
遺伝子解析をしていらっしゃる方もいるので、ノフラー氏のブログに、それぞれでアクセスしてみるのはどうでしょうか?
2018/3/27(火) 午後 11:54

gen**ronさん
それが正しいなら、代理人はそのように異議申立書を作成してそれが調査報告書とともに読まれるように手配するのがお仕事なんですよ。
石井報告に対してやったようにです。
どのデータは規約で提示できないのかきちんと区分けすれば、小保方氏のキャリアの一部を救うこともできたかもしれないんですよ。
L氏がかつてここで言ったように、研究社会も信頼出来るかもしれないデータと信頼出来ないデータの仕分けが出来て、今頃は一部の実験は追試され再現性があるとなっていたのかもしれませんし、新しい芽が出ていたかもしれません。名誉回復には一番の近道であったと思いますが。
学とみ子さん
目的語が2つ並列に配置してある程度の文章で読み難いと感じるというのは、ノフラー氏の文章始め、あまたの文章をひどい曲解をしていると非常にしばしば指摘されていることと通じていますよ。
ご自分を客観視した方がいい。
それが正しいなら、代理人はそのように異議申立書を作成してそれが調査報告書とともに読まれるように手配するのがお仕事なんですよ。
石井報告に対してやったようにです。
どのデータは規約で提示できないのかきちんと区分けすれば、小保方氏のキャリアの一部を救うこともできたかもしれないんですよ。
L氏がかつてここで言ったように、研究社会も信頼出来るかもしれないデータと信頼出来ないデータの仕分けが出来て、今頃は一部の実験は追試され再現性があるとなっていたのかもしれませんし、新しい芽が出ていたかもしれません。名誉回復には一番の近道であったと思いますが。
学とみ子さん
目的語が2つ並列に配置してある程度の文章で読み難いと感じるというのは、ノフラー氏の文章始め、あまたの文章をひどい曲解をしていると非常にしばしば指摘されていることと通じていますよ。
ご自分を客観視した方がいい。


学とみ子さん
やれやれ。
相変わらず自分の説に価値があるからいろんな人が書き込みに来てくれていると自惚れているのか。
こんなにしょっちゅう宗旨替えをしている人の説に脅威なんて感じる人はいないと思うよ。
あなたがころころと変わるの説の中でSTAP細胞それ自体に多能性がある場合に成り立つことと、ない場合に成り立つことの区別すらついていないことは明白なので大部分は放って置かれている。例を挙げれば前に指摘した核移植ESのことだね。
ノフラー氏の件が特別もりあがったのを考えればわかるだろうが、根拠のないデマの拡散を止めるために書き込まれているのだと思うよ。だからあなたにも、gen**ron氏にもレスがつく。
感想氏やtai*****氏に見るように、小保方氏の復帰に役立つことをしたいという行動には理解を示すけれど、それには関係者を誹謗することや不確かな情報を拡散することは何の役にも立たないどころか障害になると、教えに来てくれているのだと思っていろんな人のコメントを読み直した方が良いよ。
やれやれ。
相変わらず自分の説に価値があるからいろんな人が書き込みに来てくれていると自惚れているのか。
こんなにしょっちゅう宗旨替えをしている人の説に脅威なんて感じる人はいないと思うよ。
あなたがころころと変わるの説の中でSTAP細胞それ自体に多能性がある場合に成り立つことと、ない場合に成り立つことの区別すらついていないことは明白なので大部分は放って置かれている。例を挙げれば前に指摘した核移植ESのことだね。
ノフラー氏の件が特別もりあがったのを考えればわかるだろうが、根拠のないデマの拡散を止めるために書き込まれているのだと思うよ。だからあなたにも、gen**ron氏にもレスがつく。
感想氏やtai*****氏に見るように、小保方氏の復帰に役立つことをしたいという行動には理解を示すけれど、それには関係者を誹謗することや不確かな情報を拡散することは何の役にも立たないどころか障害になると、教えに来てくれているのだと思っていろんな人のコメントを読み直した方が良いよ。


