CDBの各部署における研究成果を否定できる力
CDBの上層部の口を封じる事ができる力
上層部見解より、中間研究層(自己点検グループ)の調査結果を優先させることができる力
中間研究層が出した結論をCDB発表とすることができる力

STAP事件当時、このようなものすごく大きな力が働きました。
下極上のような状態です。

その元は、政治力だったのでしょうか?、その可能性を感じます。

この時、小保方氏が訴訟など起こしても、負ける危険があるかもしれず、もしSTAP派が負けたら、STAP細胞は再起不能です。

しかし、一方で裁判がなければ、STAP研究にかかわった人たちは、それぞれの研究業績に邁進できます。そして、STAP派は、その後も、細く長く、この事件の問題点を風化させない努力を続けることができます。

ESねつ造派は、これだけの力仕事をしたのだから、後世においても、できれば大学教育課程で、小保方捏造論を授業で扱って欲しいと思うでしょう。

こうした研究不正は二度としないようになどの学生向け教育課題に、STAP事件を持ち出して欲しいと、ES派は望むでしょうね。
しかし、残念ながら、日本の教官層はそこまでできないでしょうね。

STAP事件に対し、研究層は口をつむんでいてくれるけど、ESねつ造説を積極的に支持はしないでしょうね。

その理由は、STAP事件の顛末は、ねつ造事件として、後世の人々が受け入れるための体をなしていないからです。

強引な桂報告書の結論は、一般人ですら、受け入れがたいものです。
データの未提出との理由を持ち出し、大事な調査をしないで、急いで結論してしまった経緯だからです。
さらに、調査結果の決定後は、一切の質問はご法度でした。

こうしたSTAP研究不正事件を授業で扱えば、むしろ、学生が興味を持って、いろいろな経緯を調べ始めてしまう。
学生が、授業について親や目上の人に報告したら、問題点についてお説教されてしまうなどが起こりそうです。

そうなると、教官にとって対処不可能な状態になることは目に見えています。

しかし、科学にうとい人は、STAP事件そのものが世界の科学界の恥になっているとは思わないようです。
ため息ブログの山の住人さん曰く、「英語にしたらSTAP事件の恥を世界にさらしてしまう」と言いました。
むしろ、今のような状態が、世界に恥をさらした状態であることに、素人たちは気づけないのでしょうね。彼らは、STAP事件解決策の問題点を微塵も感じないことが、わかりますね。

大きな力で捻じ曲げた事実に疑義を唱える一般人に対し、今、対応する理研担当者はどうすることもできないようです。
疑義に関する問い合わせを受けて、理研の担当職員は、相当に困っている人たちでしょう。

Ooboeさんのパートナー、和モガさんからの理研への問い合わせに対し、事務職は何の行動も起こせていないです。
理研職員たちは、じっと耐えて担当部署が変わるのを待つだけなのではないでしょうか?
事務職の方は、組織人として、ご自身で解決できず宮仕えのつらさを大いに感じている人たちと思います。

何ら具体的な回答が事務職にできない理由は、サポートしてくれる科学者層が全くいない現実を象徴しています。
研究者層の誰もが、STAP残骸処理にかかわることを拒否しているのでしょう。

ありません
わかりません
進みません
現状でかまいません
調査は必要ありません

と、事務の方は、ただただ、言い続けるしかない気の毒な人たちです。
協力しない研究職層の冷たさに泣いているかもしれません。

しかし、出向の上級の事務職は、自ら思うところはあるはずです。
日本の優れた官僚は、STAP事件の一部始終を見ていたはずです。

公的研究機関は、不祥事処理に失敗してしまったのではないでしょうか?
リークとマスコミサービスで騒ぎまくる中間の研究者層がいました。
上層部に不満を抱える研究者層が騒ぎました。
そうした騒動に、国も官僚もふりまわされてしまいました。

心ある関係者は、STAP事件の顛末を繰り返えてしてはいけないと感じたでしょう。
国や官僚は、うまく舵を取りきれなかったことを反省しているでしょう。

国や官僚は、STAP事件処理の二の舞を踏まないよう、経験をつんだのではないでしょうか?




