顔アイコン
今回のこの議論、学とみ子は英語が読めないとか、日本語がでたらめとか、いよいよ、他人をけなす行為を、ため息氏は際限なくやり始めた。
ため息氏は、都合が悪いコメントは自らで変えてしまい、知らん顔をする。
ため息は、周りから見透かされていてもかまわず、好き勝手をしている。
そして、ため息氏のでたらめと好き勝手を、いくらでも応援する仲間たちがいる。
ため息ご乱心ぶりの記録を残しておこうと思う。

今回、最初のいきさつは、カツラ報告書さんが書いてくれた貴重なコメントだ。以下の青字部分

これをもらった学とみ子は、さっそくBCA論文を読み返し、2cの図をあげて、カツラ報告書さんに質問をしている。2cの図は、BCA論文のもので、桂報告書にはない。(後から注釈として加えますが 2cとナンバリングされた図は、桂報告書には無いとの意味です。)
最初から、すでに議論はBCA論文なのだが、ため息氏は気づかない。

ため息氏は、反論として桂報告書の内容を書いてきた。
そこで、学とみ子は、BCA論文について議論しているのだから、そこを読んで反論せよ!とため息氏に言った。
その時の、学とみ子の言い方は、「読め!」ではなく、「買ったらどうか」との皮肉を込めた言い方をした。

桂報告書と、BCA論文は表の一致があるが、書かれている内容が違う。
その後、ため息氏もストックしていたBCA論文を読んだようで、BCA論文についても書いてきた。
しかし、桂報告書とどこが違うかまでは、ため息氏には読み切れないようだった。

そうしたため息自身の問題点をごまかそうと、学とみ子否定をさかんにしてきた。

学とみ子向きには日本語情報でないとだめだと、ため息氏は言ってきた。
学とみ子は日本語じゃないと、理解できないと言い出した。
さらに、その日本語も、どうにもならなくひどいと、ため息氏は言う。
ため息氏は自らの理解不足を棚にあげて、学とみ子に問題があるとしか言わない。結局、ため息氏は議論の全貌が見えないのだ。
ここまで行くと、ホントにもう末期的だ。

ではその経過を、以下に記録しておきましょう。興味ある方はお読みください。
カツラ報告書さんの書き込みからです。

129/GFP ESが混入したというのは論点が外れてますよ。もともとESによる捏造は無理なんだから。あの偽プロフィールを学さんが作れないのと同じくらい無理ですね。結局、129/GFP ESはFLS3の別名ですよ。まだSTAPという言葉がないときにES likeという意味でESを付けてただけ。で、この129/GFP ESは若山夫人の所有物です。彼女が警察に盗まれたと言ったから警察は告発書を受理したんです。削除
2019/8/4(日) 午後 7:38[ カツラ報告書 ]返信する


顔アイコン
ChIP-seqに使われたのは129B6F1ES1っていうのは間違っているな。報告書のタイトルを鵜呑みにしちゃダメよ。内容的には、ほぼ同じと書いているでしょ。この理由がB.C.A論文の拡張データ2Cの第6染色体のSNPマップ図。このデータ、まだ見られるから、目ん玉ひん剥いて見てみてよ。ChIP-seqはAC129-1(129B6F1ES1)とはちょっと違っている。だから、調査委員会が調べたChIP-seqは129B6F1ES1~6のどれにも当てはまらない。ESが混入したとするにも元のES細胞がないんです。GRASに残っていたChIP-seqはES捏造を否定しているんですよ。メデタシメデタシ。削除
2019/8/5(月) 午後 7:16[ カツラ報告書 ]返信する

黒字は、学とみ子です。
> カツラ報告書さん
情報をありがとうございます。
2Cの図は、129B6F1ES6しかありませんね。129B6F1ES1,2はAC129-1,2とすると、129B6F1ES 4,5は調べていないとなりますか?
(注追加;下線部分ES2は別物)

