一研究者のブログで、TCRについて書かれた議論を再度、書いてみる。
2014年05月12日 「暗黙の前提」と「法の精神」
一研究者氏は、こう言っている。青字
丹羽先生のプロトコールの論文も極めて問題であり、すぐに撤回すべきだ。「親論文の撤回」という理由以外にも、小保方さんの結果と異なる結果であることを承知しながら、「小保方さんの方法の詳細な解説」として発表している(小保方さんは「STAP細胞ではTCR再構成が起こっている」という結果だったのに対して、丹羽先生の論文は「起こっていない」という結論である)。「最も重要な結果が異なっていることを「認識」していながら、あたかも「同一の結果が得られているかのように記載」しているとすれば、これは倫理面において問題となりうる行為だ。
これに対して、コメントで農学系さんが言っている。茶字
1. 農学系
Nature論文では、「STAP細胞ではTCR再構成が起こっている」という結果ですが、丹羽先生の論文では、「STAP幹細胞ではTCR再構成が起こっていない」という結論です。そして、それは説明可能であり、決定的な矛盾ではありません。このような細かな(しかし極めて重要な)瑕疵は、ブログ主さんの主張の妥当性を疑わせることにつながります。
・・・・
このような形でブログ主さんの主張が否定されてしまうことは、大変残念です。
さて、この農学系さんのコメントに対して、次のコメントがある。
5. 残念な人
読めば、このプロトコルが今回の問題で非常に重要な役割を果たしたことがわかるはずだ。
この筆者の記事には論述として致命的な部分が多いのである。主張が正しければ論述がおかしくてもいい、というのは小保方側の言い分と同じである。
しかも、些細なミスではなく、かなり致命的な瑕疵、あるいは無知や勉強不足による記述が多い。
全体を理解して細かいことは言わないでくれ、というのは小保方側と同じ。
また、専門が違うから理解してもらえない、というのは自分に都合のいい言い訳にすぎない。
研究者・教育者を名乗る以上、自分の欠点を直し、論述を向上させるべき。
上記のコメントは、学とみ子に言わせると、”STAP細胞など絶対に認めないぞ!”という悪意に満ちたものである。残念な人さんは、STAP細胞と、STAP幹細胞の違いについて全くふれていない。ただ、小保方氏を否定し、STAP細胞が偽物との主張のようだ。
STAP潰しを目的とした情報操作の最先端にいた関係者が書いたものと思われる。
再び、農学系氏です。
農学系
2014年05月14日 01:57
pyridoxal_phosphateさん
私はこの分野の専門家ではありませんが、自分が理解している範囲でお答えしたいと思います(偉そうなことを書かなければよかったと、正直、冷や汗をかいておりますが)。以下のサイトが参考になるかと思います。
http://blog.livedoor.jp/pyridoxal_phosphate/archives/6480250.html#comments
「STAP細胞」は、マウスの血球細胞を酸処理したものですが、元となる血球細胞には何種類かの細胞が含まれています。そのうちT細胞と呼ばれるものの目印がTCR rearrangement で、clarahaskilさんが書いておられるようにNature論文では、「STAP細胞」においてこの目印が確認された、とされています。この結果は、「STAP細胞」の少なくとも一部がT細胞に由来することを意味します。ただし、全ての「STAP細胞」がT細胞から作られたとは言えず、T細胞以外の血球細胞に由来するものも含まれている可能性があります。「STAP幹細胞」は、「STAP細胞」を特殊な培地で培養して自己増殖ができるようにしたものですが、Protocol論文では、この「STAP幹細胞」の8つの系統についてTCR rearrangement を調べたところ、8系統すべてでTCR rearrangement は確認されなかった、としています。clarahaskilさんご指摘のように、つじつまが合わないようですが、調査した「STAP幹細胞」がすべてT細胞以外の血球細胞に由来するものであれば、このような結果が得られても不思議ではありません。そして、血球細胞中のT細胞の割合から考えて、8系統程度であれば、これは十分起こりうることと考えられます。
もし、たとえ一つでも「STAP幹細胞」でTCR rearrangementが確認されれば、STAP現象が存在する強力な証拠となります。
学とみ子
農学系さんは、専門家ではないとおっしゃっていますが、科学者らしい正論です。
