- sigh より:
- 学とみ子は当方のコメントを何故か承認(2019/8/13(火) 午後 6:06)して反応してきました。
2019/8/13(火) 午後 6:28 学とみ子
学とみ子曰く:「すなわち、1塩基単位の突然変異が一致すれば、同一細胞と言えます。わずかな変化を共有している事が必要なのよ。わずかな違いが勝負です。」
だそうで、以下のようにコメントしてみましたが承認されるでしょうかね。2019/8/13(火) 午後 6:55 。 - > 学とみ子さん
- 「わずかな変化を共有している事が必要」より「複数の構造変化(欠失と重複)が一致してる」ほうが共通の細胞株由来であることを示しているというのが、桂委員会の委員、BCA論文の著者やLさんのような専門家の一致した意見なんですけどね。つまり共通の細胞株由来でも培養増殖にともないSNPにわずかな違いがでてくるけど、染色体の欠失や重複のような大きな構造変化はそのまま引き継がれていくので、ここちらのほうが細胞株の由来の根拠になるのです。
- また、セイちゃんがあれだけボコボコにされたのにまたからんで(2019/8/13(火) 午後 6:32)きましたので、以下のようにコメントしましたが承認されないでしょうね。2019/8/13(火) 午後 7:03
- > セイヤさん
- セイちゃん曰く:「3. 当方は、学とみ子も嘘つきと言っています。」
はい、事実です。当方が発言したこともないことを言ったかのように嘘を書いてていますからね(http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=14434、http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15498) - それより偽魚拓はつくれたの?作れないと白状しないとセイちゃんも嘘つきになるよ。
未承認
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> 学とみ子さん
学とみ子曰く:「ため息さんは、それが違う意味だっていうのよ。」
→ 何を言っているのでしょうかね。意味不明ですね。
学とみ子さんは「細胞の同一性に必要(2019/8/13(火) 午後 7:32 )」と言うからには、AC129やChIP-seq (input) samples が129B6 F1 ES1細胞と同一か否かを学とみ子さんは議論しているのでしょ?
他のすべての方の認識は共通の細胞株由来か否かなんですよ。
これを理解していないから”澪標さんの同情(http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=16141#comment-51490)”の意味がわからないのですね。
違う、誤解だというのなら、言葉を正確に使えと以前から何回も言われているのだから、”専門家の間では言葉を省略して議論する”なととごまかさずに正しい日本語で記述しなさい。
正確な言葉を使わないから自分自身でも混乱するのですよ。
2019/8/14(水) 午前 7:18
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> 学とみ子さん
「ため息さんは、言葉の解釈をすり替えて、相手が間違っていると印象操作します。」など、行っていないのが上記のコメントでわかった?
「細胞の同一性」は「由来細胞株の同一性」とは全く意味が違うのがおわかり?
> mjもんた
お前も偽魚拓を作れると豪語したんだろ。作れたのかよ。作れなかったらお前も嘘つきだな(前からわかっているけどね)。
2019/8/14(水) 午前 7:23
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> 学とみ子さん
由来細胞株の同一性を議論するのだから、培養増殖中に生じた小さなSNPsの差異より、複数の染色体にある複数の欠損や重複が共通するということが、共通の細胞株由来の根拠になるといっているのです。複数の染色体にある複数の同一の欠損や重複が全く別々に発生する確率は殆どないからです。
それでもSNPによる小さな差のほうが問題になるというのですか?
2019/8/14(水) 午前 7:32
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学とみ子
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> 学とみ子さん
由来細胞株の同一性を議論するのだから、培養増殖中に生じた小さなSNPsの差異より、複数の染色体にある複数の欠損や重複が共通するということが、共通の細胞株由来の根拠になるといっているのです。複数の染色体にある複数の同一の欠損や重複が全く別々に発生する確率は殆どないからです。
それでもSNPによる小さな差のほうが問題になるというのですか?
2019/8/14(水) 午前 7:32