前のブログのコメントが100を越えてしまいました。皆様の盛況なご発言、ありがとうございます。
コメントの中には、(学とみ子からすると)難癖、揚げ足取りと感じるコメントもありますが、それを判断するのは読み手の方なので、そこはスルーです。
こうした揚げ足とりのコメントは、学とみ子がこのブログに書きこんでいる事は、非科学的、無教養、独断、偏見、想像、妄想、でたらめなんだから信じちゃダメダメ!とのメッセージが中心です。
でたらめばかりでとんでもないシロモノブログなのだから、読者は決して信じてはいけませんよ!的メッセージを貼り付けようとしています。
アンチ派はそうした活動を使命と思っているので、非難コメントの内容は、その目的を果たしていると思います。
捏造派の方々は、科学的知識は深いけどそこを隠している人、科学的知識は浅いけど学位や学歴には反発の強い人など、いろいろなタイプの人がいることを知りました。
このブログが、当面、めざすところは、“STAP事件はマスコミが参入した権力抗争であったとの視点に立ち、人々の知るところとなる前の事件背景に目が向けられて欲しい”です。新規科学の担い手となる新人は、上司から否定されたら、ひとたまりもないことを、広く理解してほしいですね。
一般の人でも、犯した以上の責任を問われた経験はあると思います。このブログの読者は、ほとんど50歳代以上なんですね。過去に、多くの方が、ご自身に不利な経験をして、その時、どうすべきだったのか?を考え直し、次に備えて対処して来たと思います。
とにかく、窮地になったら敵の出方を見るというのは大事で、ネットという架空空間でも学ぶことは多いと思います。
ネット空間は、実生活とは違う人間関係が見えるツールです。
実際の人間関係は、表面的にとりつくろわれていますし、相手を無視するは難しいものです。どんなにいやな相手でも、無き者にすることができません。
一方、ネット空間では自由に対処でき、とりつくろうことも、すりよることも、拒否することも、何でもありの世界です。
体内時計さんからの質問です。青字
学さんに二つお伺いします。
小保方氏が調査委員会に複数のデータの提出を拒否した事実はどう考えますか?
また、多くの方が指摘されていますが、世界中の誰一人として、また本人でさえもSTAP細胞を再現できていないにも拘らず「STAP細胞はある、ES混入はない」と仰る根拠はどこにあるのでしょうか?
2番目の質問に対して、最初に答えます。これは何度も言っているように、ESでは論文2本が書けないです。STAP論文で扱われた多くの実験は、ES細胞との動態の違いについてのものです。ですから、ESを使ってもごまかせる実験はキメラマウス位か?と思います。
テラトーマもESを使うとブツが完成しすぎてしまうようですよ。
なんといってもES細胞は、体を作るための専門集団ですからね。
実際に成人の体の中に、テラトーマができたりして歯や毛を形成したり、時にはがんになることもあります。
FI細胞はSTAP細胞から作るのですから、FI実験もできません。ESで代用することができないんです。ですから、STAPがESだとすると、FI実験はすべて捏造になるのです。
私は実験現場にいた人ではないのですから、むしろ、科学者である体内時計さんの方が専門なのではないですか?私の説明以上の解説をお願いしますよ。
調査委員会への非協力は、実験者にとって不利です。しかし、資料を出す出さないは、実験者の自由です。
不利になっても、実験結果は出したくないと実験者は思った!ということでしょう?いろいろな事情は、外には出ていません。
それより、学とみ子は、どの実験データを出さなかったのか?桂調査委員会はもっとはっきりさせてほしかったと思います。
片瀬氏の質問に対して、若山氏はFI実験はやっていないと答えています。では、小保方氏がやったわけでしょう?
調査委員会は、若山氏がFI細胞を樹立したといっていますが、どこまでの実験結果が調査委員会に提出されたのかは明らかにしていません。
FI実験における小保方氏の役割も調査委員会は明らかにしていません。
その理由として、結果を公表してしまうと、理研や実験者に不利益になるかもしれないため・・・ということなのでしょう?(このあたりの法律的な根拠にくわしくありません)
ですから、この先は体内時計さんの見解を披露する番ですよ。

