STAP事件から5年以上が経つが、初心者が事件を理解するために必要な優れた解説書と言うものは、いまだに無い。
マスコミが書いたものは、科学素人の記者がES捏造論の支持者を増やすために、書いたものだ。
新人研究者が犠牲となった社会的な展開から、事件の経緯に疑問を感じる一般人は多いが、そのための適切な解説書が無いのだ。

結局、各人で細胞学を学んでいくしかないのだが、基礎から科学知識を追ったとしても、なかなかSTAP理解の到達点に達しない。
正しい事を教えてくれる解説書が無いから、一般人には困難なのだ。

だから、一般人がSTAP事件を理解しようとするには、近道、裏道を、自ら苦闘しながら探し当てて、前へ進むしかない。
勉学をしても、なかなか理解が進まない普通の人たちは、自分自身に絶望する。
時に、STAP擁護論をネットに投稿すれば、ずたずたにES派からけなされる。
だから、STAP理解への道を究めたい人は、傷だらけになって前に進むしかないのだろう。

一方、勉学をしないで、好き勝手にES論を語る人もいる。
あるいは、勉学をあきらめて、方向転換して、マスコミ指導通りのES説にのめり込む人もいる。

STAP事件に興味はあるものの、傷だらけになりたくない人が行きつく先は、マスコミ解説をそのまま受け入れ、ES説研究者の言いなりで書かれたマスコミ解説本を信じきることだろう。
そこでは、ES派学者たちが、良くきてくれましたねと、一般人をチヤホヤとしてくれるのだ。

桂報告書を暗記し、ES派学者の文章をそのまま鵜のみにする。
その心地よさにはまってしまった一般人は、今度は、自らも、ES説の啓発活動の前線に立つのだ。
STAP派の一般人から反論されても、頼みとするES派学者が応援をしてくれる。
あるいはES派学者の書いた文章を引用すれば、STAP派との議論に勝てると信じることができる。
STAP派を論破すれば、ES説学者たちから、たくさん、ほめてもらえるのだ。

マスコミ誘導ES論にはまった人たちは、多くの情報を持ったとしても、その情報の本当の意味を知ることができない。
マスコミやES学者は、ES論に不利になることは世の中に出さないのである。

誰しも、民主的日本で平均的教育を受けた人であるなら、STAP事件では、特殊な情報操作があったであろう側面に注意が向くだろう。
そこに気づいた人は、マスコミ指導のSTAP‐ES論に陥ることなく、逆に、問題意識を持つ事になる。

今の日本において、反ES説を述べると、大変なバッシングに会う事を、学とみ子は自験した。
反ES説を唱えると、年齢、経歴などでたらめ個人情報が暴露され、個人の尊厳が冒されるひどい悪口攻撃が絶え間なく繰り返される。

攻撃をしかけてくるのは、ES派学者の命を共有する一般人である。
彼らは、学とみ子の文章のどこが新しく、どこがオリジナルなのかはわからない。
学とみ子は、前からの議論を繰り返しているだけの人であると言う。

前置きが長くなったが、本日は、2012年サイエンス誌にSTAP論文が投稿された際のレビューワーが書いた査読文章の紹介である。
STAPフォロワーにとっては、査読文は、見新しいものではないが、レビューワー1と2について、少し書いてみたい。

レビューワー1は自ずとしれたES論者である。
STAP細胞の蛍光は自家発光であり、キメラも幹細胞も、ESコンタミの可能性が高いと決めつける。
ここまでは、誰でも知っている情報だが、今回は、レビューワー1のES説の文章(青字)の最後に、少し光を見出せる部分がある事を紹介しておく。

(レビューワー1は)哺乳類の細胞では、ストレス刺激による部分的リプログラミングが起きる現象があることを否定するものではないが、それがES並みの多能性を獲得するとか、あるいは4Nキメラを作る能力を持つに至るとは思わない

