そちらで、Dさんが不適切情報を流しているので、ブログ主は、記事を削除すべき状況ではないでしょうか?
これは明らかに不確定情報で、かつ、学とみ子本人がアップを拒否しています。
他の医師たちや医療機関に迷惑がかかるという懸念があります。
5チャンネルにあるとのことで、世の中に不確定情報はまわっているようですが、ため息ブログで議論すべき内容ではありません。
Dさんは、「私は行動しない」などと宣言していますが、匿名の世界では意味ありません。
Dさんがどう行動しようが、行動しまいが、何もわかりません。
Hideさんもさかんに、個人名を書いて当方にコメント(恐喝に近い)してきました。
こうした行為は、むしろ、そちらのブログに不利なことだと思います。
学とみ子はネット上のHNであり、そちらが探っている個人情報は本物であるかはわかりませんし、なにより、匿名性が原則のブログの約束事に反します。
そちらは、誰も管理する会社のない危険極まりないブログですが、最低のエチケットは守るべきものです。
言論の自由の日本において、科学的裁定に問題があると主張する学とみ子の科学論に対し、不確定な個人情報をばらして、その言動をやめさせようとする行為は、むしろそちらの反社会的なスタンスを世に示すものです。
大学教官という重要なお仕事をされているため息さんは、書き込みをすみやかに取り下げた方が良いと思います。
コメント(116)
> Ooboeさん
セレンディピティは、彼らのジェラシー心を刺激するのでしょう。小保方氏より、俺の方がすごいと。
まあ、そうしたジェラシー心というのは理研上層部に対して、上層以外の研究者たちが強く抱く感情でしょう。
研究所は差別的なところで、(上層部でない)平の研究者は、自尊心が傷つく。上層部への憧れと同時に強い対抗心があって、俺たちの実力を見せてやる!的な心境です。それが、桂報告書に書き込まれてます。
キャリアが無いと、徹底的に攻撃されます。しかし、強力なパトロンがいると又違うんでしょうね。上層部攻撃の手段としての小保方無能論があります。
しかし、理研学者たちは、若山責任論を報告書に載せちゃいしました。
理研内STAP派が、若山責任論アップに頑張ったのでしょう。ちりぢりになったSTAP派研究者は、今、無言のまま各自研究に頑張ってます。
ES派は、小保方氏が全部の実験をやったとの見せかけに失敗しちゃいました!
セレンディピティは、彼らのジェラシー心を刺激するのでしょう。小保方氏より、俺の方がすごいと。
まあ、そうしたジェラシー心というのは理研上層部に対して、上層以外の研究者たちが強く抱く感情でしょう。
研究所は差別的なところで、(上層部でない)平の研究者は、自尊心が傷つく。上層部への憧れと同時に強い対抗心があって、俺たちの実力を見せてやる!的な心境です。それが、桂報告書に書き込まれてます。
キャリアが無いと、徹底的に攻撃されます。しかし、強力なパトロンがいると又違うんでしょうね。上層部攻撃の手段としての小保方無能論があります。
しかし、理研学者たちは、若山責任論を報告書に載せちゃいしました。
理研内STAP派が、若山責任論アップに頑張ったのでしょう。ちりぢりになったSTAP派研究者は、今、無言のまま各自研究に頑張ってます。
ES派は、小保方氏が全部の実験をやったとの見せかけに失敗しちゃいました!
