恐れていたアノ姐さんから、以下の忠告(脅し)がきました。茶字
今度は非承認という手できましたか。(笑
私が言ったという証拠が示せないのなら、学さんが「アノ姐も若山研での調査が不十分だと言った。」という記事は削除してください。でないと名誉毀損事案が増えるだけですよ。
私が言ったという証拠が示せないのなら、学さんが「アノ姐も若山研での調査が不十分だと言った。」という記事は削除してください。でないと名誉毀損事案が増えるだけですよ。
2018/9/12(水) 午後 1:17 [ アノ姐 ] 返信する
そこで、アノ姐さんには悪いのですが、学とみ子も防衛体制が必要になりました。
もし、調停していただける第三者が入るようなことになるなら、その時にそなえて、学とみ子を侮辱した記録を残しておきたいとおもいました。
又、科学的な考え方のミスの証拠も残しておきたいと思いました。
単に、ワードに貼り付けてもテキスト化されてしまい証拠にならないと困りますので、そのままの形式でネットにアップにすることになりました。
こうしたファイルは、ブログの科学議論の場にはふさわしくないのですが、学とみ子側の名誉棄損の証拠として残すためです。
ご容赦ください。
アノ姐 より:
>細胞の分化能と多能性の維持は、細胞の相反する方向性と言えるが
2018年8月25日(土)の学ブログの記事の冒頭
2018年8月25日(土)の学ブログの記事の冒頭
意味不明です。多能性幹細胞は多分化能と増殖性を合せもった細胞ですよね。増殖しながら次第に分化が進み分化が進むにつれて多能性が失われて行くわけで、細胞が分化する能力と多能性を維持しながら増殖させることとは全く別な話で、これが相反する方向にはなっていないと思います。だから意味不明です。
>多能性と分化能という相反する細胞機能を共に維持した状態の細胞である。
2018年8月24日(金)の学ブログの記事
2018年8月24日(金)の学ブログの記事
多能性とはいろいろな細胞に分化できる細胞の機能のことだから、分化能も多能性を言い替えただけで、同じ意味の言葉を相反する機能と言っているのでこれも意味不明です。
ということから、ド素人でも女医さんは科学リテラシーをお持ちでないことは一目瞭然なんですよね
学とみ子から追記 9月17日
>細胞の分化能と多能性の維持は、細胞の相反する方向性と言えるが
との学とみ子の文章でもめている。
学とみ子にとって、”分化能”と、”多能性の維持”とが2つの言葉であり、読む人も当然そのように読むと思って書いている。しかし、どうやらアノ姐さんは、”維持”と言う言葉が、分化能と多能性の両方にかかると思ったらしい。
こうした誤解がおきるとは、学とみ子は考えていなかった。
なぜなら、それでは、アノ姐さんの言う通りに意味がおかしくなるからである。
だから、最初、アレっと思う読者がいたとしても、普通の人なら、その後の文章を読んで、学とみ子の言わんとしていることが理解できるようになると思う。
「そうか、分化能と、多能性の維持、との書きぶりだな」と、読み手は、自然にわかるのである。
ところが、アノ氏らアソコの人は、こうした思考をしない。
すべて、相手(学とみ子)の無知と誤認に結びつけてくる。
その例が、「あの日」のレビュー文章に延々と書き込まれた小保方嘘つき論である。
大和教室ではすでにESを扱っているのに、大和先生が(ES)を見たこともないと言ったと、小保方氏は「あの日」に書いた。
顕微鏡受精の実態を、小保方氏は知らない!
:::::
レビューに書かれた内容は、つや姫氏の想像不足、知識不足からきているのだが、それを本人は気づくことができない。
逆に、学とみ子に対して、
「学さんは本当に「あの日」を読んだのですか?」
と問題発言をしてくる。
恐らく、アノ方たちにとっては、ここの何が問題発言なのか?がわからないのだと思う。
「あの日」に書かれた問題部分が、学とみ子の軸とは全く異なるのだ。
今回の検察問い合わせ騒動においても、「○○さんが言ってきたから・・・」と言い訳をしている。
そうした言い訳に問題あるのは、彼女もさすがわかるようだ。
まあ、ご自身でも「お伝えするべきか迷いましたが、」と言っているしね・・・。
なら、言わない方がよかったね。
体内さんの文章は以下
ここでも気になるから学とみ子が書くけど、「事件の発生自体が疑わしい」は、擁護派の錦の御旗でもなんでもない。少なくとも、学とみ子にとっては・・・。
桂報告前の記者会見でも、小保方擁護的な発言は記者から多かったと思います。
記者も、検察も、この事件に何かを感じていると思います。
何でも、ご自身の価値観で他人の気持ちまで決めつけてしまうのは、体内時計さんの問題点だと思います。
体内時計さんの文章
お伝えするべきか迷いましたが、私はあなたが【神戸地検がプレスリリースした文書をもとに、各新聞社が一斉に書いたこと知ってるくせに!】などと書かなければ、地検に電話をすることはありませんでした。
あなたの不用意なコメントのせいで、一部の擁護の方が葵の御紋の様に大切にしてきた「事件の発生自体が疑わしい」は地検からの公式発表である可能性が限りなく低くなったことは自覚されるべきかと思います。
あなたの不用意なコメントのせいで、一部の擁護の方が葵の御紋の様に大切にしてきた「事件の発生自体が疑わしい」は地検からの公式発表である可能性が限りなく低くなったことは自覚されるべきかと思います。
アノ姐 より:
女医さんは、記事は丹羽先生の論文の翻訳ではないとおっしゃっています。まあ主旨を女医さんが要約したと言いたいのでしょうが、その要約があまりにデタラメだから、管理者さんにGoogle先生の翻訳の方がまだましだと言われているのが解らないようで・・・(棒
アノ姐 より:
女医さんは、このコメント欄の先頭の私のコメントをお読みになったようで、ご自身のブログのコメント欄で補足説明をしていますが、相変わらず意味不明です。(笑
多能性=多分化能と言い替えることができることが理解できないからおかしなことになっています。
多能性=多分化能と言い替えることができることが理解できないからおかしなことになっています。
アノ姐 より:
学ブログ2014年6月24日(日)の記事の末尾
>理研が、検体サンプルの解明より、検証実験を優先したのは、残存検体サンプルの信ぴょう性が問題視されていたからでしょう・・・・・・
>理研が、検体サンプルの解明より、検証実験を優先したのは、残存検体サンプルの信ぴょう性が問題視されていたからでしょう・・・・・・
愚民やOoboeが言うのは、科学リテラシーのないド素人の意見とまだしもスルーできるけど、博士様の言い分とは???この方は本当に研究して博士論文を書いたのでしょうか?
