想像の域を出ないが、政府関係者からの指示がSTAP事件の華々しい発表を企画したのでは?とかは考えやすい。 2018/3/22(木) 午後 7:32

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思うに、理研という先進国たる日本の代表的研究機関が組織を挙げて不正を矮小化しようとしたことが世界に類を見ない恥ずべき事件という文脈と思われる。だから寸前で世界三大にならずにすんだということになりますか。
それは特別なんとか法人というまさに天下り天国制度発足に向けて文科省が邁進していた時期でSTAPはアベノミクスの成功例の見本やらなんやらでなんとか法人の錦の御旗となるはずだった。一日も早く鎮火したかったことだろう。
発した岸委員長は文科省とは競合相手である経産省所轄の特別なんとか法人となった・・まあ文字数もあるのでそれ以上は興味がある方は調べてくださいな。削除
2018/3/25(日) 午前 0:41[ plus99% ]返信する
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mさん
世の中の人の99%はこれだけ単純化されれば理解できるぞ。たぶん。
だからAbとBaの区別が付かない検証実験にこだわるおつむの人に支持されても、支持された側の価値が下がるだけだと説明してあげてるだろう?
蛇足だが支持された側というのが誰だかも考えることだ。
子供は夜更かししないで早く寝なさい。削除
2018/3/25(日) 午前 0:46[ plus99% ]返信する
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学とみ子さん
>ウキィにはこう書いてあるので、学とみ子のここが違っているとかを示してください。

あなたが消したコメントに書いてある

「改革委の岸輝雄委員長は東京大学大学院工学研究科博士課程修了の工学博士ですから立派な自然科学者ですよ。
応用化学を含まない理学系だけを自然科学者と呼ぶならば小保方氏も工学博士ですから自然科学者ではないですね。医学博士の笹井氏も獣医学博士の若山氏も自然科学者と呼ばないみたいですねえ。
改革委は研究不正再発防止のために組織のガバナンスを点検することを目的として設置された委員会です。STAP細胞が科学的にどうなのかを調査したのではないです。理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり、第2論文は調査せずという決定など問題を矮小化しようとする「官僚的な組織防衛」を明るみに出し、批判したのですね。
(文字数制限で分割)削除
2018/3/25(日) 午前 1:11[ plus99% ]返信する
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(つづき)
改革委のメンバーのには信州大学医学部特任教授の市川氏と、東京大学大学院理学系研究科教授の塩見氏などがいました。
相変わらずいい加減なことばかりを書く。そして見事な天唾だこと。
岸氏と官僚機構についてはいろいろあるわけですが、wiki程度でも調べてから書いたら違うことを書いたでしょうよ。」削除
2018/3/25(日) 午前 1:16[ plus99% ]返信する
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> plus99%さん
> A STAP細胞に多能性があり
> a正しくキメラ実験をする・・・・キメラができる

残念ですが、上の「a」には以下の条件がつきます。

「ただし、今のところ若山氏以外はキメラができない」

それが事実です。
なお、キメラマウスの作製は、多能性があるか否かを証明するための必須の条件ではありません。削除
2018/3/25(日) 午前 1:56[ gen**ron ]返信する
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> plus99%さん
> 理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり、

これは、後に言いがかりだったことが明らかになっていますね。削除
2018/3/25(日) 午前 1:58[ gen**ron ]返信する
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> plus99%さん
岸氏は、工学系で活躍しています。元は教授という肩書の学者ですから自然科学全般の方ではあるでしょう。しかし細胞生物学は全く知らない方です。細胞の専門家であれば、STAP論文を読めば、ESねつ造では説明できないことはすぐわかるんです。

plus99%さんは、経歴、肩書、Wikからの情報を持ってくるだけの方です。相手の考え方、論文内容などから、論評するということはしません。plus99%さんは、そうした考え方をしないご自身に気づいていないです。表面的な情報を専門家であるかのように並べ立てても議論になりません。plus99%さんは、最後は相手を罵倒して終わらせます。このブログにいらっしゃる時は、この手法を、変えていってほしいと思います。削除
2018/3/25(日) 午前 8:10学とみ子返信する
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まあ、ご自身の行動はご自身の問題でしょうから,お前に言われたくないとのご心境かも・・・。