> みずどり様、コメントありがとうございます。
揚げ足取りには私も傷つきますが、こうした内容を書いているので、世の中の常なのだろうと思います。免疫をつけるための抗原と思っています。
論文発表前の著者間のトラブルに、事件の鍵がありますよね。
このあたりの事実が明らかになれば、小保方疑惑は薄まるのではないか?と感じています。
>そういう認識は甘いと思いますよ
と書き込んでいただきましたが、私の書く内容などより、小野小町らの分身さんたちが登場するしたらば談義の方がすごいですね。お読みですか?
それと、FI実験は誰がやったとお考えですか?学とみ子はてっきり若山氏と思っていたし、今もそう思っているのですが・・・。実験時、ES,TSの両機能を持つ細胞があったのでは?と考えているのです。
揚げ足取りには私も傷つきますが、こうした内容を書いているので、世の中の常なのだろうと思います。免疫をつけるための抗原と思っています。
論文発表前の著者間のトラブルに、事件の鍵がありますよね。
このあたりの事実が明らかになれば、小保方疑惑は薄まるのではないか?と感じています。
>そういう認識は甘いと思いますよ
と書き込んでいただきましたが、私の書く内容などより、小野小町らの分身さんたちが登場するしたらば談義の方がすごいですね。お読みですか?
それと、FI実験は誰がやったとお考えですか?学とみ子はてっきり若山氏と思っていたし、今もそう思っているのですが・・・。実験時、ES,TSの両機能を持つ細胞があったのでは?と考えているのです。

> 学とみ子さん
>私の書く内容などより、小野小町らの分身さんたちが登場するしたらば談義の方がすごいですね。お読みですか?
読んでないです。
>それと、FI実験は誰がやったとお考えですか?
小保方氏だと思いますよ。
+++
第二は、論文の図表の元になるオリジナルデータ、特に小保方氏担当の分が、顕微鏡に取 り付けたハードディスク内の画像を除きほとんど存在せず、 「責任ある研究」の基盤が崩壊 している問題である。最終的に論文の図表を作成したのは小保方氏なので、この責任は大部 分、小保方氏に帰せられるものである。また、STAP 幹細胞、FI 幹細胞、キメラマウス、テ ラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏だが、その実験記録も ほとんど存在しない。本当に行われたか証拠がない(行われなかったという証拠もない)実 験も、いくつか存在する(細胞増殖率測定、Oct4-GFP を持つ FI 幹細胞の作製など) 。(報告書30頁)
>私の書く内容などより、小野小町らの分身さんたちが登場するしたらば談義の方がすごいですね。お読みですか?
読んでないです。
>それと、FI実験は誰がやったとお考えですか?
小保方氏だと思いますよ。
+++
第二は、論文の図表の元になるオリジナルデータ、特に小保方氏担当の分が、顕微鏡に取 り付けたハードディスク内の画像を除きほとんど存在せず、 「責任ある研究」の基盤が崩壊 している問題である。最終的に論文の図表を作成したのは小保方氏なので、この責任は大部 分、小保方氏に帰せられるものである。また、STAP 幹細胞、FI 幹細胞、キメラマウス、テ ラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏だが、その実験記録も ほとんど存在しない。本当に行われたか証拠がない(行われなかったという証拠もない)実 験も、いくつか存在する(細胞増殖率測定、Oct4-GFP を持つ FI 幹細胞の作製など) 。(報告書30頁)

