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ntES説が破綻している件

1.動機がない
小保方さんを山梨大に連れていくため、ntESでキメラを作って見せたというのはおかしい。その動機はntES捏造と釣り合わず、若山さんが商品がほしいために店に強盗に入ったと言っているようなもの。
2.本人のコメント
論文が華々しく発表された直後、若山さんは、「核移植を一番の専門にしているのに、核移植のいらない初期化方法を発表して、自分で自分の首を絞めている論文の関係者です」とコメントしている。つまり、本人が核移植ではないと証言している。
3.あの日の内容
2012年8月になると若山先生は幹細胞株化の特許申請の手続きを開始されたと書かれている。ntESでは特許にならない。

他にもいろいろあるけどとりあえず。 削除
2019/4/21(日) 午前 9:21 [ カツラ報告書 ] 返信する
                       
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[破綻1]
>> カツラ報告書さん
>小保方さんを山梨大に連れていくため、ntESでキメラを作って見せた

誤読ですね。翌年の人事異動発表できる時期が来て山梨大の助手の条件提示ができるまでの間、小保方さんを自分のところに引き留めて置くための一時的嘘が、彼女の即答が無かったために小保方細胞核を使ったntES化実験のキメラだと打ち明けられないまま引きずられたのだと書いているはずですがね。 削除
2019/4/21(日) 午前 10:14 [ 一言居士 ] 返信する
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[破綻2]
> 本人が核移植ではないと証言している。

若山さんがntESであったことを打ち明けられないままに理研が研究を引き取って論文化し、通してしまったがために自分の捏造になってしまうことを恐れて太田ESコンタミだとマッチポンプの芝居をしているその一環だと説明しているはずですがね。

>ntESでは特許にならない。

なりますよ。書き方なんです。それと本格的特許は山梨で出すつもりですからね。以上です。もっとお願いします。 削除
2019/4/21(日) 午前 10:17 [ 一言居士 ] 返信する
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> 一言居士さん
横から失礼します。

>もっとお願いします。
若山氏の予想と違って論文が通ってしまった時の記者発表の場に、若山氏は出席しています。
もし、若山氏が核移植していたら、さすがにこの場には出席できないでしょうね。

カツラ報告書さんも言ってますが、論文が通ってからも、若山氏自身が核移植を否定しているという事実は大きいです。
若山氏は、もっと多彩な方法で、細胞改変を起こせる技術があると思いますよ。

あのねさんの非リンパ球説について、その後の解説をお聞かせくださ~い。

あのねさ~ん、皆さん待ってます。 削除
2019/4/21(日) 午前 11:05 学とみ子 返信する
  
                     
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ntES説が破綻している件(2)、とりあえず3件追加。
4.あの日の内容
初めてキメラができた様子があの日に書かれており、若山さんにSTAP細胞を持って行ったら10日後、若山先生からキメラができたと連絡を受けたとある。10日後というのはSTAP細胞を直接入れて作るしかない。ntESならESの培養期間も含めとても10日では出来ない。
5.ntESもES細胞
ntESも核移植後のES、TSに分化後のESの部分を取り出してつくるから、胎盤には寄与しないと思われる。また、同じ理由からそれが今まで知られていないFI細胞のような特性をもつものにはならないと思われる。
6.人STAPの研究計画書
若山さんは2012年4月13日に人STAPの研究計画書を提出し、理研に認められている(2012年4月はFI幹細胞CTSよりも早い)。人間の核を操作するのは倫理上認められていないから、ntESで実験していたわけではないことが分かる。 削除
2019/4/21(日) 午前 11:42 [ カツラ報告書 ] 返信する