ESねつ像は不可能と考えている人たちに、生物学に詳しくないplus99%さんが、議論をふきかけても無駄ですよ。

こうした手法はマスコミの方に多いと思います。以前に紹介した尾関氏も元マスコミの方ですが、彼には幸い細胞学の友人がいて歯止めがかかっているようですし、人としての率直さややさしさを感じました。

率直さってとても大事と思います。反対論者同志でも、お互いの率直さがあれば、議論になります。

自説を相手に説得させたい時、相手を罵倒したら目的は達せられません。削除
2018/3/25(日) 午前 8:37学とみ子返信する
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学さん
>細胞の専門家であれば、STAP論文を読めば、ESねつ造では説明できないことはすぐわかるんです。

こういう出鱈目を平気で書ける方が医師だと思うと本当に悲しくなりますね。

“STAP cells are derived from ES cells.”
https://www.nature.com/articles/nature15366

この論文を書いた方々は細胞の専門家ではないのでしょうか?

“Failure to replicate the STAP cell phenomenon. ”
https://www.nature.com/articles/nature15513

これはハーバード大学など海外の7つの研究グループがSTAP細胞の再現実験を133回行ったものの細胞は出来なかったとする報告をNatureに発表したものですが、では、小保方氏が一人で200回成功したというSTAP細胞はなんだったのでしょうか。削除
2018/3/25(日) 午前 9:16[ tai***** ]返信する
gen**ron 2018/3/23(金) 午後 3:30
>講談社に入ってくる分が60%として
約3億円×60%=約1億8000万円
印刷製本代込みですが、それでも講談社は『あの日』で1億数千万円は稼いだことになります。


yap*ari*w*katt*na* 2018/3/23(金) 午後 9:20
ご参考まで
②出版社の収益 … 60%程度(経費を差し引いた純粋な利益は10%程度)


gen**ron 2018/3/24(土) 午後 3:22
> しかし、現実は『あの日』が20数万部売れて、講談社は1億数千万円を手にした。
その事実は変えられません。



恥ずかしくないのかなあ。

「1億数千万円は稼いだことになります。」
と書いておいて、
経費を差し引いた純粋な利益は10%程度
とデタラメを指摘されたら
「1億数千万円を手にした。」
に言葉をすり替えて誤魔化そうとする。

和モガブログ記事の時と同じだね。
恥を知らないとは凄いことだ。削除
2018/3/25(日) 午前 10:02[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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>ノフラー氏など幹細胞治療反対を唱える学者たちが米国で活躍した。

こんなデタラメを平気で書く人ですからね。

参考にノフラーさん自身のブログより抜粋です。
In addition to research, Knoepfler is a tireless advocate for stem cell research and responsible use of innovative technologies more broadly.(ttps://ipscell.com/paul/)

ちなみにGMOサピエンスの誕生には慎重な立場だそうです。削除
2018/3/25(日) 午前 10:27[ 匿名 ]返信する
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> tai*****さん,
>こういう出鱈目を平気で書ける方が医師だと思うと本当に悲しくなりますね。

