今回、レビューワー2の記事では、いろいろ示唆に富むデータがありました。
しかし、ため息氏の読解力とコメントレベルの低さには、あらためてあきれるばかりです。
ため息氏は、反省するどころか、逆切れして、さらに以下のようなバカな発言をしています。
ため息氏 青字
>臓器特有の幹細胞が混ざっている可能性(Plus99%さんの推測)か完全な初期化ではない(当方の推測)
何が、Plus99%さんの推測だ?
以下の学とみ子の文章をパクっただけでしょうに。
彼らは、インビボ、インビトロ実験の区別もわからないようであきれました。
細胞の完全な初期化なんて、科学者は最初から期待していない。
酸浴でどのようなタイプの初期化が起きるのか?は、今後の研究課題だったはずです。
でも、そこに行くまでにつぶされてしまいました。
STAP細胞は、再生医学の一つの可能性を示したものです。
STAP細胞は、ES細胞を作るための実験ではありません。
知識の無い人たちは、酸浴すると、ESとぴったり同じものができると、勝手に想像したのです。
ため息氏の記述を見てください。
酸浴すると細胞が何もかも変化すると考えています。
そうした勝手な想像と、実際のSTAPが違うと騒いでいます。
ESと同じでないから、STAPは偽物だと騒ぎ切り捨てたのです。
今、むこうのブログのコメント合戦で書き込まれている文章内容を見れば、彼らのレベルわかります。
一般人は、知識不足を自覚して悩みます。それは、自らの知識不足を自覚できるからです。
ところが、あちらの人達を見ると、それができない人たちであることがわかりますし、驚くことにそうした人たちが集まっている印象です。
当然、中には、ES説の破たんをわかっていて、(STAPはESの)情報操作役の研究者もいます。
完全にわからなくても、とりあえず分かったふりで世の中を渡る事のできる人は、困った存在です。
そうした人が熱心に活動されると、さらに困ります。
そうした人達は、専門家がなぜ専門家であるのか?を見極めることのできない人たちです。
ですから、知識不足の結果、専門家の知識が間違っていると、思い込むような人たちです。
普通の人は、十分の知識がないと自覚できることでも、そうした自覚ができない人が世の中にはいるようです。
がんばればなんとかなる!と思って、専門家になった気分ででたらめを垂れ流します。
頑張らないで欲しい人たちですが、全体人口では少ないはずです。
しかし、そうした人達が集まり、お互いにほめあうと楽しい空間となるのかもしれません。
長く勉学の努力をしなくても、上っ面の知識で専門家になった気分になれる空間なのかもしれません。
こうした無知からおきる誤解を、大手マスコミがしたとき、その影響力が大きく、そこで否定された本物は無くなってしまうというリスクがあります。
そして、彼らの最大の問題点は、無知を指摘されると、すごく怒ることです。。
恐らく、心のどこかに、コンプレックスを抱えていて、見透かされるのが怖いからでしょう。
ご自身の知識不足を指摘されると烈火のごとく怒り、相手に非があると、襲い掛かかります。
ため息氏が、学とみ子を、間違いばかり!認知症!を連呼するのは、そうした理由と思います。
彼らの戦法はもうわかりましたので、学とみ子は戦いません。
バトルが始まるとアクセスが増えるのですが、他人をけなすという行為は、学とみ子のメンタル上、良くない影響があります。
但し、彼らの問題点は指摘しておきたいので、若干、バトルを利用させていただくかもしれません。
ES派を信じている人たちの知識レベル、人としての(ネガティブな)質を、一般世間にさらしてくれているという見方をしたいと思います。
大事な論点をさがせない人たちだから、STAP細胞をつぶしたのだな!と納得できます。
STAP事件に戻りますが、この事件は、本物が偽物にとってかわられたという、極めて悲しい事件であったということです。
酸浴で初期化類似の細胞変化が起きる!の研究であったのに、多能性細胞はESとIPSしか知らない人たちが、ES並み,IPS並みでないから偽物とみなす!となりました。
科学の一般化は望ましい事ですが、その過程では、いろいろな不幸がおきるということです
レフェリー2の文章の大事な点をまとめてみましょう。
①末梢に流出している幹細胞様細胞由来は、否定的にとらえないこと。
