カツラ報告書さんが示唆に富むコメントを書き込んでくれました。青字
ChIP-seqに使われたのは129B6F1ES1っていうのは間違っているな。報告書のタイトルを鵜呑みにしちゃダメよ。内容的には、ほぼ同じと書いているでしょ。この理由がB.C.A論文の拡張データ2Cの第6染色体のSNPマップ図。このデータ、まだ見られるから、目ん玉ひん剥いて見てみてよ。ChIP-seqはAC129-1(129B6F1ES1)とはちょっと違っている。だから、調査委員会が調べたChIP-seqは129B6F1ES1~6のどれにも当てはまらない。ESが混入したとするにも元のES細胞がないんです。GRASに残っていたChIP-seqはES捏造を否定しているんですよ。メデタシメデタシ。
2019/8/5(月) 午後 7:16[ カツラ報告書 ]
これに対するため息氏の反論です。
ため息氏はBCA論文を読んでコメントしたとは思えません。
茶字
sigh より:
・・・・
をしています。これに対して
をしています。これに対して
2019年8月6日 10:27 AM 体内時計さんがB.C.A論文の終わりから2つめのパラグラフには、「the STAP cell sample used for ChIP-seq was derived from 129B6F1 ES1 cells.(Google翻訳:ChIP-seqに使用されるSTAP細胞サンプルが129B6F1 ES1細胞に由来することを示しています。)」とあるからカツラ報告書さんの言い分はおかしいと反論しているのですよ。
BCA論文です。
STAP cells are derived from ES cells
ARISINGFROMH.Obokata et al.Nature505,641–647 (2014)doi:10.1038/nature12968; retraction511,112 (2014) doi:10.1038/nature13598; and
H. Obokata et al. Nature 505, 676–680 (2014) doi:10.1038/nature12969; retraction 511, 112 (2014) doi:10.1038/nature13599
ARISINGFROMH.Obokata et al.Nature505,641–647 (2014)doi:10.1038/nature12968; retraction511,112 (2014) doi:10.1038/nature13598; and
H. Obokata et al. Nature 505, 676–680 (2014) doi:10.1038/nature12969; retraction 511, 112 (2014) doi:10.1038/nature13599
SNP analysis revealed that two independent STAP stem-cell lines,
AC129-1 and AC129-2, had a 129B6F1 genetic background, while
they were documented in the original article1 as being established
from 129 cag-GFP mice. We identified five heterozygous genomic
anomalies: four deletions, and a duplication in these STAP stem-cell
lines (Extended Data Fig. 2b, d), which were not found in the
sequenced parental mouse genomes. We identified that these anomalies
and sexual identity were shared by one of six control ES cell lines
with cag-gfp, 129B6F1 ES1, established earlier than AC129. This is
also the case for the other cag-GFP STAP stem-cell lines, FLS-T1 and
T2, established in 2013. The 129B6F1 ES1 also shares a characteristic
homozygous B6-SNP cluster in chromosome 6 with these four cag-
GFP STAP stem-cell lines (Extended Data Fig. 2c, d). It is unlikely that
the 129B6 ES1 line and these cag-GFP STAP stem-cell lines independently
inherited all five chromosomal anomalies, the Y chromosome,
and the same chromosome 6 from parental mice at establishment.
AC129-1 and AC129-2, had a 129B6F1 genetic background, while
they were documented in the original article1 as being established
from 129 cag-GFP mice. We identified five heterozygous genomic
anomalies: four deletions, and a duplication in these STAP stem-cell
lines (Extended Data Fig. 2b, d), which were not found in the
sequenced parental mouse genomes. We identified that these anomalies
and sexual identity were shared by one of six control ES cell lines
with cag-gfp, 129B6F1 ES1, established earlier than AC129. This is
also the case for the other cag-GFP STAP stem-cell lines, FLS-T1 and
T2, established in 2013. The 129B6F1 ES1 also shares a characteristic
homozygous B6-SNP cluster in chromosome 6 with these four cag-
GFP STAP stem-cell lines (Extended Data Fig. 2c, d). It is unlikely that
the 129B6 ES1 line and these cag-GFP STAP stem-cell lines independently
inherited all five chromosomal anomalies, the Y chromosome,
and the same chromosome 6 from parental mice at establishment.
・・・・
Control genomic DNA sequences for STAP cell chromatin immunoprecipitation
sequencing (ChIP-seq) experiments (Fig. 4 in ref. 2)
had been deposited in the NCBI database2. To gain sufficient sequencing
coverage, we re-sequenced the genomic DNA prepared from the
STAP cell lysate used for ChIP-seq (Extended Data Fig. 1a). We confirmed
that this STAP cell sample shared all the genomic characteristics
described above for 129B6F1 ES1 (Extended Data Fig. 2c),
indicating that the STAP cell sample used for ChIP-seq was derived
from 129B6F1 ES1 cells.
In summary, our investigations based on WGS of STAP-cellrelated
materials reveal that all of these materials are derived from
previously established ES cell lines and refute the evidence shown in
the two Nature papers1,2 that cellular stress can reprogram differentiated
cells into pluripotent cells. Data described here were presented
to an external investigative committee convened by RIKEN. Raw data
are available at the DDBJ sequence read archive (DRA) under accession
number DRA002862.
AC129-1、 AC129-2のSTAP stem-cell lines (Extended Data Fig. 2b, d), にはfour deletionsとa duplication があるといっていて、これが129B6F1 ES1と共通だと言っています。129B6F1 ES1の解析の図はこれだけです。
これを根拠に同じと言っているのです。
これを根拠に同じと言っているのです。
実際に、SNPが図に示されているのは、129B6F1 ES6ですよ。129B6F1 ES1はB6-SNPパターンデータがないのです。
ところが、BCA論文の記述では、幹細胞と129B6F1 ES1の両者はB6-SNPパターンが一致していると書かれています。
B6-SNPパターンは、STAPchIP lysateは、129B6F1 ES6とは違います(Ext Fig1a,Ext Fig2c)。
コメント(24)

以上を書いてから、体内さんのコメント読みました。
体内時計 2019年8月6日 8:25 PM
>私は学さんを「憎い」などと思ったことは微塵もありません。
ただ、哀れだと感じているだけです
カツラ報告書さんは、BCA論文がご都合主義になっていて、文章を説明するに必要なデータをきちんと載せていないとコメントしています。
ため息さんも体内さんも、そこがわからないのです。
私もBCA論文の解説文とExt Figのギャップを書きました。
体内さんは、英文の文章の意味しか追ってないので、書かれていることの問題点がわからないのです。
体内さん、STAP疑義を追及したいなら、もっと別のアプローチにチャレンジしたらいかがでしょうか?
体内時計 2019年8月6日 8:25 PM
>私は学さんを「憎い」などと思ったことは微塵もありません。
ただ、哀れだと感じているだけです
カツラ報告書さんは、BCA論文がご都合主義になっていて、文章を説明するに必要なデータをきちんと載せていないとコメントしています。
ため息さんも体内さんも、そこがわからないのです。
私もBCA論文の解説文とExt Figのギャップを書きました。
体内さんは、英文の文章の意味しか追ってないので、書かれていることの問題点がわからないのです。
体内さん、STAP疑義を追及したいなら、もっと別のアプローチにチャレンジしたらいかがでしょうか?

サラリーマン生活29年 2019年8月6日 10:02 PM のコメントです。
>当主とは?
ブログってさ、発言の場をお借りて、意見を戦わせるところであって、徒党を組んでる訳でもないでしょうに
確かに一般論はそうです。
しかし、体内さんのコメントは、しばしば間違っています。ため息氏のSTAP攻撃ブログの影響で、体内さんは自論が正しいと独走してしまう要因になっています。
コメントを入れる人に、大きな勘違いやミスがあった時、ブログ主は、注意をしてあげた方が良いと思います。
ため息さんが正しい指導力を発揮すべきと、学とみ子が皮肉って書きました。失礼しました。
特に科学を議論しあっているブログ同士ですから、でたらめを容認しないようにしたいです。
>当主とは?
ブログってさ、発言の場をお借りて、意見を戦わせるところであって、徒党を組んでる訳でもないでしょうに
確かに一般論はそうです。
しかし、体内さんのコメントは、しばしば間違っています。ため息氏のSTAP攻撃ブログの影響で、体内さんは自論が正しいと独走してしまう要因になっています。
コメントを入れる人に、大きな勘違いやミスがあった時、ブログ主は、注意をしてあげた方が良いと思います。
ため息さんが正しい指導力を発揮すべきと、学とみ子が皮肉って書きました。失礼しました。
特に科学を議論しあっているブログ同士ですから、でたらめを容認しないようにしたいです。
体内さんのコメントです。
>学さんがこちらから情報や知識を得ようとしていることが見え見えだったので、
そちらで、ため息さんが体内さんを注意するかな?と思ったんですよ。
学とみ子は、ため息さんやそちらから知識を得ようなんて思ってませんよ。
でも、ため息さんは学とみ子に教えてやってるとの去勢がいまだにあります。
こと、細胞については、ため息さんは、STAP議論に付いて来ません。今回も、BCA論文を読んでません。的外れな過去の質問を蒸し返してごまかそうとしました。
大学の部下が論文解釈で困っていたら、大学教官なら、すぐ問題となってる原著にあたって、反論出来ないといけませんね。
学とみ子を否定したいなら、ため息さんの力を見せつける必要があります。
>学さんがこちらから情報や知識を得ようとしていることが見え見えだったので、
そちらで、ため息さんが体内さんを注意するかな?と思ったんですよ。
学とみ子は、ため息さんやそちらから知識を得ようなんて思ってませんよ。
でも、ため息さんは学とみ子に教えてやってるとの去勢がいまだにあります。
こと、細胞については、ため息さんは、STAP議論に付いて来ません。今回も、BCA論文を読んでません。的外れな過去の質問を蒸し返してごまかそうとしました。
大学の部下が論文解釈で困っていたら、大学教官なら、すぐ問題となってる原著にあたって、反論出来ないといけませんね。
学とみ子を否定したいなら、ため息さんの力を見せつける必要があります。
エクゼビアさんのコメントです。
2019年8月7日 6:38 AM
>英語わからないからお前ら訳せ、そおれなのに訳してもらった途端にお前らわかってない、恩を仇で返すですねえ、
これに反論します。
学とみ子は、訳してもらおうと思ったりはしない
そちらにが訳せる人がいるのか?解説できる人がいるのか?を私は知らない
実際、ため息さんも含め、そちらは誰も訳していない
今のところ、そちらは論文内容に誰も触れてない
そもそも、日本語に置き換えて理解する内容ではない
日本語に置き換えてもらったとの恩を、そちらからうけたわけでない
仇で、かえしてない
上記のエクゼビアコメント内容は、エクゼビアさんが正しく理解したことが、一つも無い!
これは、むしろすごい!
2019年8月7日 6:38 AM
>英語わからないからお前ら訳せ、そおれなのに訳してもらった途端にお前らわかってない、恩を仇で返すですねえ、
これに反論します。
学とみ子は、訳してもらおうと思ったりはしない
そちらにが訳せる人がいるのか?解説できる人がいるのか?を私は知らない
実際、ため息さんも含め、そちらは誰も訳していない
今のところ、そちらは論文内容に誰も触れてない
そもそも、日本語に置き換えて理解する内容ではない
日本語に置き換えてもらったとの恩を、そちらからうけたわけでない
仇で、かえしてない
上記のエクゼビアコメント内容は、エクゼビアさんが正しく理解したことが、一つも無い!
これは、むしろすごい!

問題の本質が理解されていないようだから、もう一度。
まず、129B6F1ES1については全ゲノム解析されていないのでSNPパターンの詳細は不明である。ここで、B.C.A論文はAC129と129B6F1ES1は性別は雄で、同じように染色体に4つの欠失と1つの重複の異常を持ち、6番染色体のB6ホモ部分の長さも共通だから、それぞれが別の細胞株由来とは考えられないとした。そして、Chip-seqもそれらと同じ特徴をもつのでこれも129B6F1ES1由来だと書いてある。
ところが、論文の拡張データ2Cには全ゲノム解析されたAC129とChip-seqの6番染色体のB6ホモ部分のパターンが載っていて、B6ホモ部分の長さは共通だがこのパターンには違いがある。→ttps://blogs.yahoo.co.jp/p2_xx_p/63383567.html
だから、AC129を129B6F1ES1由来とするなら、Chip-seqは129B6F1ES1由来でなくなり、逆にChip-seqを129B6F1ES1由来とするなら、AC129に混入したES細胞がなくなるという困ったことになるんだよ。
まず、129B6F1ES1については全ゲノム解析されていないのでSNPパターンの詳細は不明である。ここで、B.C.A論文はAC129と129B6F1ES1は性別は雄で、同じように染色体に4つの欠失と1つの重複の異常を持ち、6番染色体のB6ホモ部分の長さも共通だから、それぞれが別の細胞株由来とは考えられないとした。そして、Chip-seqもそれらと同じ特徴をもつのでこれも129B6F1ES1由来だと書いてある。
ところが、論文の拡張データ2Cには全ゲノム解析されたAC129とChip-seqの6番染色体のB6ホモ部分のパターンが載っていて、B6ホモ部分の長さは共通だがこのパターンには違いがある。→ttps://blogs.yahoo.co.jp/p2_xx_p/63383567.html
だから、AC129を129B6F1ES1由来とするなら、Chip-seqは129B6F1ES1由来でなくなり、逆にChip-seqを129B6F1ES1由来とするなら、AC129に混入したES細胞がなくなるという困ったことになるんだよ。
10:09のため息さんのコメントです。
>AC129-1 を示せば、ほとんどおなじなのだから
幹細胞AC129と129B6F1ES1が同じものかどうかを、B6SNPで確かめようとの議論の時に、一方のAC129しか示さないで、129B6F1ES1は書いてない。調べて無いから書けない。
論文文章にAC129と129B6F1ES1は同じと書いてあるから、AC129と129B6F1ES1は同じなんだとため息さんらは主張している。
幹細胞だけB6SNPを示して、それと同じとするESのB6SNPを示さないのは、証拠を示せていない。
細胞が同じと判定できるデータが無いままで、文章だけで同一を書いてある部分に目を向けないため息さんです!
このまま、ため息さんがAC129だけ示せば十分と考えるなら、この科学論についてこれない人のみ、ため息さんは騙せれば十分と考えているのでしょう。
論文を正しく読むためのサポートを、ため息さんはしたくないのでしょう。
>AC129-1 を示せば、ほとんどおなじなのだから
幹細胞AC129と129B6F1ES1が同じものかどうかを、B6SNPで確かめようとの議論の時に、一方のAC129しか示さないで、129B6F1ES1は書いてない。調べて無いから書けない。
論文文章にAC129と129B6F1ES1は同じと書いてあるから、AC129と129B6F1ES1は同じなんだとため息さんらは主張している。
幹細胞だけB6SNPを示して、それと同じとするESのB6SNPを示さないのは、証拠を示せていない。
細胞が同じと判定できるデータが無いままで、文章だけで同一を書いてある部分に目を向けないため息さんです!
このまま、ため息さんがAC129だけ示せば十分と考えるなら、この科学論についてこれない人のみ、ため息さんは騙せれば十分と考えているのでしょう。
論文を正しく読むためのサポートを、ため息さんはしたくないのでしょう。
2:13の時点のため息氏のご立腹です。同じとか、同じでないとか、起源はどうかとは、言葉を混ぜ返さないで。
議論している事は、STAP(幹)細胞がESから作られたのか?違うのか?の議論でしょう。
BCA論文著者が、証拠を示さなくても、論文文章に、STAP(幹)細胞は、ESから作られたと書けば、ため息さんは、根拠を確かめずに、その説を支持するのです。
染色体の欠損や重複などBCA論文に書かれた根拠で、AC129がES1から作られたとする主張をため息さんは認めている。
それを学とみ子も認めろ!と。
近交系のマウスは、そのくらいの近似性はあるから、確認のために、大枚はたいて全ゲノム解析をしたのです。その結果を示したのは、ES1でなくES6です。
主要実験が終わってるのに、なぜ若山氏は、異なる胚からES6種作ったのでしょう?
議論している事は、STAP(幹)細胞がESから作られたのか?違うのか?の議論でしょう。
BCA論文著者が、証拠を示さなくても、論文文章に、STAP(幹)細胞は、ESから作られたと書けば、ため息さんは、根拠を確かめずに、その説を支持するのです。
染色体の欠損や重複などBCA論文に書かれた根拠で、AC129がES1から作られたとする主張をため息さんは認めている。
それを学とみ子も認めろ!と。
近交系のマウスは、そのくらいの近似性はあるから、確認のために、大枚はたいて全ゲノム解析をしたのです。その結果を示したのは、ES1でなくES6です。
主要実験が終わってるのに、なぜ若山氏は、異なる胚からES6種作ったのでしょう?
ため息さんコメントです。
>Extended Data Figure 2cに129B6F1ES1がないのが不満なの?生データがみたいのなら理研に請求したらいいでしょうが。
理研に生データは無いです。129B6F1ESは4、5もありますが、全ゲノム解析に回されたかはわかりません。かかった費用も、どれを選んで全ゲノムしたのか?詳細は何も明らかでないです。税金が研究者の自由な裁量で使われます。もっとB6SNPに良いデータがあれば、そちらが論文採用になったはずなので、一致するのはなかったのです。
BCA論文著者らは、全ゲノム解析しデータを示さず、出てきた条件で幹細胞はESから作ったと判断しました。BCA論文著者がそう思っていても、それはおかしいと第三者が反論するのは自由です。
でも、ため息さんは、AC129のB6SNPが示してあるから、129B6F1ES1のデータは不要と言ったのです。最初から、幹細胞とESを同一視していて、ため息さんの頭は、そこから一歩も出れません。
あきれました。
>Extended Data Figure 2cに129B6F1ES1がないのが不満なの?生データがみたいのなら理研に請求したらいいでしょうが。
理研に生データは無いです。129B6F1ESは4、5もありますが、全ゲノム解析に回されたかはわかりません。かかった費用も、どれを選んで全ゲノムしたのか?詳細は何も明らかでないです。税金が研究者の自由な裁量で使われます。もっとB6SNPに良いデータがあれば、そちらが論文採用になったはずなので、一致するのはなかったのです。
BCA論文著者らは、全ゲノム解析しデータを示さず、出てきた条件で幹細胞はESから作ったと判断しました。BCA論文著者がそう思っていても、それはおかしいと第三者が反論するのは自由です。
でも、ため息さんは、AC129のB6SNPが示してあるから、129B6F1ES1のデータは不要と言ったのです。最初から、幹細胞とESを同一視していて、ため息さんの頭は、そこから一歩も出れません。
あきれました。


体内さんのコメントです。
>学さんの「5欠損と1重複」は間違いで、正しくは「2欠失と1重複とB6ホモ領域」ですね。
何が間違いですか?
5Del、1Dupは、幹細胞とES1で一致してますよ。2Delの一致とは何ですか?
私はBCA論文のAC129と129B6F1ES1-6間の5Del、1Dupの比較の図、B6SNP部分の一覧表(Ext2d)をみて書いています。あなたは何から、そのコメントを書いているの?
他人の示したものを、簡単に否定するものではないわ?
一覧表(129B6F1ES1-6間の5Del、1Dupの比較の図、B6SNP部分)から、別の日に作られた細胞が一致することがある事が示されています。
ES2-6は2Delだけ一致しています。あなたもこの図ExtFig2を見て書いているの?
>学さんの「5欠損と1重複」は間違いで、正しくは「2欠失と1重複とB6ホモ領域」ですね。
何が間違いですか?
5Del、1Dupは、幹細胞とES1で一致してますよ。2Delの一致とは何ですか?
私はBCA論文のAC129と129B6F1ES1-6間の5Del、1Dupの比較の図、B6SNP部分の一覧表(Ext2d)をみて書いています。あなたは何から、そのコメントを書いているの?
他人の示したものを、簡単に否定するものではないわ?
一覧表(129B6F1ES1-6間の5Del、1Dupの比較の図、B6SNP部分)から、別の日に作られた細胞が一致することがある事が示されています。
ES2-6は2Delだけ一致しています。あなたもこの図ExtFig2を見て書いているの?


2019/8/8(木) 午前 7:39 の学とみ子コメントの修正版(5Delから4Delへ)です。体内さんへの抗議の主旨は同じです。
以下、午前 7:39 分を示します。
体内さんのコメントです。
>学さんの「5欠損と1重複」は間違いで、正しくは「2欠失と1重複とB6ホモ領域」ですね。
何が間違いですか?
4Del、1Dupは、幹細胞とES1で一致してますよ。2Delの一致とは何ですか?
私はBCA論文のAC129と129B6F1ES1-6間の4Del、1Dupの比較の図、B6SNP部分の一覧表(Ext2d)をみて書いています。あなたは何から、そのコメントを書いているの?
他人の示したものを、簡単に否定するものではないわ?