学さん
>ESでは論文2本が書けないです。STAP論文で扱われた多くの実験は、ES細胞との動態の違いについてのものです。
仰る通りですね。STAP細胞とFI幹細胞がES細胞やTS細胞の混入であることを否定する実験を行ったのは小保方氏だということですから、小保方氏が桂調査委員会の結論に不服申し立てをしなかったのは何故でしょうか?小保方氏は自分の目とデータでSTAP細胞とES細胞との違いを確認されたのですよね?
また、STAP細胞が真実であるなら、何故、小保方氏は多くの捏造をされたのでしょうか?
>それより、学とみ子は、どの実験データを出さなかったのか?桂調査委員会はもっとはっきりさせてほしかったと思います。
調査報告書には詳しく書かれていましたが、読まれていないのですか?
>私は実験現場にいた人ではないのですから、むしろ、科学者である体内時計さんの方が専門なのではないですか?
私は自分が科学者であるとは一言も申し上げておりません。
想像でものを仰るのは控えられるべきかと思います。
>ESでは論文2本が書けないです。STAP論文で扱われた多くの実験は、ES細胞との動態の違いについてのものです。
仰る通りですね。STAP細胞とFI幹細胞がES細胞やTS細胞の混入であることを否定する実験を行ったのは小保方氏だということですから、小保方氏が桂調査委員会の結論に不服申し立てをしなかったのは何故でしょうか?小保方氏は自分の目とデータでSTAP細胞とES細胞との違いを確認されたのですよね?
また、STAP細胞が真実であるなら、何故、小保方氏は多くの捏造をされたのでしょうか?
>それより、学とみ子は、どの実験データを出さなかったのか?桂調査委員会はもっとはっきりさせてほしかったと思います。
調査報告書には詳しく書かれていましたが、読まれていないのですか?
>私は実験現場にいた人ではないのですから、むしろ、科学者である体内時計さんの方が専門なのではないですか?
私は自分が科学者であるとは一言も申し上げておりません。
想像でものを仰るのは控えられるべきかと思います。



実験データを出す出さないは実験者の自由だといえばそうかもしれない。
裁判での黙秘の権利と同じといえばそうなる。そして当然に不利な結果となった。
認定された4つの不正以外の疑義についても疑われたまま。責任ある研究が崩壊していたと言われ、STAP細胞はなかったとされた。
出さなかったのは本人の自由です!というなら、
そこは本人の選択によってもたらされた結果も受け入れなければならんでしょう。
無実です!STAP細胞はあります!というなら、本人が資料を出さなかったことは解せない、許せないでなければいかんでしょう。調査そのものに疑いがあるなら不服申し立てをして訴訟をおこすべきだと、何故言わないのです?
都合の良いところばかりつまみ食いしてはだめですよ。
裁判での黙秘の権利と同じといえばそうなる。そして当然に不利な結果となった。
認定された4つの不正以外の疑義についても疑われたまま。責任ある研究が崩壊していたと言われ、STAP細胞はなかったとされた。
出さなかったのは本人の自由です!というなら、
そこは本人の選択によってもたらされた結果も受け入れなければならんでしょう。
無実です!STAP細胞はあります!というなら、本人が資料を出さなかったことは解せない、許せないでなければいかんでしょう。調査そのものに疑いがあるなら不服申し立てをして訴訟をおこすべきだと、何故言わないのです?
都合の良いところばかりつまみ食いしてはだめですよ。

> PLUS99%さん,
コメントありがとうございます。
おっしゃることは正論です。ルールにのっとった社会人としてリスクを受け入れたということでしょう。特に、男性頭ではそうだと思います。
でも、女性頭で考えると、(学とみ子の妄想と言われようと)、小保方氏は、一旦は、疑惑の人となることを受け入れる決心をしたかも?と思うのです。周りがそれで助かるなら、私が犠牲になっても良い!と・・・。女性は命をかけて出産する性なので。
しかし、そうして一旦あきらめたものの、関係者からは感謝されるどころか、さらなるバッシング、資格のはく奪などが起こり、名誉棄損甚だしい状態がさらに悪化!。小保方氏の心は、日記にあるとおりです。自らの責任として受け入れようとする心と、抵抗する心の相反するものに、悩まされたということでしょうか?続く
コメントありがとうございます。
おっしゃることは正論です。ルールにのっとった社会人としてリスクを受け入れたということでしょう。特に、男性頭ではそうだと思います。
でも、女性頭で考えると、(学とみ子の妄想と言われようと)、小保方氏は、一旦は、疑惑の人となることを受け入れる決心をしたかも?と思うのです。周りがそれで助かるなら、私が犠牲になっても良い!と・・・。女性は命をかけて出産する性なので。
しかし、そうして一旦あきらめたものの、関係者からは感謝されるどころか、さらなるバッシング、資格のはく奪などが起こり、名誉棄損甚だしい状態がさらに悪化!。小保方氏の心は、日記にあるとおりです。自らの責任として受け入れようとする心と、抵抗する心の相反するものに、悩まされたということでしょうか?続く