結論ありきでのハンドルさんのコメントです。
>彼女の研究者としての適性、能力(試料やデータの管理のずさんさや自己流で進めてしまうところなど)を認識できたかもしれません。
小保方氏をおとしめる発言です。恐らく、ES説堅持の人からのコメントで、彼らは、印象操作で今も頑張ってます。
小保方ケースは特殊です。データをくれた直属の上司から、写真が違う、説明が違うと公言されてしまいました。どんなに自らのデータ管理をしていてもどうにもなりません。小保方氏が、データは上司からもらったと言っても、周りは信じません。嘘つきが嘘をいってるとしか評価されません。
ここから得られた教訓は、上司からデータを譲られた部下は、そのもらったデータを使った論文は書いてはいけないということでしょう。
基礎科学でトレーニングを受けたかどうか以前の問題です。
>彼女の研究者としての適性、能力(試料やデータの管理のずさんさや自己流で進めてしまうところなど)を認識できたかもしれません。
小保方氏をおとしめる発言です。恐らく、ES説堅持の人からのコメントで、彼らは、印象操作で今も頑張ってます。
小保方ケースは特殊です。データをくれた直属の上司から、写真が違う、説明が違うと公言されてしまいました。どんなに自らのデータ管理をしていてもどうにもなりません。小保方氏が、データは上司からもらったと言っても、周りは信じません。嘘つきが嘘をいってるとしか評価されません。
ここから得られた教訓は、上司からデータを譲られた部下は、そのもらったデータを使った論文は書いてはいけないということでしょう。
基礎科学でトレーニングを受けたかどうか以前の問題です。
やっぱりさんのコメントです。
>何回作成しても、200回作成しても、その緑色蛍光細胞は多能性を示さなかったはずですから、そこで研究仮説を見直すことはできたはずでしょうね。
ところが、ES細胞の混入によってキメラマウスが生まれてしまった。これで関係者が皆、舞い上がってしまったのではないでしょうか?
これじゃあ、ES混入に気づかず、小保方氏にキメラができたと、若山氏が間違って言ってしまったということになります。やっぱりさんは、若山研究室に近い方だと思いますので、このコメントは重いですね。証言に近い貴重なコメントです。消さないでくださいね。
実際、科学界の人は、キメラができたのは、何らかの実験ミスと考えている人が多いかとーー(想像です)。
>何回作成しても、200回作成しても、その緑色蛍光細胞は多能性を示さなかったはずですから、そこで研究仮説を見直すことはできたはずでしょうね。
ところが、ES細胞の混入によってキメラマウスが生まれてしまった。これで関係者が皆、舞い上がってしまったのではないでしょうか?
これじゃあ、ES混入に気づかず、小保方氏にキメラができたと、若山氏が間違って言ってしまったということになります。やっぱりさんは、若山研究室に近い方だと思いますので、このコメントは重いですね。証言に近い貴重なコメントです。消さないでくださいね。
実際、科学界の人は、キメラができたのは、何らかの実験ミスと考えている人が多いかとーー(想像です)。
すでにそちらの多数の人は、こちらを嘘つきと言っていますので、今更、効果は出ないでしょう。
嘘つきと呼び合うブログは、新たに読もうとしてくれる読者の心をつかめないですよ。
ため息ブログは、フェアで公正な知識人の集まるブログであると自負しているのでしょう?そうなら、それなりのクオリティ維持にご努力ください。個人情報暴露まがいもお止めなさい。
知識人たるや、知識だけではだめで、知、仁、勇が必要とTVで言ってました。一人の人の持ちうる知識には限界があるので、仁と勇を合わせ兼ね備えていることが、“真に知識人たる”の意味でしょうけど、そちらには、すべてに欠ける人もいます。
>「STAP細胞を信じる理研内部の人たち」とは「委員会に調査結果を提出した理研職員たち」といっていますので、
どこで、そんな説明になるのかな?
両者は、別の人たちです。
実験のどこかの時点で小保方氏と理研内で一緒に作業した研究者たちは、STAP細胞を信じてます。そうした人たちがいないと、論文発表まで行き着きません。
キメラ尻尾のTCRだって、徹底的話し合いがあったはずです。TCRを笹井先生が論文に載せない判断になったら、研究者間でケンケンガクガクになるでしょう。そうした生の実験者の声は一切聞こえてこない!