そのような細胞を多能性細胞として人工的に作出する新技術を、レフェリー2はSTAP細胞に見出しています。だからこそ、しつこく培地を聞き込んでいます。
この事は、若山氏の実験技術とも関係し、幹細胞作出という技術は、ち密なる培地の工夫と、培養条件の検討によって可能になることを示します。
レフェリー2は、この部分での研究内容を明らかにするように求めており、STAP幹細胞は、若山氏のクレジットが主であることを示すもの。
つまり、その様に、レフェリー2は、ご自身の興味を中心に査読していて、その方向での回答を望んでいます。
その視点で、文章を読んでください。
若山氏は幹細胞を作っただけの人では、決してないことを示唆しています。
そのように読んで欲しいと思う。
若山氏は、細部にわたりSTAP幹細胞の工夫をしており、小保方氏の手が届くものではなく、当然、実験結果は、小保方氏は保有していないません。
②各臓器から作られたキメラマウスがそれぞれ存在しており、元の細胞とキメラ寄与率についての実験結果が示されていたこと
③キメラマウスのTCR陽性実験による図表が含まれていた事
②と③は、ネーチャー論文からは消失しており、その理由は判然としていません。
また、臓器由来が異なる各種のキメラが存在しており、それらのキメラは存在すら明らかにされず、解析などもされていないこと
サイエンス誌に投稿された論文実験は、若山氏が直接的に指導したものであり、実験結果を若山氏が知らないとかはありえないものです。
小保方氏が若山氏が知らない図表を論文に挿入するなどありえません。
このように、レビューワー2の査読文から、公開されていないSTAP研究の裏側について多くの事を学ぶことができます。
で紹介した、レビューワー2の意見を再度貼ります。
最初の文章で以下のようにSTAPを評価しています。
Obokataらは、体細胞を多能性幹細胞の特徴を有する状態に再プログラムする新規方法を論文とした。 C045 +造血細胞を低pH、機械的刺激、およびLIF-B27培地中での培養することにより、ESレベルのOct4、Sox2、およびNanog mRNAの発現がみられ、生殖系細胞への伝達、四倍体相補性のふたつは多能性を再獲得した証拠であり、これらの結果は非常に重要だ。
と、STAP論文を評価しています。
と、STAP論文を評価しています。
とくに注目されるのは、次の文章で、このSTAP細胞は、多能性のある細胞が選択されてきた結果の可能性があるとしても、そこはそこで意味深いとしている点です。
そして、そこへの詰めが不十分と言っているようです。
レビューワー2は、以下の様に言っています。
残念ながら、この論文は、多くの重要な側面については、表面的な説明で終わっている。 SACを誘発および維持するために使用される方法の詳細な説明は提供されておらず、そのメカニズムの説明は説得力がないかまたは十分に定義されていない。
新規性についてはわかるが、さらなる精度高い作業が必要で、マイクロアレイまたはRNA配列など、より洗練されたSACのゲノム分析、およびゲノムワイドなDNAメチル化分析 - 他の多能性幹細胞株や少数細胞で検討可能な分析方法を必要とする。
その後、22にもわたる項目で問題点を指摘しています。
これを読むと、レビューワー2は、多能性細胞から分化細胞誘導への専門家のようです。
SACが細胞改変する時の培地はなぜ、その培地を選択したのか?について細かく質問しています。
たとえば、B27培地について、これは神経細胞分化に好適な培地であると、レビューワー2は指摘していて、SAC培地との関連性について追及しています。
多能性細胞培養に必要な、フイーダー細胞やセラチンの使用有無などを、いろいろ著者に質問しています。


2
ネイチャーは桃子本によればESコンタミだとか、他の細胞を拾ってきてるんだとか批判してリジェクトした。で、ヴァカンティの主催のティシュー誌にでも掲載して置けばいいものを彼は三大誌にこだわった。西川さんのアドヴァイスを入れてTCRの追跡結果をつけてセルに報告したがこれもリジェクトされた。そして最後にサイエンスに投稿して、後に事件化したためにサイエンスはその時の査読文を慣例を破って公表した。それがあなたのいま検討されているものですね。投稿されている現象は後のアーティクルの前半分に対応するものです。ですからサイエンス査読文には後に命名されるSTAP幹細胞やFI-SCに関するコメントが全くありませんね。学さんはTCRの説明に夢中なのでその経緯を見落として混同されてるんです。手記を読んでもお分かりの通り幹細胞化の論文は三誌リジェクト後に若山さんがこれとセットにして再投稿したらいいとアドヴァイスしたものですね。当時まだ書かれていません。そしてその後小保方さんはプイと米国に帰ってしまった。その後理研が小保方さんごと若山さんからその研究成果を奪ってしまった。