mさん
>日本の科学村の決まりを思えばコピペや画像の問題は小保方さんの不注意だったのかも知れませんがそれ以外に関しては、笹井、若山といった指導者の指示も有ったはずです。
4件の不正とされたものは、故意が認められたものについてです。不注意で不正とはされません。また、コピペについては不注意で行ったとは思えませんが不正認定されていません。さらに、小保方氏がデーターの提出を拒否したことにより不正認定がされなかったものが6件。
笹井氏、若山氏が「不正をして論文を作成しなさい」という指示があったという情報はありません。
>日本の科学村の言う「捏造」がもし小保方論文に有るのならその責任の多くはその「指導者」に有ると思います。
若山研究室では過去に一度も不正は見つかってません。
>小保方さんの手記を読み、「不服申し立てをしなかった」理由は自分はよくわかります
論文発表発表後、4月に2件の不正認定を受けた際、小保方氏は入院中であったはずですが、結論の撤回を求めて弁護士が理研に不服申立書をメールで送りました。
今回も弁護士を雇っている以上、不可能な状況ではなかったと思い
>日本の科学村の決まりを思えばコピペや画像の問題は小保方さんの不注意だったのかも知れませんがそれ以外に関しては、笹井、若山といった指導者の指示も有ったはずです。
4件の不正とされたものは、故意が認められたものについてです。不注意で不正とはされません。また、コピペについては不注意で行ったとは思えませんが不正認定されていません。さらに、小保方氏がデーターの提出を拒否したことにより不正認定がされなかったものが6件。
笹井氏、若山氏が「不正をして論文を作成しなさい」という指示があったという情報はありません。
>日本の科学村の言う「捏造」がもし小保方論文に有るのならその責任の多くはその「指導者」に有ると思います。
若山研究室では過去に一度も不正は見つかってません。
>小保方さんの手記を読み、「不服申し立てをしなかった」理由は自分はよくわかります
論文発表発表後、4月に2件の不正認定を受けた際、小保方氏は入院中であったはずですが、結論の撤回を求めて弁護士が理研に不服申立書をメールで送りました。
今回も弁護士を雇っている以上、不可能な状況ではなかったと思い


学とみ子さん
相変わらず論理性がないです。
データを出さないことによって、犠牲になって疑惑を引き受けるということは、出せば他の人が不正に問われるということです。要するに「実験と違うことを論文に記載しました」ということです。
誰に責任があるのかが変わるだけなんです。
あなたが唱えていることは、STAP細胞はなかったという説を強化するだけなんですが。
極言すると、小保方氏がデータを出さなかったということが、<「STAP細胞はなかった」というのは確実である>とより多くの人に思わしめたということなんです。
代理人はそれをわかっているはずだし、依頼人に説明したのではないかと思いますよ。
政治や官僚の答弁で「記録がない」「記憶がない」は市民は飽きるほど見ていますし、それにどう反応しているかなど書く必要もないでしょう。
男性頭、女性頭などは噴飯物です。
相変わらず論理性がないです。
データを出さないことによって、犠牲になって疑惑を引き受けるということは、出せば他の人が不正に問われるということです。要するに「実験と違うことを論文に記載しました」ということです。
誰に責任があるのかが変わるだけなんです。
あなたが唱えていることは、STAP細胞はなかったという説を強化するだけなんですが。
極言すると、小保方氏がデータを出さなかったということが、<「STAP細胞はなかった」というのは確実である>とより多くの人に思わしめたということなんです。
代理人はそれをわかっているはずだし、依頼人に説明したのではないかと思いますよ。
政治や官僚の答弁で「記録がない」「記憶がない」は市民は飽きるほど見ていますし、それにどう反応しているかなど書く必要もないでしょう。
男性頭、女性頭などは噴飯物です。



