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ため息^2ばかりのブログというのがあります。
ため息^2ばかりのブログというのがあります。
学とみ子のブログへのコメントの中には、ため息^2ばかりのブログをしっかり読みこんで、学とみ子は反省をするようにとのコメントが寄せられます。
こうした意地悪コメントを相手にしてはいけないはずですが、とりあえず、1回、コメントしてみます。
ため息^2ばかりのブログを書いているのは、医学部の生理学の教授であろうと・・ため息^2ばかりのブログ内容を全部読んでいるわけではないので、そんなとこか・・・です。
仮にここで、ブログ主の(恐らく)彼をため息先生と呼ぶことにします。
基礎の先生であることから、いろいろ専門知識を持っている方でしょう。
生理学とは、医学部の中でも専門性が高く、臨床医のように、普通の人と多くの時間を共有したりはしません。一般人と友好的関係を築くトレーニングが少ない傾向の専門職です。
共通分野の研究者たち同士は、なごやかに議論するかもしれませんが、一般的に、生理学は敷居が高く、一般人から興味を持たれにくい分野でしょう。
しかし、ため息先生は、STAPのような発生生物学については専門ではないはずです。それでも、旺盛な知識はあるかもしれません。学とみ子の臨床分野より、ずーと基礎医学系の知識には詳しいはずと思います。
そのくわしいはずの彼はなぜ、素人でも気づくようなSTAP事件の欺瞞性を問題視しないのか?は疑問です。
ため息先生のような皮肉屋は、桂報告書に噛み付くタイプの人間のように思えます。
皮肉好きの基礎の医学部教授の中には、難波元教授のように、徹底してSTAP叩きをする人がいました。
難波元教授の強い口調は、お説を自己主張する手段のようにみえました。
難波元教授は、さんざんSTAPをけなしておいて「僕はもうSTAPには興味がない!」などと発言をしてしまうタイプでした。
子どもが、もう飽きた!というようなイメージです。
難波元教授のこの感想は、一般人の感覚からはかけ離れていますが、それは、一般人とのつきあいが薄いことが原因かも・・・と思います。
ため息先生は、学生には、どんな態度で接しているのでしょうか?
上から目線で学生を見下すことはないと思いますが、それでも、ため息ブログから伺う限り、ため息先生の上から目線は気になります。
学生から見抜かれないよう、ため息先生はがんばる必要はありそうです。
ため息先生は、どのような目的を持って、STAP
支持派を攻撃しているのだろうか?
支持派を攻撃しているのだろうか?
彼は、学とみ子を以下のように評しています。
この学とみ子という方はホントに医学博士なんだろうか?まともなサイエンスの議論をしたことがあるのだろうか?
この学とみ子という方はホントに医学博士なんだろうか?まともなサイエンスの議論をしたことがあるのだろうか?
このように、ため息先生は、人をけなすことがお好きです。
彼は、ご自身の下す評価がすべてと考えています。
一例としてあげると、ため息先生が他人と話しをしていて、ため息先生は相手の言葉が理解できないと思った!としましょう。
この時、ため息先生には、ご自身が理解できないとの自覚や反省は無いのです。ため息先生を理解させられない相手が悪いと考えるタイプなのでしょう。
たとえば、ため息先生が書いた以下の記事(青字)を見ていただこう。
ところが、このブログ主(学とみ子のこと)の主張は意味不明な論旨が多く、批判すると「難癖、揚げ足取りと感じ」「揚げ足取りは免疫を付けるための抗原(2017/10/9(月) 午後 7:56 )」だそうで、批判を理解できないようです。
学とみ子は、みずとり氏への返信で以下のように書いています。茶字
みずどり様、コメントありがとうございます。2017/10/9(月) 午後 7:56
揚げ足取りには私も傷つきますが、こうした内容を書いているので、世の中の常なのだろうと思います。免疫をつけるための抗原と思っています。
揚げ足取りには私も傷つきますが、こうした内容を書いているので、世の中の常なのだろうと思います。免疫をつけるための抗原と思っています。
前の文章全体が”抗原”の中身です。つまり、“揚げ足取りをされて傷つくこと”が、刺激(抗原)として作用するという意味で、文章がかかれています。揚げ足取りだけが、抗原ではありません。
「揚げ足取りは免疫を付けるための抗原」では意味が通じません。「揚げ足取り(をされて傷つくことは)は免疫を付けるための抗原になる」と、学とみ子と言っています。