ネイチャーは桃子本によればESコンタミだとか、他の細胞を拾ってきてるんだとか批判してリジェクトした。で、ヴァカンティの主催のティシュー誌にでも掲載して置けばいいものを彼は三大誌にこだわった。西川さんのアドヴァイスを入れてTCRの追跡結果をつけてセルに報告したがこれもリジェクトされた。そして最後にサイエンスに投稿して、後に事件化したためにサイエンスはその時の査読文を慣例を破って公表した。それがあなたのいま検討されているものですね。投稿されている現象は後のアーティクルの前半分に対応するものです。ですからサイエンス査読文には後に命名されるSTAP幹細胞やFI-SCに関するコメントが全くありませんね。学さんはTCRの説明に夢中なのでその経緯を見落として混同されてるんです。手記を読んでもお分かりの通り幹細胞化の論文は三誌リジェクト後に若山さんがこれとセットにして再投稿したらいいとアドヴァイスしたものですね。当時まだ書かれていません。そしてその後小保方さんはプイと米国に帰ってしまった。その後理研が小保方さんごと若山さんからその研究成果を奪ってしまった。

3
サイエンスの投稿論文は小保方さんが自分でリヴァイズしていたものがあって、その時にテラトーマのHE染色写真である上三枚が12/27テラトーマのと差し替えられた。幹細胞化の論文はまだ下書き程度でデータとともに笹井さんに渡された。そして二報同時論文が2013/3/10の深夜に投稿された。それに対する返事が4/4付けの私の貼り付けた違法に流出したリヴァイズ要請書です。犯人は桃子だと自分で自著の中で自白していますね。私は昔吉村教授のブログでみつけた。PDFであった9ページ分を9枚の写真に変換しています。何かにコピーされて拡大したらちゃんと読めるはずです。1-6がアーティクル分、7-9がレター分(幹細胞化実験結果の報告)です。まだSTAP幹細胞に関してアーティクルにも触れて置けと言う指示は出ていません。最初の査読指示です。
サイエンスの投稿論文は小保方さんが自分でリヴァイズしていたものがあって、その時にテラトーマのHE染色写真である上三枚が12/27テラトーマのと差し替えられた。幹細胞化の論文はまだ下書き程度でデータとともに笹井さんに渡された。そして二報同時論文が2013/3/10の深夜に投稿された。それに対する返事が4/4付けの私の貼り付けた違法に流出したリヴァイズ要請書です。犯人は桃子だと自分で自著の中で自白していますね。私は昔吉村教授のブログでみつけた。PDFであった9ページ分を9枚の写真に変換しています。何かにコピーされて拡大したらちゃんと読めるはずです。1-6がアーティクル分、7-9がレター分(幹細胞化実験結果の報告)です。まだSTAP幹細胞に関してアーティクルにも触れて置けと言う指示は出ていません。最初の査読指示です。

[回答1](前回送付の1がまだアップされていません。)
>> 学さん
>今回、アップしたリバイス要請書が、吉村研究室ブログ内にあったのですか?
そうです。事件化後、吉村教授がこんなものがネットで出回っている、コンフィデンシャルのはずだがと書いて、しかし、彼も結果的にはこれを広めるのに一役買ったのです。2014年頃にはこのネイチャーの最初の査読文か出回っていて、捏造騒ぎになってからはサイエンスもこのネイチャー査読文を自分のところの査読と合わせて雑誌内で紹介していました。吉村さんはその後このブログを更新したので見れなくなり、サイエンスも他誌のネガティブキャンペーンなるという面もあるので今は見れなくなっています。学さんはこの問題に参加された時期がやや遅かったのでご存じないだけで、最初から調べていた人たちは皆これを持っていて、盛んに論じあっていたものです。
>> 学さん
>今回、アップしたリバイス要請書が、吉村研究室ブログ内にあったのですか?