当ブログは、もともと、女性のためのホルモン療法は危険であるとの啓発をするために書き始めたものです。

この啓発をする当初には、私が医師であると言った方が有利と考えました。

それが、最初の目的からは、今はずれています。

STAP事件を論じるためには、医師であるかは関係ありません。

この問題に興味がある読み手は、文章内容から書き手の背景やレベルを想像しています。
ブログ内容を内容を信じるか、信じないかは読み手次第です。

ES混入ではSTAPは成立しないと信じることのできない人は、それも仕方ないと思います。

しかし、ES説で納得している人でも、このブログにアクセスするなら、ES説反論について考えてほしいと思います。

ES説を信じ、持論を展開するのは自由ですが、私が医師であるかは争点にしないでください。

私は、女性研究者を切り捨てたSTAP事件の背景と、立ち直ろうとする小保方流のやり方に、とても興味がありブログを続けています。削除
2018/3/25(日) 午前 10:53学とみ子返信する
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tai*****さんは、若い方であれば医師など無関係でしょうが、tai*****さんが何か病気を抱えている場合は、頼りにしている医師はいるかもしれません。
そうした場合、私からすると、とんでもない主治医であったりがあります。
このでたらめをなぜ疑問に思わないのか?と・・。

実際には、その頻度は低いですけど、あり得ることです。削除
2018/3/25(日) 午前 10:53学とみ子返信する
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> 匿名さん
> こんなデタラメを平気で書く人ですからね。

ノフラー氏は、金もうけ主義の幹細胞医療にいろいろ警告のブログを書いていますよ。
あたなこそ、デタラメを平気で書かないでください。削除
2018/3/25(日) 午前 10:59学とみ子返信する
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> yap*ari*w*katt*na*さん
> 経費を差し引いた純粋な利益は10%程度
> とデタラメを指摘されたら

相変わらず、誰に騙されたのか知りませんが、デタラメなことを言ってますね。
「経費を差し引いた純粋な利益は10%程度」というのがそもそも間違いなんですよ。
この「経費」の意味(内訳)を本当にご存知ですか?(素人はこれだから困る)

なお「稼いだ」も「手にした」も同じ意味ですよ(笑)。
わかりやすく言い換えただけなんですが、「しかし、現実は『あの日』が20数万部売れて、講談社は1億数千万円を稼いだ。」としてもぜんぜんかまいません(笑)。削除
2018/3/25(日) 午前 10:59[ gen**ron ]返信する
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> tai*****さん

>“Failure to replicate the STAP cell phenomenon. ”
https://www.nature.com/articles/nature15513

以前に当ブログで、私の考え方を説明したと思いますが、この論文は、ネーチャー編集部からの要請ではないかと想像します。

ネーチャー編集部は、STAP論文の中途半端な撤回理由を怒っていると思います。だからこそ、理研研究者にその責任を取らせたのではないでしょうか?

しかし、この論文を書いてしまった著者らは、長い研究人生にとってはマイナスと思いますけど・・・。削除
2018/3/25(日) 午前 11:09学とみ子返信する
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> yap*ari*w*katt*na*さん

(追記)
ちなみに、「絶歌」の書店と取次の取り分の計算もデタラメです。(素人はこれだから困る)削除
2018/3/25(日) 午前 11:22[ gen**ron ]返信する
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学とみ子さん

あなたは「幹細胞治療反対」と書いたのですよ。そしてそれを踏まえてノフラー氏を「アンチSTAP派」と呼んでいます。

あなたの言うように「金もうけ主義の幹細胞医療に反対」という趣旨ならば、なぜそのような表現になるんですか?ノフラーさんは金儲け主義以外の正当な幹細胞研究に反対されているんですか?削除
2018/3/25(日) 午前 11:23[ 匿名 ]返信する
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それともノフラー氏は、STAP研究を「金もうけ主義の幹細胞医療」と判断して「アンチSTAP派」として活躍したという意味ですか?

だとすると陰謀や圧力ではなく、STAP研究にはそう判断させるだけの「金儲け主義」が透けて見えたということでしょうか?削除
2018/3/25(日) 午前 11:43[ 匿名 ]返信する
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あなたの「ES混入説では成り立たない説」や「Natureは怒ってる説」は、印象や想像に基づく推論ばかりで、ちょっと突っ込むとすぐに論理的に破綻する。そして、論理的反論を何度もスルーするだけでなく、「細胞の専門家であれば、STAP論文を読めば分かる」「生物学に詳しくないplus99%さんが」と、自分には知識があるかのごとく振る舞う。さらには、自らのデタラメを追及されると「私が医師であるかは争点にしないでください。」ですか。

まあ、ご自身の行動はご自身の問題でしょうから、お前に言われたくないとのご心境かも・・・。削除
2018/3/25(日) 午前 11:52[ 匿名 ]返信する
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医師って言ってもピンキリですからねぇ。
ホロコーストはなかった!って言った人もいましたし。削除
2018/3/25(日) 午後 0:03[ ぷぷ ]返信する
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> 匿名さん

>ノフラーさんは金儲け主義以外の正当な幹細胞研究に反対されているんですか?