> 学とみ子さん
>悪口満載のあなたの集中攻撃、疲れます。
数字君のことは一研究者ブログでも長いこと見てきましたが、普通のアンチとは毛色が違ってこの人は異常人格だと思います。人の家に上がり込んで家主に悪態ばかりついてるクセに、どういうつもりか自分では立派なことをしている気になっている説教強盗のようなもの。
彼は2ちゃんねる的価値観を社会常識と考えるタイプの人格破綻者だと思いますが、社会に対する不満が相当に大きいようで、議論はそのストレスの捌け口となっているように見えます。人のブログで頭の体操でもしてるのつもりか。まともに相対するのはやめた方が良いですよ。彼は他人の主張に難癖つけるばかりで滅多に自分自身の見解については表明しませんが、時折覗かせる彼自身の思考は結構ぶっ飛んだ陰謀脳ですし。
こういう「ヤカラ」には付き合うだけ時間の無駄で、もし自分のブログでこんなヤカラに絡まれたら、私だったら問答無用でお引き取り願いますけどね。こんなヤカラを相手にしたところでまったく時間の無駄ですから。
>悪口満載のあなたの集中攻撃、疲れます。
数字君のことは一研究者ブログでも長いこと見てきましたが、普通のアンチとは毛色が違ってこの人は異常人格だと思います。人の家に上がり込んで家主に悪態ばかりついてるクセに、どういうつもりか自分では立派なことをしている気になっている説教強盗のようなもの。
彼は2ちゃんねる的価値観を社会常識と考えるタイプの人格破綻者だと思いますが、社会に対する不満が相当に大きいようで、議論はそのストレスの捌け口となっているように見えます。人のブログで頭の体操でもしてるのつもりか。まともに相対するのはやめた方が良いですよ。彼は他人の主張に難癖つけるばかりで滅多に自分自身の見解については表明しませんが、時折覗かせる彼自身の思考は結構ぶっ飛んだ陰謀脳ですし。
こういう「ヤカラ」には付き合うだけ時間の無駄で、もし自分のブログでこんなヤカラに絡まれたら、私だったら問答無用でお引き取り願いますけどね。こんなヤカラを相手にしたところでまったく時間の無駄ですから。


ぶっ飛んでいると思うかどうかは人次第だけれど、陰謀論に分類することはまあまあ正しい。
だから学氏に岸氏のことも教えてあげた。
検証実験と改革委に関しては若山氏のことなど近視眼的な視点を離れれば、政権と理研がSTAP細胞を容赦なく切り捨てたことがよく見える希少なポイントなので。
しかしその点に関しては心配ご無用。自説を誰かに共有してもらおうと思っていないので。
鉄砲玉にされてしまった人のことは本当に可哀想だと思う。
一研究者のブログを参照してくれと薦めるのは気がひけていたけれど、ご紹介に預かり光栄。あそこでの私の発言はブログ主など相手が聡明だった分だけここより面白いと思う。結論ありきにもお邪魔した。
また、1103というHNも私と思っていただいて結構です。
私を数字君と呼ぶ人のコメントも味わいがあるのでお薦め。
だから学氏に岸氏のことも教えてあげた。
検証実験と改革委に関しては若山氏のことなど近視眼的な視点を離れれば、政権と理研がSTAP細胞を容赦なく切り捨てたことがよく見える希少なポイントなので。
しかしその点に関しては心配ご無用。自説を誰かに共有してもらおうと思っていないので。
鉄砲玉にされてしまった人のことは本当に可哀想だと思う。
一研究者のブログを参照してくれと薦めるのは気がひけていたけれど、ご紹介に預かり光栄。あそこでの私の発言はブログ主など相手が聡明だった分だけここより面白いと思う。結論ありきにもお邪魔した。
また、1103というHNも私と思っていただいて結構です。
私を数字君と呼ぶ人のコメントも味わいがあるのでお薦め。




他のtipとしては、訳文が日本語としておかしいと思ったら、関係節をcutすれば大体意味が取れる文章になります。面倒ですが全体文をdeliteし関係節をpasteして訳を頭の中で合体させればよいでしょう。
NaturにSTAP論文が掲載された当日に書かれたものですが、はっきり言ってベタ誉めです。
STAP論文の概要を簡単に説明した後、テクニカルな疑問が2・3点指摘されていますが、大きなものではない様子。速読した限りレッドフラッグは飛び出さなかったと書いています。
よく引用される6questionsについても、クリアできなかったとしても依然興味深いコンセプトを示唆しており、早くこの6questionsの結果を知りたいと結んでいます。
これを数時間でポストするのは確かにすごい。けれどベタ誉めでしたよ。
NaturにSTAP論文が掲載された当日に書かれたものですが、はっきり言ってベタ誉めです。
STAP論文の概要を簡単に説明した後、テクニカルな疑問が2・3点指摘されていますが、大きなものではない様子。速読した限りレッドフラッグは飛び出さなかったと書いています。
よく引用される6questionsについても、クリアできなかったとしても依然興味深いコンセプトを示唆しており、早くこの6questionsの結果を知りたいと結んでいます。
これを数時間でポストするのは確かにすごい。けれどベタ誉めでしたよ。


