今回のため息ブログでの体内時計さんのコメントは迫力満点です。
ttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15345#comment-40538
>体内時計
2019年4月22日 7:34 AM
学さんの軒下管理人さへの記事は、引用するのも汚らわしいほど愚劣ですね。
私は経験ありませんが、人望のない女性上司が、部下相手に居酒屋でくだをまくとあんな感じになるのでしょうか。
一応お伝えしておきますが、私は学さんと「バトル」してるなどとは思っていません。
学さんの妄想や感情論、根拠のない誹謗中傷について指摘させていただいているだけです。
因みに、私からの指摘に対し、学さんから納得がいく返答を頂いた記憶がほとんどないのは気のせいでしょうか。
学とみ子書き込み
私はお酒は一切飲まないし、居酒屋なんて行きません。
お酒を飲んで語り合う事は嫌いです。
私に限らず、私の年齢になって働いている女性の多くは、アルコールを飲まないと思います。アルコールは体を壊します。
体内さんは、ご自身が望む答えを相手が返してこないと、相手はごまかした!逃げた!と考えてしまうのでしょう。つまり、体内さんご自身の理解と判断が全てで、それ以外は認めず、関連性を想定できません。
今回のコメントは感情任せで、そちらの常識人の方もサポートしないのでは?
ここを読む若い男性は、体内さんのコメントに何を感じるのでしょうか?
コメント(44)
敵ながら、アッパレ!
>2019年4月22日 1:42 PM
学婆さんにとっては世の中の連中はバカばかりで、自分だけいいと思っているんでしょうね。そんなふうに思っているところに、ここのブログでケチョンケチョンに言われるものだから我慢ができないんでしょう。
そこの方、学とみ子に反論できていません。あなたもそうであるように、STAP細胞が理解できてないのです。そちらの方は、わかった事、不明な事の区別できなくて残念です。
憶測ですが、そちらの関係者には桂報告書作成にかかわった本物の学者もいると思いますが、あえて専門的領域に立ち入らないよう気をつけている?と感じます。
そこから、しっぽが出たら大変ですから。そちらで専門家がTCRを騒がないのは、そうした配慮でしょう。
ため息氏はそうした人でないのはもちろんですよね。
>これまでの学さんの支離滅裂な文章を拝見するたび、「お酒でも飲んでいるのかしら?」と思うことは多々ありましたので、学さんが素面であの文章を書いていらしたことに、若干、驚いてはいますが
学とみ子が誤読した、なんて書いてしまったところから、すでにご自身を不利にしている。
どちらがひどいかは、読者の判断に任せるポーズが、書き手に求められる。
体内さんは、ご自身が正しい、正しいと強調するだけです。結局、体内さんの視野の狭さを露呈してしまう。読手には、体内さんの賢さは伝わらないですよ。
体内さん、ご自身の文章を見直しましょう。
>婆さんには科学リテラシーがないからね。
あほくさ。
この方、もしかすると、素人を装ったプロ学者かな?とひらめいた。
他の皆さん、どうよみますか?
>”プロ学者”って何なんでしょうね。意味が分かりません。
多分、この方、山がお好きだけど、山の住人でなく、都会でお仕事している方でしょう。
この方の悪口は、いつも平均的にいつも悪口、何があっても悪口、つまり悪口のための悪口を書き込んでいる印象です。
山の住人さんは、いつも、議論の対象となっている科学的話題には触れません。にもかかわらず、今回、学とみ子が[科学を理解していない]と言ったら山の住人さんは感情的に反応しました。
そこで、この方は研究所の住人(学者)ではないか?の想像になりました。
以前に、山の住人さんの変装的な発言ってありましたっけ?
体内時計
2019年4月29日 12:17 AM
30. DORA 2019年04月28日 08:12
そうすると、やはり小保方さんがES細胞で捏造するとすれば、GOF-ESを使うはずですね。渡されたマウスの系統を知らなかった小保方さんが若山研に唯一あった129B6の大田ESを探し出して用いることはあり得ない。そんなことをするとすれば、渡したマウスの系統を知っていた若山しかいない。
Stap問題は、平成26年12月に解決済みとの主張のはずの、
小保方Stap否定論者達の中で
令和になっても、平成26年12月25日に時計がSTOPしたままの主張を
まだまだ熱心になさるのでしょうか?
