ため息氏の質問に答えます。青字
> 学とみ子さん
「バカンティ氏も参加したハーバード大学の再現実験での問題点をLさんが指摘」:そのソースを教えてください。どんな問題でしょ?
「科学は新規性ゆえに間違いが許されます。」:ケアレスミスは許されるかもしれませんが捏造はいかなる場合も許されません。
「バカンティ氏も参加したハーバード大学の再現実験での問題点をLさんが指摘」:そのソースを教えてください。どんな問題でしょ?
「科学は新規性ゆえに間違いが許されます。」:ケアレスミスは許されるかもしれませんが捏造はいかなる場合も許されません。
学とみ子:ねつ造と断定されたのは、論文の根幹と関係のない図表です。
この図表の問題を拡大解釈して、誰かが、小保方氏がESを盗んでねつ造したとの話につなげたのですよ。STAP騒動では、キャリアのある研究者だけ、救済されたのです。
ハーバード大学の件は、最後に書きます。
ため息氏
ため息氏
> 「調査委員会が...遺伝子発現解析の必要性にも気付きませんでした。」:限られた時間と予算と人的資源では、報告書にある内容で、STAP現象の否定が十分だったからでしょう。
遠藤さんは独自で解析しました。
遠藤さんのデータでも、FI細胞にTSの発現が出ていると和モガ氏が言っています。
だから、この解析を正式にやればよいのですよ。
すでに、理研は発現解析をやってあるけど、結果を出さなかったという意見もあります。
あたなは、こうした巷の噂をなぜ、もっとチェックしようとしないのでしょう?
ため息さんも興味あるはずでしょう。
ため息氏
ため息氏
> 「TCRはSTAP細胞ではあるけど、幹細胞では無くなっているという事実だって、元T細胞は増殖に不利な証拠」:とは言えません。そもそもSTAP細胞にあったという小保方氏の実験結果すら信頼できませんからね。STAP幹細胞はES細胞だったのだからTCR再構成は認められないのは当然です。
丹羽先生は、選択圧がかかったと言いましたよ。あたなはこの意味がわからないのでしょうね。
科学者たちは、より厳密性を求めて実験をするのは正しいです。しかし、プロにしかわからない部分で、小保方氏の用いた実験とは違う方法で実験をしていて、結果は陰性と言っています。
これはおかしいと思います。まあ、論文にはキチンと書かれているのだから、おかしいとは言えないかもしれません。少なくとも、誰か解説すべきでした。
私が引用したTangの論文では、明らかに手法が違いました。
Tang MK, Lo LM, Shi WT, Yao Y, Lee HS, Lee KK.
F1000Res. 2014 May 8;3:102. doi: 10.12688/f1000research.4092.1. eCollection 2014.
PMID: 25075303
理研の検証実験も、同じマウスではありません。
理研ですら、同じマウスは用意できなかったのです。
英文ベースの情報サイトでは、再現実験は、STAP論文と同じマウスを使うべきとの科学者の指摘があります。
学とみ子に言わせれば、アクロシン入りES細胞から作ったクローンマウスでSTAP実験をやるべきです。この細胞は、あちこちと遺伝子制御が狂っているのです。
途中から急に良く光るようになってSTAPができやすくなったとの説明も合います。
本当にやるべきことは、日本でこれだけ問題になっているわけですから、プロが解説情報を出すことです。
しかし、解説として公開されたのはSTAPのマイナスの情報ばかりでした。
でたらめな議論沸騰で右往左往していた当時の日本において、必要だったのは、検証実験の質の違いに関するプロ(マスコミでない)からの情報でした。
プロがきちんと日本国民に向けて情報を出すべきです。
小保方実験とはどこが違うとかについてのプロの説明があるべきでした。
しかし、そんなものありませんでした。
あなたは、TCRも他の人の説明を聞いて理解しましたね。
ご自身だけでは、理解できない人なのではないですか?
そんなため息氏をLさんは評価してくれているのだから、それに答えないとね。
Lさんご自身で、線路をつなげてくれたのですよ。
Lさんは、学とみ子に批判的だけど、線路をつなげてくれるので、私は大好きです。
Lさん、ありがとう。
ハーバード大学の件は、ため息ブログへのLさんの投稿です。
何も読んでいないかか?読んでも理解できないか?(つい言ってしまいごめんなさい。)
ため息氏
>「バカンティ氏も参加したハーバード大学の再現実験での問題点をLさんが指摘」:そのソースを教えてください。どんな問題でしょ?
以下が答えです。
L より:
以前も他所でこの話をしたと記憶していますが、Daleyの再現実験で使われたOct4-GFPマウスでは、Oct4プロモーターの一部が切り取られており、ナイーブ型ES細胞レベルまで初期化されないと光らないように細工されています。理研の実験では、プライム型ESレベルでも光る、普通のOct4-GFPを使っているので、厳密な意味では、Daleyの実験は再現実験になっていません。
理研の検証実験ではOct4-GFP陽性細胞が一部見られましたが、Daleyの実験では再現されませんでした。その原因の一つとして、プロモーターの違いが関わっているかもしれません。
ハーバードだから信じるのではなく、詳細がきちんと論文に記載されているから、厳密に実験が行われたのではないかと考える(100%信じる事はまずないですが)わけです。DaleyのNature BCAでは、Oct4プロモーターの違いもきちんと論文内で論じられており、誠実に書かれていると思います。Vacantiについては分かりません。
コメント(76)
> sak*****さん
巷のうわさが信じれるか?信じれないか?それを判断する能力をつけることが誰にとっても必要です。
桂報告書は、専門家かどうかを限らず、多くの人を納得させないのです。
わかっていないということをわかっていないと明らかにするのも科学的手法です。
STAP騒動は、科学以前に人為的な行動があります。誰が何をしたか?は、遺伝子解析では明らかになりません。
理研はそれすら、科学で解明できるかのように言ってしまったのです。だから、これは科学的な思い込みだった思うのです。
科学の力で、委員たちの思い込みを修正できるのでは?と思っています。
そのためには、まず、人為的なものからです。
関係者証言から集めていくのが良いと思います。
関係者証言から、科学的ミスが発見できるかもしれません。
巷のうわさが信じれるか?信じれないか?それを判断する能力をつけることが誰にとっても必要です。
桂報告書は、専門家かどうかを限らず、多くの人を納得させないのです。
わかっていないということをわかっていないと明らかにするのも科学的手法です。
STAP騒動は、科学以前に人為的な行動があります。誰が何をしたか?は、遺伝子解析では明らかになりません。
理研はそれすら、科学で解明できるかのように言ってしまったのです。だから、これは科学的な思い込みだった思うのです。
科学の力で、委員たちの思い込みを修正できるのでは?と思っています。
そのためには、まず、人為的なものからです。
関係者証言から集めていくのが良いと思います。
関係者証言から、科学的ミスが発見できるかもしれません。