そうです。事件化後、吉村教授がこんなものがネットで出回っている、コンフィデンシャルのはずだがと書いて、しかし、彼も結果的にはこれを広めるのに一役買ったのです。2014年頃にはこのネイチャーの最初の査読文か出回っていて、捏造騒ぎになってからはサイエンスもこのネイチャー査読文を自分のところの査読と合わせて雑誌内で紹介していました。吉村さんはその後このブログを更新したので見れなくなり、サイエンスも他誌のネガティブキャンペーンなるという面もあるので今は見れなくなっています。学さんはこの問題に参加された時期がやや遅かったのでご存じないだけで、最初から調べていた人たちは皆これを持っていて、盛んに論じあっていたものです。





[回答6]
この最後まで抵抗した人は須田氏によると最初のリジェクされたネイチャー査読時の第一レフェーリーと同一人物だという(309P)。あのね氏が若山さんが手をまわしている査読者ではないかという意味のことを書き込まれていませんでしたかね。まあ、分からいところではありますけど、若山さんは論文はずっとリジェクトされて欲しいんですね。小保方さんを山梨に連れていくことができたら初めてそこで本当のことを言ってちゃんとした論文を通させようと思っていた。
まあ、私の説はここでは言わない約束でしたね。
サイエンス査読検討でACTHに触れられていて、後のSTAP幹細胞の培地であるACTH+LIFと関係があるのかと思われているようですが、そもそも後のSTAP幹細胞に関しては2011年の最初から樹立されていますね。でも小保方さんは樹立できないんです。最後までできなかった。論文本文がどういう風に書かれていたかこころもとないでしょう。
この最後まで抵抗した人は須田氏によると最初のリジェクされたネイチャー査読時の第一レフェーリーと同一人物だという(309P)。あのね氏が若山さんが手をまわしている査読者ではないかという意味のことを書き込まれていませんでしたかね。まあ、分からいところではありますけど、若山さんは論文はずっとリジェクトされて欲しいんですね。小保方さんを山梨に連れていくことができたら初めてそこで本当のことを言ってちゃんとした論文を通させようと思っていた。
まあ、私の説はここでは言わない約束でしたね。
サイエンス査読検討でACTHに触れられていて、後のSTAP幹細胞の培地であるACTH+LIFと関係があるのかと思われているようですが、そもそも後のSTAP幹細胞に関しては2011年の最初から樹立されていますね。でも小保方さんは樹立できないんです。最後までできなかった。論文本文がどういう風に書かれていたかこころもとないでしょう。

[回答7]
STAP細胞は幹細胞です。なぜならキメラができたから。でもおかしい。どうして幹細胞なのに自己増殖がちゃんとできないのか。それは幹細胞ではないからだ。著者の小保方さんは酸浴細胞を作っただけで、キメラができたことも、幹細胞として増殖できた事実も、彼女の知らないことなんです。これであんな論文を書くのは無理なんですよ。彼女に書ける論文は自分の作った酸浴細胞はOct4-GFPがよく光っていたという報告論文だけです。将来これがなんであるか解明したいと書いていれば捏造論文にはなりませんね。
キメラ樹立も幹細胞化も若山さんが行った。幹細胞化って変でしょ。キメラができていたら既に幹細胞に決まってるんで、自己増殖するに決まっている。自己増殖能がそんなに弱いのにキメラができるということ自体がおかしいということです。STAP細胞からキメラ樹立方向と幹細胞化方向があるのじゃない。幹細胞化したからキメラができたんではありませんか。以上です。
STAP細胞は幹細胞です。なぜならキメラができたから。でもおかしい。どうして幹細胞なのに自己増殖がちゃんとできないのか。それは幹細胞ではないからだ。著者の小保方さんは酸浴細胞を作っただけで、キメラができたことも、幹細胞として増殖できた事実も、彼女の知らないことなんです。これであんな論文を書くのは無理なんですよ。彼女に書ける論文は自分の作った酸浴細胞はOct4-GFPがよく光っていたという報告論文だけです。将来これがなんであるか解明したいと書いていれば捏造論文にはなりませんね。
キメラ樹立も幹細胞化も若山さんが行った。幹細胞化って変でしょ。キメラができていたら既に幹細胞に決まってるんで、自己増殖するに決まっている。自己増殖能がそんなに弱いのにキメラができるということ自体がおかしいということです。STAP細胞からキメラ樹立方向と幹細胞化方向があるのじゃない。幹細胞化したからキメラができたんではありませんか。以上です。

> 一言居士さん
>サイエンスもこのネイチャー査読文を自分のところの査読と合わせて雑誌内で紹介していました。
学とみ子は、いろいろな経緯を知らなくてすみません。
