

nte*****さん
小保方氏の代理人によれば、引越しがほとんど済み、もうじきフリーザーの電源を落とすという連絡があって、運び落としがないか確認しに行ってLi氏のボックスを見つけたということなので筋は通っています。その際にLi氏のボックスがまだ4箱あったのか1箱残されていたのかについては報道等はないかと思いますから、それ以上の言及はフェアではないでしょう。
はちべえさんの「若山氏が小保方氏を陥れるために故意にLI氏のボックスを云々」がナンセンスであるというだけで十分なのではありませんか?
学とみ子さん
ここでも書き込んでいたKansoさんがLi教授に直接連絡をとり、残りの3箱が若山研に引越しの際にきちんと移動されていることを確認しています。信じるかどうかはご自由に。
ttp://expo70.xyz/interview-with-Prof-Li.html
先頭にh
小保方氏の代理人によれば、引越しがほとんど済み、もうじきフリーザーの電源を落とすという連絡があって、運び落としがないか確認しに行ってLi氏のボックスを見つけたということなので筋は通っています。その際にLi氏のボックスがまだ4箱あったのか1箱残されていたのかについては報道等はないかと思いますから、それ以上の言及はフェアではないでしょう。
はちべえさんの「若山氏が小保方氏を陥れるために故意にLI氏のボックスを云々」がナンセンスであるというだけで十分なのではありませんか?
学とみ子さん
ここでも書き込んでいたKansoさんがLi教授に直接連絡をとり、残りの3箱が若山研に引越しの際にきちんと移動されていることを確認しています。信じるかどうかはご自由に。
ttp://expo70.xyz/interview-with-Prof-Li.html
先頭にh


学さん
STAPがAcr挿入のマウスから作られた証拠はなんですか?示してください。
逆に、残されていたSTAP幹細胞がAcr-CAG-GFPのES細胞(FES1)とほぼ断定されたのは、SNPsの一致率、Y染色体の一部欠失(遺伝子解析で同じ遺伝子が欠失していること)9番染色体の一部欠失など根拠が示されています。STAP細胞は、毎回別のマウスで作られるのだから、別の実験でこれと同じ特長を持った細胞が使われていることが説明できません。また、STAP細胞の遺伝子解析の結果として論文に掲載されたデータに小保方氏がコントロールとして若山研の学生から譲り受けた核移植ES細胞、若山氏がコントロールとして作成した129B6F1のES細胞の遺伝子解析結果が使われています。これらの点も説明してください。
STAPがAcr挿入のマウスから作られた証拠はなんですか?示してください。
逆に、残されていたSTAP幹細胞がAcr-CAG-GFPのES細胞(FES1)とほぼ断定されたのは、SNPsの一致率、Y染色体の一部欠失(遺伝子解析で同じ遺伝子が欠失していること)9番染色体の一部欠失など根拠が示されています。STAP細胞は、毎回別のマウスで作られるのだから、別の実験でこれと同じ特長を持った細胞が使われていることが説明できません。また、STAP細胞の遺伝子解析の結果として論文に掲載されたデータに小保方氏がコントロールとして若山研の学生から譲り受けた核移植ES細胞、若山氏がコントロールとして作成した129B6F1のES細胞の遺伝子解析結果が使われています。これらの点も説明してください。


>残りの3箱が若山研に引越しの際にきちんと移動されていることを確認しています。
>>あれは2013年の2月のことで、恐らく、2013年2月まで、あの箱がまだ若山研の冷凍庫に保管されてました。
3箱確認なんて書いてない。
>実験ノートなどでその方の実験の裏が取れた
使ったマウスも書いてない。っていうか、FI-SCの樹立の写真などノートに張ってないか?
>若山氏が山梨大に移転後のリバイス実験でもES細胞の混入が認められています
どこ? 冷凍サンプルの実験じゃない?移転後は。CAGマウスはない。
>GRASに提出されたと...STAP細胞の登録データからもES細胞との結果
そっちのESは特定されていない。Sox21もB6側で発現してるし。論文通りES-Like
IGVで確認しましょう。
>>あれは2013年の2月のことで、恐らく、2013年2月まで、あの箱がまだ若山研の冷凍庫に保管されてました。
3箱確認なんて書いてない。
>実験ノートなどでその方の実験の裏が取れた
使ったマウスも書いてない。っていうか、FI-SCの樹立の写真などノートに張ってないか?
>若山氏が山梨大に移転後のリバイス実験でもES細胞の混入が認められています
どこ? 冷凍サンプルの実験じゃない?移転後は。CAGマウスはない。
>GRASに提出されたと...STAP細胞の登録データからもES細胞との結果
そっちのESは特定されていない。Sox21もB6側で発現してるし。論文通りES-Like
IGVで確認しましょう。