アノ姐 より:
女医さんの理解の仕方
・・・・・・・
そしてアンチは自分の主張を潰そうとしているという妄想に繋がるのだと思います。それでズレた反論をしてますます混乱してしまうのだと思います。だから彼女とは永遠に話が噛み合うことがないのだと思います。その上言いたいことが思い浮かぶと言わずにいられないし、それで頭の中がいっぱいいっぱいになって、過去に自分がどういう主張をしたか振り返ることもできず、その時その時に思い付いたまま書きなぐるので訳の解らないことになるのではないでしょうか?
アノ姐 より:
筆頭著者と擁護の共通点は、批判を攻撃と捉えていることだと思います。女医さんの最新記事が象徴的です。これはどういうことかというと、彼らは他人を敵か味方かという視点でしか考えられないということだと思います。そして彼ら自身が敵と認識した人に対して攻撃しているわけです。彼らが批判者の職業や属性をしばしば決めつけてレッテルを貼るのは敵が味方かを決めないと彼らのコメントができないのだと思います。またレッテル貼りはマーキングとして他の擁護に攻撃のターゲットであることを示す役割もあります。自分たちは相手から不当に攻撃されたから攻撃を仕返しているのだから、自分たちの罵詈雑言は正当だと思っているのだと思います。思ったことをストレートに言っているので事実ありのままだと思っているわけです。でも、自分が同じように理解不足などど言われると、過大にプライドが傷ついて腹が立って許せないので、さらに罵詈雑言をエスカレートさせます。自分の罵詈雑言が相手にどれだけ不愉快な思いや腹立たしい思いをさせているかには全く無自覚なのです。それは彼らにとっては全く思案の外で、彼らは他人も自分と同じように考えていて(つまり自分の考えが世間一般の真っ当な考えだと思っていて、常識との乖離に全く気づいていない。)自分の主張が受け入れられるのが当たり前と思っているのに、それが否定されたり強い批判にさらされたりして混乱してしまうわけです。そして必死に目の前のコメントに対する反撃を試みるわけです。ずっとそれを繰り返しているだけだと思います。だから彼らはこの騒動を俯瞰して全体をどう捉えるかという理解が全くできないのだと思います。そこから、自分は悪くない、自分の言うことを理解しない相手がおかしいと考え、過剰な被害感情を募らせるのだと思います。その被害感情に溺れてさらに過激に相手を攻撃し罵倒するという悪循環を引き起こしているのでつける薬がありませんね。
ため息ブログ管理者さんは、お気の毒にも敵の総大将と位置づけられてしまったようですね。(笑
批判者は、相手を攻撃する意図などは全くないし、科学的な誤りや論理的な矛盾を指摘し、事実を提示して辛抱強く解りやすく説明しているのに、“筆頭著者と擁護に対する攻撃”と受け止められてしまうのです。だから擁護には端から批判に耳を傾けるつもりがないので不毛なやり取りが延々と続くわけです。
筆頭著者も擁護も、元々自己肯定感が低い(だからこそ、より切実に他者に認められたい)のに、この4年半の間ことごとく自分の主張が認められず否定れ、さらに自己肯定感が下がる状況が続いているわけですから、少なからず傷ついていると思います。傷つく必要がないのに、おかしな主張をしてわざわざ批判を招いて傷を深く大きくしているのですが、そこに気がつかないで必要のない傷を負っている可哀相な人たちだとは思いますけど。
彼らが信頼できる人が対面でひとつひとつ説明して、時間をかけて現実と向き合う手助けをするのが解決策だとは思いますが、はたして彼らに信頼できる人間関係が構築できている人がいるでしょうか?私が彼らには専門家の支援が必要だと考える理由ははここにあります。
ため息ブログ管理者さんは、お気の毒にも敵の総大将と位置づけられてしまったようですね。(笑
批判者は、相手を攻撃する意図などは全くないし、科学的な誤りや論理的な矛盾を指摘し、事実を提示して辛抱強く解りやすく説明しているのに、“筆頭著者と擁護に対する攻撃”と受け止められてしまうのです。だから擁護には端から批判に耳を傾けるつもりがないので不毛なやり取りが延々と続くわけです。
筆頭著者も擁護も、元々自己肯定感が低い(だからこそ、より切実に他者に認められたい)のに、この4年半の間ことごとく自分の主張が認められず否定れ、さらに自己肯定感が下がる状況が続いているわけですから、少なからず傷ついていると思います。傷つく必要がないのに、おかしな主張をしてわざわざ批判を招いて傷を深く大きくしているのですが、そこに気がつかないで必要のない傷を負っている可哀相な人たちだとは思いますけど。
彼らが信頼できる人が対面でひとつひとつ説明して、時間をかけて現実と向き合う手助けをするのが解決策だとは思いますが、はたして彼らに信頼できる人間関係が構築できている人がいるでしょうか?私が彼らには専門家の支援が必要だと考える理由ははここにあります。
アノ姐 より:
yap*ari*w*katt*na*さん
STAP論文におけるTCR再構成の意義は、遺伝学の視点で理解するべきところですが、女医さんは、免疫学におけるT細胞あるいはTCR再構成の意義が知識としてインプットされているのです。そしてこういうタイプの方々はまっさらな状態から最初に認識したことが強固な思い込みになってしまい、修正ができないという特徴があります。思考に柔軟性がないので応用力もありません。だから女医さんの頭の中ではTCR再構成=免疫学的なT細胞と強固に結びついていて、初期化したものもTCR再構成があるので当然免疫学上のT細胞の性質があるとなってしまうのでしょう。遺伝学の知識は持っていないような印象を持ちました。だからyap*ari*w*katt*na*さんが、STAP論文のTCR再構成の意義を考えるのに免疫学を持ち込むのが間違いと指摘されているとおりなのですが、彼女は免疫学でしかT細胞を考えられないのだと思います。しかも、後から教えられた知識は、思い込みに邪魔をされて全く入っていかないという状態かと思います。
STAP論文におけるTCR再構成の意義は、遺伝学の視点で理解するべきところですが、女医さんは、免疫学におけるT細胞あるいはTCR再構成の意義が知識としてインプットされているのです。そしてこういうタイプの方々はまっさらな状態から最初に認識したことが強固な思い込みになってしまい、修正ができないという特徴があります。思考に柔軟性がないので応用力もありません。だから女医さんの頭の中ではTCR再構成=免疫学的なT細胞と強固に結びついていて、初期化したものもTCR再構成があるので当然免疫学上のT細胞の性質があるとなってしまうのでしょう。遺伝学の知識は持っていないような印象を持ちました。だからyap*ari*w*katt*na*さんが、STAP論文のTCR再構成の意義を考えるのに免疫学を持ち込むのが間違いと指摘されているとおりなのですが、彼女は免疫学でしかT細胞を考えられないのだと思います。しかも、後から教えられた知識は、思い込みに邪魔をされて全く入っていかないという状態かと思います。
アノ姐 より:
どうやら、エラソーにご高(珍?)説をのたまわっている学氏は、STAP論文のロジックも理解できていないようですね。
STAP論文の主張の胆は「酸処理によって細胞が初期化(リプログラミング)した。」ですよね。
細胞をリプログラミングしたら、どんな細胞でも初期胚の状態に戻るわけだから、リプログラミングした後の細胞は、元の細胞が何であったか解らなくなってしまいますよね。STAP細胞はリンパ球を集めてリプログラミングしているわけですが、リンパ球は単一の細胞群ではなくさまざまな種類の細胞の集りだから、リプログラミングしたらどの細胞がSTAPになったか解りません。もしかしたら、Muse細胞やVacanti氏のspore like stem cell(筆頭著者の博士論文は、これを骨髄細胞=造血系細胞から見つけたというものでした。)のような元々組織に存在してた幹細胞が選択的に生き残ったものである可能性もあるので、STAP細胞になった元の細胞がどの細胞か明らかにされないと論文の主張であるリプログラミングを主張することはできませんよね。そこでTCR再構成というDNAに一度T細胞に分化した痕跡があるT細胞を目印にして、できたSTAP細胞、STAP幹細胞、テラトーマ、キメラマウスに、この再構成があるDNAを持った細胞が存在するから、T細胞(体細胞)がリプログラミングされたと主張しました。これがSTAP論文のロジックですよね。しかし、STAP細胞にTCR再構成があることを示した画像は、切り貼りで不正認定され、2014年3月5日に発表されたプロトコルでは、STAP幹細胞にはTCR再構成はないとされました。テラトーマの画像は博士論文からの流用でこれまた不正認定されました。そしてキメラマウスでは、遺伝子解析をしたとは書いてあるけれど、そのデータは掲載されていませんでした。これでSTAP細胞は体細胞をリプログラミングしたという根拠が無くなってしまったんですよね。
学氏は、論文の主張であるリプログラミングを無視して、T細胞は終末分化した細胞だから死に行く細胞でキメラマウスはできない、STAP細胞はT細胞以外の細胞からできたと言っているわけで、肝心のSTAP論文のロジックを否定してしまっています。その矛盾を散々指摘されているのに、専門家面して、指摘している人が理解不足で間違っていると息巻いているんですから、到底STAP論文のロジックを理解できているとは思えません。
STAP論文の主張の胆は「酸処理によって細胞が初期化(リプログラミング)した。」ですよね。
細胞をリプログラミングしたら、どんな細胞でも初期胚の状態に戻るわけだから、リプログラミングした後の細胞は、元の細胞が何であったか解らなくなってしまいますよね。STAP細胞はリンパ球を集めてリプログラミングしているわけですが、リンパ球は単一の細胞群ではなくさまざまな種類の細胞の集りだから、リプログラミングしたらどの細胞がSTAPになったか解りません。もしかしたら、Muse細胞やVacanti氏のspore like stem cell(筆頭著者の博士論文は、これを骨髄細胞=造血系細胞から見つけたというものでした。)のような元々組織に存在してた幹細胞が選択的に生き残ったものである可能性もあるので、STAP細胞になった元の細胞がどの細胞か明らかにされないと論文の主張であるリプログラミングを主張することはできませんよね。そこでTCR再構成というDNAに一度T細胞に分化した痕跡があるT細胞を目印にして、できたSTAP細胞、STAP幹細胞、テラトーマ、キメラマウスに、この再構成があるDNAを持った細胞が存在するから、T細胞(体細胞)がリプログラミングされたと主張しました。これがSTAP論文のロジックですよね。しかし、STAP細胞にTCR再構成があることを示した画像は、切り貼りで不正認定され、2014年3月5日に発表されたプロトコルでは、STAP幹細胞にはTCR再構成はないとされました。テラトーマの画像は博士論文からの流用でこれまた不正認定されました。そしてキメラマウスでは、遺伝子解析をしたとは書いてあるけれど、そのデータは掲載されていませんでした。これでSTAP細胞は体細胞をリプログラミングしたという根拠が無くなってしまったんですよね。
学氏は、論文の主張であるリプログラミングを無視して、T細胞は終末分化した細胞だから死に行く細胞でキメラマウスはできない、STAP細胞はT細胞以外の細胞からできたと言っているわけで、肝心のSTAP論文のロジックを否定してしまっています。その矛盾を散々指摘されているのに、専門家面して、指摘している人が理解不足で間違っていると息巻いているんですから、到底STAP論文のロジックを理解できているとは思えません。
アノ姐 より:
山の住人さん
場末の医者というのは謙遜ではなく、本当のようですよ。東京の東の場末、川を越えたら隣県という辺りで診療されているという噂ですから。(笑