> plus99%さん
>学氏に岸氏のことも教えてあげた。
学とみ子は、岸氏の問題行動は、根本ブログから情報を得ました。この改革委員会の質に問題があることは根本氏が早くから指摘していましたから。そして、昨今の政府の状況から、ESねつ造を真実と信じた岸氏らが理研に文科省の権威を背景にSTAPをつぶしたと考えやすくなりましたね。政治的圧力が本当だ!と、天然学とみ子は納得できるようになりました。外国の記者がインタビューした時も、岸氏はマスコミに責任を転嫁させたこと、他の改革委員会委員はインタビューを拒否したの事実を当ブログでも紹介しています。
>政権と理研がSTAP細胞を容赦なく切り捨てたことがよく見える希少なポイントなので。
この考え方って、STAPの動きをする細胞が本当にあったと考えて良いとなりますか?
特殊な遺伝子制御の緩んだ細胞が偶然できていたのでは?和モガ氏のビー玉説です。
そう考えているということですか?それとも、そこはやはりねつ造だということですか?
>学氏に岸氏のことも教えてあげた。
学とみ子は、岸氏の問題行動は、根本ブログから情報を得ました。この改革委員会の質に問題があることは根本氏が早くから指摘していましたから。そして、昨今の政府の状況から、ESねつ造を真実と信じた岸氏らが理研に文科省の権威を背景にSTAPをつぶしたと考えやすくなりましたね。政治的圧力が本当だ!と、天然学とみ子は納得できるようになりました。外国の記者がインタビューした時も、岸氏はマスコミに責任を転嫁させたこと、他の改革委員会委員はインタビューを拒否したの事実を当ブログでも紹介しています。
>政権と理研がSTAP細胞を容赦なく切り捨てたことがよく見える希少なポイントなので。
この考え方って、STAPの動きをする細胞が本当にあったと考えて良いとなりますか?
特殊な遺伝子制御の緩んだ細胞が偶然できていたのでは?和モガ氏のビー玉説です。
そう考えているということですか?それとも、そこはやはりねつ造だということですか?

>自説を誰かに共有してもらおうと思っていないので。
自説って何?
>鉄砲玉にされてしまった人のことは本当に可哀想だと思う。
鉄砲玉って誰?
> 一研究者のブログを参照してくれと薦めるのは気がひけていたけれど、ご紹介に預かり光栄。
いつ頃の話ですか?彼のブログは一杯コメントがあるのでさがせません。
>あそこでの私の発言はブログ主など相手が聡明だった分だけここより面白いと思う。
ブログ主は、ES説で納得されているのでしょう?彼は、ES説ではレター論文実験が説明できないことについては言及していないのでしょうか?
>私を数字君と呼ぶ人のコメントも味わいがあるのでお薦め
数字君のコメントはどのあたりにあるのですか?
自説って何?
>鉄砲玉にされてしまった人のことは本当に可哀想だと思う。
鉄砲玉って誰?
> 一研究者のブログを参照してくれと薦めるのは気がひけていたけれど、ご紹介に預かり光栄。
いつ頃の話ですか?彼のブログは一杯コメントがあるのでさがせません。
>あそこでの私の発言はブログ主など相手が聡明だった分だけここより面白いと思う。
ブログ主は、ES説で納得されているのでしょう?彼は、ES説ではレター論文実験が説明できないことについては言及していないのでしょうか?
>私を数字君と呼ぶ人のコメントも味わいがあるのでお薦め
数字君のコメントはどのあたりにあるのですか?


学さん
>小保方氏が、実験の実態を明らかにしない理由は,他の方への配慮か…?
本当にそう思われますか?
小保方氏が他者への配慮ができる人なら、特定できる個人に対して、「四月バカ」「四月カバ」と揶揄したり、「確信犯」と疑惑を向けたり、テラトーマの捏造を他者のせいにするような記述はしなかったのではないでしょうか。
「一研究者・教育者の意見」ブログは複数の専門家の方が書かれており、STAP事件の全容を理解するためには大変参考になると思います。在米ポスドクさん、1103さん、cosomosさん、モンキーさん、謎が多いさん、感想さん、おぼさん、その他、多くの方々の秀逸な意見を拝見することができます。
因みに、1103さんのコメントにはファンの方が多かったようで、私もその一人です。簡単に人を「異常人格」と呼ぶ方のコメントは参考にされない方がよろしいかも知れません。
>小保方氏が、実験の実態を明らかにしない理由は,他の方への配慮か…?
本当にそう思われますか?
小保方氏が他者への配慮ができる人なら、特定できる個人に対して、「四月バカ」「四月カバ」と揶揄したり、「確信犯」と疑惑を向けたり、テラトーマの捏造を他者のせいにするような記述はしなかったのではないでしょうか。
「一研究者・教育者の意見」ブログは複数の専門家の方が書かれており、STAP事件の全容を理解するためには大変参考になると思います。在米ポスドクさん、1103さん、cosomosさん、モンキーさん、謎が多いさん、感想さん、おぼさん、その他、多くの方々の秀逸な意見を拝見することができます。
因みに、1103さんのコメントにはファンの方が多かったようで、私もその一人です。簡単に人を「異常人格」と呼ぶ方のコメントは参考にされない方がよろしいかも知れません。