ES派学者は、小保方氏が独壇場で全実験をしたと一般人が誤解して喧伝するように持ってった。
ES派学者は、一般人が、誤解を広めてくれるように誘った。
あのね氏のコメント2019年7/24 3:36PM https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15979650.html#15980728
> 以下3本はいつから表示されたんでしょうね。毎日毎日最新コメントを昔まで巻き戻していないんで気付きませんでしたよ。
あのねさん
>若山氏のトリックがなければキメラができないなら多能性はないということだね。端的にはね。アイザーなにがしのトリック発言をどのような意味にとるかはそれこそ解釈の自由だね。
そうとは結論していない。ことテラトーマの免疫染色で、AFP(α-フェトブロテイン)のfetusタンパクの検出の意味を理解できるかな?擁護の立場の人達にはいろんな想いで彼女を擁護したい方々がいるでしょう。あなたは私のSTAPに関する立ち位置を理解されていないようだ。アイザーなにがし発言に「それこそ解釈の自由」と言うなら、あなたの解釈を披露してもらいたい。ため息氏を筆頭に誰も答えられない。この謎解きは暇人のあなた方には楽しいと思うけどね。私がこれまで述べたいろんなコメントの一つで、某県立医科大出身の人が理研と神戸大の客員教授を併任したクッションで国立大の教授になる世渡り上手な経緯は興味があるとは思わないの?これは真相解明の側面だよ。私的にはテラトーマに関して小保方さんが「あの日」で詳細に触れない理由も私なりに全て説明ができる。
5チャンネルの不確定情報を(ため息g)で
流しているげれつ行為から、彼らの綺麗に、うわべを繕うスタンスが
見えて来ました。
気味悪いという5チャンネルを恐る恐る覗いて来ました。
最近50コメントに入れ違い次々あらわれてくる、小保方荒らしの下品な実体を見てしまいました。こんなところから学さんの
不確定情報を流す性根にあるのは
ただただ、学さん、小保方さんを潰したいだけ!ということが、
とても分かりやすく示してくれました。あの小保方さんへの
下品低劣表現が延々と続いている5チャンネルは、アンチ小保方Stapへ画策した勢力が存在していたことを示唆しています。
(ため息g)も綺麗な文体の体裁をとってますが、今回はからずも一皮剥けば5チャンネル輩と
同類ということが言えますね。
狸氏の記事です。
>私のブログのネタになるような嘘をついてもらいたい
狸さんのお仲間に細胞の専門家がいて、そのお仲間たちのために、学とみ子嘘つき論を狸さんは展開してらっしゃるのかな?
最近の学とみ子の書き込み内容に、狸氏は、何らかの危機感を感じたのでしょう。
理研には、STAP細胞を信じている人たちがいて、当時、このSTAP派学者層は、弱体化していたものの、しなやかに密やかに、桂報告書にSTAP支持、若山責任論を残したのではないか?と、学とみ子は書いています。
STAP実験を全て小保方責任とし、実験成果が無いから調べられないとした桂報告書批判に、狸さんは危機感を持った?
どうやら、これが、ES支持層の人たちを慌てさせているのではないか?
今後も、学とみ子攻撃が強化されるかもと、私は不安です。
険悪関係の改善に、かわいい水生動物のご紹介もありがとうございます。
土用の丑の日に魚売り場の展示用水槽のなかで、ちいさめなうなぎが必死に息してました。覗き込む見ず知らずの私たち老女性二人で、
[もうすぐ、死ぬんですね、しらすの大きさからここまで来たのにねーー]
と、共感し合いました。
今回は、Dさんの嫌がらせに関連する情報なので、つい反応してしまいました。すみませんでした。
ところで、あのねさんから問いかけがありますが、お読みになってますか?7/24(水) 午後 3:37のあのねさんからのコメントです。
>(ため息g)も綺麗な文体の体裁をとってますが、今回はからずも一皮剥けば5チャンネル輩と同類ということが言えますね。
そういうことですよね。
はっきり言って、見る価値もない自作自演の暇つぶしブログでしかないと断言します!!
正直、あのブログに集う人たちの人間性には疑問を持ちますよ。
それが普通の人間だと思いますけどね。
そんなサイトの住人のコメントや記事など、信じる方がおかしいです!!
自分は、そう思います。
>踊らされてますよおばあちゃんと。
なんでこういう風に、人の上に立つ達人のようなスタンスで、plusさんは物書きをしたいんですかね?あなたの目的の何が満たされるんですか?
あなたはそちらでも、相手を低レベルと見なし、見下した言い方をしてますね。他人にマウント行為をしてるくせに、逆に、plusさんがわからない事を聞かれた時は、相手をマウント呼ばわりします。いつも、ご自身が理不尽なマウント行為をしてるじゃないの。全く、あなたは自分自身が見えないね。
あなたは、若山氏をサポートしたいわけでもない、科学力があるわけでもない、STAP事件に登場した事件関係者を否定し、長老気取りで作文するけど、plusさんは長老たるに足りないから、その論調は止めた方が良いかとーー。
5チャンネルをもう少し遡ってみました
小保方さんへの、低劣下品書き込みより、少しは、ましな、
アンチ小保方コメントがかなり、ありましたが、まるで(ため息g)応援団みたなコメントが殆んどでした。小保方Stapを無きものにしたかった
ES派は下劣輩連中を含め、相当に広く根深い存在だったことが、
今に続く5チャンネルの現象から、改めて思い知らされました。
小保方さんへの低劣下品書き込みは凄まじく、
見て読むのも気分わるくなってしまいました。こちらに客観的現象実体
として引用しようとも思いましたが
余りにも酷いので、やめておきます。
小保方氏を問題視することが、ES捏造論に必要で、今後も含め、小保方反論が出ても、彼女の言うことはでたらめであると切り捨てたいのでしょう。そうした小保方否定の努力は、桂報告書も同様のスタンスです。
しかし、STAP支持層は、どんなに小保方悪口を報告書に書き込まれても、キメラ幹細胞の若山責任論を報告書に書き込みたかったのだと思います。
桂報告書で、キメラ幹細胞は若山責任を謳ったところだけ、異質感があります。小保方氏は酸浴細胞を若山氏に渡し、若山氏はそれを使って多能性を証明したことを、報告書が認めたということです。ES派は、大事なところで攻めきれなかったのです。
>ただたんに「足の裏の米粒」を「取り」たかった、そのために論文を書いた、
臨床医学の論文とは、医師が診療を通じて得た知識をそのまままとめると論文になります。まず現象が先にあり、そこから思考が始まります。狸さんはそこがわかっていて、なぜ、学とみ子が米粒を取りたかったなどと嘘を書くのでしょう。
この方も、学とみ子の言い分を読者が認めないように、学とみ子問題論を展開してるのでしょう。
桂報告書においては、小保方氏が実験スキルや慎重性が無い!とさんざんけなすことで、小保方氏の主張の正当性を無きものにしました。今回の狸嘘つき論は、同一メンタリテイですね。きっと!
サラリーマンさんがこの問題を追及し続け、専門家が本音のコメントを口に出せる状況になったら、サラリーマンさんがサポートしたい人がいたとしても、サラリーマンさんの心は変わると思います。
科学界は、何も言わない状態で、最低10年はいくでしょう。
各個人がブログで意見を交わすのは、言論の自由で許されることです。
サラリーマンさん、そちらで、個人情報暴露まがいをしている人たちを注意してください。お願いいたします。
>踊らされてますよおばあちゃんと。
学さんのコメント
なんでこういう風に、人の上に立つ達人のようなスタンスで、plusさんは物書きをしたいんですかね?あなたの目的の何が満たされるんですか?
この方は物書きに酔いしれているんですよね。ある文節で記憶に残っているのは、「市井の人」の表現。読み方は「しせいのひと」なんですけど、小説じゃあるまいし、普通はそんな表現はしないので「庶民」で良さそうなもので、敢えてそう書く心理を想うと読んでいて大笑い。底が見えるの一言に尽きるのは私だけかな。
plusさんがこのようなことを書いてます。
>医者ってのは最もデリケートな表現を求められる職業と自覚していると思っていましたけどね。
少なくとも私が個人的に知っている方々はそういう方々です。
男性って、短時間会話でもすごく濃縮したことを聞きますね。一方、女性は良くみせたいと思うためか、とっさの反応がにぶいです。
つまり、男性と短時間勝負の仕事をこなしていると、学とみ子は疲れるということです。
学とみ子の仕事中、plusさんと議論になったと仮定します。
学とみ子は短時間で切り上げたい(次の人が待ってる)と思っても、plusさん自身で気に障ることがあると、とことん次の質問をぶつけてくるタイプではないか?と想像します。
だからこそ、実在にplusさんと接する医者たちは、plusさんと話すのに慎重になると思います。
とにかく、plusさんて、ご自身の知識ファーストで、その限界に気づかず、自論披露で突き進む方です。
もちろん、ブログならOKですよ。
議論の中で、アノ姐さんは小保方氏へのジェラシーをとことん披露してますし、論旨がずれたり、議論が戻ったりしています。知識に限界があると、論旨がずれていく見本のような文章です。
アノ姐さんは、以前、ご自身が日常的に接している人たちに例えて、小保方氏のレベルを評していた文章があって、私はあきれました。アノ姐さんは、ご自身の経験と知識が全ての方です。ES派一般人の特徴です。
結局、ミニ知識で、難解科学に、見境なく踏み込んでこれる人たちでしょう。
もちろん、ES論を画策した人たちは、全てわかっていていますので、誤解する一般人を利用し続けていくでしょう。
行政文書を真似した部分、論文論評を模した部分、どういう意図の文章か?がわからず、知的文章を装ったものの、作文者が伝えたい意図が定まっていない。
そうした文章を読んでも、当方は質問のしようが無い。結局、書き手が具体的に細胞をイメージしているわけでないので、どんなに文章を難解語彙で飾っても、大事なメッセージは見えない。
こういう文章を納得しましたと言う人は、その人自身が背伸びをしたがるか?自分自身を知的に見せたいのだろう。
その人自身の中で、理解できること、できてないことのメリハリをつける気の無い連中だろうな。
理解できてると自分自身を思わせるのだろう。
せっかく、時間かけて文章を書くのだから、むしろ、ご自身が得意な分野で書いたらよいのではないかと思うけど、なぜ、STAPなのかな?
類は友を呼ぶ連中だ。
>「科学の言葉」で決了させずに「政治の言葉」で決了させることが必要であり、それに首尾よく成功したと言うことです。
逆でしょう。理研が傷つかないための政治的判断があり、そこを隠したまま、科学の言葉で解決したかのように装ったのです。
その結果、STAP実験データは全部嘘だっとなってしまいました。それがまかり通る理研のクオリティって何なの?と世界の科学界はなっちゃうでしょうね。
この問題点は、今後何年かかっても修復していく必要があるし、政治家にもわかってもらえると思います。
理研は、国が誇る研究所であり、そこを見守る国民の質も高いことが望ましい。
澪標さんがおっしゃるには
>「政治の言葉」で決了させることが必要であり、
科学の不正事件を政治が解決したら、おかしいでしょう。
政治的決着(忖度)は表にでないで、小保方ESねつ造の可能性を科学の力で証明した(と装った)のでは?との学とみ子推論です。
澪標さんも、政治が介入したとの見解を持っていますのでそこは共通しています。
誰が何したかわからない実験現場で、科学の力で誰がどのような実験ミスをしたのか?あるいは、実験妨害をしたのか?あるいは実験不正をしたかなんてわからないでしょう。
そもそも、ため息さんは、純粋に科学の問題を、科学が解決したと言っているんじゃないの?
>嫉妬されるような文章を書ける方って、羨ましいです。
ES論を信奉する人って、いくつ特徴がありますが、場違いな言葉使いをして、自身に格を持たせたい志向があります。その場違いな表現を、お互いに誉め合っています。それぞれに、科学以外を誇り、勝負し合っています。
まあ、それは自由ですがーー。
小保方氏への露骨なジェラシーを書き込むのに躊躇がありません。
まあ、それは自由ですがーー。
科学を語るにできるだけ平易な言葉を使う必要がありますが、科学を平易に語れない人が集まっています。その結果、学とみ子批判をする時、学とみ子悪口を垂れ流すしか手段がありません。
まあ、それも自由でしょうーー。
>Lさんのコメントをきちんと理解できていなかったのだと思います。
体内さんには、Lさんの真意を読み取ることは現時点では無理でしょう。そちらには解説できる人がいません。そちらにいたら、ES論の問題点が見えません。若山氏を守りたい方々が残っているようです。科学界には、若山氏の業績が重いのです。
Lさんは、STAP細胞をめぐっていろいろ言い合ってる人たちに向けて、それぞれに迷走しないよう、ブレーキをかけています。Lさんは、立場を問わず、間違いを正せるよう、科学知識を出してます。
ES論を信奉する人にも、STAPはあるとする人にも向けて、科学的メッセージを投げています。そのためにも、Lさんは、[あの日]をあえて読まないのでしょう。
体内さんが、グサッと感じるということでしょう。
私は、体内さんが変わってくれることを期待してますがーー。
>学さんのコメントは本当に気持ちが悪いです。
体内時計さん、お辛いなら、こちらは読まないで、そちらでES論を論じていればよろしいのでは?