(学とみ子の補足ですが、)ネーチャー論文では、T細胞を集めてきてから酸浴実験をしたので、TCRバンドが良く出ていたと思います。
論文にはここからキメラを作ったとは書いてありません。
恐らく試みたけど、キメラは出来なかったと思われます。
あのねさんは、T細胞からキメラはできないとおっしゃっていました。
(学とみ子の補足ですが、)T細胞の人工的な増殖培養が難しいように、高度に分化して特別条件で働く細胞は、条件要求が厳しいと思います。
STAP細胞と比較して、STAP幹細胞は全く別のコンセプトの細胞です。
幹細胞は、STAP細胞から人工的な培養等の手技を加えて出来上がった(細胞改変の内容は不明)別物です。
人工培地に存続できる細胞が残ったのです。
細胞分化が雑多なSTAP細胞(遺伝子発現がばらばら)から選択されてできた幹細胞は、それぞれ1種類の細胞構成です。
これは幹細胞として、多能性を維持しつつ増殖できる機能が兼ね備わった細胞です。
若山氏が何からの方法により、人工的細胞として選び取りったのです。
農学系さんの以下の説明
”T細胞以外の血球細胞に由来するものも含まれている可能性があります。「STAP幹細胞」は、「STAP細胞」を特殊な培地で培養して自己増殖ができるようにしたものです”
は正当です。
学とみ子は、追加的説明として、T細胞は幹細胞として残って行かない質の細胞と考えます。
新規性の高かったSTAP細胞は、科学者たちの間でも理解されにくい部分が多くあったようです。
本来、専門家の間で議論されるべき新規的内容が、マスコミへのリークとブログやらでズタズタになり、一般社会に向けて、STAP細胞は偽物との情報がまたたくまに広がったのは周知の事実である。
しかし、もっと、問題なのは、理研の調査委員会が暗黙の前提として、”STAP細胞は無い!”と最初から掲げていた点である。
一研究者さんは、わかりにくい遠慮した言い方で、以下のように書いている。青字
調査委員会のもう一つの「暗黙の前提」は、「STAP細胞は存在しない(作製されていなかった)かもしれない」ということだ(正確に言うと、「「暗黙の前提」となっている可能性がある)。公的な説明では「STAP細胞(あるいはSTAP現象)はあるのかないのかわからない。だから、今、検証実験を進めている」となっている。しかしながら、もし世界中で誰しもが小保方さんの方法でSTAP細胞の作製に成功していたら、たとえ小保方さんがデータを残していなかったとしても、若山先生の所の細胞種があるべきものと異なっていたとしても、「図を捏造した」という結論にはならないはずだ。この場合、調査委員会の結論は、「研究者としては通常ありえないミスを犯し、誤って図を掲載した」となるはずである。つまり、表面上は「存在の有無は不明」と言いながらも、まったく中立ではなく、「(世界中の人が追試できていないので)STAP細胞は存在しない(作製されていなかった)かもしれない」ということが「暗黙の前提」となっている可能性がある。
理研のSTAP潰しの体制は、5月の時点で、すでにできあがっていたということだ。この力が、NHKを偏向させる力を持っていた。
分子生物学の専門家でなくとも、実験現場にいた事が無い人ても、ES説が現実的でないことは分かります。周りの学者達が、STAP捏造がでてからもSTAP細胞をサポートしました。
そもそも、少しでもSTAPが怪しげなら、上層部は、最初から共著者にはなりません。
偽物論が出てから、シニア研究者が問題点に気付くなんてあり得ません。
論文発表前に、シニア研究者たちは、キメラTCRの図をどのように位置付けたのか?前から知っていた若山氏はどうなのか?大事な事が不明です。
ゲル2は怪しげです。
そもそも、少しでもSTAPが怪しげなら、上層部は、最初から共著者にはなりません。
偽物論が出てから、シニア研究者が問題点に気付くなんてあり得ません。
論文発表前に、シニア研究者たちは、キメラTCRの図をどのように位置付けたのか?前から知っていた若山氏はどうなのか?大事な事が不明です。
ゲル2は怪しげです。

やっぱりさんが書いています。
>後から大事のように「TCR、TCR」と騒ぎだして、STAP論文におけるTCRの意義も理解できずにいまだに頓珍漢な記事を書き続けていますね。一研究者教育者の古いコメントの解釈も間違ったままだし。
学とみ子の何がまちがっているのか?しっかり書いてみよ!やっぱりさんは、TCR知識が日常的な知識ではないために、いまだにご自身は消化不良です。貴方は、自らは専門家で無いと言って、最後は逃げているではないのですか?
キメラマウスのTCRは、本当に大事な情報です。一過性にアップされたゲル2は、キメラがT細胞由来かのように装った可能性を示唆するものです。
STAP事件で、具体的に実験中から疑義を呼ぶような出来事は、キメラTCR以外には無く、第三者の目から、実験中の不穏状態が疑われる出来事です。
>後から大事のように「TCR、TCR」と騒ぎだして、STAP論文におけるTCRの意義も理解できずにいまだに頓珍漢な記事を書き続けていますね。一研究者教育者の古いコメントの解釈も間違ったままだし。
学とみ子の何がまちがっているのか?しっかり書いてみよ!やっぱりさんは、TCR知識が日常的な知識ではないために、いまだにご自身は消化不良です。貴方は、自らは専門家で無いと言って、最後は逃げているではないのですか?
キメラマウスのTCRは、本当に大事な情報です。一過性にアップされたゲル2は、キメラがT細胞由来かのように装った可能性を示唆するものです。
STAP事件で、具体的に実験中から疑義を呼ぶような出来事は、キメラTCR以外には無く、第三者の目から、実験中の不穏状態が疑われる出来事です。

やっぱりさんは、最初はTCRを間違って解釈していました。オホホポエムさん(この方、研究者です)がなかなかTCRを理解ができなくて、ヒステリーを起こしたように、生物学領域の人は、TCRは日常の知識ではないことがわかります。だからこそ、医系の人たちが加わってから、STAP論文に疑義のあるキメラのTCRが採用されなかったのです。
やっぱりさんは、毎回、毎回、TCRが蛋白か、DNAかを区別して考えなければいけないような人です。医系の人は、病気を考える上でTCRを理解するのです。そんな区別をいちいち考えません。バカバカしいです。やっぱりさんは、病気の成り立ちからTCRをとらえているのではなく、単なる本からの知識なのです。結果、学とみ子の説明も理解できず、学とみ子が間違っている!間違っている!と言い続けました。そして、今も言い続けています。学とみ子の何が間違っているのかは書きません。
やっぱりさんは、毎回、毎回、TCRが蛋白か、DNAかを区別して考えなければいけないような人です。医系の人は、病気を考える上でTCRを理解するのです。そんな区別をいちいち考えません。バカバカしいです。やっぱりさんは、病気の成り立ちからTCRをとらえているのではなく、単なる本からの知識なのです。結果、学とみ子の説明も理解できず、学とみ子が間違っている!間違っている!と言い続けました。そして、今も言い続けています。学とみ子の何が間違っているのかは書きません。

plus氏の一言居士さん評価はいただけませんね、
頭の良いplus氏らしくないひねりが一巻き効いてません
>2014年で(一言居士)オツムが
固化してしまっている
一言居士さんは、はじめ2014年12月の
桂報告書を文献批判学的ベースに認めた上での
不十分点を自分自身を納得させたい動機でしたらば掲示板に書き込み始めたのよ
そして2016年始めまでは、小保方ES混入有力説のスタンスを展開しつつその説の徹底的整合性を求めて在米ポスドク氏など専門家に質問して
テラトーマの疑問の納得を得ようとしていました。
当時は一番の小保方Stap否定論者だったのです、
しかしパートナーはたまたま一教育者pでのポスドク氏とのやり取り
閲覧し、アンチ小保方なのにその真実を納得するまで知りたいという
姿勢に感銘し私に追っかけるようアドバイスされてからの、
お付き合いの流れがあります。だから、
かれの真摯な考察過程を「妄想」一言扱いは失礼です。
頭の良いplus氏らしくないひねりが一巻き効いてません
>2014年で(一言居士)オツムが
固化してしまっている
一言居士さんは、はじめ2014年12月の
桂報告書を文献批判学的ベースに認めた上での
不十分点を自分自身を納得させたい動機でしたらば掲示板に書き込み始めたのよ
そして2016年始めまでは、小保方ES混入有力説のスタンスを展開しつつその説の徹底的整合性を求めて在米ポスドク氏など専門家に質問して