私達にとっては、Stap問題は残された平成の大切な宿題ですから、
令和幕開けの新たな心境を得て
真相究明の幕開けに頑張りたいと思います。
デジ音痴のじいさん、切りの良い令和幕開けのタイミングですが、
ブログ開設はいつになるやら、、、ところで、
久しぶりに毎日記者須田著書「捏造の科学者」を読み返しはじめていますが、やはりStap問題における一級の歴史的資料だと再び思いました。
48p~52p
若山氏が突然の論文撤回呼掛けの2週間前に、須田記者が山梨大へ取材に
訪れています。その時の若山氏の証言記事はとても貴重であると気が付きました
要旨引用
Stapネイチャ発表の後での内外の追試で
再現成功例がないことから、Stapの存在を疑われている状況について
(若山氏の表情は意外にも明るくなった。)
★「今の状況は予想していたし、それが研究世界の楽しいところというか、 後になれば楽しい記憶になると思う。」
★「今は、画像のことで余計なストレスがかかっているが、再現性に関し ては堂々と戦えばいい」
★「今再現出来ないと騒いでいるのは、技術力というものを甘く見ている 連中だと思う」
★「小保方さんが5年掛けてたどり着いた成果に2~3か月で追いつける訳 がない」
(約2時間にわたる取材の後半Stap研究の研究経緯や、
こんごの展望に話題を移した。)
★「作製方法を更に改善し、より質の高い、受精卵そのもののような
Stap細胞を作る事が出来れは、受精卵の代わりにStap細胞のみを
子宮に移植し、子を産ませることが出来るかも知れない。
実現はすれば優良な家畜を増やすなど、畜産業にも応用できるー」
(若山氏はそんな夢をかたった。)
後半の約1時間、若山氏は毎日須田記者にStapの未来展望をかなり
詳しく語ったことでしょうね。
私は、この毎日須田記者取材から感じますのは、証言状況根拠的に
小保方スフェア核ntESでキメラ作製したとの、一言居士説は
受け入れられない、ひとつの資料になりました。
ため息gのアンチ小保方Stapの方々は否定論拠に、よく「妄想」という
一文字をよく使用しますが、
便利な言葉ですね、ひと言で否定印象を与えることが出来てしまいます。
一言居士の大量の資料に基付く、詳細な
考察を、この便利な言葉で「妄想」と片付けてしまいます。
「妄想」という頭の作用の場合は、客観的根拠資料をベースにして
思考せず、不確かな印象資料から、自分の頭の中で(のみ)組み立てられ作成されて存在する想念のことです。
一言居士さんの様な微に入り細に入る
考察について行くのは大変でありますが、その大量ピースの総合的な総括から小保方スフェア核ntES説を展開して来た思考行為そのものに
敬意を表したくなります。しかし所見が違うからと「妄想」と片付けてはなりませんでしょう。
客観的資料ピースをベースに
確認、整理、着目、推理、推量、推測、想像、発想、整合的論拠仮説などなどからの主張は、例え同意できなくても、「妄想」と印象否定すべきではありません。
一言居士さんの微に入り細に入る
大量の情報ピース処理や、知識把握力とその凄すぎる記憶力の
したらば一言居士さんの中では、自明であっても、時間が十分あるご隠居さんの考察作業に、私達仕事を持つ者は追い付けませんでした。
ですので、殆どの方々は、一言居士さんの考察過程を知らないし、
概略も把握出来ていないと思います。
そもそもが、自分の納得の為のStap真相解明考察という動機から出発していますから、他人に解って貰いたいという発想がありませんから、
どうしても大量の微に入る詳細説明になってしまわれ、簡潔な概略説明となりにくく、説明内容把握に混乱を与えてしまうみたいです。せっかくの一言居士さんの主旨本意に誤解を与えてしまうみたいです。残念です。
私達は、
一言居士さんの考察過程に敬意を抱いてきました。
私達には到底出来ない作業でしたが、その微に入り細に入る大量の
考察過程の精密を求めるこだわりが、逆に判りやすいシンプルな視点、
単純、簡単な、視点が抜けてしまう、そんな考察作業になってしまわれているように感じて来ました。
例えば、樹木の枝、葉っぱの矛盾なき整合性に視野が集中し、
樹木の森の簡単な形が変形して見えてしまうような
そんな感じになっているように思うのです。
まだまだ自説の矛盾なき整合を求めて詳細考察を続投なさるでしょうが
いつか一度、深読み観点から簡単シンプル考察へと、視点変換をなさってみたらいかがでしょうか?