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若山研で、CD1のTSが所有又は使用できたのかが鍵だね。削除
2019/4/17(水) 午前 0:12[ Ts.Marker ]返信する
oTakeさん、詳細な記述ありがとうございます。

>電話相談を中心にしていた

電話診療は一度も成立したことないです。元々は、いたずら電話を防ぎたくて有料と書いただけでしたし、稼ぐ行為から程遠いサービス提供ですが、医療事情知らない人には特殊に感じるようです。

私が、開業してたらいろいろ嫌がらせをされたでしょうね。ES派は研究者層にも、そうした行為をしているのでしょう。恐ろしいです。

当局へ訴えるのは、学とみ子側からですね。削除
2019/4/17(水) 午前 6:29学とみ子返信する
ウワー Hideさん、ご登場です。
二の舞について、書いてる場合ですか?

確か、Hideさん、ため息さんに質問してましたよね?

でも、あなたは怖いので、こちらには来ないでくださいね。

以下、ネット情報です。

「二の足を踏む」と混同して「二の舞を踏む」というのは本来は間違いであるが、一般化し過ぎたため、現在では誤用として扱うことを間違いとするものもある。削除
2019/4/17(水) 午前 6:50学とみ子返信する
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CD1マウスの別名はICRだから、若山研ならCD1のTSを作れます。削除
2019/4/17(水) 午前 6:55[ STAPある派 ]返信する
> STAPある派さん
情報ありがとうございます。
わざと分かりにくくしたのでしょうかね?削除
2019/4/17(水) 午前 7:14学とみ子返信する
上記の記事についても、内容がやさしいためか、あちらで論評が盛んです。

以前は考えたことがなかったけど、今でも、ES捏造を世間に広めてくれる人たちに何らかの資金が動いているのでしょうか?

そう考えると、はなさん、山の住人さんの文章に納得できます。

何も科学的議論に触れず、どうでも良い悪意に満ちた悪口を並べ、行数を増やす。はなさんは、そこに又、どうでも良い自慢話を混ぜる。彼らは、こうしたモノに効果があると思うのでしょうか?

文字数に応じて、何らかの報酬を得るとかの仕組みとかがあるのでしょうか?

彼らは、STAPについての持論を主張したい訳でもなく、ここまでして、悪口によるSTAP潰しに精を出す理由は何でしょうね?

誰かを守るためのボランティア活動に徹してるだけですかね?削除
2019/4/17(水) 午前 8:06学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

「こうした研究不正は二度としないようになどの学生向け教育課題に、STAP事件を持ち出して欲しいと、ES派は望むでしょうね。
しかし、残念ながら、日本の教官層はそこまでできないでしょうね。」
→ ちょっと検索すれば、例えば以下のような教材等が公開されており、STAP細胞事件は捏造の例として提示されています。

東北大学学習・研究倫理教材 Part 1:あなたなら
どうする? 誠実な学びと研究を考えるための事例集
第2版
academic_integrity_part1_2nd_ed.pdf
研究倫理教育をより効果的に実施するために
ttps://www.jsps.go.jp/j-kousei/data/181122_1.pdf
東大 研究倫理セミナー
ttps://www.u-tokyo.ac.jp/content/400068245.pdf

学とみ子様にとっては残念なことですが、科学界、教育界では、当然ながらSTAP細胞事件は論文捏造の例となって、研究倫理の教材となっています。削除
2019/4/17(水) 午前 8:46[ ため息 ]返信する
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[桂報告の矛盾1]
>> Ts.Marker さん
>若山研で、CD1のTSが所有又は使用できたのかが鍵だね。

