一研究者ブログのSTAP事件勃発後間近のブログ記事です。
一研究者さんは、この時点では、小保方捏造を疑っている様相だ。
小保方氏を問題あるキャラと思っているのだろう。上司にうまく甘える実力の無い新人と言ったところか?
論文発表記者会見での小保方氏は、その場にのまれたかして、夢と希望を話した。しかし、それが嘘つきの材料にされ、マスコミによって、小保方氏は騙す人にされてしまった。そのまま役人にも、小保方氏は騙す人としてインプットされてしまったようだ。
一研究者さんは以下のように書いている。青字
>理研改革委員会と岸輝雄委員長を信じましょう
2014/06/07 18:24
報道で伝わる話から判断すると、理研の改革委員会は合理的で妥当な判断を下してくれる可能性は高い。ここは、理研改革委員会と岸輝雄委員長を信じて応援すべきではないだろうか。
CDBセンター長の竹市先生も、このような一般の人の声を真摯に受け止めて欲しいと思う。私たち生命系の研究者にとっては、竹市先生は「ノーベル賞クラスの偉大な先生」であるが、このままでは一般の人に取っては「小保方さんにひっかかった老害研究者」として名を残すことになるだろう。どんな人間にもミスがあるが、それを認めて善処することが何よりも大切なことだ。立場が上になればなるほど、過ちを認めることは難しい。しかし、それができる人間こそが、真に尊敬されることを忘れないでいただきたい。そしてそれは、これから始まる「形だけの倫理教育」とは異なり、これからの時代を担う若い研究者にとって心に残る大切な教育になるだろう。
一研究者さんの以下の言葉はひどいが、以後、一研究者さんの考えは変化していく。
>「小保方さんにひっかかった老害研究者」
新規論文は、著者と査読者とで激しいバトルが起きる。山中氏もそうしたバトルを制覇してきた。低レベルの査読者の無理解、ライバル学者による論文潰しもあるだろう。
新規科学にはまだ答えが無い!思慮深い考察を出せる人は限られる。
科学界の学閥、派閥、上下関係の中で、フェアに調査できる人なんていないのである。
他人のミスにかかわるより、まともな研究者には自身の研究がある。
低レベルの研究者では、元々、しかるべき調査などできるはずが無い。
そうしたでたらめ評価の状況で、STAPはでたらめ論文にされてしまった。その評価を、国も受け入れたのである。国にはこの論文を評価できる人がいなかった。
そうなってしまった後では、国は、STAP存在を証明されたら困るのだ。政治の判断は、多くの人のコンセンサスを得て出されるはずのものでなければならない。そうでなければいけないはずのものが、後になって、正しくなかったと言い直せないのだ!
STAPの新規性が新規過ぎたのである
STAPの場合は、多くの人のコンセンサスは無いまま、一部の学者により、権力抗争の手段として使われたのだ。学者が言うことは正しい、マスコミは正しいと、世の中が誤解した!その結果の政治的判断は元に戻すことが難しい。
だからこそ、高度に専門性のある論文を、でたらめ解釈付きで、世の中に放出した学者層の行為は非難されるべきだ。
STAP細胞の歪曲された評価の元、ES捏造が本当と誤解した学者たちが少なからずいた。
事情が明らかになるにつれて、ES説に疑問を感じ始めるのは、科学者として当然だろう。
そうした変遷の経過をたどったのが、ここのブログ主であろう。
コメント(54)
折角、学さんに「ため息さんも理解が進んだ」と言われたのに、これは「先祖返り」ですね。
>「無いことがわかった!」などと解釈した記事は医学博士の称号を持っているのが恥ずかしい方の与太話といわれてもしょうがないですね。(日本科学の危機だ!)
これは論文を取り下げたことで、「STAP細胞が無かったことがわかった」と、学さんが解釈したように批判しているが、学さんの記事は意味がまるで逆ですよ。
理研の文責者が、論文の取り下げで「存在の証明ができなかった」と書けばよいのに「内容が「なかった」ことを意味する」と書いているから学さんが批判しているのです。
「ない」ことは証明できないし、理研がそんな文章を公表するからびっくり仰天なわけですね。こんな書き方では「無かったことがわかった」と捉えられて当然ですよ。
他にも、学さんが元大学教授の噂話を書いたら、ため息さんは自分のことと勘違いして怒ったな。「オレの連れ合いはバカではない!」って。別の人のことだったけど。
どうしてこうも間違えるかについて、こんな話がある。
(続く)
阪神村山投手は、長嶋選手との対決では分が悪く、ことごとく打たれてしまう。何とか彼の「読み」を外そうと球種、コースを考え、いろいろ裏をかいても結局打たれる。
「なんという読みの深い男なんだ!」とお手上げだったが、ある時、長嶋選手と対談の機会があり、そこで語るうちハタと気が付いた。
「この男は何も考えていなかった。ただ来た球を打つだけで、無心だったのだ!」と。
それから村山投手も無心に徹し、投球に集中したから球に力が乗って球威が増し、それ以後は互角の勝負ができた。という話。うろ覚えだが。
ため息さんも考えすぎで、予断をもって学さんの記事を「読む」から、いつもストライクゾーン(主旨)を外してばかり。
だが、理解が進んだようなコメントもある。
>2)キメラができた:→ 故意かアクシデントか、ES細胞を渡されたからですね。(気が狂うよ)
ここで「アクシデント」に言及しているが、これまで「小保方さんが騙してキメラや幹細胞を作らせた」の一辺倒だったため息さんが、保身のための保険をかけるほど「理解が進んだ」のだろう。エエド。
お久しぶりですね。ボコボコ言われて沈殿してしまったかと思ってました。
さて、ご承知かと思いますが、学とみ子さんは、最近、擁護の方にですら「情報収集不足とそれに伴って事実誤認が多いから」「学氏なりに考え抜いた首尾一貫した結論」がない(http://blog.livedoor.jp/obokata2657/archives/cat_342593.html)とボロクソに言われています。
そこでセイヤさんのすることは、学とみ子説をサポートするような科学的な意見を投稿することです。学とみ子さんには科学的に支援する方がいないという悲劇状態ですからね。賛同するだけでなく、しっかりと誤りは誤りと指摘する方が必要です。
あるいはフレーズ・サラダ、段落サラダ(http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15826)などといわれないような文章構成を正してあげる方が必要です。
当方に対するご意見は当方のブログにどうぞ。
がんばってください。
あちらで、ため息さんは書いてます。ここでは読めません。引っ越しに向けて、厳選してます。
ところで、向こうの方々は、以前から投稿されている方が多いですが、その意見に進歩が無いですね。
そうしたご自身で進歩出来ない方が、いつまでもご自身のコメントに意義を感じてしまうので、投稿し続けるのでしょう。
>大事な部分、「科学界ではその論文で主張された内容が」のところを切っているんですね。
なるほど、学とみ子はたまたまそこを省きましたが、いれておいた方が良かったですね。科学界が否定したと。
理研は、研究所でありながら、公式文書を書けるのは科学者層では無いと言うことを天下に示しました。社会に向けた大事な文書を、文系の役人が書くということです。
役人は、文書内容を研究者層に相談します。だから、文科省の意向を受けた管理部署に近づけるかが、科学者層の手腕です。ES派学者が、文系役人に親切丁寧に教え、理研をコントロールできたのでしょう。
STAP細胞が無いとすることが、CDBの研究技術を否定する事であることが、経験不足の役人にはわからないのでしょう。GOFマウスがいないなどした結論も、ホントに異常です。そんな事がまかり通ると科学者は考えません。
深い諦め感が、科学者層に残ったと思います。これこそ、ガバナンスの欠如だと思います。
>科学界ではその論文で主張された内容が「なかった」ことを意味する状態となった。
桂報告書が。STAP細胞はESと決めた事は、ひとつの科学的見解のひとつにすぎない。論文内容から、STAPがあったのではないかと、学とみ子は主張している。その考えが科学音痴のはなさんに認められなくても、ES派戦士のやっぱりさんに認められなくても、私は全然気にしない。
はなさんの言いたい事って何なの?何か、勘違いがあると思うけど。
私が意識的に消したとやっぱりさんがクレームつけた文章部分は、学とみ子も、[最初から入れておいた方が良かったね!]と同意してるんだけどー。
はなさん、何が言いたいの?
>この相手をするのは、極めて困難ですね。
だから、相手にしなきゃいいでしょ。こっちはこっちで、STAP細胞を風化させない方策を考えてるんだから。
そちらは、そちらで、
[科学界はSTAP細胞の全てを否定しました]
と、役人に向けた啓発したらよいでしょう。最初は信じますよ。でも、頭の良い役人は、やっぱりさんの言い分を聞いてる振りだけですよ。
>yap*ari*w*katt*na*さんが言及し学さんが応じた文書は、澪標さんご紹介の理研文書です。
普通に、私のコメントも当該文書をもとにしています。
結局、理研文書は権威ある文章なのだから、学とみ子のようなシモジモがケチをつけるんじゃ無いぞ!といいたいの?
私を否定することで、はなさんご自身の格付けに、何らかの影響を期待してるんだろうか?
ものが挟まった物言いをやめて、もっとはなさんが日頃抱えている気持ちをさらけだすと言いかもよ。
(追加)
(ため息さんも考えすぎで、予断をもって学さんの記事を「読む」から、いつもストライクゾーン(主旨)を外してばかり)…なので互角どころか勝負にもならない。
相手してもらうには、学さんへの先入観を捨て、次のことを「普通」に考え、「普通」に推論してみてください。
「なぜ若山さんは、共著者を騙して論文を取り下げたか?」
「なぜ若山さんは、最初のキメラを廃棄してしまったか?」
「なぜ若山さんは、桂報告書を追認しなければならなかったか?」
これらについて、ため息さんの意見を学ブログに「普通」に投稿してみてください。そこに罵詈雑言や、学さんを侮辱する言葉が付いていなければコメントは「普通」に承認されるでしょう。
頑張ってください。
その彼が、以下のように言っている。
>小保方さんが独自に残したサンプルは、トリソミーのES様細胞と酸に浸けた脾臓細胞だけではないだろうか。その2つの解析で明確な結論は出るのだろうか?
このコメントの重要性については、意識して読む人でないと気づけない書き方であると思う。
STAP論文の疑惑は、レター論文も含めたすべての実験に向けられたものだ。
桂報告書は、小保方氏が全て解析したと言ったが、実験したとはいってない。巧みな言い回しである。例えば、論旨にあう画像を選んだり、文章を考えたりしたのが小保方氏であったといってるだけだ。筆頭著者として当たり前にやったことだ。
心ある人は、この言いまわしに騙されない。
心ある科学者層は、表面的には何も言わなくとも、STAP事件は最終的に国裁定なので、受け入れるしかないとの諦めだ。
だから、一般人が頑張るのである。
>したがって、ホントにそのようなことを書いた、言ったのかがわからず、
一研究者さんの本音を知りたいと、熱い気持ちを持って斜め読みしていくと、読手の気持ちとぴったり部分を見つけられます。
学とみ子には、上記の引用部分が好きということです。
ため息さんも、好きな部分を拾い読みされたらよいでしょう。
返信コメントを学さんが承認されていますが、私に指摘されて、グッとつまって何も言えず、関係ない話を書いて寄こさないでください。学さんが迷惑しますから。
(ため息ブログ:完全に壊れちゃったの?)
>セイヤ君がなにやら3つの問を当方に投げかけてきました。その返答をコメントしたのですが、承認されないでしょう
こんな長い文章はUPされない。嘘つくな。
また「セイヤ君」と言ったな。体育館の裏に来い!ボコボコにしてやるッ。
返答の内容は、桂報告書を金科玉条のごとく信じて疑わない、ため息さんの限界ですね。
そこに至った経緯を振り返ってほしいと言っているですが、論文撤回についても、先に「レター論文」で同意を得て、その後、「アーティクル論文」は道ずれになりました。
「共著者合意の撤回理由を無断書き換え 食い違う証言、細胞由来の説明が180度変更」(産経WEST)や、補足する「あの日」の記述を読んでも、若山さんが責任者としてとった行動が理解できますか?