雑誌社公開の後だったら、どんなに資料でも、個人が公開しても良いでしょうね。
しかし、雑誌社が公開する前に、それを公開したらまずいです。
こうした経緯は、本当に大事な出来事で、後世に残すべきことですね。そうした意味では、これからだって遅くないですよ。小保方氏がやっても良いことです。
”情報操作はこうしてなされた”という社会告発的なものであり、記者がこれを記事にしたら、何か賞をもらうに値することだと思います。日本社会は、記者を評価すると思います。
>サイエンスもこのネイチャー査読文を自分のところの査読と合わせて雑誌内で紹介していました。
学とみ子は、いろいろな経緯を知らなくてすみません。
雑誌社公開の後だったら、どんなに資料でも、個人が公開しても良いでしょうね。
しかし、雑誌社が公開する前に、それを公開したらまずいです。
こうした経緯は、本当に大事な出来事で、後世に残すべきことですね。そうした意味では、これからだって遅くないですよ。小保方氏がやっても良いことです。
”情報操作はこうしてなされた”という社会告発的なものであり、記者がこれを記事にしたら、何か賞をもらうに値することだと思います。日本社会は、記者を評価すると思います。

> 一言居士さん
>まあ、私の説はここでは言わない約束でしたね。
実在する名前をあげて、その人が核移植したとか、入れ替えたと書かないで欲しいということです。
あと、外国人蔑視の表現はご法度です。
それ以外は、推論として書くにはかまいませんが、ヤフーブログの引っ越し備えにご協力ください。
最初から、STAP事件を追ってきたあなたですが、初期の頃の話は興味深いですね。
過去から論者として活躍してしてきた人が、別名で権力抗争の告発本を出す可能性はあると思います。その場合、小保方氏、若山氏は被害者でしょうね。
最近、真っ先に学とみ子に反論する(マスコミ関係の)plusさんが別名で、あっと驚く告発本を出すとかの可能性を考えたことありますか?
とにかく、彼は学とみ子をけなしてけなして情報を引き出すという作業をやってきているので・・・。
>まあ、私の説はここでは言わない約束でしたね。
実在する名前をあげて、その人が核移植したとか、入れ替えたと書かないで欲しいということです。
あと、外国人蔑視の表現はご法度です。
それ以外は、推論として書くにはかまいませんが、ヤフーブログの引っ越し備えにご協力ください。
最初から、STAP事件を追ってきたあなたですが、初期の頃の話は興味深いですね。
過去から論者として活躍してしてきた人が、別名で権力抗争の告発本を出す可能性はあると思います。その場合、小保方氏、若山氏は被害者でしょうね。
最近、真っ先に学とみ子に反論する(マスコミ関係の)plusさんが別名で、あっと驚く告発本を出すとかの可能性を考えたことありますか?
とにかく、彼は学とみ子をけなしてけなして情報を引き出すという作業をやってきているので・・・。

> STAP細胞は幹細胞です。
STAP細胞は、生体内で機能している幹細胞に似てるのでしょう。そのままでは、人工培地に適応させるのが難しい。しかし、本人の細胞を酸浴して、再度、体にいれて、入れた先の臓器環境で増殖できたら、臨床応用はとても簡単です。実際に、バカンティ氏らの研究はそうしたものでした。幹細胞にする必要なんてないのです。
キメラができたら幹細胞だという考えは、正しくないと思います。入れた細胞に多能性があり、入れた先の臓器環境に適応して、入れた先の環境で、入れた先の細胞になればよいのです。
この場合、本人の細胞であるというのが何より大事で、本人の細胞なら、本人の体内で、本人の免疫細胞から拒絶反応をされないということなのです。
STAP細胞は、生体内で機能している幹細胞に似てるのでしょう。そのままでは、人工培地に適応させるのが難しい。しかし、本人の細胞を酸浴して、再度、体にいれて、入れた先の臓器環境で増殖できたら、臨床応用はとても簡単です。実際に、バカンティ氏らの研究はそうしたものでした。幹細胞にする必要なんてないのです。
キメラができたら幹細胞だという考えは、正しくないと思います。入れた細胞に多能性があり、入れた先の臓器環境に適応して、入れた先の環境で、入れた先の細胞になればよいのです。
この場合、本人の細胞であるというのが何より大事で、本人の細胞なら、本人の体内で、本人の免疫細胞から拒絶反応をされないということなのです。

> 一言居士さん
>最初から調べていた人たちは皆これを持っていて、盛んに論じあっていたものです。
査読文が流出していても、STAP擁護論を出す研究者はいたと思います。査読者のES説は、あくまで、「注意せよ」「ミスしてないことを証明せよ」とのニュアンスであり、それほどネガティブなものでなかったと読めますね。
遠藤氏のブログ攻撃にも対処可能でしょう?
