Plus氏が以下のようなことを書いています。
この諭すような印象のPlus氏の文章に対し、相手の問題点を指摘し続ける学とみ子の文章を見比べると、学とみ子側の方が不利に見えます。
つまり、学とみ子は非常識的に激昂し相手を攻撃している人、Plus氏はそれを諭す人にみえるかもしれませんね。
Plus氏は、以下のようなこんな説得調文章も書けるのですね。青字
>尊敬し合える議論がしたければ、専門外と見るや見下したり、他の誰にもわからないオリジナルな言葉を使ったりしないことです。
他の人のコメントに真正面から答える努力とか、まず自分ができる努力があるんじゃないでしょうか。学さん以外の他の人はそういう努力をしているのではないでしょうかね。
あとは時々自分が過去にした発言を見直す努力も必要だと思いますね。
あとは時々自分が過去にした発言を見直す努力も必要だと思いますね。
認知症と言われるのが悔しいならそう言われないようにするための努力があるのではないでしょうかね。
過去において、Plus氏は、学とみ子が何を書いても激しくけなして、学とみ子をねつ造者呼ばわりしてきた人です。plus氏の科学の自説を披露し、学とみ子を否定してきました。学とみ子の科学の説明は間違っていると、現在に及んでいい続けています。
学とみ子が同じ意味の事を言い方を変えて説明しても、plus氏は、根幹の理解が無いので違う意味にとるようです。
わざわざ学とみ子語録を書き出してくれているようですが、意味は同じです。
やっぱり氏も同じような書き出し作戦をしていますが、学とみ子語録の伝える所は同じです。伝えたいことの趣旨はぶれていません。しかし、読む方には通じていないようで、同じと認識できないようです。
とても医学的な話なので、質問無くしては理解できない題材です。
彼らには、違うもののように感じてしまうのでしょう。
学とみ子が同じ意味の事を言い方を変えて説明しても、plus氏は、根幹の理解が無いので違う意味にとるようです。
わざわざ学とみ子語録を書き出してくれているようですが、意味は同じです。
やっぱり氏も同じような書き出し作戦をしていますが、学とみ子語録の伝える所は同じです。伝えたいことの趣旨はぶれていません。しかし、読む方には通じていないようで、同じと認識できないようです。
とても医学的な話なので、質問無くしては理解できない題材です。
彼らには、違うもののように感じてしまうのでしょう。
>認知症と言われるのが悔しいならそう言われないようにするための努力があるのではないでしょうかね。
こうした物言いも、醒めた感じですごい!学とみ子の認知症は、周りでは自明だよ!と、言ってます。
相手(学とみ子)をつぶすのに手段を択ばない言葉を使って、潰しを目的に頑張ってきた人が、その潰しの果てに、こうした言葉をなげるというのも、そこが目的なのだなあと感心します。
相手をグサっとさせたい気持ちを表したものでしょう。
体内時計さんも小保方氏の悪口を並べた後に、小保方擁護の人たちは小保方氏のためにならない!、小保方氏が気の毒だ!みたいな意味の事を書いて、手法的には似ていますね。
plus氏は、若山研究室を守りたいという立場の人ではなく、若山氏を切り捨てるような発言もしてきました。
彼がここへ来てSTAP派を激しくアジる目的は一体、何なのか?
そうした疑問を感じる人たちは、STAP派のコメンテイターの方にも複数でいましたね。
STAP事件は、冤罪事件だとおもいます。
専門知識を持つ人たちが、知識を持たない層をだました!との感を持ちます。
難しい科学議論に、一般人の誰もがついてこれないことを利用して、最後は新人研究者に全責任を負わせた!
例えば、歴史的には、過去にもそうしたことはたくさんあります。
自国の戦争能力の脆弱性を国民に知らせずに、無謀な戦争へと追いやる政治家や軍人たち、
でたらめがん医療で、患者さんをだます医者たち
権力、知識力などの立場を利用した弱いものいじめはあちこちで起きています。
学とみ子は、分子生物学の専門家ではないけれど、桂報告書がごまかした学術的部分について、多くの人にわかってもらいたいと思います。
私はこうした目的意識を持ってブログを書いているのですが、plus氏は、こうした学とみ子のチャレンジに対し、不愉快な感情を募らせています。
plus側は先手として、相手(学とみ子)をけなしてけなして、最後は怒らせ、相手が激しい言葉を使うようになると、その状態をチャンスと見て、醒めた言葉をかけてくるのです。
そして、その相手の様を上から見て、楽しいと思うということでしょうか?
「君、そんなに激高して意味ないよね。そんな状態になったのは君の不徳の結果だよ。
君は、大いに反省すべきなのさ!
最初から、心を入れ替えて、人生をやりなおすんだね・・・」
的な事を、plus氏は言いたのでしょうか?
ああ、学とみ子の今までの人生で、こういう趣味の人って初めてです。
学とみ子のこれからの人生で、こうした人に絡まれたら、今回の経験を生かして、当方の対処が早くできるようになるかもしれません。
相手(plus氏)の挑発には絶対に乗ってはいけないですね。
ため息氏の場合は、一生懸命に科学的疑問を書いてきてくれるので、こちらの方がましです。
彼は、いろいろな意味で、おぼっちゃまです。
plus氏のようなたちの悪さは無い・・・。
plus氏は、ため息氏とは絶対あわないタイプの人だと思うけど、打倒学とみ子では仲良しになれるようで・・・。
コメント(41)
>現実世界と御本人の世界が合致せず御本人の世界が壊れちゃうのが予想できるからでしょ。
犯罪学の本を書いているような精神科医の言うことは、興味本位とマスコミ受けを狙ったものだ。
嘘ばかりついて、嘘を全て忘れてしまい、尚、知識人として社会に通用する人があなたの周りにいるか?
須田氏は、複数の人から小保方捏造の情報を吹き込まれていて、それを暴こうと小保方氏にアポを求めてくる。須田氏の科学の理解は乏しく、ES派から吹き込まれたままを信じている。こうしたマスコミ人と面接しても、間違った事実を書かれるだけだ。
マスコミの記事をチェックする権限は小保方側にはなく 社会的評価がまだ確立してない人に対しては、マスコミ側の攻撃も激しい!まさに差別社会だ!
記者が科学記事を書くときは、取材先の人を尊敬しないといけないが
ここはそうした状況に無い❗️
STAP理論の理解が不十分な人をわからせる作業は大変で、ここがSTAPの悲劇だ。
>論文のマテメソについて、武田教授が触れていたように、オリジナリティーを出そうと自分で下手な英語で書くより
論文のマテメソと言えど、他人の著作物なので、そのままではダメです。当然、著者自身の文章に直す必要があります。
そうすると、文章の精度も格調も落ちますが、他人の文章のままではいけません。
小保方氏はそうした修正を忘れたと思いますが----。
はなさん、
あなたに、剽窃について語った研究者とおぼしき方は、あなたを情報操作したのではないですか?
その方は、何気なさを装って、この話(剽窃するような奴の書いた論文は偽物確定)をしたのではありませんか?
今度、その方にお会いになったら、そうした視点から観察されてみたらいかがでしょうか?
