




> 匿名さん
>ノフラーさんは金儲け主義以外の正当な幹細胞研究に反対されているんですか?
どうして、そういう意味ない議論をふきかけるのですかね?他の読者に笑われますよ。
私と匿名さんとのやり取りを読んだ人は、ノフラー氏のブログに行くのですよ。そうして、その人なりに、ノフラー氏の主張を理解するのです。
ノフラー氏をどのように評価するかはその人次第でしょうが、彼は大学教授でもあり社会的評価の高い方です。
でたらめ幹細胞治療へのノフラー警告は、私も支持します。自己責任の国である米国では、でたらめ治療の実態は、日本よりひどいと思います。おぼれたものに高額な藁をなげる治療ですからね。
だからこそ、警告の延長でSTAP細胞にも、ノフラー氏は疑問を感じたと思います。
小保方氏は、若山氏に見てもらえずにSTAP論文をしあげたのですから、ノフラー氏も疑惑はいろいろ感じたでしょう。
ここで、私とあなたでこうした議論するのは、意味が無いのですよ。
早く、ノフラー氏のブログにアクセスして、それぞれに考えてください。
精度が上がったグーグル訳もあることです
>ノフラーさんは金儲け主義以外の正当な幹細胞研究に反対されているんですか?
どうして、そういう意味ない議論をふきかけるのですかね?他の読者に笑われますよ。
私と匿名さんとのやり取りを読んだ人は、ノフラー氏のブログに行くのですよ。そうして、その人なりに、ノフラー氏の主張を理解するのです。
ノフラー氏をどのように評価するかはその人次第でしょうが、彼は大学教授でもあり社会的評価の高い方です。
でたらめ幹細胞治療へのノフラー警告は、私も支持します。自己責任の国である米国では、でたらめ治療の実態は、日本よりひどいと思います。おぼれたものに高額な藁をなげる治療ですからね。
だからこそ、警告の延長でSTAP細胞にも、ノフラー氏は疑問を感じたと思います。
小保方氏は、若山氏に見てもらえずにSTAP論文をしあげたのですから、ノフラー氏も疑惑はいろいろ感じたでしょう。
ここで、私とあなたでこうした議論するのは、意味が無いのですよ。
早く、ノフラー氏のブログにアクセスして、それぞれに考えてください。
精度が上がったグーグル訳もあることです

> 学とみ子さん
意味ない議論ですか?あなたが書いた文章を読み直してみてください。
「ES混入で納得するのは、ライバル研究者だけである。
彼らも、ES混入説に無理があるのをちゃんと知っているが、STAPを潰すとの意向で、その目的に沿って行動している感がある。(中略)
アンチSTAP派として、ハーバード大ではバカンティのライバル研究者が手ぐすねをしていたし、ノフラー氏など幹細胞治療反対を唱える学者たちが米国で活躍した。」
あなたは自説に都合のいいようにノフラーさんの主張をつまみ食いして、自ら論理破綻しています。ノフラーさんが幹細胞治療に反対かどうかを議論するつもりありませんが、あなたの上記文章が何を意図しているかを議論する価値はあると思いますよ。
意味ない議論ですか?あなたが書いた文章を読み直してみてください。
「ES混入で納得するのは、ライバル研究者だけである。
彼らも、ES混入説に無理があるのをちゃんと知っているが、STAPを潰すとの意向で、その目的に沿って行動している感がある。(中略)
アンチSTAP派として、ハーバード大ではバカンティのライバル研究者が手ぐすねをしていたし、ノフラー氏など幹細胞治療反対を唱える学者たちが米国で活躍した。」
あなたは自説に都合のいいようにノフラーさんの主張をつまみ食いして、自ら論理破綻しています。ノフラーさんが幹細胞治療に反対かどうかを議論するつもりありませんが、あなたの上記文章が何を意図しているかを議論する価値はあると思いますよ。