体内さんがとっさに書いてしまう文章は、体内さんの本音や能力限界が出るのです。
体内さんは、以下のように書いてますが、ため息さんは、学とみ子を理解しようとせず、あえてデタラメ呼ばわりをします。
以下のコメントです。
>sighさんが秀逸に簡潔に纏めてくださるので、苦労しながら読む手間が省けます。
ため息さんは、学とみ子の真意が伝わらないように低レベルの説明を加えます。体内さんが表面的理解をするように、学とみ子説明を変えています。
無知なる相手をだますため息手法を、ため息さんは何度も繰り出しているのです。体内さんは、それを証言してしまいました!
体内さんに知識の限界があるので、そこが(ため息さんから)狙われているのです。そろそろそうした視点をため息さんに持てませんか?
2019年7月31日 8:43 AM
は、まさにため息すり替え手法を示したものです。
政治が介入したと結論した人へ、ため息さんは反論すべき立場にあるのにしない。ため息さんは、大事な論点をぶっ飛ばし、どんどん、攻撃先をずらしてぼかしていく
自らの文章の書き換えをごまかす。
他人をマインドコントロールすることが楽しいため息暴走がみてとれます。
男性からすると、[そこを言ったらおしまいよ!]的発言だ。こんな女性たちがES説を信じてるということのようです。
この不用意さが、あるときは女性を助け、ある時は女性を窮地に陥れます。
>私の怠け者の脳みそですと、読んで暫く熟成させる過程が必要なのですが
Lさんは、生命現象の最難関課題の解明にとり組んでいる。
現時点のLさんは、5288の難解語彙集に興味無いでしょう。
でも、はなさん、
Lさんが島流しから帰国したら、シェ松尾にお誘いしてみたら?
はなさんは、ご自身を謙遜したいなら、上記コメントに[怠け者]と書くより、[頭が悪い]と書くべきところでは?
Lさんに会う前に、はなさんはSTAP細胞を論じられる熟成レベルまで、はなさん自らで成長すべきです。中途挫折せずにね。
Lさんは親切だから、もし運良くシェ松尾に付き合ってくれたら、はなさん、その内容をご紹介くださいね。
>まともに議論できる方がいたのでしょうか?
2019年7月31日 SIGH
とにかく、ため息さんご自身につながる人に傷がつかないよう、言葉、手段を選ばす、STAP派罵倒を振り撒くため息さんです。
これが科学界に生きる一部学者の価値観です。小保方氏のみ、不正調査の対象だ。
誰が何をしたのかわからない科学不正事件で、サポートしてくれる仲間たちがすくない人ほど、お弟子さんが少ない人ほど、過去の業績が無いほど、将来性が未定な若い女性であるほど、科学界からのサポートが薄くなります。
しかし、そうした不利な立場の人ほど、その環境に負けず信念を貫いた時には、人心を動かす力があります。
学とみ子が頭が悪いと誰かから言われたら、こう言い返します。
[私の頭が悪いかどうかがあなたにどうしてわかるの?相手がホントに頭が悪いなら、わざわざそれを相手に言わなくても良いよね。むしろ、気がとがめない?]
ところが、はなさんコメントは予想外でした。
>私は実際に怠け者なのです、謙遜ではなく。
脳味噌フル回転するのは、必要な時にだけなので。
はなさんが言いたいのは、この意味なの?
[私は頭は良いです。STAP細胞が語れないのは、努力してないからです。私は本気出せば、STAP論なんて簡単に論破できると思っています ]
それとも、はなさんは、ご自身で頭が悪いと言うのは、冗談であって絶対にいやな方なのかしら?
>相手に失礼ですし、アホ行動の極みですよ。
>どうして、学さんは「どちらが知的なのか」とか、今回のように相手の能力いかんを気にし挑発するような文章を書くのでしょうね。
あなたを怒らせたことに意味があります。
はなさんとため息さんは、学とみ子が無能ででたらめばかりとの罵倒をしすぎています。
はなさん自身でレベルの低い悪口を吐いているのだから、反撃をくらって当然です。効果が出ましたか?
