そんなにことをずーっとやってる人たちがいます。本来、対立している者同士が熱心に議論する理由は、自らの意見の正当性を主張して、相手が科学的に納得して欲しいからだと思うのです。特に、科学的議論はそうした性格が強いですね。
ため息グループは、相手を潰す事が目的なので、一般的な科学議論ではないですね。
学とみ子が答えていても、答えていない!答えていない!を連呼します。
ため息氏は正しい人、学とみ子は間違った人、でたらめ言う人と最初から役割が決っているのですね。
でも、そうしたスタイルは、知識人ならおかしいと思います。
だから、外から来た人(今回は匿名さん)は、議論に違和感を感じ、コメントに斬新な意見を残しました。
匿名さんの意見は、一般的だったと思います。
匿名さんが、小保方氏や学とみ子を狂った人であると位置づけるなら、それはしかたないでしょう。
匿名さんは、権威ある専門家が出した裁定を信じているのだから。
「意見の違う人をなぜ認めないの?なぜ、潰す必要があるの?」
「正しくないものは、サポートする人達も少ないから、自然に消滅する」
的なご意見ではないか?と、学とみ子は感じました。
ため息氏の吹きかける議論は、常識ある議論ではないのです。
ため息氏らは、学とみ子を何が何でも潰す必要があるのですね。
学とみ子の考え方に同調する人たちを、絶対に増やしたくないのです。
それは、ため息氏らは、守りたいものを絶対に守りたいからなのです。
その守りたいものは、何なのか?は、皆も良くわかっています。
でも、残念ながら、ため息氏らの力では、学とみ子を科学的論争で潰すことができません。
論破するためにさらなる知識を得ようと努力するということを、ため息氏はしませんね。
今、大事な最も難関ハードルであるTCR疑惑が問題になっているにもかかわらず、ここを論破したいと、再勉強をするような立ち位置に、ため息氏はいないのですから。
このままでは、plusさんが先に理解してしまいますね。
ため息氏らががんばれば、がんばるほど、STAP細胞の理解が十分でないことがばればれになります。
やっぱりさんも、どうでもいい事にこだわり、大事なことがどこなのかわからないようです。
この方は、研究者の傍で働いて来た人なのでしょうね。
耳学問はあっても、それ以上の知識に進めないみたいです。
ときどき、知り合いの科学者に聞いていると思いますが、その人が知らないことは、ヤッパリさんはどうしようもないみたいです。
専門家ぶって、一般人をさんざんバカにしてきた人です。
もう、その知識の限界が暴露されてしまったのですから、HNを変えてでなおしたらどうでしょうか?
やっぱりさんは、ここでのTCR議論でかなり学ばれたと思うので、今度は別のキャラで勝負できますでしょう?
彼らのミッションは、学とみ子を”理解できていない人”であると、社会に印象づける必要があります。
もはや、正論では勝ち目がないことがため息氏らもわかったので、今は印象操作にがんばっています。
ため息氏らは、学とみ子が答えているとは言いません。
ため息氏は、(学とみ子は)答えてない!答えてない!を連呼します。
他のため息氏グループの方たちも、それに追従します。
「ため息氏からの正当なる質問に答えないでごまかす学とみ子だ」
「学とみ子は何も答えらない事が明らかだし、科学的知識を全く欠く人間だ」
そう、サポータたちが騒ぎます。
知識に対するコンプレックスがあるのかな?と思いますね。
一言居士さんのように、なぜ、独学で学ぼうとしないのですかね?
ただ、そうした連呼をする人たちは今のところ限定された感があります。
ため息陣営も、反学とみ子のES派サポータの人達がどんどん増えていくとの見かけ上のスタイルはとらないようです。
ネット社会では、学とみ子を批判する人を、いくらでも作り上げられますからね。
反STAPの印象操作に成功したのが、STAP事件です。
無知なるマスコミを巻き込んで、彼らに間違った情報を広めさせ、疑惑を個人の責任に押し付けたのです。