> 学とみ子さん (ダブっているかもしれませんので、もしそうなら、一つを削除してください)
「学とみ子にすごんだ」 → 学とみ子さんは引用元を示さないことが多いので文句をつけたのです。L さんの発言はどこにあるのか探すのたいへんでしょ?学とみ子ブログ?Teabreak?ため息 どこ? 学とみ子さんの頭にある L さんのコメントとホントのコメントが同じかどうかわからないからです。学とみ子さんはしばしば文書を曲解していますからね。ですから引用元を明らかにしない学とみ子さんの方が反省すべきことです。
「(当方は読んでいません)」 → L さんの引用した原著論文を読んでないという意味です。L さんの発言は読んでいます。原著論文に当たる必要は今のところないのは L さんの発言だからです。Lさんのコメントを読んだのは、当方のコメント(2018/12/17(月) 午前 9:31 [ ため息 ] )からわかるでしょ。すごんでないわけですね。
(続く)
「学とみ子にすごんだ」 → 学とみ子さんは引用元を示さないことが多いので文句をつけたのです。L さんの発言はどこにあるのか探すのたいへんでしょ?学とみ子ブログ?Teabreak?ため息 どこ? 学とみ子さんの頭にある L さんのコメントとホントのコメントが同じかどうかわからないからです。学とみ子さんはしばしば文書を曲解していますからね。ですから引用元を明らかにしない学とみ子さんの方が反省すべきことです。
「(当方は読んでいません)」 → L さんの引用した原著論文を読んでないという意味です。L さんの発言は読んでいます。原著論文に当たる必要は今のところないのは L さんの発言だからです。Lさんのコメントを読んだのは、当方のコメント(2018/12/17(月) 午前 9:31 [ ため息 ] )からわかるでしょ。すごんでないわけですね。
(続く)