テラトーマの疑問の納得を得ようとしていました。
当時は一番の小保方Stap否定論者だったのです、
しかしパートナーはたまたま一教育者pでのポスドク氏とのやり取り
閲覧し、アンチ小保方なのにその真実を納得するまで知りたいという
姿勢に感銘し私に追っかけるようアドバイスされてからの、
お付き合いの流れがあります。だから、
かれの真摯な考察過程を「妄想」一言扱いは失礼です。

> Ooboeさん
>頭の良いplus氏らしくないひねりが一巻き効いてません
社会的な側面についてのplusさんの文章はそうかもしれませんが、彼の科学的な理解は、不十分なままの以前と変わりないです。マスコミの人と同様に、消化不良のままの勝手な自己流科学の文章づくりをします。相手の理解レベルもわからず、ウイキを読めよ!と言ったりします。
こうした方々の無理解が、STAP偽物情報を広めました。plusさんと体内さんのやりとりなど読むと、お互いに相手の間違いを指摘し合う事ができません。
一方、一言居士さんは、ご自身で科学的理解を広げました。ES説を唱えると、科学者にとって有利になる背景が日本にある事に一言居士さんは気付きました。だから、その専門家の言っている科学にバイアスがある事をしりました。彼の勉学の成果です。
>頭の良いplus氏らしくないひねりが一巻き効いてません
社会的な側面についてのplusさんの文章はそうかもしれませんが、彼の科学的な理解は、不十分なままの以前と変わりないです。マスコミの人と同様に、消化不良のままの勝手な自己流科学の文章づくりをします。相手の理解レベルもわからず、ウイキを読めよ!と言ったりします。
こうした方々の無理解が、STAP偽物情報を広めました。plusさんと体内さんのやりとりなど読むと、お互いに相手の間違いを指摘し合う事ができません。
一方、一言居士さんは、ご自身で科学的理解を広げました。ES説を唱えると、科学者にとって有利になる背景が日本にある事に一言居士さんは気付きました。だから、その専門家の言っている科学にバイアスがある事をしりました。彼の勉学の成果です。
plusさんの反論です。
>笹井氏丹羽氏がしていたならば、STAP幹細胞にTCR再構成が見られたと論文にかいたら不正行為となるのね。
やっぱりさんはまだコメントを読んでないか?塾考中かでしょう。
上記のplusさんの文章は、論点が全くずれている。学とみ子はそんな事は問うていない。
plusさんの勝手な想像科学で、学とみ子の言わんとしていることをねじ曲げています。
今までも、その被害は甚大でしたので、plusさんの文章を構ってはいけないと思ってますけどね。plusさんの科学は、読むべきところが読めていない!
plusさんが、笹井氏丹羽氏の頭の中を想像して文章づくりをしています。ここがplusさんの根本的間違いです。
TCRが本当に幹細胞にないのか?は、誰も証明できていないことです。学とみ子は、確率的に低いのでは?との推論です。
plusさんは、STAP細胞と幹細胞のTCRの区別がいまだにできてない。コメントするなら、一言居士さんのように学んでからにして!
>笹井氏丹羽氏がしていたならば、STAP幹細胞にTCR再構成が見られたと論文にかいたら不正行為となるのね。
やっぱりさんはまだコメントを読んでないか?塾考中かでしょう。
上記のplusさんの文章は、論点が全くずれている。学とみ子はそんな事は問うていない。
plusさんの勝手な想像科学で、学とみ子の言わんとしていることをねじ曲げています。
今までも、その被害は甚大でしたので、plusさんの文章を構ってはいけないと思ってますけどね。plusさんの科学は、読むべきところが読めていない!
plusさんが、笹井氏丹羽氏の頭の中を想像して文章づくりをしています。ここがplusさんの根本的間違いです。
TCRが本当に幹細胞にないのか?は、誰も証明できていないことです。学とみ子は、確率的に低いのでは?との推論です。
plusさんは、STAP細胞と幹細胞のTCRの区別がいまだにできてない。コメントするなら、一言居士さんのように学んでからにして!