横レスかもしれませんが、お答えいたします。STAP関連実験で使われた細胞は事後であれMTAされていてTSは「僕のマウス」TSしか若山さんは持ち出ししていないことになっていますので公共データ登録されているChip-seqのCD1TSは丹羽研供出のものという推測にならないとおかしい。無論、Tru-seqのCD1TSは桂報告書がはっきりと丹羽研供出と述べていますね。若山さんは胎盤が光ったから調べるようにと指示したキメラ胎児のコントロールとしてESとTSを作ってどちらもキメラを作って胎盤を渡したと証言していますし、現に木星リストにもありますから、STAP実験で作られたTSはCAGホモの「僕のマウス」TSだということになるのが、論理的帰結です。削除
2019/4/17(水) 午前 9:42[ 一言居士 ]返信する
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[桂報告の矛盾2]
Tru-seqは樹上図を作ったときに8月分のデータは「僕のマウス」TSが分化していたのではないかと疑われる発現になっていて、小保方さんの持っていた若山さんから渡されていた「僕のマウス」TSで取り直しても同じだろうからというので6月に丹羽研でCD1のTSを作って遺伝子発現解析用のコントロールとして提供したということになる。つまり樹状図が論文に加えられたのも4月の査読指示から行われていると考えられる。従ってはFigure-4bのChip-seqもCD1TSだと考えるのが当然で、分化していると判断されている8月のデータを使うことはないはずですね。削除
2019/4/17(水) 午前 9:43[ 一言居士 ]返信する
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[桂報告の矛盾3]
レター論文で公共データ登録紹介されている分は以下です。
RNA-seq and ChIP-seq files have been submitted to the NCBI BioSample databases under accessions SAMN02393426, SAMN02393427, SAMN02393428, SAMN02393429, SAMN02393430, SAMN02393431, SAMN02393432, SAMN02393433, SAMN02393434 and SAMN02393435.
実際に登録されているデータはもっと多いですが、ナンバーの後ろにアスタリスクのあるものとこのレターの紹介と一致している。 ただしSAMN02393433だけはつけ忘れられている。削除
2019/4/17(水) 午前 9:43[ 一言居士 ]返信する
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[桂報告の矛盾4]
これを見ると、小保方さんはレター論文ではFI-SCとTSに関して以下の分だけを登録したように書いている。
Tru-Seq
⑦SRR1171565 若山 FI-SC(Fgf Induced Stem Cells):RNASeq.Rep1 Oct3/4 expressing cells C57BL/6x129/Sv (GOF+CD1-桂報告書)
⑧SRR1171566 若山 FI-SC(Fgf Induced Stem Cells):RNASeq.Rep2 Oct3/4 expressing cells C57BL/6x129/Sv (GOF+CD1-桂報告書)
⑬SRR1171590 丹羽研? Trophoblast Stem Cells:RNASeq.Rep1 CD1 (129xB6-CAG-スライド)
⑭SRR1171591 丹羽研? Trophoblast Stem Cells:RNASeq.Rep2 CD1 (129xB6-CAG-スライド)削除
2019/4/17(水) 午前 9:44[ 一言居士 ]返信する
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[桂報告の矛盾5]
⑬⑭は分化していると判断されたもので8月の分析分ですね。でも小保方さんはキメラ胎盤の比較をするためのコントロールとして渡されたTSはこれだからいの一番にこれを登録した。遺伝子解析は別にどんなTSでもESでもコントロールにできますね。私が丹羽研?と書いているのはCD1と記載されているからですが、実際に検証されたのは129xB6-CAGですから「僕のマウス」TSだということがわかる。これは若山さんのTSです。やっぱりこれにCD1と書いたのは誰かという問題があるんですね。削除
2019/4/17(水) 午前 9:45[ 一言居士 ]返信する
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[桂報告の矛盾6]
桂報告書はこれを丹羽研から供出されたと書いているのにこの分析結果が129B6-CAGであることとの矛盾に気づいていません。分化していたから丹羽研がCD1を供出したと書いて置きながら、この「僕のマウス」TSに関してCD1TSだと書かていることだけは信じていることになる説明になってるんです。だから私は丹羽さんのCD1TSのTru-Seqデータは登録されていないと申し上げた。でも⑬⑭はここにCD1と記載されていなかったら若山さんのTSですよね。誰がCD1と書いたのか。これは分化していたから丹羽研が提供して取り直したデータではありませんよね。取り直したデータはどこにあるのか。無いんです。桂報告が分析したのはこの⑬⑭なんですよ。削除
2019/4/17(水) 午前 9:50[ 一言居士 ]返信する
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[桂報告の矛盾7]
では⑦⑧にコンタミされたと仄めかしたCD1のTSは何を分析したのか。⑬⑭は129B6ですよ。彼らがコンタミされたと言ってるCD1TSの特徴と言っているデータはChIP-seqデータなんですよ。丹羽研のものです。これが若山研のだったら丹羽研から供出されたものは一切公共データ登録されていないということになる。でも、桂報告はCD1TSがあると書いている。どこにあるんでしょうね。削除
2019/4/17(水) 午前 9:50[ 一言居士 ]返信する
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[桂報告の矛盾8]
⑦⑧は当然GOF由来FI-SCで論文のメインの論旨を構成している物証なんですからこれを登録するのは当たり前です。そこにCD1がコンタミしていると最初に主張したのが遠藤さんです。これで小保方さんの捏造を示唆したんですね。でもこれはExtended Data Figure 5-e,fで使われた試料を解析に出したからなんですね。ここに出たCD1はESで、そこで検出されたElf5はESから発現していたElf5だと私は申し上げていて、これを確認するのは簡単で熊本大学におられる丹羽さんに聞けばいいだけです。でも電話しても彼は答えないと思いますよ。理由はもう皆さんお分かりの通りで、業界ではもう空気を読めと言うことになっちゃってるんですよね。これが日本人の長所でもあり弱点でもある和をもって尊しと為すなんでしょうね。小保方さんとヴァカンティ、小島さんたちは今のところその犠牲者ということです。以上です。深いところのあそこに戻ります。削除
2019/4/17(水) 午前 9:51[ 一言居士 ]返信する
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>学とみ子様