学さん
そうですか。結局岸氏についてもご自分では調べなかったと。
岸氏で検索すると幾つも肩書きが出るわけですが国立研究開発法人 物質・材料研究機構名誉顧問と出ます。この機構で2001年に理事長、2009年に顧問,2015年 名誉顧問ですね。
物質・材料研究機構は2014年当初国立研究開発法人の候補ではありませんでしたが、2015に制度発足時に国立研究開発法人になったのですね。
岸氏が実際どのような人であるか、それは私などまったく知ることのない方なわけですが、STAP騒動で国立研究開発法人の制度そのものが足踏みしたのですが、STAP騒動の火消しとして熱心に活動してくれそうな人である、と人選した人は思ったであろうと思いますね。
STAP潰しが文科省の目的であったと聞くと「何で?」となりますが、STAP騒動を沈静化させないと、天下り先を大量に生み出す国立研究開発法人制度を通すことを世論は許してくれないだろうと官僚と政権は考えたろうという方が自然ではないかと私は思う、といったところ。
そうですか。結局岸氏についてもご自分では調べなかったと。
岸氏で検索すると幾つも肩書きが出るわけですが国立研究開発法人 物質・材料研究機構名誉顧問と出ます。この機構で2001年に理事長、2009年に顧問,2015年 名誉顧問ですね。
物質・材料研究機構は2014年当初国立研究開発法人の候補ではありませんでしたが、2015に制度発足時に国立研究開発法人になったのですね。
岸氏が実際どのような人であるか、それは私などまったく知ることのない方なわけですが、STAP騒動で国立研究開発法人の制度そのものが足踏みしたのですが、STAP騒動の火消しとして熱心に活動してくれそうな人である、と人選した人は思ったであろうと思いますね。
STAP潰しが文科省の目的であったと聞くと「何で?」となりますが、STAP騒動を沈静化させないと、天下り先を大量に生み出す国立研究開発法人制度を通すことを世論は許してくれないだろうと官僚と政権は考えたろうという方が自然ではないかと私は思う、といったところ。

STAP細胞を切り捨てたというのは「不正は発覚したが、根本には影響しない」という派を切り捨てたということですね。ここで粘って理研を外して国立研究開発法人発足となる事態は理研も避けたかったのではないでしょうか。
鉄砲玉は若山氏のことですね。細胞の解析は理研もしていたわけですから、本来ならば、改革委は理研の解析結果を発表させればいいのですね。ここで若山氏を出すと、理研の隠蔽が暴かれたというストーリーが国民にアピールし、第2次調査委発足を命じることと併せてきちんと厳しく事件が解明されるであろうという安堵が広がり、見事な火消しとなりました。かくして若山氏は擁護の方々のターゲットに差し出されたということです。
鉄砲玉は若山氏のことですね。細胞の解析は理研もしていたわけですから、本来ならば、改革委は理研の解析結果を発表させればいいのですね。ここで若山氏を出すと、理研の隠蔽が暴かれたというストーリーが国民にアピールし、第2次調査委発足を命じることと併せてきちんと厳しく事件が解明されるであろうという安堵が広がり、見事な火消しとなりました。かくして若山氏は擁護の方々のターゲットに差し出されたということです。

検証委についても、STAP様細胞塊を、
論文で示されたような多様性は示さなかった、と締めくくるか、
全体としては論文ほどの多能性は示さなかったがばらつきがあり、中には有望なものもあった,
を主要なトーンとするか、という問題です。
キメラをやってみたがダメでした。と締めくくったわけですが、若山氏を鉄砲玉にした改革委の尻馬に乗って、「若山氏のトリックで」とアイザーなんとか氏は連呼しましたが、「トリックがなければキメラにならない」ということは「STAP細胞には多能性がない」ということであり、これを国民に広く宣伝して検証実験は幕を下ろしたということです。
論文よりも見劣りはするが、ばらつきはあるが有望なものもあった、を主要なトーンにしたかったら、キメラにもテラトーマにも進まず、どのような場合に有望な兆候を示すかを追求すればよかったのですね。
論文で示されたような多様性は示さなかった、と締めくくるか、
全体としては論文ほどの多能性は示さなかったがばらつきがあり、中には有望なものもあった,
を主要なトーンとするか、という問題です。
キメラをやってみたがダメでした。と締めくくったわけですが、若山氏を鉄砲玉にした改革委の尻馬に乗って、「若山氏のトリックで」とアイザーなんとか氏は連呼しましたが、「トリックがなければキメラにならない」ということは「STAP細胞には多能性がない」ということであり、これを国民に広く宣伝して検証実験は幕を下ろしたということです。
論文よりも見劣りはするが、ばらつきはあるが有望なものもあった、を主要なトーンにしたかったら、キメラにもテラトーマにも進まず、どのような場合に有望な兆候を示すかを追求すればよかったのですね。