一覧表(129B6F1ES1-6間の4Del、1Dupの比較の図、B6SNP部分)から、別の日に作られた細胞が一致することがある事が示されています。
ES2-6は2Delだけ一致しています。あなたもこの図ExtFig2を見て書いているの?
以下、午前 7:39 分を示します。
体内さんのコメントです。
>学さんの「5欠損と1重複」は間違いで、正しくは「2欠失と1重複とB6ホモ領域」ですね。
何が間違いですか?
4Del、1Dupは、幹細胞とES1で一致してますよ。2Delの一致とは何ですか?
私はBCA論文のAC129と129B6F1ES1-6間の4Del、1Dupの比較の図、B6SNP部分の一覧表(Ext2d)をみて書いています。あなたは何から、そのコメントを書いているの?
他人の示したものを、簡単に否定するものではないわ?
一覧表(129B6F1ES1-6間の4Del、1Dupの比較の図、B6SNP部分)から、別の日に作られた細胞が一致することがある事が示されています。
ES2-6は2Delだけ一致しています。あなたもこの図ExtFig2を見て書いているの?

体内さんのコメントです。
>(d) STAP 幹細胞 AC129 は、129B6F1 マウスから作製された受精卵 ES 細胞に由来する
という結論が得られたのですが、学さんは何を憤っていらっしゃるのでしょうか。
同じだという見解は、調査した学者の考えです。
そこを引用しても意味がありません。
その記載が間違いとするSTAP派の人たちがいます。学者たちの印象操作に流されません。
違う日に作られた細胞の複数遺伝子異常が一致してしまうことがあるのです。それがBCA論文で示されています。
これは近交系マウスという特殊な条件で起きる現象なのです。それでも調査に参加した学者たちはAC129はESから作られたと言います。
カツラ報告書さんは、FLSの場合は、FES1をみつけられたので、うまく一致したが、AC129の場合は、ぴったりESをにみつけられなかったと言ってます。
ぴったりではないのに、論文ではぴったりであるとかいてあります。
ぴったりじゃないよ!と、カツラ報告書さんも学とみ子も言ってます。
>(d) STAP 幹細胞 AC129 は、129B6F1 マウスから作製された受精卵 ES 細胞に由来する
という結論が得られたのですが、学さんは何を憤っていらっしゃるのでしょうか。
同じだという見解は、調査した学者の考えです。
そこを引用しても意味がありません。
その記載が間違いとするSTAP派の人たちがいます。学者たちの印象操作に流されません。
違う日に作られた細胞の複数遺伝子異常が一致してしまうことがあるのです。それがBCA論文で示されています。
これは近交系マウスという特殊な条件で起きる現象なのです。それでも調査に参加した学者たちはAC129はESから作られたと言います。
カツラ報告書さんは、FLSの場合は、FES1をみつけられたので、うまく一致したが、AC129の場合は、ぴったりESをにみつけられなかったと言ってます。
ぴったりではないのに、論文ではぴったりであるとかいてあります。
ぴったりじゃないよ!と、カツラ報告書さんも学とみ子も言ってます。

ここまで書いて、ふと思うには、BCA論文も、桂報告書も、ES派の人たちがES説を書きなぐった裏には、STAP派がいたのではないか?です。
ため息さんらとのやりとりの中で、学とみ子に新たな希望が出てきました。
頭がさえている朝であるからこそ、浮かんだのかもしれません。
今回、4Del 1Dup、B6SNPの所見が、BCA論文のExtFig2にこれだけはっきり示されているということは驚きです。
後の人がここを議論できるようにするために、調査結果をBCA論文に残したということだと思います。
桂報告書からは読み取れない部分ではないでしょうか?
このBCA論文は、科学界から反論がなかったのは、やはり、科学界の人脈。金脈の特殊性を反映していると思います。
ため息さんらとのやりとりの中で、学とみ子に新たな希望が出てきました。
頭がさえている朝であるからこそ、浮かんだのかもしれません。
今回、4Del 1Dup、B6SNPの所見が、BCA論文のExtFig2にこれだけはっきり示されているということは驚きです。
後の人がここを議論できるようにするために、調査結果をBCA論文に残したということだと思います。
桂報告書からは読み取れない部分ではないでしょうか?
このBCA論文は、科学界から反論がなかったのは、やはり、科学界の人脈。金脈の特殊性を反映していると思います。