いつも拝見させていただいています。

>ここまでして、悪口によるSTAP潰しに精を出す理由は何でしょうね?

私は細胞の事はわからないのですが、彼ら(ES捏造派)の嫌がらせは客観的に見て異常に見えます。小保方氏がバッシングされていた状態を彷彿とさせるようです。

ここからは私の推理です。

彼らに共通するバックグラウンドは「小保方氏はSTAP細胞を発見しなかった」です。でも仮に何処かで「STAP細胞が再現された」となったらどうなるでしょうか。

当時批判をした多数の大学の先生方、NHK、毎日新聞を始め酷い印象操作を行ったマスコミなどなど。相当困る人が居る事は間違いないのです。小保方氏や笹井氏が受けた仕打ちを自らが受ける可能性もあります。

彼らの目的は「STAP」を世間が忘れる事に尽きます。そうすれば仮に再現されたとしても何とかごまかせると思っているのでしょう。「小保方氏の発見はES捏造だった」で通すつもりなのです。

だから執拗に学様を攻撃するのです。削除
2019/4/17(水) 午前 10:29[ 七兵衛 ]返信する
はなさん、よせばいいのに又、書いてる。

>発言してきた事をなぞっているだけ

私も、よせばいいのに、又、はなさんをかまってしまう。この方の悪口の質が悪すぎるせいだわ。

議論を追える人なら、以前の議論と何が違うかはわかる。科学がわかる人なら、こんな発言しませんね。

議論のどこが変わったのか?以前、不明だった疑問点がどう明らかになったか?どこの議論が進み、合意したのか?はなさんは全く無知だわ。
前の議論での未知なる部分を知らないし、今の議論も追えない。何も読み込めない人なのだなあ。