(続き)
「TCR再合成とか言う方」 → 学とみ子さんが昔はこういうこともあったと言っているのは知っています。しかし現在は 再構成 と定義されているので、しっかり定義された言葉を使ってほしいのです。それができないから、眉唾 というのです。納得しないのなら「TCR再合成」を「細胞の遺伝子異常感知能力」に置き換えてください。後者が掲載されている教科書、論文等をご紹介ください。臨床の論文でもいいですよ。専門でないので勉強したいのです。
「ここに書き込みされるとため息ブログになってしまいそう・・・。」 → 学とみ子さんはコメントの承認・非承認の管理ができないので、コメントしてもいつ掲載されるのか、全く掲載されないのか、承認の基準も不明で、コメントを返すことが難しいのです。
当方は、下品な発言を除き、検閲や非承認としていませんので、当方の記事、あるいはコメンテータに対するコメントは是非当方のブログに書き込んでください。討論の流れがつかめませんので。あるいは学とみ子さんのブログの承認制を止めてください。コピーを残すのが面倒です。
「TCR再合成とか言う方」 → 学とみ子さんが昔はこういうこともあったと言っているのは知っています。しかし現在は 再構成 と定義されているので、しっかり定義された言葉を使ってほしいのです。それができないから、眉唾 というのです。納得しないのなら「TCR再合成」を「細胞の遺伝子異常感知能力」に置き換えてください。後者が掲載されている教科書、論文等をご紹介ください。臨床の論文でもいいですよ。専門でないので勉強したいのです。
「ここに書き込みされるとため息ブログになってしまいそう・・・。」 → 学とみ子さんはコメントの承認・非承認の管理ができないので、コメントしてもいつ掲載されるのか、全く掲載されないのか、承認の基準も不明で、コメントを返すことが難しいのです。
当方は、下品な発言を除き、検閲や非承認としていませんので、当方の記事、あるいはコメンテータに対するコメントは是非当方のブログに書き込んでください。討論の流れがつかめませんので。あるいは学とみ子さんのブログの承認制を止めてください。コピーを残すのが面倒です。

処分の質が違うのはそれは当然です。不正をした者と管理不行届では責任の質が違いますから。小保方氏の処分理由は、あくまで石井調査委員会で2件、桂調査委員会で2件の不正が認定されたことです。特に桂調査委員会で認定された2件は証拠を突きつけられて小保方氏自身が不正を認めています。ES細胞の混入については、誰がやったのか、故意か事故かも不明なので懲戒処分の理由にはされていませんから。
例えば会社で横領事件があったとき、一番重い処分を受けるのは横領した人です。そして上司が管理監督責任を問われます。それと同じことですから。ただし小保方氏は若山氏の部下ではなかったのに若山氏はPIとしての管理監督責任を問われています。この点でわたしは若山氏の処分は重いと思いましたよ。
例えば会社で横領事件があったとき、一番重い処分を受けるのは横領した人です。そして上司が管理監督責任を問われます。それと同じことですから。ただし小保方氏は若山氏の部下ではなかったのに若山氏はPIとしての管理監督責任を問われています。この点でわたしは若山氏の処分は重いと思いましたよ。

> アホかいなさん
>お二人ともとても気の毒です。
気の毒だという意見には賛同します。
しかし、ご両人とも、研究者の職位は確保されました。一番気の毒なのはなんと言っても笹井先生です。
私は、小保方氏がすでにそれなりの職位歴があり、学会での評価が確立してたら、こうした扱いは受けなかったのではと考えます。
桂報告書の実質的著者ら(委員でない)は、シンデレラガールのような小保方氏への非難とジェラシーを、報告書にたくさんちりばめました。そうしたスタイルの報告書文章が、逆に一般人の不信感を刺激してしまうことを、報告書著者らは予想できなかったのでしょう。
世の中すべて、これで納得させられると、報告書著者らは思ったでしょう。
告発に踏み切った石川氏の最後の弁からもわかるように、世の中の判断
は、又別なのです。石川氏は、最後に良くこれだけの事を書いてくれたと思います。
>お二人ともとても気の毒です。
気の毒だという意見には賛同します。
しかし、ご両人とも、研究者の職位は確保されました。一番気の毒なのはなんと言っても笹井先生です。
私は、小保方氏がすでにそれなりの職位歴があり、学会での評価が確立してたら、こうした扱いは受けなかったのではと考えます。
桂報告書の実質的著者ら(委員でない)は、シンデレラガールのような小保方氏への非難とジェラシーを、報告書にたくさんちりばめました。そうしたスタイルの報告書文章が、逆に一般人の不信感を刺激してしまうことを、報告書著者らは予想できなかったのでしょう。
世の中すべて、これで納得させられると、報告書著者らは思ったでしょう。
告発に踏み切った石川氏の最後の弁からもわかるように、世の中の判断
は、又別なのです。石川氏は、最後に良くこれだけの事を書いてくれたと思います。



> アホかいなさん
>若山氏の部下ではなかったのに若山氏はPIとしての管理監督責任を問われています。この点でわたしは若山氏の処分は重いと思いましたよ。
それを言うなら、小保方氏が何の実験をやり、若山研究室は何をやったからを明らかにすべきです。理研は、小保方氏がESを混ぜた証拠も証言も集められなかったのです。
あるいは、関係者証言を集めて、STAP論文に載っているおかしなデータ(ESとESの比較)はすべて小保方氏が実験しデータを出したとの証拠を示すべきです。そうでなければ、STAP派は納得しませんよ。
あなたは、エクセルを使って簡単に作れると言いました。小保方氏が本当にこんなことしたら、関係者証言なんて簡単に集められますよ。
いいですか?ESねつ造なんて不可能なのです。
中村祐輔先生のブログを下記に紹介します。
>若山氏の部下ではなかったのに若山氏はPIとしての管理監督責任を問われています。この点でわたしは若山氏の処分は重いと思いましたよ。
それを言うなら、小保方氏が何の実験をやり、若山研究室は何をやったからを明らかにすべきです。理研は、小保方氏がESを混ぜた証拠も証言も集められなかったのです。
あるいは、関係者証言を集めて、STAP論文に載っているおかしなデータ(ESとESの比較)はすべて小保方氏が実験しデータを出したとの証拠を示すべきです。そうでなければ、STAP派は納得しませんよ。
あなたは、エクセルを使って簡単に作れると言いました。小保方氏が本当にこんなことしたら、関係者証言なんて簡単に集められますよ。
いいですか?ESねつ造なんて不可能なのです。
中村祐輔先生のブログを下記に紹介します。

http://yusukenakamura.hatenablog.com/entry/2015/03/21/104211
>研究内容は別にして、小保方氏に対して論文掲載料を全額返還要求したならば、小保方氏に全責任があり、責任著者やセンター責任者に責任がなかったと理化学研究所が判断したことになる。これはどう考えても理屈に合わない。一般的には、筆頭著者(論文に最初に名前が載っている研究者)よりも、責任著者(研究に全責任を負うとされている記載されている研究者)の方が責任が重いので、小保方氏の過失、故意を問わず、責任著者も応分の責任を負うべきである。
>研究内容は別にして、小保方氏に対して論文掲載料を全額返還要求したならば、小保方氏に全責任があり、責任著者やセンター責任者に責任がなかったと理化学研究所が判断したことになる。これはどう考えても理屈に合わない。一般的には、筆頭著者(論文に最初に名前が載っている研究者)よりも、責任著者(研究に全責任を負うとされている記載されている研究者)の方が責任が重いので、小保方氏の過失、故意を問わず、責任著者も応分の責任を負うべきである。