ブータンさん
>日本の警察の取り調べでもどれだけ無実の人が強い精神的負荷をかけられて自白させられているか、いわゆる人質司法は国際的にも問題になっているわけですが、‥‥
よくわかりますよ。
STAP論文の調査でもプレッシャーをかけて証言を引き出した部分がないなどと言い切れる人はいないでしょう。詰まるところ、再現実験について「今から言い訳がわかる」と暴言を吐いた改革委によって組織することを決定された調査委ですからね。
そこを気にするのは分かります。
ただ、それならば尚更、資料を出さないことが何につながるか考えないといけないでしょう。
調査委や理研自体が信頼できないならば、調査終了後すぐに公開して世の中に信を問えばよかったのではないですかね。
不正認定されても、刑事犯罪のように収監されて自由を奪われるわけではないのですから。
>日本の警察の取り調べでもどれだけ無実の人が強い精神的負荷をかけられて自白させられているか、いわゆる人質司法は国際的にも問題になっているわけですが、‥‥
よくわかりますよ。
STAP論文の調査でもプレッシャーをかけて証言を引き出した部分がないなどと言い切れる人はいないでしょう。詰まるところ、再現実験について「今から言い訳がわかる」と暴言を吐いた改革委によって組織することを決定された調査委ですからね。
そこを気にするのは分かります。
ただ、それならば尚更、資料を出さないことが何につながるか考えないといけないでしょう。
調査委や理研自体が信頼できないならば、調査終了後すぐに公開して世の中に信を問えばよかったのではないですかね。
不正認定されても、刑事犯罪のように収監されて自由を奪われるわけではないのですから。

ブータンさん
>この騒動を勢力争いに利用しようとした人がいませんか?
利用しようとした人はそりゃ何人もいるでしょう。
ポストや研究費など限られたパイを競争しているわけですから。
内部のリークが加熱した報道につながったたことも明らかです。
この件でで得した人も、損した人もそれぞれたくさんいるでしょう。CDBの理事が替わったり、セルシード始め関連株が乱高下したり、特別法人のどうしたの法案がああなったりこうなったりしましたから、研究者もお役人も業者も、スタッフの処遇まで。
不正発覚によって数多くの関係者にマイナスの影響があれば、調査が厳しくなることはありうることです。世の中で普通にどこでも起こっていることが、そこでも起こったことは想像に難くない。
ただ、本人の責任にないことまで責任ありとなったり、不正行為でないことまで不正行為と認定されたというなら不服申し立てすればよかったのではないでしょうか。石井調査委の認定にはひとつは過失であると不服申し立てしてますから、その件はそうである可能性もあると認識を持っている人もいるでしょう。
>この騒動を勢力争いに利用しようとした人がいませんか?
利用しようとした人はそりゃ何人もいるでしょう。
ポストや研究費など限られたパイを競争しているわけですから。
内部のリークが加熱した報道につながったたことも明らかです。
この件でで得した人も、損した人もそれぞれたくさんいるでしょう。CDBの理事が替わったり、セルシード始め関連株が乱高下したり、特別法人のどうしたの法案がああなったりこうなったりしましたから、研究者もお役人も業者も、スタッフの処遇まで。
不正発覚によって数多くの関係者にマイナスの影響があれば、調査が厳しくなることはありうることです。世の中で普通にどこでも起こっていることが、そこでも起こったことは想像に難くない。
ただ、本人の責任にないことまで責任ありとなったり、不正行為でないことまで不正行為と認定されたというなら不服申し立てすればよかったのではないでしょうか。石井調査委の認定にはひとつは過失であると不服申し立てしてますから、その件はそうである可能性もあると認識を持っている人もいるでしょう。


学さん
>STAP事件はマスコミが参入した権力抗争であったとの視点
おかしなお考えですね。
STAP論文の作成には、マスコミは一切関係していませんよね。
そのSTAP論文は、その後の調査によって、捏造改ざんが多数あり、肝心の多能性を獲得したというSTAP細胞そのものの存在を証明するものではなく、「STAP研究は全て虚構であった」とまで言われるものだったわけですが、、
マスコミが参入して複雑になったのは、そのSTAP論文の発表を理研が華々しく行い、小保方氏を前面に出したからですね。
まさか、マスコミが参入してから研究不正が行われたとでもいうのでしょうか?
どちらかというと、マスコミの扱いが大きくなったために、おかしな人たちがおかしなことを言いだして、騒動が大きくなっただけだと思いますけどね。
>STAP事件はマスコミが参入した権力抗争であったとの視点
おかしなお考えですね。
STAP論文の作成には、マスコミは一切関係していませんよね。
そのSTAP論文は、その後の調査によって、捏造改ざんが多数あり、肝心の多能性を獲得したというSTAP細胞そのものの存在を証明するものではなく、「STAP研究は全て虚構であった」とまで言われるものだったわけですが、、
マスコミが参入して複雑になったのは、そのSTAP論文の発表を理研が華々しく行い、小保方氏を前面に出したからですね。
まさか、マスコミが参入してから研究不正が行われたとでもいうのでしょうか?
どちらかというと、マスコミの扱いが大きくなったために、おかしな人たちがおかしなことを言いだして、騒動が大きくなっただけだと思いますけどね。