こんなに何も追えてない人だから、STAPへの悪口も言えるんだわね。

はなさん、前の議論と一緒などと言ったら、それはでたらめだわ。失礼だから、反省しましょう。削除
2019/4/17(水) 午前 11:50学とみ子返信する
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> 七兵衛さん

「仮に何処かで「STAP細胞が再現された」となったらどうなるでしょうか。」

→ なにかSTAP細胞事件について誤解されているようです。STAP現象はES細胞の混入で説明できるということになったわけです。小保方氏を始めとして論文共著者からの桂委員会報告書に対する異議はありません。撤回された論文は意味がなくなった=STAP現象は仮説になったのです。

ですから、どなたかが STA現象(正確にはあったと言えないのだから同じとはされないでしょうが)と同じような現象の存在を証明したら、それはまた別の名前になるでしょう。それでも小保方氏が実験データを捏造したという事実は何ら変わらないのです。

したがって、多数の大学の先生方、NHK、毎日新聞を始め報道を行ったマスコミなどなどはなにも困るところがありません。削除
2019/4/17(水) 午後 0:27[ ため息 ]返信する
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> 七兵衛さん

「だから執拗に学様を攻撃するのです。」

→ 学とみ子様は根拠のない妄想に基づいた発言を行うからです。"胚の遺伝子異常感知能力"などと七兵衛さんは理解できるのですか?

「STAP潰しに精を出」していません。もうとっくに潰れていますからね。削除
2019/4/17(水) 午後 0:33[ ため息 ]返信する
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STAPの前から丹羽研とはコラボしてるみたいだけど。
MTAも持っていったものだけで、さらに指摘を受けてからのものだから。削除
2019/4/17(水) 午後 0:43[ Ts.Marker ]返信する
ため息氏コメントです。

>ちょっと検索すれば、例えば以下のような教材等が公開されており、

巨大闇の力側の人は、こうした図式化を展開をして、STAP無きものにしたいようです。

ES派は、あそこもここもおかしいとSTAP共同研究者を脅しながら仲間に組み込んだ。若山研究室は、ES派に抱え込まれてしまった。

残った小保方氏に全ての疑惑を押し付けた。疑惑の責任を、全てを小保方氏の単独行動とした。

若山研究室での仕事の問題点は、皆、小保方責任とするため、調査報告書は、各人の実験責任をあいまいにした。

そうした陰謀の設計図が図式化されてます。
図式化すると、責任転嫁が良くわかります。削除
2019/4/17(水) 午後 0:43学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

「巨大闇の力」ねぇ。研究倫理教育の教材にSTAP細胞捏造事件が取り上げられているのが"巨大な闇の力"なんですか。

その主張が認められないと陰謀論になるんですよね。そのうちイルミナティとかフリーメイソンとかがでてくるんでしょ?月面着陸はなかった、ホロコーストはなかったになるんですよね。

「STAP無きものにしたい」→ さきほど七兵衛さんへのコメントでも書きましたが、STAP現象は仮説になってしまって、既に、その存在はなきものになっちゃったんですよ。削除
2019/4/17(水) 午後 0:55[ ため息 ]返信する
はなさん、
>今回からは全文をコピペしておきます。

私は、あなたをもう構ったりしないですから、あなたは私をかまってみても、つまらないでしょう。削除
2019/4/17(水) 午後 1:35学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

2019/4/17(水) 午後 0:43学とみ子 で引用している

「>ちょっと検索すれば、例えば以下のような教材等が公開されており、」


は当方が 2019/4/17(水) 午前 8:46 に学とみ子様への反論した未承認のコメントです。

もし、当方のコメントをこのように引用するのなら、コメントを承認してください。

未承認のコメントを、管理人だけが読んで、コメントを返すというのは、アンフェアだと思いませんか?