ため息さん
>(図20)STAP細胞由来のキメラ動物#1〜#9でTCR再構成があったことを示している。…何故この図が論文にないのでしょ?
そのデータについては、解析が完全に終わっていないので論文に出していないのです。それをネーチャー誌や査読者は、掲載に不十分としていません。
(笹井会見)
Q:終われば出していただけますかね?
A:えーと、ですから小保方さんがそれを例えばちゃんとしたコントロール実験と一緒にやる必要があります。例えばキメラの場合、100%キメラなら別ですけど、100%じゃないキメラの場合、ホスト側のT細胞が存在します。ですからそのホスト側のT細胞と区別するためには、例えば元のマウスのバックグランドを変えるとか、あるいは特殊なT細胞で、T細胞受容体が一種類のリアレジメントしか起きないようなものとか、まぁそういった特殊な免疫学者が使うようなものを使わないと証明できませんので、まぁかなりのコントロール実験が必要となります。
この特許図を無断転載するのは、ため息さんの場合は目的外使用ですからダメですよ。
>(図20)STAP細胞由来のキメラ動物#1〜#9でTCR再構成があったことを示している。…何故この図が論文にないのでしょ?
そのデータについては、解析が完全に終わっていないので論文に出していないのです。それをネーチャー誌や査読者は、掲載に不十分としていません。
(笹井会見)
Q:終われば出していただけますかね?
A:えーと、ですから小保方さんがそれを例えばちゃんとしたコントロール実験と一緒にやる必要があります。例えばキメラの場合、100%キメラなら別ですけど、100%じゃないキメラの場合、ホスト側のT細胞が存在します。ですからそのホスト側のT細胞と区別するためには、例えば元のマウスのバックグランドを変えるとか、あるいは特殊なT細胞で、T細胞受容体が一種類のリアレジメントしか起きないようなものとか、まぁそういった特殊な免疫学者が使うようなものを使わないと証明できませんので、まぁかなりのコントロール実験が必要となります。
この特許図を無断転載するのは、ため息さんの場合は目的外使用ですからダメですよ。


事実誤認です。STAP研究は、バカンティ氏の「Spore like stem Cell」を証明するために小保方氏がバカンティ・ラボて研究を始め、2010年春にPNASに投稿してreject。そのときに「多能性の証明が不十分。キメラマウスを作成すべき」というコメントがついたのです。それで小保方氏、大和氏、常田氏、小島氏が揃って若山先生にキメラマウスの作成を依頼したのてす。そしてrejectされた論文はTissue Engineering誌論文になり、データの反転使い回しなど多くの疑惑まみれ、訂正まみれになっています。そしてこの論文以降の研究が付け加わって博士論文になったのです。しかし、博士論文も多くの不正や不備があり、書き直し期間が与えられても完成させられず博士号も取消しになりました。そして2011年博士号を授与された小保方氏は、渡米することができず、若山先生を頼って理研のバカンティ・ラボのポスドクのまま客員研究員になり、若山研で研究を続けたわけです。そこで小保方氏の研究がSTAP細胞へと発展したのです。
つづく
つづく


> アホかいなさん
>STAP細胞発表会見では、小保方氏は「自分の成果」だとしっかりアピールしていましたし、反論会見では、「筆頭著者である私が」とか「筆頭著者として」と筆頭著者であることを強調して・・・
見解の相違だと思いますが、小保方会見を聞いていて、彼女は我の強い方とは私は思わなかったです。
責任を感じて、不服申し立てもせず、あきらめて、一時は桂報告書を受け入れざるを得ないと判断したと思います。
でも、ねつ造犯でいることに耐えられなくなったのでしょう。当然だと思います。彼女は、ES混入などしてないからです。
論文記載が、ES混入を否定してますよ。
あなたが書いてくれた記載のいづれも、ES混入否定に対する反論にはなっていません。
彼女が幹細胞関連の実験をしたなら、記者会見でも、もっともっとその部分の話ができます。記者会見の時の彼女は、酸浴実験のことしか頭に無いようでした。彼女はそこにすべてをかけていたと思います。他の人にはできないわけだから、職人技であるのは明らかです。
>STAP細胞発表会見では、小保方氏は「自分の成果」だとしっかりアピールしていましたし、反論会見では、「筆頭著者である私が」とか「筆頭著者として」と筆頭著者であることを強調して・・・
見解の相違だと思いますが、小保方会見を聞いていて、彼女は我の強い方とは私は思わなかったです。
責任を感じて、不服申し立てもせず、あきらめて、一時は桂報告書を受け入れざるを得ないと判断したと思います。
でも、ねつ造犯でいることに耐えられなくなったのでしょう。当然だと思います。彼女は、ES混入などしてないからです。
論文記載が、ES混入を否定してますよ。
あなたが書いてくれた記載のいづれも、ES混入否定に対する反論にはなっていません。
彼女が幹細胞関連の実験をしたなら、記者会見でも、もっともっとその部分の話ができます。記者会見の時の彼女は、酸浴実験のことしか頭に無いようでした。彼女はそこにすべてをかけていたと思います。他の人にはできないわけだから、職人技であるのは明らかです。