やっぱりさんの反論でました。
最後の文章に、やっぱりさんの議論放棄がよく出ています。
>wikiや教科書に書いてある通りの免疫におけるTCRの説明をいくら正しいと叫んでも、
学とみ子は、そんな事を問題にしてません。やっぱりさんがTCRを理解する過程と、学とみ子が理解する過程は違う事を言っているだけではないです。
やっぱりさんはTCRの質が分からないと、その先のTCRが実験に使われた理由と、その評価すべてを理解できないといってます。
調査委員会の舞台裏では、このミスに怒号が飛び交ったとしても不思議ないです。
理研が隠したい疑惑と思います。
他領域の人の思考過程を理解できずに、ご自身の優位性ばかりを強調する奢ったメンタリティをやっぱりさんに見ます。
結局、ES派は、当初、STAP細胞もTCRも理解できなかったということです。この誤解した集団がマスコミ、政界を情報操作して、STAP細胞を潰しました。
今は、それぞれが学んだと思いますけど、いまだにES派はとぼけてますね。
最後の文章に、やっぱりさんの議論放棄がよく出ています。
>wikiや教科書に書いてある通りの免疫におけるTCRの説明をいくら正しいと叫んでも、
学とみ子は、そんな事を問題にしてません。やっぱりさんがTCRを理解する過程と、学とみ子が理解する過程は違う事を言っているだけではないです。
やっぱりさんはTCRの質が分からないと、その先のTCRが実験に使われた理由と、その評価すべてを理解できないといってます。
調査委員会の舞台裏では、このミスに怒号が飛び交ったとしても不思議ないです。
理研が隠したい疑惑と思います。
他領域の人の思考過程を理解できずに、ご自身の優位性ばかりを強調する奢ったメンタリティをやっぱりさんに見ます。
結局、ES派は、当初、STAP細胞もTCRも理解できなかったということです。この誤解した集団がマスコミ、政界を情報操作して、STAP細胞を潰しました。
今は、それぞれが学んだと思いますけど、いまだにES派はとぼけてますね。

上記の当方の文章で、ため息が誤解しているので、こちらの意図したことを書きます。
ため息氏は言っています。
>どこにこのようなことが書いてあるんだろ?「TCRの質」て何??
文章が二文に分かれてしまい誤解を与えたようです。
相手が小‐中学生なら、学とみ子は誤るべきでしょうね。
しかし、相手は知識人ですから、前後の文章で理解できますね。
ここは、前からの文章の続きで、最後の”言っている”の主語は”やっぱりさん”でなく、”学とみ子”です。
読解力があれば、yap*ari*w*katt*na*さんの発言だとは思わず、上から続く学とみ子の見解だろうと気づくはずですよ。文章には2名しかでてこないのですからね。
ため息さんは、あら捜しをしてやろうとばかりで読むから、学とみ子の意図をあえて理解しようとせず、勘違いしているふりをしてます。これをネタに、学とみ子認知症と、又、ふれまわるつもりだからです。
読解力の無い人は、以下のように主語を補ってください。
>その先のTCRが実験に使われた理由と、その評価すべてを理解できないと(学とみ子は)いってます。
ため息氏は言っています。
>どこにこのようなことが書いてあるんだろ?「TCRの質」て何??