> アホかいなさん
STAPがAcr挿入のマウスから作られた証拠はなんですか?示してください。 若山氏が何のマウスをわたしたのか記録を公表しないのだから、巷で何を言われようがしかたないでしょう。実際にSTAPから作られたとされるサンプルがアクロシン入りなのだから、最初のマウスから入っていたとの推理は可能です。
何度も言うようですが、私がここで展開しているのは、小保方氏がESを混ぜていなければ、他に何が考えられるか?です。
小保方ES混入と同じ調査結果となるには、他にどのような状況が考えられるか?、がこのブログのテーマです。だから、リーズナブルな可能性があれば良いわけで、証拠はいらないです。実際の証拠は隠されているし、証拠を隠し持っているのは同一人ではないのです。
STAPがAcr挿入のマウスから作られた証拠はなんですか?示してください。 若山氏が何のマウスをわたしたのか記録を公表しないのだから、巷で何を言われようがしかたないでしょう。実際にSTAPから作られたとされるサンプルがアクロシン入りなのだから、最初のマウスから入っていたとの推理は可能です。
何度も言うようですが、私がここで展開しているのは、小保方氏がESを混ぜていなければ、他に何が考えられるか?です。
小保方ES混入と同じ調査結果となるには、他にどのような状況が考えられるか?、がこのブログのテーマです。だから、リーズナブルな可能性があれば良いわけで、証拠はいらないです。実際の証拠は隠されているし、証拠を隠し持っているのは同一人ではないのです。


hideさん
>体内時計さんの解決されていない論点は
FI幹細胞の作成者が寺下さんだという和モガ説には、前の記事「小保方氏の実験ではなかったからではないか?・・・」の「2017/10/30(月) 午後 10:46 [ 体内時計 ] 」でお答えしていますが不十分だったということでしょうか?
同記事でnte*****さんが仰っている様に、調査委員会は、小保方氏や若山氏だけでなく若山研の研究員など関係者の実験ノートなども調べ、証言も得ています。報告書に「寺下」という名前が出ていない以上、彼女は関わっていないとみるべきです。
FI幹細胞のRNA-seqは和モガ説を揺るがすため、若山研が山梨に移転した後、理研に残っているFI幹細胞の捏造をした人物がどうしても必要だったのでしょうが、ポスドクがPIの目を盗み、PIの論文のストーリに合うようにサンプルを調整するなんてあり得ないと思いますよ。
推理小説を読んでいると、今まで登場していなかった人物が犯人だったりして興ざめすることもありますが、和モガ説には同様のものを感じます。
>体内時計さんの解決されていない論点は
FI幹細胞の作成者が寺下さんだという和モガ説には、前の記事「小保方氏の実験ではなかったからではないか?・・・」の「2017/10/30(月) 午後 10:46 [ 体内時計 ] 」でお答えしていますが不十分だったということでしょうか?
同記事でnte*****さんが仰っている様に、調査委員会は、小保方氏や若山氏だけでなく若山研の研究員など関係者の実験ノートなども調べ、証言も得ています。報告書に「寺下」という名前が出ていない以上、彼女は関わっていないとみるべきです。
FI幹細胞のRNA-seqは和モガ説を揺るがすため、若山研が山梨に移転した後、理研に残っているFI幹細胞の捏造をした人物がどうしても必要だったのでしょうが、ポスドクがPIの目を盗み、PIの論文のストーリに合うようにサンプルを調整するなんてあり得ないと思いますよ。
推理小説を読んでいると、今まで登場していなかった人物が犯人だったりして興ざめすることもありますが、和モガ説には同様のものを感じます。