ため息ブログにある続き。
>(続き)
「捏造の科学者」の笹井さん、丹羽さんのとのメールやり取り は何ページにどのようにかいてあるから どうだ と教えていただけませんか。そうでないとセイヤさんがなにをおっしゃたいのか理解しがたいので。
丹羽さん(p58)
「このSTAP細胞からSTAP幹細胞になる過程で、TCR再構成を持ったSTAP細胞はなにか不利な点があり、淘汰されると考えています。
もっとも、八系統のSTAP幹細胞を検査しただけですから、全く出来ないとまではいえません。ただ、我々は現実のデータを正直に述べたにすぎません。」
笹井さん(P63)
「いろいろな細胞が存在するリンパ球では、こうした解析に限界もあるので、他の組織で、もっと均一な細胞からスタートさせて実証する実験を進めたいと思っております。」
これは、TCR再配列が見られない場合があっても、何ら不思議でもないこと。実験とは、「やってみなきゃわからぬ」ことが多いので、STAP細胞の実験は続ける必要があるということを示していると思う。
(つづく)
(つづき)
「TCR再構成がないから駄目だ」と言う人が、論文不正の4件を含め結果として、STAP細胞を潰してしまったということです。そういう人のには「ため息さん」も含まれるんじゃないですか?
笹井さんの論文被引用回数1224、雑誌名Neuron、掲載年2000
若山さんの論文被引用回数2275、雑誌名Nature、掲載年1998
こういう先生方が、電子顕微鏡で確認した細胞を「ため息さん」は、東北のポット出の一ポスドクが言う「自動焦点により移動した細胞の自家蛍光」という説を吹聴していましたからね。
>セイヤさんがプレスリリースがあるとおしゃったから、どこにあるの?ということになったわけでしょ。ごまかさないでちょうだい。
ごまかすも何も、何度も説明してきたのに今頃なんですか!
それでも先生ですか?そういえば追加記事で「当方の頭はボケている」とか言ってますね。
「○○の学生諸君、ボケている先生が教える大学なんてもう行くな!大学に行かなくても偉い人にはなれるよ。田中角栄さんを見ろや。徳川家康、豊臣秀吉、織田信長だって大学出てないぞッ」。
何回もキメラ体細胞にTCR再構成が見つからなくてもSTAP現象の否定にはならないと言っているでしょ。。初期化されキメラに貢献したけど、TCR再構成が認められないことは、丹羽氏や笹井氏の解説・弁解にあるような原因、あるいは他の理由で、生じうるわけです。だから誰が「TCR再構成がないから駄目だ」と言ったのだ聞いているのです。吉村氏でも遠藤氏でもないでしょ?そのへんのおっさんじゃだめですよ。
STAP仮説がつぶれちゃったのは、4件の不正と、もっとあるようだけどデータを提出できないから、当時の理研の規則では不正と認定できないというのが理由であって、当方は潰れても当然だと思うのですが、セイヤさんは誰かが潰したというわけですね。
誰かが潰したのではなく、そもそもインチキだったわけで、早々にご退場願ったのは、そこそこ税金を無駄使いしてしまったけど、さらに使うことがなく、幸いだったわけですね。
笹井氏、若山氏は立派な業績のある研究者です。でもだまされちゃったんですね。すごい方だったようなのは、捏造の科学の完全版の第12章にあるように桂委員会の委員の方々も一瞬同情してしまったことからも伺えます。
意見の比較は、どちらが理論的に説得性があるかで判断します。権威の有無ではありません。
「何度も説明してきたのに今頃なんですか!」:プレスリリースがあったというのだから証明してちょうだいと要求しているのにいまだ説明がないです。
小生はセイヤさんを『「当方の頭はボケている」とか言って』いませんよ。どこに書いてあるんでしょ?当方のブログでは、mjもんたのブログとは異なり、多重ハンネを使ってコメントしている方はいません。
>plus99%さんのコメントを拝見し、改めて調査報告書のTCR再構成の部分を読んだのですが、何度も読んだはずであった箇所にも拘わらず、受ける印象は今までとは異なるものでした。
そちらのブログで良いのですが、TCRに関して、どこの理解が進んだのか、以前の理解がどのように修正されたのかを教えてくれませんか?
私の説明の仕方の参考にしたいです。
STAPをフォロウしている方は、今回のTCR議論で、TCRなるもの理解が進んだとは思うのですが、それでもTCRのハードルは高いと思います。TCRで誤解していた部分、解消できた部分はどこなのでしょうか?
