学とみ子の緊張がほどけたコメント
http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/
ため息氏の上記コメント(青字)にて、学とみ子は力が抜けました。
>桂委員会の委員の方々は、たしかに、大学教授(あるいはそれ相当)の地位にある方々で、その分野のトップの方々で権威があります。これらの方々すべてを存じ上げているわけではありませんが、存じ上げている方もいて、STAP細胞事件以前から、そして現在の職・地位になる前から信頼しているお方です。ですから権威があるからというわけではありません。
2018/10/18(木) 午前 9:02[ ため息 ]
> セイヤさん
「ある方って誰?」
「地位にある方々」のこと?あまり良い日本語ではないようでした「地位におられる方々」のほうが良いと思います。訂正します。これらの方々の名前は桂報告書にあります。
> セイヤさん
「ある方って誰?」
「地位にある方々」のこと?あまり良い日本語ではないようでした「地位におられる方々」のほうが良いと思います。訂正します。これらの方々の名前は桂報告書にあります。
地位にあるとか、ないとか、その言い方とかに関係ありません。
下線の部分だけが重要でした。
えっ、そうなの?
なぜ、もっとそこに早く気づけなかったのだろうか?と、学とみ子は自問自答しました。
追記 10月20日(土)21:19
午後 6:21 [ ため息 ]のコメントの意味がわからなかったのですが、以下の書き込みを見て、彼のトンデモ誤解がわかりました。
学とみ子は桂報告書の委員の名前を知らなかったから、このエントリー記事「えっと、そうなの?」を書いたと、ため息氏は考えたようです。
”桂報告書に委員の名前があることを知らないおバカな学とみ子”と、ため息氏が言っています。
桂報告書を何度も読んでいれば、最後に委員の名前が載っていることなど、皆、知ってます。
そんなこととは関係ありません。
なぜ、学とみ子の考えとは無関係に、ため息氏は勝手な連想をするのか?わかりません。
ため息氏は言っています。青字
桂委員会委員の氏名が報告書にあることを知らなかったようです。桂委員会報告書を、ホントに読んだのでしょうか?
ですので、以下のようなコメントをしてみました。2018.10.20 18:27頃
ですので、以下のようなコメントをしてみました。2018.10.20 18:27頃
(コメント終わり)
ため息氏は、なぜ、ご自身の手の内をみせてしまったことを、大失敗!と思わないのでしょうか?
桂報告書の委員をため息氏が知っていると書いてしまえば終わりです。
ため息氏が桂報告書を擁護する理由は、知っている人が委員にいるからとなってしまうのです。
これでは、ため息氏が科学的正当性をいくら叫んでも、誰も信用しません。
知っている学者を擁護するための行動か?となってしまいます。
ため息氏は、本当にここがわかってないのでしょうか?
なぜ、知人関係で白けてしまうか?を、逆の面で考えてみましょう。
例えば、学とみ子は小保方氏を知っていると仮定します。
(実際には、学とみ子は、小保方氏や理研のSTAP研究者たちと一切の面識はありません。)
そうなると、学とみ子が科学的な事実を根拠に説明した場合、"学とみ子は、小保方氏を擁護したいから書いてるだけだ!”となります。
このブログで、学とみ子がSTAPを擁護するのは、科学的根拠に基づいてES説では、説明がつかないと感じているからです。
学とみ子が、「気の毒なお友達を擁護しています」となったら、科学を論じている他の方々は白けると思います。
以上、これに関する学とみ子の主張です。
以下は別件です。
これとは直接関係しないのですが、学とみ子はためいきブログに申し訳ないことをしたのではないか?と心配しました。
今朝の”oTake氏のコメント記事が無くなってしまった?!”、問題を懸念しています。
今朝、oTake氏のコメント記事をお読みになった方がいれば、ぜひ教えて欲しいです。
oTake氏のコメントは、かなりの長文で、Lさんが「キメラのT細胞がなぜ、ホスト由来と考えているのか?」について、その根拠を説明したものです。
キメラ胚が分裂増殖してマウス生体となる過程で、何が臓器形成に寄与するか?について、oTake氏は、詳細に、かつ、要領よくまとめています。
TCR再構成のある元T細胞が、なぜ、キメラのT細胞系として増殖できず、キメラT細胞はホストT細胞で占められるのかを考察しています。
以前に、oTake氏がキメラの免疫機能についてのコメントを書かれた事がありましたが、その時のような大雑把なものではありません。この時は、キメラは生まれるし、免疫不全があっても注意すれば生存可能と書かれていました。
学とみ子は、不利を克服して生まれた場合だけをもって、論じるのは問題があると言いました。
むしろ、不利な条件を抱えた胚は子宮内で育たず生まれてこないと考えるべきと反論しました。
恐らく、その後、Lコメントの意味を確かめるために、oTake氏は、いろいろ文献を当たられて、考察を深めてから、再度、書かれたものと思われます。
今回は、胚が不利な条件を抱えた場合、胚が育たない理由についても書いています。
学とみ子は、すごい!進化した!と必死に読んだのですが、朝の時間がなく、後でゆっくり読もうと思っていました。
まさか、消えてしまうとは思いませんでした。
はなさんが無い!と書かれたので、学とみ子が確認したところ、oTake氏の記事は無くなっていました。
なんとも、悲しい限りです。
oTake氏は、この記事アップを失敗と感じてしまったのでしょうか?
私が余計なことを言ったことで、oTake氏を傷つけてしまったのでしょうか?
それとも、STAPキメラのTCRについて、積極的に科学的事実を書いてしまったことをまずいと感じてしまったのでしょうか?
いわゆる「火中の栗を拾う」になってしまうような行為を、oTake氏は避けたのでしょうか?
oTake氏は、今夕、以下のように書かれています。
oTake より:
学とみ子氏は亡霊でも見てるのでしょうか?
私は何も消してませんが?
再アップしようにも心当たりが全く無いので?
直近の私のコメントは全部ありますし?
私は何も消してませんが?
再アップしようにも心当たりが全く無いので?
直近の私のコメントは全部ありますし?
(oTake氏のコメント終わり)
当方が、このoTake氏を読んで、学とみ子ブログに書いたコメントは、2018/10/20(土) 午前 8:59
です。
私が「アルコールが無い時に勉学されたのでしょう」と書いた理由は、oTake氏の記事の最後に、アルコールを飲みながらこのコメントを書いたと結んであったせいです。
そこを学とみ子は、「いやこれはアルコールは入っていない時の勉学でしょう」と書いたわけです。
判明しました。22:36
oTake より: