アタシは
小さい頃から本を読むのが大好きでした
小学生時代
引っ込み思案のアタシが
唯一立候補したのが図書委員でした
引っ込み思案…誰のこと?
はい…アタシ(笑)
その昔はほんとにそうでした
まだ覚えている
誕生日に買ってもらった本は
美しい話し偉人のこころ
という本
ふとそんなことを
思い出す本に出会いました
これは
偉人と呼ばれる人が
小さい時からなんでもできる
特別な子供だったのか…
いや
そうではなかったはず…
いろんな経験、苦難、努力をしたりした中で
結果がついてきたと
この本は
四つのテーマからなってて
自分らしく生きる
夢に向かって努力
苦難に負けない強さ
思いやりの大切さ
この四つにわけて
紹介されてる(*^_^*)
自分でも
読み聴かせにも是非♪
さあこれを読んだら
次はこれ
哲学の謎
専門用語はつかわれてなくて
会話形式…
大事なのは
答ではなく
いかに上質な問いができるか…
なかなか
素敵な本です!
人の出会いは
本とも出会います(*^_^*)