Plusさんとの体内時計さんの会話は、何を議論しているのかがわかりません。
plusさんの文章
>プロトコルエクスチェンジにネガティブな結果を得ていたことを記載しなければ、随分濃いグレーなのだと読むべきではなかろうか
>プロトコルエクスチェンジは書かれなかったでしょう。そうするとほぼ黒なのに、不正調査もないです。
これらの意味につき、体内時計さんの理解の内容はどうなってますでしょうか?
>リプログラミングの証明がないのにリプログラミングと称しNatureに載り補助金を得て、特許が取られたと思うのです。大きな車が動き出したらちょっとの瑕疵では止まりません。
これもTCRが無いからだめだと言っているのでしょう。
TCRが無いからSTAPねつ造との意見は、ずいぶんと広くはびこりましたよ。
後追いの学とみ子は、NHKの解説をひどいと感じましたしね。
その後、情報提供で、関氏の動画を見た時も、ひどい!と思いました。その驚きをこのブログにも書きました。
須田さんだって、最後までTCRにこだわっていました。
今もそのままじゃないですか?
学とみ子は、文庫本をまだ読んでいませんが。どなたか、読まれた方は、須田さんがTCRにコメントしている部分がありましたでしょうか?
>学さん
私は、ため息ブログに「アクセス禁止」になったようです。
学さんにはご大変ご迷惑をかけて申し訳ございませんでした。
お世話になりました
これって本当にセイヤさんのコメントなのか正直、疑問です。
以前にも、偽m投稿も何度かありましたし、どうなんでしょうかね。
>調査報告書P.28
「TCR 遺伝子再構成に関しては、最初小保方氏が再構成を確認したとされたが、その後 の CDB 若山研メンバー、および小保方氏自身の追試で失敗した。その事実にもかかわら ず、実験結果を自分たちのアイデアに沿うようなものを採用した」
この部分の桂報告書も、論文の不正を調査するとのミッションからはずれて、小保方氏の資質を批判していると感じます。若山研究室メンバーが皆で議論した内容まで、報告書に書き込む必要はないと思います。できあがった論文だけの調査のはずです。
桂報告書はTCR問題も小保方氏不正につなげていると感じます。論文に”尻尾細胞”を書き込んでしまったのは著者らのミスですが、結果がないので不正ではありません。論文に書かれたSTAP細胞のTCRに関しては、全く問題ないです。切り取られた部分は単なるコントロールです。
学とみ子は、実験の実態を解説することはできないです。実験室の現場にいた研究者ではないので。
つまり、この実験についての評価までコメントできません。
うっかり書くと、ピラニア軍団の餌食です。
大事なことは、実験の実際を理解することでなく、その結果から導けることを理解すればよいのではないでしょうか?
ES細胞では反応し、STAP細胞では反応しないといった具合に、反応の違いを利用して、両者が違うものであることを証明した実験です。ES細胞が死滅する条件でも、STAP幹細胞なら死滅しないとかの実験です。
実験の内容は、グーグル訳でも行けると思います。
plus氏のアドバイスですが、訳がだめなら、文章を切ると良いとのことです。
結果だけを理解していくだけで十分と思います。
レター論文の実験の実態に触れない事が、桂委員会のミッションでした。
以前、当ブログに、レター実験で行われたESとの比較実験の様相と簡単な解説を、図表番号順に載せています。
これらの図表と記述は、STAP論文は著者らを守る貴重な証拠に満ちていると、以前から学とみ子が言ってきた論拠です。
体内時計さんのご推薦の方の説明を、学とみ子も聞きたいです。
よろしくお願いいたします。
STAP幹細胞のTCR再構成について、調査報告と「あの日」「捏造の科学者(古い版)」の記載を比較したブログ記事があります。
かなり納得感はあるように思いますが、どうでしょうか。
ご参考までに
「TCR再構成がないことにショックを受けた?」
ttp://mitsuo.blog.jp/archives/1064113881.html