> yap*ari*w*katt*na*さん
>STAP論文の作成には、マスコミは一切関係していませんよね。
作製には関係してませんが、バ科学者とつるみ問題を大きくした罪は有るともいます。
死者までだしたこの科学史上最悪なこの事件は、狂った科学者とマスコミに100%責任が有ります。
小保方さんの科学的な問題点は科学の中だけでやれば良い事で、それを無視したバ科学者の存在が大きいと思います。
一般人のほとんどは、そう思うのではと考えます。
だからこそ、「あの日」を支持する人たちが多いのです。
何度も書いてますが、小保方さんの手記での主張に嘘が有るなら、当事者の方々は是非、反論頂きたいですね。
イニシャルトークでの弁明は、子供だましとしか思えませんので。
>STAP論文の作成には、マスコミは一切関係していませんよね。
作製には関係してませんが、バ科学者とつるみ問題を大きくした罪は有るともいます。
死者までだしたこの科学史上最悪なこの事件は、狂った科学者とマスコミに100%責任が有ります。
小保方さんの科学的な問題点は科学の中だけでやれば良い事で、それを無視したバ科学者の存在が大きいと思います。
一般人のほとんどは、そう思うのではと考えます。
だからこそ、「あの日」を支持する人たちが多いのです。
何度も書いてますが、小保方さんの手記での主張に嘘が有るなら、当事者の方々は是非、反論頂きたいですね。
イニシャルトークでの弁明は、子供だましとしか思えませんので。



mさん
>死者までだしたこの科学史上最悪なこの事件は、狂った科学者とマスコミに100%責任が有ります。
笹井氏の死にマスコミ報道が関連あるというのには遺書に記述があるからそれでいいとして、
「狂った科学者」というのは誰のことで、何をしたことを言っているの?最も問題であると思う数例でいいから挙げてください。それについて議論するのは有意義だと思うよ。
騒動に大きな影響を及ぼした科学者の意見や行動にはもっともなものもあれば、問題のあるものもあったと思います。また、当人の意図とは違う形で流布してしまったものもあります。
まさか具体例がないままに書いちゃいないよね。
「あの日」の印刷部数が大きいことと、多くの支持があることは同じではないですよ。
小保方氏を悪く書いた雑誌がよく売れ続けたのでマスコミは図に乗ってバッシングを続けたのですが、「あの日」を買った人の中には相当数それら小保方氏の悪口を書いた雑誌を買っていた人が含まれるでしょうから。
>死者までだしたこの科学史上最悪なこの事件は、狂った科学者とマスコミに100%責任が有ります。
笹井氏の死にマスコミ報道が関連あるというのには遺書に記述があるからそれでいいとして、
「狂った科学者」というのは誰のことで、何をしたことを言っているの?最も問題であると思う数例でいいから挙げてください。それについて議論するのは有意義だと思うよ。
騒動に大きな影響を及ぼした科学者の意見や行動にはもっともなものもあれば、問題のあるものもあったと思います。また、当人の意図とは違う形で流布してしまったものもあります。
まさか具体例がないままに書いちゃいないよね。
「あの日」の印刷部数が大きいことと、多くの支持があることは同じではないですよ。
小保方氏を悪く書いた雑誌がよく売れ続けたのでマスコミは図に乗ってバッシングを続けたのですが、「あの日」を買った人の中には相当数それら小保方氏の悪口を書いた雑誌を買っていた人が含まれるでしょうから。