組織としては、実験をした人、解析をした人よりも、それを「許した」人に責任があります。
お手数ですが、ご興味があれば、あちらに読みに行ってください。相変わらず、彼らは同じことしか言いません。オワコンだからもはや議論は必要無いとの主張です。
あちらで参加の方の特徴として、学とみ子による問題提起がどう変化していくのかの変遷が理解できないようです。あちらの方は、ES説で都合のつく記事だけおってるのです。
あちらの方は、ES説を正しいとする記事で納得し、思い込みを強め、さらにES説記事を探し続けてるのでしょう。社会的に偉い人が言ってるから即、信じるとなるようです。ご自身でものを考えられないあちらの方の姿勢はこれからも、一生続くのでしょう。
学とみ子が同じことを繰り返してるとしか、あちらの方は認識出来ないのは残念だけど、当方からわからせるのは至難の技でしょう。
緑色蛍光で判定する GFP 発現は、実際は自家蛍光に依る可能性が考えられることから、自家光を赤色蛍光で判定した。緑色蛍光を有する細胞塊の多くは赤色蛍光も有しており、赤色蛍光をもたない STAP 様細胞塊は少なかった。しかし、赤色蛍光が低く緑色蛍光の高い細胞塊も存在し、定量 PCR により GFP 発現の確認される STAP 様細胞塊も存在した。ただし、このような STAP 様細胞塊での多能性細胞特異的分子マーカーの遺伝子発現との相関は低かった。
研究論文においては、多能性幹細胞で特異的に発現する遺伝子 Oct3/4 の発現制御配列を用いて蛍光マーカー遺伝子GFPを発現させるトランスジェニックマウス(GOF18)を用いて、GFP の発現をもって、多能性の誘導の指標としていた。まず、同様の方法について検討を行った結果、緑色蛍光検出系と赤色蛍光検出系を組み合わせた蛍光顕微鏡による解析においては、GOF18 マウス由来細胞を酸処理後培養して得られた細胞塊は、由来臓器に関わらず概ね緑色蛍光と赤色蛍光の両方を発しており、Oct3/4-GFP 遺伝子の発現に由来する特異的蛍光を識別する事は困難であった。
「ライブセルイメージングや蛍光顕微鏡観察でOct4陽性細胞のGFP発現の蛍光増強に、培地などにセレンテラジンなどのルシフェリン系を添加すると、Oct4プロモーター下流のGFPがOct4発現でGFP蛍光を増強される論文がある。小保方氏がSTAP実験中に下村GFP論文関係を精読していたら、そのヒントで検証結果3Pに言及される自家蛍光問題は回避できたかも知れない。」上記はメールでやり取りしているウプサラにいる方の小保方methodのmodify助言です。
>長いコメントは学ブログでは許されないので、3分割してコメントしています。……嘘をついておりません。(ため息ブログ:完全に壊れちゃったの?)
(これについては送付日時を確認しました。常々、「長い文を書かないこと」と言っている方なので、そちらに目が行き、見落としていました。失礼しました。お詫びします。これで五分ですから、体育館の裏には来なくて結構です。)
上記の括弧書きは、昨晩に書いておいた返信の冒頭部分です。ところが、今朝ため息ブログを覗くと、同じ日付のコメントを、追加ではなく、本分内容を書き換えていることが、昨日採ったコピーと比べて判明しました。これは捏造で送ったか疑わしい。やっぱり、体育館の裏に来い!
内容は、質問の意味が理解できないから反論にならない。もう一度。
「なぜ若山さんは、最初のキメラを廃棄してしまったか?」→自分しか作れない大事なものをなくしてどうすんの?
「なぜ若山さんは、桂報告書を追認しなければならなかったか?」→幹細胞がES細胞由来だったら若山さん黒だけど、認めちゃっていいの?
最近、一研究者・教育者さんのブログを取り上げて、それを評価される記事を書いておられますが、私もその通りだと思います。
ブログ主は、どちらかの立場からではなく、「自分は中立だ」と言い続けておられますが、その中立の立場の人が「小保方擁護」を多く語らなければ保てないほど、偏った現状でしたね。
私は2014年後半から、コメントを含めて全部読んでいますが、そのブログ主さでさえ、小保方さんの記者会見で明らかになった「小保方さんは幹細胞が作れず、若山さんがすべて作った」という事実を突きつけられて、「この事実がもっと早く世間に知れたら、違う展開になっただろう。」と発言されたのが印象的でした。
「一人の人が、STAP事件の全貌を把握できません。それぞれの人たちが、それぞれの知識を持ち合い、披露し合うことで、STAP事件を風化させないことになると思います」
という学さんの発言に同感です。よろしくお願いします。
「同じ日付のコメントを、追加ではなく、本分内容を書き換えている」→ ?当方のセイヤさんへの学とみ子ブログへ投稿したコメントは未承認のままです。未承認でも投稿者には未承認というスタンプが左上にあり、投稿内容が見えます。これをコピーして、当方のブログにペーストしました。<blockquote>で囲って(灰色背景の四角)ペーストしています。書き換えてはいません。(続く)(続き)はカットしてありますが、ほかは同一ですね。下に未承認のスタンプのあるスクショがあります。http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15826#comment-47398なにか誤解があるのでは?
学とみ子ブログでは当方のコメントが承認されませんので、当方に対するコメントなら当方ブログにどうぞ。行き違いや誤解がなくなります。
お答えはhttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15826#comment-47398の繰り返しになります。
「なぜ若山さんは、最初のキメラを廃棄してしまったか?」→ 標本はすべて小保方氏が管理していると理解していますが違うのでしょうか?。若山氏が廃棄したという事実があるのでしょうか?