>論文に書いてあるとおりにやったらその分野の研究者なら誰でもできないと意味がないんです。そんな科学のいろはのいもわきまえてない人が何を言っても通用しませんがな。
>再現性のない論文が何割あろうと、 再現性のない論文は、事実と認められず忘れられて行くだけで、何の価値もありません
武田教授は、再現性の無い論文など沢山あるし嘘は科学では通用せず普通は消えて行くものであり大騒ぎするものではないとおっやてましたが何故、この問題は人殺しまでお越し寄ってたかって一人の女性研究者の人生を奪ったのでしょうかね?二度とこの研究が出来ないようにできて万々歳なのでしょうか。
IPSの為に、アメリカさんに譲ったんでしょうかね(笑)
まあ、これは自分の一つの説ですが有りえない事ではないですね。
>再現性のない論文が何割あろうと、 再現性のない論文は、事実と認められず忘れられて行くだけで、何の価値もありません
武田教授は、再現性の無い論文など沢山あるし嘘は科学では通用せず普通は消えて行くものであり大騒ぎするものではないとおっやてましたが何故、この問題は人殺しまでお越し寄ってたかって一人の女性研究者の人生を奪ったのでしょうかね?二度とこの研究が出来ないようにできて万々歳なのでしょうか。
IPSの為に、アメリカさんに譲ったんでしょうかね(笑)
まあ、これは自分の一つの説ですが有りえない事ではないですね。










>報告書P16、「小保方氏らは、再度サンプルを2013年1月および6月にGRASに提供し・・・」
ほら、らですよ「ら」。ほら、なにげに書かれてるでしょ。
常識的に考えれば、「ら」の一人は笹井氏でしょうね。小保方氏と主にリバイスの実験をされていたわけですから。
nte*****さんが紹介してくださった、感想さんという方のブログに書かれている該当部分を引用させていただきます。
* * * * * * * * * *
NHK記者「RNA-seqの公表されているデータについては、サンプルを解析チームに出されたのは誰なのかと、いつそして出されたのかというところは、調査されてますでしょうか?」
鍋島氏「はい。しております。リバイスされた後ですので、2013年の5月から、8月か9月あたりまでがDNA解析の時期です。そのときに、小保方氏から、細胞の状態、あるいは、細胞をペレットにした状態で、検証チームに渡されております。」
ほら、らですよ「ら」。ほら、なにげに書かれてるでしょ。
常識的に考えれば、「ら」の一人は笹井氏でしょうね。小保方氏と主にリバイスの実験をされていたわけですから。
nte*****さんが紹介してくださった、感想さんという方のブログに書かれている該当部分を引用させていただきます。
* * * * * * * * * *
NHK記者「RNA-seqの公表されているデータについては、サンプルを解析チームに出されたのは誰なのかと、いつそして出されたのかというところは、調査されてますでしょうか?」
鍋島氏「はい。しております。リバイスされた後ですので、2013年の5月から、8月か9月あたりまでがDNA解析の時期です。そのときに、小保方氏から、細胞の状態、あるいは、細胞をペレットにした状態で、検証チームに渡されております。」