どうして、そういう意味ない議論をふきかけるのですかね?他の読者に笑われますよ。

私と匿名さんとのやり取りを読んだ人は、ノフラー氏のブログに行くのですよ。そうして、その人なりに、ノフラー氏の主張を理解するのです。

ノフラー氏をどのように評価するかはその人次第でしょうが、彼は大学教授でもあり社会的評価の高い方です。

でたらめ幹細胞治療へのノフラー警告は、私も支持します。自己責任の国である米国では、でたらめ治療の実態は、日本よりひどいと思います。おぼれたものに高額な藁をなげる治療ですからね。

だからこそ、警告の延長でSTAP細胞にも、ノフラー氏は疑問を感じたと思います。

小保方氏は、若山氏に見てもらえずにSTAP論文をしあげたのですから、ノフラー氏も疑惑はいろいろ感じたでしょう。

ここで、私とあなたでこうした議論するのは、意味が無いのですよ。

早く、ノフラー氏のブログにアクセスして、それぞれに考えてください。
精度が上がったグーグル訳もあることです削除
2018/3/25(日) 午後 1:03学とみ子返信する
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> 学とみ子さん
意味ない議論ですか?あなたが書いた文章を読み直してみてください。

「ES混入で納得するのは、ライバル研究者だけである。
彼らも、ES混入説に無理があるのをちゃんと知っているが、STAPを潰すとの意向で、その目的に沿って行動している感がある。(中略)
アンチSTAP派として、ハーバード大ではバカンティのライバル研究者が手ぐすねをしていたし、ノフラー氏など幹細胞治療反対を唱える学者たちが米国で活躍した。」

あなたは自説に都合のいいようにノフラーさんの主張をつまみ食いして、自ら論理破綻しています。ノフラーさんが幹細胞治療に反対かどうかを議論するつもりありませんが、あなたの上記文章が何を意図しているかを議論する価値はあると思いますよ。削除
2018/3/25(日) 午後 1:17[ 匿名 ]返信する
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この文章は、ノフラーさんが「ES混入説に無理があるのをちゃんと知っているが、STAPを潰すとの意向で、その目的に沿って行動している」と思わせる書き方になっているし、その後の段落の「それぞれの思惑があって、アンチSTAPとしてまとまり、ES混入説を歓迎した」に繋がるわけです。

読書にこのように思わせる書き方は、ノフラー氏に対してものすごく失礼です。それとも私の読み方が間違っていますか?削除
2018/3/25(日) 午後 1:26[ 匿名 ]返信する
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> 匿名さん

> 自ら論理破綻しています。ノフラーさんが幹細胞治療に反対かどうかを議論するつもりありませんが・・・・、

論理が破たんしているというのは、あなたの評価でしょうから、そこはわかりましたよ。
他の方にも匿名説に同調させたいでしょうが、他の方は他の方の読み方をします。強調しすぎると却ってマイナスですよ。

あなたは医学者なのでしょう?以前は否定なさったけど、どなたかにそっくりです。

議論するつもりは無いなどと言わずに、ノフラーさんの唱える幹細胞治療の議論を先に進めたらいかがですか?