学さん
>一研究者さんがなぜESねつ造説を支持するのか?taiさんがなぜ疑問を持たないのか?考えたいです。
一研究者さんだけではなく、分子生物学の専門家でES捏造説を否定する方を私は知りません。
何度も同じことを申し上げて心苦しいのですが、私が最もES捏造説を支持する理由は、
・STAP細胞とES細胞を比較し、STAP細胞はES細胞ではない、という結論を得た筆頭著者から、その生データが出されていない
・STAP細胞とES細胞を比較し、STAP細胞はES細胞ではない、という結論を得たにも拘らず、筆頭著者からES捏造説に対しての不服申し立てが出ていない
学さんは「論文を読めばES捏造論は不可能だとわかる」と仰いますが、であるなら、筆頭著者は何故、ES捏造論について手記で若山氏へ疑惑を向ける様な書き方をしたのでしょうか?これは、小保方氏自身がES捏造論を受け入れた、ということになりませんか?
私が小保方氏であれば(ES捏造をしていなければ)桂調査委員会の結論に不服申し立てをし、自分が行ったデータを調査委員会に突き付け、論文に記したSTAP細胞の真実性を訴えます。
>一研究者さんがなぜESねつ造説を支持するのか?taiさんがなぜ疑問を持たないのか?考えたいです。
一研究者さんだけではなく、分子生物学の専門家でES捏造説を否定する方を私は知りません。
何度も同じことを申し上げて心苦しいのですが、私が最もES捏造説を支持する理由は、
・STAP細胞とES細胞を比較し、STAP細胞はES細胞ではない、という結論を得た筆頭著者から、その生データが出されていない
・STAP細胞とES細胞を比較し、STAP細胞はES細胞ではない、という結論を得たにも拘らず、筆頭著者からES捏造説に対しての不服申し立てが出ていない
学さんは「論文を読めばES捏造論は不可能だとわかる」と仰いますが、であるなら、筆頭著者は何故、ES捏造論について手記で若山氏へ疑惑を向ける様な書き方をしたのでしょうか?これは、小保方氏自身がES捏造論を受け入れた、ということになりませんか?
私が小保方氏であれば(ES捏造をしていなければ)桂調査委員会の結論に不服申し立てをし、自分が行ったデータを調査委員会に突き付け、論文に記したSTAP細胞の真実性を訴えます。

> 学とみ子さん
> 一研究者さんがなぜESねつ造説を支持するのか?
一研究者さんは必ずしもESねつ造説論者ではないと思います。
どこかのコメント欄で、自分はSTAP細胞擁護派からは否定論者と見られ、否定派からは擁護論者と見られる、といった内容のことを書いていたように記憶しています。
私見では、STAP細胞=ES細胞説を本線と考えているけれども、問題点疑問点が多く、真相はそんなに簡単に割り切れるものではない、と考えているように見えます(あとになるほど、STAP細胞=ES細胞説には懐疑的になっているように見えますね)。
とりあえず、以下の記事を参照してみてください。
「CDBに保存されたサンプルの解析結果で残された疑問」(一研究者・教育者の意見)
http://blog.livedoor.jp/pyridoxal_phosphate/archives/21231526.html
「「あの日」を読んで」(一研究者・教育者の意見)
http://blog.livedoor.jp/pyridoxal_phosphate/archives/54551457.html
> 一研究者さんがなぜESねつ造説を支持するのか?
一研究者さんは必ずしもESねつ造説論者ではないと思います。
どこかのコメント欄で、自分はSTAP細胞擁護派からは否定論者と見られ、否定派からは擁護論者と見られる、といった内容のことを書いていたように記憶しています。
私見では、STAP細胞=ES細胞説を本線と考えているけれども、問題点疑問点が多く、真相はそんなに簡単に割り切れるものではない、と考えているように見えます(あとになるほど、STAP細胞=ES細胞説には懐疑的になっているように見えますね)。
とりあえず、以下の記事を参照してみてください。
「CDBに保存されたサンプルの解析結果で残された疑問」(一研究者・教育者の意見)
http://blog.livedoor.jp/pyridoxal_phosphate/archives/21231526.html
「「あの日」を読んで」(一研究者・教育者の意見)
http://blog.livedoor.jp/pyridoxal_phosphate/archives/54551457.html