STAP事件の「ES混入説」は当事者としては若山さんが言い出しっぺで、最初から「事故」ではなく「捏造」を示唆したところにから始まります。「捏造」は犯罪ですので、普通、第一発見者が最初に疑われます。
この第一発見者の若山さんが、理研が「3月18日時点での保全措置で関係試料をすべて保全できた」と言っているにもかかわらず、なぜ試料を自由に解析し発表しているのか。
また、若山研にFES1があったことは、桂さんが会見でぽろっと口滑らかしています。(会見質疑応答)
これは、若山さんが渡したマウスと、論文の記載と、残存試料とがすべて違うという奇妙な実態を作ることは、渡したマウスを知り、試料が「弄れた」若山さんしか成しえないことだと思います。
このことを、桂さん風にいえば「専門性に理解を欠く錯誤とも考えられるが、一般社会の常識からすれば、若山さんが混入させた疑いを拭い去ることができない。しかし、本人の説明を聴くまでは犯人と特定できない」ということになると思います。
この第一発見者の若山さんが、理研が「3月18日時点での保全措置で関係試料をすべて保全できた」と言っているにもかかわらず、なぜ試料を自由に解析し発表しているのか。
また、若山研にFES1があったことは、桂さんが会見でぽろっと口滑らかしています。(会見質疑応答)
これは、若山さんが渡したマウスと、論文の記載と、残存試料とがすべて違うという奇妙な実態を作ることは、渡したマウスを知り、試料が「弄れた」若山さんしか成しえないことだと思います。
このことを、桂さん風にいえば「専門性に理解を欠く錯誤とも考えられるが、一般社会の常識からすれば、若山さんが混入させた疑いを拭い去ることができない。しかし、本人の説明を聴くまでは犯人と特定できない」ということになると思います。

genr**onさん
>残念ですが、上の「a」には以下の条件がつきます。
>「ただし、今のところ若山氏以外はキメラができない」
これだけで、つける薬は。。であると懸命な読者には明白だと思うのでしょうけど、もう一押しします?
さて、仮に若山氏が参加してキメラが失敗だった時、あなたはどう言いますか?
若山氏がやって失敗だったのだからSTAP細胞は嘘だったのだ、と言いますか?
STAP論文用の実験をしているときにトリックを使っていたとしたら、
そのトリックを使わなければキメラにはならないわけです。
つまり
任意にSTAP細胞の成否がどうあれキメラを失敗させることができるのですよ。
そして、他の方がキメラをやってくれた今、あなたは何を言っているか。
若山氏以外はキメラができない、と言うのですね。
そして今度は「キメラは必須ではない」とかいうのですね。
いいがかり、とかも同レベルだと思いますが返答が入用ですか?
>残念ですが、上の「a」には以下の条件がつきます。
>「ただし、今のところ若山氏以外はキメラができない」
これだけで、つける薬は。。であると懸命な読者には明白だと思うのでしょうけど、もう一押しします?
さて、仮に若山氏が参加してキメラが失敗だった時、あなたはどう言いますか?
若山氏がやって失敗だったのだからSTAP細胞は嘘だったのだ、と言いますか?
STAP論文用の実験をしているときにトリックを使っていたとしたら、
そのトリックを使わなければキメラにはならないわけです。
つまり
任意にSTAP細胞の成否がどうあれキメラを失敗させることができるのですよ。
そして、他の方がキメラをやってくれた今、あなたは何を言っているか。
若山氏以外はキメラができない、と言うのですね。
そして今度は「キメラは必須ではない」とかいうのですね。
いいがかり、とかも同レベルだと思いますが返答が入用ですか?


学とみ子さん
私はこう書いたのですが。
「改革委は研究不正再発防止のために組織のガバナンスを点検することを目的として設置された委員会です。STAP細胞が科学的にどうなのかを調査したのではないです。理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり、第2論文は調査せずという決定など問題を矮小化しようとする「官僚的な組織防衛」を明るみに出し、批判したのですね。」
これには細胞の専門家である必要はないと思いますよ。いくつもの機関で役職を務めてきた岸氏の経歴を見てこれに適か不適か、イエスマンとかそうでないとかならまだましな議論となるももしれませんがね。
そして委員に他にもこんな人がいますよと書いてありますが。塩見氏の研究分野はなんだか調べてみられましたか?大学の研究室HPにはRNAサイレンシング分子機構の包括的理解と書いてありますが。
改革委に岸氏しか科学者がいないような書きぶりで、自然科学者ではないと不必要に貶めて読者を誘導しようとしていませんか?
改革委の主任務は研究不正の再発防止で、細胞の専門の科学者もきちんと入っていますよ。
私はこう書いたのですが。
「改革委は研究不正再発防止のために組織のガバナンスを点検することを目的として設置された委員会です。STAP細胞が科学的にどうなのかを調査したのではないです。理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり、第2論文は調査せずという決定など問題を矮小化しようとする「官僚的な組織防衛」を明るみに出し、批判したのですね。」
これには細胞の専門家である必要はないと思いますよ。いくつもの機関で役職を務めてきた岸氏の経歴を見てこれに適か不適か、イエスマンとかそうでないとかならまだましな議論となるももしれませんがね。
そして委員に他にもこんな人がいますよと書いてありますが。塩見氏の研究分野はなんだか調べてみられましたか?大学の研究室HPにはRNAサイレンシング分子機構の包括的理解と書いてありますが。
改革委に岸氏しか科学者がいないような書きぶりで、自然科学者ではないと不必要に貶めて読者を誘導しようとしていませんか?
改革委の主任務は研究不正の再発防止で、細胞の専門の科学者もきちんと入っていますよ。

gen**ronさん
「ただし、今の所若山氏以外はキメラができない」
というのは論文に書かれた方法ではキメラはできない、でOK?
それならほら。検証実験は若山氏抜きでもきちんと成果を上げている。
1)論文通りにキメラはできない。
2)論文通りに数匹のマウスから取り出した細胞ではテラトーマ実験に必要な細胞が得られないから ,
論文のテラトーマ実験は行えなかった可能性が高い。
3)得られたSTAP様細胞塊は論文に書かれたSTAP細胞塊よりずっと少なく、多能性マーカーも低い数字しか示さない。だから論文の図表はおかしい
さて、テラトーマもできなかったのです。トリックもしくは「不幸な事故」が起こったとしたらどの時点でしょうか。
不正調査の結果とぴたりと一致しているじゃないですか。
キメラは必須でないならそれでいいじゃないんですか。そんなにこだわらなくても(爆)
でもテラトーマもなくなっちゃってあとは何がありました?
「ただし、今の所若山氏以外はキメラができない」
というのは論文に書かれた方法ではキメラはできない、でOK?
それならほら。検証実験は若山氏抜きでもきちんと成果を上げている。
1)論文通りにキメラはできない。
2)論文通りに数匹のマウスから取り出した細胞ではテラトーマ実験に必要な細胞が得られないから ,
論文のテラトーマ実験は行えなかった可能性が高い。
3)得られたSTAP様細胞塊は論文に書かれたSTAP細胞塊よりずっと少なく、多能性マーカーも低い数字しか示さない。だから論文の図表はおかしい
さて、テラトーマもできなかったのです。トリックもしくは「不幸な事故」が起こったとしたらどの時点でしょうか。
不正調査の結果とぴたりと一致しているじゃないですか。
キメラは必須でないならそれでいいじゃないんですか。そんなにこだわらなくても(爆)
でもテラトーマもなくなっちゃってあとは何がありました?

セイヤさん
これまたおかしなことをおっしゃってますな。
STAP幹細胞、FI幹細胞は若山氏が樹立したもので、若山研が山梨大学に移転したときに小保方氏に分けたものです。このことは、小保方氏の不服申立書補充理由書にも明記されています。そして騒動が勃発したときには山梨大学に移管されていて山梨大学の生命工学研究センターで保管されていました。理研の調査委員会は山梨大学までその権限は及びません。理研理事長が設置した調査委員会だから権限はあくまで理研内部に限られます。一方若山氏は生命工学研究センター長ですから、そのセンターのトップとしてセンターにあるサンプルの処分権限を持っています。したがって手元にあるサンプルを捨てようが、解析に出そうが決定権は若山氏にあります。だからセイヤさんの言ってることは見当外れです。
これまたおかしなことをおっしゃってますな。
STAP幹細胞、FI幹細胞は若山氏が樹立したもので、若山研が山梨大学に移転したときに小保方氏に分けたものです。このことは、小保方氏の不服申立書補充理由書にも明記されています。そして騒動が勃発したときには山梨大学に移管されていて山梨大学の生命工学研究センターで保管されていました。理研の調査委員会は山梨大学までその権限は及びません。理研理事長が設置した調査委員会だから権限はあくまで理研内部に限られます。一方若山氏は生命工学研究センター長ですから、そのセンターのトップとしてセンターにあるサンプルの処分権限を持っています。したがって手元にあるサンプルを捨てようが、解析に出そうが決定権は若山氏にあります。だからセイヤさんの言ってることは見当外れです。

> plus99%さん
> というのは論文に書かれた方法ではキメラはできない、でOK?
「ただし、今の所若山氏以外はキメラができない」≠「論文に書かれた方法ではキメラはできない」
ですよ。
それが実験です。
1)~3)は、あなたの検証能力の低さを物語っていますね。
1)論文通りにキメラはできない。⇒論文通りの実験条件ではなかった。若山氏がいなかった。
2)論文通りに数匹のマウスから取り出した・・・⇒検証実験と論文の実験は別物。
3)得られたSTAP様細胞塊・・・⇒同上。
> キメラは必須でないなら・・・
あれ、こだわったのはあなたの方だったのでは。
> でもテラトーマもなくなっちゃって・・・
テラトーマは作製されていましたね。
ところで、「理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり」の件はどうなりましたか。
とりあえず取り下げ?
> というのは論文に書かれた方法ではキメラはできない、でOK?
「ただし、今の所若山氏以外はキメラができない」≠「論文に書かれた方法ではキメラはできない」
ですよ。
それが実験です。
1)~3)は、あなたの検証能力の低さを物語っていますね。
1)論文通りにキメラはできない。⇒論文通りの実験条件ではなかった。若山氏がいなかった。
2)論文通りに数匹のマウスから取り出した・・・⇒検証実験と論文の実験は別物。
3)得られたSTAP様細胞塊・・・⇒同上。
> キメラは必須でないなら・・・
あれ、こだわったのはあなたの方だったのでは。
> でもテラトーマもなくなっちゃって・・・
テラトーマは作製されていましたね。
ところで、「理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり」の件はどうなりましたか。
とりあえず取り下げ?


gen*ronさん
ふうん。
論文に書かれた方法で、若山氏になら(だけ)キメラができる。。。 とあなたは思っている
これならいいんだよ。全然構わないね。
若山氏は非常に繊細な手技の持ち主で、
論文に書かれた通りの方法でキメラを成功させてくれたかもしれない。
検証実験では小保方氏が作り出したものは全く STAP細胞とよべるものではなかったが、若山氏ならなんとかしてくれたかもしれない。。ならね。
若山氏が参加してくれなかったのはいやあ残念なことだ。と同意しようじゃないか
若山さん、後輩のために一肌ぬいでくれと、言わない研究社会も冷たいねえ、と。
それならアクロシンマウスにこっそりすりかえたとか
そういうことはもう言わないよねえ(くすくす)
どちらがこだわったか、ああ、始まりは
>3/24 3:30pm gen**ron
のコメントですね。私はこれに返答している。ご確認ください。
「理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり」の件、
では、まず、どのように言いがかりであると判明したのかお伺いしましょうかね(笑)
ふうん。
論文に書かれた方法で、若山氏になら(だけ)キメラができる。。。 とあなたは思っている
これならいいんだよ。全然構わないね。
若山氏は非常に繊細な手技の持ち主で、
論文に書かれた通りの方法でキメラを成功させてくれたかもしれない。
検証実験では小保方氏が作り出したものは全く STAP細胞とよべるものではなかったが、若山氏ならなんとかしてくれたかもしれない。。ならね。
若山氏が参加してくれなかったのはいやあ残念なことだ。と同意しようじゃないか
若山さん、後輩のために一肌ぬいでくれと、言わない研究社会も冷たいねえ、と。
それならアクロシンマウスにこっそりすりかえたとか
そういうことはもう言わないよねえ(くすくす)
どちらがこだわったか、ああ、始まりは
>3/24 3:30pm gen**ron
のコメントですね。私はこれに返答している。ご確認ください。
「理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり」の件、
では、まず、どのように言いがかりであると判明したのかお伺いしましょうかね(笑)




> plu99%さん
> 論文に書かれた方法で、若山氏になら(だけ)キメラができる。。。 とあなたは思っている
いや、思っているのではなく、キメラマウスができたのは、STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製と同様に、事実ですから。
そして、それらはすべて若山氏が作製したものです。
> どちらがこだわったか、ああ、始まりは
私の認識では、以下のあなたのコメントからですね。
> テラトーマ、キメラは多能性を証明する実験として確立しているから、STAP論文においても多能性の証明として採用しているということが重要です。
> テラトーマ、キメラができたからSTAP細胞には多能性があると論文に書いて通用するということは、STAP細胞にきちんと多能性があれば、きちんとした技術がある人ならだれでもキメラもテラトーマも成功するということと同値であるということです。
> 「理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり」の件、
無駄な議論はしたくないので、まずあなたの認識している「理研内部から寄せられた疑義」とは何かを簡単にでいいので紹介してください。
> 論文に書かれた方法で、若山氏になら(だけ)キメラができる。。。 とあなたは思っている
いや、思っているのではなく、キメラマウスができたのは、STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製と同様に、事実ですから。
そして、それらはすべて若山氏が作製したものです。
> どちらがこだわったか、ああ、始まりは
私の認識では、以下のあなたのコメントからですね。
> テラトーマ、キメラは多能性を証明する実験として確立しているから、STAP論文においても多能性の証明として採用しているということが重要です。
> テラトーマ、キメラができたからSTAP細胞には多能性があると論文に書いて通用するということは、STAP細胞にきちんと多能性があれば、きちんとした技術がある人ならだれでもキメラもテラトーマも成功するということと同値であるということです。
> 「理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり」の件、
無駄な議論はしたくないので、まずあなたの認識している「理研内部から寄せられた疑義」とは何かを簡単にでいいので紹介してください。

gen**ronさん
>いや、思っているのではなく、キメラマウスができたのは、STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製と同様に、事実ですから。
それはまったく正しくない。
改革委が検証実験を指示した時点ですでに、それらが、正しいSTAP実験によって行われた物ではないという、若山氏と理研両方の遺伝子解析結果が出ており、よって、それらの実験を正しく行った時にも同様にSTAP細胞ができ、テラトーマがつくれるか?という実験をすべし、という話になったんだからね。
だから、
「STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製」は事実として認められていることではない。
それによって著者らは「疑義なく語ることができない」と論文を撤回したのだからね。
そしてこれは桂報告書できちんとした形でまとめられている。
で、どちらよ、「若山氏なら正しい方法で成功させてくれたかもしれない」なの?
あなたの認識はどうあれ、それより前にキメラにこだわる発言をしていることは示した通り。
改革委が話題にした疑義は改革委の提言書P23を読んでください。
>いや、思っているのではなく、キメラマウスができたのは、STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製と同様に、事実ですから。
それはまったく正しくない。
改革委が検証実験を指示した時点ですでに、それらが、正しいSTAP実験によって行われた物ではないという、若山氏と理研両方の遺伝子解析結果が出ており、よって、それらの実験を正しく行った時にも同様にSTAP細胞ができ、テラトーマがつくれるか?という実験をすべし、という話になったんだからね。
だから、
「STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製」は事実として認められていることではない。
それによって著者らは「疑義なく語ることができない」と論文を撤回したのだからね。
そしてこれは桂報告書できちんとした形でまとめられている。
で、どちらよ、「若山氏なら正しい方法で成功させてくれたかもしれない」なの?
あなたの認識はどうあれ、それより前にキメラにこだわる発言をしていることは示した通り。
改革委が話題にした疑義は改革委の提言書P23を読んでください。



> plus99%さん
> 「STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製」は事実として認められていることではない。
> それによって著者らは「疑義なく語ることができない」と論文を撤回したのだからね。
これも違いますね。
論文執筆者が撤回に同意した最大の理由は「STAP幹細胞は若山研に決して維持されていなかったマウスの系統であった」(『あの日』)でしたが、上に書いたとおりその解析は誤りでした。
そうすると、撤回理由書は「エラーの修正で済んでしまいそう」(若山氏、『あの日』)くらいのものだったということです。
桂調査委員会報告書も同様です。
報告書が結論できているのは、残されたSTAP幹細胞、その他の資料と非常に似ているES細胞があった、ということだけです。
それ以上のことは究明できて折らず、結局、「キメラマウス、STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製」という事実を否定できていません。
そして、検証実験では、小保方氏の担当パートのSTAP様細胞塊の作製は量は少なかったものの実現しています。
> 「STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製」は事実として認められていることではない。
> それによって著者らは「疑義なく語ることができない」と論文を撤回したのだからね。
これも違いますね。
論文執筆者が撤回に同意した最大の理由は「STAP幹細胞は若山研に決して維持されていなかったマウスの系統であった」(『あの日』)でしたが、上に書いたとおりその解析は誤りでした。
そうすると、撤回理由書は「エラーの修正で済んでしまいそう」(若山氏、『あの日』)くらいのものだったということです。
桂調査委員会報告書も同様です。
報告書が結論できているのは、残されたSTAP幹細胞、その他の資料と非常に似ているES細胞があった、ということだけです。
それ以上のことは究明できて折らず、結局、「キメラマウス、STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製」という事実を否定できていません。
そして、検証実験では、小保方氏の担当パートのSTAP様細胞塊の作製は量は少なかったものの実現しています。

> plus99%さん
> で、どちらよ、「若山氏なら正しい方法で成功させてくれたかもしれない」なの?
当時も現在も、「正しい方法」というのはまだ確立されていないと思いますが。
事実として残っているのは、「若山氏はキメラマウス、STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製に成功した」ということだけです。
> あなたの認識はどうあれ、それより前にキメラにこだわる発言をしていることは示した通り。
何か誤解があるようですね。
私はキメラマウスの作製に言及したかもしれませんが、それを多能性の条件としたことはありません。
あなたが多能性の条件としてキメラマウスの作製に言及したので、それは必須の条件ではないよと指摘しただけですが。
> 改革委が話題にした疑義は改革委の提言書P23を読んでください。
提言書P23には「理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり」についての疑義への言及は見あたりませんでしたが。
> で、どちらよ、「若山氏なら正しい方法で成功させてくれたかもしれない」なの?
当時も現在も、「正しい方法」というのはまだ確立されていないと思いますが。
事実として残っているのは、「若山氏はキメラマウス、STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製に成功した」ということだけです。
> あなたの認識はどうあれ、それより前にキメラにこだわる発言をしていることは示した通り。
何か誤解があるようですね。
私はキメラマウスの作製に言及したかもしれませんが、それを多能性の条件としたことはありません。
あなたが多能性の条件としてキメラマウスの作製に言及したので、それは必須の条件ではないよと指摘しただけですが。
> 改革委が話題にした疑義は改革委の提言書P23を読んでください。
提言書P23には「理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり」についての疑義への言及は見あたりませんでしたが。
それは特別なんとか法人というまさに天下り天国制度発足に向けて文科省が邁進していた時期でSTAPはアベノミクスの成功例の見本やらなんやらでなんとか法人の錦の御旗となるはずだった。一日も早く鎮火したかったことだろう。
発した岸委員長は文科省とは競合相手である経産省所轄の特別なんとか法人となった・・まあ文字数もあるのでそれ以上は興味がある方は調べてくださいな。