これを学とみ子が解説すると、レビューワー1は、酸浴ストレス後の細胞では、初期化マーカーが出現し、部分的リプログラミングが起きうると言っています。4Nでは難しいが、2Nキメラなら、その作製に貢献するかもしれないとの可能性については、レビューワー1は否定していないとなります。


さて、次はレビューワー2です。茶字

レビューワー2は、最初の文章で以下のようにSTAPを評価しています。
Obokataらは、体細胞を多能性幹細胞の特徴を有する状態に再プログラムする新規方法を論文とした。 C045 +造血細胞を低pH、機械的刺激、およびLIF-B27培地中での培養することにより、ESレベルのOct4、Sox2、およびNanog mRNAの発現がみられ、生殖系細胞への伝達、四倍体相補性のふたつは多能性を再獲得した証拠であり、これらの結果は非常に重要だ。
と、STAP論文を評価しています。

とくに注目されるのは、次の文章で、このSTAP細胞は、多能性のある細胞が選択されてきた結果の可能性があるとしても、そこはそこで意味深いとしている点です。
そして、そこへの詰めが不十分と言っているようです。

レビューワー2は、以下の様に言っています。
残念ながら、この論文は、多くの重要な側面については、表面的な説明で終わっている。 SACを誘発および維持するために使用される方法の詳細な説明は提供されておらず、そのメカニズムの説明は説得力がないかまたは十分に定義されていない。

新規性についてはわかるが、さらなる精度高い作業が必要で、マイクロアレイまたはRNA配列など、より洗練されたSACのゲノム分析、およびゲノムワイドなDNAメチル化分析 - 他の多能性幹細胞株や少数細胞で検討可能な分析方法を必要とする。

その後、22にもわたる項目で問題点を指摘しています。
これを読むと、レビューワー2は、多能性細胞から分化細胞誘導への専門家のようです。

SACが細胞改変する時の培地はなぜ、その培地を選択したのか?について細かく質問しています。
たとえば、B27培地について、これは神経細胞分化に好適な培地であると、レビューワー2は指摘していて、SAC培地との関連性について追及しています。
多能性細胞培養に必要な、フイーダー細胞やセラチンの使用有無などを、いろいろ著者に質問しています。

当然、小保方氏がこれらに答えるのは困難だろうと思います。
サイエンスに投稿した2012年当時は、若山氏がまだ、直接の上司なので、小保方氏と若山氏は、いろいろと議論したと思われます。

若山氏は、キメラや幹細胞を作っただけの人ではあり得ません。
論文の共同研究者、指導教官というのは、ただ手を貸しただけなどと言うのは無いのです。
レビューワー2が、細かい培地の組成についての質問している事からもわかるように、特殊な細胞を生み出したとした研究者は、自らの研究責任として、その新細胞作製がどのような実験条件で達成されたかの過程をしっかり論文に示す義務があります。新細胞到達に至るまでの実験経緯を査読者から要求されます。

TCRについては2)で、単クローンT細胞に触れていて、多クローンの問題点を指摘しています。TCRの多様性を考えると、TCRをマーカーとして用いる実験では、モノクローナル集団からTCRを論じないと何も言えないと言いたいのかもしれません。
それでは、レビューワー2が指摘した対処すべき課題の最初を見てみましょう。

1)著者らが行った実験から、まれな多能性前駆細胞がストレス条件下で選択され増殖していることを排除することはできない。これ自体は非常に興味深いが、「成熟した」成人の体細胞集団の再プログラミングの主張より概念的なものです。細胞が若い(7日齢)マウス以外を使った場合では不明である。若いマウスの細胞は、遊走性生殖細胞または他の幹細胞様前駆細胞であろうか? CD45 +細胞は脾臓から採取され、これらはリンパ球だが、造血幹細胞(HSC)はCD45を発現し、脾臓は若いマウスのHSCを含む。ストレス条件は完全に分化した体細胞よりもむしろHSCに作用している可能性があり、この研究の異なる結論を意味するであろう。著者らが結論を維持したいのであれば、SACの潜在的な生殖細胞またはHSC起源を除外すべきだ。