文章が二文に分かれてしまい誤解を与えたようです。
相手が小‐中学生なら、学とみ子は誤るべきでしょうね。
しかし、相手は知識人ですから、前後の文章で理解できますね。
ここは、前からの文章の続きで、最後の”言っている”の主語は”やっぱりさん”でなく、”学とみ子”です。
読解力があれば、yap*ari*w*katt*na*さんの発言だとは思わず、上から続く学とみ子の見解だろうと気づくはずですよ。文章には2名しかでてこないのですからね。
ため息さんは、あら捜しをしてやろうとばかりで読むから、学とみ子の意図をあえて理解しようとせず、勘違いしているふりをしてます。これをネタに、学とみ子認知症と、又、ふれまわるつもりだからです。
読解力の無い人は、以下のように主語を補ってください。
>その先のTCRが実験に使われた理由と、その評価すべてを理解できないと(学とみ子は)いってます。

ため息さん
>西川氏が提案して、笹井氏、若山氏、丹羽氏が承認し、TCR再構成を利用した実験を小保方氏に実施させた意味がわからないのですか?そして、このような実験を計画するのは意味のないことだったのでしょうか?理由を添えて答えていただけますか、学とみ子様。
学さんに代わってお答えします。まず認識して頂きたいのは、小保方さんと若山氏がGDである西川氏からTCRの再構成のアドバイスを受けたときは、笹井氏、丹羽氏はこの実験系を知らないので承認しようがありません。従って、この実験系は笹井氏、丹羽氏があたかも承認し、小保方さんに実施させたかのような発言は無意味です。
「参考」自己点検委員会5P
T細胞受容体(TCR)遺伝子再構成実験に関する経緯 2012 年の 3 月に西川 GD のアドバイスをうける。
>西川氏が提案して、笹井氏、若山氏、丹羽氏が承認し、TCR再構成を利用した実験を小保方氏に実施させた意味がわからないのですか?そして、このような実験を計画するのは意味のないことだったのでしょうか?理由を添えて答えていただけますか、学とみ子様。
学さんに代わってお答えします。まず認識して頂きたいのは、小保方さんと若山氏がGDである西川氏からTCRの再構成のアドバイスを受けたときは、笹井氏、丹羽氏はこの実験系を知らないので承認しようがありません。従って、この実験系は笹井氏、丹羽氏があたかも承認し、小保方さんに実施させたかのような発言は無意味です。
「参考」自己点検委員会5P
T細胞受容体(TCR)遺伝子再構成実験に関する経緯 2012 年の 3 月に西川 GD のアドバイスをうける。

ご無沙汰しております。面倒を見ている学生さんのプロジェクト関連で、ちょっと面白い論文を見かけたので、興味のある方は、下記のサイトで読んでみて下さい。TexasにあるMD Anderson Cancer Centerという、 国際的にも有名なガンセンターからの論文で、英語ですけど、全文タダで読めます。
ttps://www.nature.com/articles/cdd2012140
ガン細胞株を使った実験ですが、STAPのスフェアと似た現象が報告されています。2012年11月に出てるので、STAPのプロジェクトに笹井先生が入ってきた頃でしょうか? 何らかの影響があったかもしれませんね。T細胞白血病由来の細胞株Jurkatでも、スフェアの前駆体であるblebbishieldという、死細胞が融合した構造物は作るようですが、その先は調べられていませんね。
もし、既にどちらかで紹介されていましたら、重複ご容赦ください。
ttps://www.nature.com/articles/cdd2012140
ガン細胞株を使った実験ですが、STAPのスフェアと似た現象が報告されています。2012年11月に出てるので、STAPのプロジェクトに笹井先生が入ってきた頃でしょうか? 何らかの影響があったかもしれませんね。T細胞白血病由来の細胞株Jurkatでも、スフェアの前駆体であるblebbishieldという、死細胞が融合した構造物は作るようですが、その先は調べられていませんね。
もし、既にどちらかで紹介されていましたら、重複ご容赦ください。



> 学とみ子さん
2019/5/11(土) 午後 0:30 学とみ子曰く:「やっぱりさんは、学とみ子はTCRを理解してないと言うけど、やっぱりさんご自身がTCRを理解してないなどと決して言うわけがない。」とはどこにある発言でしょうか?引用ではなく学とみ子さんの発言なんでしょうか?
当方は「やっぱりさん」ではなく「yap*ari*w*katt*na*さん」とお呼びしているので当方の発言ではないのでは?
ただでさえ、日本語が不自由な学とみ子さんなので、引用部分がどこに書いてあるのか、引用が正確でないとか、発言の前後がわからないと理解できないです。
「それがあちらの調査結果では違ってます。」それ とはなにですか?意味不明です。
あちらの調査とはなんですか?当方のアンケート結果ですか?
2019/5/11(土) 午後 0:30 学とみ子曰く:「やっぱりさんは、学とみ子はTCRを理解してないと言うけど、やっぱりさんご自身がTCRを理解してないなどと決して言うわけがない。」とはどこにある発言でしょうか?引用ではなく学とみ子さんの発言なんでしょうか?
当方は「やっぱりさん」ではなく「yap*ari*w*katt*na*さん」とお呼びしているので当方の発言ではないのでは?
ただでさえ、日本語が不自由な学とみ子さんなので、引用部分がどこに書いてあるのか、引用が正確でないとか、発言の前後がわからないと理解できないです。
「それがあちらの調査結果では違ってます。」それ とはなにですか?意味不明です。
あちらの調査とはなんですか?当方のアンケート結果ですか?


TsMarkerさん
論文撤回2週間まえ、若山氏が須田記者の取材2時間の後半に
Stapの未来展望について語っていた
【Stapの作製方法を(更に)に改善し】
この(更に)という表現にパートナーは直感したそうです。
FlSc Stap幹細胞が出来ていたからこそ
(更に)の表現ではないのか?と
これが、TsMarkerさんの発見
2C細胞期胚(全能性)手前のZscan4遺伝子発現のような感触を若山氏は、得ていたからこその表現では?と
「より質の高い、受精卵そのもののようなStap細胞を作ることが
出来れば」【受精卵の代わりにStap細胞のみで
子宮に移植し、子を生ませることが出来るかも知れない、、、】
そんな夢を語った。
論文撤回2週間まえ、若山氏が須田記者の取材2時間の後半に
Stapの未来展望について語っていた
【Stapの作製方法を(更に)に改善し】
この(更に)という表現にパートナーは直感したそうです。
FlSc Stap幹細胞が出来ていたからこそ
(更に)の表現ではないのか?と
これが、TsMarkerさんの発見
2C細胞期胚(全能性)手前のZscan4遺伝子発現のような感触を若山氏は、得ていたからこその表現では?と
「より質の高い、受精卵そのもののようなStap細胞を作ることが
出来れば」【受精卵の代わりにStap細胞のみで
子宮に移植し、子を生ませることが出来るかも知れない、、、】
そんな夢を語った。

TsMarkerさん
Zscan4という遺伝子は受精卵の2細胞期胚(全能性)段階で
特異的に、発現スイッチがONになるとのこと、
TsMさんのlGV図表をみると、そのZscan4遺伝子がStap幹細胞、Fl-Scサンプルで発現しているのが、素人でもわかります。全能性と多能性の
中間のようと判断されてますが、若山研メンバーが胎盤の発光を見て
「オオッ」と反応したほどの、その目で間違いなく見たのは、
世界の若山氏もですから、確信していたから小保方氏の組織学的解析の
結果報告をまたず、FlーScの実験を開始し樹立しました。そして2014年保全されていた
FlーScは解析されたが、turーseqで受精卵に近いことを示すZscan4遺伝子を発現していたのをTsMさん発見
若山先生も小保方さんもこの解析成果を知らないままですが、
小保方、若山Stapの研究成果を示してくれそうで、嬉しいです!
Zscan4という遺伝子は受精卵の2細胞期胚(全能性)段階で
特異的に、発現スイッチがONになるとのこと、
TsMさんのlGV図表をみると、そのZscan4遺伝子がStap幹細胞、Fl-Scサンプルで発現しているのが、素人でもわかります。全能性と多能性の
中間のようと判断されてますが、若山研メンバーが胎盤の発光を見て
「オオッ」と反応したほどの、その目で間違いなく見たのは、
世界の若山氏もですから、確信していたから小保方氏の組織学的解析の
結果報告をまたず、FlーScの実験を開始し樹立しました。そして2014年保全されていた
FlーScは解析されたが、turーseqで受精卵に近いことを示すZscan4遺伝子を発現していたのをTsMさん発見
若山先生も小保方さんもこの解析成果を知らないままですが、
小保方、若山Stapの研究成果を示してくれそうで、嬉しいです!