(文字制限の為分割)
NHK記者「それはどのような資料によって確認されたのでしょうか?」
鍋島氏「それは、実際解析したグループから聞き取りと、それから、いろんな書面を受け取りましたし、あれは、解析センターの中央施設ですので、どういうものをいつ解析したかというのは全て記録にありまして、それを確認しております。」
NHK記者「小保方さん以外の方で、いろいろデータがあると思いますけど、出された方はいらっしゃらないのでしょうか?」
鍋島氏「どういう意味でしょうか?」
NHK記者「たとえば、FI-SCとか、STAPとかSTAPステムセルという、いろいろデータが、細胞の種類が出されていると思うのですけど、いずれも全部小保方さんが実際に持ち込まれということですか?」
鍋島氏「はい。そうです。」
ttp://expo70.xyz/transcript-RIKEN-PC-2014-6-12.html
NHK記者「それはどのような資料によって確認されたのでしょうか?」
鍋島氏「それは、実際解析したグループから聞き取りと、それから、いろんな書面を受け取りましたし、あれは、解析センターの中央施設ですので、どういうものをいつ解析したかというのは全て記録にありまして、それを確認しております。」
NHK記者「小保方さん以外の方で、いろいろデータがあると思いますけど、出された方はいらっしゃらないのでしょうか?」
鍋島氏「どういう意味でしょうか?」
NHK記者「たとえば、FI-SCとか、STAPとかSTAPステムセルという、いろいろデータが、細胞の種類が出されていると思うのですけど、いずれも全部小保方さんが実際に持ち込まれということですか?」
鍋島氏「はい。そうです。」
ttp://expo70.xyz/transcript-RIKEN-PC-2014-6-12.html


報告書16頁を読み直してみました。
①2012 年 8 月に第 1 回目として TS 細胞と FI 幹細胞の RNA-seq 用サンプル(TS1 と FI-SC1)が小保方氏より CDB の GRAS に提供
②第 1 回目の GRAS による RNA-seq データ解析結果が想定していたものと異なっているとの理由により、小保方氏らは、再度サンプルを 2013 年 1 月および 6 月に GRAS に提供
①は「小保方氏より」と書いていますね。
②では「RNA-seq データ解析結果が想定していたものと異なっているとの理由」で「小保方氏らは」とあるわけですから、普通に考えれば「小保方氏と笹井氏」だと思います。
①2012 年 8 月に第 1 回目として TS 細胞と FI 幹細胞の RNA-seq 用サンプル(TS1 と FI-SC1)が小保方氏より CDB の GRAS に提供
②第 1 回目の GRAS による RNA-seq データ解析結果が想定していたものと異なっているとの理由により、小保方氏らは、再度サンプルを 2013 年 1 月および 6 月に GRAS に提供
①は「小保方氏より」と書いていますね。
②では「RNA-seq データ解析結果が想定していたものと異なっているとの理由」で「小保方氏らは」とあるわけですから、普通に考えれば「小保方氏と笹井氏」だと思います。


はちべえさん
>だからですね、ESとラベルがあってもそれはESではなくてFLSなんですよ。 
だからそれは
>若山氏がntESで工作を行った云々、クローンマウス云々と主張する人は、この一致率を説明するために、そういう主張をしているのです。
の諸説の一つということですね。
学さんの疑問、アクロシンマウスからSTAPがつくられたなら調査報告書に記されたことが説明できるのではないかには依然「NO」なのですね。
なにか実験に人為的な操作が入らなければそういうことにはならない。
はちべえさんの主張する操作が行われていたならそれは不正行為であって、STAP細胞の多能性を示すデータは科学的な主張を支える証拠にはやっぱりならないというわけです。
ご苦労様なことで。
>だからですね、ESとラベルがあってもそれはESではなくてFLSなんですよ。 
だからそれは
>若山氏がntESで工作を行った云々、クローンマウス云々と主張する人は、この一致率を説明するために、そういう主張をしているのです。
の諸説の一つということですね。
学さんの疑問、アクロシンマウスからSTAPがつくられたなら調査報告書に記されたことが説明できるのではないかには依然「NO」なのですね。
なにか実験に人為的な操作が入らなければそういうことにはならない。
はちべえさんの主張する操作が行われていたならそれは不正行為であって、STAP細胞の多能性を示すデータは科学的な主張を支える証拠にはやっぱりならないというわけです。
ご苦労様なことで。

