これだけ書かれても平気なplusさんはすごい。
plusさんはめげずに又、ヤッパリさんの立場や学とみ子の頭の中を想像して、文章を書いている。
その想像は、全然違うのよ。
そもそも、plusさんはやっぱりさんの頭の中を想像するのは無理!、学とみ子の頭の中を想像するのも無理だ!って、何度も言っているではないですか?
当然、日本の宝であった笹井先生、日本の宝である丹羽先生の考えも勝手に想像しないでほしいわ。
学とみ子が、“質”だと言っていて、性質ではないのだよ。
何が違うかだって?TCRの”性質”と言ったら、やっぱりさんに失礼でしょう?
何が違うかだって?TCRの”性質”と言ったら、やっぱりさんに失礼でしょう?
やっぱりさんは、TCRの一般的な性質は知っているのよ。
しかし、やっぱりさんは、実際に、生体内でどのように働くのかの研究にはさずさわったことがないと思います。
学とみ子は、性質などと一般的な知識ではなく、もっと医学的位置づけを言いいたくて、”質”という言葉を使いました。
plusさんの文章を青字で示して学とみ子の立場を書くわ。
ヤッパリさんは、TCRの性質は知っていますよ。
彼のキャリアはわからないが、やっぱりさんは学者と交わる立場にいた人だから、研究職あるいはそれに極めて近い職種の方ね。
でも、彼は、TCRは数百のbpの変化だといって、他の細胞学者と同じようなミスを犯していたと思います。
今は修正されていると思うので、そこについて少し触れるかなと思って、学とみ子はやっぱりさんの答えを誘ってみたけど、今回はTCRの科学的なことには触れなかったね。
今回は、やみくもに学とみ子が間違っているとしか言わなかったわね。
そちらの戦法だけにしたと思う。
つまり、やっぱりさんは、生物学者の理解でのTCRに留めたという印象を受けました。
やっぱりさんは、”質”の議論は避けたのです。
生体でのTCR機能の選択性と多様性とか、T細胞の命運のようなことに及んで語るのは、学とみ子に言わせれば“質”を語るというニュアンスになるのです。
書いた人には書いた人の思いがあるのです。
ですから、それをタッチミスとかで片付けないで欲しいわね。
plusさんは以下の様に書いています(青字はすべてplusさんの文章です)
yap*ari*w*katt*na*さんが「TCRの質」が分かるようにならなければ
yap*ari*w*katt*na*さんは「その先のTCRが実験に使われた理由と、その評価すべて」を理解できるようにはなれないのだ
と学とみ子は言っている
学とみ子はそんな失礼な事を言ってません。
やっぱりさんは、TCRの基本は理解してます。しかし、病気との関係で理解することはしていません。それが、学とみ子に言わせれば、やっぱりさんは、”質”を語らないという意味になります。
という文章になるべきだと推測しますね。「やっぱりさん」は「理解できていない」と学とみ子氏は「言っている」んですが、当然ですが、「やっぱりさん」は自分は「理解できない」と言っていないですからね。
学とみ子の意図するTCRの質を論じても意味がない!とやっぱりさんは思っているでしょう。やっぱりさんは、敵(学とみ子)の陣地で議論したくないのです。生物学領域の人は、医系の知識に対し対抗意識があって認めたくないだろうと思いますね。やっぱりさんのTCR理解が遅れた原因だと思いますね。
もとの学とみ子氏の文章からこれを読めというのは無理ですね。随分忖度しましたよ。
あたりまえでしょう。専門職の人の頭の中を、ネット情報を調べているだけのplusさんが想像できるはずが無いのです。どうしてそういう発想になるのですかね?