相手に対し、思慮浅い悪口を吐き続けているとの自覚を持つ人なら、上記のようなコメントせずに、相手からの反撃を黙認しますね。
はなさん、あなたはそんな常識的なこともできないのです。
なぜ、学とみ子があえて “謙遜”と言う言葉を使ったのかについては、はなさんは当方の気持ちを推し量ることができません。
だから、はなさんは、こんな検討はずれのつまらないレスポンスしかできない
>謙遜で、と勝手に学さんが決めつけてきたので「謙遜ではない」と言ったまでです。
そんなはなさんだからこそ、小保方ESねつ造を訳もわからず吹聴できるのです。
結論ありき、雑談コーナを少し閲覧して来ました。
Lさんの5278 から
《Stapは》を発掘物に例えて
>「科学的に死んでいる」というよりは
「仮説に戻った」ということでしょうか
他の専門家が将来、異なるルートで同様の発掘物にたどりつく
可能性を完全に否定することは出来ないのが、科学の特質だと思います。
パートナーは5月発生生物学学会を傍聴してましたが、
そこで注目したのが熊本大学の報告だったそうです。
Lさんの、「異なるルート」から発掘物にたどりつく可能性、、、に、となれば、と素人ながらのロマン、考察してみたいと思いました。
時間が進めば、難解だった部分が解明されます。
STAP論文はしっかり現象論をつかんでいます。
ですから、必ず、酸による細胞変化について、一定の科学の見解が出てくると思います。いろいろな刺激の中で、酸の刺激というのは、当然、生命現象に深くかかわるでしょうし・・・。
科学知識が進み、とても難解だった部分が中高の教科書にのるようになるのです。
今後も一般人の科学熱は高まりは進み、一般人ができの悪い科学者を超えるようになりますよ。
あちらの議論は、大事と思いますので、注意して見守ります。
「L」さんは、小保方著「あの日」は読まないとの事ですね。
「L」さんは、社会的、人間的事情を出来だけ排除して、
科学のデータが語ってくる情報のみに基付いて、
Stapの科学的真偽を考察していくスタンスを貫いておられます。
一般人の私のように、社会、人間的事情の経緯から、
これって、おかしいんじゃない?
こんな異様なバッシングはひどすぎるではないか!などの
情的バイアス動機からの小保方さん擁護のスタンス側や、
また逆の既成固定的ES説スタンスからも、距離を保たれておられます。
現役研究者としてあくまで、科学のデータのみから、
真偽を見極めたいとの姿勢を私は以前から深く信頼してきました。
小保方擁護バイアスで固まっている私に応答は出来かねるとは思いますが
ひとつお願いがあります。
続きます。
小保方著「あの日」76p~91pに於ては
社会的、人間的事情についての記述はありません。
これらのページには、
小保方さんの生物学的アプローチの着目経緯や思考過程、
次々浮かんでくる実験課題にわくわくしている情景などが
リアルに記述されています。
是非、この部分だけでも、
読んでいただけないでしょうか、、、?
77~78p
当初は単純にストレスがかかると細胞に変化が起こるとかんがえていた。
様々なストレスを試した結果Oct陽性が多く出来てくる共通特徴は
「細胞膜に損傷が加わりやすい」という発見
細胞膜が損傷すると、細胞質が外に漏れだすため小さくなるのたろうか?
その細胞質の中に分化を決定し、その状態を
安定させる因子が含まれているのではないだろうか?
細胞膜に損傷を与えたことになるストレス処理後に、Oct4陽性細胞に
変化するまでの過程に、これまでに
報告のない現象が隠されているのでは?
そして、セレンディピティの場面83pに続いていきます。
小保方さんの着目
細胞質に分化を決定しその状態を安定させる因子が含まれているのでは
ないだろうか?に、リンクするのでは?
細胞質の中に沢山存在する細胞小器官のひとつのリボソームに注目した
熊本大学報告
「細胞分化転換がリボソームによって引き起こされることを発見」
2018年
コメントありがとうございます
ところで、前のエントリで、村上和雄先生の言葉を紹介して
「あの日」83pでの
小保方セレンディピティ場面の私の考察に、あちらは、反応されたようで
「ポテンヒット」
「犬も歩けば棒にあたる」ですって、、
若山先生もインタビュで絶賛していた、寝る間も惜しんでの
真摯な生物学的アプローチのセレンディピティ結果を
たまたま、よくある偶然現象だそうです
また、Lさんが、評価した5%白も「ポテンヒット」
になるのかな?