Solのバッタリスト生活は今日も続く。
本日はMUKADE Brasil のレッスン日。
MUKADE~のWEBサイトについて
師匠のFrancis、T田くん、DesignerM子と
4人で打ち合わせるために
クルゼイロのエンサイオを早々に引き揚げて新宿へ。
(っていうか、30分ちょっとしかいなかった・・・・・・)
新宿のコマ劇付近を歩いていたら
CA時代の同僚だったT柳さんとバッタリ。
何年ぶりでしょう。
思い出せない。
同僚だったのは6年くらい前。
急いでいたのでちょっぴりの立ち話で
バイバイしちゃってちょっと残念。
T柳さん、変わってなかったー。
(ちょっと嬉しい)
さて、WEBサイトの打ち合わせをしていて
実はようやくFrancisの活動の全貌が見えてきて
(まだ全把握には至ってないけれど)
どことなく、少しずつ、自然な展開として
巻き込まれていってる自分が可笑しくもあり、
これからが楽しみになってきた。
ふー。
サイトマップ作らなくちゃ。
コンテンツページのラフも。
いつやるんだ、わたし。
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先週、とある方からアドバイスをもらったことがあって、
それは、いままで自信がどうしても持てなくて
実はできなかったことだったわけなのだけれども、
思い切って実行してみたらば思わぬ方向に話が発展。
何の前触れもないくせに動き始めるとスピーディーすぎて
こういうときっていつも自分が一番びっくりする。
未だ口約束の段階だし確実じゃない以上、
ここに書くことができないことばかりだけれども、
結果的に口約束のまま形にならなかったとしてもいいの。
わたしがそれを実行に移せたことがすごく大事だから。
アドバイスをしてくれたその人にはとっても感謝です。
ありがとう。
去年や一昨年と比べて自分が変わったかといえば、
変ったようにも思うし全然変わってないようにも思う。
●●が成長した!ってハッキリ言えることなんてほとんどないけれど、
それでも、いままでできなかったことができたんだから
多少なりとも進化したってことなのだと思う。
何ごとも一か所にとどまることのないことを
ちゃんと正しい形でまっすぐに受け入れて
そのうえでもしわたしが少しずつ変われているのなら
それ以上に嬉しいことはない。
でも理想に近づいているはずの未来の自分ばかりを見て、
いまの在りのままの自分を見てあげなかったら
(あるいは未来の自分より今の自分の価値を低くしちゃったら)
それは自分という存在に対してあんまりだと思う。
どんなに取り繕っても背伸びをしても自分は自分だし、
火事場の馬鹿ヂカラとか発揮できたりもするんだろうけど
それでも人が一昼夜で変われるはずもなく、
進化するためには“そこ”を向き続ける意志と
投げ出さずに続けることが必要だということを考えれば、
もう生きてるだけで少しは胸張っていいんじゃないかと思う。
ダメな自分も含めて意味があるんだろうし。