plusさんが学とみ子に対して使う言葉を引用します。ここで、
「阿呆だ。阿呆すぎる。」を使わせていただきます。
少し推測すると「TCRの質」ではなくおそらく「TCRの性質」のタイプミスで、書いている途中で学とみ子氏は評価だのすべてだのその先のだの余計なものを入れ混んでいるうちに中身を見失っての結果だと思いますね。
本来の内容は
本来の内容は
yap*ari*w*katt*na*さんはTCRの性質が分かっていないので、TCRが実験に使われた理由が理解できないのだ
学とみ子:何度も言うけど、やっぱりさんは、TCRの性質はわかっています。しかし、TCRの議論を進めたくないのです。やっぱりさんは、ゲル2の問題点もしっかりわかっています。あれを調査委員会がアップしてしまったことを、やっぱりさんも後悔していると思います(彼は理研内部に近い人でしょうから)
または
yap*ari*w*katt*na*さんはTCRの性質が分かっていないので、TCRが実験に使われた理由やその先のその実験をどう評価すべきかを理解できないのだ
でしょうね。「言っている」は本来この文の前の文の「言っているだけではないのです」に呼応するので、
中略)やっぱりさんはTCRの性質が分かっていないので、TCRが実験に使われた理由が理解できないのだということを言っているのです
なんでしょうね。
学とみ子;そんなこと言ってない!やっぱりさんは、TCRがSTAP実験で使われた理由も全部わかってますよ。やっぱりさんは、科学者なんだから、plusさんのエセ科学とは違うのよ。
さらに後ろの「他領域の人の思考過程を理解できずに」を書いていて「やっぱりさんがTCRを理解する過程と、学とみ子が理解する過程は違う」を書き足したくなったのでしょうけれど「理解する過程」では意味がわかんなくなるだけですから無駄な内容を足しただけですね。せめて後ろに足せばまだましでしたね。
学とみ子;こんなでたらめを書き続けるなら、TCRについて学びなさいよ。がんになった時、抗がん剤の選択などを医師から説明されてTCRの概念が出た時に役立ちますよ。本庶さんのノーベル賞研究はTCRがらみなのよ。
調査委員会でこのミスに怒号と続きますからもうなんだかわけわかんないですけどね。
おまけに理研が隠したい疑惑ですからね。
学とみ子;STAP研究現場で、キメラのTCR図は、誰かが誰かを陥れようとしていた証拠かもしれないのです。あるいは、T細胞から本当にキメラができていたのかもしれないし・・・。
こんな大事なことを理研はなぜ、隠すのですか?それだけで、もう疑惑だらけでしょう。
ES細胞を小保方氏が混ぜたとのストリーに反する実験データがアップされてしまったのだから、理研内部は皆、しまった!と思ったと思いますよ。STAP実験には実験妨害があったかも?の事実が外部に漏れたのですからね。
学とみ子氏の脳内では、調査委員会の方々も「やっぱりさん」同様「TCRの性質が分かっていないので、TCRが実験に使われた理由が理解できない」人たちであったことに理研が「怒号を飛ばし」そのことを「隠したいと思ってる」、なんてバカなことになってたらすごいですね。
学とみ子;違うでしょう?どこまで「阿呆だ。阿呆すぎる。」んだ。理研があわてて引っ込めたのは、STAP実験の不可解な証拠が外に漏れたからですよ。理研の多くの人はTCRは理解しています。しかし、あの図を用意してしまった人は、キメラのTCRが一緒に載っている図を間違って出してしまったのです。この方はレーンの意味するものが分からなかったと思います。
plusさんも未だに何の話なのか理解できていないようですね。
他にこの順番でそれらが出てくるお話が私には考えつかないですね。お粗末な頭なので。
全体としては意味を考えても無駄な気がしますね。
学とみ子の書いた文章を、勝手に”阿呆が書いた文章”で、解説し直さないでください。
もうひとつ、興味深いのは、このアンケートは、認知症を65歳で切っていることだ。65歳は多くの人は認知症ではないだろう。アルコールを飲む男性は、65歳を過ぎると危ないが、それでも数は少ない。やはり、アルコール習慣のある男性はアルコール痴ほうが年齢で進むようだ。
彼らはやたら怒りっぽい。社会の仕組みに腹がたってしかたないようだ。男性が以前に社会で活躍していた時代と比べて、老人となった今、世の中から大事にされないことががまんならないようだ。
社会から大事にしてもらえないこと、診療所で待たされること、アルコールを控えるようにとの医者の言葉に、このアル中男性はひどくいらつく。
それでも、彼らは丁寧に扱われると一応、納得するが、さらなる周りへの要求が始まる。結局、がまんをするということができなくなってしまうようだ。
アルコールがお好きな男性は、知性が残るうちに(禁酒、節酒を)がんばってほしい。
女性のアル中も問題あるが、男性は稼いでいた時とのギャップが大きいので、心のダメージも大きいのだろう。
彼らはやたら怒りっぽい。社会の仕組みに腹がたってしかたないようだ。男性が以前に社会で活躍していた時代と比べて、老人となった今、世の中から大事にされないことががまんならないようだ。
社会から大事にしてもらえないこと、診療所で待たされること、アルコールを控えるようにとの医者の言葉に、このアル中男性はひどくいらつく。
それでも、彼らは丁寧に扱われると一応、納得するが、さらなる周りへの要求が始まる。結局、がまんをするということができなくなってしまうようだ。
アルコールがお好きな男性は、知性が残るうちに(禁酒、節酒を)がんばってほしい。
女性のアル中も問題あるが、男性は稼いでいた時とのギャップが大きいので、心のダメージも大きいのだろう。
他のES説推進派は、今はそれぞれの研究職稼業で忙しいのかしら?ES宣伝隊の研究層とそのサポーターたちがこのアンケートに気付けば、ため息情報操作にすぐ協力するのだろうか?それとも、おふざけが露骨なので、ES宣伝隊の研究層とそのサポーターたちはこのアンケートは無視するのか?
情報操作会社の人たちも動員できたES派の過去の実績をふまえると、投票はすぐ百のオーダーにはなると思うが、今は10票台で止まっている。この先、どんどん、票が増えたら、情報操作の見本だ。
今、ES派にその動きが無いのは、ES派は知的で健全な人達であったからだろう。今後のある日、突然、票が増えたら、情報操作のお手本としてSTAP派の人たちは注目しましょう。