ノフラー氏の事でかみついたのは匿名さんの方ですから、責任がありませんか?削除
2018/3/25(日) 午後 3:08学とみ子返信する
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STAP事件の「ES混入説」は当事者としては若山さんが言い出しっぺで、最初から「事故」ではなく「捏造」を示唆したところにから始まります。「捏造」は犯罪ですので、普通、第一発見者が最初に疑われます。
この第一発見者の若山さんが、理研が「3月18日時点での保全措置で関係試料をすべて保全できた」と言っているにもかかわらず、なぜ試料を自由に解析し発表しているのか。
また、若山研にFES1があったことは、桂さんが会見でぽろっと口滑らかしています。(会見質疑応答)
これは、若山さんが渡したマウスと、論文の記載と、残存試料とがすべて違うという奇妙な実態を作ることは、渡したマウスを知り、試料が「弄れた」若山さんしか成しえないことだと思います。

このことを、桂さん風にいえば「専門性に理解を欠く錯誤とも考えられるが、一般社会の常識からすれば、若山さんが混入させた疑いを拭い去ることができない。しかし、本人の説明を聴くまでは犯人と特定できない」ということになると思います。削除
2018/3/25(日) 午後 7:10[ セイヤ ]返信する
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genr**onさん
>残念ですが、上の「a」には以下の条件がつきます。
>「ただし、今のところ若山氏以外はキメラができない」

これだけで、つける薬は。。であると懸命な読者には明白だと思うのでしょうけど、もう一押しします?

さて、仮に若山氏が参加してキメラが失敗だった時、あなたはどう言いますか?
若山氏がやって失敗だったのだからSTAP細胞は嘘だったのだ、と言いますか?

STAP論文用の実験をしているときにトリックを使っていたとしたら、
そのトリックを使わなければキメラにはならないわけです。
つまり
任意にSTAP細胞の成否がどうあれキメラを失敗させることができるのですよ。

そして、他の方がキメラをやってくれた今、あなたは何を言っているか。
若山氏以外はキメラができない、と言うのですね。

そして今度は「キメラは必須ではない」とかいうのですね。

いいがかり、とかも同レベルだと思いますが返答が入用ですか?削除
2018/3/25(日) 午後 7:21[ plus99% ]返信する
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> plus99%さん

「ただし、今のところ若山氏以外はキメラができない」
この条件(事実)がついただけで、あなたの妙な言明は意味をなさなくなるということですよ。

> そして今度は「キメラは必須ではない」とかいうのですね。

実はそうなんですよ。
キメラマウスの作製は、多能性があるか否かを証明するための必須の条件ではありません。
詳しくは『あの日』をお読みください。

> いいがかり、とかも同レベルだと思いますが返答が入用ですか?

あなたはこれまでの議論の経緯をほとんど知らない人、周回遅れの人のようですね(笑)。
2015年の時点で、この議論は終わってますよ。削除
2018/3/25(日) 午後 7:55[ gen**ron ]返信する
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学とみ子さん

私はこう書いたのですが。

「改革委は研究不正再発防止のために組織のガバナンスを点検することを目的として設置された委員会です。STAP細胞が科学的にどうなのかを調査したのではないです。理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり、第2論文は調査せずという決定など問題を矮小化しようとする「官僚的な組織防衛」を明るみに出し、批判したのですね。」

これには細胞の専門家である必要はないと思いますよ。いくつもの機関で役職を務めてきた岸氏の経歴を見てこれに適か不適か、イエスマンとかそうでないとかならまだましな議論となるももしれませんがね。
そして委員に他にもこんな人がいますよと書いてありますが。塩見氏の研究分野はなんだか調べてみられましたか?大学の研究室HPにはRNAサイレンシング分子機構の包括的理解と書いてありますが。

改革委に岸氏しか科学者がいないような書きぶりで、自然科学者ではないと不必要に貶めて読者を誘導しようとしていませんか?
改革委の主任務は研究不正の再発防止で、細胞の専門の科学者もきちんと入っていますよ。削除
2018/3/25(日) 午後 8:06[ plus99% ]返信する
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gen**ronさん

「ただし、今の所若山氏以外はキメラができない」

というのは論文に書かれた方法ではキメラはできない、でOK?