場末の医者というのは謙遜ではなく、本当のようですよ。東京の東の場末、川を越えたら隣県という辺りで診療されているという噂ですから。(笑
アノ姐 より:
管理者さま
お疲れ様でした。
女医さんの
「初期化ではなくiPS化です。」
には笑わせていただきました。
山中4因子と言われる4つの遺伝子の働きを利用して初期化したのがiPS細胞であること、さらに最近では、遺伝子そのものを挿入しなくても、これらの遺伝子が作るたんぱく質や他の科学物質を利用してiPS細胞ができるようになっていること程度はド素人の私でも理解しているのに、女医さんのオツムはどうなっているんでしょ。
お疲れ様でした。
女医さんの
「初期化ではなくiPS化です。」
には笑わせていただきました。
山中4因子と言われる4つの遺伝子の働きを利用して初期化したのがiPS細胞であること、さらに最近では、遺伝子そのものを挿入しなくても、これらの遺伝子が作るたんぱく質や他の科学物質を利用してiPS細胞ができるようになっていること程度はド素人の私でも理解しているのに、女医さんのオツムはどうなっているんでしょ。
アノ姐 より:
しかも、反論は全て悪口、誹謗中傷、罵詈雑言だと被害妄想で受け止めるのも擁護に共通した特徴ですね。
で、自分たちは、最初に思い込んだ認識をロックしてしまっていて、騒動勃発時の認識のまま少しも変わっていません。後からいくらその認識に反する事実が積み重なっても、最初の思い込みは全く揺ぎないようです。不思議な人たちですね。
で、自分たちは、最初に思い込んだ認識をロックしてしまっていて、騒動勃発時の認識のまま少しも変わっていません。後からいくらその認識に反する事実が積み重なっても、最初の思い込みは全く揺ぎないようです。不思議な人たちですね。
アノ姐 より:
サラリーマン生活28年さん
前回の婦人公論の写真、また今回の写真を見ても酷く病んでいる印象です。何も見ていないような力のない眼、全く表情のない顔、硬く強張ったような立ち姿どれをとっても異様です。このような姿をわざわざグラビアにして晒す出版社のモラルが疑われます。本人の姿、また儲けるためにこのようなことをする出版社どちらもおぞましい。ホラーです。
前回の婦人公論の写真、また今回の写真を見ても酷く病んでいる印象です。何も見ていないような力のない眼、全く表情のない顔、硬く強張ったような立ち姿どれをとっても異様です。このような姿をわざわざグラビアにして晒す出版社のモラルが疑われます。本人の姿、また儲けるためにこのようなことをする出版社どちらもおぞましい。ホラーです。
アノ姐 より:
アハハ・・・
管理者さんがリンクしてくださったコメントで学氏がこんなことを言っています。
管理者さんがリンクしてくださったコメントで学氏がこんなことを言っています。
>以前にも、ため息氏は、アノ○○さんのコメントに対して、(アノ○○さんは)専門教育を受けていないので・・・みたいが書き込みを見たことがあります。アノ○○さんご本人から自白?を受けてのため息氏のコメントかと思いますが、それにしても、他人がそこを繰り返したら、アノ○○さんはうれしくないでしょう。アノ○○さんご本人は、ご自身の実験手技にはプライドをお持ちの方なのですから・・。
本人が何回も何回もド素人だって宣言してるのに。 若山夫人だの、若山研のメンバーだの、自分の実験手技にプライドを持っている(研究者だと言ってますよね)だの、擁護は私を買い被りすぎだあ。
まるで、上っ面の経歴は大層御立派でも中味がスッカスカの誰かさんになったみたい。(笑
まるで、上っ面の経歴は大層御立派でも中味がスッカスカの誰かさんになったみたい。(笑
アノ姐 より:
体内時計さん
もう少し肩の力を抜いて笑いながら事態をながめましょうよ。もちろん、私もおかしな擁護の発言が他者を巻き込むのが問題だと思ったし、許せなかったからSTAP騒動に深入りしてしまったから、体内時計さんの気持はよくわかるし、擁護の言動に倫理的に不快感を覚えるのは、人間として大切な感性だと思います。でもね、今残っている擁護たちは、もう訴求力も影響力もなくなっているし、益々おかしな方向に走って自己崩壊の道をたどっているようにしか見えません。言ってることは、科学とはどんどんかけ離れてしまっています。今の擁護の言動に惑わされる人はいないし、擁護は自分達のおかしさをどんどんさらけ出しているだけだから、もう笑いの領域です。
確かに医師と名乗る人があの言動はないわと思うし、あんな医師が存在することに怒りや恐怖を覚えさえします。でも、どこの社会でもおかしな人間はいます。でも世の中は善くしたもので、大多数の健全な人たちによって、時間は掛かっても物事は落ち着くべきところに落ち着くものだと思います。・・・・
もう少し肩の力を抜いて笑いながら事態をながめましょうよ。もちろん、私もおかしな擁護の発言が他者を巻き込むのが問題だと思ったし、許せなかったからSTAP騒動に深入りしてしまったから、体内時計さんの気持はよくわかるし、擁護の言動に倫理的に不快感を覚えるのは、人間として大切な感性だと思います。でもね、今残っている擁護たちは、もう訴求力も影響力もなくなっているし、益々おかしな方向に走って自己崩壊の道をたどっているようにしか見えません。言ってることは、科学とはどんどんかけ離れてしまっています。今の擁護の言動に惑わされる人はいないし、擁護は自分達のおかしさをどんどんさらけ出しているだけだから、もう笑いの領域です。
確かに医師と名乗る人があの言動はないわと思うし、あんな医師が存在することに怒りや恐怖を覚えさえします。でも、どこの社会でもおかしな人間はいます。でも世の中は善くしたもので、大多数の健全な人たちによって、時間は掛かっても物事は落ち着くべきところに落ち着くものだと思います。・・・・
アノ姐 より:
学ブログでは、実は曲解記事に関して5回ほどコメントしていますが、私のコメントは2つしか承認されていません。間違いの訂正と謝罪を求めたのですが、訂正しませんでした。そこで訂正or削除しなければヤフーに記事掲載差し止めを求めると言いました。そして名誉毀損も検討の余地があることも。それであわてて私が立腹しているからと、訳の解らない理由で削除したのです。
別に放っておいても構わないようなものですが、あの記事を鵜呑みにした擁護に絡まれるのが面倒だと思ったからです。その後管理者さんからも間違いの指摘が入ったので、またまた面倒くさいのはご免だとばかりにすぐ削除したものと思われます。かのブログ主は若山氏への誹謗中傷が名誉毀損に当たるとコメントでバッチリ指摘されたあと、かなりトーンダウンしましたから、今後こちらのブログからの変な引用は控えると思います。
別に放っておいても構わないようなものですが、あの記事を鵜呑みにした擁護に絡まれるのが面倒だと思ったからです。その後管理者さんからも間違いの指摘が入ったので、またまた面倒くさいのはご免だとばかりにすぐ削除したものと思われます。かのブログ主は若山氏への誹謗中傷が名誉毀損に当たるとコメントでバッチリ指摘されたあと、かなりトーンダウンしましたから、今後こちらのブログからの変な引用は控えると思います。
アノ姐 より:
はい、もうどうしようもありませんね。抗議したらますます訳が解らなくなってしまいました。(笑
Zephyrusさんの認知機能がおかしいのではという評価に私も同感です。まあ、まともでない方を相手にしても仕方がないのでこれくらいにしておきましょうか。(笑
Zephyrusさんの認知機能がおかしいのではという評価に私も同感です。まあ、まともでない方を相手にしても仕方がないのでこれくらいにしておきましょうか。(笑
2018/4/11(水) 午後 5:35[ アノ姐 ] このコメント部分は、学とみ子ブログへのコメントです。
アノ姐 より:
某ブログ主の女医さんもそこにコメントしている楽器さんも読めない人の代表選手の資格が充分おおありのようで。だから妄想がどんどん現実からかけ離れて行ってますね。はてさて彼らはどこを目指しているんでしょうか?ボンクラな私には到底ついて行けません。どうあがいても、現実はどうにもならないと思うのですがねぇ。(ため息
アノ姐 より:
>学とみ子氏 2017年12月9日16:27
のコメントを一部抜粋
のコメントを一部抜粋
>事実確認を怠り、自分の思い込みをそのまま書いてしまう学さんの不見識、不勉強ぶりには開いた口が塞がりません。
ブログとはそうしたものでしょう。それぞれ、読者が判断することですよ。
ブログとはそうしたものでしょう。それぞれ、読者が判断することですよ。
ネット空間が公共の場であるという認識もない元PTA会長と同程度のオツムであることがよく解ります。(笑
アノ姐 より:
senjyuさん
ブログなど所詮便所の落書きという認識があればまだよいのですが、STAPの調査委員会報告やマスコミの報道は否定するけど、擁護派の便所の落書きはすっかり信用するという立派なお医者さま(?)ですからねぇ。(笑
ブログなど所詮便所の落書きという認識があればまだよいのですが、STAPの調査委員会報告やマスコミの報道は否定するけど、擁護派の便所の落書きはすっかり信用するという立派なお医者さま(?)ですからねぇ。(笑
アノ姐 より:
筆頭著者さんは、一種のカリスマ性があると思います。私はSTAP騒動が世間を大きく騒がせていた頃、しばしば麻原彰光を連想しました。あの事件も、学歴も立派な頭脳優秀な理系の若者がたくさんマインドコントロールされていました。何故こんな人たちが麻原ごときに取り込まれてしまったのかとても不可解でした。筆頭著者も、巧まずしてそうしたマインドコントロールの才能があり、それを遺憾なく発揮しているように思えました。世界に名だたる一流の研究者が揃いも揃ってあのような稚拙な捏造に騙されてしまったのも、マインドコントロールにより冷静な判断力が麻痺していたのではないでしょうか?私は仕事がら、さまざまな問題を抱えた人と接した経験もそれなりにあり、恥ずかしながら病的な虚言や妄想に振り回された経験もあります。こうした状況に耐性があり、テレビで距離を置いて見ていたので、割合早い段階で彼女のおかしさに気づくことができましたが、そんな私でも身近に接していたら見抜けなかっただろうと思って恐ろしくなりました。
アノ姐 より:
某ブログ主、アミロイドβたんぱく質が脳に溜まって前頭葉や海馬の機能に問題が出てきている状態なのでは?
医師、博士号持ちが事実なら、若いときはそれなりの能力があったと思われますし、カンファレンスや学会などで議論の経験も十分あるはずだと思いますので。現在は、事実認識もできていないし、コメントで突っ込まれると、前に言ったことを考えずに(自分の言ったことを記憶していない?そのようなツッコミもされています。)矛盾したコメント返したり、論旨が変わってしまうと言ったことが目立っています。また記事の内容も矛盾だらけだし、コメントでそれを指摘されても内容が理解できず、頓珍漢な反論ばかりですから。そしてご本人はそういうことに全く自覚がないということからの推測です。
医師、博士号持ちが事実なら、若いときはそれなりの能力があったと思われますし、カンファレンスや学会などで議論の経験も十分あるはずだと思いますので。現在は、事実認識もできていないし、コメントで突っ込まれると、前に言ったことを考えずに(自分の言ったことを記憶していない?そのようなツッコミもされています。)矛盾したコメント返したり、論旨が変わってしまうと言ったことが目立っています。また記事の内容も矛盾だらけだし、コメントでそれを指摘されても内容が理解できず、頓珍漢な反論ばかりですから。そしてご本人はそういうことに全く自覚がないということからの推測です。
アノ姐 より:
管理者さんもoTakeさんも人が悪いですねぇ。猿廻しの猿は、自分が猿廻しされてるとは思ってないですからね。(笑
アノ姐 より:
猿・・じゃなかった、イモ虫ちやん。あなたには何にも言ってないから、気にしないでいいのよ。そのままでいてちょうだい。楽しみにしてあるんだから。(笑
アノ姐 より:
イモ虫ちやん、いいね。もっとやって。おおいに笑わせてちょうだい。期待してますよ。
アノ姐 より:
あらあら、期待しているのに、止めちゃうの?残念だなあ。イモ虫ちゃんにはもっともっと笑わせて貰いたいのに。(笑
アノ姐 より:
イモ虫ちゃん
「便所のウジ虫」に「便所のウジ虫」と言われてもねぇ。
「クズ」に「クズ」って言われてもねぇ。
それじゃあ、「目クソ鼻クソ」だよ。(笑
「便所のウジ虫」に「便所のウジ虫」と言われてもねぇ。
「クズ」に「クズ」って言われてもねぇ。
それじゃあ、「目クソ鼻クソ」だよ。(笑
アノ姐 より:
イモ虫ちゃんて、ホントに精神年齢いくつなんだろ?からかわれてるのに全く気づかないで、マジギレするからおかしくってさ。(笑
アノ姐 より:
これもそのままイモ虫ちゃんにお返しするわ(笑
アノ姐 より:
これもそのまま、イモ虫ちゃんに対して言いたいことだね。熨斗を付けてお返しするわ(笑
アノ姐 より:
あ、それからね、ネットで反論されているのは、小保方さんではなくて、あなちたたちおバカな擁護者たちだからね。その区別も解らないんだからどうしようもないね。(笑
アノ姐 より:
はなさん
私は、某ブログは真面目に読んでいません。影響力もほとんどないようですし。どんなトンデモなことを言い出すか笑いながら見ています。
でも、医師や研究者には、とりわけ論理性と高い倫理観が必要だと思うけど、どちらも持ちあわせてないような人が医師、博士を名乗っているのは、ブラックジョークとしか思えません。でも、これってとても恐ろしいことですよね。個人的な資質の問題であり、決して多数いるとは思いませんが。
私は、某ブログは真面目に読んでいません。影響力もほとんどないようですし。どんなトンデモなことを言い出すか笑いながら見ています。
でも、医師や研究者には、とりわけ論理性と高い倫理観が必要だと思うけど、どちらも持ちあわせてないような人が医師、博士を名乗っているのは、ブラックジョークとしか思えません。でも、これってとても恐ろしいことですよね。個人的な資質の問題であり、決して多数いるとは思いませんが。
コメント(58)

「結論ありき」は変わらず閑古鳥ですが、予想以上に某所、盛り上がってますね。
まず、「結果的に」被疑者不詳の告発なんで、嫌疑不十分がグレーってことなら、事件の舞台(?)の関係者全員がグレーですよね。
某所コメントでは、異例ともいえる告発プロセスには全く触れてなく、これは予想通りとはいえ、笑わしてもらいました。
くどくて申し訳ありませんが、今一度、挙げさせて頂きます。FRIDAYとタイアップ、Youtubeフル活用で容疑者呼ばわりは全然OK、1年後の手記出版は全面NGの人達には、何言ってもムダとは思いますが((~_~;))
「ジャーナリスト津田哲也とその関連団体による小保方さん不正報道&不正告発の全貌」
ttps://matome.naver.jp/odai/2146520388146387301
まず、「結果的に」被疑者不詳の告発なんで、嫌疑不十分がグレーってことなら、事件の舞台(?)の関係者全員がグレーですよね。
某所コメントでは、異例ともいえる告発プロセスには全く触れてなく、これは予想通りとはいえ、笑わしてもらいました。
くどくて申し訳ありませんが、今一度、挙げさせて頂きます。FRIDAYとタイアップ、Youtubeフル活用で容疑者呼ばわりは全然OK、1年後の手記出版は全面NGの人達には、何言ってもムダとは思いますが((~_~;))
「ジャーナリスト津田哲也とその関連団体による小保方さん不正報道&不正告発の全貌」
ttps://matome.naver.jp/odai/2146520388146387301

以下、某所(ため息コメント集)の中から注目お笑いポイントを
・「結論ありき」の雑談コーナーの4908コメント(ttp://blog.livedoor.jp/peter_cetera/archives/7445342.html#comments)に突っ込みを入れた体内氏に、アノ氏は「絡まれ続けて冷静さを欠いて余計なコメントになっています。私も三木弁護士が言ったと記憶していたし、5ちやんねるでも同じような投稿があったので勇み足です。」とご回答し、反省(!?)
◇体内氏は納得か?
→4908コメント、逆に割り込んでるのがアノ氏のような気もするが(気のせいか?)
→アノ氏は4917でもほぼ同じコメント繰り返してるが「勇み足」を2回?(言葉の定義は大切でしたっけ)
◇「「犯罪があったこと自体が疑わしい。」というのは検察のコメントではありません。三木弁護士がコメントの中で検察がこう言っていると言っただけ。」(in 4908コメント)
→「だけ」の根拠は、やはり記憶(!)+5ch(ここは予想を超えていて率直に脱帽!)
・「結論ありき」の雑談コーナーの4908コメント(ttp://blog.livedoor.jp/peter_cetera/archives/7445342.html#comments)に突っ込みを入れた体内氏に、アノ氏は「絡まれ続けて冷静さを欠いて余計なコメントになっています。私も三木弁護士が言ったと記憶していたし、5ちやんねるでも同じような投稿があったので勇み足です。」とご回答し、反省(!?)
◇体内氏は納得か?
→4908コメント、逆に割り込んでるのがアノ氏のような気もするが(気のせいか?)
→アノ氏は4917でもほぼ同じコメント繰り返してるが「勇み足」を2回?(言葉の定義は大切でしたっけ)
◇「「犯罪があったこと自体が疑わしい。」というのは検察のコメントではありません。三木弁護士がコメントの中で検察がこう言っていると言っただけ。」(in 4908コメント)
→「だけ」の根拠は、やはり記憶(!)+5ch(ここは予想を超えていて率直に脱帽!)