学さん、
所用や、多忙を理由に書き込みを
はしおらないで欲しいとの、
ご指摘、ごもっともと思いました。
どうも、すみませんでした。
私達は
「あの日」12章に記述されている
STAP問題における
「仕組まれた、ES細胞混入スト-リ」
の真相究明を主眼に取り組んできました
その過程で、ネットでの皆様の書き込み
から、沢山の情報をいただいてきました
ネットでの、情報交換のお陰で
パートナーが把握出来ないものも
多角的に認識することが出来ました。
また
パートナー視点以外からも、貴重な視点をいただき、その
情報を可味し考察して来ました。
今回
ノフラ-氏の情報も初動において
大変重要な事案だと気付かせてくれました。ネットとだからこそ、可能な
情報交換だと思います。
gen**ronさんにお願いした思いに
ついては、ご理解くださいませ。
所用や、多忙を理由に書き込みを
はしおらないで欲しいとの、
ご指摘、ごもっともと思いました。
どうも、すみませんでした。
私達は
「あの日」12章に記述されている
STAP問題における
「仕組まれた、ES細胞混入スト-リ」
の真相究明を主眼に取り組んできました
その過程で、ネットでの皆様の書き込み
から、沢山の情報をいただいてきました
ネットでの、情報交換のお陰で
パートナーが把握出来ないものも
多角的に認識することが出来ました。
また
パートナー視点以外からも、貴重な視点をいただき、その
情報を可味し考察して来ました。
今回
ノフラ-氏の情報も初動において
大変重要な事案だと気付かせてくれました。ネットとだからこそ、可能な
情報交換だと思います。
gen**ronさんにお願いした思いに
ついては、ご理解くださいませ。

> plus99%さん
解説をありがとうございます。
>STAP細胞を切り捨てたというのは「不正は発覚したが、根本には影響しない」という派を切り捨てたということですね。
なるほど!この派は、マウスが違っていたとしてもSTAPは作られていたとする笹井、丹羽派ですね。するとplus99%さんもSTAPはつくられていた可能性はあるとする立場ですか?つまり、ESねつ造ではないかもと?
>鉄砲玉は若山氏のことですね・・・・若山氏は擁護の方々のターゲットに差し出されたということです。
若山氏は被害者ですね。つまり、論文を撤回したい若山氏の行動が、反STAP派、政界関係者が利用して、若山氏に擁護派からの非難が集中するよう仕向けられたという説ですね。
すると、小保方氏が理研と戦うことを若山氏も期待していたという当ブログ説に近くないですか?
解説をありがとうございます。
>STAP細胞を切り捨てたというのは「不正は発覚したが、根本には影響しない」という派を切り捨てたということですね。
なるほど!この派は、マウスが違っていたとしてもSTAPは作られていたとする笹井、丹羽派ですね。するとplus99%さんもSTAPはつくられていた可能性はあるとする立場ですか?つまり、ESねつ造ではないかもと?
>鉄砲玉は若山氏のことですね・・・・若山氏は擁護の方々のターゲットに差し出されたということです。
若山氏は被害者ですね。つまり、論文を撤回したい若山氏の行動が、反STAP派、政界関係者が利用して、若山氏に擁護派からの非難が集中するよう仕向けられたという説ですね。
すると、小保方氏が理研と戦うことを若山氏も期待していたという当ブログ説に近くないですか?

>「STAP細胞には多能性がない」ということであり、これを国民に広く宣伝して検証実験は幕を下ろしたということです。
これは政府関係者の立場ですよね。一方、相澤氏はSTAP凝集塊にはあまり深入りせず、キメラはできないことを強調して、後で小保方氏が反論しやすい環境を用意しようと意図したのではないか?と思うのですが・・。キメラの検証実験だって、だいぶSTAP論文とは違うやり方ですから。
>どのような場合に有望な兆候を示すかを追求すればよかったのですね。
この意味が良くわかりません。光る凝集塊はできるか?できないか?だけだと思いますけど・・・。異なるマウス由来細胞が一緒に光って凝集したことが達成できれば小保方パートは終わりです。ここでの有望な兆候とは何ですか?
これは政府関係者の立場ですよね。一方、相澤氏はSTAP凝集塊にはあまり深入りせず、キメラはできないことを強調して、後で小保方氏が反論しやすい環境を用意しようと意図したのではないか?と思うのですが・・。キメラの検証実験だって、だいぶSTAP論文とは違うやり方ですから。
>どのような場合に有望な兆候を示すかを追求すればよかったのですね。
この意味が良くわかりません。光る凝集塊はできるか?できないか?だけだと思いますけど・・・。異なるマウス由来細胞が一緒に光って凝集したことが達成できれば小保方パートは終わりです。ここでの有望な兆候とは何ですか?