2019/4/17(水) 午前 10:29[ 七兵衛 ]さんへのコメント 2019/4/17(水) 午後 0:27[、2019/4/17(水) 午後 0:33 も承認されていません。学とみ子様宛ではありません。なぜでしょ?

発言を阻止する方が、当方のコミュニケーション能力を評価するのはおかしいのではないでしょうか。削除
2019/4/17(水) 午後 3:15[ ため息 ]返信する
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[ChIP-seqの件1]
>> Ts.Marker さん
ややこしいですね。ちょっと整理し直してみました。ChIP-seq分を若山研のものと仮定しました。
>>
Tru-Seq
⑬SRR1171590 若山研 Trophoblast Stem Cells:RNASeq.Rep1 CD1 (129xB6-CAG-スライド)<TS1>
⑭SRR1171591 若山研 Trophoblast Stem Cells:RNASeq.Rep2 CD1 (129xB6-CAG-スライド)<TS1>
※データベース外 丹羽研 <RNA-seq データ(CD1 系統)-桂報告書> (CD1系統-スライド)<TS2>削除
2019/4/17(水) 午後 5:11[ 一言居士 ]返信する
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[ChIP-seqの件2]
ChIP-Seq
⑯SRR1171592 若山研 Trophoblast Stem Cells:ChIPSeq.H3K27me3 CD1 (マウス背景調査はされていない)
⑰SRR1171593 若山研 Trophoblast Stem Cells:ChIPSeq.H3K4me3 CD1(マウス背景調査はされていない)
⑱SRR1171594 若山研 Trophoblast Stem Cells:ChIPSeq.input CD1(マウス背景調査はされていない)削除
2019/4/17(水) 午後 5:12[ 一言居士 ]返信する
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[ChIP-seqの件3]
< TS2>は6月分にしかなりませんね。査読指示後ですね。そこでCD1のTSを丹羽研が提供したのは8月のTS1が分化しているような結果になっていたからですね。分化しているかもという話は査読後の検討からですね。8月時点での若山研でCD1のTSを必要としてませんよね。ChIP-seq分も丹羽研ではないですか。以上です。削除
2019/4/17(水) 午後 5:12[ 一言居士 ]返信する
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タイトルの「二の前を踏まない」はどういう意味ですか?辞書にもないし、検索しても出てきません。削除
2019/4/17(水) 午後 5:47[ 質問です。 ]返信する
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>ため息先生

返信ありがとうございます。
正直申し上げて私の生物学の知識は高校で学習した程度で止まっていますので、恥ずかしいのですが、皆様が書かれている内容は高度過ぎてあまり理解できないのです。勉強をして理解できるよう努力いたします。

先生の仰られていることは
○桂報告書に誤りは無く、小保方氏らも意義を出さなかった。ゆえに「STAP現象は単にESが混入しただけ」だと言える。
○撤回された論文は無意味で評価すべき事柄は全くない。
○学先生に反対意見を述べるのは、単に学先生が根拠のない妄言を弄するからであって、STAPとは関係が無い。
という事ですね。

私は素人なので科学学会のしきたりはわからないのですが、将来小保方氏と同じ手順で同じ現象が再現されたとしたら、それはSTAP現象と呼ばれ小保方氏の功績が再評価されるのが当然だと思いました。
何れにせよ、先生とは意見が異なると言う事が理解できました。ありがとうございました。また機会がありましたらご指導の程お願いいたします。削除
2019/4/17(水) 午後 8:38[ 七兵衛 ]返信する
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> 質問です。さん

以下、ネット情報です。

「二の足を踏む」と混同して「二の舞を踏む」というのは本来は間違いであるが、一般化し過ぎたため、現在では誤用として扱うことを間違いとするものもある。削除
2019/4/17(水) 午後 11:27学とみ子返信する