2)完全に成熟したT細胞からの誘導を示すと主張する図S6におけるTCRb遺伝子再配列の分析には欠陥がある。ポリクローナルではないモノクローナルマウスでの検討を勧める。

3)ミトコンドリア問題 

4)STAP細胞がなぜ、ESC / iPSCとは異なり、永久的に維持する能力が欠けるのかは、十分に記載されていない。著者らは、「球状コロニーは直径約70μmまで成長し、その培養条件ではさらに7日間球状コロニーを維持することができた」と主張している。細胞が無期限に自己複製することができない場合は、分化、死などのイベントについての説明、およびSACの無制限または限られた増殖能力に関する明確な記述を提供して欲しい。

6)B27培地の性質は記載されていない。無血清か?血清含有か?
基本培地は何か? 「B27培地」はマウスESC / iPSC増殖にとって通常の条件ではなく、原始神経幹細胞の誘導/増殖のためのものである。 L1FおよびB27サプリメント中のマウスESC / iPSCの無血清培養のためには、それらはN2サプリメントおよびBMP4またはN2サプリメントおよび3i / 2iを必要とする(Ying et al。Cell。2003; Ying et al。Cell。2008)。

 LIF-B27培地の最初の研究は引用されていない(Tropepe et al。Neuron。2001)。その研究では、L1F-B27 ESC由来の神経コロニーが適切な環境に曝されると神経と非神経の両方をコロニー形成する能力があることを示している。
SACのゲノム的特徴付けによって、神経幹細胞を除外する必要があり、マイクロアレイ、DNAメチル化分析など「再プログラミング」の性質がわかる示す必要がある。
系統的なゲノムワイドな特徴付けをすることで、SACと他のマウス多能性幹細胞株との分子的特性を確立できるだろう。

7)1日目のCD45 +細胞におけるOct4発現のFACS分析から、弱発現Oct4 − GFP細胞の小集団がすでにあるかは明らかではない。成熟細胞からの新規に発現するよりも、既存のOct4-GFP発現小集団が拡大したかもしれない現象を排除することができるのか?
著者らはOct4遺伝子座が効率的に再活性したと主張しているので、造血細胞が再プログラムされる確立された方法と、著者らの方法を比較すべきである。 SAC誘導とiPSC生成との直接比較が必要である(図1B参照)。

8)著者らは、一連のストレス応答遺伝子のmRNA発現レベルの変化を調べたが、細胞の改変と、shRNAの機能(ノックダウンまたは過剰発現)的関連性を評価しなかった。

9)本研究では、ESC誘導に対して抵抗性(例えば、B16)または許容性(例えば、129)のマウス系統が用いられており、SAC生成と系統との間に何らかの相関関係があるか?

10)組織由来のSACがキメラに取り込まれた場合、いかなる分化傾向もなかったと述べられている。肝臓由来のSACは臓器寄与が低いが、肝臓の分化に偏っているため、これは正しくないようです。同様に、皮膚由来のSACは皮膚に寄与する傾向を示すように思われる。


7)の査読内容は、小保方氏が答えなければならない内容ですが、回答は難しそうですね。iPSが多能性を獲得していく遺伝子制御と、SACを比較せよと言っています。
8)も難しそうです。10)は、そうした実験が行われていたということのようです。

レビューワー2は、14)、17)でも培地の質問をしている。

14)著者らは、細胞変換中に使用された基質については記載していない。フィーダーまたはゼラチンを使ったか?これらは、多能性幹細胞が由来し維持される従来の基質である。

17)各実験での培地の組成についてのより詳細な説明は提供されなかった(図S1C)。
ACTHは多能性幹細胞培養には従来使用されていない。著者がACTHの使用についての説明を提供して欲しい。