学とみ子さん
光る凝集塊ができていたら小保方パートは成功なんですか?
ちがいますよ。それになんの価値があるというのでしょう?
理研のサイトへ行き、実施の計画を自分の目でお読みください。検証実験はテラトーマまで単独で行い、一人で完結させて初めて成功なのです。
細胞塊の多能性マーカーの数値は論文の記述に程遠いものでした。ここですでに失敗。
本来ならば検証実験は終了です。計画にそう明記されている。
相澤氏は数量に関してもテラトーマができないという判断をしました。もう完全な失敗です。
さて、ここから予定になかったことを始めようとしたということです。
ここで初めて若山氏に依頼をして、断られた、と恨み言をいったのです。アイザーなんとか氏は。理解に苦しみますね。
キメラは、ダメでもともとの、オマケのオマケです。
光る凝集塊ができていたら小保方パートは成功なんですか?
ちがいますよ。それになんの価値があるというのでしょう?
理研のサイトへ行き、実施の計画を自分の目でお読みください。検証実験はテラトーマまで単独で行い、一人で完結させて初めて成功なのです。
細胞塊の多能性マーカーの数値は論文の記述に程遠いものでした。ここですでに失敗。
本来ならば検証実験は終了です。計画にそう明記されている。
相澤氏は数量に関してもテラトーマができないという判断をしました。もう完全な失敗です。
さて、ここから予定になかったことを始めようとしたということです。
ここで初めて若山氏に依頼をして、断られた、と恨み言をいったのです。アイザーなんとか氏は。理解に苦しみますね。
キメラは、ダメでもともとの、オマケのオマケです。

学とみ子さん
私が書いた文の中の、有望な兆候とは、数十回の試行でその回ごとに各種数値にばらつきがある中で、多能性マーカーの数値や凝集塊の数量などが他の回より論文の記載に近いことです。
有利も不利も、小保方氏は科学界に何一つ反論していないですよ。
検証実験の報告にも、調査委の報告にも。特に調査報告には異議申し立て期間が設けられ通達されていましたから内容に異議はなしとみなされました。
その後小保方氏は科学的なステートメントは何一つ発信していません。
あの日はそうした反論だと、誰も認めていないのです。
「あなたは「あの日」を科学的な内容のステートメントとみなしますか」と誰でもいいから科学者を捕まえて聞いてみたらいかがでしょうか。わりと簡単にできる、自分の書いていることが科学の世界とズレているかいないか確認できる実験だと思いますよ。
なんでもいいから自分の手でできることで現実と接点を持ったらいかがでしょう。
私が書いた文の中の、有望な兆候とは、数十回の試行でその回ごとに各種数値にばらつきがある中で、多能性マーカーの数値や凝集塊の数量などが他の回より論文の記載に近いことです。
有利も不利も、小保方氏は科学界に何一つ反論していないですよ。
検証実験の報告にも、調査委の報告にも。特に調査報告には異議申し立て期間が設けられ通達されていましたから内容に異議はなしとみなされました。
その後小保方氏は科学的なステートメントは何一つ発信していません。
あの日はそうした反論だと、誰も認めていないのです。
「あなたは「あの日」を科学的な内容のステートメントとみなしますか」と誰でもいいから科学者を捕まえて聞いてみたらいかがでしょうか。わりと簡単にできる、自分の書いていることが科学の世界とズレているかいないか確認できる実験だと思いますよ。
なんでもいいから自分の手でできることで現実と接点を持ったらいかがでしょう。


「不正は発覚したが、根本には影響しない」という派と私が書いたのは、石井調査委の調査範囲、電気泳動のレーンの切り貼り、写真の取り違えなどは論文の根幹に影響しない、という主張をする派ということです。笹井氏と丹羽氏がそれに含まれるかは知りません。
理事会やコンプライアンス委員会でそう主張して様子をみることを主張する声が優勢であったということが、遠藤論文をめぐる報道等から窺われるというだけです。
ですから、改革委が、若山解析など、理研は「根幹には影響しない」などと言っていられない状況であることをすでに把握していたと暴露すると、一気に形勢がかわってしまったということです。
私がどう思うかなどつまらないことですが、論文作成時に検証実験よりましなものがあった可能性は否定しませんが、そのデータを小保方氏がどぶに捨てたということだけが確実だと思っていますよ。
理事会やコンプライアンス委員会でそう主張して様子をみることを主張する声が優勢であったということが、遠藤論文をめぐる報道等から窺われるというだけです。
ですから、改革委が、若山解析など、理研は「根幹には影響しない」などと言っていられない状況であることをすでに把握していたと暴露すると、一気に形勢がかわってしまったということです。
私がどう思うかなどつまらないことですが、論文作成時に検証実験よりましなものがあった可能性は否定しませんが、そのデータを小保方氏がどぶに捨てたということだけが確実だと思っていますよ。