生体の免疫系は、慣れる現象(減感作と呼ぶ)が起きるという医学的事実を伝えようとしています。
ため息先生は医学者だから意味を理解するでしょうが、一般人がこの文章を読んでも意味が通じなくなってしまいます。ため息先生は、そうした、一般人に対する繊細なセンスは、欠く方のようです。深慮、遠慮の美徳など、かかわらなくても済む立場でいることを、ため息先生は楽しんでいるのでしょう。
ついでに解説ですが、生体は、病原性物質の刺激を反復性に受けると抑制系の免疫が働くようになります。つまり、攻撃を繰り返されると、人は感受性を落していくのです。
ため息先生は、学とみ子の文章力の未熟性を強調したり、ただただ、相手をけなす方向で攻撃をしかけてきます。
ですから、このブログにいらっしゃる擁護派の方も、意地悪な攻撃には免疫をつけていきましょうね。そして捏造派の弱点を見つけていきましょう。
ついでに、他のエピソードも紹介します。
学とみ子は、以下のようにコメント欄に書きました。青字
「小保方氏は、一旦は、疑惑の人となることを受け入れる決心をしたかも?と思うのです。周りがそれで助かるなら、私が犠牲になっても良い!と・・・。女性は命をかけて出産する性なので。2017/10/10(火) 午前 5:59 [ 学とみ子] 」
すると、学とみ子の文章に応じて、某コメンテイターは、ハンドルネームを“命をかけて出産した人”と、揚げ足取りの名前をつけて返信してきました。茶字
「人は自分一人で生きているわけではないので。もし、本当に小保方氏がES細胞で捏造していないのであれば、捏造者の家族として一生バッシングされる身内のことを思って、無我夢中で戦うと思いますけどね。
女性は命をかけて家族を守ろうとする性なので。2017/10/10(火) 午前 10:06 [ 命をかけて出産した人 ] 」
これに応じて、学とみ子はさらに以下のように書きました。
「ご見解、ありがとうございます。当然、ご指摘の懸念も感じていたと思います。(2017/10/10(火) 午前 11:23 [ 学とみ子] )」
このやりとりを、わざわざウォッチして、ため息先生は以下の感想を書いています。
(紫字)
・・・・と、とぼけた返事をしています。皮肉も理解できないようですな。
こうした内容からしても、ため息先生とそのお仲間たちの問題ある性格がよくでていると思います。
コメント(28)
でも「憶測でものを言うのは問題がある」ということは認識して頂けたようなので、安心しました。
私のコメントの意図は伝わったと信じて、今後とも見守らせて頂きたいと思います。
あとは間違いがわかったら訂正していますし、資料にも当たってから書いているように見える。
サイエンスの議論ではどうなのかは知りませんが、これらは普通、議論をするというなら最低限必要なことだと思いますが。
華麗に捌くと言われちゃったりするようなのがサイエンスの、、、。
まあ、どこかにそういう国や地域があるのかもしれない。世界は広いから。
私自身は研究者ではありません。身内に畑違いの研究者はおりますが、騒動の当時理研に所属していたわけではないので、直接の利害関係はないと思います。私の意見はあくまでも、私個人の考えにもとづいたものです。
>まろん様たちがSTAPを否定される理由は、理研関係の研究者たちから、STAP騒動でひどい経験をしたとの仲間内の話を聞かされるからでしょうか?
私自身がSTAPを否定しているわけではなく、理研の不正調査と検証実験、著者ご本人による再現実験、国内外のラボでの追試など、科学的なプロセスを経た上で、専門家たちによって現在はほぼ否定されていると考えております。
ただし、「多能性」の部分は否定されましたが、細胞に酸によるストレスを与えることで、多能性を示すマーカー遺伝子の発現がみられるという現象自体は否定されてはいないようなので、今後そこから何らかの知見が得られる可能性はあるかもしれませんね。
私の記憶違いでなければ、「今では幻となった・・・」という記事のコメント欄に先日投稿したコメントが、いくつか未承認のままになっているようです。
揚げ足取りや悪口の意図はなく、私自身のスタンスや見解を問われたのでお答えしたコメントでした。
もし差支えなければ、承認をご検討頂けたら幸いです。
ただ、どちらも一般人に対しては全く、説得力の無いものだと思います。
その大きな要因は、一般人を見下し専門家ずらした上から目線の言い回しが多い事に有ります。正直、なめてんのかと思います。
この手の支持者のコメントを読めば、まともな人なら誰でもわかりますよね?