桂報告書では、2912年5月に独立に作製したES1-6と書いてあって、それぞれ1~6の間でSNPが違っているとかかれています。そこは報告書では言い訳されてるのでは?と思うのですが、いかがでしょうか?。(9ページ)
・・・・
2019/8/5(月) 午後 8:17学とみ子返信する


何故、ES1ではなく、ES6が載っているかというと、それが129B6F1のコントロール用ESとして小保方さんに渡されたものだったから。予備調査隊は、AC129はES6で捏造されていると思ったから、これを解析した。しかし、それはAC129とは違っていた。そこで小保方研のES2~ES5まで調べたが、それらも全て違っていた。困った予備調査隊は若山研からES1を取り寄せ、結局、これがAC129と一致することが分かりこれで一件落着となるはずだった。ところがその後、調査委員会がGRASに小保方さんが持ち込んだSTAP細胞のChip-seqのcontrolデータ(免疫沈降をしないで全ゲノムをシーケンスするサンプル)が残っていること知り、これを伊藤さんが解析した。その結果、それはES1~ES6のどれとも違っていた。小保方さんがSTAP細胞の転写因子を調べるために持ち込んだ試料はES細胞ではなかったということになりますね。ちなみにES1は調査資金が尽きたので全ゲノム解析は行われなかったとのことでした。削除
2019/8/5(月) 午後 11:38[ カツラ報告書 ]返信する


さて、以下のため息氏の記事(4日後)に突然、飛びます。
ため息文章の途中で、学とみ子が発言します。
ため息氏の言い分文章を茶字で書きます。
タイトル:学とみ子以外は読まないほうがいい

何言っているんでしょうかね。上記のように、有料だと当方が言ったとして、だからといって当方がBCA論文のpdfファイルを持っていないということにはならないでしょ。ですから学とみ子が当方に論文を買えというのはお門違いですね。

BCA論文について書いているのに、ため息氏は桂報告書に戻ってしまう。
しっかり論文を読んで反論しろ!との皮肉を込めて、論文を買え!と学とみ子は言った。
皮肉を言われたと、なぜ、ため息氏は気づけないのか!
学とみ子は、天を仰ぐ気分です。

事実すでに持って読んでいますしね。前にも書きましたがBCA論文のデータは桂委員会報告書で使ったデータと同一です。学とみ子は英語にも難点があるからBCA論文にある単語を使わず桂委員会報告書にある日本語の単語を使ったわけですね。

BCA論文が議論され、議論の結果、桂報告書との間に差異があることが明らかになった。
しかし、ため息氏は、その差異に気づけない。その結果、ため息氏は上記のような見当はずれな言い訳してしまう。
STAP細胞について、多くの知識と考察が、ため息氏には欠けているのです。

カツラ報告書さんは、桂報告書の問題点を指摘している。
ため息氏は、ここにまだ気づけていない。
ため息氏は、BCA論文が読めていないし、ESねつ造の証拠のウエイトをどこに置くべきかの科学的考察ができていない。
こんなため息氏には、ES説の正当性の反論など、決してできない。
再度、学とみ子は、天を仰ぐ気分です。

Del#1 は 欠失1 としたわけです。「原著で返せ!」の意味が不明ですが、論文の方で議論しろとういう意味なんでしょうか、しかし桂委員会報告書の言葉を使っておかしな点があるとは思えません。

「原著で返せ!」は、桂報告書に書かれていないが、BCA論文には書かれている部分について、反論しろとの意味だよ。
なんで、いちいち解説しないとわからないのか?
再再度、学とみ子は、天を仰ぐ気分です。

・・・まさか当方が学ブログの管理者権限を乗っ取り記事を消したなどと言い出すのではないでしょうね。「その記録を消した」というのは当方が学とみ子に有料だから買えと、当方のコメントに書いたことを消したということなんでしょうかね。

ため息自身で消した部分があります。
ため息氏は、BCAは有料だからと書いて、日本語情報しか出さなかった当初は、PDFを持っていたことを忘れていたのじゃあないの?
学とみ子に買え!と言われて、思い出したのじゃあないの?
日頃から、必要があれば、専門外でもすぐ原著を読む習慣はないの?
学者だから、日本語読むより、楽なんじゃないの?

ため息氏が論文が有料と自身で書いたその部分を消したじゃないの!
とぼけても見え見えだわ。




コメント(24)
顔アイコン
ため息さんたちの敗因は、以下の遺伝子異常を、並べて論じてしまっていることです。

4種のゲノムの特徴(欠失3、4、重複1、第6染色体B6ホモ領域)

ため息さんたちのように、日本中がこの並列作戦の印象操作で、その気(STAPはES)にさせらてしまったと思いますね。

4Del、1Dupは、普通の細胞ならめったに一致しない。しかし、近交系マウスなら、一致する。それが、証拠としてBCA論文に載っている。

ため息さんたちは、
第6染色体B6ホモ領域に重要なポイントがあることがわからない。Del, Dupとは意味が違う。しかし、専門家は本音を言わない

日本中の人がB6ホモにひっかかったようにため息氏らもひっかかってしまった。感想さんは、信じ込ませる立場の人だ。削除
2019/8/9(金) 午後 9:58学とみ子返信する
顔アイコン
>今回のこの議論、学とみ子は英語が読めないとか、日本語がでたらめとか

全部事実でしょ。学さんのコメントを読んでいると、誰の目にも明らか。

日本語は正しく書けないし、論理も無茶苦茶。英語は意味の取れない箇所を勝手な解釈で補うし、書く英文は中学生か高校生レベル。これでまともに科学論文が読めると信じろと言われても無理。削除
2019/8/9(金) 午後 10:02[ w**h*wk*n ]返信する
> w**h*wk*nさん

>書く英文は中学生か高校生レベル

あなたって何者?どこの方?
何で、見当外れな悪口書くの?

英作文能力なんて関係無いわよ。中学性レベルで十分、意味は通じる。

英作文で何を意味したいか?は問われるけど、今はそんなことが議論されてるわけではないわ。そんなことしか言えないの?

悪口のための悪口ってむなしくない?

あなたが、科学を論じようとしないのは、あなたが科学者で、身元がバレないように注意して書いてるからなの?

それとも、はなさんのように、科学は全く語れない方なのかしら?削除
2019/8/10(土) 午前 6:40学とみ子返信する
plusさん、あちらで、遺伝子異常をもっと知りたくてジリジリしてるのね。やっぱりさんはまだなの?

学とみ子悪口言ってれば、反応した人がいろいろ書き込んでくれるのを待ってるの?

plusさんは、ここをどうしても知りたいのよね。TCRもB6ホモ領域についても、後一歩で理解できます。頑張りましょう。削除
2019/8/10(土) 午前 7:05学とみ子返信する
ため息さんのコメントです。

>phrase salad と指摘されて、何日かおいて、大幅に、ことわりもなく記事を大幅に書き換え、すっとぼけているのは、だーーれ?

自分のブログの書き換えはすることがあっても、それを他人から指摘されたら、書き換えを認めます。隠す必要はありません。ブログは、皆、自然体で書くものです。

ところが、ため息さんの場合は、他人から指摘されても、とぼける。これ見よがしに消去線を書いたりする。ため息さんは、他人の目を気にする。

今回の書き換えは認めたようだけど、ずいぶんと時間がかかるのね。何で、そんなに背伸びして頑張るの?