トリソミー細胞はSTAP実験に使ってないし、STAP細胞の遺伝子異常を指摘する事は意味ないとして、却下無視できると思いますけど。アクロシンマウスは単純ミスです。
メチル化も、増殖曲線も、致命的なものでありません。
ESねつ造で騒ぐライバル学者はどんなにいても、専門者間であれば、対応できるでしょう。
しかし、情報操作でマスコミが割り込んだので、政治が動いてしまったのでしょうね。
責任共著者が多数攻勢にめげてしまい、残された著者は苦しいでしょうけど、がんばってほしかったです。
笹井氏などは、やり直しを考えていたのですよね。そうあってほしかったです。
>最初から調べていた人たちは皆これを持っていて、盛んに論じあっていたものです。
査読文が流出していても、STAP擁護論を出す研究者はいたと思います。査読者のES説は、あくまで、「注意せよ」「ミスしてないことを証明せよ」とのニュアンスであり、それほどネガティブなものでなかったと読めますね。
遠藤氏のブログ攻撃にも対処可能でしょう?
トリソミー細胞はSTAP実験に使ってないし、STAP細胞の遺伝子異常を指摘する事は意味ないとして、却下無視できると思いますけど。アクロシンマウスは単純ミスです。
メチル化も、増殖曲線も、致命的なものでありません。
ESねつ造で騒ぐライバル学者はどんなにいても、専門者間であれば、対応できるでしょう。
しかし、情報操作でマスコミが割り込んだので、政治が動いてしまったのでしょうね。
責任共著者が多数攻勢にめげてしまい、残された著者は苦しいでしょうけど、がんばってほしかったです。
笹井氏などは、やり直しを考えていたのですよね。そうあってほしかったです。

plusさんの戦法出ました。
2019年5月17日 12:09 AM
つっこみどころ
>学とみ子氏は桂報告を理解できないボンクラ頭か、ある部分を意図的にスルーしているスピン屋かどちらかということです。
でました!plus戦法!
学とみ子をけなしてけなして、考え方をぬすんじゃおうと画策してますね。教えてあげない!
もともと、plusさんは、若山鉄砲玉説で、彼は画策説に近い人ですから。
その彼が、さかんに小保方捏造ES説を唱えているのは、奇妙です。
plusさんは、ため息氏のような教育的立場、専門職的立場にある人が大嫌いで、対抗意識が強く、以前はため息氏に対しても反乱してたけど、最近のplusさんはため息氏に対して遠慮しています。
その理由は、あそこで学とみ子を打倒する陣地にしたいからでしょう。
そして、plusさんはSTAP細胞をもっと学びたい、学術的考え方を学びたいのでしょう。
学とみ子を否定したいのは、彼の本能的な欲望ですが、
批判のあまり、間違ったことを言えば、あそこの研究者層が注意をしてくれるでしょうし・・・。
2019年5月17日 12:09 AM
つっこみどころ
>学とみ子氏は桂報告を理解できないボンクラ頭か、ある部分を意図的にスルーしているスピン屋かどちらかということです。
でました!plus戦法!
学とみ子をけなしてけなして、考え方をぬすんじゃおうと画策してますね。教えてあげない!
もともと、plusさんは、若山鉄砲玉説で、彼は画策説に近い人ですから。
その彼が、さかんに小保方捏造ES説を唱えているのは、奇妙です。
plusさんは、ため息氏のような教育的立場、専門職的立場にある人が大嫌いで、対抗意識が強く、以前はため息氏に対しても反乱してたけど、最近のplusさんはため息氏に対して遠慮しています。
その理由は、あそこで学とみ子を打倒する陣地にしたいからでしょう。
そして、plusさんはSTAP細胞をもっと学びたい、学術的考え方を学びたいのでしょう。
学とみ子を否定したいのは、彼の本能的な欲望ですが、
批判のあまり、間違ったことを言えば、あそこの研究者層が注意をしてくれるでしょうし・・・。
体内時計さんです。
>学さんは何故こんな簡単な論理が理解できないのでしょう。
以前から何度も申し上げていますが、他人を自分と同じだと考えることは控えるべきです。
体内時計さんがいくら繰り返しても、学とみ子に響かないのはなぜでしょうか?良く考えてみよう。
無知なる人からの注意なんて誰も聞かない。ご自身の影響力が通用するのは、ため息ブログだけです。他人も自分と同じレベルと考えるのは、体内さんの方。
(べき)を使ってしまう体内時計さんのエラソな言い方、ため息ブログでますます磨きがかかったか?そこはでたらめを書いても誰からも注意されない特殊な場所。
愚かな相手だと思っている限り、人はその相手の言うことはいっさい聞かない。
そんな自明なことを、わざわざ書いてくるのかな?