> 「作製方法を更に改善し、より質の高い、受精卵そのもののようなStap細胞を作る事が出来れは、受精卵の代わりにStap細胞のみを
子宮に移植し、子を産ませることが出来るかも知れない。」
出来損ないかと思っていたTru-seqのFI-SC(B6-Oct4)で、Zscan4bの発現を見つけました。
https://blogs.yahoo.co.jp/p2_xx_p/64431162.html
夢でなくなる?
ご存知の方もおられるかも、ですが
今晩9時NHKで遺伝子解析の驚異的進歩による新情報の紹介番組が
あります。2003年にアメリカであった殺人事件の犯人が、
これまで98%ゴミ扱いだったDNAのnonコード領域の解析技術力の
進歩により、遺されていた犯人のDNAから、顔を復元することに成功し
2017年に犯人逮捕に至ったという.遺伝子解析技術の進歩について
98%ゴミ扱いnonコードDNA領域が
宝の山になりつつあるとの紹介番組で次回の分と2回放送されます。
yellowStapに関心ある方には必見です。
壊れた木管楽器ですって、、、失礼ね、私バッハのOoboe曲が
好きなだけなの、だから、小保方さんと好きなオーボエを掛けた私の思いに共鳴して欲しいな、、、でも、無理やね、、ごめん、
ところで
何かしら(1%)を足せればプラス100%になり、合計200%に
なれるのかな?アチラの(コメント巧手)の方におかれましては、
昔「ルさん」という私の論敵ながら、あっぱれな
絶妙単文皮肉名手がいましたが、その切れ味には、到ってないようです。
今後も同じアンチを続投するなら、
絶妙なアンチ文で楽しませてくださいね
「妄想」「妄想」「認知症」の連呼では読む気にもならないの、、、
アマゾンレビューでもそうだけど、桂報告書と桃子の本の解説をするあまり、いつの間にか評論家になったような錯覚で自己陶酔させて、アドレナリンの仕業に気づかないままに日々の生き甲斐になったのかな。悲しいルーチンは「渇き」を埋めようとする。STAPから卒業したいだとさ。違うだろう。海底の砂地でヒラメのように目だけを出して学さんがルアーでエギングすれば、お得意のペッタンコで直ぐに喰いつくコロニーのくせに。「ビョーキ」だな。
あのね さんも、いろんなスパイスの表現の引き出しがお有りで、
研究者として一味違う人間的個性を感じます。
ところで
今晩のNHK遺伝子解析テーマの番組視聴感想をお願いいたしますね。
Tru-Seq
①SRR1171556 小保方 CD45 positive Cells:RNASeq.Rep1 derived from spleen C57BL/6x129/Sv (129xB6-CAG-桂報告書)
②SRR1171560 若山 Embryonic Stem Cells:RNASeq.Rep1 C57BL/6x129/Sv (未調査)
③SRR1171558 若山 Epi Stem Cells:RNASeq.Rep1 129/Sv (未調査)
④SRR1171565 若山 FI-SC(Fgf Induced Stem Cells):RNASeq.Rep1 Oct3/4 expressing cells C57BL/6x129/Sv (GOF+CD1-桂報告書)
⑤SRR1171581 小保方 Low pH treated CD45 positive Cells:RNASeq.Rep2 Oct3/4 expressing cells C57BL/6x129/Sv (129xB6-CAG-桂報告書)
⑥SRR1171585 若山 STAP-SC(STAP derived Stem Cells):RNASeq.Rep1 Oct3/4 expressing cells C57BL/6x129/Sv (129xB6-Acr-CAG-桂報告書)
⑦SRR1171580 小保方 Low pH treated CD45 positive Cells:RNASeq.Rep1 Oct3/4 expressing cells C57BL/6x129/Sv (129xB6-CAG-桂報告書)
⑧SRR1171590 丹羽研? Trophoblast Stem Cells:RNASeq.Rep1 CD1 (129xB6-CAG-スライド)
④は私の理解ではExtended Data Figure5-e,fで使われたFI-SCに10%のCD1のESが混じっているもの。ntESはZscan4bを発現しないのだという可能性も残る。分かりませんね。自分で研究している人にしか分からないですね。
*ttps://ueharazaidan.yoshida-p.net/houkokushu/Vol.31/pdf/summary/023_summary.pdf
以上です。
打ち込み、タッチミス、失礼しました。もう少し、解説お願いします、
Zscan4bというのはなんでしょうか? 多能性の遺伝子のことですか?
出来損ないと思っていたのに
胎児、胎盤にも寄与するStapFlーScでZscan4bというものが
発現していたのを発見したから
キメラや胎盤は出来損ないでなかったと言う意味になるのですか?