大事な科学的問いかけには答えないのね?ため息さんには、そこが求められているのよ!削除
2019/8/10(土) 午前 8:15学とみ子返信する
カツラ報告書さんは、BCA論文が頭に入っています。図2Cと言えば、ExtFigの事とわかります。Fig2はひとつしかありません。この問題を追ってる人たちは原著に戻るのです。

だから、会話に困りません。わからない人は、個々に質問すれば良いのです。ブログとはそうしたものではないでしょうか?削除
2019/8/10(土) 午前 9:14学とみ子返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

「原著に戻る」?なに言っているんでしょ。桂報告書とBCA論文は同じ結果を元に書いた報告書・論文で、報告書のほうが先に公開され、皆さんの議論の対象になってきたんでしょうが。データは同じなんですよ。

「だから、会話に困りません。」そうですよ。だから欠失1でもDel#1 でも(学とみ子のように4Del、1Dup等と不正確に使わなければ)いいんですよ。ですが先に発表された報告書にある言葉でみなさん議論してきたんでしょうが。すでに専門とする方々から桂報告書の結論に異議がないということになっているのを、新たな事実が出てきたわけでもないのに、蒸し返してどうするの?新たな見解でも出来たの?だったら堂々と論理をつくして発表すればいいでしょ。

カツラ報告書さんの「AC129とChIP-seqの細胞株はそれぞれ別物」という考えを支持しているのは学とみ子とその有象無象だけです。頑張ってこの考えを広めてください。削除
2019/8/10(土) 午前 11:56[ ため息 ]返信する
> ため息さん

>BCA論文 Extended Data Figure 2cは桂報告書スライドに同一の図があるというのはわかった?

お陰さまでリンクを貼っていただいたのですぐ了解です。

ところで、ため息さんは、カツラ報告書さんが何を云いたいのかまだわからないのでしょうか?削除
2019/8/10(土) 午後 3:15学とみ子返信する
顔アイコン
規模の小さい近交系では、一度発生した欠失や重複がどんどん蔓延するんじゃない?削除
2019/8/10(土) 午後 4:05[ Ts.Marker ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

学とみ子曰く:「その日本語も、どうにもならなくひどいと、ため息氏は言う。
ため息氏は自らの理解不足を棚にあげて、学とみ子に問題があるとしか言わない。」

これまで、何人もの方が、学とみ子の発言がは意味不明といって、去っていったのは忘れたの?当方の理解不足が原因ではないのが明らかなんだよ。

ブログ移転の際には、こういう方々の「意味不明」というコメントも移してね。削除
2019/8/10(土) 午後 4:14[ ため息 ]返信する
> Ts.Markerさん

カツラ報告書さんは、減数分裂の時に、まとまった変化が起きると言いました。卵子と精子ができて合体して動物となる時に、ひとかたまりの遺伝子が動きます。だから、特定部位にDelやらDupが集合的に起きるのね。

ところが、ESからSTAPのような細胞から細胞への変化の場合は、そうした大きな変化が起きない。低率でランダムな1塩基コピーミスが起きるだけ。元の細胞のSNPパターンは引き継ぐので、調べると同一になる必要がある。

STAPとESの場合は、DelやDupは当然同一であり、かつSNPも極めて近似している必要がありますね。だから、NGSが必要です。

TSさんは、そこに早くから注目してましたね。削除
2019/8/10(土) 午後 5:35学とみ子返信する
顔アイコン
現在の学さんが考察展開されている
桂報告書、BCA論文に調査解析された
サンプルの持ち出し経緯情報をもう少し
報告しますので、参考になさって下さい

この持ち出し経緯解明というアプローチからでも、桂報告書、BCA論文そのものを
根底から、否定出来てしまうものですが

その
詳細エビデンスは、パートナーのブログ
開設にて自身で展開して行きたいとの事です。現在やっとpc環境設定が出来ばかり、遅すぎ!だぁ
優先順的にあとまわし、と、言い訳削除
2019/8/10(土) 午後 9:43[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> Ooboeさん
持ち出し経緯はおかしいと思いますが、研究者たちがねつ造を目の当たりにして、一刻も早く、不正を暴きたかったかもしれません。悪質な悪口ですよ。

ES派は、最初は義憤に駆られたのかもしれません。
しかし、調べていくと違うことが分かったと思います。

最後、桂報告書やBCA論文で、ES説の問題点を書いたと思います。

公式文書を否定すると、普通人のサポートが得られないでしょうし・・・。

桂報告書に小保方悪口が満載だったのは、名誉棄損で小保方側が有利になる状況を(誰かが)目論んだとの考えはどうですか?

理研の中には、STAP派がいるのです。削除
2019/8/10(土) 午後 10:48学とみ子返信する
顔アイコン
小保方保全サンプルの
持ち出し記録文書は法人文書に該当する
公文書です(公文書管理法第11条)ので、その内容の信頼性の重みは
普通の文書とは、違います。

桂報告書、BCA論文も公文書ですが、この小保方StapをES混入との結論に導いた、調査用サンプルの持ち出し記録業務に不正や、不適切、不明朗があれば

桂報告書、BCA論文の公文書信頼性はそのベースから
揺らいでしまいます。桂調査報告書という文書の信頼性は
そのベースとなる、サンプルの真正性によって、担保されるものです。

ですので、学さんによる文書内容、科学内容そのもへのアプローチと
パートナー的アプローチとが伴に補完し合って、一般の小保方応援の方々に7情報提供していけたらと、願ってます。削除
2019/8/11(日) 午前 1:32[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
公的機関として調査行為ですから、研究の為の
研究者間でのサンプル取扱いのように、扱われてはサンプルの
真正性は保証されません。

公的行為として、解析調査するに当たって、調査用サンプルの真正性は
厳正でなければなりません

文科省規定、理研規定により、小保方研究室は、閉鎖され
その細胞サンプルは保全室に移管されました。
そのサンプル保全室は、安全管理室により鍵が施錠され、
サンプル持ち出しに於ては、研究室GDであっても、
安全管理室の立ち合いのもとでなければ入室し
サンプルを持ち出せません。

小保方保全細胞サンプルはこのような厳正な手続きを経て、
持ち出された法人文書記録であります。

この記録法人文書により、最小限、サンプル真正性は保証されます。削除
2019/8/11(日) 午前 2:06[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
この厳正に公的手続きがなされたはずの
調査サンプル持ち出しに於て

重大な、持ち出し不正による調査行為がなされていたのでは、
という疑義が、パートナー入手の2014年6月10付
理研内部文書により明らかになってきました。
その内部解析報告文書には
6月2日には、StapFLS、Gls、AC129を増やしゲノムDNAを採取して
保存これらの遺伝的背景を
6種のSNPマーカを用いて確認、いずれも、129B6F1であることを確認
などなど
そして、たくさんあったESサンプルから6種のサンプルを選定
この中に、129/GFP ES、129B6F1ES6があります。
これらは
6月2日に解析されたので、持ち出したのは5月末のはず

しかし6種のES持ち出しの記録では
6月9日、片山室長立ち合い
松崎解析の為持ち出し

更に上記Stap関連株の持ち出しは、10月21日に記録されてます。削除
2019/8/11(日) 午前 2:46[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
これらは、

6月10日解析報告された内部文書により
Stap関連サンプル、ES細胞サンプルは
6月2日に解析報告されてますから

5月末には、持ち出し記録されていなければなりません。

しかし持ち出し記録には明記されてません。
すなわち、何らかの方法で鍵を入手、または、開けてもらい、
小保方サンプル保全室に秘かに入室して
持ち出した。との疑念になります。

このことは、小保方著書「あの日」
(仕組まれたES細胞混入ストーリー)
記述を裏付ることになりそうです。削除
2019/8/11(日) 午前 3:04[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
小保方著書「あの日」第12
仕組まれたES細胞混入ストーリ
202p 略しながら、

>6月に立て続けに起きた出来事がある
11日、遠藤氏によるESではの提示
16日若山会見、若山研に存在しないマウスからStapが出来たとなる
第三者機関解析、同日夕方 CDB研究者によるNHKニュスへのリーク
17日若山解析と一致とのCDB発表 これら一連の発表は
私の上司にあたる人たちによって、
周到に準備され、張り巡らされた伏線によって、仕掛けられた、
罠だったとも受け取れた、、、略
少なくとも、若山先生と解析に関わったらCDB幹部は、
情報を共有し、発表時期を合わせようとしていたことは、わかっている。

204pに続きます。削除
2019/8/11(日) 午前 3:32[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
204p

その上、CDBでの、小保方研に保存されていた細胞の解析は、
私に何の連絡や確認もなく、秘密裏に行われ、
どの細胞が解析されたのかさえ明らかにされないまま、
マスコミにリークされ報道がなされた。このように、
科学的結論が曖昧な情報を繋ぎ合わせて、私の所持していた
ES細胞を混入させたと邪推するように世論を誘導することに

CDB幹部が間接的とはいえ協力した事実に強いショックを受けた。

私は、混入犯に仕立て上げられ、
社会の大逆風の渦に巻き込まれていった


三木弁護士から
>これまで応援してくれた多くの一般の人たちからも、このような事実が発表された以上もう応援出来ないと、、、削除
2019/8/11(日) 午前 3:55[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
以上
山梨若山研サイドと理研CDB解析担当研
は、すでに3月、4月、5月、6月と
緊密に連係して、周到に準備し
張り巡らされた伏線によって、
画策されていたことを示すものです。

その記述からも、6月2日に
小保方サンプル保全室から、秘密裏にサンプルを持ち出し
小保方さんに確認立ち合わせもさせず解析し、NHKに
【小保方冷凍庫からESと書かれた容器発見】とスクープさせていたことも、

6月5日になって、理研本部会議により
正式にStapサンプルの解析を絶妙提案で承諾を得ましたが、
もうすでに解析は6月2日に終了してました。
このような、不正、不明朗、法令遵守違反行為疑念のサンプルにより、
その経緯の延長線に桂調査サンプル解析結論が導かれました。

エビデンスは、これだけにとどまりませんが、これらの報告だけでも
桂調査報告書はサンプル選定作業段階に於て、
毀損されていると思科されます。削除
2019/8/11(日) 午前 4:39[ Ooboe ]返信する
> Ooboeさん

>サンプルの真正性によって、担保されるものです。

公文書として扱わないとの主張はありです。桂報告書内容は、少数学者の判断に過ぎません。

後から、科学的判断として、問題点が多いとのアプローチはありと思います。

学者が判断したソースはどこから?判断学者の専門性は?、その後、どうなった?は、ジャーナリストなら調べられるでしょう。

専門家でも間違える事があると、科学的、社会的に示す事は、いろいろな立場の人でできることです。

その間違いを指摘していくに最適な材料が、桂報告書であり、BCA論文です。削除
2019/8/11(日) 午前 7:22学とみ子返信する
顔アイコン
20014年12月25日に桂報告書を読んで体内時計がStopしたままの方々

私たちの考察を、すごく呆れておられるようですね。
2014、12桂駅で終点Stopした電車から下車し、
ついでに思考も停止した方々にとって、
StapはESに由来する、で決着ついているのに!
いつまで、このような作業を続けているのでしょう。と
不思議がってます。

3月、からの山梨若山研サイドと理研CDB解析担当研との画策連係疑義
エビデンスは今回報告の5月6月段階のみではありませんし、

また6月26日から、遠藤氏若山会見ミス発見からの仕切り直しの
画策連係にも繋がっていくエビデンス報告もこれからです。
が長くなり、私こちらでは、ご迷惑になりますから
行く行くはパートナーブログで報告しますから、桂定番思考Stop派の方々もお楽しみに、お待ちくださいませ。削除
2019/8/12(月) 午前 10:30[ Ooboe ]返信する