「なぜ若山さんは、桂報告書を追認しなければならなかったか?」→ 「追認」という言葉はふさわしくないです。桂委員会報告書を無視や否定していたのを変更したのではないからです。最初から若山氏は桂委員会の結論を認めていたのであって遡って承認したということではないです。
STAP幹細胞がES細胞であったことがどうして若山氏が黒になるのでしょうか?この議論はもう尽くされており、誰が混入させたかは明らかではないというのが公式の結論ですね。個人的にはそうではないと思っています。
2019年6月27日 7:30 PM(完全に壊れ…)のコメントを、消したり付け加えたり入れ替えたりと、弄り回していますね。
最初のコメント(コピー有り)では言い足りないのが悔しくて、「…博士論文を書いたことのある方なら、…」とか「‥「あの日」を金科玉条のごとく信じて…」とかを付け足したんでしょう?
一旦UPしたコメントを「見栄え良く」するため、断りもなく差し替えたら捏造だよ!
小保方さんが「見栄え良く」したら「研究不正」と認定して叩きまくったじゃないか。
元大学教授で、被引用回数200以上の論文を持つ一流の研究者でも、こんな卑劣で無責任ということがSTAP事件によって、一般の人にバレちゃったんだよ。
だから、2.000以上を持つ「世界の若山さん」でも「種付けのお上手な獣医さん」で、ため息さんの200以上に至っては「弟子の研究に乗った便乗共著者」じゃないの? ←ボコボコ
>最初のキメラを廃棄したのは若山氏なのですか?
誰が廃棄したではなく、水戸黄門の印籠を格さんがなくしたらどうなる? 爺さん、切られちまうけど、黄門さんはそれでいいの?
>「偽物魚拓は作成できない」という証明をsighさんがして下さったことが、何故、理解できないのでしょう。
体内さんの相変わらずの勘違いコメントです。
学とみ子は、ヤフーブログを管理する人(管理人と呼ぶ)しか、学とみ子ブログには入れないと書きました。ブログをブログ主以外に覗けるのが管理人であり、管理人ならハッキング記録にも載らないと思います。
普通は、ブログ主が作成したことのない情報サイトが魚拓にとられるなんて考えられないです。ここは日本なんですから、こんなことあり得ない事です。
パソコンを知る人なら、学とみ子ブログはハッキングされたか、学とみ子が書き直しを忘れたと言うでしょう。でもそれは無いです。
私には弁明の証拠が無いので残念です。
6月28日 5:33 PM(完全に…)
>STAP幹細胞がES細胞であったことがどうして若山氏が黒になるのでしょうか?この議論はもう尽くされており、誰が混入させたかは明らかではないというのが公式の結論ですね。個人的にはそうではないと思っています。
その公式な結論に逆らって、ため息さんは「小保方さんが黒」といっているから疑問なのです。
白か黒かで言えば「犯罪」は若山研で起き、「凶器」は小保方さんが関知しない「太田ES」であるから、それを熟知した若山研の「主宰者」である若山さんは不利で、一般人は端的に黒だと思うから、結果についても若山さんは否定していたはずだ。
それが、公表後、記者に問われ、「支持します」と「追認」(事後承認)したのはなぜだろうということです。
個人的な意見を言ってください。「ミッションに関わっている」と言われますよ。
6月29日 2:07 PM (同)
>水戸黄門の印籠の比喩は、キメラが印籠のつもりなんでしょうけど全く該当しないですな。
その「全く該当しない」理由を書いていただかないと、しつこいと言われるので。よろしく。
>学とみ子曰くES派が土下座する証拠であるから
学とみ子は、土下座という行為が好きでないから、言葉としても使わない。それよりは、ため息さんの今日のコメントには気合い入ってる。[小保方氏が黒!]と決めつけた物言いに、鋭いセイヤさんが気付いた!
以前のため息氏は、もう少し距離を置いていたと思う。ため息氏は、小保方追及グループ、すなわち小保方黒論を作り上げた学者層に極めて近いのじゃあないかな?
面白いので学とみ子をからかってます!とした趣味的ポーズをため息氏はとってる。しかし、実情はES派の中核にいる人かもしれません。
ため息氏は、理研を管理する役人とも太いパイプがあり、はなさんのような女房役の女性たちも従え、真剣にES説をサポートをしているのではないかな?
ネット管理人とも、交流があるだろうし。女子会に集まる女性たちは、戦士だったりするかもね?
だからこそ、ため息氏は、からかう振りをして、学とみ子個人情報暴露に奔走したり、偽魚拓問題で確信的な物言いをしてしまうのではないかな?
この言い方が、私もセイヤさんもおかしいと感
>「公式な結論に逆らって」→ 「逆らって」ではありません。… 当方は小保方氏が混入させたと思っているのですから、当方の見解は公式見解に包含されるという関係にあります。逆ではありません。言葉を大切に使ってください。
結論は中立だから、小保方さんが黒というなら、結論に「逆らって」いますよ。
「小保方氏が混入させた」と推測した根拠をいろいろ書いていますが、ガッカリですね。
事件は、その事より若山研の「主宰者」である本人が付いてきた「嘘」や「沈黙」が重大で、そのことどう思うか問うたのですがね。
こう書くと、また「その根拠を示せ」というでしょうが、「議論はもう尽くされている」というため息さんなら、山ほどある情報はご存知でしょう。それとも、見たくない情報は見ないのですか?それなら、「あのね」さんや、「一言居士」さんに反論できないのは分かります。「ミッション派」の限界でしょう。
追記
偽魚拓は、作れるけど(それは)できないのです。
作ったら、業者(ヤフーブログ)に営業妨害で訴えられから。
「出来ない」派でも、囃し立てると捕まるぞ!
のコメントです。
>そのうえ、イモムシは阿呆なんだから許してあげて、とディスる学さまw
男性の私も頭が悪いから、だと思ってますが。
STOP細胞さんは、mさんの誤解を煽り、不快にさせようと画策をしてませんか?
あなた、男性なんですか?逆と思ってました。
mさんは、物事の見通しに長けています。男性頭脳です。いろいろな事象を天秤にかけていますね。一研究者さんが思った若山氏への疑問と似た感情をmさんも持ったのでしょう。
若山氏が以後の説明をしなかったのは、そこに事件の鍵があるかもしれませんね。発言をしないように他から言われていたかも?
そちらの方々は、同じ志しの方の集まりでしょうけど……
>当方に対するコメントは当方のブログにどうぞ。
前にも言ったけど、行かないのは「自宅サーバ」だからですよ。管理人の特権で弄り廻すところにはいけません。信頼できるレンタル会社に移してください。
「今までクレームは付いたことはありません」と言っても、mさんの被害や、最近の返信から自尊心溢れるため息さんの性格を考えると、「ボコボコ」にした私がそこに行けますか?
忠告したように、先入観を捨て、普通に真摯に学ブログにコメントされれば、承認されます。
ため息さんは、まだ本当の考えを話していない気がしますが、買い被りですかね?
参考
風呂屋の煙突掃除を頼まれたテルさんは、弟子のハルさんを連れて仕事に出かけた。
煙突を降りた二人だが、テルさんの方はススで汚れて真っ黒け、一方のハルさんは無事で奇麗な顔をしている。
お互いに相手の顔を見て、この奇麗な方のハルさんが一生懸命に顔を洗い出し、真っ黒けのテルさんの方はそのまま出て行ってしまった。つまり鏡がないのでね。
帰ってきた真っ黒けのテルさんを見て、奥さんはびっくりし、慌てて…。
> 信頼できるレンタル会社に移してください。
彼にはできないと思います。
多重ハンネもそうですけど、もし信頼できるレンタルサーバー会社でブログを運営したなら、学さんやもんたさんの苦情一つであのブログは消滅すると思います。
なので、彼には絶対にできないと思います。「パパに叱られますから(笑)」
>mさんの被害や
あのブログへのコメントは絶対にしない方がよいです。
自分は当初、彼がこれほど腐った卑劣な人間とは思っていなかったので認識が甘かったようです。有る事ない事デタラメと屁理屈を並べる
最低な管理人であることは間違いありません。
いいんじゃないですか。ため息氏が以下のことを自白(?)したわけなんで。
公式見解が「もし意図的な混入があったとしても混入者は特定できない」としたにもかかわらず、ため息氏は、「明確な証拠もなく」「匿名で」「当方は小保方氏が混入させたと思っている」とブログ使って不特定多数にいいふらし、それをなんとも思わない人物だということを。
(何でもいいですが、「混入」の部分を、犯罪事件とおきかえてみると分かりやすいと思います。例えば「万引き」とか)
ちなみにこの方「教育者」らしいです。