ぐうの音も出ない当事者を、イニシャルトークが代弁しても意味は無い。
当事者が、しっかりと説明すべきです。
科学うんぬんは別として、小保方さんの手記が事実なら、これは立派な犯罪なのだから。
>例えば、報告書の書きぶりは、小保 方は解析したと言っていて、実験の 責任者をぼかしていますね。
報告書30頁
「第四は、このように実験記録やオリジナルデータがないことや、見ただけで疑念が湧く図表があることを、共同研究者や論文の共著者が見落とした、あるいは見逃した問題である。
また、STAP 幹細胞やキメラについて明らかに怪しいデータがあるのに、それを追求する実験を怠った問題もある。これらに関しては、STAP 論文の研究の中心的な部分が行われた時に小保方氏が所属した研究室の長であった若山氏と、最終的に STAP 論文をまとめるのに主たる役割を果たした笹井氏の責任は特に大きいと考える。」
報告書は若山氏、笹井氏の責任を指摘しています。
コメント承認の件、お忙しい中対応して頂きまして、ありがとうございました。
学さんは、色々と想像を膨らませるのがお好きな方のようですね。
前回の記事を拝読する限り、積極的に他人を攻撃しようという悪意がある方ではないように感じますので、今後は誰かの陰謀であるというような誤解を招きかねない表現や、特定の個人に非難が向くような書き方には十分注意なさった上で、記事を書かれることを願っております。
難波氏は小保方氏に対して憶測で下らない中傷をしていたので批判されても仕方ないと思いますが、ため息氏は貴方が思っているような方ではないですよ。
学とみこさんもため息氏のブログのどこに問題があるのか、イメージで判断せずに論理的に示した方が良いと思いますが。
また、小保方氏のラップトップ内のデータ公開をブロックしたのは、Vacanti氏なのでは、という意見がありましたが、小保方氏が修士時代に実験した論文にも疑惑が上がっており、こちらのデータも出されていません。
ttp://www.nature.com/nprot/journal/v6/n7/abs/nprot.2011.356.html
この論文はFigure5のエラーバーの疑惑のみならず、マウスの株を記載していないとか、免疫能力をもたないマウスを使っているなのにT細胞が見られるなど、おかしな点が多々、、。
まあ、STAPがESでもTSでもない何かであるのは確かなのでしょうから、興味のある方はプロトコルに沿って実験して論文にまとめればいいだけのことだと思います。
>難波氏は小保方氏に対して憶測で下らない中傷をしていたので批判されても仕方ないと思いますが、ため息氏は貴方が思っているような方ではないですよ。
そうでしょうかね。
自分は「ため息氏」のブログにこのようなコメントをさせて頂きました。
以下「ため息氏」へのブログへのコメント
↓
>例のm氏が唯一存在できるサイトでもあります。
その根拠はなんでしょうか(笑)
自分は、あなたの挙げた援護関係の媒体は勿論、それ以外でもコメントしています。
その中で、学さんの所にコメントしたきっかけは「なりすまし」と言う卑劣な行為を繰り返すどうしようもない「クズ」が出没したからです。
続く
今後を、見守りたいと思います。
>前の文章全体が”抗原”の中身です。つまり、“揚げ足取りをされて傷つくこと”が、刺激(抗原)として作用するという意味で、文章がかかれています。揚げ足取りだけが、抗原ではありません。
>「揚げ足取りは免疫を付けるための抗原」では意味が通じません。「揚げ足取り(をされて傷つくことは)は免疫を付けるための抗原になる」と、学とみ子と言っています。
何だか、おかしな説明ですね。
揚げ足取り = 「抗原」
揚げ足取りに傷つくこと = 「抗原抗体反応」
これらが反復されて免疫が強化される
ということですよね?
すなわち、「揚げ足取り=抗原」というため息先生の理解が正しく、元々の学さんの文章もその通りだったのに、今回の学さんの説明は相手にイチャモンを付けるためだけの見苦しい言い訳になっているように見えます。
専門知識が欠如しているだけでなく、日本語にも難がある上、根本的に性格に問題があるのではないでしょうか?
引き続く私の以下の文章の意味がわかりませんか!?
今やガン治療にも応用されるに至ったCTLA4とかいかがですか?
生体の免疫系は、慣れる現象(減感 作と呼ぶ)が起きるという医学的事 実を伝えようとしています。
当然、その文章の意味は分かりますよ。
揚げ足取り = 「抗原」
揚げ足取りに傷つくこと = 「抗原抗体反応」
これらが反復されて免疫が強化される
これは間違いではないですよね?
学とみ子はしつこくてすみません。抗体が関与するのは、免疫反応のごく一部です。以下の文章、えっという印象です。
揚げ足取り = 「抗原」 揚げ足取りに傷つくこと = 「抗原 抗体反応」 これらが反復されて免疫が強化され る ということですよね?