おまけです、アノ氏によると、「補足 警察や検察の立場からいえば、「犯罪があったどうかも疑わしい。」なんて言葉は、犯罪の訴えがあったにも関わらず(告発を受理している。)、捜査で充分証拠を集められなかったと言っているわけだから、言いたくない言葉であることは確かだと思います。白黒をつけられなかったわけですから。」だそうです。
→あら?「補足」に戻った(最近、別のHN(アホか○な)で根本的疑問ブログさんのコメント欄で「捕捉」を使ってる人を見かけたけど)
→「事件の発生自体が疑わしい」は、私が知る限り、ほぼすべての全国紙が見出しレベルで使った表現でした。もしも仮に万一、「弁護士が言っただけ」だったら、神戸地検はなぜ全く抗議しなかったんですかね?「言いたくない言葉」なんでしょ。
以下ご参考に『神戸地検の「事件の発生自体が疑わしい」との不起訴処分のインパクトの大きさ』ttps://blogs.yahoo.co.jp/teabreakt2/17320163.html
→あら?「補足」に戻った(最近、別のHN(アホか○な)で根本的疑問ブログさんのコメント欄で「捕捉」を使ってる人を見かけたけど)
→「事件の発生自体が疑わしい」は、私が知る限り、ほぼすべての全国紙が見出しレベルで使った表現でした。もしも仮に万一、「弁護士が言っただけ」だったら、神戸地検はなぜ全く抗議しなかったんですかね?「言いたくない言葉」なんでしょ。
以下ご参考に『神戸地検の「事件の発生自体が疑わしい」との不起訴処分のインパクトの大きさ』ttps://blogs.yahoo.co.jp/teabreakt2/17320163.html


> ため息さん
>彼らは、学様のブログを利用するだけなんですかね?だめなものはだめとサポートしてあげなさいよ。
私は業腹が沸くので、時々学さんのブログに薬をもらいに来てる立場。しかし、ため息さんは違う。
自分のところのコメンテーター(体内時計さん)が、「反STAP細胞」という患いにかかってトンデモ質問しくるのに、なぜダメなものはダメと言わず「お追徴コメント」をするのですか?
石川さん告発の件
体内時計さん: 石川氏の告発に対する「事件の発生自体が疑わしい事案であり、犯罪の嫌疑が不十分だった」という神戸地検の発表ですが、これは地検が直接メディアに向けて公式に述べたものなのでしょうか。
ため息さん:神戸地検の発表という証拠はなく、プレゼン大好き三木弁護士の作戦が当たったのかもね
ため息さん、これって何ですか?
神戸地検がプレスリリースした文書をもとに、各新聞社が一斉に書いたこと知ってるくせに!
世間で話題になっていること、他にはない珍しい結果として発表したに決まってるでしょう?
体内時計さん深刻ですよ。あなたの所為でしょうね。
>彼らは、学様のブログを利用するだけなんですかね?だめなものはだめとサポートしてあげなさいよ。
私は業腹が沸くので、時々学さんのブログに薬をもらいに来てる立場。しかし、ため息さんは違う。
自分のところのコメンテーター(体内時計さん)が、「反STAP細胞」という患いにかかってトンデモ質問しくるのに、なぜダメなものはダメと言わず「お追徴コメント」をするのですか?
石川さん告発の件
体内時計さん: 石川氏の告発に対する「事件の発生自体が疑わしい事案であり、犯罪の嫌疑が不十分だった」という神戸地検の発表ですが、これは地検が直接メディアに向けて公式に述べたものなのでしょうか。
ため息さん:神戸地検の発表という証拠はなく、プレゼン大好き三木弁護士の作戦が当たったのかもね
ため息さん、これって何ですか?
神戸地検がプレスリリースした文書をもとに、各新聞社が一斉に書いたこと知ってるくせに!
世間で話題になっていること、他にはない珍しい結果として発表したに決まってるでしょう?
体内時計さん深刻ですよ。あなたの所為でしょうね。

> ため息さん
ため息ブログコメンテーターの「はな」さんも、深刻な状態ですよ。
学ブログで「ため」さんが、「ため息さん論文ほとんど書いていない教授ですね。」と書いたコメントに反発して「はな」さんは、「ため氏のコメント内容は事実に反しています。ちょっと調べればすぐにわかります。 私はこのコメントを書くにあたり、改めて ”ちょっとだけ” 調べましたが「論文がない」「業績がない」は事実無根ですね。」とため息ブログに書きました。
これに対して、ため息さんは、「ため」さんのコメントを認めたとして、学さんに反論しました。
「「自ら論文を書かず、他人のアラ探しをしている研究者」とは当方を示しているようですけど、当方をこのように批判するからには学様はたくさん論文をかいておられるんですね。妄想だらけの発言をしている医者は、尊敬されません。」というものでした。
これは否定もせず認めちゃったようですね。この場合はしっかり否定してあげなければ!
「はな」さん、はしご外されて頭真っ白でしょう。ため息さんの所為でしょうね。
ため息ブログコメンテーターの「はな」さんも、深刻な状態ですよ。
学ブログで「ため」さんが、「ため息さん論文ほとんど書いていない教授ですね。」と書いたコメントに反発して「はな」さんは、「ため氏のコメント内容は事実に反しています。ちょっと調べればすぐにわかります。 私はこのコメントを書くにあたり、改めて ”ちょっとだけ” 調べましたが「論文がない」「業績がない」は事実無根ですね。」とため息ブログに書きました。
これに対して、ため息さんは、「ため」さんのコメントを認めたとして、学さんに反論しました。
「「自ら論文を書かず、他人のアラ探しをしている研究者」とは当方を示しているようですけど、当方をこのように批判するからには学様はたくさん論文をかいておられるんですね。妄想だらけの発言をしている医者は、尊敬されません。」というものでした。
これは否定もせず認めちゃったようですね。この場合はしっかり否定してあげなければ!
「はな」さん、はしご外されて頭真っ白でしょう。ため息さんの所為でしょうね。




> ため息さん
体内時計さんは、ため息さんが批判されるのは理不尽だと反論しているので書いておきます。
「事件の発生自体が疑わしい事案であり、犯罪の嫌疑が不十分だった」という神戸地検の発表ですが、これは地検が直接メディアに向けて公式に述べたものなのでしょうか。
これは、当時の新聞に当たればすぐわかります。
(毎日新聞)
STAP細胞論文を巡り、神戸市にある理化学研究所の研究室からES細胞(胚性幹細胞)が盗まれたとして理研OBが告発していた問題で、神戸地検は18日、「窃盗事件の発生自体が疑わしい」として容疑不十分で不起訴処分とした
記事は、産経、日経では現在でも見れます。
各社横並びです。公式に発表したものであり、リークしたものとは言えないでしょう?