>学さんは何故こんな簡単な論理が理解できないのでしょう。
以前から何度も申し上げていますが、他人を自分と同じだと考えることは控えるべきです。
体内時計さんがいくら繰り返しても、学とみ子に響かないのはなぜでしょうか?良く考えてみよう。
無知なる人からの注意なんて誰も聞かない。ご自身の影響力が通用するのは、ため息ブログだけです。他人も自分と同じレベルと考えるのは、体内さんの方。
(べき)を使ってしまう体内時計さんのエラソな言い方、ため息ブログでますます磨きがかかったか?そこはでたらめを書いても誰からも注意されない特殊な場所。
愚かな相手だと思っている限り、人はその相手の言うことはいっさい聞かない。
そんな自明なことを、わざわざ書いてくるのかな?



[引っ越し3]
> STAP細胞は、生体内で機能している幹細胞に似てるのでしょう。そのままでは、人工培地に適応させるのが難しい。
成体幹細胞とES細胞やiPS細胞やntES細胞やの人工幹細胞との違いですね。成体幹細胞はインヴィトロで培養できますでしょう? 似ているわけではないのではありませんか。ただSTAP細胞は作られた状態で長く維持できないとされている。しかし、キメラ内での増殖分化は確かめられていて、その達成率は半端なものではありませんね。インヴィボではいくらでも増殖分化できる。その意味では<人工培地に適応させるのが難しい。>と言えますね。
でも2011年の最初のキメラ成功時から若山さんはSTAP細胞の増殖を可能にしていますよね。これは普通に考えれば小保方さんの酸浴後の維持培地が長期維持に適さなかったということであって、若山さんの培地では維持できたということですから、STAP細胞は完全な意味での幹細胞なんですよね。それがなぜこういう論文になったか、お引越しの邪魔でしょうから、ジムさんのところで報告致します。以上です。
> STAP細胞は、生体内で機能している幹細胞に似てるのでしょう。そのままでは、人工培地に適応させるのが難しい。
成体幹細胞とES細胞やiPS細胞やntES細胞やの人工幹細胞との違いですね。成体幹細胞はインヴィトロで培養できますでしょう? 似ているわけではないのではありませんか。ただSTAP細胞は作られた状態で長く維持できないとされている。しかし、キメラ内での増殖分化は確かめられていて、その達成率は半端なものではありませんね。インヴィボではいくらでも増殖分化できる。その意味では<人工培地に適応させるのが難しい。>と言えますね。
でも2011年の最初のキメラ成功時から若山さんはSTAP細胞の増殖を可能にしていますよね。これは普通に考えれば小保方さんの酸浴後の維持培地が長期維持に適さなかったということであって、若山さんの培地では維持できたということですから、STAP細胞は完全な意味での幹細胞なんですよね。それがなぜこういう論文になったか、お引越しの邪魔でしょうから、ジムさんのところで報告致します。以上です。
幹細胞化実験に関する報告はサイエンスを含むリジェクト三誌論文にはありません。事実認識が間違っていますのでご自説を修正願います。
御希望だった流出ネイチャー査読文をジムさんに頼んでアップしてもらいました。
*ttp://blog.livedoor.jp/obokata2657/archives/28578813.html
< Nature Reviews1~9>
三誌論文は後のアーティクルに相当する実験事実の報告です。小保方さんのサイエンスベースの12/11ヴァージョン原稿を元に笹井さんがリヴァイズした。レター論文は小保方さんの下書き程度のものを笹井さんが新たに書き起こしたもので、最終査読でSTAP幹細胞に関しては主な記述がアーティクル側に移動させられ、レター側には主にFI幹細胞の実験報告が残った形になりました。流出ネイチャー査読文をご覧にならないと分からないことがあるんです。ぜひお読みになってから自説修正をお願いします。以上です。