> mさん
>小保方さんの科学的な問題点は科学の中だけでやれば良い事で、それを無視したバ科学者の存在が大きいと思います。
違うと思いますよ。
まず貴方の言う「バ科学者」なるものは存在していません。
アンチであれシンパであれ、そもそも科学的なことを全く理解できていない貴方のような人がマスコミの乗せられて騒ぎを大きくしたのですよ。 マスコミというのは、乗せられる大衆がいるから、デマや醜聞も含めて。次から次へと関連記事を扱うのです。
科学的なことが理解できる人たちの大半は、肝心の科学をおろそかにして騒いでいるマスコミの扱いと、それの乗せられる貴方のような人を苦々しく見ていたと思いますよ。
まあ、マスコミ受けだけを狙って馬鹿なはコメントを発信していた武田教授のような存在は、バ科学者といえるかもしれませんが。
武田教授のコメントを真に受けるような科学無知の大衆の存在がSTAP騒動の重要要素であったのは間違いないでしょう。
それが証拠に、今現在も、あちこちのブログを出禁にされながら、こうしてここのブログで騒いでいる人がいるのですからね。
>小保方さんの科学的な問題点は科学の中だけでやれば良い事で、それを無視したバ科学者の存在が大きいと思います。
違うと思いますよ。
まず貴方の言う「バ科学者」なるものは存在していません。
アンチであれシンパであれ、そもそも科学的なことを全く理解できていない貴方のような人がマスコミの乗せられて騒ぎを大きくしたのですよ。 マスコミというのは、乗せられる大衆がいるから、デマや醜聞も含めて。次から次へと関連記事を扱うのです。
科学的なことが理解できる人たちの大半は、肝心の科学をおろそかにして騒いでいるマスコミの扱いと、それの乗せられる貴方のような人を苦々しく見ていたと思いますよ。
まあ、マスコミ受けだけを狙って馬鹿なはコメントを発信していた武田教授のような存在は、バ科学者といえるかもしれませんが。
武田教授のコメントを真に受けるような科学無知の大衆の存在がSTAP騒動の重要要素であったのは間違いないでしょう。
それが証拠に、今現在も、あちこちのブログを出禁にされながら、こうしてここのブログで騒いでいる人がいるのですからね。






mさん
小保方氏のノートを公開したのは小保方氏の代理人ですよ。
日本経済新聞 2014.5.8 小保方氏側、実験ノートを一部公開
ttps://www.nikkei.com/article/DGXNASDG0705Q_X00C14A5CC1000/
頭にhを入れてください。
あと、マスコミに流された情報で特に問題ななものは何?
>手記を読んでも批判的なコメントをする人たちのほとんどは、内容など最初からどうでも良く、アラ探しに没頭していた人たちだと感じます。
それはそうでしょうね。最初からそのつもりで買った人が相当いることだけは間違いない。中立ブロガーというのが誰のことかよくわからない。
>この人たちの共通点は「科学村の掟」を崇拝しているところに有ります。
それはどうだろう?そういう人もそうでない人もいるように思いますが。
私とmさんでは「科学村の掟」と聞いて思う内容が違うんだろうなと推測するが.
これを詰めてもおそらく不毛だからやめておきます。
小保方氏のノートを公開したのは小保方氏の代理人ですよ。
日本経済新聞 2014.5.8 小保方氏側、実験ノートを一部公開
ttps://www.nikkei.com/article/DGXNASDG0705Q_X00C14A5CC1000/
頭にhを入れてください。
あと、マスコミに流された情報で特に問題ななものは何?
>手記を読んでも批判的なコメントをする人たちのほとんどは、内容など最初からどうでも良く、アラ探しに没頭していた人たちだと感じます。
それはそうでしょうね。最初からそのつもりで買った人が相当いることだけは間違いない。中立ブロガーというのが誰のことかよくわからない。
>この人たちの共通点は「科学村の掟」を崇拝しているところに有ります。
それはどうだろう?そういう人もそうでない人もいるように思いますが。
私とmさんでは「科学村の掟」と聞いて思う内容が違うんだろうなと推測するが.
これを詰めてもおそらく不毛だからやめておきます。


>こうした揚げ足とりのコメントは、学とみ子がこのブログに書きこんでいる事は、非科学的、無教養、独断、偏見、想像、妄想、でたらめなんだから信じちゃダメダメ!とのメッセージが中心です。
>でたらめばかりでとんでもないシロモノブログなのだから、読者は決して信じてはいけませんよ!的メッセージを貼り付けようとしています。
実はそういうメッセージではないものを、あなたの対応(スルーやコメント)で、そういうメッセージとして読者に伝わっているのだと思いますよ。
>一方、ネット空間では自由に対処でき、とりつくろうことも、すりよることも、拒否することも、何でもありの世界です。
そういう認識は甘いと思いますよ。