> Ooboeさん
「そもそもの発端は、怪しげなアメリカのブロガー=ポール·ノフラー氏の立てたスレッドの書き込み。(その1) 2015.08.029」(アトモス部屋、https://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55693785.html)で、ポイントと思えるところを元記事のまま抜き書きします(長くなってしまいますが、その方が正確と思うので)。
引用符で囲んだ部分が元記事、※印が私のコメントです。
では始めます。
「二報のネイチャー論文発表からすぐに、海外のネット上でSTAPの疑義とやらについての書き込みが始まりました。」
「STAP騒動の発端は、海外には科学関連の“PubPeer”というスレッドサイトがあるのですが、この『科学分野に特化した英語版2ちゃんねる』のようなスレ板に早速、日本のJTS時間より9時間遅れの時差があるUTC(協定世界時)の2014年1月29日午後8時21分に、ポール·ノフラー(Paul Knoepfler)という人によるブログのリンクが貼られたコメント投稿でした。↓
(続く)
「そもそもの発端は、怪しげなアメリカのブロガー=ポール·ノフラー氏の立てたスレッドの書き込み。(その1) 2015.08.029」(アトモス部屋、https://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55693785.html)で、ポイントと思えるところを元記事のまま抜き書きします(長くなってしまいますが、その方が正確と思うので)。
引用符で囲んだ部分が元記事、※印が私のコメントです。
では始めます。
「二報のネイチャー論文発表からすぐに、海外のネット上でSTAPの疑義とやらについての書き込みが始まりました。」
「STAP騒動の発端は、海外には科学関連の“PubPeer”というスレッドサイトがあるのですが、この『科学分野に特化した英語版2ちゃんねる』のようなスレ板に早速、日本のJTS時間より9時間遅れの時差があるUTC(協定世界時)の2014年1月29日午後8時21分に、ポール·ノフラー(Paul Knoepfler)という人によるブログのリンクが貼られたコメント投稿でした。↓
(続く)

(続き)
"Stimulus-triggered fate conversion of somatic cells into pluripotency"
Haruko Obokata, Teruhiko Wakayama, Yoshiki Sasai, Koji Kojima, Martin P. Vacanti, Hitoshi Niwa, Masayuki Yamato, Charles A. Vacanti, Nature (2014)
↑つまりSTAPネイチャー論文に関するスレッドが立ったのです。
PubPeerのこのスレッドのURLはこちら↓
From Paul Knoepfler's blog:
https://pubpeer.com/publications/8B755710BADFE6FB0A848A44B70F7D」
(続く)
"Stimulus-triggered fate conversion of somatic cells into pluripotency"
Haruko Obokata, Teruhiko Wakayama, Yoshiki Sasai, Koji Kojima, Martin P. Vacanti, Hitoshi Niwa, Masayuki Yamato, Charles A. Vacanti, Nature (2014)
↑つまりSTAPネイチャー論文に関するスレッドが立ったのです。
PubPeerのこのスレッドのURLはこちら↓
From Paul Knoepfler's blog:
https://pubpeer.com/publications/8B755710BADFE6FB0A848A44B70F7D」
(続く)

(続き)
「Peer 1: ( January 29th, 2014 8:21pm UTC )
From Paul Knoepfler's blog:
http://www.ipscell.com/2014/01/review-of-obokata-stress-reprogramming-nature-papers/
とあるように、Paul Knoepfler's(ポール·ノフラー)氏がコメントを書き、そこに自分の書いたブログのリンクを貼ったのでした。
というより、このスレッドつまり掲示板を立ち上げたのが最初のコメンテーターのポール·ノフラー氏なのでしょう。」
(続く)
「Peer 1: ( January 29th, 2014 8:21pm UTC )
From Paul Knoepfler's blog:
http://www.ipscell.com/2014/01/review-of-obokata-stress-reprogramming-nature-papers/
とあるように、Paul Knoepfler's(ポール·ノフラー)氏がコメントを書き、そこに自分の書いたブログのリンクを貼ったのでした。
というより、このスレッドつまり掲示板を立ち上げたのが最初のコメンテーターのポール·ノフラー氏なのでしょう。」
(続く)