はあ?
素人の女性が始めて経験するSTAP発表会見では、ドラマチックなエピソードや、研究に関係ない自分語りにものすごく饒舌でしたよね。普通なら、緊張のあまり上手くしゃべれないような大きな会見だったのに。
論文が不正認定され、ノーベル賞受賞者の理研理事長から論文撤回を勧告され、理研側の著者たちも撤回に同意しているのにも関わらず、弁護士を引き連れてあの大反論会見をやらかした人です。しかも、一番最後まで抵抗したのが小保方氏です。そして全国中継放送で、証拠になるデータも示さず「STAP細胞はありまぁす。」と言ってのけました。さらには、調査委員会には、データやパソコンの提出を拒否していながら、再現実験に参加する図太い神経。どこが「我がが強くない」と言えるんだか。まだまだ小保方氏のキヨーレツエピソードは並べ立てられるますが、もっと書きますか(笑
素人の女性が始めて経験するSTAP発表会見では、ドラマチックなエピソードや、研究に関係ない自分語りにものすごく饒舌でしたよね。普通なら、緊張のあまり上手くしゃべれないような大きな会見だったのに。
論文が不正認定され、ノーベル賞受賞者の理研理事長から論文撤回を勧告され、理研側の著者たちも撤回に同意しているのにも関わらず、弁護士を引き連れてあの大反論会見をやらかした人です。しかも、一番最後まで抵抗したのが小保方氏です。そして全国中継放送で、証拠になるデータも示さず「STAP細胞はありまぁす。」と言ってのけました。さらには、調査委員会には、データやパソコンの提出を拒否していながら、再現実験に参加する図太い神経。どこが「我がが強くない」と言えるんだか。まだまだ小保方氏のキヨーレツエピソードは並べ立てられるますが、もっと書きますか(笑






> アホかいなさん
>ふうん。科学は他の研究者によって再現できなければ、事実として認められないからね。
ふうん。アホさんに言わせると、検証実験のためのがんじがらめの装置は科学なんですかね?
[あの日]で、非科学的と書かれて、読者も、非科学的であると納得するような無駄遣いな装置だったね。税金使って、こうした偏向的で無駄な行為を小保方氏にさせていいものかね?
ES捏造犯人にされたくないとの、小保方氏の弱い立場につけこんだね。
相澤氏が怒ったように、上層部の常識的判断が機能しなかったのでしょう。あれは再現実験とは言えないものでしょう。あまりにオリジナルとは違いすぎる。
一部の暴徒化した人たちの言い分が調査委員たちに通ってしまった社会的背景は興味深いです。
あなたのコメントからも、何か当時の背景が分かると、うれしいわね。
>ふうん。科学は他の研究者によって再現できなければ、事実として認められないからね。
ふうん。アホさんに言わせると、検証実験のためのがんじがらめの装置は科学なんですかね?
[あの日]で、非科学的と書かれて、読者も、非科学的であると納得するような無駄遣いな装置だったね。税金使って、こうした偏向的で無駄な行為を小保方氏にさせていいものかね?
ES捏造犯人にされたくないとの、小保方氏の弱い立場につけこんだね。
相澤氏が怒ったように、上層部の常識的判断が機能しなかったのでしょう。あれは再現実験とは言えないものでしょう。あまりにオリジナルとは違いすぎる。
一部の暴徒化した人たちの言い分が調査委員たちに通ってしまった社会的背景は興味深いです。
あなたのコメントからも、何か当時の背景が分かると、うれしいわね。