そうであるなら、若山氏は未来のStapの可能性の夢を須田毎日記者に
語ったんでしょうね、?
須田記者はとても良い 取材資料を残してくれました。
なにしろ、突然変異の論文撤回呼掛けとなる直前インタビューの証言ですから貴重ですね。
>なんらかのES細胞ということです。
との解説ですが?勘違いでは?
私、の疑問です SRR117 1565 FlーScは
Stap幹細胞のことではないですか?
いままでは打ち込みミスばかりしてましたが、はじめて、TsMarkerさんの検索できました。図表を見ましたら、Zscan4bだけでなく、
4a、4c、4d、の表でも、StapFlーScサンプルで発現しているのでは?
素人の私の感触ですが
TsMさんは、「発見した」、とコメントしてますから、
ESならそんな表現はしないと思います。
TsMarkerさん、解説お願いです。
STAP関連細胞には
①STAP細胞(STAP Cells)
②STAP幹細胞(STAP-SCs)
③FI幹細胞(FI-SCs)
④③をES培地でES様に戻した細胞(Expandable ES like-cells)
があるんです。
Ts.Markerさんがおっしゃってるのは③です。しかも、若山さんが作った記憶がないと証言しているGOF由来FI-SCに10%のCD1系統マウスの細胞が含まれているとされている分です。それだけにZscan4bが発現しているんです。その解釈はいろいろあるということです。Ts.Markerさんは2細胞期の胚を何かしてたんじゃないかと示唆されているんです。以上です。
*ttps://www.researchgate.net/publication/298808141_Zscan4_Is_Activated_after_Telomere_Shortening_in_Mouse_Embryonic_Stem_Cells
紹介番組、いろんな、感想を抱けたことと思います。
私も、様々な視点を頂きました。私みたいな一般人対象のためか
ざっくりな紹介内容で、もっと詳しくして欲しかったですが、
それでも興味深く今後の進歩が楽しみになりました。
Stapの今後にも関連する情報視点もあったので、来週12日必見と思いました
これまでゴミ扱いだった遺伝子領域以外の98%が宝の山という
メッセージは、素人にも明確に伝わった内容でした。
そんな中、ゴミ扱い98%DNAの解析技術で顔を復元できることを
ゲストの俳優のDNAから、見事昭明したことは、驚きでした。
しかし、このことに、ふと、、、
確かに番組に出演している生のお顔とぴったりなんですが、
この98%DNA解析は、現時点のゲスト俳優の顔についての復元であることを示していることになります。
5歳の時、15歳の時の顔の復元でないのですから、
30年後の復元においては、30年後の98%nonコードDNAの
解析しなければ、ぴったり復元は出来ないことになるのです。
ということから、細胞やDNAは
その時その時、先天的DNAと後天的98%DNAのしなやかな応答作用が
交わされていることを示しているんですね。
学さんがよく言う細胞の柔軟性に注目ですね
その生命体の先天的2%遺伝子領域DNAと98%nonコードDNA領域とが
常に柔軟にリアルタイムで応答し合っていることを
明らかにしたことになりますね。
後天的な状況変化には、衣食住生活環境、教育、職業、生活習慣
などなどで、好的状況下にある場合や
または、ストレス状況下にある場合、
98%DNAはそれぞれ柔軟に対処しているとのことです。
しかし、生死に関わる
極度のストレス状況において、この98%DNAはおそらく生命体維持本能で必死に対処しようとする事でしょう。例えば、
Stapは、酸ストレスにより細胞生死の境い目になんとか生存に向け
98%DNAは細胞質の働きを総動員していく途中で、
98%DNAのどこかにoffにしていたリプロプラニングの
スイッチをOnにしてしまったのでは???
>ゲストの俳優のDNAから、見事昭明したことは、驚きでした。
科学者の大風呂敷に騙されてはだめです。STAP事件を仕掛けた人は、素人がここまで食らいつくとは思わずに、ES説を持ち出したのだから。
日本一般人の科学力を示さないとね。ゲスト俳優は、顔の本物見本があるからダメなのです。参考にできちゃうでしょ?
STAPだって、元のマウス系統を最初から知ってる人がいたかもしれません。
引っ越しに向け、コメントは積み残しの無いように簡潔にお願いいたします。すみません。
確かに、小保方StapをES混入に印象編集しながら、Bpo勧告を受入れないNHKのこと、気をつけないないとね、