それならほら。検証実験は若山氏抜きでもきちんと成果を上げている。

1)論文通りにキメラはできない。
2)論文通りに数匹のマウスから取り出した細胞ではテラトーマ実験に必要な細胞が得られないから ,
論文のテラトーマ実験は行えなかった可能性が高い。
3)得られたSTAP様細胞塊は論文に書かれたSTAP細胞塊よりずっと少なく、多能性マーカーも低い数字しか示さない。だから論文の図表はおかしい

さて、テラトーマもできなかったのです。トリックもしくは「不幸な事故」が起こったとしたらどの時点でしょうか。
不正調査の結果とぴたりと一致しているじゃないですか。

キメラは必須でないならそれでいいじゃないんですか。そんなにこだわらなくても(爆)
でもテラトーマもなくなっちゃってあとは何がありました?削除
2018/3/25(日) 午後 8:29[ plus99% ]返信する
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セイヤさん
これまたおかしなことをおっしゃってますな。
STAP幹細胞、FI幹細胞は若山氏が樹立したもので、若山研が山梨大学に移転したときに小保方氏に分けたものです。このことは、小保方氏の不服申立書補充理由書にも明記されています。そして騒動が勃発したときには山梨大学に移管されていて山梨大学の生命工学研究センターで保管されていました。理研の調査委員会は山梨大学までその権限は及びません。理研理事長が設置した調査委員会だから権限はあくまで理研内部に限られます。一方若山氏は生命工学研究センター長ですから、そのセンターのトップとしてセンターにあるサンプルの処分権限を持っています。したがって手元にあるサンプルを捨てようが、解析に出そうが決定権は若山氏にあります。だからセイヤさんの言ってることは見当外れです。削除
2018/3/25(日) 午後 8:48[ 弥次馬 ]返信する
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> plus99%さん
> というのは論文に書かれた方法ではキメラはできない、でOK?

「ただし、今の所若山氏以外はキメラができない」≠「論文に書かれた方法ではキメラはできない」
ですよ。
それが実験です。

1)~3)は、あなたの検証能力の低さを物語っていますね。

1)論文通りにキメラはできない。⇒論文通りの実験条件ではなかった。若山氏がいなかった。
2)論文通りに数匹のマウスから取り出した・・・⇒検証実験と論文の実験は別物。
3)得られたSTAP様細胞塊・・・⇒同上。

> キメラは必須でないなら・・・

あれ、こだわったのはあなたの方だったのでは。

> でもテラトーマもなくなっちゃって・・・

テラトーマは作製されていましたね。

ところで、「理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり」の件はどうなりましたか。
とりあえず取り下げ?削除
2018/3/25(日) 午後 9:15[ gen**ron ]返信する
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若山氏の検証実験不参加はどのような屁理屈を言おうが「逃げた」と思うのが普通です。
何故、逃げたのかはわかりませんが、この実験の主たる人がいの一番に手のひら返しをし、どういう訳か批判に回った。
こんな有りえない事をしておきながら、国民に対し何の説明も無いのは何故なのか。
調査報告委員会に話したでは、ほとんどの人たちは納得しないしわからない。しっかりとご自身の言葉で説明するべきだと思う。削除
2018/3/25(日) 午後 9:51[ m ]返信する
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gen*ronさん

ふうん。
論文に書かれた方法で、若山氏になら(だけ)キメラができる。。。 とあなたは思っている

これならいいんだよ。全然構わないね。
若山氏は非常に繊細な手技の持ち主で、
論文に書かれた通りの方法でキメラを成功させてくれたかもしれない。
検証実験では小保方氏が作り出したものは全く STAP細胞とよべるものではなかったが、若山氏ならなんとかしてくれたかもしれない。。ならね。

若山氏が参加してくれなかったのはいやあ残念なことだ。と同意しようじゃないか
若山さん、後輩のために一肌ぬいでくれと、言わない研究社会も冷たいねえ、と。
それならアクロシンマウスにこっそりすりかえたとか
そういうことはもう言わないよねえ(くすくす)

どちらがこだわったか、ああ、始まりは
>3/24 3:30pm gen**ron
のコメントですね。私はこれに返答している。ご確認ください。

「理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり」の件、
では、まず、どのように言いがかりであると判明したのかお伺いしましょうかね(笑)削除
2018/3/25(日) 午後 9:52[ plu99% ]返信する
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「逃げた」のは、生のデータを出さず、博士論文と称する論文も出さず、金になる手記を書いてトンズラした人ですか?