plus99%さん
>その際にLi氏のボックスがまだ4箱あったのか1箱残されていたのかについては報道等はないかと思いますから、それ以上の言及はフェアではないでしょう。
はちべえさんの「若山氏が小保方氏を陥れるために故意にLI氏のボックスを云々」がナンセンスであるというだけで十分なのではありませんか?
確かにそうですね。
李氏のボックス1箱の動きを巡っては、2013年2月に李氏がボックスの存在を確認した後はいつ誰がどうしたか(なぜ彼女が1箱を持って行ったのか)の経緯は不明な部分もあります。
確かなのは、李氏を含め若山研メンバーはそのボックス1箱がどこに行ったのかわからなかったということと、小保方さんは李氏やメンバーに確認せず自分の判断と意志で持って行ってしまったということですね。
誰かが彼女のフリーザーに入れておいたという説は否定されるでしょう。
彼女は自分のサンプルを誰かが持って行ったということは書いているようですが、自分が誰かのサンプルを無断で持ち出したことはそれほど重要視していないようです。
>その際にLi氏のボックスがまだ4箱あったのか1箱残されていたのかについては報道等はないかと思いますから、それ以上の言及はフェアではないでしょう。
はちべえさんの「若山氏が小保方氏を陥れるために故意にLI氏のボックスを云々」がナンセンスであるというだけで十分なのではありませんか?
確かにそうですね。
李氏のボックス1箱の動きを巡っては、2013年2月に李氏がボックスの存在を確認した後はいつ誰がどうしたか(なぜ彼女が1箱を持って行ったのか)の経緯は不明な部分もあります。
確かなのは、李氏を含め若山研メンバーはそのボックス1箱がどこに行ったのかわからなかったということと、小保方さんは李氏やメンバーに確認せず自分の判断と意志で持って行ってしまったということですね。
誰かが彼女のフリーザーに入れておいたという説は否定されるでしょう。
彼女は自分のサンプルを誰かが持って行ったということは書いているようですが、自分が誰かのサンプルを無断で持ち出したことはそれほど重要視していないようです。

hideさん、
2つ前スレに、hideさんの
情報誤認について、
重要なことなので、訂正コメントしましたが、見過ごされておられるみたいですので、さいど書き込みますね。
129GFPESについて
フライデは、2月6日号、6月5日
告発受理記事において明示してません
「り」氏作ES78本と若山清香氏作成の
ES細胞2本の合計80本が受理されたと
だけです。
しかし、この若山清香作成ES細胞2本
とは、すなわち129GFPESとラベル書かれたサンプルのことです
この若山夫人作成129GFPESサンプルと
大田氏作成京大保管FES1と
小保方ブリザー保全STAP幹細胞FLS3
て一致したとされました。
2つ前スレに、hideさんの
情報誤認について、
重要なことなので、訂正コメントしましたが、見過ごされておられるみたいですので、さいど書き込みますね。
129GFPESについて
フライデは、2月6日号、6月5日
告発受理記事において明示してません
「り」氏作ES78本と若山清香氏作成の
ES細胞2本の合計80本が受理されたと
だけです。
しかし、この若山清香作成ES細胞2本
とは、すなわち129GFPESとラベル書かれたサンプルのことです
この若山夫人作成129GFPESサンプルと
大田氏作成京大保管FES1と
小保方ブリザー保全STAP幹細胞FLS3
て一致したとされました。