三木さんは「刑事告発したこと自体がおかしい」言ったのです。
体内時計さんには、「ウィキペディア・小保方晴子」をお勧めします。
この中に「2016年5月に神戸地方検察庁が「窃盗の発生自体が疑わしい」とするコメントを添えて、不起訴処分とすると発表した[131]」というのがあります。
体内時計さんは、ため息さんが批判されるのは理不尽だと反論しているので書いておきます。
「事件の発生自体が疑わしい事案であり、犯罪の嫌疑が不十分だった」という神戸地検の発表ですが、これは地検が直接メディアに向けて公式に述べたものなのでしょうか。
これは、当時の新聞に当たればすぐわかります。
(毎日新聞)
STAP細胞論文を巡り、神戸市にある理化学研究所の研究室からES細胞(胚性幹細胞)が盗まれたとして理研OBが告発していた問題で、神戸地検は18日、「窃盗事件の発生自体が疑わしい」として容疑不十分で不起訴処分とした
記事は、産経、日経では現在でも見れます。
各社横並びです。公式に発表したものであり、リークしたものとは言えないでしょう?
三木さんは「刑事告発したこと自体がおかしい」言ったのです。
体内時計さんには、「ウィキペディア・小保方晴子」をお勧めします。
この中に「2016年5月に神戸地方検察庁が「窃盗の発生自体が疑わしい」とするコメントを添えて、不起訴処分とすると発表した[131]」というのがあります。


> セイヤさん
体内時計さんが神戸検察に聞いたら、そのような公式発表はない、プレスリリースもない、そもそも不起訴の理由は当時者以外に公開しないのが原則、ということですので、当時の新聞記者が検察から直接情報を得たものではない可能性があるといっているわけです。新聞記者が情報を得る先は、当事者である三木弁護士か石川氏ですね。で弁護士さんが脚色して集まった記者に言ったのかもねと思ったわけです。なんの証拠もないから推測です。可能性があると思いませんか?センセーショナルな内容ですから、記者のだれかが検察が言ったの?と詰めたのかしらん?とも思うわけです。
セイヤさんも神戸地方検察庁の情報公開窓口に公式発表があったのか問い合わせて確認されたらどうでしょ?答えてくれるようですよ。結果を教えてくださいね。
これ以上の議論は無駄ですから、新しい事実が出てこない限り止めます。
体内時計さんが神戸検察に聞いたら、そのような公式発表はない、プレスリリースもない、そもそも不起訴の理由は当時者以外に公開しないのが原則、ということですので、当時の新聞記者が検察から直接情報を得たものではない可能性があるといっているわけです。新聞記者が情報を得る先は、当事者である三木弁護士か石川氏ですね。で弁護士さんが脚色して集まった記者に言ったのかもねと思ったわけです。なんの証拠もないから推測です。可能性があると思いませんか?センセーショナルな内容ですから、記者のだれかが検察が言ったの?と詰めたのかしらん?とも思うわけです。
セイヤさんも神戸地方検察庁の情報公開窓口に公式発表があったのか問い合わせて確認されたらどうでしょ?答えてくれるようですよ。結果を教えてくださいね。
これ以上の議論は無駄ですから、新しい事実が出てこない限り止めます。



> ため息さん
>セイヤさんには是非「プレスリリース」を出してほしいです。(体内時計さん)
>>無いものはセイヤさんといえども出せないのではと思うところですがどうなりますかね。(ため息さん)
ため息さんがこういうことを言うから、いつまでも体内時計さんは前進できないんです。
私が文書を持ってるわけないじゃないですか!
「プレスリリース」というのは官庁・企業・団体などが広報のために、報道関係者に向けてする発表。また、そのために配布する印刷物でしょう?
今現在、確認できる新聞記事で3社とも「嫌疑不十分で不起訴処分」と「事件の発生自体が疑わしい」と全く文言で、地検が判断したと書いてますよ。
このように文言が揃ってしまうのは、地検が文書を配布した可能性があり、「ウィキ」の「コメントを添えて」という記述もあることから、私がプレスリリースの文書と推量していることです。
この推量は、ため息さんが「STAP細胞はフェイクである」というよりは当たってると思いますよ。
まだ、「地検が直接メディアに向けて公式に述べたものなのでしょうか」と思うなら、後は「寂聴さん」のところ
>セイヤさんには是非「プレスリリース」を出してほしいです。(体内時計さん)
>>無いものはセイヤさんといえども出せないのではと思うところですがどうなりますかね。(ため息さん)
ため息さんがこういうことを言うから、いつまでも体内時計さんは前進できないんです。
私が文書を持ってるわけないじゃないですか!
「プレスリリース」というのは官庁・企業・団体などが広報のために、報道関係者に向けてする発表。また、そのために配布する印刷物でしょう?
今現在、確認できる新聞記事で3社とも「嫌疑不十分で不起訴処分」と「事件の発生自体が疑わしい」と全く文言で、地検が判断したと書いてますよ。
このように文言が揃ってしまうのは、地検が文書を配布した可能性があり、「ウィキ」の「コメントを添えて」という記述もあることから、私がプレスリリースの文書と推量していることです。
この推量は、ため息さんが「STAP細胞はフェイクである」というよりは当たってると思いますよ。
まだ、「地検が直接メディアに向けて公式に述べたものなのでしょうか」と思うなら、後は「寂聴さん」のところ

件の文言が複数のメディアに載ったのは事実だけど、公式に発表されるような文言とは考え難い。
主な可能性は次の二つ
A: 検察関係者が非公式にマスコミにリーク
B: 三木弁護士が検察のコメントだとしてマスコミにリーク
いずれも推測の域の根拠は考えられているが決定的なものはない。
アノ姉さんはBと断定するようなコメントをしたため、一部の人間から執拗に批判された。
その経緯を知っていながらAどころか、プレスリリースがあると断定する人がいるとは
主な可能性は次の二つ
A: 検察関係者が非公式にマスコミにリーク
B: 三木弁護士が検察のコメントだとしてマスコミにリーク
いずれも推測の域の根拠は考えられているが決定的なものはない。
アノ姉さんはBと断定するようなコメントをしたため、一部の人間から執拗に批判された。
その経緯を知っていながらAどころか、プレスリリースがあると断定する人がいるとは