(ひきつった笑い)削除
2018/3/25(日) 午後 9:53[ ぷぷ ]返信する
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> ぷぷさん

あなたはキチガイなのか精神病なのかわからないが、精神病なら仕方がないかもですね。

自分自身であなたのコメントや記事をよく読み、おかしいと思わないのなら一度、病院へ行った方が良い。
これは1000000%確実と断言します。削除
2018/3/25(日) 午後 10:04[ m ]返信する
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> ぷぷさん

あなたは自分のブログで勝手に卑劣な援護者批判や死神扱いしてればよいだろう。
自分は、そんな腐ったネットのクズに賛同する人たちが誰なのかを見ているだけで、この問題の本質がわかるので勝手にやればよい。
自分や学さん以外にも、この腐ったブログを批判する人が増えたことはとても、良い事だと思う。削除
2018/3/25(日) 午後 10:21[ m ]返信する
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学さん

私はあなたが「ノフラーさんは幹細胞治療に反対だから、理研の結論が間違っているのに気付きながらSTAP潰しに奔走した」という意味のことを書いたのか?と聞いています。(あなたの文章はそのように読めますし、私はノフラーさんの自己紹介やいくつかのブログ記事を見る限り、そうは考えられないと考えます。)

あなたはそれに対して、ノフラーさんは金儲け主義の幹細胞治療に反対してます。デタラメ言わないでください。ノフラーさんの幹細胞治療の議論を進めろ。と答えにならない返答を繰り返すのみです。

上記のあなたの文章の解釈は合っているのですか?それとも間違っているのですか?削除
2018/3/25(日) 午後 10:23[ 匿名 ]返信する
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> plu99%さん
> 論文に書かれた方法で、若山氏になら(だけ)キメラができる。。。 とあなたは思っている

いや、思っているのではなく、キメラマウスができたのは、STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製と同様に、事実ですから。
そして、それらはすべて若山氏が作製したものです。

> どちらがこだわったか、ああ、始まりは

私の認識では、以下のあなたのコメントからですね。

> テラトーマ、キメラは多能性を証明する実験として確立しているから、STAP論文においても多能性の証明として採用しているということが重要です。
> テラトーマ、キメラができたからSTAP細胞には多能性があると論文に書いて通用するということは、STAP細胞にきちんと多能性があれば、きちんとした技術がある人ならだれでもキメラもテラトーマも成功するということと同値であるということです。

> 「理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり」の件、

無駄な議論はしたくないので、まずあなたの認識している「理研内部から寄せられた疑義」とは何かを簡単にでいいので紹介してください。削除
2018/3/25(日) 午後 10:48[ gen**ron ]返信する
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gen**ronさん

>いや、思っているのではなく、キメラマウスができたのは、STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製と同様に、事実ですから。

それはまったく正しくない。
改革委が検証実験を指示した時点ですでに、それらが、正しいSTAP実験によって行われた物ではないという、若山氏と理研両方の遺伝子解析結果が出ており、よって、それらの実験を正しく行った時にも同様にSTAP細胞ができ、テラトーマがつくれるか?という実験をすべし、という話になったんだからね。

だから、
「STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製」は事実として認められていることではない。
それによって著者らは「疑義なく語ることができない」と論文を撤回したのだからね。
そしてこれは桂報告書できちんとした形でまとめられている。

で、どちらよ、「若山氏なら正しい方法で成功させてくれたかもしれない」なの?