Ooboeさん
詳しいご説明ありがとうございます。
「129/GFP ES」ですが、日経サイエンスによると太田氏はこの細胞のチューブに「129B6 GFP FES-1」と書き、さらに性別、凍結日、継代回数などを書かれていた、ということでした。
もし、最初のラベルが貼られたものが見つかれば、そのチューブに心当たりがある研究員がいたかも知れませんね。
若山夫人は「「129/GFP ES」というラベルが貼られたものには覚えがなくとも、「129B6 GFP FES-1」には心当たりがあったかも知れません。
129/GFP ESを捏造に使った人がいたとしたら、わざわざ「129/GFP ES」というラベルを手書きで張り替えなければならなかったのは何故でしょうか。
小保方氏がこの件で、刑事告発されたにもかかわらず口を閉ざしているのは何故でしょうか。
桂調査委員会はES混入者を特定しませんでした。願望や憶測で騒ぎ立てることが小保方氏の為になるのか、考えてみられるのもいいかと思います。
詳しいご説明ありがとうございます。
「129/GFP ES」ですが、日経サイエンスによると太田氏はこの細胞のチューブに「129B6 GFP FES-1」と書き、さらに性別、凍結日、継代回数などを書かれていた、ということでした。
もし、最初のラベルが貼られたものが見つかれば、そのチューブに心当たりがある研究員がいたかも知れませんね。
若山夫人は「「129/GFP ES」というラベルが貼られたものには覚えがなくとも、「129B6 GFP FES-1」には心当たりがあったかも知れません。
129/GFP ESを捏造に使った人がいたとしたら、わざわざ「129/GFP ES」というラベルを手書きで張り替えなければならなかったのは何故でしょうか。
小保方氏がこの件で、刑事告発されたにもかかわらず口を閉ざしているのは何故でしょうか。
桂調査委員会はES混入者を特定しませんでした。願望や憶測で騒ぎ立てることが小保方氏の為になるのか、考えてみられるのもいいかと思います。
2017/11/1(水) 午前 7:23[ 体内時計 ]
yap*ari*w*katt*na*さん
基本的には仰る通りに思います。
しかし、STAP事件を巡る発言は、基本的にはほとんど法廷戦略としての発言が法廷の外に漏れ出したものであって、虚偽ではないが真実ではないといったものです。責任のなすり合いになった組織の力に対する為にはしかたがなかったことだと思いますから、あちらこちらにおかしな所があっても果たして責めて良いものだろうかと思うのです。
仮に研究全体が不正目的という判定になった時には個人で賠償できるものではないですから。
神ならぬ身には正義というものにはどちら向きにも常に限界があるのだと思います。
再び、しかしながら、仰るように、彼女の発言を真に受けて他の人に責任を転嫁するような発言をする人が現れたことが事態を歪めて悲劇的色彩を強めてしまったように思います。結局歪みは本人に帰ってゆき、戻る場所がなくなってしまったのではないかと思います。
学とみ子さんも時には小保方氏と若山氏を入れ替えて全体の景色を点検したほうが良いと思うのです。世間が小保方氏にした間違ったことを再び他の人にしないようにするには。
基本的には仰る通りに思います。
しかし、STAP事件を巡る発言は、基本的にはほとんど法廷戦略としての発言が法廷の外に漏れ出したものであって、虚偽ではないが真実ではないといったものです。責任のなすり合いになった組織の力に対する為にはしかたがなかったことだと思いますから、あちらこちらにおかしな所があっても果たして責めて良いものだろうかと思うのです。
仮に研究全体が不正目的という判定になった時には個人で賠償できるものではないですから。
神ならぬ身には正義というものにはどちら向きにも常に限界があるのだと思います。
再び、しかしながら、仰るように、彼女の発言を真に受けて他の人に責任を転嫁するような発言をする人が現れたことが事態を歪めて悲劇的色彩を強めてしまったように思います。結局歪みは本人に帰ってゆき、戻る場所がなくなってしまったのではないかと思います。
学とみ子さんも時には小保方氏と若山氏を入れ替えて全体の景色を点検したほうが良いと思うのです。世間が小保方氏にした間違ったことを再び他の人にしないようにするには。

> plus99%さん
>再び、しかしながら、仰るように、彼女の発言を真に受けて他の人に責任を転嫁するような発言をする人が現れたことが事態を歪めて悲劇的色彩を強めてしまったように思います。
まあ、なにせ「あの日」には、小保方氏を支援するブログ、FBグループへの謝辞が述べられていて、渡米中のテラトーマ作成とか「確信犯」とか、小保方支援者の妄想力を刺激する仕掛けも多数ちりばめらていましたので、そういう人たちを意図的に鼓舞させようという狙いもあるように見えますけどね。
自分だって、もしSTAP論文発表当初からの様々な経緯も知らず、不正調査報告書の科学的な意味も理解できず、あの日や擁護派ブログの偏った情報だけしか見ていなければ、小保方擁護派に堕ちていたかもしれないと思うほど、良くできた作品ですからね。
まあ、おっしゃるように、学さんのように専門知識も論理性も著しく欠如し、根拠なき妄想による小保方氏以外への方への非人道的な人格攻撃に満ちた応援ブログは、結局は自分に跳ね返ってくるんだと思いますよ。
>再び、しかしながら、仰るように、彼女の発言を真に受けて他の人に責任を転嫁するような発言をする人が現れたことが事態を歪めて悲劇的色彩を強めてしまったように思います。
まあ、なにせ「あの日」には、小保方氏を支援するブログ、FBグループへの謝辞が述べられていて、渡米中のテラトーマ作成とか「確信犯」とか、小保方支援者の妄想力を刺激する仕掛けも多数ちりばめらていましたので、そういう人たちを意図的に鼓舞させようという狙いもあるように見えますけどね。
自分だって、もしSTAP論文発表当初からの様々な経緯も知らず、不正調査報告書の科学的な意味も理解できず、あの日や擁護派ブログの偏った情報だけしか見ていなければ、小保方擁護派に堕ちていたかもしれないと思うほど、良くできた作品ですからね。
まあ、おっしゃるように、学さんのように専門知識も論理性も著しく欠如し、根拠なき妄想による小保方氏以外への方への非人道的な人格攻撃に満ちた応援ブログは、結局は自分に跳ね返ってくるんだと思いますよ。


学とみ子さん
>ESを混ぜなくても調査結果と同じような状況はどのような場合か?これを説明するのは若山氏の責務だと思います。
それはあなたの勝手な思い込みだと思いますよ。
伺っているとそのように考える根拠も特にないように見受けますが。
世の中に認知されている事実を正しく把握したらいかがですか?
ESの混入が確定でなくても、残存サンプルから実験用に用意したものでないマウス由来のものがでた時点でその実験は失敗だったと確定したのであり、科学的証明には使えない故に論文は撤回となったのです。
その失敗が事故であるのか、故意の操作であるかが調査されましたが、故意であるという断定ができなかったというだけです。
若山氏がそうなった原因を知っているというのは既知の事実ではありませんよ。
あなたがあなたの持論によって世の中に対して何かを要求するには、あなたが、若山氏がなにを隠しているというのか確かな説とその根拠、またはなにを調べればこれこれがわかるはずであるという仮説を提示できなければならないと思いますよ。これは一度審判を受けて関係者が受け入れた案件なのですから。
>ESを混ぜなくても調査結果と同じような状況はどのような場合か?これを説明するのは若山氏の責務だと思います。
それはあなたの勝手な思い込みだと思いますよ。
伺っているとそのように考える根拠も特にないように見受けますが。
世の中に認知されている事実を正しく把握したらいかがですか?
ESの混入が確定でなくても、残存サンプルから実験用に用意したものでないマウス由来のものがでた時点でその実験は失敗だったと確定したのであり、科学的証明には使えない故に論文は撤回となったのです。
その失敗が事故であるのか、故意の操作であるかが調査されましたが、故意であるという断定ができなかったというだけです。
若山氏がそうなった原因を知っているというのは既知の事実ではありませんよ。
あなたがあなたの持論によって世の中に対して何かを要求するには、あなたが、若山氏がなにを隠しているというのか確かな説とその根拠、またはなにを調べればこれこれがわかるはずであるという仮説を提示できなければならないと思いますよ。これは一度審判を受けて関係者が受け入れた案件なのですから。
横から失礼します。STAPがアクロシン入りマウスからできていたら、テラトーマもそうなりますよね。逆に考えれば、小保方氏は、アクロシン入りマウスを渡されたと言うことでしょう。複数の雄雌マウスをわたされて作ったはずのSTAP細胞が、単一遺伝子構造の細胞になったのです。こちらの方が不思議ではないですか?小保方氏がESでSTAPを作った以外に考えられることは、渡された複数のマウスの遺伝子が酷似していたからですよね。そこは認めてくれますか?そうなると、STAP細胞は、培地条件を工夫すれば増殖可能になると考えて良いですか?学とみ子はその可能性もあるかと思っているのですが・・・。