         コメント(19)
上記の文章のうち、以下の部分は、茶色になっていますが、学とみ子のコメントです。後で直します。

7)の査読内容は、小保方氏が答えなければならない内容ですが、回答は難しそうですね。iPSが多能性を獲得していく遺伝子制御と、SACを比較せよと言っています。
8)も難しそうです。10)は、そうした実験が行われていたということのようです。 削除
2019/5/13(月) 午前 6:56 学とみ子 返信する
あなたも、にわか勉強しただけのただの一般人です。開業医なんてそんなもんです。わきまえたほうが。 削除
2019/5/13(月) 午前 11:37 [ sak***** ] 返信する                                                    
> sak*****さん

sak*****さんから、内緒モードで、以下のコメントいただきました。

>あなたも、にわか勉強しただけのただの一般人です。開業医なんてそんなもんです。わきまえたほうが

悪意に満ちたコメントなので、公開します。 削除
2019/5/13(月) 午後 0:20 学とみ子 返信する
一般人という言葉を侮蔑、差別的に使ってると認めましたね、自分も一般人のくせに。 削除
2019/5/13(月) 午後 1:41 [ sak***** ] 返信する
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>>学さん

御希望だった流出ネイチャー査読文をジムさんに頼んでアップしてもらいました。

*ttp://blog.livedoor.jp/obokata2657/archives/28578813.html
< Nature Reviews1~9>


レター論文のリヴァイズ実験の時系列がお分かりだと思います。以上です。 削除
2019/5/13(月) 午後 3:57 [ 一言居士 ] 返信する
> sak*****さん

私は一般人だけど、にわか勉強などの形容詞のつくような一般人ではない。

あなたは、研究者層の人なのだろうから、そちらのでたらめ科学を書きまくっている一般人をしっかり指導しなさい。 削除
2019/5/13(月) 午後 5:38 学とみ子 返信する
私は研究者層ではないただの一般人です。だから一般人を見下されると腹が立つ。人には言うくせに自分は逃げ回る。ちゃんと反論もできない人はにわかと呼ばれて然るべき。向こうの人の指導にちゃんと耳を貸したら?世に名を残したいなら。 削除
2019/5/13(月) 午後 5:55 [ sak***** ] 返信する                                                    
学さん

> 今回、やっぱりさんの回答からもわかるように、学とみ子からの質問には答えません。やっぱりさんは、質問に答えられないのです。

はあ?
学さんの質問には回答済みですが。

まさか、また脳内妄想で架空の質問をしたことになっているのでしょうか?

通じる日本語で、改めて質問してくださいね。 削除
2019/5/13(月) 午後 6:38 [ yap*ari*w*katt*na* ] 返信する
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> sak*****さん
あなたは一般人ですか?失礼しました。態度がでかく、確信的なので、てっきり研究者層の方と思いました。内緒モードは、研究者層は使わないでしょうから、そうなのですね

そうなら、あなたは、ため息ブログの研究者層から、ES説学者からも騙されています。今回、やっぱりさんの回答からもわかるように、学とみ子からの質問には答えません。やっぱりさんは、質問に答えられないのです。しかし、やりとりがわからない人にとっては、どちらが正論なのかがわかりません。やっぱりさんは、学とみ子がおかしな人間であるかのように言って、一般人をアンチSTAPに留めたいのです。早く、そこに気付いてください。 削除
2019/5/13(月) 午後 6:40 学とみ子 返信する
学さんは確かに「にわか勉強」との修飾語がつく一般人じゃないです。「半世紀近く前のあやふやな知識から妄想逞しくする一般人」ってとこでしょ。
新しい知識を正しく学ぶキャパがないことは、魚拓の件でも証明されたようだし。 削除
2019/5/13(月) 午後 8:12 [ smz*j12** ] 返信する                                                    
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> smz*j12**さん


>学さんは確かに「にわか勉強」との修飾語がつく一般人じゃないです。「半世紀近く前のあやふやな知識から妄想逞しくする一般人」ってとこでしょ。
新しい知識を正しく学ぶキャパがないことは、魚拓の件でも証明されたようだし。

新しい知識を正しく学ぶキャパなど、ないですよ。まして、新しいパソコン知識なんて、目に悪いです。
パソコン知識を持っている人に教わればいいです。

STAP事件は、知識を持っている人がだまっているから、学とみ子は勉強してるんです。 削除
2019/5/13(月) 午後 9:45 学とみ子 返信する
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> smz*j12**さん
魚拓の件でも証明されたようだし。

それは違うやろ
その、偽魚拓に関しては、ため息に聞けばいい
あいつが全てをを知っている(笑) 削除
2019/5/13(月) 午後 10:29 [ J ] 返信する
学さん ハンドルを一般人どもとかにお変えになったほうがいいかも。 削除
2019/5/14(火) 午前 6:57 [ sak***** ] 返信する                                                    
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アンチ学ため息g総出で

すごい盛り上がりだ~
plusさん、NHK山中先生解説
最新遺伝子、番組見ました?
ご感想お願いね 削除
2019/5/14(火) 午前 8:43 [ Ooboe ] 返信する
> sak*****さん
>自分は逃げ回る。

昨日の記事で、逃げ回ってるわけではなく、無意味だから答えない学とみ子のスタンスをご理解いただけたでしょうか?

本当に、情報会社に勤務する人がES説を支持すると、何らかの報酬(会社?個人?)が得られる仕組みがあるのでしょうか?

あなたが純粋に、一般人を軽視する社会風潮に憤りを感じているなら、ES派の人たちこそが、社会を情報操作している様を感じとってください。 削除
2019/5/14(火) 午前 8:50 学とみ子 返信する
社会風潮の話ではありません。あなたの物言いです。中身のない傲慢。 削除
2019/5/14(火) 午前 9:02 [ sak***** ] 返信する                                                    
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最新遺伝子研究NHK番組をご紹介しましたが、plus99%さんは、
ご覧になられなかったみたい。アンチ小保方Stapgの方々は、
遺伝子生物学に詳しい知識を持って居られる自負を感じて来ましたが
どなたも、ご覧になられなかったのでしょうか?私はこれからの生物学の未来に興味をそそられましたが、エッ、それより学批判で忙しい?????! 削除
2019/5/14(火) 午後 1:24 [ Ooboe ] 返信する
> 学とみ子さん

――――
新しい知識を正しく学ぶキャパなど、ないですよ。
――――

やっぱりそうなんですか。だからSTAPのことも、半世紀前の朧げな知識から妄想を膨らませるしかないのでしょう。

こんなコメント承認しなければいいのに、誰も相手にしてくれなくなるのが寂しくて、時々批判コメントを承認するのでしょうか。コメントが少なくなると、ため息ブログから批判コメントをコピペしてまで「かまってアピール」されますよね。何がされたいのでしょう。

いくら自己正当化しても、見苦しいだけですよ。 削除
2019/5/14(火) 午後 9:19 [ smz*j12** ] 返信する
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> smz*j12**さん
学とみ子ブログを止めさせたいお気持ち、お察しします。
どういうお立場の方でしょう?

私自身は、STAP擁護者を潰すという社会活動が、組織的に行われているとは思いたくありません。

むしろ、STAP事件に関係した研究者たちの擁護者が、個人的にES説をサポートしていると考えていました。

でも、私自身が偽魚拓をとられたりしたことで、本当に、情報操作集団が、日本で作られはじめているのかも?と考えるようになったのです。

ですから、私のSTAP擁護論は、情報操作への警告がモチベーションになっています。

何か、情報操作に関して、示唆に富むお話しを聞かせてくれたらありがたいです。 削除
2019/5/14(火) 午後 9:59 学とみ子 返信する