あなたの認識はどうあれ、それより前にキメラにこだわる発言をしていることは示した通り。

改革委が話題にした疑義は改革委の提言書P23を読んでください。削除
2018/3/25(日) 午後 11:24[ plus99% ]返信する
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gen**ronさん
待ってる間に
3/25 9:15pm の残りも片付けておきますか。

>1)論文通りにキメラはできない。⇒論文通りの実験条件ではなかった。若山氏がいなかった。
>2)論文通りに数匹のマウスから取り出した・・・⇒検証実験と論文の実験は別物。
>3)得られたSTAP様細胞塊・・・⇒同上。

1は返答をまっているので置いておく。

2),3)検証実験と論文の実験は別物。

だからこれは通用しないよ。検証実験は、論文作製時と同じ実験をするという趣旨なんだよ。
各項目のプロトコルに再現性があるかどうか、が検証目的なので。削除
2018/3/26(月) 午前 0:17[ plus99% ]返信する
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> plus99%さん
> それはまったく正しくない。
> 改革委が検証実験を指示した時点ですでに、それらが、正しいSTAP実験によって行われた物ではないという、若山氏と理研両方の遺伝子解析結果が出ており

若山氏は後に、この解析結果は誤りだったと訂正していますね。
そもそも改革委の「提言書」には、「「STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製」は事実として認められていることではない」なんてことは書かれていませんね。
「提言書」が論文について書いているのは、いろいろな個所に疑念、疑義が言われているから、検証実験をやった方が良い、ということくらいです。削除
2018/3/26(月) 午前 2:45[ gen**ron ]返信する
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> plus99%さん
> 「STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製」は事実として認められていることではない。
> それによって著者らは「疑義なく語ることができない」と論文を撤回したのだからね。

これも違いますね。
論文執筆者が撤回に同意した最大の理由は「STAP幹細胞は若山研に決して維持されていなかったマウスの系統であった」(『あの日』)でしたが、上に書いたとおりその解析は誤りでした。
そうすると、撤回理由書は「エラーの修正で済んでしまいそう」(若山氏、『あの日』)くらいのものだったということです。

桂調査委員会報告書も同様です。
報告書が結論できているのは、残されたSTAP幹細胞、その他の資料と非常に似ているES細胞があった、ということだけです。
それ以上のことは究明できて折らず、結局、「キメラマウス、STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製」という事実を否定できていません。

そして、検証実験では、小保方氏の担当パートのSTAP様細胞塊の作製は量は少なかったものの実現しています。削除
2018/3/26(月) 午前 2:46[ gen**ron ]返信する
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> plus99%さん
> で、どちらよ、「若山氏なら正しい方法で成功させてくれたかもしれない」なの?

当時も現在も、「正しい方法」というのはまだ確立されていないと思いますが。
事実として残っているのは、「若山氏はキメラマウス、STAP幹細胞、FI幹細胞、胎盤の作製に成功した」ということだけです。

> あなたの認識はどうあれ、それより前にキメラにこだわる発言をしていることは示した通り。

何か誤解があるようですね。
私はキメラマウスの作製に言及したかもしれませんが、それを多能性の条件としたことはありません。
あなたが多能性の条件としてキメラマウスの作製に言及したので、それは必須の条件ではないよと指摘しただけですが。

> 改革委が話題にした疑義は改革委の提言書P23を読んでください。

提言書P23には「理研内部から寄せられた疑義を理研自身が握りつぶしたり」についての疑義への言及は見あたりませんでしたが。削除
2018/3/26(月) 午前 2:48[ gen**ron ]返信する
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> plus99%さん
> 2),3)検証実験と論文の実験は別物。
> だからこれは通用しないよ。検証実験は、論文作製時と同じ実験をするという趣旨なんだよ。

残念ですが、検証実験は、論文作製時と同じ実験ではありませんでした。

> 各項目のプロトコルに再現性があるかどうか、が検証目的なので。

「STAP現象の検証結果」を見ると、量は少ないものの、小保方氏のパートは成功していますね。