> アホかいなさん
>普通なら、緊張のあまり上手くしゃべれないような大きな会見だったのに。
小保方氏は、謝罪会見の時も、倒れそうになりながら、それでも必死に話そうとしていました。会見開始時、小保方氏は、極度の緊張状態でも紙を見ずして謝罪の弁を語れるのは、一つの才能でしょうね。聴衆は思わず引き込まれます。普通の人ではこの技はできないです。聴衆を魅了するということができないです。だからジェラシーの的にもなるでしょう。
>弁護士を引き連れてあの大反論会見をやらかした人です。
この会見で小保方氏が言いたかったことは、彼女のパート部分、酸浴実験は真実なのだと訴えることでした。つまり、彼女のかかわりは主として酸浴部分で、後の実験は、小保方氏の関与は全く明らかになっていません。
桂報告書から読み取れるものは、小保方氏に疑惑を集中させるために意図的な書き方がめだつところです。
>普通なら、緊張のあまり上手くしゃべれないような大きな会見だったのに。
小保方氏は、謝罪会見の時も、倒れそうになりながら、それでも必死に話そうとしていました。会見開始時、小保方氏は、極度の緊張状態でも紙を見ずして謝罪の弁を語れるのは、一つの才能でしょうね。聴衆は思わず引き込まれます。普通の人ではこの技はできないです。聴衆を魅了するということができないです。だからジェラシーの的にもなるでしょう。
>弁護士を引き連れてあの大反論会見をやらかした人です。
この会見で小保方氏が言いたかったことは、彼女のパート部分、酸浴実験は真実なのだと訴えることでした。つまり、彼女のかかわりは主として酸浴部分で、後の実験は、小保方氏の関与は全く明らかになっていません。
桂報告書から読み取れるものは、小保方氏に疑惑を集中させるために意図的な書き方がめだつところです。

小保方氏は、若山研究室で実験をしている時から、いろいろないやがらせを受けていたと思います。若山研究室も外様なので嫌がらせの対象でしょうから、サンプル名を変えてGRASに提出していました。普段から、自己点検グループが目を光らせているのでしょう?
小保方氏は、STAP研究は、ESねつ造の疑いをかけられるリスクがあることもわかっていました。だから現実にそうなった時、弁護士が必要と思ったと思います。アホさんのような方が理研にいらしてとして、小保方氏と会話する機会があれば、小保方氏は、アホさんが追及してきそうなタイプの研究者だと気づくでしょう。小保方氏には、女性特有の勘の良さで、アホさんが好意的な人なのか?いじめった子なのか?がわかるのでしょうね。
小保方氏は、STAP研究は、ESねつ造の疑いをかけられるリスクがあることもわかっていました。だから現実にそうなった時、弁護士が必要と思ったと思います。アホさんのような方が理研にいらしてとして、小保方氏と会話する機会があれば、小保方氏は、アホさんが追及してきそうなタイプの研究者だと気づくでしょう。小保方氏には、女性特有の勘の良さで、アホさんが好意的な人なのか?いじめった子なのか?がわかるのでしょうね。

>しかも、一番最後まで抵抗したのが小保方氏です。そして全国中継放送で、証拠になるデータも示さず「STAP細胞はありまぁす。」と言ってのけました。
この記述からも、アホさんが小保方氏が大嫌いなタイプであることが良くわかります。
でも、学とみ子の感じ方とは違います。
仕方ないですね。個人の印象の違いですからね。
私は、小保方氏は酸浴実験にすべてをかけた人なのだなあとの印象以外は持ちませんでした。他の実験について語らないのは、やってないからだろうと思いました。
>再現実験に参加する図太い神経。どこが「我がが強くない」と言えるんだか。
再現実験に参加するのを知ってアホさんはショックだったでしょうか?だから、絶対、こんな奴(小保方氏)にはプレッシャーをかけてやるぞ!と思ったのでしょうか?
疑惑から解放されたいと、小保方氏が臨んだとは考えませんか?しかし、実際の理研のめざす再現実験は、彼女の望む酸浴実験ではなく、キメラ達成でしたから、小保方氏には不利でした。
この記述からも、アホさんが小保方氏が大嫌いなタイプであることが良くわかります。
でも、学とみ子の感じ方とは違います。
仕方ないですね。個人の印象の違いですからね。
私は、小保方氏は酸浴実験にすべてをかけた人なのだなあとの印象以外は持ちませんでした。他の実験について語らないのは、やってないからだろうと思いました。
>再現実験に参加する図太い神経。どこが「我がが強くない」と言えるんだか。
再現実験に参加するのを知ってアホさんはショックだったでしょうか?だから、絶対、こんな奴(小保方氏)にはプレッシャーをかけてやるぞ!と思ったのでしょうか?
疑惑から解放されたいと、小保方氏が臨んだとは考えませんか?しかし、実際の理研のめざす再現実験は、彼女の望む酸浴実験ではなく、キメラ達成でしたから、小保方氏には不利でした。



